【徹底比較】おすすめのインターネットFAX業者[efax]の料金や使い方・解約方法を解説!

   

電話回線の代わりに、インターネット回線を利用してFAXを送信するインターネットFAX。

資料やデータをデジタル化してやり取りできるため、通常のFAXから切り替えることで会社や家庭でFAX代の大幅なコストカットが可能になります。

近年ではテレワークや在宅ワークが増えてきた影響で、例年以上にFAXの需要が高まっています。

そんなインターネットFAX業者の中でも、料金の安さや使いやすさで人気の業者が「efax」です。

引用:efax

efaxの公式ウェブサイトへ

今回はそんなefaxについて解説します。

料金や口コミ、使い方などはもちろん、他のインターネットFAX業者との比較も載せています。

インターネットFAXの詳しい解説もしていますので、インターネットFAXを検討している方やFAXのコストカットを模索しているはぜひご覧ください。

インターネットFAXとは

インターネットFAXとは、従来の電話回線を使用して紙で送信するFAXとは異なり、インターネット回線を利用してメールのようにデータ化されたFAXを送信・受信できるサービスです。

契約すると、自社のパソコンやスマホの中にあるデータ・PDFをそのまま相手のFAXに向けて送ることができます。

もちろん相手先が従来のFAXだった場合はデータを変換し、紙に印刷して出力されますので、相手がインターネットFAXに対応していなくても問題ありません。

逆に相手が紙で送信したデータもこちら側にはPDF等に変換されて届きます。

送れるファイルはPDFだけではなく、あらゆる形式のデータをやり取りすることが可能です。

【インターネットFAXで送れる主な形式ファイルの一例(efaxの場合)】

ドキュメントタイプPDFバージョン
Adobe PDFPDF全バージョン
Microsoft WordDOC, DOCXv. 97, 2000, 2003, 2007~
Microsoft ExcelXLS, XLSXv. 5, 95, 97, 2000, 2003, 2007~
Microsoft PowerPointPPT, PPTXv. 4 and above
Compuserve Graphics Interchange FormatGIFGIF87a, GIF89a
JPEG Joint Photography Experts GroupJPG, JPEGAll Version
Tagged Image File Format (TIFF)TIF, TIFFAll Version
Portable Network Graphics (PNG)PNGAll Version

テレワークでインターネットFAXを活用する人が急増!

近年テレワークが進む中で、自宅でFAXが必要になる機会が増えています。

ですがそのためにFAX端末や紙を用意するのは個人にとって、金銭的にも自宅のスペース的にも大きな負担です。

インターネットFAXなら、極端な話スマホ一台あればFAXの送受信ができ、料金も通常のFAXと比べて格安です。

インターネットFAXはZOOMやチャットワーク同様、テレワークに欠かせないツールとなっています。

また、テレワークだけではなく、作業や打ち合わせで外出することの多いフリーランスにとっても外でFAXの確認や送受信ができるインターネットFAXは非常に便利です。

業者によっては最初の30日間を無料で使える所もあるので、いま必要なくても覚えておいて損はないでしょう。

ひとことメモ
現在、インターネットFAX業者は沢山ありますが、その中でも人気なのが今回紹介するetaxです

世界最大のインターネットFAX業者 efaxとは

引用:efax

efaxの公式ウェブサイトへ

会社名j2 Global Japan 有限会社(j2 Global communications)
代表者江森 芳隆
所在地東京都千代田区鍛冶町2丁目2番2号
神田パークプラザ5階 神田パークプラザB室
電話番号0120-914-915 (テクニカルサポート)
Emailでの問い合わせinfo@efax.co.jp
受付時間月~金:9:00-17:00 (祝祭日除く)

efaxはアメリカに本社を置くj2 Globalが運営するインターネットFax業者で、全世界46か国以上、1,100万人以上の利用者を持つインターネットFax業者の最大手です。

efaxのHPを見ると、日本では千代田区にあるj2 Global Japanが窓口となっており契約や問い合わせ、サポートはこちらで行っています。

6大陸、世界46カ国の3,500以上の都市でFAX番号を提供している最大手企業だけあり、料金もリーズナブルでサービスも豊富です。

特にほかの業者では「050」から始まるIP電話番号を割り当てられることが多いインターネットFAX番号ですが、efaxは47都道府県市外局番を割り当ててくれます。

FAX番号といえば通常は市外局番から始まるのが一般的で、050から始まるFAX番号はまだまだ一般的とはいえず、相手先によっては不審がられるケースもあります。

特に地方の企業はインターネットFAX番号を市外局番から始まる通常のFAX番号にすることで、信用度に影響してくる可能性があります。

050ではなく、市外局番のインターネットFAX番号を希望する方はefaxがおすすめです。

また、パソコンからだけではなく、efax専用アプリでiPhone(アイフォン)やandroid(アンドロイド)といったスマホ・タブレットからでもFAXを送信できる点も非常に便利です。

efaxを利用するメリット

  • スキャン不要で紙や端末を必要としない
  • 通信コストや資源コストを削減できる
  • データのやり取りになるので送受信したFAXを管理しやすい

インターネットFAX・efaxを利用するメリットはたくさんあります。

まず、データや資料をパソコンからそのままネット回線で送れるのでFAX端末が必要なく、送信時はもちろん、受信時もデータになるため用紙も不要。

端末と紙がいらないので月々かかる端末のリース代や用紙代といった固定費が削減できます。

また、送信費用も通常のFAXよりも安くなるケースがほとんどです。

月に数枚~数十枚しか送らない場合は送信料金はかからないか、かかっても数十円~数百円程度です。(業者・契約によります)

    また送受信がすべてデータでやり取りできるため、得意先から送られてきた注文FAXや見積書、請求書といった書類を大量に印刷して保管する手間と作業が減ります。

    会社だけではなくテレワークや家庭用でFAXを利用している個人も、efaxを使用することでFAXの端末を買うコストや、いちいちコンビニへ送信しに行ったりする手間が省けます。

    • 端末リース代
    • 紙・コピー用紙
    • インク代
    • 作業コスト

    このようにあらゆるコストが削減できます。

    わざわざインターネットFAXを使う理由

    なお、インターネットFAXでよくある質問で、「インターネット回線を使うならメールやPDFで良くない?」という疑問が多いです。

    確かにデータのやりとりという意味ではメールやPDFで用が足りるでしょう。

    ですが、現在の日本ではまだまだFAXを送信したり受け取ったりする機会は多いです。

    相手の会社や個人がメールやPDFを送れない、対応していない場合もありますし、(個人商店等ではそもそもパソコンがないお店もあります)お店への注文もFAXでしか受け付けてくれないところもあります。

    そんな時、相手の「電話番号」に送れるFAXが無いと不便ですよね。

    ひとことメモ
    メールやPDFは当然ながら【メールアドレス】やチャットツールなどの【ID】にしか送れません

    efaxを利用するデメリット

    • 今まで紙ベースだった会社は導入時にスキャンの手間がかかる

    便利なefaxですが、デメリットもあります。

    元々あらゆる書類を紙ベースで運用していた会社で、いきなりインターネットFAXを運用すると逆に工数が増えます。

    今まで使っていた書類をわざわざスキャナーで取り込んでデータやPDFにしてそれから送信する必要があり、いわゆる二度手間が発生します。

    それでもしばらくefaxを使っていくことで会社はペーパーフリー化に進みますが、繁忙期にいきなりインターネットFAXを導入すると、会社の業務に支障が出る可能性があります。

    ひとことメモ
    通常のFAXから切り替える際、導入するタイミングはしっかりと見極めたほうがいいでしょう。

    efaxの利用料金

    efaxの利用料金です。

    引用:efax

    • 初回に登録手数料として1,000円
    • 月額1,500円もしくは年額18,000円(年払いでも割引なし)
    • 登録後30日間無料
    • 月150枚までの送受信は無料(151枚目以降は1枚につき10円の超過料金)

    支払い方法は「クレジットカード」「銀行振込」「口座振替」の3つから選択できます。

    150枚までは月々1,500円で利用できますが、151枚目からは超過料金がかかる点に注意が必要です。

    例えばひと月に160枚送受信した場合は基本料金1,500円の+超過料金100円で利用料金は1,600円になります。

    また150枚とありますが、送信時間60秒で1枚というカウント方法になるため、送信時間が長い場合は1枚の送信でも2枚分とカウントされることがあります。

    ひとことメモ
    なお、国外への送受信は別料金になります

    efaxの登録方法

    efaxの登録方法は簡単です。

    引用:efax公式

    efaxの公式ウェブサイトへ

    efaxのHP(ウェブサイト)の上部にある「お申し込み」をクリックします。

    引用:efax公式

    お客様情報の入力画面になります。

    1. 支払いプラン(月額か年額か)選択
    2. 国と市外局番を選択
    3. アドレスと住所氏名入力
    4. 支払い方法入力

    蒸気を入力し、最後に「規約に同意して登録」を押せば完了となります。

    登録完了後すぐに選択した市外局番から始まる電話番号が付与され、インターネットFAXが使えるようになります。

    ひとことメモ
    同時にefaxアプリにLog in(ログイン)するためのIDとPINコードも送られてきますので忘れないようにしましょう

    efaxの使い方

    efaxの使い方です。

    efaxの送信方法

    efaxの送り方ですが、Email送信と同じ感覚で簡単に送れます。

    基本は【相手のFAX番号@efaxsend.com】ですが、相手のFAX番号はそのまま入力するのではなく以下の2つのルールに沿って入力しましょう。

    efaxで相手の電話番号を入力するときの2つのルール
    1. 国番号を頭につける(日本国内は81)
    2. 市外局番の一番最初の「0」を取る

    例えば相手先のFAX番号が東京都内03から始まる「03-1234-5678」とします。

    まず、国番号「81」をつけ、次に市外局番の「03」から「0」を取ります。

    すると、番号は「81312345678」になりますのでこの番号に「@efaxsend.com」をつけて「81312345678@efaxsend.com」で送ります。

    これで完了です。

    一見ややこしいように見えますが、海外に送らないのであれば「常に81をつけて最初の0を取る」と単純に覚えてOKです。

    ひとことメモ
    なおこれはefaxの送信方法で、インターネットFAXすべてに当てはまるルールではありません

    efaxの受信方法

    相手がこちらFAX番号(efaxから付与されたもの)にFAXを送信すると、送信された内容がPDF化されてEメールで届きます。

    あとはそのままパソコンやスマホで閲覧したり、必要に応じて印刷したりして利用しましょう。

    なお、efaxで送信できない、受信できないといったエラーが起こった場合、通常のFAXのエラーと同じようにまずは番号間違いを疑いましょう。

    番号を再度確認し、それでも送信できない場合はネット回線のトラブルが疑われます。

    ひとことメモ
    どちらも問題ない場合はefaxサポートに問い合わせてみましょう

    efaxアプリ

    efaxはiPhoneやandroidなどのスマホからも利用できます。

    アンドロイドならGoogle Play、アイフォンやipadならapp Storeから「efax」で検索すればすぐにヒットしますので、インストールを行ってください。

    ※似たようなアプリもあるので注意してください。

    インストールしたら「ログイン」をタップして、契約時に送られてきた「ID」と「PINコード(パスワード)」を使ってログインしましょう。

    これでアプリからFAXの送信や受信ができるようになり、外出先でも簡単にFAXが利用できます。

    ひとことメモ
    ログインできない場合は「ログインID/PINコードをお忘れの方」をタップして再発行を依頼しましょう

    efaxへの問い合わせ

    申し込み後に何かわからないことがあればefaxテクニカルサービスに連絡をしましょう。

    電話0120-914-915 / 03-6758-0851(月~金 祝日除き9時~17時まで)
    Eメールinfo@efax.co.jp

    efaxのホームページでは「よくある質問」の項目があり、ここを読んで解決することも多いので、テクニカルサポートに連絡する前に確認してみてください。

    efaxよくある質問のページへ

    efaxの解約方法

    efaxを解約したい場合は平日9~17時に先ほどのテクニカルサポートに電話して解約を伝えるだけで解約できます。

    特に面倒な手続き等はありませんので、オペレーターの指示に従って解約手続きを進めてください。

    ひとことメモ
    ネットやメールでは解約手続きはできません

    efaxの評判・口コミ

    efax利用者による口コミを集めてみました。

    e-faxの良い口コミ
    • 初期投資がほぼゼロで助かる
    • ランニングコストの削減につながった
    • 事務にFAXの管理を任せなくてよくなり、二度手間が減った
    • アプリやメールでタイムリーに情報を確認できる

    efaxの良い口コミで多かったのはやはり初期コストやランニングコスト削減につながったという声です。

    FAXを導入する際は、通常brotherやXeroxやRicohといったメーカーから端末をリースしたりFAX端末を購入したりする費用がかかり、中小企業や個人事業主にとっては大きな出費です。

    この大きな初期費用もその後のランニングコストも抑えられるefaxにしてよかった、変えてよかったという声は多数見られました。

    ほかには不動産業や商店などFAXが欠かせない業種で、外出先でもタイムリーに情報確認ができるようになった点にも評価が集まっていました。

    e-faxの気になった口コミ
    • 送信に時間がかかる

    一方気になった口コミとしては送信に時間がかかるというもので、人によって数分くらいかかった人もいるようです。

    先述しましたが、efaxでは1枚の送信でも送信時間が1分を超えると2枚、2分経過で3枚とカウントされてしまいます。(60秒で1ページとカウントしているため)

    そのため、送信時間が長くなると月150枚の無料枠で送れる枚数が減ったり、151枚以降で余計なコストがかかる可能性があります。

    それほど毎回遅くなるわけではないようですが、こういったデメリットはあるということは覚えておきましょう。

    ひとことメモ
    もちろんこのデメリットを加味しても十分メリットのある業者です

    その他のインターネットFaxおすすめ業者とefaxを比較

    efax以外のインターネット業者を2社紹介し、efaxと比較をしてみました。

    インターネットFAX業者はefax以外にもたくさんあり、業者によってそれぞれ料金や特徴が異なります。

    会社や人によって最適な業者は変わりますので、この比較も参考にしてみてください。

    MOVFAX(モバックス)

    引用:Movfax

    MOVFAX公式ウェブサイトへ

    会社名Movfax
    代表者瀧 栄治郎
    所在地〒604-8171 京都市中京区烏丸通御池下る 井門明治安田生命ビル8F
    電話番号050-3000-0073 (テクニカルサポート)
    Emailでの問い合わせ
    受付時間月~金:9:00~12:00/13:00~18:00 (祝祭日除く)
    movfaxの特徴
    • 基本料金980円(プレミアムプランは3,980円)
    • 受信費用が月1,000枚まで無料
    • 送信費用は1送信2枚まで一律8円
    • 月+100円で東京・大阪・神奈川の市外局番に変更可能
    • 複数人でFAXの管理ができる月々3,980円のプレミアムプランあり

    movfaxは月々980円(スタンダードプラン)で、受信費用が月1,000枚まで無料のインターネットFAX業者です。

    送信費用は1送信2枚まで一律8円なので、1回に2~4枚以上のFAXを頻繁に送る企業などに特におすすめです。

    基本は月々980円のスタンダードプランですが、複数人でFAXの管理ができる月々3,980円のプレミアムプランがあります。

    大きな企業で、インターネットFAXを部署全体で管理したい場合などはプレミアムプランがおすすめです。

    送信無料枠がないので、個人よりも事業者・企業向けのインターネットFAX業者です。

    ひとことメモ
    FAX番号は基本050から始まるIP番号ですが、月+100円で東京(03~)・大阪(06~)・神奈川(045~)の市外局番が選べます

    メッセージプラス

    引用:メッセージプラス

    メッセージプラス公式ウェブサイトへ

    会社名メッセージプラス(アクセルコミュニケーションズ)
    代表者武元 義一
    所在地愛知県名古屋市名東区本郷二丁目218番地
    電話番号050-3385-7533
    Emailでの問い合わせmplus-support@accel.co.jp
    受付時間月~金:10:00-17:00 (祝祭日除く)
    メッセージプラスの特徴
    • 基本料金は月額950円(年払いは9,500円でひと月当たり792円)
    • 受信費用完全無料
    • 送信は1枚15円
    • FAX番号は050のIP番号のみ

    メッセージプラスは年払いで月々あたり792円で利用でき、受信費用が無料の格安インターネットFAX業者です。

    届いたデータFAXにそのままメモを書き足して送信できる手書き機能や、付与されたFAX番号で留守番電話機能が使えるなど、ほかの業者にはない機能がある点もポイントです。

    ただ、送信は無料枠がなく1枚15円と比較的割高なので、受信が多い個人や事業主・企業におすすめの業者です。

    ひとことメモ
    FAX番号は050~しか選べない点に注意が必要です

    3社比較

    efax・Movfax・メッセージプラスの3社の料金や取得できるFAX番号を比較しました。

    efaxMOVFAXメッセージプラス
    初期費用1,000円1,000円1,000円(月払い時のみ)
    月額料金1,500円980円(スタンダード)950円(月払い)
    送信費用150枚まで無料(151枚以降1枚10円)1送信2枚まで8円(税抜)1枚15円
    受信費用150枚まで無料(151枚以降1枚10円)1ヵ月1,000枚まで無料
    1,001枚以上8円
    無料
    対応機種PC/スマホPC/スマホPC/スマホ
    FAX番号47都道府県市外局番あり050~のIP番号(市外局番オプションあり)050~のIP番号

    初期費用はほぼ同一ですが、メッセージプラスは年払いで初期費用が無料になります。

    月額費用はメッセージプラスが950円(年払いでひと月当たり792円)、Movfaxが980円、efaxが1500円の順で高くなります。

    初期費用やランニングコストだけで見るとメッセージプラスに分がありますが、efaxは送受信費用が月150枚まで無料という大きなメリットがあります。

    movfaxで150枚送信すると約1,200円、メッセージプラスだと2,250円かかりますので、月50枚~100枚前後のFAXを送信する場合はefaxが一番お得です。

    FAX番号はMovfaxとメッセージプラスは050から始まるIP番号になります。(Movfaxは月+100円で東京・大阪・神奈川の市外局番に変更可能)

    050番号が一般化してきたとはいえ、特に年配の方などは050の番号を不審に思う方もいます。

    企業として信用度の高い市外局番のFAX番号を希望する方は、47都道府県の市外局番を確保しているefaxがおすすめです。

    インターネットFAXを選ぶ基準
    • 送信が多い会社や市外局番のFAX番号を希望する場合はefax
    • 個人や個人事業主、受信が多い場合はMovfaxかメッセージプラス

    このような基準で選ぶといいでしょう。

    ひとことメモ
    圧倒的に受信が多いケース以外では、あらゆる点でefaxがおすすめです

    まとめ

    インターネットFAXはネット回線を利用してメールのようにFAXを送受信できる仕組みです。

    端末の購入やリース代、コピー用紙等が不要で管理もしやすいなど、インターネットFAXには様々なメリットがあります。

    ネット全盛の時代とはいえ、まだまだFAXによる注文や情報をやり取りしている企業・個人は多いです。

    これからFAXを導入しようとしている方や、FAXのコストを削減したい方はこの機会にインターネットFAXの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

    インターネットFAX業者はたくさんありますが、実績や規模、サービスの質の高いefaxを選べば間違いないでしょう。

    引用:efax

    efaxの公式ウェブサイトへ