[Jackery240 実写レビュー]20000円のポータブル電源で何ができるのか徹底検証!

Jackery240 口コミ ポータブル電源

停電時や災害時の備えとして近年話題沸騰中のポータブル電源。

軽くてコンパクトで持ち運びしやすいJackery240は、初めてポータブル電源を初めて購入するという人にはぴったりの一台です。

そんなJackery240について、Picky’s編集部で使用して良かったところ、悪かったところを率直にレビューします。

「ジャクリ240では何が使えるの?」「Jackery240とJackery400で迷っている」という人も多いと思うので、両者を比較しながら、使い方なども詳しく解説していきます!購入に悩んでいる方は是非チェックしてみてくださいね

Jackery 240の口コミ評価 まとめ

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Jackery240を実際に使ってながら、「良かった部分、悪かった部分の感想(口コミ)」など検証結果を解説します!

Jackery240は2万円程度で購入できるので、ライトユーザー向け・初心者向けとしてはとてもオススメです!

ただ「ポータブル電源を何のために購入するのか」によって評価が変わる機種というのが評価の結論です!そこでまず良い評価・悪い評価をそれぞれ紹介していきたいと思います!

Jackery240の良かった評価や口コミ

  • 冬は電気毛布、夏は扇風機使えるのが嬉しい
  • 軽くて小さいので邪魔にならない
  • スマホ・パソコン・タブレットが余裕で充電できる
  • ソーラーパネルが使える
  • パススルー充電ができる

Jackery240は小型の電化製品を使用する人にはとても高評価です。

中でも一番多く使われている用途としては、冬場の電気毛布と夏場の扇風機です。どちらも消費電力は40~60W程度で、5〜8時間は駆動します。日中の釣りや、夜から朝に掛けての睡眠時に使いたいという人にはとてもおすすめです。

その他にもスマホは5~6回の充電ができて、パソコンやタブレットなども余裕をもって使用できます。LEDライトなどの小型照明も長時間の使用ができるなど、ライトユーザーにとってはとても高評価でした!

Jackery240の悪い評価(口コミ)

  • 扇風機は5~8時間しか使えない
  • ドライヤーへヘアアイロンは使えない
  • ケトルやIHコンロなど料理系の電化製品も使えない
  • 防災用としてはちょっと容量が心配

一方で、低評価だった人の特徴は、Jackery240では物足りないと考える人達です。

キャンプや車中泊で、消費電力が高いドライヤーやお料理家電(ケトルやIHコンロ)を使用したい人は、Jackery240では使用できないのでオススメできません。これらの電化製品の使用を考えている方や、DIYなどの外での電源確保が必要な方には「Jackery700」や「Jackery700」「Jackery1500 ACE」を選ぶのが良いでしょう。

また電気毛布や扇風機の使用時間が5~6時間程度なので、もう少し長く使いたいという人には余裕をもって「Jackery 400」を買っておくのがオススメです。

キャンプやアウトドアでドライヤーや電子ケトル、ホットプレートなどの高出力家電製品は一切使用できません

関連記事:【徹底比較】本格的大容量のポータブル電源Jackery1000で30以上の家電製品を徹底的に検証

小さい・価格が安いというのがJaclery240の良い評価である一方で、「家電製品を使用した時の稼働時間の短さ」をマイナス評価として挙げられます。Jackery240を一言で表すと、「超高出力のリッチなモバイルバッテリー」といった印象です。

Jackery 240の評価まとめ
  • 扇風機や電気毛布を使うのに◎
  • ソーラーパネルも使える
  • 小型でコンパクトで安い
  • キッチン家電などは全く使えない
  • 防災用の備えとしては不安

関連記事:関連記事:ポータブル電源 Jackery(ジャクリ) 4機種をアウトドアで使ってみた!1000/ 700/400/240を徹底比較

Jackery240を使ってみた結果

jackery 400 重さ

Jackery240の場合はとてもコンパクト、それでも10,000mAhのモバイルバッテリーで換算すると6個分に相当します。どの電子機器がどれくらい使用できるのか、実際に使ってみて使用時間を検証してみました。

スマホ、PCなどを使った場合

Jackery 240 スマホ充電 PC充電

スマホ、PCの充電可能回数
  • イヤホンは168回(40mAh)
  • スマホは23回(2815mAh)
  • PCは3回(20000mAh)
  • タブレット9回(8182mAh)

サーキュレーター、扇風機

Jackery 240 扇風機 サーキュレーター

サーキュレーターと扇風機の充電回数と連続の使用可能回数
  • ポータブル扇風機4回(充電回数)(5mAh)
  • サーキュレーター10回(25W)

電気毛布

Jackery 240 電気毛布

電気毛布の連続使用可能回数
  • 電気毛布は4時間(60W)

Jackery240のバッテリー容量と充電回数まとめ

電子機器 バッテリー使用量 充電回数
スマホ 2815mAh 23回
イヤホン 400mAh 168回
PC 20000mAh 3回
タブレット 8182mAh 9回
サーキュレーター 25W 10時間
ポータブル扇風機 5W 45回
電気毛布 60W 4時間

Jackery240の特徴

大容量なのにコンパクトで軽い

Jackery240

Jackery 240の容量は240Wh(67,200mAh)とモバイルバッテリーに比べるとかなり大容量です。

重量3.2kg(1、5ℓのペットボトル2本分)大きさは230x133x167mmと500mlのペットボトルよりも小さく、コンパクトで女性や子供でも片手でらくらく持ち上げることができます。

Jackery240の基本スペック
  • バッテリー容量=240Wh(67,200mAh)
  • 重量=3.2kg
  • サイズ=230x133x167mm

Jackery240 軽い コンパクト

スマホの充電、ポータブル冷蔵庫や充電式ライト、さらに電気毛布も使用することができます。また、小型のモバイルバッテリーでは今までできなかったAC電源を使用したPCへの充電が可能なので高速給電することも可能です。

バッテリー残量がわかる

モニター画面には

  1. 現在の入力W数
  2. 現在の出力W数
  3. バッテリー残量パーセンテージ

がわかるようになっています。

3通りの充電方法と3通りの出力方法が選べる対応力の高さ

入力端子の種類

Jackery240 端子 入力

  • ACコンセント(付属)
  • DCシガーソケット(付属)
  • ソーラーパネル(別売り)

 出力端子の種類

Jackery240 端子 出力

  • AC(100V/2A 60Hz)
  • DC(12V10A最大120W)
  • USB(5V /2.4A)

USBが2口、DC、AC出力を搭載しているのでコンパクト電源としての使い勝手は申し分ありません。

ソーラーパネルと接続できる

Jackery240は別売りのソーラーパネル、solarsaga60に接続することが可能です。

solarsaga60は太陽光でエネルギーを生成し、発電することが可能となっています。キャンプに行った昼間はsolarsaga60でJackery240に蓄電、夜間はその充電で電気毛布を使用したりスマホを充電することが可能です。

災害時にこの2つも持っていることで「何もない場所から電気を作り出せる」というのはとても安心です。

対応ソーラーパネルはsolarsaga60のみなので注意しましょう!

関連記事:【徹底比較】購入前に知っておくべきソーラーチャージャー の基礎知識&おすすめランキング12選 (2021年最新)

純正弦波で家庭用電化製品との互換性は抜群

正弦波とはAC出力の波形の一種です。家庭用の電気は基本的にこの「正弦波」です。

家庭用電化製品はほとんどこの「正弦波」で製造されています。

Jackery240では「純正弦波」で出力するため、家庭用電化製品との相性も良く、問題なく使うことができます。

Jackery240のデザイン、同梱品、価格

Jackery 240のデザインや外観

Jackery ジャクリ 240 前面

Jackery ジャクリ 240 横 サイド

Jackery ジャクリ 240 横 背面

Jackery ジャクリーとは

うっすらグレーがかった黒を基調にオレンジをあしらった外見は、コンパクトながらも目立つ配色です。

Jackery240 デザイン キャンプ

Jackery240

持ちてのところにはゴムがあるので滑りにくく、持ちやすい設計に。

Jackery240

 

Jackery240 上 平 

持ち運び用のハンドルを折りたたむことによって上面がフラットになるので、充電中のスマホやちょっとした荷物を置くことも可能です。

Jackery240 放熱部分

側面に排熱のためのスリットが入っています、本体が高温になった時は内蔵されているファンが動き出して排熱される仕組みになっています。240だとファンの音は気づかないくらい小さい音です。排熱音はサイズが大きくなるにつれて音が大きくなっていました。

Jackery240の同梱品

Jackery240 同梱品

Jackery 240の同梱品

  1. 充電用端子(input)
  2. USB type-A端子×2
  3. AC電源×1
  4. シガーソケット×1

内容としては非常にシンプルで本体を充電する時用のケーブルとポーチはついていた。ポーチにはケースを全て収納できるので保管時や持ち運び時に活用可能です。

 

Jackery 240の価格

「Jackery240」はメーカー希望小売価格で19800円となっています。価格の高い上位モデルと比較すると機能は劣りますが、2万円以下でこれだけの容量、端子の数はかなりの優れもの。

Amazonや楽天の定期的に行われるセールだともう少し安く購入できることもあるので、安く購入したい人はそういうタイミングを狙うのもおすすめの購入方法です。

Jackery 240を使って良かったポイント

バックパックに余裕で入る大きさ

Jackery240 防災 災害

Jackery240はコンパクトサイズなのでリュックサックに余裕で入ります。防災用具一式と一緒に入れて保管しておくことができるのでいざというときあれもこれもと焦ることなく準備して置けるので安心です。
極力荷物を減らしたいキャンプなどは大きいザックにサクッとJackery240を入れて持ち運べるのが嬉しいです。

災害時、本当に必要な防災セットについて徹底解説しました。Jackery240と組み合わせていざというときに備えましょう。

関連記事:【2021年最新版】プロが教える防災セット おすすめ20選!災害時に本当に必要なものを徹底解説!

パススルーを採用しており、充電中でも給電が可能

Jackry1500 使用感 パススルー

パススルー機能とはポータブル電源を充電しながら本体に接続した電化製品にも給電が行えるという機能です。バッテリーは入力と出力を同時に行うと、バッテリー自体の寿命を縮めてしまう為、多くのバッテリー機器ではその行為自体を推奨しておらず、そもそも出来ないようになっている事も少なくありません。

Jackery 400は、このパススルーに対応している為、本体充電中の給電が可能となっています。

ただし、出来るというだけで、バッテリーに問題がないというワケではなく、メーカーとしても非推奨である事は間違いありません。
長く使いたいという場合は、なるべく控えましょう。

日帰りのアウトドアには最適

充電できる量も長さも少ないですが、3〜4時時間は余裕でポータブル冷蔵庫を冷やすことができるので、海など車で行くよう半日のアウトドアにはその手軽さも相まってぴったりです。駐車場から荷物を出して運ぶときに荷物になりますが、その軽さゆえ子供でも運ぶことができるので助かります。

同じくコンパクトなポータブル電源はAnkerからも発売されています。充電時間が早く、電池も長持ちする工夫がされているのでチェックしてみてください。

関連記事:【実機レビュー】Anker 521 Portable Power Stationで使える家電を徹底検証!注意点の解説も

Jackery 240のイマイチなポイント

Jackery240 デザイン キャンプ

ランプの消し忘れに注意!消さないと電力が減ってしまう

ディスプレイ横のボタンが出力スイッチですが、コンセントを抜いて使用していなくてもライトがついていると放電されている状態になっています。実際に1日つけっぱなしにしていたら充電残量は24時間で35%なくなっていました。

せっかく充電しておいたのに「いざ使おうと思ったら0%になっていた!」という悲しい結果になりかねないので、必ず使い終わったら全てのボタンのライトが消えているか確認するようにしましょう。

定格出力は200Wまで

400Wという数値は、あくまで瞬間最大出力としての数値となります。

瞬間的に200Wを超える場面があってもパワーダウンはしないという事で、定格出力は200Wまでとなっています。200Wの出力数の家電製品はほとんどありません。

それでもソロキャンプやガジェット類の充電のためには十分といえますが、二人以上のキャンプとなると、使い方によっては満足に使えません。

よく比較されるアイテム

Jackery240と400の比較一覧表

関連記事:【実際に使ってみた】ポータブル電源 jackery 400 良かった点や悪かった点をレビュー

Jackery 240と400を比較

そのJackeryが展開するポータブル電源のラインナップはJackery 240、400、700、1000、1500と5種類あります(2021年4月現在)。
その中でもJackery240の一つ上位モデルの商品としてJackery400を比較してみます。

Jackery240 Jackery400
容量 66000mAh /240mAh 115200mAh/400Wh
サイズ(cm) 23×13.3×16.7 23×13.3×16.7
重量 3.2kg 3.6kg
出力 AC出力 1口
DC出力 1口
USB出力 2口
AC出力 1口
DC出力 1口
USB出力 2口
定格出力(最大) 200W(400W) 200W(400W)
参考価格 ¥19,800 ¥44,800
使用回数 スマホ 15~20回
電気毛布(中温) 4~5時間
スマホ 30~40回
電気毛布(中温) 8~9時間

 

Jackery 240はエントリーモデルとなっており他モデルと比べて購入しやすい価格帯となっています。

その反面、容量としてはモバイルバッテリーの延長線上といったイメージです。ポータブル電源として考えるのであれば、一晩中つけておきたい電気毛布も4、5時間で切れてしまいます。キャンプでの使用を想定して購入を考えている方はJackery 400の購入をおすすめします。

大きさも見た目も全く一緒で違うのは中のバッテリーの違いのみです。

Jackery240 Jackery400 大きさ 比較

Jackery240 Jackery400 中身

Jackery240 Jackery400 大きさ 一緒

ひとことメモ
まとめると

  • Jackery240はパワーアップしたモバイルバッテリー
  • Jackery400はソロキャンパーや車中泊向け

それでもJackery400では多くの電化製品を使うことができません。暖房器具や小型の調理家電を使用される際は最低でもワンランク上のJackery700がおすすめです。

関連記事:【20以上の電化製品で実験】Jackery 700で使える物、使えないものは?徹底的に検証しました

ヘアドライヤーや本格家電などの使用を考えている方はJackery1000・JackeryACE 1500 がおすすめです。

関連記事:【徹底比較】本格的大容量のポータブル電源Jackery1000で30以上の家電製品を徹底的に検証
関連記事:【30以上の電化製品で実験】Jackery(ジャクリ)ACE 1500 の評価&検証レビュー

Jackery 240のおすすめアイテム

専用ケース

Jackeryポータブル電源はアウトドアでの使用を前提に作られているとはいっても、コンセントや冷却口があるので防塵構造にすることは難しいです。なるべくならば傷などはつけたくない、大切に長持ちさせたいなどといった悩みを解決したいのであれば、専用ケースの購入をオススメします。

37×27×30cmのサイズは、本体や各種ケ-ブルだけの収納に留まらず、お弁当や飲み物などを一緒に入れていく事ができます。

ケースの外側は耐久性のあるファブリック素材を使用、水や汚れを防止するだけでなく、断熱材により急な温度差からもしっかりと本体を守ってくれます。

付属のストラップを付ければ肩掛けにもなり、より利便性が高まる事間違いありません。

solarsaga60

solarsaga60は太陽光で発電、給電ができるソーラーチャージャーです。ソーラーチャージャーを持つ最大の利点は、どこでも充電が可能になるというところ。

予定外の連泊になってしまったり、避難が長引いてしまった時などでも、太陽さえ出ていればその場で充電が可能となります。つまり、電気を自給自足することができます。

また、ソーラーチャージャーとポータブル電源を上手く生活に取り入れる事で、普段の電気代を節約する事も。しかし蓄電することはできないのでJackery240と組み合わせればです。

価格的には決して安い買い物ではありませんが、使い方次第で価格以上のメリットを発揮してくれるsolarsaga60。組み合わせ次第では、晴天の日であればおよそ半日程度で満充電まで持っていく事も十分に可能なほどに進化しました。

solarsagaには60の上位機種としてsolarsaga100があります。

  1. Jackery SolarSaga 60」=ポータブル電源240に対応
  2. Jackery SolarSaga 100」=ポータブル電源400,700,1000に対応[/normal_list]

ただし、Jackery SolarSaga 60」が400.700.1000で使えない、Jackery SolarSaga 100」が240で使えないというわけではなく、どちらも4機種に対応しています。

ですがポータブル電源240はDC入力が12V/5Aで、それ以上の給電能力を持つ「Jackery SolarSaga 100」を使用してもソーラーパネルの充電ポテンシャルを100%発揮できません。

逆に「Jackery SolarSaga 60」を400.700.1000で使用した場合、「Jackery SolarSaga 100」に比べソーラーパネル側のポテンシャルが足りません。

推奨されていない機種を使用しても問題なく充電自体はできますが、一言で言えば「効率が悪くもったいない」状態になってしまいます。

基本的にはメーカーで推奨している「Jackery SolarSaga 60×Jackery 240」「Jackery SolarSaga 100×Jackery 400.700.1000」の組み合わせで使用しましょう。

関連記事:【徹底比較】購入前に知っておくべきソーラーチャージャー の基礎知識&おすすめランキング12選 (2021年最新)

モバイルバッテリーとポータブル電源の違い

Jackery240 ポータブル電源 違い

モバイルバッテリーは日常生活でバックやポケットに入れて持ち歩くことを前提として作られています。対するポータブル電源はキャンプやいざという災害時の電源確保として作られています。そのためポータブル電源にはACコンセントや電源がない場所でも蓄電できるようにシガーソケット等がついています。

中身もモバイルバッテリーは5000mAh〜50000mAh程度ですが今回紹介するJackery240の容量は672000mAhとなっています。

Jackery240はJackeryポータブル電源シリーズの中では最小クラスですがモバイルバッテリーでは力不足と物足りなさを感じていた方には相性抜群です。

モバイルの特徴 ポータブル電源の特徴
端子の数 基本的にはUSBのみ シガーソケットやAC電源にも対応
容量 一般的には5000~20000mAh 50,000~10,000

編集部

ポータブル電源とは、その名の通りPortable(持ち運び可能な)電源なのです。

関連記事:【2021年版】100台以上を比較して選んだモバイルバッテリー おすすめ35選(人気ランキング決定版)

Jackery240 レビュー評価まとめ

コンパクトで軽量なJackery240は家族の誰でも持ち運びがしやすい上に、いざというときに備えておいて損はない安心材料です。しかし日常生活で使っているような強いW数の家電製品はほとんど使用できません。

Jackery ポータブル電源 全機種 

用途を明確にすることがポータブル電源を選ぶ上で最も重要なポイントです。Picky’s編集部ではJackeryポータブル電源の全機種で、30以上の電化製品を使って「何がどのくらいの時間使用できるのか」を詳しくまとめました。

「こんなものまでポータブル電源があれば使えるの!?」と驚くような使い方もあります。是非購入検討の材料にしてください。

Rentryでは今回紹介したJackery 240やその他にも多くポータブル電源をレンタルしています。

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