【コスパ最強のLED充電式も】キャンプ用ランタンおすすめランキング40選|暖色系で明るいタイプも

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キャンプサイト全体を明るく照らしたり、テント内でも安全に使える「LEDランタン」。最近ではおしゃれなデザインであったり、コンパクトなのに明るいランタン、またソーラー充電式のランタンもあり人気を集めています。

しかしLEDランタンは、ソロ・ファミリーキャンプと人数別で選ぶべきポイントが違ったり、ランタンによって白色・暖色と光の色や強さ、使うシチュエーションの得意・不得意も違うので「どうやって選べば良いの?」と悩む人も多いものです。

この記事では人気メーカー「ベアボーンズ」「コールマン」「ジェントス」などを代表とした、キャンプでのLEDランタンの選び方や、コスパ良いモデル、おしゃれなモデルなどのおすすめをランキング形式でご紹介!

そのほかにガス・オイル・ガソリンなどの燃料を使ったランタンの特徴や、おすすめランキングもご紹介します。

この記事を監修した専門家

三十路から始めたファミリーキャンパー
みそお
アウトドアブログ『Misoji × Cmap』を運営
嫁ちゃん、長男、次男の4人家族。そんな家族で過ごす思い出作りのために2018年からファミリーキャンプをスタート。キャンプだけではなく、登山や日帰りのバーベキューなど様々なアウトドアを日々、楽しんでいます。

※「専門家のおすすめランタン」以外の商品の選定には関与しておりません。

目次

LEDランタンの特徴は、簡単操作で安全に使える◎ゆらぎのある光もあって雰囲気も良い

LEDランタンの特徴は、電池なので安全に使える◎暖色系もあって雰囲気も良い

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LEDランタンの特徴は、電池なので安全に使える◎暖色系もあって雰囲気も良い

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「LEDランタン」はキャンプ初心者なら絶対に持っておきたいランタンです。燃料式ランタンは点灯時に熱を発するため、火災や一酸化炭素中毒、火傷のリスクがあります。その点、LEDランタンはLEDを光源とするため、テント内でも安全に使えます。

また、ボタンやダイヤル操作のみで点灯させることができ、簡単・手軽に使えるのもキャンプ初心者には嬉しいポイントです。

雰囲気を演出するLEDランタンからテント全体を照らせるほどの光量を持つLEDランタンもあり、光色も白色や暖色などさまざま。

最近ではリアルな炎のように、ゆらぎのある光モードを搭載するタイプや、アンティーク調でおしゃれなLEDランタンが増えています。家でのインテリアとしてもLEDランタンは人気です。

LEDランタンの電源は、乾電池と充電式がメイン!USB給電対応もあって便利

LEDランタンの特徴は、電池なので安全に使える◎暖色系もあって雰囲気も良い

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LEDランタンの特徴は、電池なので安全に使える◎暖色系もあって雰囲気も良い

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電源は乾電池や充電タイプが多く、USB給電に対応しているLEDランタンは、モバイルバッテリーや車のシガーソケットから充電ができたりと、充電方法も豊富なのも嬉しいですね。

みそお

上の写真のランタンのようにUSB出力を備え、キャンプ中にスマホやタブレット端末などの充電にも使えるLEDランタンまであります。

本体価格の相場はおよそ2,000~3,000円ほど。キャンプに行くなら、LEDランタンは絶対1つは持っておきたいところです。

ランタンの種類 メリット デメリット
LEDランタン
  • 安全に取り扱いできる
  • テント内でも使用できる
  • 点灯時間が長い(最大255時間も)
  • 本体価格が安い方(相場2,000円から)
  • ほとんどメンテナンス不要
  • LEDの光なので非日常感の雰囲気は出にくい
    (雰囲気を出したい人は、暖色系を演出できるLEDランタンが◎)

みそお

過去に電池式のLEDランタンを使っていた際には、電池残量が少なくなると暗くなってしまうということがありました。

そうなるとキャンプの度に電池を新品に交換し、中途半端に残った電池が増えてしまいました。ランニングコストの面からもメインで使うLEDランタンは、充電タイプを個人的にはオススメしていますよ!

キャンプ用のLEDランタンは「メイン・テーブル・サブ」の3つを選ぶべし

LEDランタンのタイプごとの長所短所を補う意味でも、LEDランタンは複数持つのがおすすめです。

3人~5人などのファミリーキャンプの場合、使用シーンに応じて「メイン」「テーブル」「テント」と、最低でも3つのランタンを持っておくと便利です。一方、ソロキャンプにはメインとサブ用のテントランタンに1~2つ用意するといいでしょう。

持つべきLEDランタン①「メインランタン」:キャンプサイト全体を明るく照らす用

メインランタン:キャンプサイト全体を明るくする

キャンプ場には生活の拠点となるテントを張るスペースを「キャンプサイト」もしくは「テントサイト」と呼びます。自然に近いキャンプの夜は想像以上に暗いので、キャンプサイトに置くメインのLEDランタンには、光量が1,000lm以上を選びましょう。

ファミリー向けのキャンプサイトは10m四方など比較的広いサイトが多く、光量が足りないとテントやタープから伸びるロープに気付かず引っかかって怪我をする可能性もあります。

また、特に夏キャンプでは大光量のランタンをリビング部分から少し離した位置に置くことで、虫除け対策としても活躍してくれるでしょう。

ソロキャンプではキャンプサイトが小さめなので、光量が1000lm以下のLEDランタンタイプでも充分です。※のちに光量(ルーメン)について、詳しく解説します。

また、メインランタンを使う時は、高い位置から下側に灯すことで光量をより活かすことが出来ます。そういった時に専用のスタンド(ランタンスタンド)があると便利です。

関連記事:【三脚 VS 打ち込み】ランタンスタンドおすすめ15選!人気モデルを徹底比較【2021年】

持つべきLEDランタン②「テーブルランタン」:テーブル周辺を優しく照らす用

持つべきLEDランタン②「テーブルランタン」:テーブル周辺を優しく照らす用

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夜に食事をするスペースとして、テーブルにもランタンは必要です。テーブルランタンには眩しくなく、周囲を優しく照らす200~300lmほどのLEDランタンが向いています。

付属品のリフレクターを付ければテーブル周辺を煌々と照らさずに、メインランタンだけでは影になってしまいがちな足元も優しく照らしてくれます。

みそお

子供が寝静まった後に大人だけでゆっくりしたい時や、焚き火を楽しみたい時のサイドテーブルに置くなど、あまり光量を必要としないシーンでスポットライトのような役割で使うこともあります。

テーブルランタンの使用にピッタリな、ランタンスタンド付きのテーブルはこの記事で解説しています。

関連記事:アウトドアテーブルおすすめ20選|人気のロースタイル・折りたたみ式コンパクトモデルを厳選

関連記事:ユニフレームだけじゃない!焚き火テーブルおすすめ20選|囲炉裏タイプやソロ向けも紹介

持つべきLEDランタン③「テントランタン」:キャンプのテント内で使う用

持つべきランタン③「テントランタン」:キャンプのテント内で使う用

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テント内で使う「テントランタン」には、無段階調光できるLEDランタンがおすすめです。光の強弱を自分好みに調整できるので、寝る時には優しい灯りにでき、眩しく感じることがありません。

枕元を優しく照らす光だけで良い人は、100lmほどのLEDランタンを選ぶと良いでしょう。

LEDランタンは30時間以上の長時間使用なものもあります。特にファミリーキャンプでは夜間にトイレや水分補給などで子供が起きることもあるので、夜中つけっぱなしにできるのも一つの魅力です。

小型サイズもあるため、テント内に吊るして全体を照らせます。

みそお

メイン・テーブル・テントランタンは基本的にキャンプサイト内に備え付けるランタンとなります。人数が増えるファミリーやグループキャンプでは、トイレや炊事場などの移動に使う持ち運びを前提としたLEDランタンまたはヘッドライトがあると便利です。

我が家ではリーズナブルな価格のLEDランタンを子供用として準備しており、基本的には食事や遊びの際のテーブルランタンとして使いながら、夜間の移動などにも活用しています。

キャンプ用LEDランタンは「明るさ」「連続点灯時間」で選ぼう

LEDランタンの明るさで選ぶ:100~1,000lmと調整できると便利

LEDランタンの明るさで選ぶ:100~1,000lmと調整できると便利

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明るさを示す単位で代表的な「ルーメン(lm)」。ルーメンは、光源から360度に放たれる光の総量を表しており、LED照明の明るさを示す単位としてよく使われています。数値が大きいほど明るく照らせます。

ソロキャンプなら100~1,000lmと調整できるLEDランタンがおすすめです。調理から就寝までいろんなシーンに使いやすいでしょう。

連続点灯時間で選ぶ:キャンプ1泊なら7時間以上あれば十分

連続点灯時間で選ぶ:キャンプ1泊なら7時間以上あれば十分

1回の充電でどれぐらい連続して点灯できるかも重要なチェックポイントです。1泊程度のソロキャンプなら、連続点灯時間が7~8時間のLEDランタンで十分に対応できます。

中には連続点灯時間が30時間を超えるLEDランタンもあり、ファミリーキャンプや2泊3泊と連続して泊まる場合に適しています。

みそお

「最大光量時に〇〇時間点灯」等のスペックを知っていれば、キャンプ現地でも大体の電池残量も把握できるのでチェックしておくことをオススメします。
また、電源付きのサイトを選んだり、大容量のモバイルバッテリーを持参すれば連泊の際でもバッテリー残量を気にせずランタンを使うことが出来ます。

関連記事:【徹底比較】最強の大容量ポータブル電源 おすすめ30選 | 防災・キャンプ・車中泊別の人気ランキング

よりおしゃれな雰囲気にしたい人は「ゆらぎの光モード」を搭載かチェック

出典:amazon.co.jp

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キャンプサイトをよりおしゃれな雰囲気に演出したい人は、LEDランタンに「ゆらぎの光モード」が搭載されているかチェックしてください。

ゆらぎ光モードとは、まるで本物の炎のような光を再現できるモードの事。ゆらゆら揺らめく光の演出により、キャンプの雰囲気をさらに高めてくれます。

「ガスランタンのように本物の火でキャンプ場を優しく照らしたいけど、火を扱うのは不安」と思う人に、ゆらぎの光モードを搭載のLEDランタンはおすすめです。

防災・非常用にも兼用したい人は「ソーラー充電式」のLEDランタンがおすすめ

防災・非常用にも兼用したい人は「ソーラー充電式」のLEDランタンがおすすめ

防災・非常用ランタンには、非常時に使える手回しで発電できるタイプや、太陽光で充電できる充電式ソーラーランタンが良いでしょう。

以下の商品はソーラー発電ができる充電式ランタンです。もちろんキャンプ用としても大活躍するので、一度チェックしてくださいね。

防災用として手回し充電器もおすすめです。コンセントがなくても手動で充電できるので1個は持っておくと安心です。

関連記事:緊急時に発電!手回し充電器おすすめ10選|スマホどれくらい充電できる?iPhoneに使えるのは?【2021】

専門家おすすめのランタン

この記事を監修したみそおさんがおすすめするランタンを1つご紹介します!

【コスパ良し】LEDランタンおすすめ人気ランキング【比較一覧表】

Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。

このランキングでは安いのに、明るいタイプ・連続点灯時間が長いタイプ・無段階調光ができる…など、コスパ良いLEDランタンのみを編集部が厳選しました。

商品最安価格明るさサイズ重さ連続点灯時間給電方法その他の特徴
Beszing LEDランタン¥2,899 Amazon楽天市場Yahoo!約80×85mm184g255時間リチウムバッテリー光色記憶装置
Vantozon LEDランタン¥1,980 Amazon楽天市場Yahoo!約29X8.5cm230g48時間USB充電式&電池式IPX4生活防水
GENTOS(ジェントス) LED ランタン EX-109D¥3,830 Amazon楽天市場Yahoo!最大1000ルーメン93.6×185mm816g240時間(弱)単1形電池耐塵・防滴仕様
Lighting EVER LEDランタン¥2,549 Amazon楽天市場Yahoo!最大1000ルーメン9.5cm×8.8cm×18.4cm550g25時間単一電池3本無段階調光
ARJAN LEDランタン AJ-822W/BAmazon¥4,980 楽天市場Yahoo!1000ルーメン11×10.8×2.94cm215g90時間内蔵バッテリー防塵・防水性能
キャリー・ザ・サン(CARRY THE SUN) ソーラーランタン CTSW-WHM¥4,290 Amazon楽天市場Yahoo!強/100ルーメン11×11×11cm86g弱/72時間ソーラー充電式防水防塵仕様 IP67 取得済
LEDランタン キャンプランタン¥1,869 Amazon楽天市場Yahoo!最大1000ルーメン9.5cm×8.8cmx18.4cm408g25時間単一電池3本無段階調光
Coleman(コールマン) キャンプ用ランタン マルチパネル LEDランタン 3パネル 2000033256¥22,248 Amazon楽天市場Yahoo!最大600ルーメン約115×105×215mm約920g-アルカリ単1形乾電池×6本パネル取り外し可能・モバイルバッテリー機能
ZASHBEAR キャンプ用ランタン 1000ルーメン LEDランタンAmazon¥2,980 楽天市場Yahoo!1000ルーメン93.3×93.3×192.1mm495g30時間USB充電/リチウムイオン電池防水防塵仕様(IP44)・無段階調光・モバイルバッテリー機能
Coleman(コールマン) キャンプ用ランタン ラギッド パッカウェイ ランタン¥4,032 Amazon楽天市場Yahoo!最大約405ルーメン(リチウムイオン電池)直径100×130mm約390gリチウムイオン電池:最大約5.5時間(White/ High)/アルカリ : 最大約4時間(White/ High)単3アルカリ電池×3本・リチウムイオン電池×2本(内蔵・取り外し可)生活防水(IPX4)・折りたたみ収納対応・モバイルバッテリー機能
NaFro(ナフロ) キャンプ用ランタン 意外と便利なランタン¥2,480 Amazon楽天市場Yahoo!最大140ルーメン直径90×120mm134g最大約10時間USB充電・ソーラー充電ランタン/トーチの2way・モバイルバッテリー機能・折りたたみ式
Vanto キャンプ用ランタン ソーラーLEDランタン¥2,180 Amazon楽天市場Yahoo!最大1000ルーメン-278g4~6時間(ランタンモード)/9~12時間(懐中電灯モード)USB充電・ソーラーチャージャー防水機能(IPX4)・バッテリー機能
Lepro キャンプ用ランタン 電球型LEDキャンプライト確認中 Amazon楽天市場Yahoo!140ルーメン直径51×105mm55g(電池含む)10時間単4電池×3本4個セット・昼光色/電球色/昼白色切り替えモード・クリップフック付き
sosee キャンプ用ランタン LEDランタン¥4,980 Amazon楽天市場Yahoo!最大1000ルーメン約102×102×35mm約275g約70時間(最弱モード時)USB充電/リチウムイオンポリマー充電池3色切り替え・無段階調光・モバイルバッテリー機能
Coleman(コールマン) キャンプ用ランタン ハンギングEライト¥2,278 Amazon楽天市場Yahoo!最大250ルーメン直径70×50mm約130g約10時間(High)・約20時間(Middle)・約40H時間(Low)USB充電式/リチウムイオン電池 (内蔵・交換不可)防滴仕様(IPX4対応)・モバイルバッテリー機能
LAD WEATHER(ラドウェザー) キャンプ用ランタン LEDランタンAmazon¥1,980 楽天市場Yahoo!最大1000ルーメン188×100×95×mm約500g電池寿命:15時間(昼光色)/24時間(電球色)/12時間(昼白色)/12時間(昼白色の点滅)単1乾電池×3本電球色/昼光色/昼白色の点灯モード・無段階調光機能・防滴防塵機能(IP44)

【コスパ良し】LEDランタンおすすめ人気ランキング16選【2021】

【おしゃれ】LEDランタンおすすめ人気ランキング10選【比較一覧表】

このランキングでは、おしゃれなLEDランタンを厳選しました。炎のようにゆらぎの光モード搭載のモデルも多く、キャンプをおしゃれに盛り上げてくれます。

商品最安価格明るさサイズ重さ連続点灯時間給電方法その他の特徴
バルミューダ ザ・ランタン L02AAmazon¥15,950 楽天市場Yahoo!195ルーメン11×奥行き10.3×高さ24.8cm630g3~50時間(照度による)Ni-MH充電バッテリーIP54(生活防水)
Barebones Living(ベアボーンズ リビング) レイルロード LEDランタン LIV-280Amazon¥5,599 楽天市場Yahoo!200ルーメン約高さ32.5(フック含) × 幅14.8cm861g100時間リチウムイオンバッテリーUSB充電
BRUNO(ブルーノ) LEDランタン LANTERNAmazon¥2,420 楽天市場Yahoo!W160mm×H270mm×D115mm365g単1形電池 無段階調光
Barebones Living エジソン ストリングライト LEDランタンAmazon¥5,499 楽天市場Yahoo!250ルーメン 縦幅10cm×横幅11cm×厚11cm約 113g7時間USB防水性能
Ledlenser(レッドレンザー) キャンプ用ランタン LEDランタン ML6¥9,900 Amazon楽天市場Yahoo!750ルーメン(ブースト)/550ルーメン(パワー)/5ルーメン(ロー)直径42×178mm280g3.5時間(パワー)/200時間(ロー)USB充電式防塵防水機能(IP66)・蓄光スイッチ・パワーバンク機能(モバイルバッテリー)など
GENTOS(ジェントス) キャンプ用ランタン Explorerシリーズ EX-1300D¥4,674 Amazon楽天市場Yahoo!最大1300ルーメン直径129×246mm1220g(電池含む)7時間単1アルカリ電池×4本防滴仕様(IPX4準拠)・白色/暖色/昼白色/キャンドルモード切り替え
GOODGOODS キャンプ用ランタン LEDキャンプランタン DS-8E¥3,600 Amazon楽天市場Yahoo!最大400ルーメン126×311mm約500g約5時間(HIGH)/約75時間(LOW)グッド・グッズ専用充電池LDC-361A×2本・市販単3乾電池×3本無段階調光機能・生活防水(IPX4)・調色/2200K(電球色)~6500K(昼光色)
Snow Peak(スノーピーク) キャンプ用ランタン たねほおずき ES-040R¥5,820 Amazon楽天市場Yahoo!60ルーメン直径62×75mm57g(電池除く)40時間(Hi)/70時間(Low)単4形アルカリ乾電池(LR03)×3本防滴仕様(IPX4相当)・無段階調光
DABADA キャンプ用ランタン LEDランタン63灯Amazon¥2,848 楽天市場Yahoo!最大180ルーメン(クリアレンズ)/最大150ルーメン(ホワイトレンズ)120×120×250mm約590g(クリアレンズ)/約600g(ホワイトレンズ)時間単4電池×3本・ソーラー充電・手回し充電・USB/シガーソケット充電5種類の充電方法・モバイルバッテリー機能
Vntozon キャンプ用ランタン LEDランタン¥2,180 Amazon楽天市場Yahoo!1000ルーメン約100×100×165×mm260g約8~20時間(ランタンモード)・約50時間(炎モード)USB充電・ソーラー充電折りたたみ式・モバイルバッテリー機能・防滴仕様(IPX4)など

【おしゃれ】LEDランタンおすすめ人気ランキング10選【2021】

LEDランタン以外に!「ガス・オイル・ガソリン」の特徴もチェック

ランタンは大きく分けて「LEDランタン」「ガスランタン」「オイルランタン」「ガソリンランタン」と4種類あり、それぞれ特徴が異なります。安全性を求めるなら「LEDランタン」がイチオシですが、他にも色々な魅力のあるランタンがあります。

使いやすさなら「ガスランタン」。雰囲気を求めるなら「オイルランタン」。明るさを求めるなら「ガソリンランタン」がおすすめです。どれもLEDランタンにはない魅力にあふれているので、ぜひチェックしましょう。

ランタンの種類 メリット デメリット
LEDランタン
  • 安全に取り扱いできる
  • テント内でも使用できる
  • 点灯時間が長い(最大255時間も)
  • 本体価格が安い方(相場2,000円から)
  • 電球の光なので雰囲気は出にくい
ガスランタン
  • ボタン1つで着火できてシンプルな使い方
  • コンロ用のガス缶と共有できる
  • 他の燃料と比較して燃料代/ランニングコストは高い
  • 本体価格は相場5,000円から
オイルランタン
  • 雰囲気がかなり良い
  • 灯油が安く燃費もいい
  • 本体価格が安い(1,000円以下もある)
  • 明るさの面では劣る△
ガソリンランタン
  • サイト全体を照らして明るい
  • 黄色い光が特徴で雰囲気がある
  • ガスよりも燃費が良い
  • 圧力作業が必要で扱いにくい(上級者向け)
  • 本体価格は高め(相場2万円ほど)
注意
テントメーカーはテント内での火器使用を禁止しているため、ガスやガソリンなどの燃料式ランタンは避けましょう。テント内でランタンが転倒して火事になる危険性があるほか、酸素が不足すると一酸化炭素中毒になる恐れもあります。テント内には安全なLEDランタンを選ぶと良いでしょう。

もし、やむを得ない状況でガスやガソリンランタンを使用するなら、取扱説明書をよく確認の上、周辺に燃え易いものがないかいつも以上に注意し、定期的に換気を行いましょう。

ガスランタン:ランニングコストは高いが本体価格は安め

ガス:ランニングコストは高いが本体価格は安め

出典:Amazon.co.jp

ガス:ランニングコストは高いが本体価格は安め

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CB(カセットボンベ)缶・OD(アウトドア)缶といったガス缶が燃料の「ガスランタン」は、ガス缶をランタンに取り付けし、着火するだけと操作も簡単。また、ガス缶の持ち運びも容易のため、燃料式の中では断トツに扱いやすいです。光量も十分にあり明るく周囲を照らします。

また、キャンプの際に必要となるガスバーナーやカセットコンロを使用する場合には、同じガス缶を同じ共有できるのもメリット。

ガス:ランニングコストは高いが本体価格は安め

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燃焼時間は製品にもよりますが、短いものだと5時間ほど。そのため、単価の高いガス缶の交換頻度が高く、ランニングコストは高くなりがちです。

ただ、本体価格の相場は5,000~7,000円前後と安く、取り扱いも簡単なので、燃料ランタンの入門としてはぴったり。メインや卓上に置くランタンとして大活躍します。

オイルランタン:灯油代が安い&炎のゆらめきがおしゃれで魅力的

オイル:灯油代が安く炎のゆらめきも魅力的

出典:amazon.co.jp

オイルランタン:灯油代が安い&炎のゆらめきがおしゃれで魅力的

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主に灯油を燃料とする「オイルランタン」は、レトロな見た目と炎が灯る様子はノスタルジーを感じさせ、キャンプのムードを高めるのに一役買ってくれます

オイルランタンの価格は製品によってさまざまですが、安いものだと1,000円以下、高くても7,000~8,000円となります。そこまで明るくはないですが、燃焼時間が長く、燃料の灯油は安いので、長時間点灯させてもコストを抑えられるのが嬉しいですね。

また、他のランタンと比較してハリケーンランタンと呼ばれるオイルランタンは耐風性が高いので、天候に左右され易いキャンプではテーブルにひとつあっても損はしませんよ。

関連記事:揺らめく炎に癒される!ハリケーンランタンおすすめ10選|人気のフュアーハンド・デイツも

ガソリンランタン:高価格だがランタン愛好家から人気が高い

ガソリンランタン:高価格だがランタン愛好家から人気が高い

出典:Amazon.co.jp

ガソリンランタン:高価格だがランタン愛好家から人気が高い

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雰囲気のあるルックスから愛好家がいるほど人気で、キャンプらしい時間を作り出す「ガソリンランタン」。テントサイト全体をまんべんなく照らせる、大光量が魅力のランタンです。

しかしタンク内の圧力を高める「ポンピング」という作業やマントル(発光体)などの消耗品の扱い、燃料の持ち運びなど初心者には扱いにくいのがデメリット。キャンプ上級者向けであり、相場も20,000円前後と高価格モデルとなります。キャンプならではの雰囲気があり、他のランタンにはない魅力がありますので慣れてきた人に、ぜひチャレンジして欲しいランタンです。

みそお

キャンプでは自宅からキャンプ場まで道具の持ち運びが必要となります。特に燃料が必要となるランタンは、燃料の漏れなど、扱いに注意しなければならない場面が多くあります。

ですが、せっかくのキャンプ。LEDランタンにはない独特の魅力が燃料を使うランタンにはありますので、燃料の持ち運び性からもガスランタンが最初にはオススメです!

【ランタン】キャンプ用ランタン人気おすすめランキング【比較一覧表】

商品最安価格明るさサイズ重さ連続燃焼時間点灯方法その他の特徴
コールマン 2500ノーススターLPガスランタン¥8,344 Amazon楽天市場Yahoo!200W約φ145×260(h)mm約1.3kg約4~8時間圧電点火ソフトケース付き
コールマン ルミエールランタン 205588¥4,150 Amazon楽天市場Yahoo!φ73×60×183(h)mm約210g約28~38時間圧電点火プラスチックケース付き
スノーピーク(snow peak) ギガパワー ランタン 天 オート GL-100AR¥7,440 Amazon楽天市場Yahoo!80Wφ59×95mm125g圧電点火グッドデザイン賞受賞
キャンピングムーン(CAMPING MOON) ガスキャンドル ランタン T-1¥4,180 Amazon楽天市場Yahoo!外径50×高さ163mm約165g約30時間圧電点火収納ケース付き
ユニフレーム ガスランタン UL-X ベージュ確認中 Amazon楽天市場Yahoo!プレミアムガス:240W約135×120×355mm約1.4kg約5時間圧電点火低燃費

【ガスランタン】キャンプ用ランタンおすすめ人気ランキング5選【2021】

【オイル・灯油ランタン】キャンプ用ランタン人気おすすめランキング【比較一覧表】

商品最安価格明るさサイズ重さ連続燃焼時間点灯方法その他の特徴
FEUERHAND(フュアーハンド) オイルランタン 276 ジンク 12562¥4,933 Amazon楽天市場Yahoo!150×260mm520g約20時間灯油、スターパラフィンオイルガルバナイズドスチール
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) オイルランタン¥1,849 Amazon楽天市場Yahoo!幅160×奥行120×高さ250mm370g14時間灯油、パラフィンオイル軽量
FEUERHAND(フュアハンド) ランタン 276¥5,580 Amazon楽天市場Yahoo!135x150x265mm530g20時間以上灯油亜鉛メッキ
SM SunniMix ハリケーンランタン¥1,090 Amazon楽天市場Yahoo!-高さ245mm----
YOGOGOshop ケロシンランタン¥1,680 Amazon楽天市場Yahoo!240×155mm300g20時間灯油、ディーゼル、植物燃料カラーバリエーションが豊富
DIETZ(デイツ) JUNIOR ハリケーンランタン NO.20 BEL008-BK-G¥7,800 Amazon楽天市場Yahoo!8W相当305×174mm620g12時間灯油、パラフィンオイル5分芯

【オイル・灯油ランタン】キャンプ用ランタンおすすめ人気ランキング6選【2021】

【ガソリンランタン】キャンプ用ランタン人気おすすめランキング【比較一覧表】

商品最安価格明るさサイズ重さ連続燃焼時間点灯方法その他の特徴
Coleman(コールマン) プレミアム ダブル フューエル¥14,100 Amazon楽天市場Yahoo!最大861ルーメン40.64 x 35.56 x 17.78 cm453.59 g最大7時間ホワイトガソリン、レギュラーガソリンハードケース付き
コールマン パワーハウスツーマントルランタン 290A740J¥23,200 Amazon楽天市場Yahoo!190W相当約φ18×35(h)cm約1.8kg約7~14時間ホワイトガソリンプラスチックケース付き
コールマン ワンマントルランタン 286A740J¥17,480 Amazon楽天市場Yahoo!130W相当約φ16×31(h)cm約1.4kg約7.5~15時間ホワイトガソリンプラスチックケース付き

【ガソリンランタン】キャンプ用ランタンおすすめ人気ランキング3選【2021】

キャンプ用ランタンのおすすめの人気メーカー

機能美を追求した「モンベル」

機能美を追求した「モンベル」

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1975年創業のアウトドア用品メーカーであるモンベル。モンベルのランタンは無駄な装飾を排して機能美を追求しているのが特徴です。LEDランタンのシェードは可動式で、使用時には遠くを照らすことができ、収納時はコンパクトにしまえます。ソロキャンプで軽量化を求めたいなら要チェック。

モンベルの特徴
  • 機能美を追求したLEDランタン
  • 可動式シェードで使用時も収納時も楽
  • モバイル機器を充電できるUSBポート付き

レトロな雰囲気抜群の「ロゴス」

レトロな雰囲気抜群の「ロゴス」

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ファミリーキャンプ用品を中心に展開しているロゴスのランタンは、どれもデザイン性が良い商品ばかり。ロウソクのようにゆらめく灯りを再現したLEDランタンや、レトロな雰囲気を醸し出すシェード付きランタンなどがあります。アウトドア気分をさらに高めたい人はロゴスで決まり。

ロゴスの特徴
  • デザイン性溢れるランタンでキャンプが華やかに
  • レトロな4連シェード付きランタンは雰囲気抜群
  • LEDなのにロウソクのような灯りが楽しめる

ランタンの種類が豊富な「キャプテンスタッグ」

オイル:灯油代が安く炎のゆらめきも魅力的

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使いやすさや購入のしやすさを第一に考えて商品を展開しているアウトドア用品メーカー。キャプテンスタッグのランタンにはLEDやガス、オイルと種類も豊富で、同一メーカーからタイプ別のランタンを取り揃えられます。中でもオイルランタンはアンティーク調で、テーブルに置いて優しい灯りが楽しめます。

キャプテンスタッグの特徴
  • LED、ガス、オイルランタンと種類が豊富
  • アンティーク調のオイルランタンは雰囲気づくりにぴったり
  • LEDランタンは小型で持ち運びに便利

おしゃれなランタンと言えば「バルミューダ」

おしゃれなランタンと言えば「バルミューダ」

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デザインと機能性を両立させた家電で有名なバルミューダ。そんなバルミューダからLEDランタンが登場しており、家電のデザイン性を踏襲したおしゃれさが魅力的です。アウトドアはもちろんですが、日常使いにも適しており、読書灯として優雅な気分を味わえます

バルミューダの特徴
  • おしゃれで機能的なLEDランタン
  • 簡単な操作で調光ができる
  • カラーバリエーションが豊富で持ち運びも楽

ランタン本体以外に!おすすめのキャンプ用品

ランタンをより上手に活用するには、ランタン単体だけでなくスタンドやハンガーなども必要なのはご存知でしょうか。ここでは、キャンプがさらに楽しく快適になる周辺アイテムを紹介します。

キャンプを快適過ごせる「ランタンスタンド」

キャンプサイト全体を照らすには、ランタンを目線よりも高い位置に置くのが大切です。ランタンスタンドは上部にフックが付いているので、ランタンを高く吊るし、上から下へ照らすことができます。

また、スタンドを用いてテントから離れた位置にランタンを置くことで、虫がテーブル付近に寄り付くのを防ぐ効果も。

ランタンスタンドは地面に打ち込むタイプと、自立できる三脚タイプとがありますが、移動が楽なのは三脚タイプです。一方で打ち込みタイプはシンプルで脚部がない分、つまずいたりするリスクが少ないのが特徴です。

ポールに引っ掛けるだけの「ランタンハンガー」

タープ下やテント内を照らしたいときにあると便利なのが、ランタンハンガー。日差しや雨を防ぐタープのポールに引っ掛けるだけで、ハンガーに荷重がかかり落ちることなくランタンを吊るせます。

簡単に使用できる上、コンパクトサイズなので荷物が少なくなるのもメリットです。

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ランタンを保護する「ランタンケース」

LEDを除く燃焼系のランタンにはガラス製のグローブがあったり、形状が複雑だったりして持ち運びには気を使います。しかし、専用のケースにランタンを収納すればスッキリとして持ち運びやすく、衝撃からも保護します。

ランタンケースはプラスチックや木製、ソフトタイプとさまざまあるので、移動手段などを考慮して選ぶといいでしょう。

虫よけ効果もある「ランタンオイル」

オイルランタンの燃料として欠かせないのがランタンオイルです。オイルランタンは主に灯油を使いますが、パラフィンオイルを使う手があります。

灯油は手に入りやすく経済的で、引火点も高いので安全に取り扱いできるのが特徴。その一方でパラフィンオイルは灯油よりも引火点が高いほか、煤(すす)やニオイも少ないのでメンテナンスがずっと楽になります。

パラフィンオイルの中には、防虫効果のあるハーブを用いたオイルもあり、虫よけとして有効。

LEDランタン以外に!おすすめのキャンプ系のアイテム

レントリーでは、LEDランタン以外にキャンプ・アウトドアにおすすめのアイテムをたくさん紹介しています。ぜひ参考にしてくださいね。

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キャンプ用LEDランタンのよくある質問

100均にランタンは売っていますか?

ダイソーでは100円ではないものの、300~500円ほどで高性能なランタンを販売しています。

LEDランタンとして最低限の機能は付いており、光量調整ができるモデルもあります。

ソロキャンプ好き芸人のヒロシさんが使っているランタンを教えてください。

ヒロシさんが使用しているランタンは、ドイツ製の「フュアーハンド 276 ジンク」です。主にオイルランタンを愛用しているようです。

おすすめキャンプ用LEDランタンまとめ

ランタンはキャンプの夜に欠かせない必需品であり、タイプ別に適した使用方法があります。キャンプ全体を照らしたり、優しい灯りを眺めたりなど、さまざまに楽しめます。

押さえておくべきこと
  • ランタンの種類は、LED・オイル・ガス・ガソリンの4種類。
  • ソロキャンプならメインとテント用を兼用できるので一台でも十分。
  • ファミリーキャンプならメイン、テント、テーブルと3種類用意したい。
  • ランタンは明るさや連続点灯時間を考慮して選ぶ
  • 災害用として選ぶなら給電方法をチェック

ぜひ、ご自分に合ったLEDランタンを探してください。

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