【2021年】コスパ最強のノートパソコン20選!おすすめ人気ランキングと初心者向けの選び方

   

格安 ノートパソコン おすすめ

パソコンは今や学校でもオフィスでも必要なものとなっています。大学によっては必ずパソコンを購入するようにといわれることもありますし、社会に出ればどの業界でもパソコンができることが求められる世の中です。

リモートワークも珍しい事ではなくなり、ノートパソコンの需要が高まっています。カフェでも電車の中でも、ノートパソコンを開いている人を見かけますね。これから社会に出る学生さんも、この先リモートワークを考えている方も、自分にあったノートパソコンがほしくなるでしょう。

しかしパソコンを選ぶのも一苦労する方も多いのでは。詳しい人ならいいのですが、家電量販店に行ってパソコンがほしいというと「スペックはどの程度の物を?」など聞かれます。そんなこと聞かれても分からないからここにきてるんじゃないか!といいたくなりますよね。

そこで初心者ならどんなパソコンがいい?ビジネスなら?持ち運び重視なら?など、パソコンの用途に応じた選び方や相場をご紹介します。 あわせてノートパソコンランキングや利用者の評判も載せているので、参考にしてみてください。

目次

ノートパソコンの選び方

ノートパソコンを買う前に、まずは自分がノートパソコンを最も利用するシーンを思い浮かべてみて下さい。

  • ビジネスシーンなのか?
  • インターネットやYouTubeの閲覧がメインとなるのか?
  • 動画や写真の編集をしたいのか?

用途に応じてノートパソコンを選択すれば、自分にとって使いやすいノートパソコンを選ぶことができます。

初心者なら価格が安くコスパのいいノートパソコンを選ぶ

初心者の方がノートパソコンになれるため、またインターネットなどを見たいということなら、それほど性能が高くなくても大丈夫です。最低限の機能を備えたノートパソコンでも、インターネットを閲覧してもサクサク動きます。

メールを送ったり、ちょっとした文章を書くといった場合でも、高い性能を求める必要はなく、ごく一般的な性能のパソコンで問題ないでしょう。価格が安いパソコンを購入して、操作に慣れるようインターネットなど楽しみましょう。最安値では1万円代で購入できます。

ビジネスで使うなら処理速度の速いノートパソコンを

ビジネスで利用するノートパソコンを選ぶのなら、ある程度性能の高いノートパソコンを選ぶ必要があります。ビジネスシーンでは業務によって複数ソフトを利用することもあるため、CPUやストレージ、メモリなど確認することが重要です。

CPUとは?

CPUはノートパソコン全体の速度に関係します。ビジネスシーンで動画や画像などを扱うことがある、またソフトが重い場合、CPUの処理速度が低いと動きが重く仕事に支障をきたすこともあります。

文書を書いたり計算をしたりといった作業であればCore i5ほどでいいのですが、動画を扱ったりソフトが複数という場合には、いわゆるクリエイターパソコンと呼ばれるCore i7以上の性能が必要です。

ストレージとは?

ストレージとは容量のことで、データを保存しておくための補助記憶装置です。ストレージがいっぱいになってしまうと、動きが重くなったり利用したいソフトが強制終了となってしまうなど、業務に支障が出てしまいます。

ビジネス用に利用するのであれば、HDDもしくはSSDが搭載されているノートパソコンを選びます。ちなみにSSDは待ち時間が短縮されますが、現在まだ価格が高いという事もあり、容量を上げると比例して価格が高くなる傾向があります。

待ち時間が長くても記憶領域を増やしたいのであればHDDがいいでしょう。

メモリとは?

メモリはデータを記憶するために必要な部品で、ランダムアクセスメモリー(RAM)とも呼ばれます。データなどを一時的に保管する部分ですが、容量が低いと作業効率が下がります。

デスクワークに例えるとメモリは机で、机が大きければ大きいほど資料を広げたり本を広げるなどして作業がはかどりますね。机が小さいと資料を広げることができないので、一旦見ない資料を閉じて別の資料を開いて、また閉じた資料を開くなど作業がはかどりません。

ビジネスで利用する場合、ソフトをいじりながら画像を見たり、メールをしたり、一度にいくつかの作業を行う事があるため、メモリが大きい方が安心です。快適に利用するためにも8GB以上のメモリが妥当といえます。

持ち運ぶなら、重さやバッテリーの駆動時間で選ぶ

持ち運び用のノートパソコン

軽いノートパソコンやタブレットタイプも

大学生などよく持ち運ぶという人は、軽いノートパソコンやタブレットタイプがおすすめです。

ノートパソコンは普通ディスプレイ、キーボードが一体となっています。でもタブレットはキーボードを着脱できるタイプがあるので、画像を見たりゲームをする時にはタブレット、レポートを書く時にはキーボードを取り付けるなど便利に利用できるでしょう。

バッテリーの駆動時間が長いと安心

バッテリーの駆動時間については、長いもので14時間というものもありますが、「使い方によって」駆動時間も変わるので注意が必要です。

例えばスペックに「駆動時間10時間」とあった場合、文書を入力したりメールを送信するといった軽い処理であれば10時間程度持つかもしれませんが、動画の編集を行なったり、ゲームをするとなれば重い処理となるため駆動時間が短くなるでしょう。

打合せやリモート作業でACアダプタを利用しないことが多い方は、やはりノートパソコンでも駆動時間が長いものの方が安心です。かなり長い時間作業する可能性がある場合や、いつでもノートパソコンを快適に利用したいのなら、駆動時間長いノートパソコンを選択しましょう。

ひとことメモ
最近ではパソコン用のモバイルバッテリーもあり、長時間の外出時には用意しておくと安心です。
  

ゲームや動画編集がメインならクリエイターパソコンを選ぶ

ゲームや動画編集向けのノートパソコン

動画の編集を行ったりゲームの利用が多いという人は、高性能なパソコンを選ぶ必要があります。ゲームや動画編集の仕事をする方は、GPU搭載モデルが必要です。

ゲーム用として作られたパソコンがあれば、動画編集用パソコンとして利用しても支障はないといわれていますが、動画編集用ソフトがサポートしているGPUとゲーム用に対応しているGPUは違いがあるので、業務によってどんなGPUが適しているのか考えて購入する方がいいといわれています。

関連記事:【10万円以下も】おすすめゲーミングPC14選!初心者向けの選び方と人気ランキング

GPUとは?
GPUというのはパソコンで画像を表示させるための処理機能です。GPUの処理能力が高いと映像が綺麗に見えます。特に3Dゲームや仮想世界を作るとなると画像処理のスピードも速くないといけないためGPUの能力は重視する必要があります。

その他のチェックポイント

ノートパソコンの画面サイズ

画面サイズ

インターネットを見るだけとか、メールで少々文章を入力するだけということなら、タブレット型の画面サイズが小さいものでも問題ありません。

ただビジネスに利用する場合などは、画面サイズが小さいと業務がはかどりません。そのため小さくても13インチ程度、文章を入力したり複数ソフトを利用する方は15インチくらい欲しいですね。

OSの種類

またOSについても何がいいのか?理解しておく方がいいと思います。OSというのはパソコンを利用するために必ず必要となるソフトで「Windows」と「Mac」が主流です。

WindowsはどんなOS?

  • 利用している企業・個人が多い
  • パソコンの種類が豊富で選びやすい
  • 日本語のフリーソフトの種類が多い
  • 多くの日本人ユーザーが利用しているため操作について聞きやすい
  • Macと比較するとデザイン的に劣る

MacはどんなOS?

  • 操作しやすく直感的に動く
  • パソコンのデザインが美しい
  • 静音性が高い
  • ノートパソコンのバッテリーが長く持つ
  • 日本語のフリーソフトが少ない
  • 利用している人が少ないためトラブル時相談できる人が少なくなる

一般的に日本で利用者が圧倒的に多いのはWindowsです。初心者の方は操作方法など友達等に聞きたい時、Windowsの方が誰にでも聞けるという利点もありますね。

MacはiPhoneとの同期を考える場合、同じアプリを同期して利用できるという利点があります。WindowsでもiCloud上で同期できますが使いやすさを考えるとMacの方が便利です。

またMacが普及した理由の一つに、トラックパッドが非常に使いやすいという点があげられます。 Windows OSのパソコンにもトラックパッドがありますが、反応が鈍かったり思うところに行ってくれないなど誤作動が多いといわれています。しかしMacのトラックパッドはタッチスクリーンのような感覚で動かすことができ、快適に利用できます。

Officeが搭載されているか

エクセルやパワーポイント、ワードなどのソフトを使用したい場合は、Officeが搭載されたノートパソコンを選ぶようにしましょう。

高いノートパソコンと安いノートパソコンの違い

高いノートパソコンと安いノートパソコン

ノートパソコンを購入する時、大体10万円以上、性能がいいノートパソコンだと15万円以上というイメージがあります。しかし最近では5万円以下というリーズナブルなノートパソコンもありますね。

激安パソコンと呼ばれますが、安いノートパソコンと高いノートパソコンは何が違うのか?というと、処理速度や容量、つまりメモリやストレージ、CPUといったところに違いがあるのです。

ただ用途によってそこまでの性能は必要ない、ということもあります。文書を書いたり表計算をする、後はメールとネット閲覧くらいでソフトを複数利用したり画像処理がない場合にはそれほど高いスペックのノートパソコンを購入する必要はないわけです。

自分がどんなふうにノートパソコンを利用するのか、用途にあった性能のノートパソコンを選ぶことが重要です。

また激安パソコンには基本的に初期インストールされているソフトが少ないため、後から自分でソフトを購入してインストールするといった手間がかかります。 もちろん利用しないソフトが多いのはもったいないため、自分が必要なソフトが適切に入っているかチェックする必要がありますね。

ひとことメモ
予算と用途を照らし合わせて選ぶようにしましょう!

ノートパソコンのおすすめ人気メーカー

Apple(アップル)

アップルのノートパソコン

出典:Apple

AppleはMacと呼ばれているパソコンを販売しています。Windows OSのパソコンとは使い方も異なりますし、ソフトや周辺機器などMac専用となっています。

iPhoneとの同期が簡単、アプリがともに利用できるなど利点も多いです。 Appleのパソコンは見た目にもおしゃれでスマートなノートパソコンが多いため、見た目でMacを購入する人もいます。薄型でモバイルとして利用するのに最適です。商品は薄型、タブレット、モニター一体型が主流です。

  • デザインが美しく使い始めると扱いやすい
  • iPhoneとの同期が楽
  • 持ち運びやすい
  • 専用ソフトなどが必要
  • 他のノートパソコンと比較して高価

関連記事:Appleマニアが選んだ おすすめMacBook 10選|MacBook AirやMacBook Proの現行モデルを徹底比較

Microsoft(マイクロソフト)

マイクロソフトのノートパソコン

出典:Microsoft

Microsoftはノートパソコンとタブレットを兼用したい方におすすめです。2in1というノート、タブレット兼用のパソコンが得意分野です。タッチパネル式のディスプレイでタブレットとしても使えます。

Microsoftはビジネス、また学校でもよく利用するWord、ExcelといったOfficeなどソフトウエア開発を行っているため、日本でもよく知られているメーカーです。 ソフトの開発を行っているメーカーなので、機器との互換性がよくトラブルなく利用できるという利点があります。モバイル利用したい方には持ち運びがよく利便性が高いためおすすめのメーカーといえます。

  • 2in1のパソコンでモバイルに最適
  • 2in1以外のパソコンがほしい人には不向き
  • 機器が高め

DELL(デル)

デルのノートパソコン

出典:DELL

企業などでもよく利用されているアメリカのパソコンメーカーがDELLです。何をしたいか、どんなことに利用したいかによって、使い勝手を追求しています。

コスパ重視という製品開発を行っているため、ビジネス利用にも学生さんの利用にもおすすめです。 ゲームや動画処理ができる性能の高いパソコンも得意分野で、エイリアンウェアはゲーム用パソコンブランドです。ゲームに特化したパソコンは他のDELLのパソコンとは違い、性能重視となっているため高価です。

  • ビジネス、学校での利用に最適なコストパフォーマンス
  • 高めのスペックのノートパソコンでも安い
  • ゲーム専用など性能の高いパソコンもある
  • 一般モデルはカスタマイズできないため不便

HP(ヒューレット・パッカード)

HPのノートパソコン

出典:HP

デスクトップからノートパソコンまで様々なパソコンを扱っています。HPはアメリカのパソコン会社で、スマートでおしゃれなパソコンが魅力です。

HPというとプリンター、プロッターで知っているという方も多いと思いますが、技術力が高く、非常に質の高い周辺機器があるというのもHPの強みといえます。

個人が利用するパソコンをメインとしていましたが、最近はゲーミング用パソコンにも力を入れています。コスパもまあまあいいので、個人にも法人利用にもおすすめです。

  • ノートパソコン、スリムデスクトップなどデザインがおしゃれで豊富
  • 周辺機器に強く性能もコスパもいい
  • 個人にも法人にも利用者が多い

NEC(エヌイーシー)

NECのノートパソコン

出典:NEC

初心者の方も楽々利用できるノートパソコンなど、初めてパソコンに触れる方にもおすすめのメーカーです。ノートパソコン、モニター一体型の商品が多くなっています。

パソコン操作についてマニュアルが用意されており、サポートも積極的に行っているメーカーです。 趣味でパソコンを触ることが主軸となっているため、ゲーマーが利用するパソコン、また画像編集など行う玄人向けのパソコンではありません。

近頃はノートパソコンの軽量化に取り組んでおり、デスクトップもスリム型を提供しています。

  • 初心者の方が安心して利用できるパソコン
  • テレビ兼用など自宅で便利に利用できるパソコンも多い
  • 高性能モデルは少ない
  • ソフトなど必要ないものが入っている事が多く割高

【総合】コスパ最強!ノートパソコンおすすめ人気ランキング5選

【5位】ASUS E203MA E203MA-4000G/A

5位
ASUSTek
最安値 ¥35,800 (税込)

スリムでスマート、低価格なノートパソコン

軽量ボディなので持ち運びにも便利なモデルです。本体は16.9mmと薄く、1kg程度の重量。仕事で移動が多い方にもおすすめできます。

バッテリーのもちもよく、最長で14.6時間持つので業務に支障をきたすことも少ないでしょう。画面を複数の方とみたい時にも、180°まで開きます。

コストパフォーマンスに優れたノートパソコンなので、学生さんにもビジネスマンにも安心です。

口コミ・レビュー
大学で利用するパソコン、2台目として購入しました。今まで利用していたパソコンはちょっと重くて持ち運びに不便でしたが、このパソコンは軽くて持ち運びにほんと、楽です。友達と画面を共有したい時もがばっと開くので便利に使えます。安くて軽くて、今のところ満足して使っています。
OSWindows 10 Home
CPUインテル Celeron プロセッサー N4000
メモリ4GB
ストレージ64GB eMMC
バッテリーの駆動時間14.6時間
画面サイズ11.6インチ
重量1.64kg

【4位】Lenovo IdeaPad D330

4位
Lenovo
最安値 ¥39,800 (税込)

タブレットとしても利用できる2in1タイプ。拡張性に優れたタブレット・ノートパソコン

ノートパソコンとしてもタブレットとしても利用できる2in1タイプです。キーボードとディスプレイの脱着ができるので、用途に応じて利用できます。

10.1インチと画面が小さめなのでソフトを多用する方には不向きですが、会社への連絡、文書の作成などモバイルで利用したい場合におすすめです。価格も安く性能もいい、初心者の方にもおすすめできるタブレット・ノートパソコンです。

口コミ・レビュー
ZOOMをやるようになってどこでも持ち運べて気軽に利用できるパソコンがほしいなと思い購入しました。セットアップする時ちょっと面倒だったけど、ほぼ初心者に近い自分でもできたので問題ないでしょう。画面が小さめだけど、パソコンでの交流やちょっとしたメール、文書作成にはもってこいです。ただ思ったよりもちょっと重さがあるかな?ここだけが不満点ですね。
OSWindows 10
CPUCeleron N4000
メモリ4GB
ストレージ64GB eMMC
バッテリーの駆動時間14.3時間
画面サイズ10.1インチ
重量1.50kg

【3位】mouse MB-B504E

3位
マウスコンピューター
最安値 ¥19,900 (税込)

高速処理で耐衝撃性が高い、コンパクトなノートパソコン

画面が15.6型と大きめですが、22.8mmと薄く多機能に利用できるノートパソコンです。SSD 240GBと高速処理が可能で、保存にイラつくこともありません。クアッドコアCPUを搭載しているため、インターネットの閲覧も事務処理もサクサク動きます。

会社への報告も高速で接続が切れにくいといわれる11acと性能の高さも魅力です。この性能で最高のコストパフォーマンスといえるでしょう。

口コミ・レビュー
届いた時にはまあ値段相応のノートパソコンかなと思ったけど、使ってみたらサクサク動いて使いやすいのなんの。SSDだから起動も早いし、キーボードが日本向けとなっているから打つ時にストレスも感じない。ちょっとファンの音が気になるって意見もあるけど、自分の場合、外で利用する事が多いから、それほど気にならないかな。
OSWindows10
CPUCeleron N3450
メモリ4GB
ストレージ240GB SSD
バッテリーの駆動時間5.4時間
画面サイズ15.6インチグレア(光沢)液晶
重量2.0kg

【2位】Dell Inspiron 11 Pentium

2位
Dell
最安値 ¥50,000 (税込)

外出先でも気軽に利用できる高速起動可能なノートパソコン

軌道が早く衝撃にも強いSSD採用なので、立ち上がりが早くストレスなく利用できます。オーディオ機能は広い音域が魅力のWaves MaxxAudio Proを採用。ノイズが少ない高性能マイクも内蔵されていて、テレビ電話やズームにも非常に便利です。

液晶は目に優しい非光沢液晶で、目の負担も少ないタイプです。高速データ転送が可能なUSB3.0対応となっています。

口コミ・レビュー
出張が多いため出張用パソコンとして利用しています。コンパクトで使いやすいので大学に行っている息子にもほしいといわれ2台目を購入しました。液晶が目に優しいパソコンということも購入する理由になりましたが、目が弱い私にとってこのパソコンは重宝しています。
OSWindows10 Home 64bit
CPUIntel Pentium
メモリ4GB
ストレージ128GB SSD
バッテリーの駆動時間9時間
画面サイズ11.6インチ
重量1.22kg

【1位】HP Laptop 15-da0

1位
ヒューレット・パッカード(HP)
最安値 ¥51,800 (税込)

zoomにもおすすめ!128GB SSD採用 高速起動でストレスが少ないノートパソコン

おしゃれで使いやすいノートパソコンです。ノートパソコン本体は織物のようなデザインでグリップしやすくなっています。誤入力を軽減するため、ノートパソコンには珍しい独立型のキーも魅力です。

高精細で目に優しいフルHD・非光沢ディスプレイとなっています。画面が大きいので一度に複数の情報を見ることもでき、ストレスフルに利用できるノートパソコンです。

口コミ・レビュー
今回初めてSSD搭載のパソコンを使いますが、こんなに快適なの?とびっくりです。画像処理もサクサクです。キーボードが独立型なので文書を打ち込むことが多い私の仕事にぴったりだと思っています。うちの会社はWEB会議もありますが、その際にも重宝しています。
OSWindows 10 Home(64bit)
CPUCeleron プロセッサー N4000
メモリ4GB
ストレージ128GB SSD
バッテリーの駆動時間:15.6時間
画面サイズ:15.6 インチ
重量:3kg

総合ノートパソコンおすすめランキング一覧比較表

商品画像
ヒューレット・パッカード(HP)
最安値 ¥51,800 (税込)
マウスコンピューター
最安値 ¥19,900 (税込)
商品名【1位】HP Laptop 15-da0【2位】Dell Inspiron 11 Pentium【3位】mouse MB-B504E
メーカーヒューレット・パッカード(HP)Dellマウスコンピューター
最安値¥51,800 (税込)¥50,000 (税込)¥19,900 (税込)
OSWindows 10 Home(64bit)Windows10 Home 64bitWindows10
CPUCeleron プロセッサー N4000Intel PentiumCeleron N3450
メモリ4GB4GB4GB
ストレージ128GB SSD128GB SSD240GB SSD
バッテリーの駆動時間:15.6時間9時間5.4時間
画面サイズ:15.6 インチ11.6インチ15.6インチグレア(光沢)液晶
重量:3kg1.22kg2.0kg
商品リンク
ヒューレット・パッカード(HP)
最安値 ¥51,800 (税込)
マウスコンピューター
最安値 ¥19,900 (税込)

3万円代で買える!安いノートパソコン人気ランキング4選

【4位】Acer One A01-132-H14N/W

4位
日本エイサー
最安値 ¥28,000 (税込)

シンプルなデザインと拡張性の高さ、駆動時間の長さが特徴

超格安ノートパソコンの販売を展開しているAcerのノートパソコンです。シンプルで飾りのないデザインが美しいタイプ。重さも1.2㎏なので気になる重さではないし、10時間駆動してくれるので外出先での作業が多い方にも安心です。

大容量データを扱う場合ちょっと重さを感じますが、拡張性の高いノートパソコンでこのお値段は見逃せません。業務にも学業で利用する方にもおすすめできる、性能もよくリーズナブルなノートパソコンです。

口コミ・レビュー
重さも1kgで軽く、ソフトを入れても動きは変わりません。シンプルできれいなデザインもお気に入りです。パソコンは今回で3台目ですが、こんなに性能のいいパソコンをこれほどの低価格で購入できるのはうれしいですね。バッテリーも10時間程度持ってくれれば私には十分。動画などいじらない私には性能の高いパソコンといえます。
OSWindows10
CPUCeleron Dual-Core N3060
メモリ4GB
ストレージ32GB eMMC
バッテリーの駆動時間10時間
画面サイズ11.6インチ
重量1.2kg

【3位】Lenovo IdeaPad Slim 350i Chromebook

3位
Lenovo
最安値 ¥29,700 (税込)

持ち運びに便利で高性能、リーズナブルな価格が魅力的なノートパソコン

ディスプレイは12インチ、重量は1.12kgと、鞄に入れて持ち歩くにも重さを感じさせません。コストパフォーマンスの高いCPU Celeron N4020が採用されており動きも軽く、IEEE802.11ac対応のWi-Fi通信でネットの接続も安定しています。

高速データ転送が可能なので、仕事で転送作業が多い方にもおすすめです。この性能で5万円以下、コストパフォーマンスに優れたノートパソコンです。

口コミ・レビュー
モバイルでYoutubeを見ることが多いので、動きはどうかな?と思っていたけど、サクサク余裕で動きます。何より気に入っているのがこのノートパソコンのデザイン。シンプルでシャープ、おしゃれです。コンパクトで持ち運びしやすいし、他の人が言っているようなキーボードの扱いにくさ?は、僕にとって気になりませんでした。
OSChrome OS
CPUインテル Celeron N3350
メモリ4GB
ストレージ32GB eMMC
バッテリーの駆動時間:12時間
画面サイズ12インチ
重量1.12kg

【2位】ASUS Chromebook C523NA

2位
ASUSTek
最安値 ¥34,636 (税込)

15.6インチで見やすく視認性に優れたノートパソコン

画面が大きめなので見やすいのですが、本体は15.6mmと薄く重量1.43㎏とモバイルに申し分ないノートパソコンです。持ち運ぶときに気になるのは丈夫かどうか?ですが、アルミニウム合金仕上げとなっているため安心して持ち歩くことができます。

180°回転するヒンジが搭載されているため、フラットに近い状態まで開くことができ、画面を複数で見る時にも威力を発揮します。

ステレオスピーカーが搭載されているので音の質もよく、音楽を聞いたり映像を見る時にもストレスなく、気持ちよく利用できるパソコンです。

口コミ・レビュー
モバイルでYoutubeを見ることが多いので、動きはどうかな?と思っていたけど、サクサク余裕で動きます。何より気に入っているのがこのノートパソコンのデザイン。シンプルでシャープ、おしゃれです。コンパクトで持ち運びしやすいし、他の人が言っているようなキーボードの扱いにくさ?は、僕にとって気になりませんでした。
OSChrome OS
CPUインテル Celeron N3350
メモリ8GB
ストレージ32GB eMMC
バッテリーの駆動時間:10時間
画面サイズ15.6インチ
重量1.43kg

【1位】Jumper ノートパソコン 13.3インチ

1位
Jumper
最安値 ¥28,999 (税込)

コストパフォーマンスに優れた経済的モデル。軽量なラップトップパソコン

ラップトップパソコンの中では大き目のスクリーンが魅力なノートパソコンです。 金属カバーとなっているためしっかり保護してくれますが、厚みは1.82mm、重量1.23㎏と軽く鞄に入れて持ち歩くのに最適です。

耐擦傷性と耐摩耗性が高く、傷がつきにくい丈夫なパソコンです。日本語キーボードは人間工学に基づきより正確に軽く打つことができます。

2.4G+5GデュアルバンドWi-Fi内臓で高速、また安定したネットワーク接続も魅力です。

口コミ・レビュー
軽くておしゃれ、見た目もかっこよく使いやすいラップトップです。ネット会議が多いのですが、Webカメラも内蔵されているので安心でした。持ち運びはもちろんですが、家でも利用するため文書など打ちやすいということも重視して選んだパソコンです。操作性もよくこの金額!買ってよかったと心底思えたノートパソコンになりました。
OSWindows 10
CPUCeleron N3350
メモリ4 GB
ストレージ64 GB SSD
バッテリーの駆動時間6時間
画面サイズ13.3 インチ
重量1.23 kg

3万円代のノートパソコンおすすめランキング一覧比較表

商品画像
商品名【1位】Jumper ノートパソコン 13.3インチ【2位】ASUS Chromebook C523NA【3位】Lenovo IdeaPad Slim 350i Chromebook
メーカーJumperASUSTekLenovo
最安値¥28,999 (税込)¥34,636 (税込)¥29,700 (税込)
OSWindows 10Chrome OSChrome OS
CPUCeleron N3350インテル Celeron N3350インテル Celeron N3350
メモリ4 GB8GB4GB
ストレージ64 GB SSD32GB eMMC32GB eMMC
バッテリーの駆動時間6時間10時間12時間
画面サイズ13.3 インチ15.6インチ12インチ
重量1.23 kg1.43kg1.12kg
商品リンク

格安ノートパソコンについては、下記記事にもランキング形式でまとめているので参考にしてみてください。

関連記事:安いノートパソコンおすすめ20選!3万・5万以下でハイスペックなPCはこれだ!

ビジネスでおすすめのノートパソコン人気ランキング3選

【3位】Lenovo Ideapad S340

3位
Lenovo
最安値 ¥73,506 (税込)

オフィスでもリモートでも持ち歩きに最適なスリムノートパソコン

こちらのノートパソコンはCPUに第8世代インテルCoreプロセッサーを搭載しているため、ハイパフォーマンスで快適に作業できます。

映像が鮮やかですが長時間利用しても目が疲労しない非光沢液 晶を採用。業務以外、動画の閲覧でも目が疲れにくい設計です。

薄さは17.9mm、重さ1.55㎏でモバイルにも最適です。バッテリーも最大14.3時間持つので長い業務でもしっかり活 用できます。

ビジネス利用出来になるセキュリティも、標準搭載の指紋センサーで安心です。カメラにはプライバシーシャッターが搭載されているため覗き見を防止、高い配慮が魅力です。

口コミ・レビュー
オンラインでの会議が多くなったこともありこのノートパソコンを購入。起動が早くストレスなく動くというのが第一印象です。タイピングについては元々デスクトップに慣れていたせいもあり、今は慣れないのですが、こんなに静かなんだなとびっくりしている所。会社の業務以外、動画を見ることも多いのですが、イライラすることなく見ることができ、大満足のパソコンとなりました。
OSWindows10 Home 64bit
CPUインテルCore i5-1035G1
メモリ8GB
ストレージ256GB SSD
バッテリーの駆動時間最大14.3時間
画面サイズ14型
重量1.55kg

【2位】Apple MacBook Pro Intel(13インチPro)

2位
Apple(アップル)
最安値 ¥124,800 (税込)

高性能で価格とのバランスが抜群。ビジネス利用に最適

こちらのノートパソコンを購入する際には、第10世代のクアッドコアプロセッサを選ぶことができ、最大80%のグラフィックス性能をもちます。

重量は1.4㎏、15.6mmと薄く持ち運びにも便利なノートパソコンです。キーボードは反応がよく快適、また静かにタイピングできるのでオフィスでも外出先でも快適に活用できます。

タッチバーはショートカットを中央に配置するなど、使いやすく作ってあります。高性能で価格とのバランスもよく、ビジネス利用に最適なモデルとい えるでしょう。

口コミ・レビュー
動画編集などはしないのでそれほど性能のいいパソコンは必要ないと思っていたけど、このモデルの最低スペックでも十分すぎるくらいでした。常にスタンバイしてくれるので使いたい時にさっと利用でき、閉じる時にもそのまま閉じればOK。仕事柄写真編集もしますが使いやすく快適です。スピーカーの音質が思ったよりもいいことにびっくり。映画も音質よく見ることができますよ。
OSmacOS
CPUIntel Core i5
メモリ8GB
ストレージ256GB SSD
バッテリーの駆動時間10時間
画面サイズ13インチ
重量1.4kg

【1位】Microsoft Surface Laptop 3 13.5インチ

1位
マイクロソフト
最安値 ¥94,500 (税込)

シンプルで都会的なデザイン!強く性能のいいスリムノートパソコン

シンプルで美しいスタイルを持つノートパソコンです。ノートパソコンの中でも正確なストロークを確保できるキーボードで、タイピングしやすく作られています。

バッテリーは最大11.5時間持ち、立ち上がりも高速。最新のプロセッサを搭載しているので、ソフト、アプリをいくつも立ち上げて作業でき、業務が効率よく進みます。

新機能も多数搭載され、拡張性も高いパソコンなので自分の業務に必要なスペックにできます。軽く持ち運びもしやすいので自宅でもオフィスでも、またカフェなどでの作業にもおすすめです。

口コミ・レビュー
デザインもブランドも使っていて楽しくなるようなものがほしいと思ってこのノートパソコンを選びました。今まで格安パソコンで立ち上がりも動きも納得いかないものだったので、今回Surfaceを購入してびっくり。こんなにサクサク動くなら最初から性能のいいモノを購入すればよかった。さくっと閉まる感覚も好き。サスペンドから復帰する時の速さもすばやくて、ストレスなく利用できています。
OSOffice: Windows 10 Home
CPUインテル Core i5
メモリ8GB
ストレージ128GB
バッテリーの駆動時間:11.5時間
画面サイズ13.5インチ
重量1.26kg

ビジネスでおすすめのノートパソコンランキング一覧比較表

商品画像
商品名【1位】Microsoft Surface Laptop 3 13.5インチ【2位】Apple MacBook Pro Intel(13インチPro)【3位】Lenovo Ideapad S340
メーカーマイクロソフトApple(アップル)Lenovo
最安値¥94,500 (税込)¥124,800 (税込)¥73,506 (税込)
OSOffice: Windows 10 HomemacOSWindows10 Home 64bit
CPUインテル Core i5Intel Core i5インテルCore i5-1035G1
メモリ8GB8GB8GB
ストレージ128GB256GB SSD256GB SSD
バッテリーの駆動時間:11.5時間10時間最大14.3時間
画面サイズ13.5インチ13インチ14型
重量1.26kg1.4kg1.55kg
商品リンク

持ち運びに便利!軽いノートパソコンおすすめ人気ランキング3選

【3位】 富士通FMV LIFEBOOK UHシリーズ WU2/D2

3位
富士通
最安値 ¥155,500 (税込)

持ち歩くなら軽い方がいい!超軽量のLIFEBOOK UHシリーズ

13.3型のモバイルパソコンでこの重量はすごいです。とにかく軽いノートパソコンがほしいという人におすすめできます。

部品組込も検査もすべて日本国内で行っている、安心の日本メーカーのパソコンです。Windows Hello対応の顔認証センサーを搭載しているため、画面に顔をむけるのみ、すぐにサインインできます。

SDカード、USB3.0、LANポート、盗難防止ロックなど、コンパクトなボディでコネクタ類も充実しています。

口コミ・レビュー
サクサク動いて楽に利用できるモバイルがほしくてこのノートパソコンにしました。届いて本当にびっくりしたのはやっぱり重さ。こんなに軽いの?とびっくり。でも13インチの画面だから使いにくい事もなく、顔認証でさっとサインインできるのもうれしい。軽量で性能もいいパソコンがほしいという人におすすめできるパソコンです。
OSWindows10 Home 64bit
CPUCore i5-8265U
メモリ8GB
ストレージ256GB SSD
バッテリーの駆動時間:11.5
画面サイズ13.3インチ
重量747g

【2位】ソニー VAIO 14.0型ノートパソコン SX14

2位
ソニー(SONY)
最安値 ¥258,500 (税込)

スタイリッシュさも魅力!ワンランク上の大画面軽量ノートパソコン

軽くて持ち運びに最適なノートパソコンです。14型ディスプレイですが1018gと超軽量のボディなので、外出先にも気軽に持ち運びできます。

ビジネスの現場では様々な周辺機器を利用しますね。例えばUSBフラッシュメモリやCDなど利用することがあります。そんな時でも、スリムでコンパクトなボディの中にUSB Type-C端子やSDカードスロットなどが搭載しているので安心です。

またシンプルで美しいデザインはビジネスシーンに最適といえます。

口コミ・レビュー
今まで使っていたモバイルもそう重くないと思っていましたが、このパソコンを買ったらもうあの重さに帰れないと思ったくらいです。指紋センサーで指を乗せればログインできるし、動作も格段に早い。仕事でも利用しますが、カフェで動画を見たりすることも多いのですが重さはまったく感じません。ちょっと私には高いかな?と思ったけど、この性能と軽さなら十分元を取った気分です。
OSWindows 10 Home 64ビット
CPUインテル Core i5-8260U
メモリ8GB
ストレージ256GB SSD
バッテリーの駆動時間10.6時間
画面サイズ14型ワイド
重量1018g

【1位】DELL Inspiron 13 7000

1位
Dell
最安値 ¥136,179 (税込)

重量わずか0.955kg!海外メーカーの中でも安い軽量モデル

軽量のノートパソコンというと日本メーカーが多いのですが、海外メーカーのDELLの最軽量モデルも見逃せません。

DELLは性能の高いパソコンでもリーズナブルに購入できるのが魅力ですが、このモデルも性能よく、手頃な価格帯です。

アップグレードやカスタマイズもできるので、自分の好みのノートパソコンに仕上げられる魅力も持っています。モバイル、最軽量モデルの中でも様々な業務、シーンにあわせて購入できます。


口コミ・レビュー
もうワンランク上のスペックを選ぼうと思ったけど、動画編集などしないし仕事で文書を売ったり表計算したり、後はゲームを楽しんだりするくらいなので、これで十分すぎるくらいです。液晶揉みやすいし、何よりさくっと立ち上がるのが魅力。出張が多いので持ち歩くことを重視して購入しましたが、軽くて持ち運びにストレスがない事にプラスして高速でネット接続できるので、いい買い物をした!と思っています。
OSWindows 10 Home (64bit)
CPUインテルCore i5-8265U
メモリ8GB
ストレージ256GB SSD
バッテリーの駆動時間:-
画面サイズ13.3インチ
重量:0.955kg(構成によって異なる)

持ち運びしやすい!おすすめのノートパソコンランキング一覧比較表

商品画像
商品名【1位】DELL Inspiron 13 7000【2位】ソニー VAIO 14.0型ノートパソコン SX14【3位】 富士通FMV LIFEBOOK UHシリーズ WU2/D2
メーカーDellソニー(SONY)富士通
最安値¥136,179 (税込)¥258,500 (税込)¥155,500 (税込)
OSWindows 10 Home (64bit)Windows 10 Home 64ビットWindows10 Home 64bit
CPUインテルCore i5-8265Uインテル Core i5-8260UCore i5-8265U
メモリ8GB8GB8GB
ストレージ256GB SSD256GB SSD256GB SSD
バッテリーの駆動時間:-10.6時間11.5
画面サイズ13.3インチ14型ワイド13.3インチ
重量:0.955kg(構成によって異なる)1018g747g
商品リンク

ノートパソコンと一緒に買いたい!おすすめケースやスタンド

おしゃれなパソコンケース、カバー

ノートパソコンを持ち運ぶ場合、パソコンに傷をつけたくないなら専用の収納ケースやカバー、バッグに入れて持ち運ぶのがおすすめです。 ノートパソコンのパソコンケースやカバーにも拘りたい!という方のために、おすすめのパソコンケース、カバーを紹介します。

tomtoc
最安値 ¥2,299 (税込)
エレコム
最安値 ¥1,491 (税込)
AMOVO
最安値 ¥2,280 (税込)
関連記事:Macbook💻におすすめ!おしゃれな人気Macbookケースをレビュー!

ノートパソコン用のスタンド(台)

ノートパソコンはデスクトップと比較してキーボードが打ちにくい、ディスプレイが見にくいといった意見も聞きます。確かにデスクトップと比較すると視線がかなり低くなるし、姿勢も悪くなりがちです。 そこで活躍するのがノートパソコンスタンド(ラック)ですね。

スタンドがあることで目線が上がり、姿勢も改善しやすくなります。 最近はおしゃれで持ち運びしやすい物もたくさん登場しているので利用してみましょう。

BoYata
最安値 ¥4,699 (税込)
SAMHOUSING
最安値 ¥2,980 (税込)
工匠藤井
最安値 ¥3,280 (税込)

マウス

ノートパソコンではタッチパッド(マウスパッド)が用意されています。接触センサーが付いていてそこを指でなぞったりすることでクリックしたり、タップしたり、マウスのように利用できます。

マウスを使う必要がないのでスマートに利用できますが、ノートパソコンによってはタッチパッドが使いにくいという声も聴きます。タッチパッドが使いにくい人はやはり、マウスを利用する方がストレスなく作業できるでしょう。

inphic
最安値 ¥1,899 (税込)
マイクロソフト
最安値 ¥6,591 (税込)

ノートパソコンは周辺アクセサリによって、さまざまな使い方ができます。

  • 外部にディスプレイ(モニター)を接続して、ノートパソコンをデスクトップ化、マルチディスプレイ化
  • 高機能の外付けキーボードを使用する
  • 冷却台(クーラー)で効率的に熱を逃し、重いデータ処理の負荷を下げる
  • 外付けドライブでブルーレイをパソコンで見る
ひとことメモ
ノートパソコンは周辺の機器次第で便利な使い方ができるので、自分の用途に合った機器を見つけてみてください。

関連記事:用途別PCモニターの選び方とおすすめ25選を解説&徹底比較

セキュリティーソフト

ノートパソコンを購入したら必ずセキュリティー対策をしましょう。クレジットカード情報や個人情報を盗まれてしまったり、ウィルスによってパソコンが壊れてしまうことがあります。

シマンテック、マカフィー、ウィルスバスター、カスペルスキーなどのセキュリティーソフトなどが人気です。

関連記事:【2021年最新版】人気セキュリティソフトのおすすめ10選とソフトの選び方・メリット・デメリット

プリンター

自宅や仕事で使用する場合に書類をプリントアウトしたり、スキャンが必要になることも。プリンター機能だけなら安く購入できる機種も多いし、スキャナー付きなど機能で選ぶこともできます。プリンターも用途やランニングコストで選び方が変わってくるので、是非チェックしてみてください。

関連記事:【絶対に失敗しない】人気プリンター おすすめ15選 | プロが2020年最新版を厳選!

タブレット

ノートパソコンかタブレットかを悩んでいる人も多いと思います。とくに安くノートパソコンを購入したいということなら、タブレットでも十分に対応する可能性もあります。タブレットは1万円台から5万円台の格安モデルから、ipadやsurfaceなどの高単価モデルまでさまざまです。

関連記事:【2021年】最新のiPad(アイパッド) おすすめ 3選 |現行モデルを全機種徹底比較!

HuwaiやAcer、Vankyoなどの格安タブレットをノートパソコンの代わりに使う人も多いのでタブレットを検討するのもアリと言えます。

関連記事:【徹底比較】タブレットPC おすすめ20選 | 格安Android・iPad・windowsで買いなのはコレ!

ノートパソコンの使い方

昔のパソコンは起動させるまでに面倒な設定などありましたが、現在はそれ程難しくありません。

起動方法

ノートパソコンにコンセントを取り付けてバッテリーが切れないようにします。 パソコンの電源を入れてしばらくすると次の画面に切り替わります。法的文書をお読みくださいという画面が出たら承諾するボタンをクリック、接続するという画面が現れます。

初期設定

ノートパソコンの初期設定

ネットに接続する

無線接続は利用できるWi-Fi一覧から選択しセキュリティーキーを入力しましょう。 有線接続の方はルーターとLANケーブルでノートパソコンを繋ぎ、次へをクリックします。

ログインもしくはアカウントを作成

「すぐに使い始めることができます」という画面になったら、「簡単設定を行う」を選択します。お待ちくださいの画面の次に、自分用にセットアップするという画面になり、ここでMicrosoftアカウントを持っている方メルアド、パスワードを入れてログインします。

アカウントを作成する際には、メールアドレス、パスワード(8文字から16文字の半角英数と記号を合わせた任意のパスワードを作る)を入力、日本と入力します。 セキュリティ情報の追加の画面となるのでアカウントに利用したメールアドレス以外のメールアドレスを入れて次へ。「最も関連の高い情報を表示」という画面も次へ、ピンのセットアップ画面になりますが、ここはスキップします。(初期設定で設定しておく必要がないため)

すると「はじめまして、Cortanaと申します」という画面になりますので、(CortanaはWindows10のアシスタント)これを使うにして次へ。セキュリティ設定画面になりますのでセキュリティソフトが入っている方は設定してください。(後でもできます)

アプリの設定をしていますという画面から「ようこそ」という画面になります。Windows10ロック画面が出てきますので画面をクリックし、設定したMicrosoftアカウントのパスワードを入力し、初回セットアップ完了です。

ひとことメモ
最近のノートパソコンは初期設定も簡単で初心者の人も心配ありません。

ノートパソコンのお手入れやメンテナンス方法

ノートパソコンを利用しているとキーボードの間にほこりが溜まったり、パンのかすがいつの間にか入っていたり、どうしても汚れます。でも精密機器なのでどうやって掃除すればいいのか?してはいけないことがないのか?など気になって、そのままになっている方も多いようです。

ここでは掃除に利用してはいけないもの、注意点、ディスプレイやキーボード、本体のお手入れ方法、メンテナンス方法をお伝えします。

ノートパソコンの掃除前の注意点!

ノートパソコンの手入れ

ノートパソコンの掃除を行う際、以下の点に注意してください。

  • 電源を切る
  • データのバックアップを取る

電源を切っておかないと故障の原因となります。 掃除やメンテナンスによって万が一、パソコンが故障した場合、大切なデータを失う可能性もあります。そのため、データのバックアップは必須です。

ノートパソコンの掃除やメンテナンスに利用してはいけないものとは?

ハンド掃除機などでノートパソコンのほこりをとろうとする方もいますが、これはNGです。掃除機で掃除をすると静電気が発生しノートパソコンに悪影響を及ぼす可能性があるからです。

また水分を含んだ雑巾やウェットティッシュなどもNGですよ。水分が本体にしみこんでしまうと故障の原因となります。 酸性洗剤、アルカリ性洗剤も使ってはいけません。酸性洗剤は表面が解けてしまうことがありますし、アルカリ性洗剤はアルミが腐食します。

下記のものはパソコンの掃除に使ってはいけません。

  • 掃除機
  • 水分を含んだ雑巾やウェットティッシュ
  • 酸性、アルカリ性洗剤

ノートパソコンの掃除に適したグッズとは?

エアーダスター

ノートパソコンの表面やキーボードについたほこりを掃除するためにはエアーダスターを利用します。 ノズルが付いているものならキーボードの隙間の細かなゴミもエアで吹き飛ばしてくれるのできれいに掃除できます。

エレコム
最安値 ¥419 (税込)

無水エタノール

水が含まれていない、無水エタノールは水拭きできないノートパソコンでもふき取り掃除ができます。 キーボードにこびりついてしまった手垢などもキレイに落とせます。

健栄製薬
最安値 ¥1,838 (税込)

液晶用クロス

ノートパソコンやスマホなどの液晶画面をクリアにできる液晶用クロスは1つ持っていると便利です。

エレコム
最安値 ¥930 (税込)

クリーニングブラシ

キーボード等の細かい隙間に入るブラシです。静電気除去の効果もあるので、毎日のお手入れにも利用できます。

IRROT
最安値 ¥1,699 (税込)

ノートパソコンの掃除方法

キーボードの手入れの方法

  1. キーボードやフタの折り曲がる部分など、エアーダスターでほこりを吹き飛ばす
  2. キーボードの細かく取れないほこりは綿棒を使い丁寧にふき取る
  3. キーボードの手垢などはエタノールを含ませた布、綿棒で丁寧にふき取る

ディスプレイの手入れの方法

  1. ディスプレイの表面についているほこりをエアーダスターで吹き飛ばす
  2. 液晶用クロスを利用して表面をふき取る
  3. この時あまり力を入れないように、こびりついた汚れは何度も複数回吹くようにして、ぎゅっと押さえつけないようにする

ひとことメモ
ノートパソコンの内部にも、ほこりや隙間から落ちた汚れがあるのですが、内部の汚れについては自分で行わず業者に依頼しましょう。 プロにやってもらうと内部以外、キーボードもディスプレイも買ったときのように(傷は直りませんが)きれいになります。お値段は5,000円程度なのできれいにしたいと思う方は利用してみましょう。

ノートパソコンに関するよくある質問

どこで購入するのが一番安くておすすめですか?

ノートパソコンは家電量販店でも街の電気屋さんでも、またネットショップでも売っています。ネットではメーカー直販のサイトもあるので、初めてパソコンを購入する方は、どこで購入すればいいのか?迷いますよね。

ヨドバシやヤマダ電機、ビッグカメラ、ノジマなどの家電量販店は店員さんに色々聞くことができますし実際に見て触ることができるのですが、パソコンの種類が少なく、価格もそれほど安くありません。また営業強化商品などがあるとそれをおすすめされる可能性があります。

メーカー直販サイトは店頭よりも安くパソコンの種類も多い、また自分の好みのスペックでパソコンを購入できますが、カスタマイズなど自分で選ぶ必要があるのである程度パソコンについて知識を持っている必要があります。

Amazonや楽天などの通販サイトでは沢山の品があり、安い商品も多数あります。以前は性能等見にくいということもありましたが、最近は細かくスペックが掲載されていますし、初心者用やゲーム、画像編集用など、用途によって分けてみることもできます。最も安くまた自分に合ったパソコンをじっくり選べるというと、やはり比較検討可能なネットショップがおすすめです。

中古のノートパソコンを買っても大丈夫ですか?

中古のノートパソコンは安くて魅力的ですが、ネットで販売されているものの中には粗悪品もあります。文書を打つ、ネットサーフィンするくらいだから中古で十分と思う方も多いようですが、ハードディスクが老朽化していたり、内蔵されているボタン電池が消耗していて使えなかったりといった不具合の可能性もあるのです。

こうしたトラブルが起きても自分で部品を購入し取り替えたり、メンテナンスできれば中古品の購入もありです。 しかし中古品はサポートがありませんし、初心者の方が購入するのはデメリットも大きいです。新品を購入すれば何かトラブルがあった場合も保証がつきますし、サポートなど利用できます。

パソコンの知識がある方、また購入の際、中古品を見極めることができる友人などに見てもらうことができる方以外、中古品はおすすめしません。

ノートパソコンの寿命はどのくらいですか?

ものによっても違いがあると思いますが、一般的に3年から5年くらいといわれています。消耗部品が多いため、どうしても経年劣化するのです。特にハードやバッテリーはどうしても消耗してしまうので、3年くらいで不具合が出てくることもあると考えておく方がいいでしょう。

ノートパソコンを捨て方や処分はどうすればいいですか?

ノートパソコンを処分するには、廃棄してもらう、もしくは買取してもらうという2つの方法があります。処分や廃棄方法を確認しておきましょう。

廃棄してもらう場合

【メーカーへ依頼】
ノートパソコンを製造したメーカーに郵送し処分します。リサイクルマークがついているノートパソコンの廃棄は無料、マークがついていない場合は有料、大体3,000円くらいです。

インターネットから申込みできるのでそれほど難しくありませんが、ノートパソコン内部のデータは自分で消去することが必要です。

【自治体に依頼】
 自治体によって扱っていないこともありますが、小型家電として受け取ってくれるところもあります。

回収品目を見てノートパソコンが記載されていれば処分可能です。指定日にステーションへ持っていったり、回収ボックスへ入れるなど処分については自治体で確認してください。

【リサイクル業者へ廃棄依頼する】
パソコンの廃棄をしてくれるリサイクル業者に依頼することもできます。連絡不要で送れば処分してくれるというところもあるので便利です。データの消去なども行ってくれますが、できれば自分で消去しておく方がいいでしょう。

買取してもらう場合

家電量販店でパソコンを購入する場合、買取、下取りといった形で買取してくれます。メーカー直販でも下取りを行っている所がありますので確認してみましょう。ただし一般的に買取では、故障無、備品、付属品が揃っているという条件がありますので、これも確認が必要です。

格安ノートパソコンの人気売れ筋ランキングもチェック

こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されている格安ノートパソコンのランキングです。最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

まとめ

小学校によっては授業にプログラミングが組み込まれているというくらいに、今、教育の中にもパソコンの利用が必須となっています。学校でも会社でも、パソコンの操作ができるということがごく当たり前になってきている今、家庭に1台ではなく、1人に1台パソコンを持っている時代となりつつありますね。

今回はノートパソコンの選び方について紹介しました。皆さんがこの記事を参考に、自分に合った使いやすいノートパソコンを選び、快適に利用できれば嬉しいです。