【プロが厳選】ポータブル 外付けSSD おすすめランキング 20選 【2020年最新】

   

外付けSSD おすすめ

データの転送スピードが速く、軽量・コンパクトなため、ビジネス、ゲームなど、様々なシーンで大活躍な外付けSSD。

近年ではその価格も落ちてきたことから、手に入れやすくなり、そろそろHDDからSSDに移行したいと考えている方も多いのではないでしょうか。

便利な外付けSSDですが、メーカー・商品によってその機能は様々です。そのため、皆さんの使用目的に合わせた選び方をすることで、より一層、快適さをアップすることができます。

この記事では、SSDの選び方のポイント、状況別おすすめSSD、HDDと比較したメリット・デメリットについてわかりやすくお教えします。

目次

外付けSSDのタイプ

外付けSSDとは、Solid State Drive(ソリッドステートドライブ)のことを指します。データの記録にはディスクではなく、フラッシュメモリを採用しているため、高速にデータを記録できるのが特徴です。

外付けSSDには大きく2つのタイプがあります。どこで使うのかなどの、使用用途に応じて選びましょう。

据え置き型

据え置き型の外付けSSDは、会社、自宅など、場所を固定して使用するタイプです。使用場所は限られてしまいますが、ポータブルタイプよりも頑丈なものが多いのが特徴です。主に自宅でテレビ動画の保存をしたり、オフィスでのデータのバックアップなどの利用を考えている方におすすめです。

ポータブル型

ポータブル型の外付けSSDは、コンパクトサイズで、出張や旅行などでも気軽に持ち出せるタイプです。パソコンから直接電源供給ができるため、コンセントがない場所でも使用できるのがメリットです。出張先で保存データを扱いたい方、友人の家にゲームを持ち込みたいという方におすすめです。

外付けSSDの選び方

外付けSSDを選ぶ際は、その使用用途に応じて選びましょう。選ぶ際のポイントは、以下の6点です。

外付けSSDの選び方のポイント
  • 使用目的に応じた容量
  • データの転送速度
  • 対応OS
  • セキュリティ
  • 耐久性
  • 携帯性(ポータブル)

使用目的に応じた容量

文書や、デジカメのデータ保存なら、500GB以下のもので良いでしょう。Wordファイルでは、60ページで大きくても約1MBです。

また高画質な動画、ゲームソフト、テレビ録画などなら、500GB以上のものがおすすめです。1GBの容量には2000万画素の写真を約160枚保存することができると言われているためこの数字を参考にし、ご自身の使用量に応じた容量のSSDを選びましょう。

ひとことメモ
文書などの保存は500GB以下、写真・ゲームソフトなどの保存は500GB以上がおすすめ。

データの転送速度

外付けSSDを快適に使用するためにもデータの読み書き速度は重要。最近ではほとんどがUSB3.0に対応ですが、中にはそうでないものもあるため、外付けSSDのデータの読み書き速度の速さを活かすためにもUSB3.0のものがおすすめです。USB2.0では遅いと感じるかもしれません。

また、製品情報欄には、読み書き速度が明記されています。ストレスなく使用するためにも最低でも350 MB/s以上のものがおすすめです。

ひとことメモ
USBは3.0以上、読み書き速度は350 MB/s以上にしましょう。

対応OS

外付けSSDが自分の使用しているパソコン、タブレットのOSに対応していることをあらかじめ確認しましょう。Windowsに対応していてもmacのOSでは起動できないこともあります。

また、WindowsとMacのどちらにも対応している「exFAT」というタイプもあります。WindowsとMac間でのデータの共有が多い方にはこのフォーマットのものがおすすめです。

ひとことメモ
exFATならウィンドウズにもマックにも両対応。

セキュリティー

特にビジネスなどの機密データの多い場面で使用する方は、紛失・盗難のリスクに備え、セキュリティーの高いSSDを選びましょう。

最近では、データを暗号化できるタイプのSSDや、ICカードによってロックが行えるものもあります。

特にポータブル型では、誤ってSSDを無くしてしまうことも。データを安心して保管するために、大切なデータはしっかりとセキュリティーの管理をしましょう。

ひとことメモ
ビジネスシーンなどでの機密データなどの保存には、パスワードなどでロックできるタイプの外付けSSDがおすすめ!

耐久性

特にポータブル型のSSDは、持ち運ぶ際の振動・衝撃によって、データが破損したり、物理的に故障してしまう恐れがあります。持ち運びの多い場面での使用を考えている方は、耐久試験の結果などをしっかりと確認しておきましょう。

中には米軍MILという規格を採用しており、非常に高い耐久性が保証されているものもあるため、大切なデータの保存目的の方はこの規格を採用したSSDがおすすめです。

ひとことメモ
持ち運びが多い場合は米軍MIL規格を満たした外付けSSDがおすすめ!

携帯性

外付けSSDの持ち運びが多い方は、携帯性も考慮して購入しましょう。カバンの中で行方不明になってしまったり、他のものに潰されてしまったりすることを防ぐためにも、カバンのポケットのサイズにあったSSDを選ぶのも、おすすめな方法です。

またポータブル外付けSSD用のケースも販売されています。

⇨ポータブル外付けSSD用のケースをチェックする。

外付けSSD(テレビ録画用)のおすすめ人気ランキング3選

バッファロー:外付ポータブルSSD SSD-PGTシリーズ

バッファロー
最安値 ¥8,109 (税込)

テレビの背面に取り付けられるコンパクトな外付けSSD。

外付けHDDのような動作音がしないため、寝室での設置でも音が気になりません。

また、テレビの背面に取り付けるための専用キットが付属しているので、設置の場所も選びません。

各社メーカーのテレビの動作確認済みなため、お使いのテレビの録画にすぐに使用したい方におすすめです。

口コミ・レビュー
ソニーのブラビアで使用しています。USBを接続すると、テレビ側で認識するための操作が一手間あるだけで一瞬で繋がります。音も静かで気に入っています。
対応テレビシャープ製、ソニー製、東芝製、Hisense製、FUNAI製、LG製、三菱電機製、ドウシシャ製、ピクセラ製
サイズ117mm x 75mm x 12 mm
販売されている容量240GB, 480GB, 960GB
その他便利機能保証期間1年
接続端子USB 3.2 (Gen1)/3.1 (Gen1)/3.0 Micro B
会社バッファロー

RAOYI:外付けSSD

RAOYI
最安値 ¥16,999 (税込)

超薄型で設置場所を選ばない外付けSSD

厚さは7mmと非常に薄型なため、設置場所を選びません。そのため、テレビの裏の狭いスペースでも気軽に設置できます。

60GBと小容量のタイプから販売されているのも嬉しいポイントです。

また、様々なパソコンやファイル形式にも対応しているのもメリットです。テレビ録画に加えて、パソコンでも併用したいという方におすすめな外付けSSDです。

口コミ・レビュー
PS4の拡張ストレージとして使用しております。正常に認識、作動しています。動作スピードはかなり速くなりました。ただ、PS4pro、slimは分かりませんが、1番心配していた他のSSD商品で報告されているコントローラーなどの誤作動は特に確認されませんでした。
対応テレビ不明
サイズ84mm x 41mm x 7 mm
販売されている容量60GB, 120GB, 250GB, 500GB, 1Tb, 2Tb
その他便利機能パソコンの互換性が良い
接続端子USB 3.1Gen2
会社RAOYI

エレコム:外付けSSD ESD-EB0シリーズ

エレコム
最安値 ¥12,078 (税込)

音が静かで寝室での使用も気にならない外付けSSD。

同社製の外付けHDDと比較して読み書き速度は4倍と作業時間を大幅に短縮してくれます。

また丈夫な設計をしているので、持ち運びにも便利なポータブルSSDです。

撮った動画を旅先などでも楽しみたい方におすすめです。

口コミ・レビュー
非常に音が静かなので、ヘッドフォンやスピーカを通して聴く音楽を一層楽しむことができます。
対応テレビ不明
サイズ120mm×76mm×9.6mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB
その他便利機能保証期間1年
接続端子不明
会社エレコム

外付けSSD(テレビ録画用)の比較一覧表

商品画像
商品名エレコム:外付けSSD ESD-EB0シリーズバッファロー:外付ポータブルSSD SSD-PGTシリーズRAOYI:外付けSSD
メーカーエレコムバッファローRAOYI
最安値¥12,078 (税込)¥8,109 (税込)¥16,999 (税込)
対応テレビ不明シャープ製、ソニー製、東芝製、Hisense製、FUNAI製、LG製、三菱電機製、ドウシシャ製、ピクセラ製不明
サイズ120mm×76mm×9.6mm117mm x 75mm x 12 mm84mm x 41mm x 7 mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB240GB, 480GB, 960GB60GB, 120GB, 250GB, 500GB, 1Tb, 2Tb
その他便利機能保証期間1年保証期間1年パソコンの互換性が良い
接続端子不明USB 3.2 (Gen1)/3.1 (Gen1)/3.0 Micro BUSB 3.1Gen2
会社エレコムバッファローRAOYI
商品リンク

外付けSSD(PCバックアップ用)のおすすめ人気ランキング6選

バッファロー:ポータブルSSD SSD-PGMシリーズ

バッファロー
最安値 ¥12,480 (税込)

高い耐振動、耐衝撃と省電力で安心。

米国のMIL規格をクリアしており、高い耐衝撃性が保証されています。

専用の変換ケーブルがついており、Type-AにもType-Cにも対応しているので、MacとWindowsパソコンのどちらでも使用できます。

故障予測サービスもついているので、万が一に備えられるのもポイントです。

口コミ・レビュー
iMac 21.5の内蔵HDDがかなり遅くなって来たのでSSDを外付け起動用に購入しました。SSDの発熱も現状では全く問題なく、金額も1TBで2万円そこそこでコスパも非常に高い商品だと思います。
対応OSUSB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0端子(Type-AまたはType-C)搭載のWindowsパソコン、Mac
サイズ50mm×10.9mm×95mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB, 960GB,1.0TB, 1.9TB
その他便利機能PS4動作確認済み
接続端子USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
会社バッファロー

サンディスク:ポータブルSSD SDSSDE60シリーズ

SanDisk
最安値 ¥24,800 (税込)

高画質の動画・写真のデータ転送に最適。サンディスクのポータブルSSD。

最大550 MB/秒の読み出し速度でデータの転送もスムーズです。

IP55規格を満たしており、耐水性、耐久性も保証されています。

カバンの中の衝撃や万一の水による影響も受けにくいので、出先で使用したい方におすすめの外付けSSDです。

口コミ・レビュー
動画編集で使っています。作業時間が格段に早く驚いています。ただしPCに長時間繋ぎっぱなしだと発熱するので注意が必要です。
対応OSWindows10、Windows8.1、Windows7、Mac OS High Sierra、Sierra、Mac OS X EI Capitan
サイズ9mm x 96mm x 50 mm
販売されている容量2TB
その他便利機能IP55の防滴性と防塵性
接続端子USB Type-C/USB Type-Aポート、USB3.1(Gen2/ Gen1)、USB 3.0/2.0ポート
会社サンディスク

トランセンド:Thunderbolt対応外付けSSD SJM500シリーズ

トランセンドジャパン
最安値 ¥28,263 (税込)

Thunderbolt端子にも対応している外付けSSD。

この製品の一番の特徴はThunderbolt(サンダーボルト)端子に対応していること。そのためMacユーザーも変換端子準備することなく使用できるのが特徴です。

またデザインもMacbook Proなどに合うようなエレガントなデザインになっています。

Time Machine にも対応しているためMacユーザーにはおすすめの外付けSSDです。

口コミ・レビュー
Mac miniで最新のHigh Sierraを外部ドライブで起動するために購入。Time Machineバックアップから現状のデータをコピーし、アプリなどのデータを全てそのまま移して、新たな起動ディスクとして使っております。
対応OSMicrosoftWindows 7・Microsoft Windows 8・Mac OS 10.7以降
サイズ121.2mm×75.2mm×13.5mm
販売されている容量256GB, 512GB, 1TB
その他便利機能3年保証
接続端子USB 3.0, Thunderbolt
会社トランセンド(Transcend)

サムスン:外付け SSD MU-Pシリーズ

日本サムスン
最安値 ¥9,798 (税込)

高速・コンパクトでビジネスシーンでも大活躍な外付けSSD。

サムスンは世界でもトップのフラッシュメモリブランドで、SSDの主要パートであるNANDフラッシュメモリ分野で世界最大シェアを占めています。

手のひらにおさまるくらいのコンパクトサイズでデータの転送速度も高速なので、ビジネスシーンでもストレスなく使えます。

口コミ・レビュー
MacBook ProにてUSB3.1接続で使用しています。起動も速いし、データ転送も安定して、サクサクできるので気に入っています。
対応OSWindows 7, Mac OS X 10.9(Mavericks), Android 4.4(KitKat)以降のVer対応
サイズ10mm x 74mm x 57mm
販売されている容量500GB, 1TB, 2TB
その他便利機能パスワードロック機能
接続端子USB 3.1 Gen2/下位互換(USB3.0/2.0)
会社Samsung

ウェスタンデジタル:ポータブルSSD WDBAGF0010シリーズ

WESTERNDIGITAL
最安値 ¥24,800 (税込)

超高速データ転送。頑丈でスタイリッシュな外付けSSD。

読み出し1050 MB/秒、書き出し1000 MB/秒と圧倒的なデータ転送スピードなので、重いデータも快適に処理できます。

パスワードを設定することでハードウェアを暗号化できるのでセキュリティ面でも安心です。

4色のカラバリで、頑丈でスタイリッシュなメタルボディと見た目もクール。

ビジネスシーンで大活躍の外付けSSDです。

口コミ・レビュー
サーバー用に2台をミラーリング接続で使用中。安定性、速度、省スペース性が素晴らしい。
対応OSWindows 10, Windows 8.1、macOS Catalina, Mojave, High Sierra
サイズ90mm x 45mm x 10 mm
販売されている容量500GB, 512GB, 1TB, 2TB
その他便利機能パスワードロック機能
接続端子USB Type-Cポート, USB 3.2(Gen 2), USB 3.0/2.0ポート
会社ウェスタンデジタル

エレコム:外付けSSD ESD-ED0シリーズ

エレコム
最安値 ¥12,100 (税込)

名刺サイズで持ち運びに便利な外付けSSD。

ポケットにもスッキリ入るコンパクトサイズであるにもかかわらず、高い耐衝撃性と耐振動性を備えています。

さらにエレコムの専用セキュリティーソフトを入れることで、SSDの暗号化も可能。

重要なデータの持ち運びが必要な方におすすめの外付けSSDです。

口コミ・レビュー
ポータブルHDDより全然早いし、サイズも小さく軽い。USBメモリ感覚で使えるのがいいですね。
対応OSWindows 10/8.1/7が動作するWindowsパソコン、およびmacOS Mojave 10.14
サイズ幅93mm×奥行54mm×高さ9mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB, 960GB
その他便利機能保証期間1年
接続端子USB3.1(Gen1) microB メス
会社エレコム

外付けSSD(PCバックアップ用)の比較一覧表

商品画像
商品名エレコム:外付けSSD ESD-ED0シリーズウェスタンデジタル:ポータブルSSD WDBAGF0010シリーズサムスン:外付け SSD MU-Pシリーズトランセンド:Thunderbolt対応外付けSSD SJM500シリーズサンディスク:ポータブルSSD SDSSDE60シリーズバッファロー:ポータブルSSD SSD-PGMシリーズ
メーカーエレコムWESTERNDIGITAL日本サムスントランセンドジャパンSanDiskバッファロー
最安値¥12,100 (税込)¥24,800 (税込)¥9,798 (税込)¥28,263 (税込)¥24,800 (税込)¥12,480 (税込)
対応OSWindows 10/8.1/7が動作するWindowsパソコン、およびmacOS Mojave 10.14Windows 10, Windows 8.1、macOS Catalina, Mojave, High SierraWindows 7, Mac OS X 10.9(Mavericks), Android 4.4(KitKat)以降のVer対応MicrosoftWindows 7・Microsoft Windows 8・Mac OS 10.7以降Windows10、Windows8.1、Windows7、Mac OS High Sierra、Sierra、Mac OS X EI CapitanUSB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0端子(Type-AまたはType-C)搭載のWindowsパソコン、Mac
サイズ幅93mm×奥行54mm×高さ9mm90mm x 45mm x 10 mm10mm x 74mm x 57mm121.2mm×75.2mm×13.5mm9mm x 96mm x 50 mm50mm×10.9mm×95mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB, 960GB500GB, 512GB, 1TB, 2TB500GB, 1TB, 2TB256GB, 512GB, 1TB2TB120GB, 240GB, 480GB, 960GB,1.0TB, 1.9TB
その他便利機能保証期間1年パスワードロック機能パスワードロック機能3年保証IP55の防滴性と防塵性PS4動作確認済み
接続端子USB3.1(Gen1) microB メスUSB Type-Cポート, USB 3.2(Gen 2), USB 3.0/2.0ポートUSB 3.1 Gen2/下位互換(USB3.0/2.0)USB 3.0, ThunderboltUSB Type-C/USB Type-Aポート、USB3.1(Gen2/ Gen1)、USB 3.0/2.0ポートUSB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
会社エレコムウェスタンデジタルSamsungトランセンド(Transcend)サンディスクバッファロー
商品リンク

外付けSSD(PS4用)のおすすめ人気ランキング5選

ウェスタンデジタル:ポータブルSSD WDBMCGシリーズ

WESTERNDIGITAL
最安値 ¥12,800 (税込)

様々なデバイスに対応している外付けSSD 。

PCのバックアップにもゲームにも使いやすい外付けSSDです。

ケーブルは収納型なので、持ち運びの際にも便利です。

また再フォーマットすることでMacのタイムマシンにも使用できます。

様々なデバイスに対応できる外付けSSDをお探しの方におすすめです。

口コミ・レビュー
他の製品ではUSBケーブルの差し込み口に負荷がかかって認識しなくなることがありました。こちらは埋め込み型なのでそのような心配もなく、快適にデータ転送できます。
PS4動作確認
サイズ94mm x 66mm x 10mm
販売されている容量500GB, 1TB, 2TB
接続端子USB 3.0 (USB 2.0)
会社Westarndigital

アイ・オー・データ:ポータブルSSD SSPH-UTシリーズ

アイ・オー・データ
最安値 ¥7,980 (税込)

PS4接続ガイド付きで使い方も簡単な外付けSSD。

PS4やPS4 Proに対応しており、ゲームのロード時間も大幅に短縮できます。

ラバー素材で衝撃にも強いので持ち運びも安心です。

USBバズパワー駆動なので電源を気にせずいつでもどこでも使用可能なのもメリットです。

口コミ・レビュー
プレステ4におすすめな外付けSSDだと思います。ゲームのダウンロードも一瞬で、快適にゲームを楽しめます。
PS4動作確認
サイズ80mm×80mm×15mm
販売されている容量480GB, 960GB
接続端子USB 3.0/USB 2.0
会社I-O DATA

バッファロー:外付けポータブルSSD SSD-PSMシリーズ

バッファロー
最安値 ¥11,033 (税込)

PS4やPS4 Proのロードがスムーズに行える外付けSSD。

たったの15 gと非常に軽いのにのにも関わらず、米国MIL基準を満たした高耐久性。

モンハンワールドのロード時間は内蔵HDDと比較して約4分の1と超高速です。

いつでもどこでも快適にゲームを楽しみたい方におすすめです。

口コミ・レビュー
USB Type-CのアダプタタはMac・ipad proで使えて、WindowsではUSB3.1で接続、SSDはexFATでフォーマット。これで重い動画や写真、重要書類も移動簡単になりました。
PS4動作確認
サイズ60mm x 33mm x 10mm
販売されている容量250GB, 480GB, 960GB
接続端子USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A、Type-C
会社バッファロー

サンディスク:エクストリームポータブルSSD SDSSDE60シリーズ

SanDisk
最安値 ¥27,070 (税込)

高耐久性、1年間のデータ復旧ソフト利用サービスで安心。

小型サイズでUSB3.1 Gen2の超高速データ転送に対応しています。

IP55の基準を満たしており、耐久性が高いのもポイント。

万一のデータ消去の際でも、失ったデータを復旧させるためのソフトがついているのも安心です。

ゲームソフトを外出先で使用したいかたにおすすめの外付けSSDです。

口コミ・レビュー
PS4(初期型)用に購入しました。内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化ができ満足しています。
PS4動作確認
サイズ9mm x 96mm x 50mm
販売されている容量2TB
接続端子USB-C/USB-Aポート、USB 3.1 Gen 2
会社サンディスク

バッファロー:ポータブルSSD SSD-PGシリーズ

バッファロー
最安値 ¥10,481 (税込)

PS4の拡張ストレージにおすすめな外付けSSD。

PS4動作確認済みで、ゲームソフトのインストール、ゲームデータの移行なども快適に行えます。

コネクター部分は、しっかりとした設計をしており、接続トラブルが少なく安定して使えるのもポイント。

万一の故障などでも、チャットサービスなどを使用してサポートが受けられるのも特徴です。

口コミ・レビュー
PS4特に、モンハンワールドのロード時間で悩んでいましたが、このSSDにしたところ一瞬でロードが完了しました。非常に快適です。
PS4動作確認
サイズ75mm ×11.5mm ×117mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB, 960GB, 1.0TB, 1.9TB
接続端子USB3.1(Gen1)/3.0/2.0
会社バッファロー

外付けSSD(PS4用)の比較一覧表

商品画像
商品名バッファロー:ポータブルSSD SSD-PGシリーズサンディスク:エクストリームポータブルSSD SDSSDE60シリーズバッファロー:外付けポータブルSSD SSD-PSMシリーズアイ・オー・データ:ポータブルSSD SSPH-UTシリーズウェスタンデジタル:ポータブルSSD WDBMCGシリーズ
メーカーバッファローSanDiskバッファローアイ・オー・データWESTERNDIGITAL
最安値現在、在庫切れです。¥27,070 (税込)¥11,033 (税込)¥7,980 (税込)¥12,800 (税込)
PS4動作確認
サイズ75mm ×11.5mm ×117mm9mm x 96mm x 50mm60mm x 33mm x 10mm80mm×80mm×15mm94mm x 66mm x 10mm
販売されている容量120GB, 240GB, 480GB, 960GB, 1.0TB, 1.9TB2TB250GB, 480GB, 960GB480GB, 960GB500GB, 1TB, 2TB
接続端子USB3.1(Gen1)/3.0/2.0USB-C/USB-Aポート、USB 3.1 Gen 2USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A、Type-CUSB 3.0/USB 2.0USB 3.0 (USB 2.0)
会社バッファローサンディスクバッファローI-O DATAWestarndigital
商品リンク

外付けSSDおすすめアクセサリー

サンディスク:エクストリーム ポータブル 対応 専用保護 キャリングケース

Khanka
最安値 ¥1,539 (税込)

旅行にも大活躍。大切な外付けSSDを保護してくれるケース。

大切なデータの入った外付けSSD。急な雨などによる浸水、カバンの中の衝撃で壊れてしまったら大変です。

そんなトラブルに備えて専用ケースを一緒に購入しておくことをおすすめします。

Salcar:HDD/SSDケース

Salcar
最安値 ¥1,180 (税込)

内蔵SSDと組み合わせれば、外付けSSDを自作できる!便利なSSDケース。

ノートパソコンでよく用いられる2.5インチの内蔵SSDを用意すれば、外付けSSDを自作できます。

取り付け方、取り外しも簡単なので、大容量、お気に入りのメーカーの内蔵SSDを購入して、安い値段で外付けSSDを自作したいという方におすすめです。

外付けSSDのおすすめメーカー

バッファロー(BUFFALO)

主にPC周辺機器の開発と販売を行うメーカーです。国内でのシェアが高く、コスパの良い商品が多いのが特徴。外付けSSDだけでなく、外付けHDDやパソコン用マウスなどの製造・販売も行っています。SSDなどの複数の製品部門で高い販売台数を占めており、ユーザーから高評価を得ているメーカーです。

なお以下の記事ではバッファローが提供しているデータ復旧サービスについて紹介しています。重ねてチェックしてみてください。

関連記事:[評判/口コミ]BUFFALO データ復旧サービスの料金や対応、口コミ、悪い評判まで徹底解説!正規の復旧サービスは信頼できる?

アイ・オー・データ(IODATA)

バッファローと同様に、PC周辺機器の製造・販売を行っています。外付けSSDだけでなく、Wi-Fi関連機器、液晶ディスプレイなど幅広い製品を扱っています。ユニークな製品も多く、PCを介せずにCD内の音楽をスマホに転送したり、無線を介してデータ転送を行うSDカードリーダーなど、創造性の高い製品開発をしているのが特徴です。

なお以下の記事ではアイ・オー・データが提供しているデータ復旧サービスについて紹介しています。重ねてチェックしてみてください。

関連記事:[評判/口コミ]I・ODATAデータ復旧サービスの料金や対応、口コミ、悪い評判まで徹底解説!この業者は信頼できる?

サンディスク(SanDisk)

サンディスクは米国に本社をおくフラッシュメモリー製品の開発・販売を中心に行っているメーカーです。外付けSSDの部門では最速クラスのものを取り揃えています。日本国内でも、その技術力の高さから、SSDやSDカードなどのフラッシュメモリーが多く市場に出回っています。

外付けSSDにも寿命がある

もちろん外付けSSDには寿命があります。

外付けSSDはデータの読み書き頻度が寿命に直結しているため、読み書き頻度が少ないほど、寿命は長くなります。また、ポータブル型の場合は物理的な衝撃によって寿命を縮めてしまうこともあります。

外付けSSDの寿命を長くするために、状態を視覚的に管理できるソフトもあるので、特に大切なデータの保存をしている方は、そちらを利用し、定期的に状態チェックを行うことをおすすめします。

ひとことメモ
外付けSSDの寿命は使い方に依存。専用ソフトを使って定期的に状態をチェックしましょう。

外付けSSDと外付けHDDの違いとは?

外付けSSDと外付けHDDの主な違い

SSDとHDDの主な違いは、データの記録方法です。

外付けSSDでは、メモリチップを用いてデータの書き込みを行います。「NAND型フラッシュメモリ」を用いて、動画、ゲーム、音楽データなどの書き込みを行います。

一方で、外付けHDDでは、磁気ディスクを用いて、データの書き込みを行います。

外付けHDDの詳細については以下の記事で詳しく紹介しています。気になる方はこちらをチェックしてください。

関連記事:【プロが厳選】外付けHDD おすすめ人気ランキング20選【2020年】

データの書き込み方の違い
  • SSD:メモリチップ
  • HDD:磁気ディスク

外付けSSDのメリット

HDDと比較したSSDのメリットは以下の5点です。

SSDのメリット
  • データの転送速度が速い。
  • 物理的な衝撃に強い。
  • 操作音が静か。
  • 省電力。
  • 寿命が長い。

そのため、データ転送速度が操作性に直結するような動画編集ソフト、ゲームソフト、一度に大容量のデータの送受信の必要な場面などでおすすめです。

外付けSSDのデメリット

HDDと比較したSSDのデメリットは以下の2点です。

SSDのデメリット
  • コストが高い。
  • HDDよりも容量が少ない。

そのため、送受信速度があまり影響しない、単純なデータ保存のみであれば、外付けHDDの方が良いでしょう。

外付けSSDと外付けHDDの使い分け

SSDとHDDそれぞれの特徴を生かすことで、効率よくデータの転送・保存を行うことができます。

例えば、動画編集の場合、動画編集ソフトは外付けSSD、編集した動画は外付けHDDに保存するのがおすすめです。また、SSDは動作音が静かであるため、静かな環境で録画したテレビを見たい方にもおすすめです。

外付けSSDの人気売れ筋ランキングもチェック

こちらは現在Amazon、楽天、Yahooなどでで紹介されている外付けSSDのランキングです。最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

まとめ

この記事では、仕事の作業効率を格段にアップしてくれる外付けSSDについて紹介させていただきました。

外付けSSDを有効に使うことで、ゲームのロードにかかるストレスを軽減してくれたり、安心なデータの持ち運びを可能にしてくれたりと、皆さんの生活をより便利にしてくれるでしょう。

この記事を読み、少しでも皆さんが外付けSSDを選ぶ際のお役に立てたのであれば幸いです!ぜひあなたにぴったりの最適な一台を選んでみてください!