狭い部屋もおしゃれに!一人暮らし向けベッドおすすめ15選|収納付き・安い1万円台も

一人暮らしベッド

一人暮らしを始める上で、毎日の睡眠を取る「ベッド」は必需品の1つ。一人暮らしには、ワンルームの限られた空間も有効活用できる収納付きのベッドやお部屋が広く見えるローベッドなどがおすすめです。

しかし、いざベッドを購入するとなると、「どのサイズを選べばいいの?」「一人暮らしにはベッドよりも布団がいい?」と悩む人も多いですよね。そこで今回は、一人暮らしにおすすめなベッドについて詳しくまとめました。

この記事では、失敗しないベッドの選び方・カテゴリー別人気商品ランキング15選を紹介します。人気メーカーニトリの商品の魅力やベッドと敷布団の違いなど、その他の気になる内容についてもまとめているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

この記事を監修した専門家

インテリアコーディネーター
菅 昌子
公社)インテリア産業協会インテリアコーディネーター/一社)日本ライティングコーディネート協会ライティングコーディネーター/一社)日本ライフスタイル協会マンションリノベーションアドバイザー
本当に住みたい部屋に住んでほしいという想い、「もっとあなたらしい部屋へ」をコンセプトに、主に住宅と個人サロンのお部屋作りをしています。
商社勤務、事務職などを経て、2019年に「インテリアコーディネートHYGGEヒュッゲ」を開業。既存のお部屋(私邸、賃貸を問わず)をちょっと素敵なこだわりのあるお部屋に変えるのが得意です。
心密かに「インテリアコーディネートで顧客の人生をも良くする!」と考えています。

※「専門家のおすすめ一人暮らし用ベッド」以外の商品の選定には関与しておりません。

一人暮らしには敷布団とベッドどちらがおすすめ?

一人暮らしベッド 敷布団

一人暮らしを始めるときに、「ベッドを置くべき?敷布団だけでもいい?」と悩む人もいますよね。どちらにもメリット・デメリットがあり、自分の生活スタイルや部屋の大きさに合わせて選ぶことが重要です。ベッドと敷布団のそれぞれの特徴をまとめました。

メリット デメリット
ベッド
  • ほこりや底冷えの影響を受けにくい
  • 起き上がりが楽
  • マットレスで睡眠の質を高められる
  • 毎日上げ下ろしする必要がない
  • 落下の危険あり
  • 引っ越し時に搬入や組み立ての手間がある
布団
  • たたんで収納できる
  • 落下の心配がない
  • 引っ越ししやすい
  • ほこりや底冷えの影響を受けやすい
  • 湿気対策のために毎日上げ下ろしする必要がある

敷布団は使わないときに折りたたんで部屋を広く使えますが、ほこりや寒さの影響を受けやすいのが難点です。対して、ベッドは、寝るための空間を作り上げるためのアイテム。床のほこりや底冷えの影響を受けにくく、起き上がりや快適な睡眠をサポートしてくれます。

引っ越しの際に手間がかかるといったデメリットはあるものの、最近ではコンパクトなベッドフレームも登場しています。「睡眠の質にこだわりたい」「毎日布団を片付けるのは面倒」という人は、ぜひベッドの購入を検討しましょう

失敗しない!一人暮らし用ベッドの選び方

一人暮らしベッド 選び方

ここからは、失敗しないベッドの選び方を紹介します。サイズや種類、マットレスの材質といった重要なポイントを詳しく解説するので、これから一人暮らしを始める人はぜひ参考にしてみてくださいね。

お部屋や身長に合ったサイズ選びが重要

サイズ選びは、ベッドを購入するときに非常に重要な要素です。サイズ選びを間違えてしまうと、「大きすぎて部屋に圧迫感がある」「小さくて寝るときに窮屈に感じた」なんてことも。部屋の大きさや体格に合わせて、最適なベッドを選びましょう。

6~8畳の部屋には「シングルサイズ」がおすすめ

一人暮らしベッド シングルサイズ

ベッドサイズ 寸法 適した部屋の広さ
セミシングル 幅80~85cm×長さ195cm  6畳以下
シングル 幅97cm×長さ195cm 6~8畳
セミダブル 幅120cm×長さ195cm 8畳以上

一人暮らし用ベッドとして一般的なのは、セミシングル・シングル・セミダブルサイズ。ワンルームや1Kに多い6~8畳の部屋なら、幅97×長さ195cmのシングルサイズがおすすめです。

ただし、ベッドサイズに対する寸法は厳密に決まっていません。上の表はあくまで目安なので、商品ごとの寸法を必ず確認しましょう。

サイズは「肩幅+40cm」「身長+20cm」を目安に

一人暮らしベッド サイズ

リラックスして睡眠できるベッドサイズは、自分の体格を基準に選びましょう。最低でも横幅は肩幅+40cm、長さは身長+20cm以上は欲しいところ

ちなみに男性の肩幅の平均は約45cm、女性の肩幅の平均は約40cmと言われています。基本的には男女ともにシングルで問題ないですが、肩幅が広い男性や寝返りを多く打つ人はセミダブルを検討してみてください。

関連記事:【おしゃれで安い】セミダブルベッド人気おすすめ18選|マットレス付きも紹介

使い勝手に関わる!ベッドのタイプで選ぶ

ベッドには、収納付きベッド・すのこベッド・ローベッドといったさまざまな種類があります。それぞれの特徴やメリット・デメリットをまとめているので、ぜひベッド選びの参考にしてください。

引き出し収納付きの「チェストベッド」

一人暮らしベッド チェストベッド

チェストベッドは、ベッド下が引き出しになっており、衣類などを収納してスペースを有効活用できるのが特徴です。引き出しが1段のものが主流ですが、中には2段になっているタイプも。スペースが限られた一人暮らしの部屋には嬉しいポイントです。

一方で、一般的なベッドよりも床面が高く設計されたものが多く、部屋の圧迫感が出やすいというデメリットがあります。開放感を重視したい人は、高さが25cm前後のチェストベッドをチェックしてみましょう。

チェストベッドは部屋の収納が足りない人や、部屋にタンスを置きたくない人におすすめです。また、チェストベッドの価格相場は2~5万円程度。収納がある分通常のベッドよりもやや高めですが、ヘッドボードなしのタイプなら2万円以内で買える商品も登場していますよ。

関連記事:布団や衣類もスッキリ!ベッド下収納おすすめ15選|おしゃれなケース・キャスター付きも

通気性の良い「すのこベッド」

一人暮らしベッド すのこベッド

出典:amazon.co.jp

すのこベッドは、名前の通り床面がすのこになっているベッドのこと。通気性がいいので、ベッド下に溜まりがちな湿気を分散してくれます。マットレスや布団の蒸れが気になる人や、汗をかきやすい夏も快適に寝たい人におすすめ。

また、すのこは主にひのきや桐、パイン材といった木材でできています。木の香りを感じながら眠ることができるのも、すのこベッドの魅力です。

菅 昌子

ベッドはあらゆる面でおすすめアイテムですが、現在の布団を活かしたいなどの場合は、折り畳み式すのこを使えば簡単に2つ折りにでき、通気性もアップします。

関連記事:湿気に強い!すのこベッドおすすめ20選|1万円以下の安い製品も紹介

部屋が広く見える「ローベッド」「フロアベッド」

一人暮らしベッド ローベッド

出典:amazon.co.jp

一人暮らしベッド フロアベッド

出典:amazon.co.jp

ローベッドは、床面からの高さが20cm前後のベッドのこと。また、フロアベッドは床にべったりと置く脚のないベッドのことを指します。どちらも一般的なベッドに比べて床面が低いため、一人暮らしの狭い部屋も広く開放的に魅せてくれます

また、フロアベッドはフレームや脚に材料を使わない分、リーズナブルな商品が多いのが特徴。マットレス付きでも2万円台で買える商品もあり、予算を抑えたい一人暮らしには最適です。ただし、ローベッドとフロアベッドには、ベッド下に湿気が溜まりやすい・掃除しづらいというデメリットがあるため留意しておきましょう。

シンプルで安価な「脚付きマットレス」

一人暮らしベッド 脚付きマットレス

出典:amazon.co.jp

脚付きマットレスは、マットレスに脚がついただけのシンプルなベッドです。ヘッドボードやフレームがないので、設置スペースを抑えられる・価格が安いというメリットがあります。

マットレス込みで1万円前後で購入できる商品が多く、一人暮らしの初期費用を抑えたい人に最適です。また、背もたれになるクッションなどを置けば、シンプルなソファとしても使えますよ。

上記の他に、一人暮らしにおすすめのベッドタイプは次の通りです。

一人暮らしにおすすめなその他のベッドタイプ
  • ロフト付きベッド:4畳半の部屋でもロフト下にソファやデスクを設置可能
  • 折りたたみベッド:来客時などに広いフリースぺースを確保できる
  • 畳ベッド:敷き布団を敷いて使用可能
  • ソファベッド:ソファとベッド両方の用途で使える

関連記事:【部屋を広く使える】折りたたみベッドおすすめ15選|意外なメリット・デメリットまで解説!

ベッドボードの機能性にこだわろう

一人暮らしベッド ヘッドボード

ヘッドボードとは、ベッドの頭側についている板やフレームのこと。コンセントが備わっていたり、小物置きとして使えるディスプレイ棚(宮)がついているものが主流ですが、中には背もたれになるクッションタイプのヘッドボードなどもあります。

コンセント付きのヘッドボードは、スマートフォンやスマートウォッチの充電に便利。照明を内蔵しているタイプなら、寝る前に読書やゲームを楽しみたいときに役立ちます。ベッドで快適に過ごすためにも、ヘッドボードのデザインや機能性はチェックしておきましょう。

寝心地を左右する!マットレスの素材をチェック

一人暮らしベッド

ベッドフレームを購入すると、マットレスが付属している場合があります。マットレスにはさまざまな材質のものがあり、それぞれ硬さや耐久性が異なります。ベッドだけを見て購入し、「好みの寝心地じゃなかった」なんてことを避けるためにも、マットレスの種類もしっかりとチェックしておきましょう。

素材 特徴
ボンネルコイル
  • やや硬めの寝心地
  • 通気性と耐久性に優れている
ポケットコイル
  • 柔らかめの寝心地で、身体が沈みやすい
  • 体圧分散性が高く、疲れがとりやすい
ウレタンフォーム
  • 高反発タイプは寝返りが打ちやすい
  • 低反発タイプは包み込むような安定感がある

硬めの寝心地が好きな人や耐久性重視の人には、ボンネルコイルがおすすめ。ポケットコイルは、身体がマットレスに沈む感覚が好きな人にぴったりです。また、ウレタンフォームには高反発タイプと低反発タイプがあるので、どちらなのかを購入前にチェックしましょう。

組み立て方法や必要な工具のチェックも忘れずに

一人暮らしベッド 組み立て

ベッドを購入すると、基本的には組み立て前の状態で手元に届きます。ベッドはサイズが大きい&重量があるので、なるべく2人以上で組み立てるのが理想的。特に、女性の場合は「頑張って組み立てたけど移動させられない」なんてこともあるので注意してください。

組み立てが難しい場合は、家具メーカーや配送業者の組み立てサービスを利用するのがおすすめです。料金はかかりますが、配送・組み立て・設置までを任せられるので、かなり手間が減らせます。

自分で組み立てる場合は、ドライバーや六角レンチといった必要な工具をあらかじめ確認しておきましょう。中には、必要な工具を商品に付属している親切なメーカーもありますよ。

菅 昌子

DIY好きなら2人以上でトライ。目安になる組み立て時間が書いてある場合があるので、購入時にチェックして、依頼するか自分たちで組み立てるかの判断材料にしましょう。

お手頃価格&組み立て簡単なのは「ニトリ」のベッド!

一人暮らしベッド NITORI

人気インテリアメーカー「NITORI(ニトリ)」のベッドは、とにかく値段が安いのが特徴。一般的なベッドの相場が2万円~5万円程度であるのに対し、ニトリの商品は1万円~3万円前後のお手頃価格に抑えられています。中には、7,000円弱で買える低価格モデルもあるので、出費が多い初めての一人暮らしにはぴったりです。

また、ニトリのベッドは分かりやすい日本語の説明書が付属しており、組み立てがスムーズにできる点もポイント。安い中国メーカーの商品は説明書がそもそも無かったり、日本語訳が怪しいものも多いですが、ニトリなら安心して購入できます。

また、ニトリは独自の「組み立てサービス」を展開。サービス内容は、対象商品を購入する際に追加で組立料金2,200円+配送料(平日2,200円/土日祝3,300円)を払えば、専門スタッフが配送から組み立てまでを請け負ってくれるというもの。女性の一人暮らしなどで、上手く組み立てる自信がない人はぜひ利用してみてください。

専門家のおすすめ一人暮らし用ベッド

この記事を監修した菅昌子さんがおすすめする一人暮らし用ベッドを1つご紹介します!

【収納性重視】一人暮らし用ベッドおすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格タイプサイズ高さ耐荷重マットレスヘッドボードの機能
ベストバリュースタイル ベッドフレーム楽天市場¥24,981 AmazonYahoo!チェストベッド97×210cm24cm120kg×コンセント×2/ディスプレイ棚
ビックスリー 木製ベッド楽天市場¥29,400 AmazonYahoo!チェストベッド98×211cm26cm-ポケットコイルコンセント×2/ディスプレイ棚
山善 ぐうたらベッド BGB298219楽天市場¥44,800 AmazonYahoo!システムベッド98×219cm33.5cm-×コンセント×2/ディスプレイ棚/収納棚/ハンガーラック
WLIVE すのこベッド ACH616XG楽天市場¥20,980 AmazonYahoo!チェストベッド/すのこベッド97×199cm33cm250kg×コンセント×2/ディスプレイ棚
モダンデコ 宮付きベッド楽天市場¥19,999 AmazonYahoo!チェストベッド98×213cm26cm-×コンセント×2/USBポート×1/ディスプレイ棚

【収納性重視】一人暮らし用ベッドおすすめ人気ランキング5選

このランキングでは、収納に便利なチェストベッドを紹介します。「部屋の収納が思ったよりも少なかった」「タンスを置くスペースを節約したい」という人は、ぜひチェックしてみてください。

【おしゃれ重視】一人暮らし用ベッドおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格タイプサイズ高さ耐荷重マットレスヘッドボードの機能
ZINUS ベッドフレーム IRPBH-G楽天市場¥24,990 AmazonYahoo!すのこベッド97×200cm--×-
LOWYA ローベッド楽天市場¥24,990 AmazonYahoo!すのこベッド/ローベッド120×202cm21cm100kg×背もたれ
モダンデコ ソファーベッド楽天市場¥48,998 AmazonYahoo!ソファベッド75×157cm37cm-ウレタンフォーム(やや硬め)収納棚/ドリンクホルダー(背もたれ)
ビックスリー レザーベッド楽天市場¥48,000 AmazonYahoo!すのこベッド99×201cm34cm-×背もたれ
WLIVE パイプベッド ACH614BL楽天市場¥10,183 AmazonYahoo!すのこベッド97×195cm25cm300kg××

【おしゃれ重視】一人暮らし用ベッドおすすめ人気ランキング5選

こちらのランキングでは、デザイン性に優れたおしゃれなベッドを紹介。ホテルライクのベッドや北欧風モデルが登場するので、お部屋のインテリアにこだわる人はぜひ参考にしてください。

【コスパ重視】安い一人暮らし用ベッドおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格タイプサイズ高さ耐荷重マットレスヘッドボードの機能
アイリスプラザ すのこベッド SKSB-S楽天市場¥27,556 AmazonYahoo!すのこベッド/ローベッド98.5×208.1cm9.5cm/20cm/33.5cm200kgポケットコイルコンセント×2/ディスプレイ棚
タンスのゲン 脚付きマットレス楽天市場確認中 AmazonYahoo!脚付きマットレス97×195cm32.5cm120kgボンネルコイル/ウレタンフォーム×
ニトリ すのこベッド¥9,490 楽天市場AmazonYahoo!すのこベッド/フロアベッド98×200cm23.5cm-××
アイリスオーヤマ 脚付きマットレス AMT-P95楽天市場¥19,880 AmazonYahoo!脚付きマットレス95×195cm50cm90kgポケットコイル/ウレタンフォーム×
Amazonベーシック ベッドフレーム楽天市場¥8,833 AmazonYahoo!メタルベッド/折りたたみベッド97×195cm32.5cm110kg××

【コスパ重視】安い一人暮らし用ベッドおすすめ人気ランキング5選

このランキングでは、コストパフォーマンスのいいお手頃価格のベッドを紹介します。何かと物入りな一人暮らしだからこそ、ベッドを購入する費用をなるべく抑えたい人におすすめですよ。

一人暮らし用ベッドのおすすめ関連商品

一人暮らしベッド 関連アイテム

ベッドの他にも、一人暮らしには必要なものがまだまだ沢山あります。ここからは、ベッドに関連したおすすめの一人暮らしアイテムをいくつか紹介します。また、ピッキーズが紹介しているその他のおすすめ記事もまとめたので、ぜひ併せてチェックしてくださいね。

ランプ置きとしておすすめな「サイドテーブル」

一人暮らしベッド サイドテーブル

ヘッドボードがついていないベッドや脚付きマットレスを利用する人には、「サイドテーブル」がおすすめ。ベッドサイドランプを置いたり、雑誌を収納したりと何かと便利に使えます。最近では、デザインに凝ったおしゃれなサイドテーブルが多数登場しており、ベッド周りのインテリアにこだわる人が増えています。

睡眠の質にこだわるなら「マットレス」

一人暮らしベッド マットレス

「マットレス」は、寝心地を左右する重要なアイテム。ボンネルコイル・ポケットコイル・ウレタンフォームなど、それぞれの材質によって硬さや耐久性が異なります。ベッドを購入した際にセットになっている場合もありますが、寝心地にこだわりたい人はぜひ自分で選んでみてください。

ゆったりとくつろぎたい人は「ソファ」

一人暮らしベッド ソファ

部屋でテレビを観たり本を読むときなど、リラックスして過ごしたいときに欠かせない「ソファ」。小さな部屋にも置きやすい1人用ソファや、ゆったり腰を落とせるローソファなど、さまざまなタイプの商品が登場しています。部屋の中でも存在感が大きいアイテムなので、デザイン・カラーにこだわって選ぶのがおすすめです。

関連記事:寝心地やデメリットも解説!ソファーベッドおすすめ20選|折りたたみなどのタイプ別解説も

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一人暮らし用ベッドのよくある質問

一人暮らしベッド よくある質問

一人暮らし用ベッドはどこで買うのがおすすめ?

一人暮らし用のベッドは、インテリアショップや家電量販店、寝具専門店などで購入できます。実際に展示している商品に座ったりできる店舗なら、大きさやマットレスの感触を確かめられますよ。また、Amazonや楽天市場でも多数の商品が扱われており、豊富な選択肢からお気に入りを選びたい人におすすめです。

一人暮らし用ベッドは部屋のどこに配置するべき?

一人暮らしの部屋では、空間を広く見せるためにベッドは壁際の奥やベランダ側に置くスタイルが主流です。また、窓やベランダからの冷気・日差しが気になる場合は、あえてベッドを部屋の手前に設置し、その他の家具を奥にまとめるというスタイルもおすすめですよ。

一人暮らし用ベッドはどうやって処分する?

ベッドは一般ごみとして扱われず、粗大ごみとして処分します。地域によっては費用がかかるため、なるべく安く処分したい人は不用品回収業者をチェックしましょう。ベッドの使用期間が短く、まだきれいな状態で処分する場合は、リサイクルショップや買い取りサービスを利用するのも1つの手段です。

おすすめ一人暮らし用ベッドまとめ

一人暮らしベッド まとめ

  • 6~8畳の部屋にはシングルサイズがぴったり!
  • 収納性?省スペース?部屋に合ったベッドタイプを選ぼう
  • マットレスの有無や材質のチェックも忘れずに

今回は、一人暮らしにおすすめなベッドについて紹介しました。さまざまなタイプ・デザインの商品を紹介しましたが、皆さんの気になるものはありましたか?ぜひ自分にぴったりのベッドを見つけて、夢の一人暮らしを存分に満喫してくださいね。

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