【2021年最新版】ゲーミングスマホのおすすめランキング|選び方のポイントを徹底解説

   

みなさん、スマホでゲームしてますか?

最近は据え置き型のゲーム機でなくても、スマホで面白いゲームがたくさん遊べますよね。例えば、フォートナイトやPUBG、など友達と白熱しながらプレイできる対戦ゲームも増えてきました。筆者もスマホゲーマーの一人です!

しかし、PS4やスイッチもやるゲーム好きにとっては、スマホゲームは操作性が悪い・・・。特に銃で狙いを定める系のゲームは、うまく操作できずにイライラしてしまいます。

そこで、今回おすすめしたいのがゲームに特化した「ゲーミングスマホ」です!

ゲーミングスマホを使えば、テレビやPCゲームにかなり近い操作感でゲームをできます!しかも、ハイスペックなCPUやメモリなどを搭載しているためサクサク動いて、対戦ゲームの勝率が格段に上がります。ストレスなくゲームがプレイできるので、ゲーム好きの方は必見ですよ!

今回は、ゲーム大好きな筆者がおすすめのゲーミングスマホを紹介します!

この記事を読んでわかること
  • ゲーミングスマホの選び方
  • ゲーミングスマホのおすすめの機種
  • ゲーミングスマホのおすすめキャリア
  • ゲーミングスマホと一緒に使うとおすすめなアイテム

目次

ゲーミングスマホとは?

ゲーミングスマホとは、ゲームに特化したスマートフォンです!

通常のスマホに比べて、スペックが高く、ゲームに役立つ特殊な機能を搭載しています。「ゲームPC」のスマホ版と考えるととてもわかりやすいでしょう。

性能が高いので、最新のゲームがサクサク動きますし、ストレージ容量が大きく、たくさんのゲームアプリをインストールできます。

最新ゲームがサクサク動く

最高峰のプロセッサーを搭載しているゲーミングスマホは、グラフィックの描画処理能力が一般のスマホと比較してより高性能です。そのため、容量の大きい最新のゲームでも快適に動きます。

ひとことメモ
ゲーミングスマホは、ハイスペックのデバイスが基本であるため、ゲーム以外の用途でも大活躍します。動画や音楽再生はもちろんのこと、書類作成やデータ管理など、プライベートでもビジネスシーンでも優れた性能を発揮します!

対戦ゲームで有利!

対戦ゲームでは、フレームレートの違いがゲームの勝敗を大きく左右します。フレームレートとは、1秒間の動画を見せる際の静止画のコマ数のことで、この数値が高いほど映像が滑らかになります!

ゲーミングスマホの場合、最新の3Dゲームであっても高いフレームレートを維持することができるため、対戦ゲームやアクションゲームを有利に進められます。

たくさんのゲームがインストールできる

多くのゲーミングスマホは、通常のスマホと比較してストレージが大容量です
256GBから、中には1TBのストレージがある機種も。

そのため、最新のグラフィックが綺麗なゲームもたくさんインストールできます。お気に入りのゲームをアンインストールすることなく、新しいゲームアプリをどんどんインストールできるのはうれしいですね!

ひとことメモ
その他にも、ゲーミングスマホには、冷却機能がついたり、スマートなプレイができるよう持ちやすい設計になっているなど、ゲーマーに嬉しい機能がたくさん搭載されています。

ゲーミングスマホの選び方

ここ数年でかなりの数のゲーミングスマホが発売されていることから、どのスマホを選んでいけばよいかと頭を悩ませている方も多いはずです。そこで、ゲーミングスマホを選ぶ際のポイントについて解説します

性能の高いゲーミングスマホを選ぶ

ゲーミングスマホは、ハイスペックのものが多く価格も高いことが特徴です。

少しでも安価なものを選びたくなるところですが、安くてもゲームがまともに動かないと意味がありません。

快適なゲームライフを楽しみたい方は、少し値段が張っても性能の高いゲーミングスマホを選びましょう!

ここからは、ゲーミングスマホを選ぶ際のチェックポイントをご紹介します。

CPUはSnapdragon600以上が快適

CPUとは、別名「プロセッサー」と呼ばれ、パソコンやスマートフォンの脳みそとして様々なタスクを処理するパーツのことです。

CPUはゲーミングスマホやPCなど、そのデバイスによって非常に多くの種類があります。ゲーミングスマートフォンやゲームPCの場合、基本的にはCPUが高性能なものであればあるほど、処理能力がアップして、ゲームがスムーズになったり、応答スピードが上がったりします。

中でもQualcommが開発している「Snapdragon」というCPUは多くのゲーミングスマホに搭載されています。Snapdragonシリーズは、処理スピードが高いことで有名です。

2020年に発表された最新版は、Snapdragon690と888です。PUBGやフォートナイトなど、バリバリの3DゲームをプレイするならばSnapdragonの最新版を選びましょう。

選ぶポイント
  • パズルゲームや2Dゲームなどがメイン:Snapdragon690
  • 最新の3Dゲームを楽しみたい:Snapdragon888

メモリは6GB以上を選ぶ

メモリ(=RAM)とは、スマホで使用しているデータを一時的に保存しておく、いわばデータ処理の作業場ともいえるパーツです。

このメモリの数字が大きいほど同時に行える作業が増えるため、処理が重いゲームであってもサクサクと動いてくれますよ!

ゲームをプレイするのに必要なRAMの目安は6〜12GBです。動きがカクカクしてしまうことのないよう、最低でもメモリが6GB以上のスマホを選ぶようにしましょう!

リフレッシュレートが高いほうが滑らか

リフレッシュレートとは、モニターが1秒間あたりに何回画面を更新するかという指標のことで、単位はヘルツ(Hz)で表します。リフレッシュレートの数値が高ければ高いほど、より滑らかに画面が描写されます。

他のスペックがいくら高くても、このリフレッシュレート以上には滑らかに表示されないので注意が必要です。ゲーミングスマホに適したリフレッシュレートの値は70Hz以上を目安として考えてください。スピード感が重視されゲームをストレスなく楽しみたい方の場合は90Hz、120Hz、240Hzの高リフレッシュレートを搭載したゲーミングスマホを検討しましょう。

解像度が高いと画面が綺麗

解像度とは、画像のキメの細かさを表す密度のことをいいます。この解像度が高ければ高いほど、より鮮明で美しいグラフィックを楽しめます。最近販売されているスマホは「1920×1080」のフルHDのものが多く、ほとんどの場合はフルHDで十分です。

しかし、より臨場感のある映像でゲームを堪能したい方は「2340×1080」のフルHD+や、「3168×1440」のQHD、そして2Kや4K画質に対応したモデルのゲーミングスマホを選びましょう。

注意としては、解像度が高いほど、CPUの性能も求められるので本体価格が高くなりがちです。コスパを意識したい方は、フルHDのものを選びましょう!

バッテリー容量は3000〜4000mAh以上がおすすめ

ゲーミングスマホを選ぶなら、バッテリー容量も大切なポイントです。ハイスペックなアイテムであればあるほど処理能力が高く、その分バッテリーの消費量も多いです。

バッテリー容量は「mAh」という単位で表しており、〜mAhの数字の数が大きいほど容量が大きく、バッテリーの持ちもよくなります。

長時間ゲームをプレイする場合は、3000m〜4000Ah以上のバッテリー容量があれば安心です。

注意点として、なかには5000〜6000mAhの大容量のバッテリーを搭載したゲーミングスマホもありますが、バッテリー容量が大きいと本体がずっしり重くなります。重いスマホだと、ゲーム中に手が疲れてしまうので、注意しましょう。

操作性を求めるなら、コントローラー付属タイプもおすすめ

ゲーミングスマホで本格的にゲームを楽しみたい方は、スマホコントローラーがおすすめです。

スマホコントーラーには十字キーやL/Rボタンなどを搭載しているものが多く、一般的なゲーム機と同じような感覚で操作できます!シューティングゲームや格闘ゲームなどの複雑な操作が求められるゲームで有利にプレイできますよ

スマホのディスプレイだけでは操作性が劣ると感じている方は、ぜひコントローラーが付属しているゲーミングスマホをチェックしてください! また、スマホ本体にLボタン、Rボタンが内蔵されているタイプもありますので、併せてチェックしましょう!

冷却ファンつきタイプも

長時間ゲームをしていると、ゲーミングスマホ内部に熱がもってしまいます。発熱した状態のままスマホを使い続けてしまうと、パフォーマンスが下がったり、スマホの故障の原因にもなります。そこで冷却ファンが活躍します。

最近では、スマホ本体に「ヒートパイプ」や「水冷冷却システム」などの冷却機能を備えたものも増えてきています。冷却機能がないゲーミングスマホでも、外付けの冷却ファンを装着できるタイプを選ぶことでスマホを放熱しながら冷却でき、よりよい環境でゲームを楽しめますよ。

iPhoneとゲーミングスマホの違い

iPhoneは今や日本国内のスマホ所有者の半数以上が使用している人気のスマホですね。iPhoneは動作が安定しており、最新機種は性能が非常に高いです。

そこで気になるのが、iPhoneとゲーミングスマホの違いについてです。

こちらの章では、両者の機能性や価格帯などのポイントを比較します!

ゲーミングスマホはほとんどAndroid

Google社が開発したOS「Android」を搭載したスマホは、対応するゲームがとても豊富なのが特徴です。ゲーミングスマホのほとんどがAndroid端末です。

Androidのゲーミングスマホは、機種やデザインが豊富なのもうれしいポイントです。価格も1万円台から選ぶことができるので、予算に応じたものを選べます。

またAndroidスマホの特徴として、多くの機種でmicroSDなどを挿入できます。そのため、内蔵ストレージが少なくなった場合でも後付けすることができるので、いつでもゲームをサクサクと楽しめますよ!

Androidの特徴
  • カスタマイズ性が高い
  • 機種が豊富で値段も様々
  • アプリの種類が豊富だが、危険なものもあるため注意
  • SDカードを挿入することができる
  • 端末やメーカーにより仕様が大きく異なる
  • 機種のバージョンアップのタイミングが定期的ではない

iPhoneはカジュアルゲームを中心にプレイする人におすすめ

iPhoneは、Apple社が開発・販売しているスマートフォンで、みなさんご存知の通り国内でも非常に人気の機種です。

機種自体は少ないものの、動作が非常に安定していることや、デザインがシンプルでかっこいいですよね。また有機ELのディスプレイや高性能カメラを搭載しており、10万円前後のハイエンドなスマホとして非常に人気です。

iPhoneはゲームに特化しているわけでは無いので、ゲーミングスマホに比べて操作がしづらいですが、数分で遊べるようなカジュアルゲームをしたり、日常使いを重視するならiPhoneが無難です。

iPhoneの特徴
  • 誰でも使いやすいシンプルさ
  • 高いセキュリティでウィルス感染の危険性が少ない
  • カスタマイズがしにくい
  • アプリの数が豊富だが、その分有料のものも多い
  • 購入後のサポートは、アップルストアや正規代理店のみで対応

関連記事:【2021年新型】iPhone12/Mini/Pro/Pro Maxのスペックと今までのiPhoneとの違いを解説!
関連記事:【2021年】Appleマニアが厳選した iPhone おすすめランキング|サイズやスペックまで全機種徹底比較

ゲーミングスマホは3Dゲームを楽しみたい人におすすめ

スマホゲームは年々グラフィックが綺麗になっているため、その分処理能力の高い高性能なスマートフォンが求められます。

そのため、最新の3Dゲームなどをストレスなく楽しみたい方は、高性能CPUや大容量RAMを搭載したハイスペックなゲーミングスマホがおすすめです!

ゲーミングスマホのおすすめの人気メーカー

ゲーミングスマホを買いたいけど、どのメーカーから選んだらいいのかわからない・・・。という方も多いですよね。

ここでは、ゲーミングスマホの人気のメーカー4社の特徴をかんたんにご紹介します!

ASUS(エイスース)

ASUSは、PCや周辺機器を取り扱っている台湾の人気電機メーカーです。

近年では、SIMフリーのスマートフォン「ZenFoneシリーズ」で人気を集めており、ゲーム用としてはもちろん、普段使いでも活躍しますよ。

ゲーマーに特におすすめなのが、ゲーミングスマホとして発売されている「ROG Phone」シリーズ。ASUSの技術を詰め込んで作り上げた最高峰スマホとして話題となっています。

ASUSの特徴
  • バッテリーが大きく、長時間使用に適している
  • ハイエンドなスマホには、様々な機能やギミックを搭載しているものも

Xiaomi(シャオミ)

Xiaomiは、2010年に創業した今急成長中の中国の総合電機メーカーです。スマートフォン製品を主力に、様々な家電製品を販売しています。スマホの出荷台数は世界でTOP5に入るほどの人気を集めています。

コスパが高く、とにかく安いゲームスマホが欲しい方におすすめです。

Xiaomiの特徴
  • 安価なゲーミングスマホが充実している
  • コスパ重視の方におすすめ
  • 快適に使用できるキャリアはソフトバンクのみなので注意が必要

Razer(レーザー)

Razerは、ゲーミングPCなどのゲーミングデバイスを中心に製品を展開しているアメリカのメーカーで、多くのゲーマーたちから愛されています。

Razerのゲーミングスマホの特徴は、かなりのハイスペックで値段も手頃なのですが、日本で購入しにくいというデメリットがあります。メルカリやAmazonで購入するか、アメリカのサイトで自ら購入しなければならないため、購入する際は注意が必要です。

Razerの特徴
  • ファッション性の高いデザイン
  • ゲーミングliCに負けず劣らずのハイスペックでハイエンドなゲーミングスマホ
  • 並行輸入品を購入するか、自らアメリカのサイトで購入する必要あり

SAMSUNG(サムスン)

日本国内ではiPhoneが人気ですが、世界的に見てみると韓国の電機メーカー「SAMSUNG」のスマホが人気です。なんと世界販売台数が第1位を記録するほどです。なかでも人気の機種「Galaxy」シリーズのハイエンドなアイテムは、ゲーミングスマホとして十分使えます。

SAMSUNGの特徴
  • 縁の狭い「ヘゼルレス」を採用しているため、画面が大きいのが特徴
  • Galaxy Noteシリーズに付属しているSペンでスマホに直接書き込むことができる
  • 高画質なカメラ機能を搭載している

【最強】性能が高いゲーミングスマホのおすすめ人気ランキング5選

ここからは、ハイスペックでおすすめのゲーミングスマホを紹介します。価格もミドルクラスのものからハイクラスのものまでありますので、ご自分の用途と予算に応じたスマホを選びましょう!

【5位】ASUS | ZenFone 7(8GB/128GB)

ASUSTek
最安値 ¥83,380 (税込)

高性能カメラで話題 ゲーミングスマホとしても◎

史上初、トリプルフリップカメラを搭載したハイエンドなスマートフォン。トリプルフリップカメラとは全面と背面のカメラが電動駆動式でぐっと迫り出して撮影することができる、この機種ならではなユニークなカメラのことです。

DXOMarkで世界ナンバーワンのセルフィー動画撮影と認定されるほどの高性能なカメラが特徴です。もちろん5Gにも、8K、4K画質の撮影にも対応しているため、高画質でゲームを楽しめます。また、最高のCPU「Snapdragon865」を搭載しているため、重いゲームでもサクサクとプレイできることも嬉しいポイント。さらに長時間バッテリーも大変魅力的なゲーミングスマホです。

口コミ・レビュー
少し重たいのが難点ですが、数日すると持ち運びにも慣れました。落下防止のためにリングを装着して使用しています。有機ELの画面は本当に美しく、90Hzになったので起動性もよくサクサク動くのがとてもうれしいです。トリプルフリップカメラで撮影さいた自撮りやパナラマ写真は本当に目を見張るような綺麗な画質で撮れますね。
OSAndroid10
最大待受時間3G:約400時間VoLTE:約438時間5G:約438時間
CPUSnapdragon 865 SDM865
CPUコア数オクタコア
内蔵メモリ128GB
インターフェイスUSB Type-C
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード
外部メモリ最大容量2048GB
バッテリー容量5000mAh
画面サイズ6.67インチ
画面解像度2400x1080
パネルAMOLED
背面カメラ画素数6400万画素(広角)1200万画素(超広角)800万画素(望遠)
幅×高さ×厚み77.2×165×9.6mm
重量235g
BluetoothBluetooth 5.1
テザリング対応
NFC
5G
LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

【4位】Blackview | BV6300 Pro

Blackview
最安値 ¥25,491 (税込)

米軍規格の頑丈ボディでトレンド機能が多数搭載!

防水・防塵は最高のIP68に対応し、熱湯にも強いとされているIP69Kにも対応しており、スマホ市場最高レベルの強さを誇ります。落としたらどうしよう…と不安になりながら使う必要もないくらい頑丈に作られています。

それなのにも関わらず、3万円台で購入できるのもうれしいポイントですね! 普段使いするのにはもちろんのこと、オクタコアHelio P70プロセッサを搭載しており、2.1GHzの高いリフレッシュノートを持っているので軽い3Dゲームであれば問題なく動作します。


口コミ・レビュー
普段使いするのには問題なく動作しますが、重たいゲームをプレイすると時折がたつきがある時が正直あります…でも、コスパはかなりよいと感じているので、ゲーミングスマホ初心者の方や初めの一台として購入する方におすすめです!とにかく頑丈なので、アウトドア(自分はサバゲーもりもりやってます)でも安心なのがいいですね。
OSAndroid10
CPUMediaTek Helio P70 MT6771V 2.1GHz
CPUコア数オクタコア
外部メモリタイプMicro SD対応
内蔵メモリ128GB
インターフェイスUSB Type-C
バッテリー容量4380 mAh
画面サイズ5.7インチ
画面解像度1440×720
背面カメラ画素数1600万画素(広角)800万画素(超広角)200万画素(望遠)
幅×高さ×厚み11.6mm(厚みのみ公開)
重量約230g
Bluetooth非公表
NFC
5G非対応
無線LAN規格非公表
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)デュアルスロット(Nano SIM×2)DSDV対応

カメ【3位】Nubia Technology | ZTE Nubia Red Magic 5S

N/D
最安値 ¥73,977 (税込)

スナドラ865で6万円台で購入できるゲーミングスマホ!

ハイエンド級モデルなのにも関わらず、6万円台で購入できることで話題となった「Red Magic」シリーズの最新モデルです。CPUには、「Snapdragon 865」を搭載しているため、動作性は間違いないです。重たいゲームもサクサク楽しめます!

さらに見た目がレッドとブルーのシンメトリーになっていて、ゲーマー好きにはたまらないデザインでとてもおしゃれでクールです。リフレッシュノートは60Hzから144Hzへ変更が可能。普段は60Hzで使用し、高いリフレッシュノートを求められるゲームプレイの際は144Hzへ切り替えて使用することができます。

口コミ・レビュー
前のスマホではゲームプレイ時にぐらついたりラグが多かったのですが、Nubiaのスマホに機種変し、さらに144Hzでプレイしてみたらとてもスムーズにプレイできていて満足です。自分はPUBGをメインにプレイしていますが、勝率も上がりました(笑 ただ、メニューがほとんど英語表記のため、初期設定の際など手こずるかもしれません… そこだけが気になるポイントかと思います。
OSAndroid10
CPUSnapdragon 865
内蔵メモリ128GB
インターフェイスUSB Type-C
バッテリー容量4500mAh
画面サイズ6.65インチ
画面解像度2340x1080
パネルAMOLED
背面カメラ画素数6400万画素(メイン)800万画素(超広角)200万画素(マクロ)
幅×高さ×厚み78×168.56×9.75mm
重量220g
BluetoothBluetooth 5.0
テザリング対応
NFC
5G
LTE対応
無線LAN規格Wi-Fi 6(2×2 MIMO)802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリーnanoSIM×2
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

【2位】Xiaomi | Black Shark 3

Black Shark
最安値 ¥59,800 (税込)

ハイスペックでコスパよしのゲーミングスマホ

6.67型の有機ELパネルを搭載した曲面がないフラットな大画面が魅力的なゲーミングスマホ。4Gだけでなく5Gにも対応しているのがうれしいポイントです。プロセッサーはオクタコアのQualcomm Snapdragon 865で、メモリは128GBの超ハイスペックモデル

最高レベルのタッチ反応速度と革新的な冷却システムを採用しており、長時間のプレイにも耐える非常にタフなモデルです。日本国内ではdocomoとKDDIに対応しています。

口コミ・レビュー
ゲームに特化していて、画質や動作性も最高峰のゲーミングスマホかと感じています。画面が大きいので臨場感がとてもあり、プレイの幅が広がります。人によっては、デザインなどが安っぽく感じるかと思うので、好みが分かれるかと思います。自分はかなりカッコ良くて気に入ってますけどね。これまでiPhoneでPUBGをプレイしてきていましたが、こちらのモデルを手に入れてから非常にストレスなくプレイできています。
OSAndroid10
最大待受時間3G:約400時間VoLTE:約438時間5G:約438時間
CPUSnapdragon 865 SDM865
CPUコア数オクタコア
内蔵メモリ128GB
インターフェイスUSB Type-C
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード
外部メモリ最大容量2048GB
バッテリー容量5000mAh
画面サイズ6.67インチ
画面解像度2400x1080
パネルAMOLED
背面カメラ画素数6400万画素(広角)1200万画素(超広角)800万画素(望遠)
幅×高さ×厚み77.2×165×9.6mm
重量235g
BluetoothBluetooth 5.1
テザリング対応
NFC
5G
LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

【1位】ASUS | ROG Phone 3

ASUSTek
最安値 ¥107,700 (税込)

世界最速のパフォーマンスを叶えたゲーミングスマホ

堂々の1位にランクインしたASUSのROG Phone 3は5G対応の最強のゲーミングスマホです。6000mAhの超大容量のバッテリーや高性能な冷却システム、144Hzのリフレッシュレートなど、どの機能をとってみてもゲームのために作られたといっても過言ではないです。

また、その拡張性も非常に高く、デュアルモニター化やPSBやSwitchのようなゲームパッド化もドッキングで可能になります。

ハイスペックなために、値段が13万円前後とかなり高価なアイテムですが、ゲームを思い切り楽しみたい方にぜひおすすめしたいアイテムです!

口コミ・レビュー
Youtubeのレビューで初めて見て気になっていた機種です。最新のオンラインゲームももちろんサクサク動きますし、とても使い勝手が良いです! 自分はコールオブデューティーモバイルやPUBG、フォートナイトをやってますが、明らかに前に持っていたスマホとは次元が違うプレイができています。あとはバッテリーの持ちが半端じゃなく良いことが驚きでした! ハイエンドスマホとしての価値、あります!
OSAndroid10
CPUSnapdragon 865
内蔵メモリ512GB
インターフェイスUSB Type-C
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード
外部メモリ最大容量2048GB
バッテリー容量6000mAh
画面サイズ6.59インチ
画面解像度2340×1080
パネルAMOLED
背面カメラ画素数6400万画素(メイン)1300万画素(広角)500万画素(広角)
幅×高さ×厚み171×78×9.85mm
重量240g
BluetoothBluetooth 5.1
テザリング対応
NFC
5G
LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)◯nanoSIM

【最強】性能が高いゲーミングスマホの比較一覧表

商品画像
商品名ASUS スマートフォン ROG Phone 3(12GB/512GB/Qualcomm Snapdragon 865 Plus/6.59型ワイド AMOLEDディスプレイ Corning Gorilla Glass 6/Android 10 (ROG UI)/ブラックグレア)【日本正規代理店品】ZS661KS-BK512R12/ABlack Shark 3 5G対応 ゲーミング スマートフォン 128GB+8GB 日本モデル 正規品Nubia RedMagic 5S(12GB RAM + 256GB/6.65インチ)Blackview BV6300 Pro(6GB RAM +128GB/11.6mm薄型ボディ)ASUS スマートフォン ZenFone 7 (6.67インチ/8GB/128GB/オーロラブラック)
メーカーASUSTekBlack SharkN/DBlackviewASUSTek
最安値¥107,700 (税込)¥59,800 (税込)¥73,977 (税込)¥25,491 (税込)¥83,380 (税込)
OSAndroid10Android10Android10Android10Android10
CPUSnapdragon 8653G:約400時間VoLTE:約438時間5G:約438時間Snapdragon 865MediaTek Helio P70 MT6771V 2.1GHz3G:約400時間VoLTE:約438時間5G:約438時間
内蔵メモリ512GBSnapdragon 865 SDM865128GBオクタコアSnapdragon 865 SDM865
インターフェイスUSB Type-CオクタコアUSB Type-CMicro SD対応オクタコア
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード128GB4500mAh128GB128GB
外部メモリ最大容量2048GBUSB Type-C6.65インチUSB Type-CUSB Type-C
バッテリー容量6000mAhmicroSDXCメモリーカード2340x10804380 mAhmicroSDXCメモリーカード
画面サイズ6.59インチ2048GBAMOLED5.7インチ2048GB
画面解像度2340×10805000mAh6400万画素(メイン)800万画素(超広角)200万画素(マクロ)1440×7205000mAh
パネルAMOLED6.67インチ78×168.56×9.75mm1600万画素(広角)800万画素(超広角)200万画素(望遠)6.67インチ
背面カメラ画素数6400万画素(メイン)1300万画素(広角)500万画素(広角)2400x1080220g11.6mm(厚みのみ公開)2400x1080
幅×高さ×厚み171×78×9.85mmAMOLEDBluetooth 5.0約230gAMOLED
重量240g6400万画素(広角)1200万画素(超広角)800万画素(望遠)非公表6400万画素(広角)1200万画素(超広角)800万画素(望遠)
BluetoothBluetooth 5.177.2×165×9.6mm77.2×165×9.6mm
テザリング対応235g非対応235g
NFCBluetooth 5.1非公表Bluetooth 5.1
5GWi-Fi 6(2×2 MIMO)802.11 a/b/g/n/ac/axSIMフリー
LTE対応SIMフリーnanoSIM×2デュアルスロット(Nano SIM×2)DSDV対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)◯nanoSIM802.11 a/b/g/n/ac/ax802.11 a/b/g/n/ac/ax
商品リンク

【コスパ最高】安いおすすめのゲーミングスマホランキング5選

ゲーミングスマホが欲しいけれど、値段が気になってなかなか購入できない…という方も多いのではないでしょうか? そこでこちらの章ではコスパがよい低価格が魅力なゲーミングスマホをご紹介します!

【5位】UMIDIGI | UMIDIGI X

大手キャリアにフル対応! コスパ良しのスマホ

有機ELのディスプレイとおしゃれなデザインが魅力のスマートフォン。 プロセッサーは「Helio P60オクタコア」。カメラはUMIDIGI Xで4800万画素と800万画素の超広角カメラ構成なので、カメラを広角で撮りたい方向けです。

また、特徴的なのはディスプレイに直で指紋を押し当て認証を通すことができるところ。iPhoneやその他のノートパソコンでは指紋認証箇所が別途設けられがちですが、この機種はディスプレイの中心より少し下で認証することが可能です。

肝心のゲームに関しては、マインクラフト程度のミドルクラスのゲームであれば難なくプレイ可能ですが、フォートナイトやコールオブデューティーモバイルクラスのゲームだと若干勝率に影響が出そうなくらいプレイに遅延が出ます

口コミ・レビュー
SIMフリーのスマホの中で、予算が2万円程度ならおすすめしたい商品です。思った以上にサクサクと動くので使い勝手はいいです。この機種の売りである指紋認証もディスプレイに直接押し当てロック解除できるので、かなりスマートに使えますね。ゲームはタイトルを選ぶので、慎重に選ぶべきかも。最新の激重ゲーはかなり辛いはずです…
OSAndroid9
CPUMediaTek Helio P60/MT6771
内蔵メモリ128GB
インターフェイスUSB Type-C
外部メモリタイプmicroSD対応
バッテリー容量4150mAh
画面サイズ6.35インチ
画面解像度1548×720
背面カメラ画素数4800万画素(広角)800万画素(超広角)500万画素(深度)
幅×高さ×厚み158.6×75.6×8.1mm
重量202g
BluetoothBluetooth 4.2
テザリング対応
NFC
5G非対応
LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)◯(NANO SIM×2)

【4位】ASUS | Zenfone Max M2

ASUSTek
最安値 ¥25,800 (税込)

格安キャリア「mineo」で利用可能なスマートフォン

4000mAhの大容量バッテリーが魅力の商品。メーカー表示では連続待受時間が驚きの33日間、連続通話時間は35時間とiPhoneとは比べ物にならない性能です。動画再生やたくさん通話をしたとしても1日を通してバッテリーの減りを心配する必要がありません。

プロセッサーはSnapdragon 632、メモリは128GBもあるため比較的重いゲームも快適にプレイできます。また、本体の重さ自体もかなり軽いため、長時間ゲームをしても疲れにくいです。価格も2万円台で購入できます。

口コミ・レビュー
音量設定が少しおかしいなと感じる時はあるが、そのほかは問題なく使用できている。以前のZenFoneよりかなり性能が良くなっていると感じている。もちろん価格帯から見ても防水ではないので、雨の日の外出時の取り扱いや、そもそもの本体強度も若干弱い気がするので注意が必要。ただ、コスパから考えればこのくらいが妥当じゃないかなと思う。
OSAndroid8.1
CPUSnapdragon 632
内蔵メモリ128GB
インターフェイスUSB Type-C
外部メモリタイプmicroSDメモリーカード
外部メモリ最大容量2048GB
バッテリー容量4000mAh
画面サイズ6.3インチ
画面解像度1520×720
背面カメラ画素数1300万画素
幅×高さ×厚み158.4×76.2×7.7mm
重量160g
BluetoothBluetooth 4.2
テザリング対応
NFC非対応
5G非対応
LTE対応
無線LAN規格IEEE802.11b/g/n
SIM情報SIMフリー nanoSIMスロット×2
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

【3位】OPPO | A5 2020

OPPO Japan
最安値 ¥15,636 (税込)

1万円台で購入できる! 大画面が魅力のスマートフォン

省エネCPUのおかげで、バッテリーが長持ちすると人気のコスパ最強スマートフォン。バリバリ使い倒しても2日は充電なしで使用ができます。重いゲームだとそこそこバッテリー消費が激しくすぐに充電しなければいけないのですが、価格の割に長時間充電なしでゲームプレイができます

また、ステレオスピーカーが搭載されているため、高音質な音源でゲームを楽しむこともできます。CPUはSnapdragon 665、メモリ周りはRAM 4GB / ROM 64GBのため、軽めのゲームなら問題なく使用できる機種です。フォートナイトやPUBGクラスになるとちょっと辛いかもしれません…。

口コミ・レビュー
カメラの解像度の高さに驚きました! また、動作もサクサク動くので使いやすいです。設定に多少手こずりましたが、その他は問題なく使えています。あと充電に時間がかかる感じがします。ただ、iPhone乗り換え組の自分からしたら充電なしで数日間は持つので本当に驚きでした!
OSAndroid9
CPUSnapdragon 665
インターフェイスUSB Type-C
バッテリー容量5000mAh
画面サイズ6.5インチ
画面解像度1600x720
背面カメラ画素数1200万画素(広角)
幅×高さ×厚み163.6×75.6×9.1mm
重量195g
BluetoothBluetooth 5.0
テザリング対応
NFC
5G非対応
LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

【2位】OUKITEL | WP8 Pro

最安値 ¥24,780 (税込)

高い耐久性と大容量バッテリーが魅力のスマートフォン

5000mAhの大容量バッテリーと男心をくすぐるカッコよいデザインで人気のスマートフォン。防水防塵級の最高ランクのIP68はもちろんのこと、熱湯への耐久性IP69Kや米軍規格のMIL-STD-810Gも取得しているタフネススマホとしても話題となっています。屋外でゲームをする機会が多い方におすすめしたい機種です。

数あるタフネススマホの中でも薄いタイプですので、持ちにくさはないかと思います!

重量級のゲームなどは難しいですが、電子書籍や軽めの2Dゲームなどは問題なく使用することができるはずです。

口コミ・レビュー
アウトドアスマホとして購入しましたが、ゲームモードという機能が搭載されていることにびっくりしました! OSはAndroid 10で、ゲームモードの他にもツールボックスといった独自機能があり使い勝手がいいです。1万円台前半で購入できたのでとてもお買い得でした!
OSAndroid10
CPUMediaTek Helio A25 MT6762D
内蔵メモリ64GB
インターフェイスMicro USB
外部メモリタイプmicroSD対応
バッテリー容量5000mAh
画面サイズ6.49インチ
画面解像度1560x720
背面カメラ画素数1600素(広角)200万画素(超広角)200万画素(望遠)
幅×高さ×厚み84.7×178×12.9mm
重量260g
BluetoothBluetooth 4.2
テザリング対応
NFC
5G非対応
LTE対応
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac
SIM情報SIMフリー
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

【1位】HUAWEI | P30 Lite

カメラ性能と美しいディスプレイでこだわりのスマホ

AIカメラとトリプルカメラを搭載しているため、シャッターを押すだけで、最適なモードで撮影することができます。プロセッサーは「Kirin710」を搭載しており、3Dゲームでもグラフィックを調整すれば問題なく楽しめます

また、特徴的なのはiPhone10同様にホームボタンがないデザインなのですが、ちゃんと指紋認証ができるところです。その秘密は有機ELディスプレイの内側に指紋認証センターを組み込んだ先進的なシステムが導入されているからです。

美しいディスプレイが特徴のため、ゲームのグラフィックをとことん楽しみたい方にもおすすめのスマホです。

口コミ・レビュー
2万円台の機種とは思えないほどの高級感! バッテリーもかなり持つし、操作性もサクサクで使いやすいので大満足です。修理を依頼した際も、丁寧に素早く対応してくれてとても助かりました。普段使いもゲーム用としてもおすすめです。
OSAndroid9
CPUHUAWEI Kirin 710
CPUコア数オクタコア
内蔵メモリ64GB
インターフェイスUSB Type-C
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード
外部メモリ最大容量512GB
バッテリー容量3340mAh
画面サイズ6.15インチ
画面解像度2312x1080
パネルTFT液晶
背面カメラ画素数2400万画素(広角)800万画素(超広角)200万画素(望遠)
幅×高さ×厚み72.7×152.9×7.4mm
重量159g
BluetoothBluetooth 4.2
テザリング対応
NFC非対応
5G非対応
LTE対応◯(auVoLTE対応)
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリー(nanoSIM)
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

関連記事:【2021年度最新版】中華スマホのおすすめランキング15選&選び方を徹底解説!
関連記事:【5,000万画素の超高性能カメラ搭載スマホ!】HUAWEI P40 Pro 5Gの解説と口コミ・レビュー

【コスパ最高】安いおすすめのゲーミングスマホの比較一覧表

商品画像
商品名UMIDIGI X スマートフォンHelio P60オクタコア ディスプレイSIMフリー 6.35インチ HD+大画面 有機EL AMOLEDディスプレイ4150mAh大容量バッテリー 18W高速充電 4GB RAM + 128GB ROM Android 9.0 指紋認証 顔認証 技適認証済み AUキャリア不可 ブラックOUKITEL WP8 Pro 超薄型ボディアウトドア スマートフォン、Android 10 IP68/IP69Kスマホ本体、6.3インチFHD +携帯電話、防水 防塵 耐OPPO A5 2020 ブルー 【日本正規代理店品】 CPH1943 BLASUS Zenfone Max M2 ミッドナイトブラック (4GB/32GB) 【日本正規代理店品】 ZB633KL-BK32S4/AUMIDIGI X スマートフォンHelio P60オクタコア ディスプレイSIMフリー 6.35インチ HD+大画面 有機EL AMOLEDディスプレイ4150mAh大容量バッテリー 18W高速充電 4GB RAM + 128GB ROM Android 9.0 指紋認証 顔認証 技適認証済み AUキャリア不可 ブラック
メーカーUMIDIGIOPPO JapanASUSTekUMIDIGI
最安値現在、在庫切れです。¥24,780 (税込)¥15,636 (税込)¥25,800 (税込)現在、在庫切れです。
OSAndroid9Android10Android9Android8.1Android9
CPUHUAWEI Kirin 710MediaTek Helio A25 MT6762DSnapdragon 665Snapdragon 632MediaTek Helio P60/MT6771
CPUコア数オクタコア64GBUSB Type-C128GB128GB
内蔵メモリ64GBMicro USB5000mAhUSB Type-CUSB Type-C
インターフェイスUSB Type-CmicroSD対応6.5インチmicroSDメモリーカードmicroSD対応
外部メモリタイプmicroSDXCメモリーカード5000mAh1600x7202048GB4150mAh
外部メモリ最大容量512GB6.49インチ1200万画素(広角)4000mAh6.35インチ
バッテリー容量3340mAh1560x720163.6×75.6×9.1mm6.3インチ1548×720
画面サイズ6.15インチ1600素(広角)200万画素(超広角)200万画素(望遠)195g1520×7204800万画素(広角)800万画素(超広角)500万画素(深度)
画面解像度2312x108084.7×178×12.9mmBluetooth 5.01300万画素158.6×75.6×8.1mm
パネルTFT液晶260g158.4×76.2×7.7mm202g
背面カメラ画素数2400万画素(広角)800万画素(超広角)200万画素(望遠)Bluetooth 4.2160gBluetooth 4.2
幅×高さ×厚み72.7×152.9×7.4mm非対応Bluetooth 4.2
重量159g
BluetoothBluetooth 4.2非対応802.11 a/b/g/n/ac非対応非対応
テザリング対応SIMフリー非対応
NFC非対応802.11 a/b/g/n/ac802.11 a/b/g/n/ac
5G非対応SIMフリーIEEE802.11b/g/nSIMフリー
LTE対応◯(auVoLTE対応)SIMフリー nanoSIMスロット×2◯(NANO SIM×2)
無線LAN規格802.11 a/b/g/n/ac/ax
SIM情報SIMフリー(nanoSIM)
デュアルSIM / デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
商品リンク

ゲーム別 おすすめのゲーミングスマートフォン

フォートナイトや荒野行動、 pubgモバイルにおすすめのゲーミングスマートフォンはこれ

ゲーミンスマホを買いたい方の中には、バトルロワイヤルゲームとして有名な「フォートナイト」や「荒野行動」「pubg」が大好き!という方も多いでしょう。しかし、上記のゲームは操作が複雑で、処理も重たいため、iPhoneや安いゲーミングスマホはお勧めできません。

筆者がおすすめしたいのはASUSの「ROG phone 3」です。

処理能力が非常に高く、描画の滑らかのため、処理落ちすることはありません。

また、ROG Phoneには「AirTrigger」という、Lボタン、Rボタンを使える機能が搭載されており、プレステのコントローラーに近い操作感でゲームができます!

Lボタンで構えて、Rボタンで銃を発射するという操作感でフォートナイトができるので、最強です。

*ただし、これを使うとゲームが簡単になりすぎてしまいます。ゲームによってはハードウェアチートとみなされ、禁止される可能性があるのでご注意ください!

音ゲーにおすすめのゲーミングスマートフォンはこれ

音ゲーとは、演奏に合わせてパネルやボタンなどを押していくゲームのことです。音ゲーを楽しみたいなら音質の良さにこだわりたいですよね、

そこでおすすめなのが、SHARPの「AQUOS R5G」です。ステレオスピーカーとDolby Atmosのダブル使いにより、迫力あるサウンドを体感することができます

また、画面も非常に綺麗です。
最大10億色の表示を可能とした「Pro IGZOディスプレイ」を搭載
しているため、繊細な色味を表現することもでき、ゲームの世界の臨場感をより味わうことができます。

音楽に合わせて綺麗な映像が流れる、DeemoやCytus、Voezなどのゲームをするなら「AQUOS R5G」が非常にお勧めです!

関連記事:【最強】プロゲーマーも納得のおすすめゲーミングヘッドセットランキング10選 

ゲーミングスマホの通信キャリアの比較

ゲーミングスマホを自宅で使うなら、wifiだけで十分使えます、

でも、普段使いするならどのキャリアに契約するべきかも悩みますよね…。

そこで、こちらの章では、ゲーミングスマホにおすすめの通信キャリアをご紹介します。最近エリアが拡大しつつある5Gは4Gよりも格段に通信速度は高まるため、特に重たいゲームをプレイする際におすすめです。

ゲームヘビーユーザーの方は格安SIM

外出先やWi-Fiのない場所でもゲームをたくさん楽しみたいという方には、格安SIMをおすすめします。

なかでも注目したいのが「楽天モバイル」です。期間限定のキャンペーンとして、契約から1年間基本料金がかからない上、データの使用量が無制限。しかも、年度途中の解約も手数料がかかりません。サブ機として利用する方にもおすすめですよ!

関連記事:【2021年度最新版】SIMフリースマホの選び方&おすすめランキング15選徹底解説!

そこそこゲームを楽しみたい方にはau

auは、ギガ数に応じた定額制のプランだけでなく、4Gと5Gのデータ使用量無制限のプランがあります。そのためデータの使用量を気にせず、ゲームや動画配信などを楽しみたい方におすすめです。

auでおすすめのプラン
  • データMAX4G LTE : 7,480円
  • データMAX5G : 8,480円

ちょこっとゲームを楽しみたい方はsoftbank

softbankは、使ったデータ分に応じて料金を支払うプランと定額制の料金プランがあります。中でもおすすめしたいのが「メリハリプラン」。

50GBまで使えて7,480円なのですが、驚くことにLINEやインスタグラムなどのSNSやYoutubeやAmazon Primeなどの動画配信サイトなどのギガ消費がゼロ! そのため、50GBのほとんどをゲームに費やすことだってできてしまうかもしれません。

softbankでおすすめのプラン

メリハリプラン : 7,480円(50GBまで)※+1,000円で5Gに変更可能

たまにゲームができたらうれしい方はdocomo

幅広い年代層の方たちに人気のdocomoは、使ったデータ分に応じて料金を支払うプランと定額制の料金プランがあります。その中でも、4Gのギガホプランと5Gのギガホプランがおすすめです。

docomoのギガ放題のプランはauのようにデータ無制限ではなく、それぞれに上限のギガ数が決まっているので注意が必要です。通勤通学の際などに利用したいとお考えの方におすすめです。

docomでおすすめのプラン
  • 4Gギガホ : 6,980円(30GBまで)
  • 5Gギガホ : 7,480円(100GBまで)

ゲーミングスマホに関するよくある質問

ゲーミングスマホに寄せられるよくある質問をまとめてみました! 

ゲーミングスマホは、どこで購入をするのが一番安くてオススメですか?

ゲーミングスマホの多くはdocomoなどのキャリアで購入できないことが多いため、購入方法が限定されてしまいます。ゲーミングスマホの購入方法は大きく分けて以下の5つがあります。

      • 総合通販サイト
      • 公式サイト
      • 中古販売サイト
      • オークションサイトやフリマアプリ
      • 海外から直接輸入する

まれにスマホ取扱店などで新品や中品を販売しているところもありますが、ほとんどの場合、インターネットでの購入方法です。

価格を抑えたい方の場合は、やはり中古販売サイトやメルカリなどのフリマアプリなどでの購入をおすすめします。

キャリアで販売していないタイプの機種の場合は、Amazonや楽天などの通販サイトや公式サイトで購入しましょう。場合によっては、海外から直接輸入した方が安く済むケースもありますよ!

ゲーミングスマホは中古で買っても大丈夫?

できるだけ安く抑えたい方は、中古のゲーミングスマホを検討されている方もいることでしょう。結論からお伝えすると、安さを重視したい方の場合は中古アイテムを購入をおすすめします!

ゲーミングスマホに限らず、中古のスマホを購入する場合はオークションサイトやフリマアプリを使って購入するのがです。質の高い端末を代理店などよりも安く手に入れることができますよ!

しかし、初心者の方をはじめ、中古アイテムのリスクを抱えたくないとお考えの方は、中古販売店での購入をおすすめします。

中古でゲーミングスマホを購入するメリットももちろんありますが、注意しなければならないポイントやデメリットもあるため、それらをきちんと理解した上で購入する必要があります。

中古でゲーミングスマホを購入するデメリット

  • 保証が効かない可能性あり
  • バッテリーの劣化がひどいなど、製品の質がわかりにくい
  • 赤ロム端末の場合、いきなり通信ができなくなる可能性あり
  • 個人間での取引はリスクが伴う
  • SIMのサイズや対応キャリアを自ら調べる必要あり

・保証が効かない可能性あり

中古販売店などで購入した場合は、保証がつくこともありますが、新品と比較するとその保証内容はあまりよいものとはいえません

中古品の保証は、基本的に粗悪品を購入した場合のみに適応されることがほとんどです。そのため、画面割れや盗難、紛失時に対しての保証がない場合が多いため、そのリスクをきちんと把握してから購入するようにしましょう。

・バッテリーの劣化がひどいなど、製品の質がわかりにくい

中古スマホは、バッテリーが劣化している状態で販売されるケースもあります。安く購入できたとしても、バッテリーを交換する必要がある場合は結果的に高くついてしまうこともあるため注意が必要です。

そのため、バッテリーの残量などが確認できる場合はしっかりと確認をしてから購入することをおすすめします。

・赤ロム端末の場合、いきなり通信ができなくなる可能性あり

赤ロムとは、不正入手をしたり、機種代金の滞納などにより通信制限をかけられてしまう端末のことをいいます。このような赤ロム端末が中古スマホとして売りに出されているケースが残念ながら少なくありません。

赤ロム端末でないかは、事前にIMIE番号で確認することが可能です。そのため、個人間でのやりとりやフリマアプリを使って購入する際などは必ず事前にチェックしなければなりません。

・個人間での取引はリスクが伴う

フリマアプリなどを通した個人間のやりとりは、専門の業者が間に入っていない分安価で取引できる場合が多いですが、その分大きなリスクが伴うのも事実です。保証がない上、盗難品や故障したスマホを販売しているケースなども報告されています。気持ちよく取引を行なっていくためにも、販売者の方と密にやりとりをしていく必要があります。フリマアプリなどを今までに使ったことがない方はあまりおすすめができないため、他の方法での購入を検討しましょう。

・SIMのサイズや対応キャリアを自ら確認する必要あり

スマホに使用するSIMカードには、標準SIMやnanoSIM、microSIMなど様々な種類があります。キャリアでスマホを新たに購入する場合は、端末に応じたSIMカードを用意してくれますよね。しかし、中古スマホを購入する場合は、以下の2点を自分でチェックする必要があります。

購入後に使えない…という事態を防いでいくためにも、事前に確認をしてから購入するようにしましょう!

 

ゲーミングスマホは5G対応を選んだ方がいい?

ゲーミングスマホで5G対応の機種は、記事執筆時点でかなり少ないのが現状です。5G対応の機種として話題となっているのがASUSの「ROG Phone 3」です。しかし、10万円以上もするハイエンド向けのアイテムのため、なかなか手が出ないという方も多いはず。

これから5Gのエリアが拡大されて行くことは間違いないですが、現状5Gを使用できるエリアはかなり限られています。

5G対応エリアにお住まいの方であれば、購入する価値は大いにあるかと思いますが、そうでない方の場合は、わざわざ購入しなくても十分にゲームを楽しむことができると思いますよ!

ゲーミングスマホは普段使いできる?

ハイスペックなゲーミングスマホは、もちろん普段使いとしても重宝するアイテムです。

  • ディスプレイの表現力
  • タッチレスポンスのよさ
  • 処理速度の速さ
  • 大容量バッテリー

これらのゲーミングスマホの要素は、ゲーム以外で使用する際にとても役立ちます。

例えばマルチタスクで作業する際や、動画編集などの負荷の大きいとされる作業もサクサクとこなしていけます

また標準的な使い方であれば、2日間程度なら充電する必要がないでしょう。充電回数が少なく済むので、バッテリーの持ちもよい状態でキープできます。

ゲーミングスマホにおすすめの関連アクセサリー

ゲーミングスマホの操作性を格段にあげる関連アクセサリーをご紹介します!

スコアリングハンドル

トリガー付きのスマホ用ハンドルのスコアリングハンドルは実際にトリガーを引いている時の感覚を味わうことができると人気のアイテムです。

装着方法も挟むだけといたってシンプル! 4本指で操作できるため、より安定したゲームプレイを楽しめます。

荒野行動 コントローラー

大人気ゲームPUBG・荒野行動のモバイルゲームコントローラーの最新モデルです。大容量の2000mAhの電池付きのため、長時間プレイにも対応。また、強力な冷却ファンも搭載しているため、スマホの熱をうまく逃がしてくれるのもうれしいポイントです。

IFYOO V-one 有線USB接続ゲームパッド

IFYOO V-one」はゲームをとことん堪能したい方におすすめしたい有線タイプのゲームコントローラー。連射モードやバイブレーション機能を搭載しており、より臨場感を楽しむことができます。また、グリップ部分がとてもフィットし使いやすいと人気です。スマホと接続して使用する場合は、変換ケーブルの用意が必要です。

おすすめのゲーミングスマホまとめ

数年前と比較しても最近のゲームをやる際にもたついてイライラしてしまった経験のある方も多いはずです。そこで重要になるのが、以前よりも性能の良いハイスペックなデバイスを使うということです。

ゲーミングスマホを使用することで、そのようなトラブルを少なくしていけるはずです。スペックなどに関しての知識がない方は、専門店の方などに相談するなどして、ご自分に合うアイテムを選んでいってくださいね!