【制限モードで安心】子供向けタブレットおすすめ15選!Youtubeを見られる製品も

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タブレット子ども

オンライン授業の導入やおうち時間の増加により、子ども向けタブレットの需要が増えています。家庭での学習はもちろん、動画視聴やゲームなど幅広く使えるアイテムとして一台あればとっても便利!周りに合わせてそろそろうちも…と検討中の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、子どもの視力低下や悪影響を与えるサイトなどの不安要素もあり、購入に踏み切れない人がいることも事実。また、子ども向けタブレットにはいろいろな種類や機能があり、どれを選んだらいいのか悩んでしまいがちです。

そこでこの記事では、子ども向けタブレットの選び方やおすすめのメーカー、タイプ別の人気商品などをご紹介。お子さんがタブレットを安全に使うためのポイントを徹底解説しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

子ども向けタブレットの選び方

子ども向けタブレットの選び方

この章では、子ども向けタブレットの選び方について詳しく解説していきます。選ぶ上で重要なポイントは、以下の3点です。

選び方のポイント
  • 対象年齢と目的に合わせて選ぶ
  • 手書き入力やイラスト機能があるかどうか
  • ペアレンタルコントロールなどの制限機能は必須
  • 子どもが扱いやすいサイズと重さであるかどうか
  • 防水・防塵機能があればなおベスト

すべての条件をクリアするのが難しい時は、優先順位に沿って選ぶとよいでしょう(例:学校や塾で使う→軽くてコンパクトなもの、ひらがなの学習をしたい→手書き入力ができるものなど)。

対象年齢と目的別にタブレットタイプを選ぶ

子ども向けのタブレットは、大きく分けるとキッズタブレットと一般的なタブレットの2種類です。どちらを選べばよいのかは対象年齢や目的によって変わるので、お子さんに合う方を選んでくださいね。

1〜5歳の知育目的なら:キッズタブレット

1〜5歳の知育目的なら:キッズ専用タブレット

1~5歳までの低年齢のお子さんには、おもちゃ感覚で扱えるキッズタブレットがおすすめです。直感的に操作できるよう作られているため、字が読めないお子さんでも楽しめるのが特徴。商品によってはネットに接続できないモデルもありますが、かわいいデザインやキャラクターが登場するアプリ搭載のモデルも多く、子どもに関心を持たせやすいメリットがあります。

子ども向けでありながら、一般的なタブレットに近いスペックや機能を備えた商品もあるので、親子で共用もおすすめ。キッズタブレットには利用時間やコンテンツを制限できる機能が付いているため、スペックが高くても子どもに適した環境で使えます

3〜12歳の学習目的なら:親子で使える一般的なタブレット

3〜12歳の学習目的なら:親子で使える一般的なタブレット

3歳から小学校高学年のお子さんが学習用として使用するのであれば、一般的なタブレットを選びましょう。キッズタブレットは玩具としての要素が強く年齢制限も低めなので、就学してからも使いたいならこちらがベストです。親子で使えるので、子ども専用のタブレットの購入を迷っている人にもおすすめ。

また、最近の小学校ではタブレットを使った授業が増えているため、就学前から慣れておくことも大切です。参考までに、小学校のタブレット学習に適したスペックを以下にまとめてみました。

小学生のタブレット学習に欲しいスペック
  • Wi-Fiに接続できるもの
  • ストレージ32GB以上のもの
  • 学習しやすいサイズは10インチ前後
  • 持ち運びするならできるだけ軽い方がよい

手書き、イラスト機能があると知育の幅が広がる

手書き、イラスト機能があると知育の幅が広がる

タッチペンを使った手書き入力やイラスト機能があれば、子どもの感性を広げ創造力を高めることが可能です。お絵かきだけでなく字の書き方の練習にも使えるので、知育の幅を広げられます。

お絵かきツールがない場合でも、iOSやAndroidが搭載されたモデルならApp Store・Google Play Storeからアプリのダウンロードが可能。さまざまなお絵かきアプリを楽しめますよ。

使用制限や閲覧制限機能付きを選ぶ

使用制限や閲覧制限機能付きを選ぶ

お子さんに初めてタブレットを購入する人の中には、使いすぎや不適切な情報、課金コンテンツなどに不安を覚える人もいるでしょう。ペアレンタルコントロールなどの機能制限はぜひとも欲しいところです。

選ぶ際にチェックしておきたい機能をいくつか紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

編集部

タブレットに機能がついていない場合はアプリをダウンロードすれば同等の機能が使えます。

ペアレンタルコントロール

ペアレンタルコントロールとは、子どものタブレットの使用状況を親が監視し、必要に応じて機能を制限する取り組みのことです。閲覧制限・時間制限などの各種制限のほか、タブレットの使用時間・閲覧サイト・使用アプリなど使用状況をモニタリングできる商品もあります。

制限方法は機種ごとに違い、同端末で親アカウントに切り替えて操作するものや、親のスマホやPCから操作できるものが一般的です。

閲覧制限機能

子どもの年齢にはまだ早いと思われるコンテンツや、見せたくないサイトなどをあらかじめ制限できる機能です。年齢フィルターやキッズモードなど、機種ごとに設定方法はさまざま。一般向けタブレットには搭載されていない場合もあるので、購入前に確認しましょう。

使用時間制限

タブレットの使いすぎを防ぐのに必須の機能です。一日のトータル使用時間を設定できるものや、時間枠単位で使用を制限できるものなど、いろいろな機能があります。生活にメリハリをつけるためにも、一日の使用時間を事前に決めておき、ルールを守りながら使うのが理想的です。

子どもが扱いやすいサイズや重さをチェック

子どもが扱いやすいサイズや重さをチェック

子ども向けタブレットを選ぶ時は、扱いやすさも重要なポイントです。画面サイズの大きなモデルの方が見やすいのですが、小さなお子さんに10インチサイズのタブレットは大きすぎます。逆に、小学生が使うなら、大きいサイズの方が学習がはかどるでしょう。

また、携帯用として使うのであれば、7~8インチの商品で、重さも~700gくらいが持ちやすくて便利。お子さんの年齢や体格・使用目的を考慮して、ぴったりのものを選んでくださいね。

防水・防塵で壊れにくいものを選ぶ

防水・防塵で壊れにくいものを選ぶ

せっかく新しいタブレットを購入するなら、長く使えるものを選びたいですよね。子どもが走り回ったり転んだりするのは当たり前なので、できるだけ壊れにくい商品を選びましょう。衝撃に強いカバーやプロテクターが付いているものなら、より安心して使えます。

さらに、屋外の使用に備えて防水・防塵機能があれば理想的です。特に、小さなお子さんは飲み物をこぼしやすいので、防水機能が役立ちます。自宅と学校の間で持ち運ぶなら、雨に備えて防水機能が必須でしょう。

OSによって使えるコンテンツが異なる点に注意

出典:amazon.co.jp

子供用にタブレットを購入する際には搭載しているOSもチェックしておきましょう。iOSやAndroid、Fire OSやWindowsなどがありますが、それぞれのOSで使えるアプリやコンテンツには差があります。

OSがAndroidの場合、タブレットによっては子供に適したコンテンツやアプリにアクセスできるGoogleキッズスペースを使用できます。お子さんの興味に合わせて成長をサポートするようなコンテンツも提供してくれるため、対応しているかどうかチェックしておくのがおすすめです。

保証期間やサポート内容をチェック

保証期間やサポート内容をチェック

子どもが使うものなので、故障や破損を念頭に置いておくことも大切です。万が一壊れた時の場合に備えて、保証やサポートがしっかりしているものを選びましょう。保障期間は一年間がもっとも多いようですが、中には2年間の商品もあるのでチェックしてみてください。

子ども向けタブレットのおすすめ人気メーカー

格安なのに高性能なAmazon Fireタブレット

Amazonが開発・販売するFireシリーズは、激安タブレットを代表する存在です。1万円前後で購入できるモデルが多く、低価格ながら高性能・高コスパなことから人気を集めています。

キッズモデルが販売されており、7インチ・8インチ・10インチの3サイズを展開しています。購入時にAmazon Kids+が1年間無料になり、数千点のキッズコンテンツが使い放題で利用できるのはかなりお得。2年間の保証が付いている点も嬉しいポイントです。

目に優しい環境が魅力のHUAWEI

HUAWEIは、パソコン・スマホ・タブレットなどの通信機器を手掛ける中国の大手メーカー。海外メーカーというと品質に不安のある人が多いと思いますが、HUAWEIは20,000項目以上の品質テストをクリアするなど、厳しい管理体制での製品づくりが特徴です。

タブレットにはキッズモードが搭載されており、ブルーライトカットや閲覧姿勢のチェックなど、子どもの目にやさしい配慮がされています。長時間使用できるタフなバッテリーや高性能スピーカーなど魅力的な機能も多く、親子で一緒に使う一台としてもおすすめです。

家族で共用して使えるApple(iPad)

iPadやiPhone、Macを扱うメーカーで、タブレット市場においては圧倒的なシェアを誇ります。品質・デザイン・機能ともに最高クラスなのはもちろん、価格も高めなのが特徴。子ども用タブレットとしては高価なため、家族で共用することを前提としての購入をおすすめします。

ペアレンタルコントロールやスクリーンタイムなど、子ども向けの機能を標準装備している点も◎。キーボードやタッチペンにも対応し、パソコンと同じように扱えることも人気の理由です。

【幼児〜小学生】子ども向けタブレット人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格サイズ重量ネットワークOSストレージバッテリーキッズ向け機能保証
velorim キッズタブレット楽天市場¥12,499 AmazonYahoo!19.1×10.7×1cm608gWi-FiAndroid1132GB最大8時間スクリーンタイム制限・有害ページフィルタリング・教育目標設定12か月
Amazon Fire HD 10 キッズモデル¥17,980 楽天市場AmazonYahoo!269×209×27mm(幅×高さ×奥行)716gWi-FiFire OS32GB約12時間キッズ向けコンテンツ1年間無料・使用状況レポート・機能制限など2年
Amazon 子供向けタブレット Fire HD 8 キッズモデル楽天市場¥12,980 AmazonYahoo!222 x 180 x 27 mm518gWi-Fi・BluetoothFire OS32GB最大13時間Amazon Kids+、機能制限、アクティビティ確認2年間
ROWT 子供向けタブレット楽天市場¥9,999 AmazonYahoo!‎190 x 108 x 10mm680gWi-FiAndroid 1032GB最大8時間フィルタリング、機能制限-
Amazon Fire 7 タブレット¥10,980 楽天市場AmazonYahoo!220×161×25mm(幅×高さ×奥行)456gWi-FiFire OS16GB約7時間キッズ向けコンテンツ1年間無料・使用状況レポート・利用制限など2年間
‎plimpton タブレット楽天市場¥16,990 AmazonYahoo!27.58 x 19.89 x 3.1 cm1.19kgWi-Fi‎Android 1232GB-利用制限・年齢フィルターなど-
CWOWDEFU キッズタブレット¥12,262 楽天市場AmazonYahoo!200×130×8mm(幅×高さ×奥行)350gWi-Fi‎Android1032GB約4~6時間ペアレンタルコントロール・利用制限など-

【幼児〜小学生】子ども向けタブレット人気ランキング7選

【親子で使える一般モデル】子ども向けタブレット人気ランキング比較一覧表

商品最安価格サイズ重量ネットワークOSストレージバッテリーキッズ向け機能保証
Apple iPad Air¥180,000 楽天市場AmazonYahoo!247×178×6mm(幅×高さ×奥行)458gWi-Fi・LTEiPad OS1464GB約10時間ペアレンタルコントロール・機能制限・有害サイトのフィルタリング1年
Blackview Tab 12 Pro¥16,880 楽天市場AmazonYahoo!--Wi-FiAndroid 12128GB動画視聴4.5時間・ゲーム4時間など-12か月
MEIZE タブレット 10.1インチタブレット¥29,800 楽天市場AmazonYahoo!250×170×9mm(幅×高さ×奥行)835gWi-Fi・GPS・‎Bluetooth‎Android 1032GB約10時間-1年
HUAWEI MediaPad M5 lite タブレット楽天市場¥13,800 AmazonYahoo!243×162×7mm(幅×高さ×奥行)480gWi-Fi・BluetoothEMUI 8.0 32GB動画再生約13時間・音楽再生約56時間スタイラスペン・ブルーライトカット・キッズモード1年
SACDOTNET タブレット¥9,980 楽天市場AmazonYahoo!208×124×9mm(幅×高さ×奥行)319gWi-Fi・Bluetooth‎Android 1032GB-画面モード切替1年

【親子で使える一般モデル】子ども向けタブレット人気ランキング5選

【知育玩具(WiFiなし)】子ども向けタブレット人気ランキング比較一覧表

商品最安価格サイズ重量ネットワークOSストレージバッテリーキッズ向け機能保証
アガツマ すみっコぐらし ゲームもおべんきょうもできちゃう!すみっコパッド楽天市場¥12,000 AmazonYahoo!210×290×60mm(幅×高さ×奥行)590g-‎Android 10--ACアダプター・乾電池式85アプリ181メニュー・カメラ機能-
BANDAI 1.5才からタッチでカンタン!アンパンマン知育パッド楽天市場¥14,913 AmazonYahoo!260×210×50mm(幅×高さ×奥行)540g---乾電池式全41種の知育メニュー・オートオフ機能-
ゲーム おもちゃ 小学館の図鑑NEOPad DX¥12,997 楽天市場AmazonYahoo!-----電池式700種類の生き物・100種類のアプリ1年

【知育玩具(WiFiなし)】子ども向けタブレット人気ランキング3選

タブレットで遊んで学べる!おすすめアプリ3選

お絵かきアプリ「キラキラお絵かき」

指でタッチするだけでお絵かきができるアプリです。カラフルな線を描くと同時にかわいい効果音が鳴るので、まだ絵を描けない2歳以下のお子さんでも楽しめます。虹色のペンやキラキラしたスタンプがたくさん用意されているため、小学生のお絵かきツールとしてもおすすめです。

注意したいのは、無料アプリで広告が出るため、タップすると広告ページに飛んでしまう点。誤タップしやすい小さなお子さんに持たせるときは、保護者と一緒にお使いくださいね。

登録はこちら(iOSのみ):キラキラお絵かき – 子ども・赤ちゃん向けの無料知育アプリ

職業体験ができる教育アプリ「ごっこランド」

「ごっこランド」は、実在する45社のお仕事をゲーム感覚で体験できる教育アプリです。ハーゲンダッツでアイスクリームを作ったり、美容師になって髪をセットしたりと、魅力的なお仕事がいっぱい!2歳児から遊べるよう、シンプルに設計されている点も嬉しいポイントです。

職業体験アプリ以外にも80以上の知育ゲームが登録されており、バージョンアップによってゲームが続々と追加されています。すべてのコンテンツが無料で利用できるので、興味のある方は要チェックですよ。

登録はこちら(App Store):ごっこランド
登録はこちら(Google Play):ごっこランド

英語学習に最適「ワオっち!イングリッシュスクール!」

2歳から小学3年生までを対象とした英語アプリです。「挨拶・会話」「文法・常識」「ゲーム」「絵本」の4コンテンツを月替わりで配信しており、英語の基礎知識をゲームで遊びながら学べますキッズロックや時間アラート機能も付いており、お子さんの使いすぎをセーブすることも可能です。

1話8ページの英語絵本や英語かるたなど、親子で楽しめるコンテンツもいっぱい!英語での挨拶や音読など、声に出すことで英語の語感を磨くことができるので、お子さんに声をかけながら一緒に楽しみましょう。

登録はこちら(App Store):ワオっち!イングリッシュスクール!
登録はこちら(Google Play):ワオっち!イングリッシュスクール! 

子ども向けタブレットの関連商品

子どもがタブレットを使う時、姿勢や目の疲れが気になりますよね。そんな時に役立つアイテムをご紹介します!

高さ調整できる「タブレットスタンド」

テーブルや机にタブレットを置くと、どうしても前かがみになって悪い姿勢になってしまいますが、スタンドを使えば目線が上がり背筋も伸びますよ

関連記事:人気のアームタイプも!タブレットスタンドおすすめ20選|1000円以下のランキングも解説

膝の上に楽に乗せられる「テーブルクッション」

ソファや床でリラックスしながらタブレットを使うのにおすすめなのがテーブル付きクッションです。膝の上や床にタブレットを置くと子どもの体勢が崩れてしまいますが、クッションに乗せることで楽な姿勢で使えますよ。タブレットを差し込む穴があるとより安定します。

目の疲れを軽減する「ブルーライトカット眼鏡」

子どもサイズのブルーライトカット眼鏡もあるので、目の疲れや視力が気になるという方におすすめです。カラーバリエーションも豊富でかわいいですよ。

子ども向けタブレットのよくある質問

キッズタブレットでYouTubeは見れますか?

YouTubeアプリをダウンロードできるタブレットなら見られます。インターネットを見られるタブレットでもYouTubeのサイトから見れますよ。

タブレット使用での子どもの視力低下が心配です。対処方法はありますか?

視力低下の一番の要因は、近くのものを長時間見続けることとされています。1日あたりの使用時間を決める・時々休憩を入れる・小さすぎる画面を避けるなど、お子さんの目にやさしい環境を心がけましょう。

また、ブルーライトカットなど、目の負担を軽減する機能付きのモデルを選ぶことをおすすめします。

子ども向けタブレットにカメラなどは付いていますか?

機種によってまちまちなので、購入前に必ず確認してください。

タブレットは何歳くらいから使うといいでしょうか?

これといった答えがなく、考え方は人それぞれですが、子ども向けタブレットは2歳以上を対象とした商品が多く見られます。

参考までに、日本小児科医会では、幼児期にタブレットをあまり見せないようにすることを推奨しています。ただし、これは健康面というより親とのコミュニケーションが減ることに理由があります。タブレットを預けっぱなしではなく、適度に五感を使った遊びを取り入れてあげることが大切です。

子どもがタブレットを壊してしまった場合、どこで修理できますか?

まずは購入したメーカーのサポートに問い合わせてみましょう。保証期間であれば無償修理、期間外であっても有償で対応してくれるはずです。

保証期限切れやお急ぎの場合は、近所のスマホ・タブレット修理サービスに持ち込むのも一つの方法です。

子ども向けタブレットまとめ

本記事では、子ども向けタブレットの選び方や人気商品についてご紹介しました。今回の内容をおさらいすると、以下の通りです。

この記事のポイント
  • 1~5歳ならキッズタブレット、3~12歳まで使うなら一般向けタブレットがおすすめ
  • 使用制限や閲覧制限はぜひとも欲しい機能
  • 子どもの年齢や体格・使用目的を考慮して扱いやすいサイズを選ぶ
  • 防水・防塵機能や耐久性もチェックする

なお、今回は子ども向けタブレットに絞って解説しましたが、他のタブレットも別記事で紹介しています。家族で使えるアイテムをお探しの人は、ぜひ参考にしてくださいね。

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