一眼レフで見る絶景!東 北海道の歩き方【釧路湿原】雲海編

   

 
こんにちは。
 
東北海道の魅力を世界に発信するフォトグラファーの「ケンイチ」です。
 
どうぞよろしくお願いします。
 
今回は第一弾として「絶景!東北海道の歩き方【釧路湿原】雲海編」というテーマでお送りします。
 
 
今後は【釧路湿原 続編】や、東北海道のその他の観光スポットも紹介していく予定です。
 
あなたがもし東北海道へ旅行に来たら、
  • 絶対に見て欲しい
  • 行って欲しい
  • 体験して欲しい
 

そんな美しい撮影スポットをこれから紹介していきます。

それでは、日本一の広さを誇る「釧路湿原」へ一緒に旅をしましょう!

釧路湿原の場所は?

Google Map

釧路湿原とは、東北海道の太平洋側にある「釧路平野」に位置する日本最大の湿原です。
 
その湿原の区域は「国立公園」として保護されています。
 
上の地図を見ると、下側にある緑色の破線のエリア内が釧路湿原です。
 
その中の見どころとして、青丸で囲った観光スポットを紹介します。
 
まず一言で「北海道」と言ってもかなり広いです。
 
当然、東北海道もとても広く、1日で全域を周り切ることは難しいので「釧路湿原と摩周湖」というように、エリアを絞って観光することをおすすめします。

北海道の広さをイメージ

 
その広さを比べるのに、例えば九州全域と中国地方を全部足しても、北海道の方がまだ少し面積が大きいほどなんです。
 
 
 
その北海道を4つに分けて、主に
  • 道東
  • 道北
  • 道央
  • 道南
 
と呼んでいます。
 
札幌市は「道央」です。
 
旭川市は「道北」になります。
 
また気候も道東と道南では全く違いますし、太平洋側と日本海側でもかなり違います。
 
オホーツク海側もまた独特の気候となっています。
 
「知床世界遺産」はオホーツク海側にあります。

東北海道という呼び方について

 
今回はその北海道の道東をあえて「東北海道」と呼ぶことで、わかりやすく区別します。
 
最近は「知床世界自然遺産」などの知名度の影響もあって「ひがし北海道」とアピールしている観光プランが多いように感じます。
 
ちなみに地元の人は「東北海道」とはほとんど呼びません。
 
僕自身、生まれも育ちも「北海道」ですが、これまでそう呼んだことはありませんでした。
 
本州から来た人には、北海道の「道東ですよ」と説明していましたね。

釧路湿原へのアクセス

 
本州などから飛行機で来る場合は、やはり「釧路空港」へのアクセスがオススメです。
 
東北海道には他にも空港があるのですが、
 
「知床世界自然遺産」に比較的近いところで
  • 女満別空港(メマンベツ)
  • 中標津空港(ナカシベツ)
があります。
 
女満別空港から釧路湿原までは車で約2時間半。
 
中標津空港から釧路湿原までは車で約1時間半が目安です。

タンチョウ釧路空港

 
タンチョウ釧路空港は、釧路市内の中心部から車で約20分と、かなり近い距離にあります。
 
そして釧路湿原へは、釧路市内から車でたった15分程度で「ツアーを開始」することができるんです。
 
空港からも「約15分」で、最初の展望台に到着します。
 
これが釧路湿原の魅力の一つで、「アクセスがとても良い」ということがあります。
 
地元に住む人であれば、
 
「よし、湿原に撮影に行こう」
 
と車を走らせて、30分以内に目的地に着くことも十分可能なんです。
 
さらに平坦な地形なので、山間部や峠道を走らずとも、すぐに「大自然の中」へ飛び込むことができます。
 
観光の交通手段は主に、レンタカーやタクシー、鉄道やバスを利用して、釧路市内を拠点とした観光が人気のようです。
 
カメラマンの場合は、やはりレンタカーがベストになりますね。

おすすめの季節

 
年間を通して四季を楽しむことができるのも「釧路湿原」の大きな魅力です。
 
北海道の遅い春を「スギ花粉」を全く気にせずに楽しんだり、平均気温が「20度」に満たない涼しい夏もオススメです。
 
 
9月下旬にはもう秋が感じられ、10月にもなると部分的に紅葉が見られます。
 
そして11月になると厳しくて長い北海道の冬が始まります。
 
 
ちなみに車のスタッドレスタイヤは状況によっては「約半年間」も履く場合があります。
 
峠を走る車は、11月上旬から翌年の4月下旬まで、安全のためスタッドレスタイヤを装着しています。
 
この記事を書いているのが8月なので、今回は9月頃を想定した「湿原の歩き方」を紹介します。
 
9月になると朝晩は冷え込みます。
 
9月の平均気温は「約16℃」です。
 
平均最低気温は「約12℃」になります。
 
10月になると最低気温は「一桁台」に突入しますからね。
 
湿原を観光する際は、車から降りての移動も多いので、暖かい格好でお越しください。

おすすめのルート

 
それでは、地元のカメラマンがオススメする、湿原観光のBestルートを紹介します。
 
今回のルートは写真撮影を想定しているので、太陽の位置も計算に入れてます。
 
上の地図でいうと「オレンジの矢印」に沿って「時計回り」にルートを進みます。
 
地図上には①~⑫までの番号が付いていますが、それが各ポイントになります。
 
今回の記事、釧路湿原「前編」では、①~⑥までを紹介します。
 
そして滞在する期間や時間帯にもよりますが、基本は湿原を「1日で周る」プランです。
 
釧路湿原を車で周回するだけなら「半日」もあれば十分ですが、各ポイントで撮影し、しっかりと見ながら周ると、丸1日は楽しめます。

日の出日の入りの方角について

 

カメラマンでなくとも、広大な大自然パノラマの「朝焼けや夕焼け」は、是非体験してほしいです。

そのためには、太陽の昇る位置や、日の出日の入りの時刻を正確に把握しておく必要があります。

それに関しては、僕がいつも使っている無料アプリがとても便利なので紹介します。

日の出日の入マピオン

日の出日の入マピオン
開発元:Mapion Co., Ltd.
無料
posted withアプリーチ
日の出日の入りマピオン」というアプリは文字通り、地図上で日の出日の入りの太陽の方角を教えてくれます。
  • 日の出の時刻と方角
  • 日の入りの時刻と方角
さらに、現在過去未来の日付を指定することもできます。
 
例えば来年の元旦に、初めて行く場所での「日の出の方角や時刻」を調べることができます。
 
 
上の画像は、2018年9月15日の日付を指定したデーターになります。
 
秋分の日が近いので、日の出と日の入りの方角が直線に近づいていますね。
 
右側の「赤いライン」が日の出の方角。
 
左側の「オレンジのライン」が日の入りの方角になります。
 
この時点では日の出が5時ですから、朝日を拝むには「4時半にはポイントに到着しよう」と計画することができます。

おすすめの機材

 
 
釧路湿原を撮影する場合、ミラーレスから一眼レフやコンデジなど、どんなカメラでも楽しめますが、広大な釧路湿原を印象的に切り撮るなら「望遠レンズ」が必要です。
 
また、焦点距離が15mm~24mmの超広角ズームがあれば「湿原の広さ」を写真に収めることができます。
 
ズームレンズで僕がよく使うのは200mmの焦点域です。
 
つまり、24-300mmを撮影できるズームレンズがあれば、ほとんどの場合はカバーできます。
 
ただし、野鳥やエゾシカ・キタキツネなどの野生動物をメインに撮る場合は、また違う機材が必要になります。
 
 
湿原で出会える野生動物については別記事で紹介しております。
 
外部リンク:幸せカメラ記事

釧路湿原を観光する~そこで出会える野生動物たち

また早朝や夕暮れの情景を印象的に切り撮るなら、三脚も必須ですね。
 
これから日照時間は少しずつ短くなりますから、薄暗い中で低速シャッターを切ることも多くなります。
 
三脚は、旅行用のコンパクトなタイプがあれば、十分だと思います。
 
それではおすすめルートに沿って、湿原を巡る旅に出かけましょう!

雲海の撮影スポット

上の地図にある「①」が、日の出を見るのに最適なポイントです。

その名は「サテライト展望台」です。

地図上の「青いライン」がルートになります。

今回は、地図の一番下に位置する「釧路市内」を出発するプランです。

このルートを1周まわっても、距離は100kmにも満たないはずです。

車の燃料切れなどを心配することなく回れるルートです。

サテライト展望台

早朝に釧路市内を出発した場合、約15分でまずは「釧路湿原展望台」に到着します。

そこには展望台施設と無料の駐車場があります。

この展望台、営業時間が「8:30~」となっているので、早朝に行っても開いていません。

館内は無料のフリースペースと、有料のエリアに分かれています。

この駐車場や展望台付近からの眺望は望めないので、やはり「サテライト展望台」まで歩いていく必要があるのです。

外部参考リンク:釧路・阿寒観光公式サイト「釧路湿原展望台」

この駐車場に車を停めて「サテライト展望台」まで木道を約15分ほど歩きましょう。

①の場所が「釧路湿原展望台」の施設と駐車場がある場所です。

ポイントは「時計回り」に歩くことです。

時計回りのルートはサテライト展望台に着くまで穏やかな木道が続いています。

反対に、サテライト展望台から駐車場に戻るルートは、起伏のあるアスレチック的なルートとなっています。

1日の体力を温存し、日の出前にスムーズに撮影ポイントに到着するなら「時計回り」を選択してください。

木道に入る直前に、公衆トイレもあります。

Google Map

木道は朝露に濡れていると滑るので、軽登山用のシューズかスニーカーが必須です。

また日の出前の薄暗い時間帯に行動する場合は、ヘッドライトなどのLEDランプがあると便利です。

秋のサテライト展望台

サテライト展望台はこのように、小高い丘の上から湿原を一望できます。

サテライト展望台作例

それでは「サテライト展望台」から湿原の朝の情景を写した作例をいくつか紹介します。

上の写真は、湿原を包んでいた霧が、太陽が昇るに連れて少しずつ晴れていった時の情景です。

200mmの望遠レンズで切り撮っています。

ちなみにカメラはNikonのD750とD810を主に使用しております。

こちらの写真は、太陽が雲海の上に出た直後、自分のいる場所も霧に包まれて幻想的なグラデーションとなりました。

秋の湿原に発生する雲海は、太平洋側からの「移流霧」や、放射冷却現象で発生した「放射霧」が多いです。

前日との気温差で「冷え込む朝」と「晴れ」がマッチングすると、雲海の期待度は高まります。

他には「風が弱い」という要素も大事です。

これに加えて、前日の午後か夕暮れに「雨」が降り翌日晴れる場合は、雲海の発生はほぼ鉄板と言えます。

やはり「秋」に雲海の気象条件が整いやすいと感じます。

こちらの写真は135mmの焦点距離で撮影した「雲海の流れ」です。

サテライト展望台からはこのような「朝のドラマ」を、安全にしっかりと楽しむことができます。

そして太陽が高くなると次第に霧が晴れるのですが、その前に移動することで「美しい光景」に出会えることもあります。

木道で光の奇跡を楽しむ

サテライト展望台に「時計回り」で到着しましたが、今度は別ルートから駐車場に戻ります。

先ほどの地図で説明した「アスレチックルート」になります。

その際に木道を進んでいると、霧に包まれていることがあります。

湿原の雲海がここまで溢れているのです。

そこに朝日が差し込むと、普段見ることのできない「奇跡」が目の前に現れます。

手持ちで光芒を撮る

この時間帯になると「手持ち」で十分に撮影が可能です。

露出を「眩しい光」に合わせると、全体的に真っ暗に写ってしまうので、露出補正で「プラス」にして光芒の美しさを引き出します。

自分と太陽の間に「樹木や枝」を入れることで、希望する場所に光芒を作ることができます。

どんどん移動してお気に入りの構図を見つけてください。

白飛びを恐れない

光芒を撮る時は「白飛び」を恐れずに、露出を明るくしたほうが雰囲気が出ます。

この場合カメラが決める適正露出だと自動的に「白飛びさせない設定」になり、暗く写ることが多いです。

自分の「適正露出」を見つけてください。

コツは露出補正を積極的に使うことです。

絞り優先オートモードで、好みの絞りに設定し、露出補正をプラスに上げていきます。

ISO感度は「手持ちでブレないSS」を目安に合わせます。

それでは湿原の雲海と朝日、そして散策路での光芒を楽しんだので、駐車場に戻って次の目的地に向かいましょう。

温根内ビジターセンターへ~低層湿原を味わう

サテライト展望台は上の地図で「①」の場所にありました。

次は「②」の【温根内ビジターセンター】(オンネナイ)に向かいます。

ここでは「ザ・湿原」をより身近に体験をするのが目的です。

釧路湿原の地質は、大きく分けて

  • 低層湿原
  • 高層湿原

の2つがあります。

低層湿原とは

低層湿原は「歩くと水が染み出す」という土壌のイメージです。

そこは一年中水に浸かっています。

それに比べて高層湿原は「水が染み出さない土壌」となります。

展望台がある土地や車が走る道路などがそれに当たります。

低層湿原は人が歩くことはできません。

そこで低層湿原を間近で観察するために、温根内ビジターセンターから続く「木道」を散策します。

温根内ビジターセンター

先ほどいたサテライト展望台の駐車場からは「車で約5分」と近い距離に「温根内ビジターセンター」の駐車場があります。

無料でかなりの台数が停められるので、そこに車を停めてビジターセンターへ向かいます。

早朝はビジターセンターがオープンしていないので、そのまま木道散策ルートに向かいます。

開館時間は「9:00~」となっています。

外部リンク:温根内ビジターセンター

早朝であれば、トイレは先ほどの「釧路湿原展望台」の外にある公衆トイレを利用してください。

Google Map

この木道ですが、いくつかのルートがあるので注意してください。

木道を一周する「長距離ルート」や、ショートカットできるルートなどがあります。

体力や時間に合わせてチョイスしてください。

「ちょっと疲れたな、歩き過ぎたな」と思ったらUターンすることも必要です。

サテライト展望台で朝日を拝んだのであれば、すでに40分ほど歩いているはずです。

ここの木道の長いルートを選択すると数キロはあるので、体力の温存も考えましょう。

ルートの説明については、各ポイントに看板が設置されているので、参考にしてください。

それでは次の目的地に向かいます。

コンビニで補給と休憩

ここまで早朝に朝日を拝み、湿原の木道を散策しました。

少し疲れたのではないでしょうか?

今回紹介している湿原の観光ルートですが、公衆トイレは沢山あるものの、食事処やコンビニが少ないのが特徴です。

そこで地図の「③」にある『セイコマート』というコンビニか、もしくは「④」の鶴居村にある同じく『セイコマート』ヘ向かい、食料や水分を補給してください。

このあとの湿原を周回するルートでは「⑫」までコンビニがありませんので、忘れずに寄ってください。

④の鶴居村まで行くと、晩秋や冬季間であれば道路脇でたくさんの「タンチョウ」を見ることもできます。

そして時期にもよりますが、タンチョウ撮影の世界的なメッカ「音羽橋」へ寄ることをオススメします。

いずれそこでタンチョウを撮影することがあるかもしれないからです。

音羽橋~タンチョウの楽園へ

日の出前に羽ばたく湿原の神々

先ほどの地図で「⑤」の場所にあるのが『音羽橋』(オトワ橋)という撮影ポイントです。

ここでは橋の下を流れる「雪裡川」(セツリ川)で越冬するタンチョウを安全に観察することができます。

ここでタンチョウを観察できるのは「冬季間のみ」で、それ以外の季節はここで姿を見ることはできません。

ですが、今回の撮影ルートではちょうど「音羽橋」付近を通るので、是非立ち寄って「奇跡の川」を知ってください。

Google Map

音羽橋を囲むように左右に無料駐車場があります。

そして橋の上から「南東」に向かって流れている川が「雪裡川」です。

凍らない川で生きる神々

氷点下20℃を下回る厳冬期でもこの川は凍らないので、多くのタンチョウがここで一夜を越すのです。

冷え込んだ朝には川全体が「霧氷」に包まれて、幻想的な光景を創り出しています。

タンチョウたちが眠るポイントは橋から100m以上離れているので、望遠レンズでの撮影となります。

そしてシーズンにもなると「超望遠レンズ」を構えた沢山のカメラマンたちが奇跡の光景をここで待ち望んでいます。

ただし、タンチョウはこの橋に向かって飛んでくるので、標準ズームや広角レンズでの撮影も十分に可能です。

僕はいつも2台のカメラで撮影しています。

また、特に寒い朝にはこの場所でもダイヤモンドダストが発生することもあり、やはり冬に訪れるのがオススメですね。

いずれ詳しく紹介したいと思います。

それでは次のポイントに向かいます。

釧路湿原【前編】のラストになります。

コッタロ湿原展望台へ

上の地図にある「⑥」のポイントが『コッタロ湿原展望台』です。

ここでは手付かずの湿原を肌で感じることができます。

ここに辿り着くまでのルートは、かなり細い道路となっているので、安全運転でお願いします。

またこの辺りの農道は野生動物が横断することもあります。

先ほどの音羽橋付近からは、この写真のようにタンチョウがゆっくりと道路を横断することがあります。
スピードを落として彼らの命を守ってください。

軽登山で展望台を目指す

晩秋の湿原

コッタロ湿原展望台へ到着すると、そこには公衆トイレと駐車場があります。

一見わかりづらいのですが、その公衆トイレの裏に回ると、丸太の急な階段が展望台へと続いています。

足場はあまり良くないので、シューズに限っては軽登山のような装備が必要です。

普通に歩いて、展望台へは約5分ほどで到着します。

坂道は急なので意外と疲れるかもしれません。

展望台からは上の写真のような、特徴のある湿原の沼を見ることができます。

この時、レンズにPLフィルターを装着すれば、空の反射を抑えた写真を撮ることができます。

ない場合は全体的に白っぽくなりやすいシチュエーションです。

またこの場所からは湿原を横断する鉄道が見られることもあります。

時間帯にも寄りますが、何度か望遠レンズで撮影するチャンスに恵まれました。

上の写真は、コッタロ湿原展望台から見る夏の情景です。

この時は湿原に雷鳴が響く中、観光客に混じって撮影しました。

まとめ

「一眼レフで見る絶景!東北海道の歩き方【釧路湿原】雲海編」についてここまで紹介しました。

道中の酪農地帯では、タンチョウやエゾシカ、エゾタヌキやキタキツネの姿を見かけることがあります。

特に早朝や夕暮れ時は、彼らの姿を多く見かけます(タンチョウ以外)。

「湿原はゆっくり走ろう」

このような心構えで大自然に足を踏み入れましょう。

釧路湿原の旅の出発地点の地図はこちらです。 釧路湿原展望台

続編はこちらからどうぞ

一眼レフで見る絶景!東北海道の歩き方【釧路湿原】湖沼編

他にもRentryノートでは「体験」を元に書かれた記事があります。そちらの方も是非ご覧になってください。

【沖縄】カップルの旅行を100倍楽しむおすすめデートプラン! COOLPIX W100 アイキャッチ防水カメラ「Nikon COOLPIX W100」をプールで使ってみたレビュー!おすすめ撮影シーンも紹介 【山梨】富士フィルム X-Pro2とゆく夏の富士五湖周辺旅行記

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。