効果は使い方次第!車用サンシェードおすすめ22選|デメリットやドライブレコーダーとの兼ね合い解説も

駐車中の車のフロントガラスや窓に取り付けて、日差しで車内が熱くなるのを防ぐサンシェード。夏には必須のアイテムです。

現在サンシェードは製品によって様々な取り付け方タイプや素材があり、またデザインも豊富に販売されています。そのため、どんな製品を選んだらいいか迷っている方も多いはず。

そこで今回は、サンシェードの選び方やメリット・デメリット、取り付ける際の注意点について解説します。記事の後半では、今売れている人気のおしゃれなサンシェードをランキング形式で紹介しています。

人間にも車にも優しいサンシェード。この記事を読んでぜひ素敵な製品を購入してください。

車用サンシェードとは、車内の温度上昇を防ぐ効果のある日よけシート

車用サンシェードは、車のフロントガラスの内側・外側・サイドの窓等に取り付けて日差しによる車内の温度上昇を防ぐカーグッズです。

特に真夏の暑い日は、太陽の直射日光が車に当たり続けると車内の温度は異常に上がります。何の対策もしていない場合、夏の車内温度は50度前後、ダッシュボードやハンドルの表面温度に至っては70度を超える場合もあるそうです。

こうした状況は駐車時にサンシェードを取り付けることで緩和できます。

また、高温や直射日光によるドライブレコーダーやナビといった機械類の故障を防いだり、内装の劣化も防ぐ効果も。さらに、車内が見えなくなるブラインド効果(目隠し)によって、車上荒らしや盗難といった犯罪に対する抑止力にも効果的です。

編集部

また、サンシェードは夏だけではなく、タイプや素材によっては冬にフロントガラスの着氷や着霜を防ぐのにも使えます

取り付け方には要注意!サンシェードのデメリット

  • 取付・収納が面倒
  • 効果をそれほど感じない
  • ドライブレコーダーやリアカメラに影響が出る
  • 取り付け方によって道路交通法違反になる

取付・収納が面倒

サンシェードにはサッと広げて立てかけるだけのタイプや、マグネット式のワンタッチタイプもあります。しかし、こうした装着が楽なタイプでも駐車の度にやるのは意外と面倒です。

フロントガラスに被せて耳をドアに挟んだり、タイヤにフックを引っ掛けるタイプだとなおさら面倒に感じるでしょう。この手間を負担に感じて使わなくなる方も多いようです。

編集部

また大きめのサンシェードの場合、取り外した後の収納・保管場所にも悩みます

効果をそれほど感じない

車内温度の上昇を防ぐサンシェードですが、取り付けても車内温度が3~4度下がる程度で、劇的に涼しくなるわけではありません。もちろんこの3~4度の違いでも体感温度はかなり変わってきますが、この程度の効果ではサンシェードの必要性に疑問を持つかもしれません。

ただ、ダッシュボードやハンドルの表面温度を下げる効果は抜群です。対策なしで70度近くになる日でも、サンシェードがあれば50度前後まで下がり、効果を感じられるでしょう。

編集部

効果は確実にあります。付けないよりは絶対付けた方が良いでしょう

ドライブレコーダーやリアカメラに影響が出る

タイプと取り付け方によっては、サンシェードを装着したことでドライブレコーダーが故障したり、機能の一部が制限される可能性があります。

例えば、フロントガラスの内側に立て掛けるサンシェードの場合、ドラレコをサンシェードの外側に出してしまうと太陽光がドラレコに直接当たります。さらにサンシェードからの反射熱でドラレコ全面が熱せられ、異常な高温になり故障する場合も。リアガラスに取り付けるタイプの場合、リアカメラでも同様の問題が起こります。

編集部

対策としては、外付けタイプのサンシェードを使用して完全に覆ってしまうか、ドラレコ対応の中付けタイプでサンシェードの内側に収納してしまいましょう。ただしこの場合、ドラレコのカメラを覆ってしまうため、駐車時の防犯用監視機能(パーキングモード)が使えなくなります。

取り付け方によって道路交通法違反になる

運転席や助手席のサイドガラスにサンシェードを取りつけたまま走行すると道路交通法違反となり、警察官に停められる可能性があります。道路交通法では、フロントガラスやサイドに「運転手の視界を妨げる装備」があると違反とみなされるからです。

特にサイドガラスに貼るタイプやカーテンタイプの場合、前方の視界や運転に支障がないからと、装着したまま走行してしまう方もいるようです。

編集部

サイドガラスに使用するサンシェードは運転前に必ず取り外すようにしましょう

車用サンシェードの選び方4つのポイント

車用サンシェードを購入する際は、以下の4つのポイントをチェックしながら選びましょう。

  1. 中付け・外付け
  2. 素材
  3. サイズ
  4. デザイン

手軽な「中付け」か効果の高い「外付け」か

サンシェードには2種類の取付タイプがあります。

  1. フロントガラスの内側に取り付ける「中付けタイプ(内側タイプ)」
  2. フロントガラスの外側、ガラスの上に被せる「外付けタイプ(外側タイプ)」

それぞれ効果や用途が異なるため、自分に合った方を選びましょう。

手軽に使える車内中付けタイプ

中付けタイプはサンシェードと聞いて多くの人がイメージする、フロントガラスの内側に取り付けて簡単に日差しを防げるタイプです。

簡単に取り付けられるため、短時間の駐車の際にサッと装着できて非常に手軽。どんな人にもおすすめできる万人向きの製品です。

中付けタイプの装着方法例
  • 吸盤で取り付ける
  • 静電気で貼るフィルムタイプ
  • サンバイザータイプ
  • カーテンタイプ
  • 巻き取り式

フロントガラスだけではなくサイドやリア、ルーフにも取り付けられるタイプがあります。

中付けタイプのデメリットは、温度上昇を防ぐ効果が弱い点です。内側に取り付けるタイプのため、フロントガラスには直接太陽光が当たり車内が熱せられてしまいます。また車種専用品でない汎用製品の場合、どうしても隙間ができてしまうのも効果が弱くなる理由の一つです。

しっかりと車内を守る効果の高い車外外付けタイプ

帰宅後に朝まで駐車するときや、真夏のゴルフで炎天下の中長時間駐車するといった場合は、しっかりと車内を守ってくれる外付けタイプがおすすめ

フロントガラス全面を覆う大きめのサイズが多く、遮光性に優れているため温度上昇を抑える効果が高いです。

駐車中に砂や小石がフロントガラスへ当たり、傷が付くのも防いでくれます。遮光効果、保護効果に関しては最強のサンシェードです。

また、外付けタイプは夏だけではなく、冬に着氷や着霜によるフロントガラスの凍結を防ぐのにも使えます。

外付けタイプの装着方法例
  • ドア挟みタイプ
  • マグネット(磁石)タイプ
  • ゴムバンドタイプ
  • サイドミラー引っ掛けタイプ

デメリットは、中付けタイプ以上に取り付けが面倒な点です。中付けタイプと違い、コンパクトにならない製品が多く、使わない時の収納場所に困ります。

編集部

中付けも外付けもどちらも一長一短のため、特徴をよく理解して選ぶようにしましょう。

効果が異なる「素材」の違いを理解して選ぶ

サンシェードに使われる素材は主に3種類です。

  1. アルミ素材
  2. メッシュ素材
  3. ポリエステル素材

それぞれで効果や取扱い方が異なります。

太陽光をしっかりと反射する遮光性の高いアルミ素材

使っている方が多く、街中でもよく見かける銀色のシートがアルミ製のサンシェード。

太陽光をしっかりと反射し、車内温度の上昇を防ぐため、効果は非常に高いです。価格も安く、丈夫で長持ちするためコスパも良く、欠点らしい欠点がない優秀な素材と言えるでしょう。

使いやすい涼しげなメッシュ素材

無数の穴が開いていて透けて涼しげなメッシュ素材。遮光しながらも視界はある程度確保できるため、後部座席のガラスに取り付けるのにおすすめの素材です。中から外はある程度見えますが、外からは車内が見えないためプライバシー保護効果も高いです。

柔らかい素材で使わないときはコンパクトになるため、収納場所にも困りません。

デメリットは視界が確保できる分、太陽光もそれなりに透過してしまうため遮光性が低く、温度上昇抑制効果が弱い点。また、フロントガラスやサイドに取り付けたまま走ると道路交通法違反になるため、注意しましょう。

軽量でコンパクトなポリエステル素材

ポリエステル素材は、遮光性の高いアルミ素材とコンパクトで使いやすいメッシュ素材の中間の性質を持った素材です。メッシュ素材よりも遮光性が高く、アルミよりもコンパクトに収納できます。しかも軽量で、大きめのサイズでも持ち運びや取り付けが簡単です。

デメリットは、アルミほど遮光性が高くなく、また薄いため傷に弱く耐久性はそれなりです。ポリエステル素材を使用する際は慎重に取り扱いましょう。

自分の車の「ガラスサイズ」に合った物を選ぶ

サンシェードでしっかりと太陽光を防ぐためには、縦×横のサイズをきちんと確認してできる限りフロントガラスに合った製品を選びましょう。サンシェードの多くはS・M・Lサイズに分かれた汎用サイズです。このサイズの中から自車のガラスサイズに一番近いサイズを選んで取り付けます。

製品によってはサイズ表や適合表が記載されているものもあり、適合表で確認すればより確実です。もし適合表がなければ、フロントガラスの大きさを測って一番近いサイズを選びましょう。

多くの製品で、多少サイズが違っても問題なく取り付けできるようになっていますが、遮光効果を最大限発揮するためにはできる限りジャストサイズがおすすめ。

サイズが小さめの製品を選んでしまうと、隙間ができてガラスをしっかり覆えず太陽光が入ってしまうため効果が半減します。一方で大きめの場合、ダボついて見た目が悪くなったり、駐車中に外れる可能性が高いです。さらに大きすぎる場合、ピラーやルームミラーに干渉して取付自体ができない場合もあります。

編集部

ノアやヴォクシー等のワンボックス・ミニバンや、ジムニーといった一部の車種には車種専用品があります

停車中の車もおしゃれに!「デザイン」で選ぶ

サンシェードにも、かっこいいデザインやかわいいデザインの製品があります。

黒色の車なら黒色サンシェードがかっこいい

 

かっこいいサンシェード

出典:amazon.co,jp

サンシェードと車の色を合わせることにより、統一感が増すことでオシャレな印象を演出できます。

特に黒色の車には黒色のサンシェードを合わせることにより、重厚感が増してなかなかのかっこよさを演出できるのでおすすめです。

キャラクターものやイラストつきのかわいいデザインのサンシェードも

かわいいサンシェード

出典:amazon.co.jp

サンシェードは一色で統一されたものだけではなく、キャラクターもののかわいいデザインもあります。

ただのサンシェードでは物足りないオシャレさんにおすすめです。

中付け車用サンシェードおすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(ネット通販サイトamazon・楽天・Yahoo!・ヤフオク・ビックカメラ・価格.com等比較サイト)の上位商品や、ネットの口コミ・レビューで評価の高かった製品をポイント制で集計。売れ筋上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格サイズ素材装着タイプ
[Joyhouse] 車用サンシェード 折りたたみ式 傘型 カーパラソル 収納ポーチ付き¥1,808 Amazon楽天市場Yahoo!125cm×65cm傘型
[メルテック] PMS-LL 車用 遮光マジカルシェード LLサイズ コンパクト¥1,545 Amazon楽天市場Yahoo!145cm×95cmポリエステルサンバイザー利用
[NAPOLEX] WD-274 車用 サンシェード ディズニー ミッキー 吸盤2個付¥1,331 Amazon楽天市場Yahoo!130cm×70cmアルミ吸盤
[エマーソン] EM-253 サンシェード M 遮光 断熱 吸盤なし¥1,682 Amazon楽天市場Yahoo!130cm×60cmゴム/アルミ/ポリウレタンサンバイザー利用
[ボンフォーム] 7562-01YE サンシェード ミニオン ぎっしりミニオン 軽/普通車確認中 Amazon楽天市場Yahoo!60cmx130cmx0.9cmエアー発泡ミラーコートシート吸盤タイプ
[kinder Fluff] サンシェード 車 フロント UVカット 車用品 車中泊確認中 Amazon楽天市場Yahoo!149.9cmx0.3cm×72.4cmポリエステルサンバイザー利用
[メルテック] PBW-20 ダブルパークシェード Sサイズ 強力断熱&UVカット確認中 Amazon楽天市場Yahoo!130cm×60cmアルミ吸盤式
[cretom] SA201 サンシェード 遮光フロントシェード LLサイズ¥1,400 Amazon楽天市場Yahoo!146cm×90㎝ポリエステルサンバイザー利用
[urlife] 車用サンシェード 自動伸縮 収納簡単 日除け 遮光遮熱 UVカット¥3,380 Amazon楽天市場Yahoo!高さ最大94cm~横幅110~136cmフック
[Joyhouse] S02-2022 サンシェード 車 遮光 遮熱 自動伸縮 吸盤式 プレゼント確認中 Amazon楽天市場Yahoo!161cm×70cmアルミ吸盤式
[VORCOOL] サンシェード サイド 子供 くじら柄 断熱 紫外線防止 2pcs ブルーノート 青¥1,524 Amazon楽天市場Yahoo!43cmx36cm(2個)メッシュ素材静電気
[槌屋ヤック] DF-61 ロールカーテン S ブラック ポップアップ¥1,255 Amazon楽天市場Yahoo!52cmメッシュ

中付け車用サンシェードおすすめ人気ランキング10選

内側に取り付ける、中付けタイプのサンシェード人気ランキングです。サイズと取り付けタイプが重要になるため、しっかり比較して選びましょう。

外付け車用サンシェードおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格サイズ素材装着タイプ
[Favoto] 車用サンシェード 車用雪対策 日よけ 防水 防風 雪 氷¥1,980 Amazon楽天市場Yahoo!183cm×147cm×116cmアルミ磁石/サイドミラーひっかけ
[BEEWAY] カーフロントガラスカバー サンシェード オールシーズン夏冬¥1,780 Amazon楽天市場Yahoo!142cmx92cmビニールバックル
[VersionTECH.] カーフロントカバー 車用 防水 雪対策 防氷 車サンシェード¥1,899 Amazon楽天市場Yahoo!152cm×124cmアルミバックル
[GuLuGuLu] カーフロントカバー 撥水加工 四季対応 軽自動車 SUV 普通自動車¥2,588 Amazon楽天市場Yahoo!193cmx128cmx157cmポリエステル磁石/ドア挟み
[Winglos] フロントカバー 撥水構造 磁石内蔵 車用サンシェード Lサイズ¥1,980 Amazon楽天市場Yahoo!190cm×157cm×126cmアルミドア挟み/磁石
[PONATTENO] 盗難防止 車用サンシェード フロントガラスカバー 弾性フック固定式¥2,097 Amazon楽天市場Yahoo!230cm×175cmアルミフック
[ShinePick] カーフロントカバー 車サンシェード 防水 埃よけ¥1,899 Amazon楽天市場Yahoo!215cmx125cmポリエステルドア挟み/フック/サイドミラー/磁石
[fine] FIN-410 カーフロントカバー ピタ楽¥2,580 Amazon楽天市場Yahoo!125cm×80cmネオプレーンゴム吸盤/ドア挟み
[KMMIN] カーフロントカバー 雪対策 車用サンシェード 簡単取付¥1,409 Amazon楽天市場Yahoo!215cm×125cmポリエステルドア挟み/ワイヤー/マグネット
[HomLead] 車用サンシェード 凍結防止 雪対策 日よけ 遮光断熱 サンシェード¥2,680 Amazon楽天市場Yahoo!238cmX130cmアルミ/綿磁石/フック

外付け車用サンシェードおすすめ人気ランキング10選

フロントガラスを外側から覆う、外付けタイプのサンシェード人気ランキングです。夏だけではなく冬にも使える四季兼用の製品も多いため、着氷を防ぎたい場合は外付けタイプを選びましょう。

車用サンシェードおすすめメーカー&ブランド

サンシェードは様々なメーカーから販売されています。その中でも特に人気が高いのが以下のメーカーです。

  • メルテック
  • ボンフォーム
  • NAPOLEX(ナポレックス)
  • Joyhouse

これらメーカーの製品はAmazonや楽天といったネットモールやオートバックス等のカー用品販売店で購入可能です。今回はこの中からPicky’sおすすめメーカーを2つ紹介します。

キャラクターデザイン豊富なNAPOLEX(ナポレックス)

ナポレックスは、石川県に本社を置く株式会社EXIZZLE-LINEが展開するカー用品ブランドです。シンプルな製品もありますが、特にかわいいディズニーのミッキー柄アイテムが人気です。

そんなナポレックスのサンシェードはやはりミッキー柄が多く、かわいいものが揃っています。ミッキーもおすすめですが、自分の車をカーズに変身させられるカーズ柄のサンシェードもおすすめ。

バリエーション豊富なメルテック(大自工業株式会社)

メルテック(大自工業株式会社)は、車両のパーツや付属品の制作・製造販売・輸出入を行っている大阪のメーカー。車に関するありとあらゆる製品を手がけていて、サンシェード以外にもジャッキや芳香剤といった様々なグッズを手掛けている企業です。

メルテックのサンシェードはバリエーション豊富で、素材や取り付け方の異なる様々なタイプを販売しています。シンプルでオーソドックスなアルミシートタイプはもちろん、キルト素材を用いたものや、窓専用サンシェードといったユニークなオリジナル商品が揃っています。

必ず自分に合った製品が見つかるメーカーです。サンシェード選びに迷ったらメルテックをチェックしてみましょう。

車用サンシェード関連商品

車用サンシェードの関連商品を紹介します。

より完璧に車を守る車体カバー

サンシェードも手軽でおすすめですが、より完璧に車内・車体を守るのであれば車体カバーもおすすめです。天井からタイヤまで車全体を360度すっぽり覆ってしまう車体カバーであれば、隙間なく太陽光やゴミを遮断できます。

ハンドルが暑くなるのを防ぐハンドルカバー

夏の直射日光が当たると、車のハンドルが触れないほど熱くなるケースも珍しくありません。毎回サンシェードを使うのが面倒、といった方はハンドルカバーの装着がおすすめです。暑くなりにくい素材のカバーを被せると直射日光が当たってもハンドルが高温になりません。

真夏の太陽から車内を守るならサンシェードがおすすめ!

サンシェードは車の内側や外側に装着して、直射日光による車内の温度上昇を防ぐカー用品です。サンシェードがあるのと無いのとでは、体感温度やハンドルの熱がかなり変わってきます。またシートやカーナビといった内装を異常な高温から守ってくれるでしょう。

  • 真夏にハンドルやダッシュボードが熱くなるのを防ぎたい
  • 車の内装や装備を直射日光や高温から守りたい
  • 冬のフロントガラスの凍結や積雪から守りたい

車用サンシェードはこのような方におすすめです。決して高いものではなく手軽に買ってその日のうちに簡単に装着できるものがほとんどです。夏には必ず車に常備しておきましょう。

Picky’sでは、このほかにも暑さ対策や熱中症対策グッズをたくさん紹介しています。以下の記事もぜひ読んでみてください。

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