【プロが厳選】外付けHDD おすすめ人気ランキング20選【2021年最新版】

   

最近は、パソコンで扱うデータ容量が大きくなってきており、記憶媒体の容量不足で困っている方も多いのではないでしょうか。

またデータを移行させたり、自宅以外に持ち出して共有したりする方もいると思います。

そんな時に、役に立つのが「外付けHDD」です。

外付けHDDを使用すれば、パソコンのストレージ拡張バックアップはもちろん、インターネット経由でスムーズにデータ共有したり、テレビの録画も行うことができます。

この記事では、そんな便利な機能を持った外付けHDDについて、種類、選び方、使用場面ごとのおすすめな製品などについてご紹介いたします

この記事で分かること
  • HDDとは何か
  • HDDの選び方
  • 用途別おすすめのHDD

外付けHDDの購入を検討している方は是非読んでみてください。

目次

外付けHDDとは

外付けHDDとは、その名の通り、最初からパソコンなどに搭載されているHDDではなく、パソコンに接続して使うタイプのハードディスクです。

内蔵型に比べて多くのメリットがある一方で、デメリットもあるため用途に応じて買うかどうか決めましょう。

外付けHDDのメリット

  • 大容量モデルが多い
  • 自分の好みに合った容量が買い足せる
  • バックアップを取っていればパソコンが壊れてもデータが残る

外付けHDDのメリットは「大容量」であることです。

PCの中に入っているHDDは多くても512GBや1TB程度ですが、外付けHDDになると1TBはもちろん、多いものでは14TB(写真なら約350万枚分)という超大容量も選ぶことができます。

写真や動画を多く残す方でも、外付けHDDがあれば容量が足りなくなるということは無いでしょう。

また、内蔵HDDは最初から容量がある程度決まっていますが、外付けHDDは後から自分が必要な分だけの容量を買い足すことができます。

パソコンを買ったものの、意外と保存容量が足りないな、と思ったら足りない分だけ買い足せばOK。

さらに外付けHDDを買ってこまめにパソコンデータのバックアップを取っておけば、内蔵HDDの弱点でもある「パソコンが壊れたらHDDもアウト」という状況を避けることができます。

HDDはある日突然壊れますし、そして故障すると中のHDDも基本的には動きません。

そうなると中に入っているデータを諦めるか、費用を払ってデータ復旧業者に依頼するしかありません。

ですがそんな時も大事なデータや写真、動画を外付けHDDに移しておけば、被害を最小限に抑えることができます。

「ところでデータ復旧って何?」と思った方は、以下の記事で壊れたパソコンやHDDのデータを復活させるデータ復旧について詳しく解説していますので読んでみてください。

関連記事:【悪評・悪徳業者を排除】HDD (ハードディスク) データ復旧 おすすめ 20選 ! 卑劣な手口も徹底公開!

外付けHDDのデメリット

  • サイズがでかい
  • 比較的高額

外付けHDDのデメリットはサイズと価格です。

まず、据え置き型は持ち運びを想定していないため、それなりに大きいです。

持って運べないことはありませんが、危ないのでやめたほうが良いでしょう。

ポータブルタイプは一応小型ですが、それでもUSBなどに比べるとはるかに大きいので、ちょっとしたデータを持ち運ぶのであればUSBなどのほうが便利です。

また外付けHDDは容量が大きい分比較的高額です。

最近はかなり価格も安くなりましたが、それでも出費である事は変わりません。

自分が使う分、必要な分の容量を持ったHDDを選ばないと容量が余り、コスパが悪い買い物になってしまいます。

外付けHDDの選び方

外付けHDDを選ぶ際は、その使用用途に応じて選ぶことが重要なため、主に以下の6つのポイントで選びましょう

外付けHDDの選び方のポイント
  • 外付けHDDのタイプをチェック
  • 対応機種かどうか
  • 用途に応じた容量
  • 接続端子の規格
  • ミラーリング機能の有無
  • データ共有用のNAS機能の有無

外付けHDDのタイプをチェック

外付けHDDには大きく2つタイプがあります。どこで使うのかに応じて選びましょう。

外付けHDDの種類
  • 据え置き型
  • 持ち運びポータブル型

据え置き型(バックアップ用)

据え置き対応の外付けHDDは、オフィスや自宅など、場所を固定して使用するタイプです。

サイズが大きいため、あまり持ち運びには適していませんが、大容量のデータを素早く読み込める性能の高いモデルが多いのが特徴です。

コンセントから電源を供給する必要があるため、使用できる場所が限られてしまう点は難点ですが、大容量データを扱うパソコンのバックアップ、ゲーム機のデータ保存、テレビの録画をすることを考えている方におすすめです。

持ち運びポータブル型

ポータブル型の外付けHDDは、コンパクトで旅行、出張先等でも持ち出せるタイプです。

さらに、パソコンなどUSB端子を差し込んだ接続先から電源を供給することができるので、コンセントのない場所でも使用できる点も特徴です。

データ容量の大きな高画質の写真・動画やデータファイルを携帯したい方におすすめです。

なお、HDDは衝撃に弱い構造であるため、持ち運びの際の衝撃に耐えられるような、耐久性能の優れたHDDを選びましょう。

対応機種かどうか

一言で外付けHDDと言っても、パソコン用(Windows/Mac OS)・テレビ録画用・ゲーム用と様々です。

基本的には多用途に使える外付けHDDがほとんどですが、「自分の用途に対応していない機種」を選んでしまわないよう注意が必要です。

特にPS4やPS5などのゲームデータの保存に使用する場合、機種によっては認識しないケースもあるので、必ず「PS対応」と書いてある機種を選ぶようにしてください。

容量をチェック

外付けHDDを選ぶうえで特に重要なのが容量、つまり「どれだけデータが保存できるのか」です。

外付けHDD容量選びのポイント
  • PCのバックアップ:PC本体の倍以上の容量がおすすめ。
  • テレビの録画:動画の画質と録画時間で決めるのがポイント。
  • PS4のストレージ拡張:最低でも1TB以上の容量がおすすめ。

外付けHDDの容量は、使い道に応じて決めることをおすすめします。

パソコンのデータのバックアップを考えている方は、最低でもパソコン本体の倍以上の容量のHDDを選びましょう。

また、テレビの動画などの録画を考えている方は、録画対応のHDDを選びましょう。

地デジのハイビジョン動画を画質を保ったまま録画する場合(最大17Mbps)、4TBでは約502時間、1TBでは約125時間の録画をすることができます。

また4K動画の場合は1TBで約64時間の録画を行えます。

PS4のストレージ拡張を考えている方は、最低でも1TB以上の容量を持つ外付けHDDがおすすめです。

PS4では、ソフトや拡張用のコンテンツをダウンロードする機会が多くあるため、この点も考慮して選びましょう。

接続端子をチェック

外付けHDDは機種によって接続端子が異なり、接続したい機器と端子が異なると接続ができません。

外付けHDDの接続端子の規格
  • 主にUSB Type-AとUSB Type-Cがある。
  • USB Type-Aにも規格がありUSB3.0は高速なデータ転送が可能。
  • USB Type-C Thunderbolt対応ならデータ転送速度はUSB3.0の約8倍。

外付けHDDを選ぶ際は、接続する機器にあった接続端子を選びましょう。

USBの端子形状には主に「USB Type-A」と「USB Type-C」があります。

また、接続端子の形状が同じであっても、規格によって転送速度が異なります。

USB Type-Aの中でも、USB3.0やUSB2.0と転送速度によって分類されており、USB3.0であれば5Gbps、USB2.0であれば480Mbpsのスピードでデータ転送を行えます。

外付けHDDでは扱うデータ容量が多いため、転送をスムーズに行える、USB3.0を選ぶことをおすすめします

また、Type-Cの中にも、データ転送を高速に行うことができる「Thunderbolt」に対応しているものと対応していないものがあります。

「Thunderbolt」に対応したモデルの転送速度は約40Gbpsのスピードでデータを転送でき、理論上ではUSB3.0と比較して最大8倍程度高速なので、覚えておくと良いでしょう。

ミラーリング機能をチェック

パソコン等のデータのバックアップを目的に考えている方は、ミラーリング機能を持った外付けHDDをおすすめします。

ミラーリング機能(RAID1)とは、外付けHDDに搭載された2台のHDDに、同じデータを自動的に複製し保存してくれる機能のことです。

この機能によって万が一、一方のHDDが破損してももう一方のHDDにデータをバックアップしてあるため、大切なデータの損失を防ぐことができます。

特に、ビジネス文書や研究データなどの重要なデータをバックアップする際には、ミラーリング機能を備えたHDDがおすすめです。

ひとことメモ
仕事関係の重要なデータの保存は、2つのHDDにデータを複製して保存できるミラーリング機能付きがおすすめ。

しかしながら、データの損失を防ぐために有効なミラーリング機能(RAID)ですが、まれにデータ損失してしまうこともあります。

こちらの記事では万が一HDDやRAIDデータを損失してしまった際に、役に立つ「HDDデータ復旧」「RAIDデータ復旧」に関して詳しく紹介しています。

関連記事:【比較】外付けHDD (ハードディスク) データ復元 | 無料ソフトと復旧業者どちらがおすすめ?

関連記事:RAIDのデータ復旧 無料ソフトと復元業者どっちがおすすめ?主要10社を徹底比較!

HDDはある日突然故障してデータが取り出せなくなることが多いので、一度この記事に目を通しておいてください。

データの共有に便利「NAS(ネットワークHDD)」をチェック

NASとは、有線LANまたは無線LANを介してネットワークに接続することによって使用できるHDDのことです。

ネットワーク経由でファイルのやり取りができるため、例えば家庭内であれば家族間で簡単に写真・動画などを共有したり、オフィス内であれば複数のパソコンに接続してデータを共有することによって仕事を効率的に行ったりすることもできます。

NASの用途は、オンライン上のクラウドサービスと似ているものの、月額の利用料金を支払う必要はありません

さらにサービスの提供がストップして使用できなくなったり、部外者からデータを見られてしまう危険性が低いのも特徴。

ビジネスシーンでも、プライベートでも、データ共有が便利かつ比較的安全に行うことのできる外付けHDDです。

ひとことメモ
NAS対応なら、無線・有線ネットワーク経由で同時に複数のパソコン・スマホなどに接続し、ファイルのやり取りを行えるので、プライベート・ビジネスのどちらでも活躍。

上記のようにデータ共有に便利なNASですが、急に故障しデータが損失してしまうこともあります。

こちらの記事では、NASデータを損失したときにどのようにデータを復元したらいいのか詳しく紹介しています。

関連記事:NASのデータ復旧はフリーソフトと復元業者どっちがおすすめ?主要10社を徹底比較!

容量選びの目安

外付けHDDを購入する主な目的はおそらく「データの保存」ですよね。

多くの方が「うちはどのくらいの容量があればいいんだろう?」という点で悩むと思います。

目安として、1TB(テラバイト)の容量で写真と動画、テレビ番組がそれぞれどれだけ保存できるか一覧にしました。

ただし、使っている機器や画素数によって画像や動画データの容量は大きく異なるので、あくまでも目安としてください。

ファイルの種類 データ目安 1TBで保存できる量
写真(スマホ・デジカメ) 1枚4MB 約25万枚
写真(一眼カメラ・RAW形式) 1枚35MB 約28,000枚
動画(ムービー) 1分100MB 約166時間
テレビ番組録画(HD) 約125時間
テレビ番組録画(4K) 約64時間
音楽データ(ハイレゾ) 1曲200MB~400MB 約5000曲~2500曲

写真だけの保存であれば1TBで十分ですが、動画やテレビ番組録画になると、使い方次第で1TBはやや心もとないかもしれません。

HDでもお気に入りの1時間ドラマ×10話を10本録画するともうほぼいっぱいになり、4Kだとその半分です。

ひとことメモ
動画やテレビ番組の録画をする方は、2TB~4TBくらいはあったほうが良いでしょう

外付けHDDのおすすめメーカー

外付けHDDおすすめなメーカー
  • 東芝(TOSHIBA)
  • バッファロー(BUFFALO)
  • アイ・オー・データ(I-O DATA)

東芝(TOSHIBA)

東芝は国内でトップシェアを占める、電気機器メーカーで、東芝の販売する外付けHDDは、容量が500GBから6TBまでと、対応容量の選択肢が充実しています。

さらに、大容量データの持ち運びに対応したモデルや、東芝の人気のテレビ「レグザ」との接続が可能なモデルも販売されており、さまざまな容量、さまざまな使用用途に対応したHDDのラインナップをそろえているのが特徴です。

バッファロー(BUFFALO)

主にパソコン周辺機器の開発および販売を行うメーカーで、国内のシェアが高く、製品の価格と品質のバランスの良い商品が多いのが特徴です。

外付けHDDだけでなく、マウス・キーボードなどの製造・販売も行っていて、HDDなどの複数の製品部門で高い販売台数を占めており、ユーザーからも高い評価を得ているメーカーです。

アイ・オー・データ(I-O DATA)

バッファローと同様に、パソコンの周辺機器の製造・販売を行っているメーカーで、HDD機器だけでなく、液晶ディスプレイ、無線LANなど幅広い製品を扱っています。

ユニークな製品も多く、パソコンを経由せずにCD内の音楽をスマホに転送したり、無線を介してデータ転送を行うSDカードリーダーなど、創造性の高い製品づくりを行っているのが特徴です。

外付けHDD(テレビ録画用)のおすすめ人気ランキング5選

外付けHDD(テレビ録画用)のおすすめ5選
  • 第5位 東芝:Canvio Desktop HD-TDA4U3-B/N
  • 第4位 バッファロー:SeeQVault対応 外付けHDD HDV-SQ3.0U3/VC
  • 第3位 MARSHAL:外付けハードディスク テレビ録画対応 EX3-BK-6TH
  • 第2位 バッファロー:外付けハードディスク HD-ADU
  • 第1位 アイ・オー・データ:外付けHDD EX-HDAZ-UTL

[東芝] HD-TDA4U3-B/N 外付け ハードディスク 4TB Canvio Desktop

最安値 ¥9,480 (税込)

たっぷり録画可能な大容量外付けHDD

東芝のCanvio Desktop HD-TDA4U3-B/Nは2TB/4TB/6TBの大容量で、番組をたっぷり記録できる点が魅力のHDDです。

故障しそうになったらLEDでお知らせしてくれる「みまもり合図 For AV」対応、さらに故障時にはデータ復旧サービスにも対応と安心して使える1台です。

口コミ・レビュー
4TBでこの価格は安いと思うし、何より怪しいメーカーじゃなく東芝製というだけで安心感が違う。それを考えたらさらに安く感じる。発熱や静音性に関しても特に問題なしで良い買い物しました。
対応テレビ 東芝レグザ・シャープアクオス・ソニーブラビア・パナソニックビエラ・FUNAI・オリオンその他
その他の便利機能 みまもり合図 For AVで故障を事前に察知できる
サイズ 17.1 x 11.4 x 3.3 cm
接続端子 USB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0/2.0 Type-A
販売されている容量 2TB/4TB/6TB
会社 東芝

[バッファロー] HDV-SQ3.0U3/VC SeeQVault対応 外付けHDD

バッファロー
最安値 ¥32,800 (税込)

静音設計で音が気にならない外付けHDD。

「SeeQVault」に対応した機器どうしであれば、テレビやレコーダーを新しく買い替えた場合でも、今まで録画しておいたデータを簡単に引き継ぐことができます。また、ファンレス設計、エアフロ―設計、防振設計によって、録画中の動作音を最小限に抑えているので、テレビを視聴している際や深夜に使用している際にも音が気になりにくいのも特徴です。

口コミ・レビュー
高速ダビングなので、2時間位の番組でも3分位でダビング完了です。動作音は全くしません。ハードディスクのランプが緑に点滅している事で、起動中であることを知る事が出来ます。
対応テレビ シャープ「アクオス」、パナソニック「ビエラ」、東芝「レグザ」、FUNAI、REAL
その他の便利機能 静音設計、防振設計、SeeQVault対応
サイズ 207×40.5×123mm
接続端子 USB3.1 Gen1(USB3.0)/2.0
販売されている容量 1TB・2TB・3TB・4TB
会社 BUFFALO(バッファロー)

[マーシャル] 外付けハードディスク テレビ録画対応 EX3-BK-6TH

FFF SMART LIFE CONNECTED
最安値 ¥5,680 (税込)

IRIE以外の別のテレビでも使用可能な外付けHDD

MARSHAL製の録画テレビIRIEだけでなく、各社の録画対応テレビにも使用可能です。また起動時の温度上昇を抑えるための独自の「エアフロ―設計」を備えているため、ハードディスクを長持ちさせることができる点も特徴です。

口コミ・レビュー
設置、接続するのに約2分。自前のテレビとの相性も良いみたいで、良かったです。これからたくさん録画しようと思っています。試しに2~3番組を予約してみたところ、驚くほどすんなりできました。値段も手ごろで、コスパ最高です。
対応テレビ シャープ「アクオス」、ソニー「ブラビア」、パナソニック「ビエラ」、Hisense、東芝「レグザ」、FUNAI、オリオン、三菱電機、LG Electronics、日立「Wooo」、ピクセラ、DXアンテナ、ディーオン
その他の便利機能 エアフロ―設計、PC電源連動機能
サイズ 245×179×8mm
接続端子 USB3.1 Gen1(USB3.0)/2.0
販売されている容量 1TB・2TB・3TB・4TB・6TB・8TB
会社 MARSHAL(マーシャル)

[バッファロー] 外付けハードディスク HD-ADU

バッファロー
最安値 ¥9,070 (税込)

コンパクト設計で置き場所を選ばない

業界最小サイズで、さらに横置き・縦置き対応であるため、設置場所を選ばない外付けHDDです。また、放熱を効率よく行える設計であるため、HDDから発生した熱によるダメージを軽減できます。さらに制振ゴム、ファンレス設計と無通気候設計によって、HDDから発生する音や振動を最小限に抑えているので、音によるストレスが少ないのも特徴です。

口コミ・レビュー
4TBで10,000円未満と驚きのコスパ。接続簡単で、コンパクト、そして安心サポートもあるので、ベストバイ製品だと思います。
対応テレビ シャープ「アクオス」、ソニー「ブラビア」、パナソニック「ビエラ」、Hisense、東芝「レグザ」、FUNAI、オリオン、三菱電機、LG Electronics、日立「Wooo」、ピクセラ、DXアンテナ、ディーオン
その他の便利機能 「みまもり合図」対応、静音設計、防振設計
サイズ 約114×33×171mm
接続端子 USB3.1 Gen1(USB3.0)/2.0
販売されている容量 2TB・3TB・4TB・6TB・8TB
会社 BUFFALO(バッファロー)

[アイ・オー・データ] 外付けHDD EX-HDAZ-UTL

アイ・オー・データ
最安値 ¥7,980 (税込)

4K動画の録画も可能な外付けHDD

コンパクトサイズかつ、縦置き・横置きの両方を選択できるタイプです。また本体表面の凹凸によって、平坦なものよりも、放熱を効率よく行うことのできる設計になっています。

LEDは背面に備え付けられており、録画した動画を視聴している際も気にならない点も特徴です。また、ファンレス設計で、作動時の音も小さいため、深夜の録画撮影等にもおすすめな外付けHDDです。

口コミ・レビュー
2020年版の外付けハードディスクを購入しました。非常に小型でほとんど音が聞こえず、使い方も簡単ですぐにテレビの録画もでき、満足しています。
対応テレビ 東芝「レグザ」、ソニー「ブラビア」、シャープ「アクオス」「ICC PURIOS」、パナソニック「ビエラ」、三菱「REAL」、日立「Wooo」、Hisense、LG、アイリスオーヤマ、FUNAI、aiwa
その他の便利機能 初心者ガイド付き、PS4動作確認済み、静音設計、4k対応
サイズ 約34×172×115mm
接続端子 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0
販売されている容量 2TB・3TB・4TB・6TB・8TB
会社 I-O DATA(アイ・オー・データ)

外付けHDD(テレビ録画用)のランキング比較一覧表

商品画像
商品名[東芝] HD-TDA4U3-B/N 外付け ハードディスク 4TB Canvio Desktop[バッファロー] HDV-SQ3.0U3/VC SeeQVault対応 外付けHDD[マーシャル] 外付けハードディスク テレビ録画対応 EX3-BK-6TH[バッファロー] 外付けハードディスク HD-ADU[アイ・オー・データ] 外付けHDD EX-HDAZ-UTL
メーカーバッファローFFF SMART LIFE CONNECTEDバッファローアイ・オー・データ
最安値¥9,480 (税込)¥32,800 (税込)¥5,680 (税込)¥9,070 (税込)¥7,980 (税込)
対応テレビ 東芝レグザ・シャープアクオス・ソニーブラビア・パナソニックビエラ・FUNAI・オリオンその他シャープ「アクオス」、パナソニック「ビエラ」、東芝「レグザ」、FUNAI、REAL シャープ「アクオス」、ソニー「ブラビア」、パナソニック「ビエラ」、Hisense、東芝「レグザ」、FUNAI、オリオン、三菱電機、LG Electronics、日立「Wooo」、ピクセラ、DXアンテナ、ディーオン シャープ「アクオス」、ソニー「ブラビア」、パナソニック「ビエラ」、Hisense、東芝「レグザ」、FUNAI、オリオン、三菱電機、LG Electronics、日立「Wooo」、ピクセラ、DXアンテナ、ディーオン 東芝「レグザ」、ソニー「ブラビア」、シャープ「アクオス」「ICC PURIOS」、パナソニック「ビエラ」、三菱「REAL」、日立「Wooo」、Hisense、LG、アイリスオーヤマ、FUNAI、aiwa
その他の便利機能 みまもり合図 For AVで故障を事前に察知できる静音設計、防振設計、SeeQVault対応 エアフロ―設計、PC電源連動機能 「みまもり合図」対応、静音設計、防振設計 初心者ガイド付き、PS4動作確認済み、静音設計、4k対応
サイズ 17.1 x 11.4 x 3.3 cm207×40.5×123mm 245×179×8mm 約114×33×171mm 約34×172×115mm
接続端子 USB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0/2.0 Type-AUSB3.1 Gen1(USB3.0)/2.0 USB3.1 Gen1(USB3.0)/2.0 USB3.1 Gen1(USB3.0)/2.0 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0
販売されている容量 2TB/4TB/6TB1TB・2TB・3TB・4TB 1TB・2TB・3TB・4TB・6TB・8TB 2TB・3TB・4TB・6TB・8TB 2TB・3TB・4TB・6TB・8TB
会社 東芝BUFFALO(バッファロー) MARSHAL(マーシャル) BUFFALO(バッファロー) I-O DATA(アイ・オー・データ)
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外付けHDD(PC バックアップ用)のおすすめ人気ランキング5選

外付けHDD(PC バックアップ用)のおすすめ5選
  • 第5位 アイ・オー・データ:ネットワークハードディスク HDL-TA
  • 第4位 シーゲート:Backup Plus ポータブルHDD STHP5000402
  • 第3位 アイ・オー・データ:HDL-AAX3/E NAS
  • 第2位 ロジテック:外付けHDD LHD-ENA030U3WS
  • 第1位 バッファロー:LS220シリーズ LS510D0401G

[アイ・オー・データ] ネットワークハードディスク HDL-TA

アイ・オー・データ
最安値 ¥13,483 (税込)

大手メーカーの1年保証で安心のバックアップ用HDD

初期のセットアップから、データのバックアップまで、誰でも簡単に行うことができます。パソコンだけでなくスマホやタブレットも接続可能です。NAS対応なので、どこからでもHDDにアクセスできる点も特徴です。

さらに、プライバシーを保護するための「じぶんフォルダー機能」も搭載されています。そのためパスワードなどを設定することで、家族間やオフィスで何人かと共有でHDDを使用する際にも、誰にも見られない専用のフォルダを作成することができるのもメリットです。

口コミ・レビュー
2台目のNAS対応外付けHDD。レビューに接続が難しい、出来ないと書いてあるのが多かったので不安を抱えつつも安さに引かれ購入。結果、何も問題無く接続出来ました。接続方法は、光回線でモデム、Wifi無線ネットワーク接続→本体接続の順。またモデムからLan回線でPCに接続することで簡単に接続できました。
対応OS mac_os, ios, android, Windows_10
その他の便利機能 NAS対応、簡単初期セットアップ、じぶんフォルダー機能、メディアサーバー機能、バックアップソフト
サイズ 134×43×168mm
接続端子 有線LAN、USB2.0
販売されている容量 1TB・2TB・3TB・4TB
会社 BUFFALO(バッファロー)

[シーゲート] Backup Plus ポータブルHDD STHP5000402

SEAGATE
最安値 ¥18,000 (税込)

MacとWindows間の再フォーマット不要な外付けHDD

コンパクトながらも、最大保存容量は5TBであるため、出張先でパソコンを使用する機会の多い方にも便利な外付けHDDです。また、WindowsとMac間での互換性が良く、再フォーマットを必要としない点も特徴です。つやのあるシックなデザインで、色も5色から選べるため、おしゃれで大容量の外付けHDDをお探しの方におすすめです。

口コミ・レビュー
Seagateは自作PC界隈だとあまり評価が高くないようですが、現時点では動作は全く問題ありません。
対応OS mac_os, macintosh, windows, windows_7
その他の便利機能 専用バックアップソフト「Seagate Toolkit」
サイズ 115×80×20mm
接続端子 USB 3.0/ 2.0
販売されている容量 1TB・2TB・4TB・5TB
会社 SEAGATE(シーゲート)

[I-O DATA] HDL-AAX3/E NAS ネットワークHDD 3TB デュアルコアCPU

アイ・オー・データ
最安値 ¥19,800 (税込)

2.5GbE デュアルコア対応で超高速の読み込み速度を実現

I-O DATAのHDL-AAX3/Eは2.5GbE デュアルコア対応で高速の読み取り速度を実現したストレスのない使い心地のNASです。

メディアサーバー機能、クローン、クラウド連携、外出先アクセスと様々あシーンで利用可能な万能NASで、価格はやや高めですがそれ以上の価値があります。

口コミ・レビュー
Macのバックアップ用として買いましたが早いし静かだし設定も簡単出しで言うことなし。満足です。ただちょっとビープ音がでかいかな…最初びっくりします。
対応OS Win10/8.1/7、Mac OS 10.12~10.15、iOS 11~13、Android 4.4~10
その他の便利機能 メディアサーバー機能
サイズ 13.9 x 4.5 x 16.9 cm
接続端子 有線LANポート×1
販売されている容量 2/3/4/6/8TB
会社 アイオーデータ

[ロジテック] 外付けHDD LHD-ENA030U3WS

ロジテックダイレクト
最安値 ¥9,280 (税込)

省電力で電気代も節約。高い放熱性能を備えた外付けHDD

ファンレス設計なので、使用時の音が気になりません。静音ながらも、放熱性能が高いため、大切なHDDを熱から守り性能や寿命を維持できるような設計になっています。また、ケーブルに差し込むだけで簡単に接続でき、パソコンのバックアップはもちろんゲームやテレビとの接続にも対応している点もメリットです。

口コミ・レビュー
macのバックアップ用に購入しました。PCがスリープになると、省エネモードになってしまうので,バックアップするには、macの環境設定でディスプレイがオフの時にPCも自動でスリープさせないようにしないと、フリーズしてしまいますので注意が必要ですが、その点以外はとても使いやすいです!
対応OS Windows10/8.1/8/7/Vista/XP,MacOSX10.4以降
その他の便利機能 静音設計、省電力、ゲーム対応
サイズ 35×183×120mm
接続端子 USB 3.0/2.0対応
販売されている容量 1TB・2TB・3TB・4TB・6TB・8TB
会社 ロジテックダイレクト

[バッファロー NAS対応HHD LS220シリーズ LS510D0401G

バッファロー
最安値 ¥22,882 (税込)

無線で簡単データを共有。同時接続可能な外付けHDD

NAS対応なので、インターネット経由で様々な場所からパソコンやスマホを、HDDにアクセスさせることができます。さらにデュアルコアCPUを搭載しているため、同時に何台もアクセスする状況でも高速にデータの送信を行うことができます。

また、付属の簡単接続ガイドと、スマホ用アプリによってパソコンやスマホから簡単に初期セットアップを行うことができる点もメリットです。

口コミ・レビュー
AppleのTime Machineに対応しています。ただしルーターもBAFFALOにしないとHDDを認識してくれないので、そこだけは気をつけてくださいね!
対応OS mac_os, ios, android, Windows_10
その他の便利機能 NAS対応、デュアルコアCPU、簡単接続ガイド、iTunesサーバー機能
サイズ 45×128×205mm
接続端子 不明
販売されている容量 1TB・2TB・3TB・4TB
会社 BUFFALO(バッファロー)

外付けHDD(PC バックアップ用)の人気ランキング比較一覧表

商品画像
ロジテックダイレクト
最安値 ¥9,280 (税込)
商品名[バッファロー NAS対応HHD LS220シリーズ LS510D0401G[ロジテック] 外付けHDD LHD-ENA030U3WS[I-O DATA] HDL-AAX3/E NAS ネットワークHDD 3TB デュアルコアCPU[シーゲート] Backup Plus ポータブルHDD STHP5000402[アイ・オー・データ] ネットワークハードディスク HDL-TA
メーカーバッファローロジテックダイレクトアイ・オー・データSEAGATEアイ・オー・データ
最安値¥22,882 (税込)¥9,280 (税込)¥19,800 (税込)¥18,000 (税込)¥13,483 (税込)
対応OS mac_os, ios, android, Windows_10 Windows10/8.1/8/7/Vista/XP,MacOSX10.4以降 Win10/8.1/7、Mac OS 10.12~10.15、iOS 11~13、Android 4.4~10mac_os, macintosh, windows, windows_7 mac_os, ios, android, Windows_10
その他の便利機能 NAS対応、デュアルコアCPU、簡単接続ガイド、iTunesサーバー機能 静音設計、省電力、ゲーム対応 メディアサーバー機能専用バックアップソフト「Seagate Toolkit」 NAS対応、簡単初期セットアップ、じぶんフォルダー機能、メディアサーバー機能、バックアップソフト
サイズ 45×128×205mm 35×183×120mm 13.9 x 4.5 x 16.9 cm115×80×20mm 134×43×168mm
接続端子 不明 USB 3.0/2.0対応 有線LANポート×1USB 3.0/ 2.0 有線LAN、USB2.0
販売されている容量 1TB・2TB・3TB・4TB 1TB・2TB・3TB・4TB・6TB・8TB 2/3/4/6/8TB1TB・2TB・4TB・5TB 1TB・2TB・3TB・4TB
会社 BUFFALO(バッファロー) ロジテックダイレクト アイオーデータSEAGATE(シーゲート) BUFFALO(バッファロー)
商品リンク
ロジテックダイレクト
最安値 ¥9,280 (税込)

外付けHDD(ポータブルタイプ)のおすすめ人気ランキング5選

外付けHDD(ポータブルタイプ)のおすすめ5選
  • 第5位 東芝:CANVIO BASICS ポータブルハードディスク
  • 第4位 トランセンド:スリムポータブルHDD TS1TSJ25M3
  • 第3位 東芝:Canvio HD-TPA4U3-B/N
  • 第2位 シーゲート:Seagate Expansion Portable HDD
  • 第1位 バッファロー:ミニステーション HD-PCFS1.0U3-BBA

[東芝] CANVIO BASICS ポータブルハードディスク

東芝(TOSHIBA)
最安値 ¥13,800 (税込)

レグザ対応。接続簡単ポータブル外付けHDD

高速にデータ転送を行えるUSB3.0に対応しており、ケーブル一本でパソコン等に接続することができます。また、パソコンだけでなく、液晶テレビ「レグザ」にも対応しており、ハイビジョン動画の録画を行うことができるのも特徴です。

口コミ・レビュー
面倒な配線は必要なく価格もそれほど高価でないので、とても気に入っています。それと、Amazonのキャリングケースとの相性が非常にいいと感じました。
対応OS windows, Windows_10
その他の便利機能 NTFSフォーマット済み、レグザ対応
サイズ 80×119×15mm
重量 不明
接続端子 USB3.0
販売されている容量 1TB
会社 東芝(TOSHIBA)

[トランセンド] スリムポータブルHDD TS1TSJ25M3

トランセンドジャパン
最安値 ¥5,773 (税込)

耐久性に優れた、コンパクト外付けHDD

耐久性の高いポータブル型外付けHDDをお探しの方におすすめな製品です。三層構造の衝撃保護システムはかばんに入れて持ち運ぶ際の衝撃等によるHDDの劣化を軽減してくれます。また、ワンタッチでデータのバックアップを簡単に行うことができる点もメリットです。

口コミ・レビュー
使用するUSBポートが一つで済むので便利です。耐久性についても、3年間使用しても特に問題はありません。ただ、持ち運びが多いなど、ケーブルの劣化がしやすい環境での使用を考えている方は、予備のケーブルをあらかじめ買っておく方が良いと思います。
対応OS 不明
その他の便利機能 耐衝撃構造、ワンタッチバックアップ機能
サイズ 129.5×80.8×16.1mm
重量 227 g
接続端子 USB3.1(Gen1)
販売されている容量 1TB・2TB
会社 Transcend(トランセンド)

[東芝] Canvio HD-TPA4U3-B/N 

東芝(TOSHIBA)
最安値 ¥11,980 (税込)

LEDランプ点滅で接続の確認も簡単。大容量ポータブル外付けHDD

対応容量は4TBと大容量であるにもかかわらず、コンパクト設計で持ち運びに便利な外付けHDDです。また、接続端子の規格によって色が変わるLEDライトが搭載されているのも特徴で、一目でUSB3.0とUSB2.0のどちらに接続したかを確認することができます。

さらに付属のソフトウェア「みまもり合図」をインストールすることで、HDDの状態を常時把握できるため、故障に備えられるのもメリットです。ビジネス等の大切なデータを管理したい方にもおすすめな外付けHDDです。

口コミ・レビュー
接続もUSBケーブル1本だけで良いので、テーブルの上がスッキリします。パイロットランプも青色で点滅するのでクールな感じが良いですね。また、音も非常に静かで、時々動いている音はしますがほとんど気になりません。
対応OS macintosh windows
その他の便利機能 「みまもり合図」対応、USB規格識別用LED、テレビ対応
サイズ 109×78×20mm
重量 259 g
接続端子 USB3.0、USB2.0
販売されている容量 1TB・2TB・4TB
会社 東芝(TOSHIBA)

[シーゲート] Seagate Expansion Portable HDD

SEAGATE
最安値 ¥5,580 (税込)

Windows PCバックアップ向けにフォーマット済み外付けHDD

パソコンのバックアップだけでなく、幅広いブランドのテレビの録画にも対応している、汎用性の高い外付けHDDです。専用ソフトのインストールなどの細かい設定を必要とせず、接続するだけで簡単に使用することができるのも特徴です。外付けHDDを初めて使う方にもおすすめできる製品です。

口コミ・レビュー
USBバスパワーで電源は要りませんし、設定も簡単にできます。接続も録画も視聴も全く問題なく使えています。他のレビューを見てると、汎用性の高い外付けHDDだと思います。
対応OS mac_os, windows_8, Windows_10, windows_7, windows_8.1
その他の便利機能 静音設計、低振動設計、USB電源
サイズ 117×80×15mm
重量 168 g
接続端子 USB3.1(Gen1)、USB3.0、USB2.0
販売されている容量 500GB・1TB・2TB・3TB・4TB
会社 SEAGATE(シーゲート)

[BUFFALO] HD-PCFS1.0U3-BBA ミニステーション ポータブルHDD 1TB

バッファロー
最安値 ¥6,345 (税込)

外部電源不要。設定も簡単な外付けHDD

接続時にコンセントの接続は不要で、細かな初期設定をしなくても、パソコンにUSBを接続するだけで使用できる外付けHDDです。また、大容量でありながら、サイズもコンパクトなので外出先での使用にもおすすめなHDDです。

また、故障予測サービス「みまもり合図」にも対応しているので、故障によるデータ損失に事前に備えることができるのもメリットです。

口コミ・レビュー
ノートPCのバックアップ用に本製品を購入させていただきました。フォーマット済み、ケーブル付き、で本品のみ購入すれば、そのままの状態で使用できます。コンパクトで軽く、書き込み・読み込みも高速なので気に入っています。
対応OS Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac
その他の便利機能 みまもり合図対応
サイズ 11.5 x 7.6 x 1.4 cm
重量 200g
接続端子 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A
販売されている容量 1/2/4/5TB
会社 BUFFALO

外付けHDD(ポータブルタイプ)のおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品画像
東芝(TOSHIBA)
最安値 ¥11,980 (税込)
商品名[BUFFALO] HD-PCFS1.0U3-BBA ミニステーション ポータブルHDD 1TB[シーゲート] Seagate Expansion Portable HDD[東芝] Canvio HD-TPA4U3-B/N [トランセンド] スリムポータブルHDD TS1TSJ25M3[東芝] CANVIO BASICS ポータブルハードディスク
メーカーバッファローSEAGATE東芝(TOSHIBA)トランセンドジャパン東芝(TOSHIBA)
最安値¥6,345 (税込)¥5,580 (税込)¥11,980 (税込)¥5,773 (税込)¥13,800 (税込)
対応OS Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMacmac_os, windows_8, Windows_10, windows_7, windows_8.1 macintosh windows 不明 windows, Windows_10
その他の便利機能 みまもり合図対応静音設計、低振動設計、USB電源 「みまもり合図」対応、USB規格識別用LED、テレビ対応 耐衝撃構造、ワンタッチバックアップ機能 NTFSフォーマット済み、レグザ対応
サイズ 11.5 x 7.6 x 1.4 cm117×80×15mm 109×78×20mm 129.5×80.8×16.1mm 80×119×15mm
重量 200g168 g 259 g 227 g 不明
接続端子 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-AUSB3.1(Gen1)、USB3.0、USB2.0 USB3.0、USB2.0 USB3.1(Gen1) USB3.0
販売されている容量 1/2/4/5TB500GB・1TB・2TB・3TB・4TB 1TB・2TB・4TB 1TB・2TB 1TB
会社 BUFFALOSEAGATE(シーゲート) 東芝(TOSHIBA) Transcend(トランセンド) 東芝(TOSHIBA)
商品リンク
東芝(TOSHIBA)
最安値 ¥11,980 (税込)

外付けHDD(PS4用)のおすすめ人気ランキング5選

外付けHDD(PS4用)のおすすめ5選
  • 第5位 シリコンパワー:ポータブルHDD Armor A30 SP020TBPHDA30S3K
  • 第4位 アイ・オー・データ:ポータブルHDD HDPT-UTS1K/E
  • 第3位 シーゲート:Gaming Portable HDD PS4仕様 
  • 第2位 ウエスタンデジタル: D10 Game Drive WDBA3P0080HBK-NESN
  • 第1位 アイ・オー・データ:外付けHDD EX-HD4CZ

[シリコンパワー] ポータブルHDD Armor A30 SP020TBPHDA30S3K

シリコンパワー
最安値 ¥10,380 (税込)

米軍規格の頑丈構造で安心。PS4動作確認済み外付けHDD

米国軍基準の落下試験に合格した、非常に耐久性能の高いポータブル型の外付けHDDです。そのため、かばんに入れて持ち運ぶ際の衝撃や万一の落下でも大切なデータを保護してくれます。PS4の動作確認済みであるため、ゲームを持ち運ぶことが多い方におすすめな製品です。

口コミ・レビュー
使用感は大変良く、万が一遭難してもデータは無事です。既に3年以上使用していますが、特にトラブルなく使えています。
PS4動作確認
その他の便利機能 ケーブル収納デザイン、LEDインジケータ付、バックアップソフト「SP Widget」
サイズ 87.5 ×134×18.6 mm
接続端子 USB 3.1 Gen1 / USB 3.0, USB 2.0
販売されている容量 1TB・2TB
会社 シリコンパワー

[アイ・オー・データ] ポータブルHDD HDPT-UTS1K/E

アイ・オー・データ
最安値 ¥7,580 (税込)

ACアダプター不要。バスパワーでいつでも接続

大容量でありながらもコンパクトなので、ゲームのデータを持ち運びたい方におすすめな製品です。また、ゲーム機だけでなく、パソコンや、様々な家電メーカーのブランドテレビとの接続にも対応しています。

さらに初心者でも簡単にセットアップできるような、ガイド機能も搭載されているので、使い始めやすいのも特徴です。

口コミ・レビュー
ゲーム機のハードディスク増量用に購入しました。ゲームの動作も遅くなりません。こんなにコンパクトだと、ゲーム機やテレビ録画だけではなく持ち運び用としてもう一台欲しくなります。
PS4動作確認
その他の便利機能 テレビ・チューナー・レコーダーなどに対応、USBバスパワー、初心者ガイド
サイズ 75×112×14 mm
接続端子 USB 3.1 Gen1 / USB 3.0, USB 2.0
販売されている容量 1TB・2TB
会社 I-O DATA(アイ・オー・データ)

[シーゲート] Gaming Portable HDD PS4仕様

SEAGATE
最安値 ¥9,980 (税込)

ゲームをたくさんインストール、増設用外付けHDD

ゲーム専用に開発された外付けHDDで、PS4システムに対応したゲームを約50本以上保存することができます。おしゃれなデザインで、コンパクトなので、バックに入れて気軽に友人の家にゲームを持ち運ぶこともできます。

さらに、初期設定は簡単で、PS4に差し込んだ後に画面の指示に従って進めるだけで完了できる点もメリットです。

口コミ・レビュー
PS4のUSBに差すだけで設定も簡単です。何よりACアダプタでコンセントに差さなくていい点が非常に気に入っています。速度については今のところ、全く不自由を感じていません。
PS4動作確認
その他の便利機能 プラグ・アンド・プレイ機能、PS4システムのオフィシャル・ライセンス商品
サイズ 114×76×12 mm
接続端子 USB 3.0
販売されている容量 2TB
会社 SEAGATE(シーゲート)

[ウエスタンデジタル] Game Drive WDBA3P0080HBK-NESN

WESTERNDIGITAL
最安値 ¥27,339 (税込)

8TBでたくさんのゲームソフトを保存できる外付けHDD

PS4やPS4 Proなどのゲーム機専用に設計された外付けHDDで、保存可能な容量は8TBと、約200タイトル以上のゲームを保存できます。さらに、最大7200RPMドライブを搭載しているため、処理速度が速いのも特徴です。購入後すぐに使用できるUSBケーブルが付属している点もメリットです。

口コミ・レビュー
動作も非常に早く、容量も8TBもあるので、ゲームをたくさんインストールする際も便利です。
PS4動作確認
その他の便利機能 優れた冷却ファン機能、7200RPMドライブ搭載
サイズ 195×125×44 mm
接続端子 USB 3.2 Gen1、USB Type A-Micro B(付属ケーブル)
販売されている容量 8TB
会社 WESTERNDIGITAL(ウエスタンデジタル)

[アイ・オー・データ] 外付けHDD EX-HD4CZ

アイ・オー・データ
最安値 ¥9,680 (税込)

電源入れっぱなしでも自動で省電力に切り替え

ファンレス設計なので、ゲームをしているとき、HDDの音がストレスになりません。またゲームだけでなく、各社テレビの録画やパソコンのバックアップにも対応しており、汎用性が高いのも特徴です。また、ソフトウェア「みまもり合図」対応で、故障を事前に予測することが可能なため、大切なデータの損失を事前に備えることができる点もメリットです。

口コミ・レビュー
PS4のノーマル500GBと合わせて3.5TBの容量に増設できました。読み込みもノーマルより少し早くなっていたのでよかったです。あとは耐久性ですが、毎日使用して半年たった今でも問題なく動いています。
PS4動作確認
その他の便利機能 テレビ録画対応、PC対応、初心者ガイド、放熱構造、静音設計
サイズ 34×172×115 mm
接続端子 USB 3.0, USB 2.0
販売されている容量 2TB・3TB・4TB・6TB・8TB
会社 I-O DATA(アイ・オー・データ)

外付けHDD(PS4用)の人気ランキング比較一覧表

商品画像
商品名[アイ・オー・データ] 外付けHDD EX-HD4CZ[ウエスタンデジタル] Game Drive WDBA3P0080HBK-NESN[シーゲート] Gaming Portable HDD PS4仕様[アイ・オー・データ] ポータブルHDD HDPT-UTS1K/E[シリコンパワー] ポータブルHDD Armor A30 SP020TBPHDA30S3K
メーカーアイ・オー・データWESTERNDIGITALSEAGATEアイ・オー・データシリコンパワー
最安値¥9,680 (税込)¥27,339 (税込)¥9,980 (税込)¥7,580 (税込)¥10,380 (税込)
PS4動作確認
その他の便利機能 テレビ録画対応、PC対応、初心者ガイド、放熱構造、静音設計 優れた冷却ファン機能、7200RPMドライブ搭載 プラグ・アンド・プレイ機能、PS4システムのオフィシャル・ライセンス商品 テレビ・チューナー・レコーダーなどに対応、USBバスパワー、初心者ガイド ケーブル収納デザイン、LEDインジケータ付、バックアップソフト「SP Widget」
サイズ 34×172×115 mm 195×125×44 mm 114×76×12 mm 75×112×14 mm 87.5 ×134×18.6 mm
接続端子 USB 3.0, USB 2.0 USB 3.2 Gen1、USB Type A-Micro B(付属ケーブル) USB 3.0 USB 3.1 Gen1 / USB 3.0, USB 2.0 USB 3.1 Gen1 / USB 3.0, USB 2.0
販売されている容量 2TB・3TB・4TB・6TB・8TB 8TB 2TB 1TB・2TB 1TB・2TB
会社 I-O DATA(アイ・オー・データ) WESTERNDIGITAL(ウエスタンデジタル) SEAGATE(シーゲート) I-O DATA(アイ・オー・データ) シリコンパワー
商品リンク

外付けHDDおすすめアクセサリー

HDDは衝撃に弱く、落とすと簡単に故障する可能性があるので、もしポータブルHDDを持ち運ぶ場合、このようなケース併せて購入しておきましょう。

[Amazonベーシック] HDD ケース ポータブルHDD キャリングケース

Amazonベーシック(Amazon Basics)
最安値 ¥799 (税込)

外付けHDDでよくある質問Q&A

最後に外付けHDDに関する質問をQ&A方式でまとめてみました。

外付けHDDはどれくらい持つの?

外付けHDDの平均的な寿命は1万時間程度といわれており、1日8時間使用すると、3~5年程度で寿命が来ます。

外付けHDDの価格は容量の大きいものだと1万円以上の高価な製品もありますので、できる限り長く使用したいですよね。

外付けHDDを長期間使用するためのポイントは以下の通りです。

  • 涼しい場所・風通しの良い場所で使う
  • 振動を受けにくい場所に設置する

HDDは特に大量のデータ転送などを行った際は熱を持つことがあるため、風通しを良くし、発生した熱を効率的に冷却できるように設置することが重要です。

またHDDは非常に振動に弱いので、外部から振動を受けにくい安定した場所に設置するようにしましょう。

外付けHDD使用上の注意
外付けHDDの寿命は4年程度。長く使えるように、外部からの振動が少なく、HDDから発生した熱を逃がしやすい場所に設置することがポイント。

また、性能が劣化しないように気を付けて使っていても、何らかの原因で突然HDDのデータの読み込みができなくなってしまうこともあります。

そんな時は、まず焦らずに大切なデータを取り戻せる「データ復旧」について確認しましょう。

以下の記事では、「データ復旧」について、やり方や重要なポイントを説明しています。

関連記事:【データー復元・復旧の教科書】必ず押さえておくべき厳選ポイントを詳しく解説

また、データ復旧業者にお願いすることで料金はかかりますが素早く確実にデータを復元させることもできるかもしれません。

以下の記事では「HDDデータ復元業者」について紹介しています。

関連記事:【2021年】HDD (ハードディスク) 復元・復旧業者 おすすめ20選 ! 主要ポイントを徹底比較!

費用が気になる、さほど重要なデータではないという場合には、以下の記事のように自分で「データ復旧ソフト」を用いてデータ復元を行うこともできます。

関連記事:【2021年】 HDD(ハードディスク)復元・復旧ソフトおすすめ 20選 無料と有料版を徹底比較!

HDD・NAS・RAID・SSDそれぞれ何が違うの?

HDDを調べていると色々な単語、しかもアルファベットがたくさん出てきますよね。

特に多い質問が「HDD・NAS・RAID・SSD」の違いが分からないという質問です。

HDDとSSDは記憶媒体の種類
  • HDD…ハードディスクドライブ
  • SSD…ソリッドステートドライブ
  • NAS …ネットワークアタッチドストレージ

これら3つはデータを保存するための「ドライブ」や「ストレージ」で、仕組みは違いますがどれも「保存するための媒体」という点では同じものです。

中でも特殊なのがNASで、NASとは外付けHDDのように「物・本体の中」にデータを記憶させるのではなく、ネットワーク上にストレージを作ってそこに記憶させる製品です。

一方でRAID(リダンダント・アレイ・​オブ・インエクスペンシブ・ディスクズ)は物ではなく「HDDに使われる機能・システム」の一つです。

    HDDの中に自動でコピーを作ったり、パリティデータというデータを修復するときに使うデータを分散保存して、故障や事故の際にデータを守ったり復元させやすくする機能を指します。

    よくわからないという方は、「HDDとSSDとNASは何となく同じで保存するもの」、「RAIDだけは全く別物でバックアップを取ってくれる仕組み」とざっくり覚えておいてください。

    それぞれについて詳しく知りたい方はレントリー編集部が以下の記事でそれぞれ詳しく解説しています。

    関連記事:【プロが教える】SSD データ復旧ソフトとデータ復旧業者どちらがいいの?徹底比較

    関連記事:【2021年最新版】NAS おすすめ 10選|NASの仕組みや選び方まで徹底解説!

    関連記事:RAIDのデータ復旧 無料ソフトと復元業者どっちがおすすめ?主要10社を徹底比較!

    外付けHDDと外付けSSDならどっちが良いの?

    HDDとSSDは「データを保存できる」という点では同じですが、特性や性能は異なっています。

    HDDの特徴
    • 容量が大きくて価格も安価で手頃
    • データの読み書き速度はそれなり
    • 振動や衝撃に弱い
    SSDの特徴
    • 高速でデータの読み書きが可能
    • 容量小さめで価格は高め
    • 電気的なダメージに弱い

    大容量のデータを保存したいとか、そこまで読み書き速度を重視しないのであれば、安い製品が多い外付けHDDがおすすめ。

    読み書き速度を重視する方や、持ち運ぶことが多いなら高速で読み書き出来て、衝撃に強い外付けSSDがおすすめ。

    SSDについては以下の記事も参考にしてみてください。

    関連記事:【2020最新】プロが選んだ ポータブル 外付けSSD おすすめランキング 20選

    外付けハードディスク用語集

    プラッタ

    プラッタとはHDD内にある金属の円盤部分を指し、この部分にデータを記録しています。

    容量の大きいHDDは複数枚のプラッタで構成されています。

    このプラッタは常に回転しており、長期使用によって軸受などの部品やオイルの劣化が進み、回転が不安定になることで結果的に故障につながります。

    データ復旧・データ復元

    パソコンが故障するとデータが読み込めなくなりますが、HDDそのものが生きている場合は業者や専用ソフトを使ったデータ復旧によってデータを取り出すことができます。

    またHDD自体が故障しても、業者であれば高い確率で中のデータを復元させることが可能です。

    費用は物理障害なのか論理障害なのか、また容量などによって異なり、また業者によっても大きく違うため、色々な業者を比較してみることが重要です。

    関連時期:【完全比較】PC (パソコン) データ復元 !! 無料ソフトと復旧業者どちらがオススメ?

    論理障害

    論理障害は機器の故障ではなく、データの破損やOSの不具合、誤ってデータを消してしまってデータが読み込めないといった障害を指します。

    データが破損したり、消してしまった場合でも、HDDの奥底にはデータが残っているケースがあり、そのデータから復元を行うことが可能です。

    物理的障害に比べると復旧難易度は比較的低めで、料金もそこまで高くありません。

    ただし不具合が起きてから何度も起動したり操作したりといった操作を行うと、復元できるデータがどんどん消えて復旧が難しくなります。

    データに不具合が起きたらそれ以上操作せず、データ復旧業者やデータ復旧ソフトを試しましょう。

    関連記事:【2021年】 HDD(ハードディスク)復元・復旧ソフトおすすめ 20選 無料と有料版を徹底比較!

    物理障害

    HDDの故障原因の一つで、落下や水没、部品の劣化による破損といった文字通り「物理的」な障害によってデータに異常を生じた状態を指します。

    データ復旧の中でも復旧難易度が高く、それにともなって料金も高くなる傾向になります。

    物理障害のHDDからできる限り確実にデータを取り出したい場合、信頼できるデータ復旧業者に依頼する事が重要です。

    rpm

    HDDの性能を表す要素の一つで、プラッタの1分間あたりの「回転数」を指します。

    現在5400rpmと7200rpmがあり、7200rpmのほうが回転数が早く、処理速度にも優れていますが、7200rpmは発熱しやすく、消費電力や音が大きく、価格も高いといったデメリットがあります。

    各モールの人気売れ筋ランキングもチェック

    こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されているHDDのランキングです。

    最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

    USB 外付け ポータブルHDDまとめ

    今回は、パソコンのデータのバックアップ、テレビ録画、データ共有などに便利な外付けHDDについて紹介させていただきました。

    ひとえに外付けHDDといっても、用途に応じて、便利なHDDは異なります。

    どういった場面で使いたいのか、どれくらいのデータの容量を扱うのかといったことが、外付けHDDを選ぶ際に重要なポイントとなります。

    この記事が、皆さんの外付けHDDを選ぶ際のお役に立てれば幸いです。

    また、以下の記事では、万一購入した外付けHDDが故障し、大切なデータを失ってしまった際に役に立つ情報をわかりやすく紹介しています。データ復旧方法について、前もって確認しておくことをおすすめします。

    関連記事:【データー復元・復旧の教科書】必ず押さえておくべき厳選ポイントを詳しく解説

    こちらでは、データ復元の際に役立つ復旧ソフトや復旧業者についてくわしく説明しているため、データ損失に備えて目を通しておくと良いでしょう。

    関連記事:【比較】外付けHDD (ハードディスク) データ復元 | 無料ソフトと復旧業者どちらがおすすめ?