【キャンプ中の寝心地UP】コットおすすめ15選|ソロキャン向けコンパクト&軽量モデルも

【キャンプ中の寝心地UP】コットおすすめ15選|ソロキャン向けコンパクト&軽量モデルも

出典:amazon.co.jp

キャンプで快適に眠りたい人にはコットの使用がおすすめです。コットとは組み立て式の簡易ベッドのことで、ベンチや荷物置き場としても使える便利なアイテム。床に寝袋だけで寝るよりも寝心地が良く、防寒対策もできるため、一台持っておくと重宝すること間違いありません。

しかし、コットはたくさんのメーカーから販売されており、価格帯もバラバラでどれを買えばいいのか迷ってしまうことも。また、種類や使い方などがわからないとお悩みの人もいるのではないでしょうか。

そこでこの記事では、コットの種類や選び方、おすすめのメーカーなどを徹底解説。記事の後半では、最新の売れ筋商品をランキング形式でご紹介します。この記事を読めば自分にぴったりのコット見つかる内容になっているので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

キャンプ用コットの選び方

キャンプ用コットの選び方

では早速、キャンプ用コットの選び方を解説します。種類やサイズ、設営方法といったポイントごとに詳しくご紹介しますので、ぜひ購入時の参考にしてください。

ハイor ロータイプ?シートの高さで選ぶ

コットは高さによって「ハイタイプ」と「ロータイプ」の2種類に分類され、さらに高さを調整できる「2wayタイプ」があります。ハイタイプは高さが30~40cm、ロータイプは15~30cm程度が目安です。それぞれにメリットや使用感が異なるため、特徴をしっかり理解して自分に合う方を選びましょう。

乗り降りがしやすくベンチ代わりにもなる「ハイタイプ」

乗り降りがしやすくベンチ代わりにもなる「ハイタイプ」

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ハイタイプのコットは、高さがあるため乗り降りしやすいのがポイントです。アウトドアチェアと同じぐらいの高さなのでベンチや椅子代わりになり、座ったまま靴の着脱がしやすいメリットがあります。

また、地面から離れているので冷気や熱気の影響を受けにくく、虫が寄り付きにくいのも嬉しいところ。シートの上にを荷物を置いたり、下の空間を利用して収納したりと、狭いテント内の省スペース化に役立ちます。

ただし、ハイタイプはパーツが多いため、ロータイプに比べて重くてかさばりやすい傾向です。また、天井が低いテントでは圧迫感を感じることも留意しておきましょう。

ハイタイプの特徴
  • 乗り降りがスムーズ
  • ベンチ代わりに座れる
  • 地熱の影響を受けにくい
  • 虫が寄り付きにくい
  • 重くてかさばりやすい

軽量で持ち運びも◎&安定感がある「ロータイプ」

軽量で持ち運びも◎&安定感がある「ロータイプ」

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ロータイプのコットは、重心が低くて安定感があるのが特徴です。地面に近い位置で寝れるため、圧迫感が少なく、小さめのテントでも使用できるのが魅力。市販品は高さが16~19cmのものが多く、重心が高いと眠りづらい人におすすめです。

また、ロータイプはハイタイプに比べると軽量かつコンパクトで、持ち運びしやすいのがポイント。徒歩での移動やツーリングなど、できるだけ荷物を少なくしたいシーンで重宝します。パーツが少ないので組み立てやすいこともロータイプの長所です。

一方、ロータイプは地面に近い分、地熱の影響を受けやすいマイナス面も。また、虫が寄り付きやすかったり、雑草が生い茂っている場所に設置しにくかったりと、ロータイプならではのデメリットもあります。

ロータイプの特徴
  • 重心が低くて安定感がある
  • 小さいテントでも圧迫感を抑えられる
  • 軽量コンパクトでポータブル
  • パーツが少なく組み立てやすい
  • 地熱の影響を受けやすい
  • 虫が寄り付きやすい

臨機応変に対応できる「2wayタイプ」

臨機応変に対応できる「2wayタイプ」

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ハイタイプとロータイプで迷っている人には、2wayタイプのコットがおすすめです。用途や設置環境によって使い分けられるため、利便性の高さはピカイチ!昼はハイスタイルでベンチとして使用し、夜はロースタイルでベッド代わりに使うといった臨機応変な対応が可能です。

通常5,000〜1万円で買えるコットですが、2wayタイプは1万円以上かかってしまうところがややネック。ですが、ハイ・ロータイプの良いとこ取りなので、値段以上のお得感がありますよ。

寝心地はシートの張りと横幅で決まる

キャンプで快適に眠りたいなら寝心地にこだわりたいですよね。コットの寝心地は、シートの張り具合と横幅のサイズで決まります。押さえておきたいポイントを解説しますので、購入前に確認してください。

適度な張りがあって通気性の良い生地を選ぶ

適度な張りがあって通気性の良い生地を選ぶ

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シートの張り具合は、寝心地に直結する重要なポイントです。張りが強いものは、疲れにくく寝返りが打ちやすい反面、強すぎると体が浮いてしまうことも。反対に、張りが弱いシートはやわらかい寝心地を得られますが、身体が沈みこんで疲れやすく、寝返りが打ちづらい短所があります。

個人の好みに合わせるのが一番ですが、初めて購入する人は適度な張りがあるシートを選びましょう。また、生地の通気性も確認し、メッシュ素材などの蒸れにくいものを選ぶと夏でも快適に過ごせますよ。

編集部

ネット通販など実店舗でシートの張り具合を確認できない場合は、口コミを参考にするとよいですよ!

横幅は65cm以上あるとゆったり眠れる

横幅は65cm以上あるとゆったり眠れる

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シートの生地は、横幅60cmから75cm程度のものが多く、商品によってバラつきがあります。基本的には、横幅が65cm以上あると男性でもゆったり眠れて寝返りも打ちやすいです。

大柄な人は、横幅70cm以上のワイドタイプを選ぶと窮屈感を抑えられるでしょう。中には75cm以上の大きいモデルもあるので、いろいろチェックしてみてくださいね。

ベンチや荷物置きにするなら耐荷重150kg以上を目安に

ベンチや荷物置きにするなら耐荷重150kg以上を目安に

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コットを選ぶ際は、耐荷重のチェックも忘れずに!自身の体重に余裕を見込んで選ぶことも大切ですが、他の用途で使うことも考慮して選びましょう。

荷物置きやベンチとして使うのであれば、耐荷重は150kg以上を目安にしてください。体格の良い人が2人以上で座る場合や、複数人で使うなら、200kg以上に対応できるモデルを選んでおくと安心できます。

ベンチのみで使うなら、下記記事のグッズもおすすめです。

関連記事:【クッション付きがイマドキ!】アウトドアベンチおすすめ20選|安い軽量・折りたたみ式も

収束式?組み立て式?設営方法で選ぶ

忘れてはいけないのが、コットの組み立てやすさです。コットの設営方法は「収束式」と「組み立て式」の2タイプに分かれます。それぞれの特徴は以下の通りです。

ワンタッチで簡単に設置できる「収束式」

ワンタッチで簡単に設置できる「収束式」

キャンプ場では、テント設営や火おこしなど準備するものがいっぱい。コットをできるだけ手早く設置したい人は、断然「収束式」を選ぶべきです。ワンタッチ式のものが多く、数秒で組み立てられるので、大幅な時短に繋がります。組み立てが苦手な人にもおすすめですよ。

コンパクトに収納できる「組み立て式」

コンパクトに収納できる「組み立て式」

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「組み立て式」は設営にはやや時間がかかりますが、パーツを分解できるため、コンパクトに収納できるのが魅力です。ソロキャンプやツーリングなど、荷物を省スペース化したい人は、組み立て式がおすすめです。商品によっては力を入れずに組み立られるものがあり、女性でもラクに設営できますよ。

カラビナループやサイドポケットがあると便利

カラビナループやサイドポケットがあると便利

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最後に、コットの便利な機能もチェックしましょう。コットの中にはサイドポケットが付いているモデルがあり、スマホや本などちょっとした小物の収納に役立ちます。カラビナループ付きのものなら、カップ類や収納袋を吊り下げておけてとても便利ですよ。

ハイコットおすすめ人気ランキング比較一覧表

Rentry編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格展開サイズ収納サイズ重量フレーム素材生地の素材地面からの高さ耐荷重設営方法2way対応その他アクセサリー
WAQ 2WAY フォールディング コット WAQ-COT01¥12,640 Amazon楽天市場Yahoo!High:190×67×37cm(幅×奥行×高さ) / Low:190×67×17cm60×18×18cm(幅×奥行×高さ)3.2kgアルミニウム合金300DナイロンHigh:37cm / Low:17cm150kg組み立て式-
VENTLAX 2WAY アジャスタブル コット¥14,980 Amazon楽天市場Yahoo!High:190×67×37cm(幅×奥行×高さ) / Low:190×67×17cm56×17cm(幅×高さ)3.0kgアルミニウム合金600DポリエステルHigh:37cm / Low:17cm150kg組み立て式-
Nicelee コット IS-COT-1¥14,800 Amazon楽天市場Yahoo!High:192×67×38cm(幅×奥行×高さ) / Low:192×67×17cm55×19cm(幅×高さ)3.2kgアルミニウム合金600DナイロンHigh:38cm / Low:17cm150kg組み立て式レッグポール用小袋
BASARO アウトドアコットAmazon¥11,800 楽天市場Yahoo!High:193×67.5×38cm(幅×奥行×高さ) / Low:193×67.5×18cm53×18×18cm(幅×奥行×高さ)2.8kgアルミニウム合金600DポリエステルHigh:38cm / Low:18cm150kg組み立て式-
clever コットAmazon¥5,480 楽天市場Yahoo!High:188×67×40cm(幅×奥行×高さ)29×16×105cm(幅×奥行×高さ)7.5kgジュラルミン・アルミニウム1200D オックスフォード生地40cm200kg収束式不可-
FIELDOOR アウトドアコット¥7,800 Amazon楽天市場Yahoo!190×69×40cm(幅×奥行×高さ)92×8×17cm(幅×奥行×高さ)5.1kgアルミニウムポリエステル・コットン40cm180kg組み立て式不可-
EVOKE公式 キャンプ コット¥16,200 Amazon楽天市場Yahoo!High:188×68×38cm(幅×奥行×高さ) / Low:188×68×18cm53×12×18cm(幅×奥行×高さ)2.7kgアルミニウム合金300DHigh:38cm / Low:18cm300kg組み立て式-
Sportneer アウトドアベッド確認中 Amazon楽天市場Yahoo!188×71×37cm(幅×奥行×高さ)25×17×105cm(幅×奥行×高さ)6.5kgスチール1200Dオックスフォード 37cm200kg収束式不可サイドポケット

ハイコットおすすめ人気ランキング8選

ローコット人気ランキング比較一覧表

商品最安価格展開サイズ収納サイズ重量フレーム素材生地の素材地面からの高さ耐荷重設営方法2way対応その他アクセサリー
ビーズ DOD ワイドキャンピングベッド CB1-100-BK¥5,845 Amazon楽天市場Yahoo!190×77×19cm(幅×奥行×高さ)83×5×21cm(幅×奥行×高さ)4.4kgスチールポリエステル19cm100kg組み立て式不可サイドポケット
ビーズ DOD バッグインベッド CB1-510-KH¥12,247 Amazon楽天市場Yahoo!183×72×15.5cm(幅×奥行×高さ)16×12×51cm(幅×奥行×高さ)2.6kgアルミニウム合金600Dポリエステル15.5cm120kg組み立て式不可-
ALPIDEX (アルピデックス) ローコット¥10,380 Amazon楽天市場Yahoo!190×67×16cm(幅×奥行×高さ)57×16×16cm(幅×奥行×高さ)1.82kgアルミニウム合金オックスフォード布生地16cm120kg組み立て式不可-
FUTURE FOX ローコットAmazon¥8,280 楽天市場Yahoo!185×66×16cm(幅×奥行×高さ)51×17×13cm(幅×奥行×高さ)2.5kgアルミニウム合金900Dポリエステル16cm150kg組み立て式不可-
Helinox タクティカル コット コンバーチブル /¥35,442 Amazon楽天市場Yahoo!190×68×16cm(幅×奥行×高さ)54×16.5×16.5cm(幅×奥行×高さ)2.54kgアルミニウム合金ポリエステル16cm145kg組み立て式不可-
TOMOUNT アウトドアベッド¥7,970 Amazon楽天市場Yahoo!190×70cm(幅×奥行)40×16×16cm(幅×奥行×高さ)2.1kgアルミニウム合金300Dカチオン布-150kg組み立て式不可サイドポケット
Naturehike アウトドアベッド¥7,192 Amazon楽天市場Yahoo!190×65×15cm(幅×奥行×高さ)46×16×16cm(幅×奥行×高さ)2.3kgアルミニウム合金オックスフォード布生地15cm150kg組み立て式不可-

ローコットおすすめ人気ランキング7選

コットのおすすめ人気メーカー

設営が簡単なコットが欲しいなら「コールマン」

ビギナーからベテランまで圧倒的な支持を集めるアメリカのメーカー「コールマン」。おしゃれで機能性の高いアイテムが評判で、コットはロータイプ・ハイタイプ合わせて3種類をラインナップしています。人気メーカーでありながら、7,000円台から15,000円程度で購入できるのは魅力ですね。

コールマンのコットに共通しているのは、生地とフレームが一体化したモデルや収束式など、いずれも素早く設営できる点。コットの組み立てが面倒な人に最適です。また、すべてのモデルがサイドポケット付きなので、スマホを身近に置いておきたい人におすすめですよ。

ファミリーキャンプで使うなら「ロゴス」

「ロゴス」は大阪に本社を構えるロゴスコーポレーションのアウトドアブランド。デザインや機能に独創性があり、他のメーカーにはない個性的なアイテムが揃っています。ファミリーをターゲットとした商品が多いので、家族でキャンプをしたい人にもおすすめです。

ロゴスのコットは、1万円台から3万円未満のものまで全4種類。家庭用シングルベッドと同じサイズのモデルや、抗菌防臭加工を施したモデルなど、オリジナリティに溢れています。メイプルリーフのロゴをあしらったデザインもおしゃれで、魅力的なポイントです。

個性的でおしゃれなデザインの「DOD」

「DOD」は大阪を拠点とするビーズが展開するアウトドアブランドです。「普通のモノは作らない」をコンセプトとしており、機能やネーミングがとってもユニーク。デザイン性の高さや手頃な値段など魅力に溢れていることから、誕生から十数年で大人気ブランドに成長しました。

コットは、キャンプツーリングに持ち出しやすい「ライダーズシリーズ」や、寝返りのしやすいワイドサイズモデルなど数種類を展開。アイテムごとの特徴がわかりやすく、用途に合わせて選びやすいのは嬉しいポイントです。5,000円台で買える安いモデルもあるので、ビギナーにもおすすめですよ。

コットの定番的存在「ヘリノックス」

「ヘリノックス」は韓国のDAC社が2009年に立ち上げたアウトドアブランドです。超軽量アルミポールにおいては世界有数のトップメーカーとして知られており、培った技術を活かした軽くて扱いやすいキャンプギアを販売しています。

アウトドアチェアで有名なヘリノックスですが、実はコットも大人気!コットの中でも最軽量を誇る「ライトコットシリーズ」や、寝心地の良さが売りの「コンバーチブルシリーズ」を展開しています。コットの中では高級モデルになりますが、選び方で失敗したくない人は買いの一択ですよ。

キャンプ用コットの関連商品

焚き火の燃え移りを防げるコットカバー

冬のアウトドアには、底冷えするのを防げるコットカバーが欠かせません。難燃性の高いものであれば焚き火の近くでコットを使用する場合も安心できます。また、汚れたら洗濯できるので、コットを衛生的に使用することができお手入れも簡単です。

虫刺されや日焼けを防げるコット用蚊帳

夏場のキャンプは、蚊や虫に悩まされることも多いもの。そんな時、コットに合わせてセットできる蚊帳があれば、虫刺されを防げて安眠できます。日焼け止めの役割も果たしてくれるので、炎天下でコットを使用したい時にもおすすめですよ。

防寒対策に必須のマット

寒い季節にコットで横になると、どうしてもシート下の空気が冷たく、体が冷えてしまいます。コット用のマットがあれば、冷気や湿気を防いで暖かく過ごせるのでおすすめです。厚みを出せるため、寝心地もアップするほか、寝返りを打った時のきしみ音を低減できますよ。

関連記事:【敷くだけで寝心地抜群】テントマットおすすめ15選|人気のモンベルやコールマンを紹介

コットのよくある質問

コットは家のベッド代わりに使えますか?

耐久性の高いものであれば、ベッド代わりの使用も可能です。実際、キャンパーの中には室内でベッドとして使っている人もいます。布団や毛布がいらない夏場なら、コットで寝るのもありでしょう。

ただし、一般的なふかふかのベッドと同程度の寝心地を得るのは難しいため、エアマットやクッション性の高いマットを敷くなどいろいろ工夫してみてください。また、フローリングの上で長期的に使用すると傷がつきやすいので、ラグやマット、保護シートなどを敷くのがおすすめです。

コットを使ってもテントは痛みませんか?

基本的には痛まないように設計されていますが、心配なら新聞紙やダンボールを敷くのがおすすめです。また、床のないテントで使うのも選択肢の一つでしょう。

コットは自作できますか?

DIYが得意な人の中には木製フレームのコットを自作する人もいます。ただし、耐久面や安全面での不安があるため、素人の方が作るのは控えた方がよいでしょう。

コットおすすめまとめ

本記事では、コットの種類や選び方、おすすめの売れ筋商品についてご紹介しました。最後に、もう一度選び方のポイントをおさらいしてみましょう。

コットを選ぶポイント
  • 「ハイタイプ」と「ロータイプ」「2wayタイプ」の特徴を理解しよう
  • 横幅65cm以上で通気性の良いシートがおすすめ
  • 複数人数でベンチとして使用するなら耐荷重150kg以上のものを
  • 「収束式」と「組み立て式」で自分に合う設営方法を選ぶ
  • カラビナループやサイドポケットがあると収納に便利

快適なキャンピングライフを過ごすなら、コットはマストアイテムです。今回紹介した内容を参考に、ぜひお気に入りのコットを見つけてくださいね。

なお、今回はコットについて詳しく解説しましたが、別記事でおすすめのアウトドアアイテムを紹介しています。ぜひ併せて読んで頂き、より充実したアウトドアライフを目指しましょう。

関連記事:【ハイバックでゆったり】アウトドアチェアおすすめ30選 | コンパクト& 軽量モデルが豊富

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