【野球カメラ女子急増中!?】一眼レフでイケメン選手を撮影するコツ

   

高校野球や大学野球、社会人野球などのアマチュア野球でも、プロ野球でも、球場で一眼レフを持ち選手のプレー姿を懸命にカメラに収めている女子が非常に多くなってきています。

今回はこれから一眼レフで野球の撮影に挑戦してみたいと思う方や、今まではコンパクトデジカメやスマホで撮影していたけど一眼レフに挑戦してみようかな?と検討中の方へ向けて、おススメのカメラや基礎テクニックを紹介していきます。

この記事を読んで分かること
  • 一眼レフでイケメン選手のプレーを撮影する方法
  • 女子でも簡単に一眼レフで撮影する方法(球場編)
かっこいいプレーを撮るために捧げた私の魂を見せてあげるわ…!

はるみ先生

目次

野球撮影に必要なカメラのスペックとは?

野球の撮影では通常のスナップ写真とは違い、選手の動くスピード、天候や球場の照明による明るさの変化、被写体との距離など、気を配らなければいけない点が多くあります。

ベストショットを撮影するために、カメラとレンズ、それぞれで最低限備えておきたいスペックについて解説していきましょう。

まず、カメラ本体ではどのようなスペックを持つカメラが野球撮影に適しているのでしょうか?

ファインダーがついているカメラ

当たり前なのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、ミラーレス一眼ではファインダーがなくモニターを見ながら撮影するものが多いです。ファインダーがないほうが本体自体が軽量化され、サイズもコンパクトになるためです。

しかし、野球の撮影では望遠レンズを装着し、動いている選手を追いながら撮影することが求められます。そのため、ファインダーで覗きながら被写体を追うことで、リアルタイムにその場で起こっている瞬間を撮影できるため、シャッターチャンスを逃すことが少なくなります。

あの選手の一瞬きらめく汗だって逃したくないの!

はるみ先生

ISO感度の高いカメラ

ISO感度はカメラが光を取り込む度合いを示す数値です。数値が上がるほど暗いところでも明るい写真を撮影することが出来ます。

選手のプレーを撮影する際には、手ブレや被写体ブレを抑えるためにシャッタースピードを速くする必要があります。
しかし、シャッタースピードを上げると暗い写真に仕上がってしまうので、ISO感度を高めに設定する必要があるのです。

野外の球場では晴天や曇りなど天候はもちろん、立地や時間帯によって明るさは時々刻々と変化していきます。

(2019年8月8日ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムにて撮影)
晴天であればISO400でも十分であるはずが、シャッタースピードを1/2000秒をしているために、逆光で選手の顔が真っ暗になってしまうことも。

(2019年8月8日ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムにて撮影)
同じ条件下であってもISOを3200に上げただけでこれだけ明るくなるんです!

また、ナイトゲームやドーム球場は全体的に暗めであることがほとんどのため、ISO6400でもこのぐらいの明るさにしかならないことも。
(2019年8月13日東京ドームにて撮影)

こういうときはISO感度を高めに設定できる方がより明るい写真を撮影することができます。

しかし、ISO感度を上げるとノイズが出て画質が低下します。「常用ISO感度」というメーカーが定める高品質な画質を保てる感度があり、この数値をより高く設定できるカメラを選ぶ必要があります。

せっかく撮ったのに暗かったり、ぶれぶれ写真だったらほんとにあとでがっかり!😭 

はるみ先生

センサーサイズを考慮して撮影する

一眼レフには「イメージセンサー」というものがあります。このイメージセンサーによってカメラに入った光を電子信号に変換します。人間の目で例えると網膜です。

一眼レフカメラとミラーレス一眼カメラに搭載されるイメージセンサーには主にフルサイズ、APS-C、マイクロフォーサーズの三種類のサイズがあります。

画質を重視するのであればフルサイズを搭載した機種をおすすめするのですが、野球撮影ではスタンドから選手を撮影するため、望遠を重視する必要があります。

APS-Cセンサーはフルサイズセンサーよりも写せる範囲は狭くなりますが、35㎜で換算すると焦点距離がCanonは1.6倍、Nikonは1.5倍になります。

そのため、APS-Cセンサーのカメラに300㎜のレンズを装着した場合、Canonなら480㎜相当、Nikonの場合は450㎜相当になります。

野球撮影だけで考えるとAPS-Cセンサー搭載のものがおすすめです。

(2019年8月13日東京ドームにて撮影)
APS-Cセンサーであれば、東京ドームの内野席一番後方の立見席からでも400㎜ズームでバッターボックスをここまで狙えてしまうんです。

連写速度を考慮して撮影する

野球撮影では被写体が動いている状態が多いので、連写スピードも重要なポイントになります。連写スピードが速いほど、選手のプレーを追って撮影することが出来るのでベストショットを狙いやすくなります。

初心者向けのエントリーモデルでは1秒5コマのものが多く、ミドルクラスでは1秒6~8コマのものが多いです。

連写スピードは使用するSDカードの書き込み速度も影響するため、野球撮影ではスピードクラス10以上のカードの使用をおすすめします。

オートフォーカス速度を考慮して撮影する

連写と共に決定的な瞬間を撮影するにはオートフォーカス速度の速さが重要になります。AF速度が遅いと選手の動きにピントが合わず、シャッターチャンスを逃してしまいます。

最近は初心者モデルでもAFセンサーの数が多く、動いているものを追尾してピントを合わせ続けてくれる機能がついているものが多いので、高度なテクニックがなくても撮りやすいです。

この追尾機能で何度助けられたことか!もう本当最近の機能には感激よね

はるみ先生

野球撮影にはレンズのスペックも重要!

野球撮影にはカメラと同じぐらいか、それ以上にレンズが重要です。どのようなレンズがあるといいのか、解説していきましょう。

望遠の距離は撮影において最も大事な要素!

野球の撮影ではスタンドからの撮影になるため、被写体である選手への距離があります。そのため、望遠レンズは必須アイテムになります。

球場の大きさや自分の座る席、バッターボックスを撮りたいのか、マウンドを撮りたいのか、守備をしている内野の選手を撮りたいのか、外野の選手を撮りたいのか…と撮る目的によって必要な距離は変わってきますが、最低でも300㎜の焦点距離は欲しいところです。

球場にズームの効かないカメラを持っていくなんて無謀よ!

はるみ先生

次にF値を調整して撮影しよう!

レンズを選ぶ際に望遠機能と同じくらい重要なのがレンズのF値です。
F値とはレンズを通して写る画像の明るさを示す値です。

値が小さくなるほど明るく撮影することができます。例えば、ナイトゲームやドーム球場では全体的に暗めになってしまうのでよりF値が小さいものを使用できるとよりよい撮影ができます。さらに球場撮影でネックになるネットや網もより消しやすくなり効果もあります。

初心者が野球を撮影する際のポイント

初めて一眼レフを持って野球場に行ってみたけど…最初はどう撮影したらいいか、わからないですよね。
まずは初心者が最低限知っておくべき、基本的なポイントを解説していきます!

野球撮影には「ネットやフェンスを抜く」テクニックが必須

野球場にはネットやフェンス、金網などがあります。
以前はプロ野球の本拠地では内野席にネットがなく選手を近くに感じることができる球場が多くありましたが、ファールボールでの怪我が増えたため、現在では広島東洋カープの本拠地であるマツダスタジアムやオリックスバファローズの準本拠地のほっともっとフィールド神戸ぐらいになってしまいました。

そのため、どこの球場でも「ネットを抜く」というスキルが必須です。
被写体に対して望遠レンズでズームをしていくとネットが薄くなったり、ほとんど映らなくすることができます。ただ、自分の座っている席とネットとの距離によっては抜きにくい場合もありますので注意が必要です。

座席からズームしない状態では目の前がネットだらけですが…

APS-Cセンサーのカメラ、400㎜の望遠レンズでズームして撮影するとネットがないかのようにクリアな画になります。
(2019年8月17日明治神宮球場にて撮影)

ファインダーで覗いてイケメン選手をしっかり見る!

脇を締めて、しっかりとカメラとレンズを持って構え、ファインダーを覗き、ズームを合わせ、被写体である選手をしっかり見て捉えましょう。

撮りたい構図になったら、シャッターを半押ししてピントを合わせます。選手はどのような動きをするかわかりません。それを追うために、ファインダーを覗いたまま選手から目を離さず、しっかりと構えたまま、選手の動きを追いながらシャッターを押して撮影していきましょう!

(2019年8月19日ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムにて撮影)
しっかり被写体を追いかけると、好きな選手のこんな素敵な瞬間を自分で記録に残せてしまうんです!

ここでの気合いが勝負の決め手!しっかり脇をしめてね!

はるみ先生

スポーツモードを使って撮影する

初心者のうちは「スポーツモード」を使うと細かい設定をせずに簡単に選手の写真を撮ることができます。

スポーツモードを使うとネットも抜けやすくなりますし、シャッタースピードが速めに設定されているので被写体の動きのブレも少なく撮影できます。

スポーツモードで野球の撮影をすることに慣れてくると、自分の撮った写真を見て、その時の設定はどうなっていたのかデータが見れるので、それを見て振り返ることで設定の勉強もしていくことができます。

(2018年5月22日ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムにて撮影)
私もこの記事を書くにあたり、初心者の頃の写真のデータを引っ張り出してみました。当時は全く技術も知識もなかったですが、スポーツモードでここまで撮影出来ていました!

まだ駆け出しの頃の私もなかなかやるわね…笑

はるみ先生

少し上達してきたら設定をカスタムしてレベルアップ!

スポーツモードでの撮影になれたら、絞りやシャッタースピードなどをどのように設定すると自分好みの写真が撮れるのかがわかってくるので、マニュアルモードなど細かい設定に挑戦していきましょう!

ISO感度を変えてみる

スポーツモードはシャッタースピードを速く設定されているため、ISO感度が低めに設定されていることが多いです。

スポーツモードで慣れてくると「私の写真、もう少し明るくならないかな?」と思ってくることもあるかもしれません。

晴天の野外球場でのデーゲームでもISO感度を3200以上に設定すると選手の表情も影にならずに撮影することができるようになります。
試し撮りをして、撮影した写真を確認して、今日の設定はいくつがいいかな?と考えていけるようになってくるととても楽しくなりますよ!

(2019年8月19日ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムにて撮影)
逆光で顔が真っ暗にさせてしまっていた私も感度を変えることで曇り空でもここまで明るく撮影できるようになりました。

背景をぼかして選手を際立たせるテクニック

背景をぼかすにはF値を小さくします。そうすることでピントを合わせている選手以外の周囲がボケて写ります。そのため、よりF値が小さいレンズを使うことでより背景をぼかすことが出来るのです。

(2019年8月2日ジャイアンツ球場にて撮影)
この写真の場合は2人の選手が写っていますが、後ろの選手と背景を少しぼかすことが出来ています。ただ、私が使用しているレンズはF値が6.3までしかできないレンズなのでそこまでぼかすことが出来ません。

最もぼけやすいのはズームレンズではなく、実は単焦点レンズです。
しかし、野球では近くに選手が来ることがあるかもしれませんし、撮影したい選手の守備位置がその日によって変わることもあるかもしれません。

座る席もその日によって違いますし、球場によっても距離が全て変わってきます。
そのため、野球の撮影では単焦点レンズよりズームレンズの方が万能です。

初心者でも使いやすい野球撮影向きのおススメ機種3選

ここまではスペックや撮影テクニックについて解説してきました。ここまで解説したことを踏まえて、初心者にも使いやすく、ある程度高度な撮影まで対応できるおすすめの機種を紹介します。

Canon EOS Kiss X9iを使って撮影

Canonの初心者向けモデルである、EOS Kissシリーズで現在販売されているものの中でも中級モデルにより近いスペックを備えた機種です。

Canonの中級モデルにも搭載されているオールクロス45点AFセンサーが採用されており、一瞬で被写体にピントを合わせることが出来ます。

連写スピードも1秒6コマ、常用ISO感度は自動設定で12800、拡張で25600まで対応できます。自動設定で12800まで対応できれば初心者であれば十分です。

また、Kissシリーズは軽量化されているので女性でも大変持ちやすいです。野球撮影で望遠レンズを付けることを考えると、この点も考慮しておいたほうがいいかもしれません。

私もこのひとつ前のX8iを使用し撮影しています。

【Canon EOS kiss x9i:レビュー 】軽量&コンパクト! こだわり派も満足なおすすめの一台

Nikon D5600を使って撮影

Nikonの初心者向けモデルで、Canon EOS Kiss X9iと比べると、AFが39点、連写スピードが1秒5コマという点は少し劣りますが、その分値段が少し安いので挑戦しやすい機種です。

常用ISO感度が25600なので暗いところの撮影には強く、ナイターやドーム球場で撮影する機会が多い方におすすめです。

また、撮影した写真をすぐにスマホへ自動転送できるのですぐにSNSにUPしたい方などにもおすすめの機種です。
球場で見かけるカメラの所持率の女子の中ではかなり高く、初心者のスポーツ撮影に人気の機種と言えます。

【人気NO.1一眼レフ】ニコンのD5600はカメラ初心者でもカンタンに使える!【レビュー】

Nikon D7500を使って撮影

Nikonの中級モデルですが、Canonのハイアマチュアモデルに匹敵する機能を備えていて、それに比べると価格が安いためおすすめのモデルです。
連写は1秒8コマ、常用ISO感度は51200まで対応できるのでより初心者よりもレベルアップした撮影が可能になります。

高性能の詰まった軽量ボディ。隠れた名機Nikon D7500をレビュー

レンズにもこだわるなら…球場におススメなレンズ4選

レンズも重要という解説をさせていただいた通り、レンズにもこだわるとより野球撮影は楽しくなります。遠い距離を撮ることになる野球撮影におススメの望遠ズームレンズを紹介していきます。

イケメン選手を撮るために命かけてる私の一押しレンズたち…!

はるみ先生

Canon 望遠ズームレンズ EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMを使って撮影

プロ野球の球場で最も持ってる方が多いモデルです。明るさもズームレンズの中ではF値が小さいので明るく綺麗に写すことができます。

APS-Cセンサーのカメラで400㎜にズームした場合、35㎜換算で640㎜の撮影をすることができるので、そこまでの大きさではなくても、遠くまで撮影することができるので非常に使いやすいです。
ただ、大変価格が高いのが難点です。

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AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED Vを使って撮影

こちらもNikonの中級モデルレベルのカメラを使っている方が装着しているのをよく見かけるモデルです。F値もズームレンズの中では十分小さいので先に紹介したCanonのレンズとほぼ同等でNikonのカメラ向けのものと考えていただくとわかりやすいと思います。
こちらも値段は高いです。

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SIGMA 望遠ズームレンズ Contemporary 100-400mm F5-6.3を使って撮影

望遠ズームレンズは高価なものが多いのですが、純正レンズではないので非常に買いやすいズームレンズとなっています。

400㎜までズームしてしまうとF値が6.3になるので先に紹介したレンズよりは暗くなってしまいますが、値段の桁が一桁変わります。とにかく遠くを撮りたい!という方におすすめのレンズです。

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TAMRON 高倍率ズームレンズ 18-400mm F3.5-6.3 DiII VC HLDを使って撮影

TAMRONは超望遠レンズの種類が豊富です。純正レンズでこの倍率のものは今のところ製品化されていませんし、純正レンズに劣らないAFスピードで、純正レンズよりも買いやすい値段だというところも大変魅力的です。

近くから遠くまでこれ1本で対応できるため、アマチュア野球やプロ野球の2軍など球場が小さめのところでも撮影をするという人には非常に便利な1本です。2軍球場での所持率はかなり高いレンズです。
私も2軍中心での撮影のため、こちらを使用しています。

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野球場で撮るときはマナーを守って撮影しよう!

野球場で自分の応援している選手の素敵な瞬間を自分で撮影できるのはとても楽しいです。しかし、最近では球場で撮影に関するトラブルも多くなっています。撮影する際にはマナーを守って、楽しく応援し、楽しく撮影しましょう。

望遠レンズは他人の視界を遮る可能性を念頭に撮影しよう

300㎜以上のレンズを伸ばした状態で横を向いてしまうと隣の席の人の視界を遮ってしまう可能性があります。

500㎜や600㎜のレンズを持っている方もいらっしゃいますが、通路側ではない限り確実に隣の人の視界に被ります。純粋に野球を見に来ている、応援している人が大多数の場所です。300㎜以上のレンズは周りの人の視界を考えて邪魔にならないように気を遣いながら撮影しましょう。

注意
大きいレンズを使うときは周りの人に配慮して

撮影可能エリアは守ろう

練習時間などはネットに張り付いて撮影することが許されている球場も多いですが、ほとんどが打撃練習終了と共に自席での撮影をアナウンスされます。

時々、それでもネットに張り付いてカメラを向けている方がいたりします。また好きな選手が出てきたからと通路に出て撮影したり、立ち上がったり、腕を上げて撮影する方もいます。後ろを振り返る余裕を持って撮影しましょう。

後ろの席には真剣に野球を見たい方が座っているかもしれませんよ😭

他のカメラにも気を配って撮影しよう

カメラを持っている方が増えるにつれて、撮りたい場所の取り合いが行われていることもあります。
自分の撮りたい場所、撮りたい選手がいるのはみな同じです。
自分が前列にいたら、後ろにいる人のことを思いやってしゃがむなど、他に撮影している人へも気を配り、譲り合いの精神で撮影していきましょう。

お互いが気持ちよく撮影出来たほうが、素敵な写真が撮れるかもしれませんね!

まとめ
  • 周りに配慮したマナーのよい撮影を
  • 純粋に野球を観戦きてる人もいる
  • 300mm以上のレンズを使うときは気をつけて!

高校野球でも、大学野球でも、プロ野球でも、「イケメン選手」と言われる選手が増えたことにより、カメラを持って球場へやってくるファンが非常に増えました。

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今も甲子園の季節。ここからプロ野球もシーズン終盤に向けて盛り上がっていきます!

もし「野球の写真を撮ってみたいな…でも難しそう」と思う方にこの記事が少しでも参考になればうれしいです。

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