【テーブルにも変身!】アウトドアワゴンおすすめ15選|コールマンなど人気メーカーを比較

【軽量で押しやすい】アウトドアワゴンおすすめ15選|コールマンなど人気メーカーを徹底比較

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キャンプ道具を効率よく運びたいならアウトドアワゴンが便利です。駐車場からテントサイトまで荷物を運ぶのは大変ですが、アウトドアワゴンがあれば往復する回数を減らせて負担を軽減できます。荷物を運び終わった後は荷物置き場として使えるなど、幅広く活用できるのが魅力的です。

しかし、アウトドアワゴンはたくさんのメーカーから販売されているため、どれを買えばいいのか悩んでしまうという人も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、アウトドアワゴンの種類や選び方、おすすめのメーカーを徹底解説。記事の後半では、最新の売れ筋商品をランキング形式で紹介していますアウトドアワゴン選びに悩んでいる人や興味がある人は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

アウトドアワゴンの選び方

アウトドアワゴンの選び方

では早速、アウトドアワゴンの選び方について解説いたします。購入する際にチェックしたいポイントを以下の5点にまとめてみましたので、一つずつ順番に見ていきましょう。

  1. ワゴンタイプ?小型キャリーカートタイプ?
  2. 使用場所を考えてタイヤのサイズを選ぶ
  3. アウトドアワゴンの耐荷重も確認しよう
  4. ハンドルの形や操作性もチェック
  5. 付属品や便利な機能にも注目しよう

利用シーンや載せる荷物に見合うタイプを選ぶ

アウトドアワゴンには「ワゴンタイプ」と「小型キャリーカートタイプ」の2種類があります。それぞれサイズや使い方が異なるため、用途や載せたい荷物に合わせて選びましょう。

たくさんの荷物をまとめて運べる「ワゴンタイプ」

たくさんの荷物をまとめて運べる「ワゴンタイプ」

アウトドアワゴンの中でも一般的なのがワゴンタイプです。荷台がコンテナのように大きく設計されており、たくさんの荷物を載せられるのがポイント。耐荷重は100~120kg程度のものが多く、テント・グランドシート・テーブル・椅子などのアイテムを複数積み込む余裕があります。

大荷物を一度に運べるワゴンタイプはキャンプ場で大活躍!特に駐車場からテントサイトまでの距離がある場合は、往復する回数を減らせて準備の負担を減らせます。キャンプ中は荷物置き場として使えるほか、天板があればテーブル代わりにもなるので便利です。

少しの荷物なら軽くて小回りが利く「小型キャリーカートタイプ」

少しの荷物なら軽くて小回りが利く「小型キャリーカートタイプ」

クーラーボックスのようなちょっとした荷物を運ぶなら、コンパクトな小型キャリーカートタイプがおすすめ。軽量で小回りが利くため、力に自信がない人でも操作が簡単です。耐荷重は20~50kg程度なので、レジャーシーンからスーパーの買出しまでマルチに活躍してくれます。

小型キャリーカートタイプには、荷台のみのタイプとコンテナボックスが搭載されているタイプの2種類があります。荷台のみのタイプは積荷サイズの制限がないものの、細かいものを運ぶのにはやや不向き。小型のキャンプギアや食材などを持ち運ぶのであれば、コンテナボックス付きを選ぶとよいですよ。

使用場所に合わせてタイヤのサイズを選ぶ

アウトドアワゴンのタイヤには大型と小型があり、種類によって適合する地形が変わります。主にどこで使うのかを考慮して、タイヤサイズを選びましょう。

キャンプ場など未舗装路で使うなら「大型・幅広タイプ」

キャンプ場など未舗装路で使うなら「大型・幅広タイプ」

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キャンプ場の砂利道や砂浜で使うなら、大型でタイヤ幅の広いものがおすすめです。安定性が高いことから未舗装路でもガタつきにくく、走行性はバツグン!タイヤ幅が狭いと溝にはまったり小石に引っ掛かったりするので、できるだけ広い方がベストです。

目安としては、直径17cm・タイヤ幅8cm以上のものを選ぶと未舗装路でもスムーズに移動できるでしょう。ただし、大型のタイヤは小回りが利きくいマイナス面も。買い物などで使うのなら、小型タイヤの方が向いています。

舗装路がメインなら取り回しの良い「小型・スリムタイプ」

舗装路がメインなら取り回しの良い「小型・スリムタイプ」

アウトドアワゴンを主に日常生活で使うのであれば、小型でタイヤ幅がスリムなものを選びましょう。車輪が小さいと取り回しが良く、なめらかな走行が可能です。

凹凸のある地面や砂利道には不向きですが、舗装された道路を走るなら小型タイヤで十分。力のない人でも引きやすいので、女性やお子さんの使用もおすすめです。

荷物の重さを考慮して耐荷重を確認

荷物の重さを考慮して耐荷重を確認

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アウトドアワゴンの耐荷重も忘れずに確認しておきましょう。重いものを運びたい時に耐荷重が足りないと、安全面で不安があります。テントやタープ、薪など重量があるものを積み込みたい人は、耐荷重100kg以上のものを選んでおくと安心です。

ただし、耐荷重が大きいモデルは頑丈に作られており、本体も重くてずっしりしています。操作にはある程度力が必要になるため、そこまで重いものを運ぶ予定がない人は耐荷重100kg以下の商品がおすすめです。

運びやすさの決め手となるハンドルや操作性をチェック

運びやすさの決め手となるハンドルや操作性をチェッ

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意外と見落としやすいのが、アウトドアワゴンのハンドルの形状。主なハンドルの種類にはO字型とT字型があり、O字型の方が指にかかる負担が少なめです。力のない人や、長時間アウトドアワゴンを引く場合は、できるだけO字型を選んでおくとよいでしょう。

また、ハンドルの高さを調整できるモデルは、背丈に合わせて持ちやすい高さに設定できるのでおすすめです。身長が低めの人は、高さ調整可能なタイプを選んでみてくださいね。

カバーやテーブル(天板)などの付属品があると便利

アウトドアワゴンをより快適に使いたい人は、付属品や機能面もチェックしてみましょう。あると便利な付属品や機能をご紹介しますので、参考にしてみてください。

カバーや屋根付きは雨の日でも安心して使える

カバーや屋根付きは雨の日でも安心して使える

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荷台のトップにカバーや屋根が付いているモデルは、ちょっとした小雨程度なら中身が濡れるリスクを減らせます。同時に目隠しの役割も兼ねるので、荷物を雑多に詰め込んでいる時に有効です。

ただし、カバーは撥水加工が多く、防水機能が付いているものはほとんどありません。本格的な雨天時には浸水を防げない可能性が高いことは留意しておきましょう。

テーブル(天板)があると食卓や作業台代わりになる

テーブル(天板)があると食卓や作業台代わりになる

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アウトドアワゴンには、テーブルや天板がセットになっているモデルもあります。荷台の上に取り付けることで、食卓や作業台として使えるのでとっても便利。テーブルを別途用意する必要がなく、荷物を減らせるメリットもあります。

なお、テーブルや天板はオプションとして別売りされているケースが多めです。セットに含まれていない場合は、オプションをチェックしてみましょう。

収納力がアップするサイドポケットやDリング

収納力がアップするサイドポケットやDリング

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荷台にサイドポケットが付いているモデルは小物類の収納に役立ちます。ツール類やライト、軍手などのアイテムを入れておくと、使いたい時にサッと取り出せて便利です。ドリンクホルダーを搭載したモデルもあり、喉が渇いた時でもすぐに水分補給ができます。

また、荷台の両側にDリングが付いていると、積荷の荷崩れを防ぐことが可能。テントやグランドシートなど高さのあるものを運びたい人におすすめです。

収納サイズや組み立てやすさにも注目しよう

収納サイズや組み立てやすさにも注目しよう

アウトドアワゴンのほとんどは収束式で、使わない時に折りたためます。とはいえ、もともと大型のアイテムなので折りたたんだ状態でも意外とかさばるもの。購入する際は収納サイズをチェックし、保管スペースを確保できるか調べておくと安心です。

また、アウトドアワゴンの組み立てやすさも確認しておきたいポイント。組み立てやDIYが苦手な人は、ワンタッチで開閉できて手早く設営できるものを選びましょう。

アウトドアワゴンおすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格本体サイズ荷台サイズ収納サイズ容量耐荷重タイヤのサイズハンドルの形状折りたたみ付属品その他機能
コールマン アウトドアワゴン ILシリーズ¥29,800 Amazon楽天市場Yahoo!106×53×100cm(幅×奥行×高さ)88×42×31cm(幅×奥行×高さ)18×40×77cm(幅×奥行×高さ)-100kg-T字型-Dリング付き
タンスのゲン ストッパー付き キャリーワゴンAmazon¥12,999 楽天市場Yahoo!116×64×97cm(幅×奥行×高さ)94×60×36cm(幅×奥行×高さ)83×63×24cm(幅×奥行×高さ)200L150kg-ラウンドタイプ-ドリンクホルダー・ハンドルロック・ワンタッチベルト・荷台カバー取り外し可能・タイヤストッパー
WAQ アウトドアワゴン¥10,620 Amazon楽天市場Yahoo!95×49×90cm(幅×奥行×高さ)91×49×35cm(幅×奥行×高さ)34×23×82cm(幅×奥行×高さ)106L150kg幅8.5cm / 直径21cmO字型--
コールマン アウトドアワゴン メッシュ¥11,785 Amazon楽天市場Yahoo!107×53×94cm(幅×奥行×高さ)88×42×31cm(幅×奥行×高さ)23×41×78cm(幅×奥行×高さ)-100kg-O字型-Dリング・タイヤストッパー
DABADA アウトドアワゴン¥8,098 Amazon楽天市場Yahoo!92.5×54.5×90cm(幅×奥行×高さ)83×44.5×30cm(幅×奥行×高さ)26.5×37×73.5cm(幅×奥行×高さ)110L150kg幅9.5cm / 直径17cmO字型-サイドポケット・本体取り外し可能
Moon Lence キャリーワゴン¥9,970 Amazon楽天市場Yahoo!93×57×59cm(幅×奥行×高さ)86×49×37cm(幅×奥行×高さ)29×25.5×61cm(幅×奥行×高さ)156L100kg-O字型-サイドポケット付き
キャプテンスタッグ CS 収束型4輪キャリー グリーン UL-1055¥9,681 Amazon楽天市場Yahoo!100×50×93cm(幅×奥行×高さ)-34×22×74cm(幅×奥行×高さ)-80kg-O字型-本体の取り外し可能・タイヤストッパー
Coleman アウトドアワゴン¥12,640 Amazon楽天市場Yahoo!106×53×100cm(幅×奥行×高さ)88×42×31cm(幅×奥行×高さ)18×40×77cm(幅×奥行×高さ)-100kg-T字型-Dリング・タイヤストッパー
DOD キャンプ道具 をまとめて運べるキャリーワゴン確認中 Amazon楽天市場Yahoo!95×53×60cm(幅×奥行×高さ)91×51cm(幅×奥行)30×20×80cm(幅×奥行×高さ)125L100kg幅4cm / 直径17cmO字型--
クイックキャンプ ワイドホイール アウトドアワゴン QC-CW90¥14,080 Amazon楽天市場Yahoo!107×49×58cm(幅×奥行×高さ)89×43×32cm(幅×奥行×高さ)23×42×77cm(幅×奥行×高さ)120L100kg幅8.5cm / 直径21cmO字型ローテーブル-
Tobeplus キャリーワゴン確認中 Amazon楽天市場Yahoo!103×56×55cm(幅×奥行×高さ)90×44×31cm(幅×奥行×高さ)24×19×72cm(幅×奥行×高さ)124L100kg幅10cm / 直径17cmO字型--
BROOKLYN OUTDOOR COMPANY ダンプワゴン テーブルセット確認中 Amazon楽天市場Yahoo!90×50×57cm(幅×奥行×高さ)80×50×32cm(幅×奥行×高さ)40×26×78cm(幅×奥行×高さ)-100kg幅8.5cm / 直径20.5cmO字型天板ハンドルの高さ2段階調整・荷台カバー取り外し可能・Dリング・フラットゲート構造

アウトドアワゴンおすすめ人気ランキング12選

小型キャリーカート人気ランキング比較一覧表

商品最安価格本体サイズ荷台サイズ収納サイズ容量耐荷重タイヤのサイズハンドルの形状折りたたみ付属品その他機能
不二貿易 折りたたみキャリーカート¥3,496 Amazon楽天市場Yahoo!42×40.5×38~97.5cm(幅×奥行×高さ)39.5×32×34.5cm(幅×奥行×高さ)45×10×46cm(幅×奥行×高さ)40L30kg-ラウンドタイプ--
キャプテンスタッグ NEWタフロードキャリー M-1953¥2,944 Amazon楽天市場Yahoo!36×37×91cm(幅×奥行×高さ)-31×52×9cm(幅×奥行×高さ)-20kg-ラウンドタイプ--
ライズクリエーション キャリーカートAmazon¥3,580 楽天市場Yahoo!48×30×48~94cm(幅×奥行×高さ)---50kg直径9.5cmラウンドタイプ-ゴムコード・滑り止めシート

小型キャリーカートおすすめ人気ランキング3選

アウトドアワゴンのおすすめ人気メーカー・ブランド

ブランド力で選びたい人におすすめな「コールマン」

世界中のキャンパーから高い支持を集める「コールマン」は、アメリカ生まれののアウトドアメーカー。デザイン性と機能性の高さを両立させながらも値段は中間層にあたるため、アウトドア初心者からプロの登山家まで幅広く愛されています。

アウトドアワゴンは、コールマンらしいスタイリッシュなデザインが特徴的。値段も15,000程度とお手頃で、有名メーカー品を選びたい人におすすめです。レインカバーや天板、スペアタイヤなど、オプションパーツが充実していることもユーザーにとっては嬉しい魅力です。

おしゃれで高機能なアイテムが魅力の「ロゴス」

ロゴスは大阪を拠点とする日本のアウトドアブランドです。家族で楽しむアウトドアをコンセプトにしており、ファミリー向け・キッズ向け商品が多いのが特徴。アウトドアワゴンもスヌーピーシリーズなど子どもが喜ぶモデルを展開しています

また、オリジナリティが高い機能を搭載していることも魅力の一つ。荷台の後部を倒せる「丸洗い長いモノOKキャリー」や、火の粉が飛んでも燃えにくい「難燃BRICK」生地を採用したモデルがあります。アースカラーをメインとするデザインもおしゃれで好印象です。

大容量ワゴンが欲しい人におすすめな「DOD」

大阪のビーズが展開するDOD(ディーオーディー)は、フィールドキャンプに力を入れているアウトドアブランドです。個性的な商品名や独自の感性を持つアイテムが印象強いのですが、実用性を重視して作られており、普段使いにも向いています。

アウトドアワゴンは125~160Lの大容量タイプが多く、たくさんの荷物をひとまとめにして持ち運びたい人にぴったり。悪路に強い極太タイヤと転がしやすいスリムタイヤを搭載したモデルがあるので、ニーズに合わせて選んでくださいね。

1万円以下のワゴンが欲しいなら「キャプテンスタッグ」

お手頃価格で機能性の高いキャンプギアが人気のキャプテンスタッグ。商品ラインナップが非常に充実しているメーカーで、アウトドア用品ならほとんどのアイテムを揃えられます。ホームセンターでもよく取り扱っているので、買い求めやすいことも魅力です。

キャプテンスタッグからは、アウトドアワゴンのほか、キャリーカートタイプも販売されています。ベーシックカラーからポップなものまでデザインのバリエーションがとっても豊富。高いものでも1万円程度なので、初めて購入する人にもおすすめです。

アウトドアワゴンの関連商品

夏のアウトドアに欠かせない「クーラーボックス」

キャンプや海辺のレジャーに持っていきたいクーラーボックス。特に夏のアウトドアには必須のアイテムです。大型のものは持ち運びにくいのが難点ですが、アウトドアワゴンがあればラクに運搬できます。断熱材の種類や容量、機能などさまざまなタイプがあるので、用途に合わせて選びましょう。

関連記事:【保冷力最強!】クーラーボックスおすすめ15選|ソロキャン用の小型タイプも紹介

雨の日でも荷物を濡らさず運べる「レインカバー」

雨の日にアウトドアワゴンを使用するなら、レインカバーはマストアイテム。手持ちのワゴンのオプションで購入できれば理想ですが、ない場合はできるだけ荷台のサイズに合うものを選びましょう。荒天が予想される時も、備えておくと安心できますよ。

アウトドアワゴンのよくある質問

アウトドアワゴンはどこで売っていますか?

アウトドアショップのほか、デポ・アルペン・ヒマラヤなどのスポーツ用品店をチェックしてみてください。カインズ・ホーマック・コストコなどのホームセンターで販売している場合もあります。

確実に手に入れたい人は、Amazonや楽天などのネット通販がおすすめです。

アウトドアワゴンが汚れたら丸洗いできますか大丈夫?

丸洗い可能なモデルもたくさん登場していますが、対応していないものもあるので注意が必要です。取扱説明書で確認してからにしましょう。

中古のアウトドアワゴンを買っても大丈夫?

ヤフオクやメルカリで中古品が販売されているので、人気メーカーのハイエンドモデルなら中古を買うのも選択肢の一つです。ただし、中古はやはり耐久性や安全性に不安があるので、できれば新品を買うことをおすすめします。

人気のアウトドアワゴンのメーカー・ブランドを教えてください

大手アウトドアメーカーではコールマン・キャプテンスタッグ・ロゴスなどが人気です。中堅ブランドでは、レイチェルアウトドア・フィールドア・ラジオフライヤー・バンドック・ニュートラルアウトドア・山善などが値段も手頃でおすすめです。

アウトドアワゴンをベビーカーやペットカー代わりに使ってもいい?

キャンプ場でお子さんや犬を乗せている人を見かけることがありますよね。アウトドアワゴンは基本的に人やペットを乗せる目的で作られておらず、商品によっては禁止されているものもあります。必ず説明書で確認してから、自己責任で対応するようにしましょう。

アウトドアワゴンおすすめまとめ

この記事では、アウトドアワゴンの選び方やおすすめの人気商品について解説しました。最後に、もう一度選び方をおさらいしてみましょう。

アウトドアワゴンの選び方まとめ
  • たくさん荷物を運びたい人はワゴンタイプ、操作性重視なら小型キャリーカートタイプを選ぶ
  • 使用する場所や地形に合わせてタイヤのサイズを選ぶ
  • 荷物の重さを考慮して耐荷重を選ぶ
  • ハンドルの形は指の負担が少ないO字型がおすすめ
  • 付属品や機能性も要チェック

なお、今回はアウトドアワゴンについて詳しく解説しましたが、キャンプに役立つアイテムを別記事で紹介しています。併せて読んで頂くことでより豊かなアウトドアライフを目指せるので、ぜひ目を通してみてくださいね。

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