自撮りや高さ調整もバッチリ!ミニ三脚おすすめ15選|スマホ対応のコスパ最強モデルも紹介

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旅行やアウトドアだけではなく、普段のちょっとしたお出かけにも使いやすい「ミニ三脚」。軽量かつコンパクトで持ち運びやすく、気軽に写真撮影を楽しみたい人におすすめのアイテムです。最近では、カメラとスマホの両方に対応したモデルも多く、幅広いユーザーからの注目を集めています。

便利なミニ三脚ですが、「カメラ経験者じゃないと使いこなせないかも」「どんなときに役立つの?」という声が多いのが現状。また、カメラにも一眼レフカメラやアクションカメラといったさまざまな種類があるので、自分に合った商品を選ぶのが難しいイメージがありますよね。

そこで今回は、ミニ三脚の使いどころや魅力、失敗しない商品の選び方などを徹底的に紹介します。おすすめのメーカーや人気商品ランキング15選もまとめているので、ぜひ最後まで見逃さずにチェックしてください。自分にぴったりのミニ三脚を見つけて、快適に写真・動画撮影を楽しみましょう。

ミニ三脚は使いどころ満載!

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ミニ三脚の魅力ポイント
  • 持ち運び&収納に便利な小型サイズ
  • 高さ調節機能やフレキシブルアームで使いやすさ抜群
  • スマホスタンドやWebカメラ固定用にも使える
  • 自撮り棒として使えるモデルもある

「ミニ三脚」は、通常よりも小さなサイズの三脚のことで、「卓上三脚」とも呼ばれています。コンパクトで携帯性に優れており、バッグやポケットに入れて簡単に持ち運びできます。旅行や運動会などのイベントはもちろんのこと、普段のちょっとしたお出かけでも使いやすいのがミニ三脚の特徴です。

さらに最近では、脚を折り畳んで手持ち式の自撮り棒として使える商品や、ポールや木の枝に巻き付けて設置できるフレキシブルアームの商品が登場しています。ポールを伸縮させることで高さ調節ができる商品も多く、ローアングル撮影から遠くの風景写真の撮影まで、さまざまなスタイルを楽しめます。

また、シンプルでコンパクトなミニ三脚は設置スペースを取らないので、自宅用として普段使いする人も増えています。好きな角度にスマホを固定して動画鑑賞をしたり、カメラを設置してリモート会議用のWebカメラとして使ったりと、無限の使い道を秘めているのが魅力です。

失敗しない!ミニ三脚の選び方

ミニ三脚 選び方

近年、ミニ三脚にはさまざまな形状・機能を備えたものが登場しています。どうせ商品を購入するなら、自分にぴったりで使いやすいものを選びたいですよね。そんな人のために、ここからはミニ三脚を選ぶときに確認するべきポイントや、あると便利なおすすめ機能を紹介します。

「耐荷重」「本体重量」のバランスで選ぶ

ミニ三脚 耐荷重

「耐荷重」は、ミニ三脚に設置できる機材の最大重量を表しており、商品を選ぶ上でとても重要な要素の1つです。万が一耐荷重を超えたものを設置して三脚が倒れてしまうと、高価なカメラやレンズの故障に繋がることもあります。

事前に固定したい機材の重量を確認し、必ず耐荷重に余裕を持ったものをチョイスしてください。耐荷重は積載するカメラ(レンズ込み)の2倍以上あるものが理想です。

機材 重量の目安 おすすめの耐荷重
一眼レフカメラ(フルサイズ) 600g~1.5kg 1.2〜3kg以上
ミラーレスカメラ 300~700g 600g〜1.4kg以上
デジカメ(コンデジ) 300~400g 600〜800g以上
スマートフォン 150g前後 300g以上

次にチェックして欲しいのが、ミニ三脚の「本体重量」。持ち運びやすさを求めるなら軽量なものが理想ですが、あまりに軽すぎると耐荷重が少ない・振動に弱く安定感がないという場合があります。使用するカメラにもよりますが、安定感と扱いやすさのバランスを損なわないためには、重さが300g以内・耐荷重が1kg以上のミニ三脚がおすすめです。

本体の「素材」で選ぶ

ミニ三脚 素材

ミニ三脚に使われる「素材」も、商品を選ぶときにチェックしておきたいポイントです。多くの商品には「アルミ」「カーボン」「プラスチック」が採用されており、それぞれに特徴や価格相場が異なります。素材ごとに詳しく解説するので、自分の用途や予算に合ったものを選びましょう。

軽量&取り回しのいい「アルミ」

「アルミ」のミニ三脚は非常に軽く、持ち運びに適しています。旅行やキャンプなど、少しでも荷物を減らしたいときに便利ですよ。2,000円前後のリーズナブルな価格のモデルが多いのも特徴。気軽に写真撮影を始めたい人や予算を抑えたい人におすすめです。

一方で、アルミ製のミニ三脚は、カーボン素材に比べると耐荷重が低い傾向があります。最近では、あえて重ために設計することで耐荷重を増やしている製品もあるので、重量のある機材を設置したい人はぜひチェックしてみてください。

おすすめ
NEEWER
最安値 ¥1,699 (税込)

頑丈で安定感抜群の「カーボン」

「カーボン」を採用したミニ三脚は、軽量かつ耐久性に優れているのが特徴です。さらに、カーボン素材は振動が伝わりにくいため、写真や動画がブレにくく、快適な撮影を楽しめます。

本格的にカメラを極めたい人や山などの自然な中での撮影が多い人におすすめですよ。いいところ尽くしのカーボン製ミニ三脚ですが、その分価格が高い傾向があり、1万円を超えるモデルが多く見られます。初心者の人にとってはなかなか購入しづらく、中級者~上級者向けの商品となっています。

おすすめ
ジッツオ(GITZO)
最安値 ¥32,528 (税込)

軽くて価格も安い「ABSプラスチック」

「ABSプラスチック」とは「ABS樹脂」とも呼ばれ、特性の異なる成分を組み合わせたプラスチックのこと。耐熱性・耐衝撃性・加工のしやすさを兼ね備えており、近年販売されているミニ三脚にも多く採用されている材質です。

1,000円前後の商品もあるほど価格が安く、デザイン性に富んでいるのが特徴です。また、アルミよりも軽い商品が多く、中には50gを切る超軽量のミニ三脚も存在します。一方で、耐荷重は500gに満たない商品もあるので注意しましょう。安くて携帯しやすいミニ三脚を探してい人におすすめです。

はるみ

ABSプラスチックに含まれているのは、耐熱性のある「アクリロニトリル」・衝撃に強い「ブタジエン」・加工性を持った「スチレン」の3種類。それぞれの頭文字をとって「ABS」と名付けられてます。

撮影用途に合わせて「雲台」を選ぶ

「雲台」とは、カメラを設置するパーツのこと。雲台にも多様な種類が登場しており、それぞれに構造や使い勝手が異なります。自分の使用する機材や撮影したい被写体に合わせて、最適なものを選んでくださいね。

カメラ(一眼レフ・ミラーレス)・スマホの両方に対応しているか確認

ミニ三脚 対応機材

まず、ミニ三脚が対応している機材を確認しましょう。一眼レフカメラ・ミラーレス一眼レフカメラ・アクションカメラ・スマートフォンなど、人によって使用する機材はさまざまですよね。「いざ買ったらカメラのみ対応でスマホは使えなかった」という失敗を防ぐためにも、事前にしっかりとチェックしてください。

また、カメラのみに対応しているミニ三脚でも、別売りのスマホ用アタッチメントを取り付けることで設置が可能になる場合があります。「とりあえずカメラ用ミニ三脚を買ったけど、iPhoneでも使いたい」となったときに便利なので、購入時にアタッチメントがあるのかを確認しておくのがおすすめです。

風景写真が中心なら「2WAY雲台」「3WAY雲台」

ミニ三脚 2WAY雲台

2WAY雲台 出典:amazon.co.jp

ミニ三脚 3WAY雲台

3WAY雲台 出典:amazon.co.jp

「2WAY雲台」は「ビデオ雲台」とも呼ばれ、動画や風景写真の撮影におすすめです。2つのレバーハンドルで垂直・水平方向を細かく調整できるので、撮りたいシーンをレンズにぴったり収めたり、緩やかに視点を動かしたいときに役立ちます。望遠レンズを使った遠くの被写体の撮影にも適しています。

「3WAY雲台」は、3つのレバーハンドルを備えており、垂直・水平・縦横の調整が可能なタイプ。3方向に画角を微調整できるので、水平をぴったり合わせた風景写真や、構図にこだわった写真を撮りたい人におすすめです。その分大きな方向転換が難しいため、動く被写体の撮影には向いていません。

動く被写体を撮るなら「自由雲台(ボール雲台)」

ミニ三脚 自由雲台

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「自由雲台」は、名前の通り好きな方向に自由にカメラをコントロールできます。動物や人物といった動く被写体やムービー撮影などさまざまな場面で使えるので、初心者にもおすすめです。2WAY雲台や3WAY雲台に比べてコンパクト&軽量なモデルが多く、持ち運びや普段使い用ミニ三脚としても役立ちますよ。

カメラの向きを簡単に動かせる一方で、構図の細かな調整が不得意という一面があります。また、小型の三脚の場合は、耐荷重を守っていても微妙にカメラが動いてしまうというケースも。構図をぴったりと決めて写真を撮りたい人や遠くの被写体を撮影したい人には、あまりおすすめできません。

「クイックシュー」付きなら取り付けが簡単

ミニ三脚 クイックシュー

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多くの三脚は、雲台のネジを回してカメラを固定するため、設置に時間と手間がかかります。そこでおすすめなのが、カメラの取り付けをスムーズにしてくれるアタッチメント「クイックシュー」付きのミニ三脚。あらかじめカメラ底面にクイックシューを装着しておけば、はめこむだけで簡単にカメラの設置が完了します。

スピーディーに撮影を始めたいときや、とっさに手持ちカメラに切り替えたいときに役立ちます。クイックシューにもいくつかの種類がありますが、おすすめは「アルカスイス」と呼ばれるスライドタイプのもの。最もメジャーな形状で、異なるメーカー同士の機材でも固定できる互換性の高さが特徴です。

注意
「アルカスイス」とは、もともとアルカスイス社が開発したクイックシューの形状のこと。他メーカーが同様の形状のクイックシューを販売しているだけで、正式な規格があるわけではありません。商品によっては設計が甘く、揺れやガタつきが生じる場合があるので注意が必要しましょう。購入時は、口コミやレビュー評価を参考にするのがおすすめです。

「高さ・角度調節機能」で選ぶ

ミニ三脚には、高さや角度などを調整できる機能を備えたものがあります。調節可能範囲が大きいものを選べば、通常サイズの三脚に負けないほどの幅広い使い方ができますよ。

「最低全高」と「最高全高」をチェックする

ミニ三脚 最低高

ミニ三脚を購入するときは、「最低全高」と「最高全高」を確認しましょう。最低全高が低いものなら足元に咲く植物などのローアングル撮影がしやすく、最高全高の高いものなら目線と同じ高さで風景を撮ることができますよ。最低全高が10cm程度、最高全高が40cm程度のものが主流ですが、中には100cm以上の高さに伸びるものも登場しています。

2段~5段式の「ポール式」なら高さ20cm以上にも対応

ミニ三脚 高さ調節

ミニ三脚の高さ調整は、脚の長さと開脚角度を調節することで行います。高さ20cm以上の撮影にも使いたい人は、脚が2段~5段式のポール式になっているミニ三脚がおすすめです。ポールが伸縮することで、収納サイズはコンパクトでありながら、調整できる高さの幅が広がります。

はるみ

3~5段式のミニ三脚は、30cm以上の高さにも対応し、汎用性が高いのが魅力。一方で本体が重くなる傾向があります。「自撮り棒」としては使いにくいモデルが多いので注意しましょう。

「フレキシブルアーム」なら自由な設置ができる

ミニ三脚 フレキシブルアーム

アクションカメラやスマートフォンなどの小型機材をメインに使用するなら、「フレキシブルアーム」付きのミニ三脚を要チェック。脚がくねくねと折れ曲がるように設計されていて、木の枝や自転車のハンドルに巻き付けて固定することができます。岩の上などの不安定な場所にも設置しやすく、自由な場所で撮影できるのが魅力です。

撮影シーンに合わせた「便利機能」で選ぶ

最近のミニ三脚は、動きながらの撮影もできる「自撮り棒兼用タイプ」や、遠隔操作・外付けの撮影アイテムにも対応している商品があります。撮影シーンや目的に合わせて、必要な便利機能を選びましょう。

「自撮り棒」としても使えるかを確認

ミニ三脚 自撮り

ミニ三脚を自撮り棒としても使いたい人は、手持ちでの撮影にも対応しているかをチェックしましょう。最近は、三脚部を折りたたんでハンドルとしても使える自撮り棒兼用タイプが増えています。中には、80cmほどまで伸ばせる商品もあり、背景を広く写したい撮影シーンにも活躍しますよ。

「リモコン」付きなら離れた位置からの撮影に便利

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床やデスクに設置したカメラから離れた位置で撮影したい場合は、スマートフォンのカメラアプリを遠隔操作できるBluetoothリモコン付きのミニ三脚がおすすめ。一時停止や取り直しをしたいときに何度も移動する必要がありません。YouTubeへ動画を投稿したり、ライブ配信をしたりする人はぜひチェックしてみてください。

ライトやマイクを外付けできる「ホットシュー」「コールドシュー」の有無もチェック

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撮影用LEDライトや外付けマイクなどを固定できる「ホットシュー」「コールドシュー」というパーツを備えている商品もあります。明るさや音質にもこだわって、より本格的なVlogや動画撮影をしたい人は、ライトやマイクの外付けに対応しているかも確認してくださいね。

関連記事:【高音質】スマホ用マイクおすすめ20選| 録音・動画配信に人気のSHURE・コミカも!

「持ち運びやすさ」で選ぶ

ミニ三脚 持ち運び

旅行や運動会といったイベントだけではなく、普段のお出かけでも気軽にミニ三脚を使いたいなら、できる限り持ち運びやすいものを選ぶことが重要です。そのためには、折り畳んだときのサイズや収納ケースの有無をチェックしましょう。

一般的なミニ三脚は、収納時のサイズを20cm程度にまとめたものが多いです。最近では、10cm以内の超コンパクトサイズを実現した商品も登場しており、ポケットや小さなバッグに入れて持ち運びできます。また、商品を選ぶときは専用の「収納ケース」の有無もしっかりと確認してくださいね。

ミニ三脚のおすすめ人気メーカー

ミニ三脚 おすすめメーカー

ミニ三脚は、さまざまなメーカーから販売されています。普段カメラアクセサリーに馴染みのない人には、聞いたことのないメーカーも多く、商品選びに迷ってしまう人も多いですよね。そこで今回は、数あるメーカーの中でも特におすすめの厳選メーカーを3つ紹介。気になる人は、ぜひ商品をチェックしてみてくださいね。

高性能でおしゃれなミニ三脚が欲しいなら「Manfrotto(マンフロット)」

マンフロット(Manfrotto)
最安値 ¥2,818 (税込)

マンフロットは、イタリアで誕生した写真機材メーカー。当時フォトリポーターであったリノ・マンフロット氏が、自分の経験をもとに作り上げたアイテムが注目を集め、1972年に正式にブランドとしての商品開発を始めました。高性能かつデザイン性に優れたモデルが多く、プロのカメラマンや記者にも愛用されている王道メーカーです。

  • カメラマン経験者が立ち上げた老舗メーカー
  • 本格的に写真を始めたい人や定番モデルが欲しい人におすすめ

リーズナブルな価格が魅力の「ulanzi(ウランジ)」

Ulanzi Official
最安値 ¥2,088 (税込)

ウランジは、Vlogアクセサリーを専門的に扱う機材メーカーで、楽天やAmazonでのネット販売を中心に商品展開を行っています。アクションカメラやスマートフォン専用のミニ三脚が充実しており、小型機材をメインに利用する人に最適。また、お手頃価格のアイテムが多いので、初心者の人やコスパ重視の人にもおすすめですよ。

  • 楽天やAmazonで公式ショップを展開しており、気軽に購入できる
  • 初心者の人にも手に取りやすいリーズナブルな価格設定

商品ラインナップが豊富な「Koolehaoda」

koolehaoda
最安値 ¥4,890 (税込)

三脚・一脚・雲台アタッチメントといったカメラアクセサリーを取り扱うメーカー。さまざまな種類の商品が揃っているので、趣味の写真から本格的な動画撮影まで用途に合わせた商品選びができます。独自のクイックシューを多数開発しており、使いやすさを求める人にもおすすめですよ。

  • さまざまな用途に対応する豊富な商品ラインナップ
  • クイックシューなどのアクセサリーも販売している

【コスパ最強】ミニ三脚おすすめ人気ランキング比較一覧表

Rentry編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格対応機器重量耐荷重素材雲台タイプ高さ調節機能角度調節機能付属品
Manfrotto ミニ三脚 PIXI¥2,818 Amazonミラーレスカメラ/デジタルカメラ190g1kgアルミ自由雲台×-
Velbon 卓上三脚 EX-mini¥1,824 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ467g1.5kgアルミ2WAY雲台〇(19~36cm)×専用ケース
JOBY ゴリラポッド GPスタンド¥2,527 Amazonミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン22g325gプラスチック-〇(フレキシブルアーム)〇(フレキシブルアーム)スマホホルダー
Manfrotto ミニ三脚 PIXI EVO¥4,482 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ1.5kg2.5kgアルミ自由雲台〇(10.5~20cm)-
Amazonベーシック ミニ三脚 ‎MT-03K¥2,367 Amazonミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン174g-ゴム2WAY雲台スマホホルダー
SLIK 卓上三脚 217115¥2,680 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ322g1kgアルミ自由雲台〇(17.5~24cm)専用ケース
Cypin スマホ三脚¥1,199 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン75g1kgABS樹脂自由雲台〇(フレキシブルアーム)〇(フレキシブルアーム)スマホホルダー
DhanaStyle ミニ三脚 Type:HQ-SMT¥598 Amazonミラーレスカメラ/デジタルカメラ40g-ABS樹脂××専用ケース
Ulanzi ミニ三脚 MT-34¥2,388 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/アクションカメラ/スマートフォン260g1.5kgABSプラスチック自由雲台〇(9~81cm)専用ケース/スマホホルダー/ホットシュー/Bluetoothリモコン
エレコム 三脚 P-STALSV¥1,164 Amazonデジタルカメラ/スマートフォン86g-スチール2WAY雲台〇(12.7~18cm)スマホホルダー
JOBY ゴリラポッド 1Kキット¥4,149 Amazonミラーレスカメラ/デジタルカメラ190g1kgABSプラスチック自由雲台〇(フレキシブルアーム)〇(フレキシブルアーム)-
Alvoxcon ミニ三脚 Stand30G¥1,699 Amazonアクションカメラ/スマートフォン-2kgABSプラスチック-〇(5.6~8.5cm)スマホホルダー/コールドシュー
XXZU スマホ三脚¥2,399 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン650g1.5kgアルミ3WAY雲台〇(55~125cm)専用ケース/Bluetoothリモコン/リモコン用充電ケーブル
Velbon 卓上三脚 ULTRA 353mini¥17,500 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ597g1.5kgアルミ自由雲台〇(13~47cm)専用ケース
Koolehaoda ミニ三脚¥3,680 Amazon一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ360g10kgアルミ2WAY雲台〇(5cm~33cm)×-

【コスパ最強】ミニ三脚おすすめ人気ランキング15選

Koolehaoda ミニ三脚

15位
koolehaoda
最安値 ¥3,680 (税込)

最大10kgの重さに耐えるタフなミニ三脚

最大10kgの耐荷重を備えたパワフルなミニ三脚。大きなレンズをつけたカメラや重量のある一眼レフカメラも固定できるので、本格的に写真撮影を楽しみたい人におすすめですよ。運動会やスポーツ観戦などで、長時間ビデオカメラを使用するときにも役立ちます。

カメラを取り付けるネジ部分が2重構造になっており、一般的なネジの規格である1/4インチサイズと大型機材などに採用される3/8インチサイズの両方に対応しています。ネジの外側パーツを押し込むだけで規格が切り替わる仕組みなので、アダプターを付け替える手間を省略できる&アダプターを紛失する心配がないというメリットがあります。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量360g
耐荷重10kg
素材アルミ
雲台タイプ2WAY雲台
高さ調節機能〇(5cm~33cm)
角度調節機能×
付属品-

Velbon 卓上三脚 ULTRA 353mini

14位
ベルボン
最安値 ¥17,500 (税込)

コンパクトなのに多機能な万能ミニ三脚

500mlのペットボトルサイズのコンパクトなミニ三脚。バッグやポケットに簡単に収納できるので、ちょっとしたお出かけや散歩にも活用できますよ。13~47cm間の幅広い高さ調節機能と自由雲台を兼ね備えており、どんな被写体や風景も理想の構図で撮影できます。

また、金属パーツを採用することで、小型ながらも抜群の安定感を実現しているのが特徴。一眼レフカメラなどの重量がある機材も、揺れずにしっかりと固定します。脚先端のゴム1箇所をひねるだけで全段が伸縮する仕組みなので、組み立てや高さ調節がとてもスピーディーに行えます。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量597g
耐荷重1.5kg
素材アルミ
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能〇(13~47cm)
角度調節機能
付属品専用ケース

XXZU スマホ三脚

13位
XXZU
最安値 ¥2,399 (税込)

360°方向のパノラマ撮影ができるミニ三脚

軽量なアルミ素材を採用したミニ三脚。上下・左右・水平移動に対応した3WAY雲台付きで、360°の全方向にカメラを自由に動かせます。海に落ちる夕焼けを理想の構図で映したり、目の前に広がる大自然を流れるように映したりと、こだわりの風景写真を撮りたい人におすすめです。

他のミニ三脚と比較するとやや大きめのサイズ感で、55~125cm間の大幅な高さ調節に対応しています。運動会や発表会の撮影など、カメラの高さがある程度欲しい場面で役立ちます。専用ケースを付属しているので、持ち運びや収納に困りません。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン
重量650g
耐荷重1.5kg
素材アルミ
雲台タイプ3WAY雲台
高さ調節機能〇(55~125cm)
角度調節機能
付属品専用ケース/Bluetoothリモコン/リモコン用充電ケーブル

Alvoxcon ミニ三脚 Stand30G

12位
Alvoxcon
最安値 ¥1,699 (税込)

普段使いしやすい超コンパクトサイズ三脚

圧倒的なコンパクトサイズで、普段使いにおすすめなミニ三脚。旅行やキャンプなどのイベントはもちろん、日常生活でのささいなシーンも気軽に写真・動画に残したい人にぴったりです。また、三脚としてだけではなく、動画を観るときのスマホスタンド代わりに使うこともできますよ

縦向き・横向きの両方に対応しているのも魅力。さらに、カメラアクセサリーを固定に必要なコールドシューを備えており、LEDライトやガンマイクなどをミニ三脚に直接装着できます。撮影中にマイクなどを手で構えておく必要がないので、簡単に本格的なムービー撮影を始められます。

対応機器アクションカメラ/スマートフォン
重量-
耐荷重2kg
素材ABSプラスチック
雲台タイプ-
高さ調節機能〇(5.6~8.5cm)
角度調節機能
付属品スマホホルダー/コールドシュー

JOBY ゴリラポッド 1Kキット

11位
ジョビー(JOBY)
最安値 ¥4,149 (税込)

自由に動くフレキシブルアームで使いやすさ抜群

SNSなどで話題になった「ゴリラポッド」シリーズの商品の1つ。自由自在に動くフレキシブルアームによって、カメラの角度や設置場所を選ばない柔軟な使いやすさを実現しています。自転車のハンドルや木の枝に巻き付けたり、まとめてねじって手持ち型にしたりと、使い道は無限大です。

また、デスクに設置してWebカメラの固定に使用することもできます。普段のお出かけはもちろん、テレワークやオンライン授業にも役立つ便利なアイテムです。本体は190gと非常に軽量なので、持ち運びも楽ちん。荷物を小さくまとめたい旅行やアウトドアにもおすすめですよ。

対応機器ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量190g
耐荷重1kg
素材ABSプラスチック
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能〇(フレキシブルアーム)
角度調節機能〇(フレキシブルアーム)
付属品-

エレコム 三脚 P-STALSV

10位
エレコム
最安値 ¥1,164 (税込)

耐久性と安定感を備えたスチール製ミニ三脚

頑丈かつ軽量なスチール素材を使ったミニ三脚。脚は2段階で伸縮する設計になっており、より優れた安定性を実現しました。風や振動の影響を受けにくく、ブレのない写真を撮影できます。屋外での使用が多い人や本格的にカメラに熱中したい人におすすめの商品です。

また、設置したカメラを360°に回せるだけではなく、縦撮り・横撮りの両方に対応しているのが魅力。思い通りのアングルで写真・動画撮影を楽しめますよ。スマホホルダーには滑り止めが備わっているので、落下やズレを心配せず安心して使用できます。

対応機器デジタルカメラ/スマートフォン
重量86g
耐荷重-
素材スチール
雲台タイプ2WAY雲台
高さ調節機能〇(12.7~18cm)
角度調節機能
付属品スマホホルダー

Ulanzi ミニ三脚 MT-34

9位
Ulanzi Official
最安値 ¥2,388 (税込)

ミニ三脚・自撮り棒として使える2WAYモデル

カメラを固定して撮影するための三脚・手で持って自撮り撮影をするためのセルカ棒の2つのスタイルを楽しめる万能なアイテム。3本の脚は、折り畳むだけで握りやすいハンドルグリップに変身します。フォトスポットでの記念撮影やVlog撮影がスムーズにできますね。

Bluetooth対応のワイヤレスリモコンを付属しているので、スマートフォンに接続すれば離れた位置からもシャッターを切ることができます。また、スマホホルダーの上部にはカメラアクセサリーを装着するためのホットシューが備わっており、ライトやマイクを固定して一緒に使用できます。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/アクションカメラ/スマートフォン
重量260g
耐荷重1.5kg
素材ABSプラスチック
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能〇(9~81cm)
角度調節機能
付属品専用ケース/スマホホルダー/ホットシュー/Bluetoothリモコン

DhanaStyle ミニ三脚 Type:HQ-SMT

8位
Dhana Style
最安値 ¥598 (税込)

持ち運びしやすいポケットサイズのミニ三脚

小さなバッグやポケットにも簡単に入る手のひらサイズのミニ三脚。脚を開いたときはミニ三脚、脚を閉じたときは自撮り棒として使えます。休日の散歩やドライブなど、ちょっとしたお出かけでも写真・動画撮影を楽しみたい人にぜひチェックして欲しいアイテムです。

スマートフォンで動画やゲームアプリを楽しむときのスマホスタンドとしても活用できますよ。専用ケースは撥水加工がされており、普段使いしても汚れにくいのがポイント。雲台を付属していないため、カメラの位置調整がしたい人は別売りの自由雲台アダプターを購入しましょう。

対応機器ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量40g
耐荷重-
素材ABS樹脂
雲台タイプ
高さ調節機能×
角度調節機能×
付属品専用ケース

Cypin スマホ三脚

7位
Cypin
最安値 ¥1,199 (税込)

設置場所を選ばないフレキシブルアームタイプ

くねくねと曲がるフレキシブルアームで、斜面や凹凸のある地面にも設置できるミニ三脚。さらに、ポールなどに巻き付けることも可能なので、どんな環境でも設置場所に困りません。キャンプやバーベキュー、登山といった屋外での使用が多い人にとても役立ちます。

わずか75gの軽量なボディで、1kg以下の機材に対応しています。小型の一眼レフカメラやデジタルカメラの固定用にぴったり。スマホホルダーも付属しており、互換性に優れています。無駄のないシンプルデザインで、どんな人でも使いやすいのが嬉しいですよね

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン
重量75g
耐荷重1kg
素材ABS樹脂
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能〇(フレキシブルアーム)
角度調節機能〇(フレキシブルアーム)
付属品スマホホルダー

SLIK 卓上三脚 217115

6位
スリック
最安値 ¥2,680 (税込)

使いやすさにこだわったレバーロック式ミニ三脚

子供やペット、スポーツ観戦なども動く被写体の撮影にぴったりな自由雲台付きミニ三脚。とっさの構図変更もしやすいので、突然のシャッターチャンスを逃しません。ローアングル撮影やテーブルフォトなど、ミニ三脚だからこその使い方も楽しめますよ。

2段式のポールによって高さ調節を行うため、安定感に優れている&組み立てがスピーディーにできるのが特徴。伸縮部分には、レバーを倒すだけでロックできるレバーロック式を採用しています。小さな力で脚を固定できるので、力が少ない人でも使いやすいです。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量322g
耐荷重1kg
素材アルミ
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能〇(17.5~24cm)
角度調節機能
付属品専用ケース

Amazonベーシック ミニ三脚 ‎MT-03K

5位
Amazonベーシック(Amazon Basics)
最安値 ¥2,367 (税込)

スマホも対応!コスパ重視で選ぶ人におすすめのミニ三脚

スマートフォン・ミラーレスカメラ・デジタルカメラといった小型機材向けのミニ三脚。スマートフォンホルダーは、5.5~8.3cmの大きさのものを固定できます。カメラの調整がしやすい自由雲台を備えつつも、リーズナブルな価格で購入できるコスパの良さが魅力です。

コストパフォーマンスを重視する人や予算を抑えたい初心者の人におすすめのアイテムです。脚の先端に滑り止めとなるゴムパーツを搭載しており、安定感に優れています。シンプルなデザインで、使う人を選ばないのも嬉しいですよね。

対応機器ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン
重量174g
耐荷重-
素材ゴム
雲台タイプ2WAY雲台
高さ調節機能
角度調節機能
付属品スマホホルダー

Manfrotto ミニ三脚 PIXI EVO

4位
マンフロット(Manfrotto)
最安値 ¥4,482 (税込)

写真撮影をもっと楽しめる人気ミニ三脚

王道メーカーマンフロットの「PIXI」シリーズの人気商品。ブラック・ホワイト・レッドの3色のカラーバリエーションを展開しており、自分に合ったものを選べます。ロゴボタンを押すだけでカメラ向きを簡単にコントロールでき、縦向き撮影にも対応しています。

脚パーツには、マンフロットが独自に開発したポリマー素材「アダプト」を採用しているのが特徴。軽量なアルミ素材と組み合わせることで、取り回しの良さと安定感を兼ね備えました。脚を最大まで開いても軸がブレず、快適な撮影を楽しめますよ。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量1.5kg
耐荷重2.5kg
素材アルミ
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能〇(10.5~20cm)
角度調節機能
付属品-

JOBY ゴリラポッド GPスタンド

3位
ジョビー(JOBY)
最安値 ¥2,527 (税込)

超コンパクトに折り畳みできる独自構造が魅力

人気のフレキシブルアームとスマホホルダーを備えたミニ三脚。11位にランクインした同シリーズのモデルよりも軽量で、持ち運びしやすいのが特徴です。その一方で、耐荷重は325gと控えめなので、小型のカメラやスマートフォンを使って撮影を楽しみたい人におすすめです。

スマホケースをつけたままでも装着でき、ここぞというときのシャッターチャンスも逃しません。また、特許を取得した独自構造を採用しているので、手のひらサイズに折り畳むことができます。バッグやポケットに入れやすく、お出かけのときも便利ですよ。

対応機器ミラーレスカメラ/デジタルカメラ/スマートフォン
重量22g
耐荷重325g
素材プラスチック
雲台タイプ-
高さ調節機能〇(フレキシブルアーム)
角度調節機能〇(フレキシブルアーム)
付属品スマホホルダー

Velbon 卓上三脚 EX-mini

2位
ベルボン
最安値 ¥1,824 (税込)

接写に役立つローアングル対応ミニ三脚

大きく開脚する2段式設計によって、最低高19cmを実現したミニ三脚。地面に咲く植物や机の上の料理など、近距離やローアングルの撮影に適しています。さらに、脚を伸ばすことで最大36cmの高さになるので、風景写真や動画の撮影にも対応。幅広い用途で活用できる万能アイテムです。

長くて握りやすいハンドルレバーを搭載しており、カメラの上下・回転を自由自在に操作できます。細かなコントロールがしやすく、構図にこだわりたい人にもおすすめ。持ち運びや収納に便利な専用ケースには薄手の素材を使っているため、三脚使用中に荷物の邪魔になりません。

対応機器一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量467g
耐荷重1.5kg
素材アルミ
雲台タイプ2WAY雲台
高さ調節機能〇(19~36cm)
角度調節機能×
付属品専用ケース

Manfrotto ミニ三脚 PIXI

1位
マンフロット(Manfrotto)
最安値 ¥2,818 (税込)

シンプルだからこそ使いやすいミニ三脚

マンフロットのミニ三脚を代表するフラッグシップモデル。ミラーレスカメラやデジタルカメラなどの小型機材向けに開発されたコンパクトな三脚です。190gの軽量設計ながらも、3本の脚で機材をしっかりと支えてくれます。マンフロット独特のスタイリッシュなデザインも魅力ですよね。

ボール式の自由雲台は、どんな構図も思い通りに撮影できるのが特徴。また、角度調整などに必要なレバーやダイヤルは備えておらず、シンプルで使いやすいロックボタン式を採用しました。ボタンを押すだけで角度がキープされるので、初心者の人も簡単に使いこなすことができます。

対応機器ミラーレスカメラ/デジタルカメラ
重量190g
耐荷重1kg
素材アルミ
雲台タイプ自由雲台
高さ調節機能×
角度調節機能
付属品-

ミニ三脚の関連商品

ミニ三脚 関連アイテム

ここからは、ミニ三脚と合わせてチェックして欲しい関連アイテムを紹介します。ミニ三脚を便利に使いこなすためのアクセサリーや動画撮影がさらに楽しくなるアイテムなど、さまざまな商品が登場するので、気になる人はぜひ検討してみてくださいね。

顔色を明るく魅せてくれる「ライト」

ミニ三脚 ライト

YouTubeへ投稿するための動画を撮る人や室内での撮影が多い人は、カメラ用の「ライト」を購入するのがおすすめ。顔色や手元を照らすことで明るく見やすい映像を撮れるのはもちろん、美肌やトーンアップ効果を得ることができます。輪っか型のリングライトなら、顔全体をムラなく照らしてくれますよ。

おすすめ
Amconsure
最安値 ¥3,280 (税込)
おすすめ
VIJIM
最安値 ¥3,188 (税込)

関連記事:【可愛さ100倍増し】リングライトおすすめ17選 !使い方や自撮り&ライブ配信での効果も解説

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カメラ・スマホ両用で使える「スマホホルダー」

ミニ三脚 スマホホルダー

「間違ってカメラ専用のミニ三脚を買ってしまった」「スマホも設置できるようにしたい」そんな人にチェックして欲しいのが、「スマホホルダー」。雲台に取り付けることで、スマートフォンの固定ができるようになるアタッチメントです。落下や破損のトラブルを防ぐために、規格や互換性をしっかりと確認しましょう。

おすすめ
Ulanzi
最安値 ¥2,180 (税込)
おすすめ
マンフロット(Manfrotto)
最安値 ¥1,236 (税込)

動きながらの撮影が多いなら「ジンバル」

ミニ三脚 ジンバル

「歩きながらの撮影をしたい」「三脚では動く被写体を追いかけづらい」という人には、「ジンバル」という選択肢もおすすめ。カメラを動かしたときの手ブレを軽減できるので、プロ並みのなめらかな映像に仕上がります。動画撮影に特化した「GoPro」などのアクションカメラを使用する人にとてもおすすめのアイテムです。

おすすめ
DJI
最安値 ¥74,052 (税込)
おすすめ
DJI
最安値 ¥20,000 (税込)

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ミニ三脚のよくある質問

ミニ三脚 よくある質問

ミニ三脚は100円ショップでも購入できる?

ダイソーやキャンドゥなどの100円均一ショップではミニ三脚を販売しています。高さ・角度調節機能などは搭載していませんが、簡単にカメラを固定できるアイテムとして役立ちます。商品によってはカメラ用雲台しか搭載しておらず、別売りのスマホホルダーが必要になる場合があるので注意してください。

ミニ三脚は自撮り棒として使用できる?

ミニ三脚の中には、脚を折り畳んで手持ち型として使用できるものがあります。さらに、角度調節機能や自撮り機能があれば、自撮り棒として使うことが可能です。観光名所を背景に写真を撮ったりVlogを撮影したりと、より快適にカメラを使いこなせますよ。

おすすめミニ三脚まとめ

ミニ三脚 まとめ

  • イベントにも普段使いにも便利なミニ三脚
  • 「耐荷重」は「重量」とのバランスが大切
  • 用途に合わせて「雲台」や「機能」を選ぼう

今回は、注目を集めている便利アイテム「ミニ三脚」を紹介しました。商品を選ぶときのポイントやおすすめメーカーなど、カメラ初心者の人にも役立つ情報をたっぷりとまとめているので、ぜひ参考にしてください。自分にぴったりのミニ三脚を選んで、快適に写真・動画撮影を楽しみましょう。

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