【絶対に失敗しない】人気プリンター おすすめ15選 | プロが2021年最新版を厳選!

   

プリンター おすすめ

家庭で気軽に印刷することのできる家電、プリンター。今回はそのプリンターについてピックアップしてみました。

今やプリンターといっても、スマホと連動しているモデルコンパクトで持ち運び可能なモデル高画質、高性能なモデルなど多種多様です。

この記事では、プリンター選びに迷わないよう8パターンの選び方のほか、プリンターの種類によるランニングコストの比較種類別人気ランキングの紹介をしていきますよ。

最後まで読めば、プリンターについてなにも知らなかった人でも、かなりの知識を得ることができるでしょう☆

目次

プリンターの選び方

ひとくちにプリンターといっても種類があります。ここでは、タイプ、用途、種類などの特徴をご紹介しますよ。

タイプから選ぶ

プリンターは「インクジェットプリンター」「レーザープリンター」など、タイプが分かれています。写真の印刷を得意とするモデルから、大量の印刷を得意とするモデルなどタイプによって優れている機能が異なるのです。

写真の印刷を得意とするインクジェットプリンター

プリンター インクジェット

出典:amazon

プリンターにインクをセットして使用するインクジェットプリンター。インクを直接紙に吹き付けて印刷するので、色の再現性が高いのが特徴です。

そのため、写真の印刷を得意とします。数種類のインクを組み合わせて風景や人物などのカラーリングを忠実に再現してくれますよ。

インクジェットプリンターのメリット
・繊細な写真でも再現度が高い

・構造がシンプルなことからコンパクトなモデルが多い

・本体価格が安く、消費電力も少ないのでコスト面も◎

インクジェットプリンターのデメリット
・印刷枚数が多いとコスパがグッと悪くなる

・インクが液体なので、にじんでしまうこともある

・本体の維持やメンテナンスに少し手間がかかる

スマホで撮った写真をその場で印刷できる!フォトプリンター

プリンター フォトプリンター

出典:amazon

フォトプリンターとは、スマホやデジカメで撮影したものをその場で写真に現像できる商品です。

手のひらサイズのプリンターなので持ち運びもしやすく、レジャーや旅行先に持っていくのに便利でしょう。

印刷できるサイズは、名刺サイズやはがきサイズなどの小さな用紙です。

フォトプリンターのメリット
・パソコンを経由しなくても印刷できる手軽さ

・コンパクトなので持ち運びしやすい

・携帯で撮った写真をその場で印刷できる

フォトプリンターのデメリット
・A4サイズなどの印刷はできない

・インクジェットプリンターに比べると画質は劣る

・モデルによっては使用できる用紙が決まっているのでランニングコストが高くなる可能性がある

印刷速度はピカイチ☆レーザープリンター

プリンター レーザー

出典:amazon

レーザープリンターは、トナーという色材で印刷をします。インクジェットプリンターはインクを吹き付けながら徐々に印刷していく仕組みですが、レーザープリンターはスタンプを押印するように印刷するので、スピード性に優れているのが特徴です。

また、液体インクを使用しないので専用の用紙を使用しなくてもにじみません。

しかし、インクジェットプリンターに比べて色の繊細度は劣ります。

レーザープリンターのメリット
・印刷速度が速い

・カラー印刷をしてもにじまない

・大量印刷の際のランニングコストが安い

レーザープリンターのデメリット
・カラー印刷の繊細度は劣る

・本体価格やカートリッジなどの交換部品が高い

・サイズが大きいものがほとんどなので場所を取る

ビジネスシーンで大活躍!モノクロレーザープリンター

プリンター モノクロ

出典:amazon

モノクロレーザープリンターはその名の通り、モノクロ印刷のみに対応しているプリンターです。

インクジェットプリンターであれば、1分に約20枚の印刷しかできませんがモノクロレーザープリンターは1分間に約30枚の印刷を可能とします。

また、耐久性が高いプリンターだと20万枚ほどの印刷に耐えることができるので、大量印刷を要するビジネスシーンでは大活躍するでしょう。

モノクロレーザープリンターのメリット
・印刷スピードが速く大量印刷に役立つ

・カートリッジの持ちが良いのでランニングコストが低い

・モデルによっては両面プリントができるものがある

モノクロレーザープリンターのデメリット
・モノクロ印刷以外使えない

・本体価格やカートリッジなどの交換部品が高い

・サイズが大きいものがほとんどなので場所を取る

使うシーンや用途で選ぶ

プリンターは種類によって特化している性能が異なります。そのため、使用する目的を考えたうえで選ばなければなりません。

おうちで使うのであればコンパクトなものが良い、写真の現像をメインで使いたいなら再現度が高いものが良い、使用頻度が多いならランニングコストの低いものが良いなど使うシーンを一度想像してみましょう。

写真をメインに印刷したい人
  • インクジェットプリンター
  • フォトプリンター
  • レーザープリンター
印刷頻度が高い人
  • レーザープリンター
  • モノクロレーザープリンター
省スペースで使用したい人
  • インクジェットプリンター
  • フォトプリンター

プリンターの種類から選ぶ

プリンターには大きく分けて「単機能プリンター」「複合機」「フォトプリンター」の3種類展開となっています。ここでは、それぞれの特徴についてご紹介しますよ。

単機能プリンター

プリンター 単機能

出典:amazon

単機能プリンターとは基本的に印刷機能のみが搭載されているプリンターのことです。

スキャンやコピーはできませんが、リーズナブル、コンパクトといった特徴があります。

中には写真の画質を追求し高画質で印刷できるプリンターもありますよ。

複合機

プリンター 複合機

出典:amazon

一台に印刷、コピー、スキャンなどさまざまな機能が搭されているのが複合機です。

印刷以外にも使用目的があれば複合機を選ぶと良いでしょう。中にはファックス機能があるモデルもありますよ。

多機能ということから高価で本体のサイズが大きいものが多いのが特徴。

フォトプリンター

プリンター 写真

出典:amazon

フォトプリンターはパソコンを経由しなくても印刷することができるプリンターです。

携帯やデジカメから直接印刷でき手軽さが特徴。サイズもコンパクトなので持ち運びにも便利ですよ。

しかし用紙のサイズは大きくてもはがきサイズまで、というモデルがほとんどなので大きな用紙に写真を印刷したい人にはおすすめしません。

単機能プリンター・・・印刷のみ(サイズ規定なし)

複合機・・・印刷+コピー+スキャン(+ファックス)

フォトプリンター・・・年賀状や写真の印刷のみ

筆者おすすめのフォトプリンターはコチラ!

Canon スマホプリンター iNSPiC PV-123-SP 写真用 ピンク

キヤノン
最安値 ¥11,991 (税込)

筆者おすすめのフォトプリンターはキャノンのスマホプリンターです。ミニサイズフォトプリンターで、重さは160gととっても軽量!スマホで撮った写真をその場でシールにできちゃいます。手帳やカレンダーなどに貼って楽しめますよ。

活用方法のおすすめは、おもちゃの写真を撮って、収納ボックスに貼っておくこと◎そうすることで、小さな子どもでもどこに何を片付ければいいのかひと目で分かり、進んでお片づけをしてくれるようになるでしょう。

この後、ジャンル別人気ランキングでさまざまなプリンターをご紹介するのですが、筆者一押しのフォトプリンターがランクインしていなかったことから、こちらのフォトプリンターをここでご紹介させていただきました☆

記事後半では、単機能プリンターの人気ランキングや総合ランキング(ほぼ複合機)などさまざまな視点でのランキングを見ることができるのでお楽しみに♪

インクの種類から選ぶ

プリンターはモデルによって使用されているインクが異なります。インクにもそれぞれ特徴があるので知っておくと購入の際に役立つでしょう。

染料インク

プリンター インク

出典:amazon

染料インクとは発色がきれいなのが特徴です。そのため、写真印刷に向いています。

染料インクは油や水に溶ける性質を持っているので、印刷時用紙に溶け込み鮮やかでクリアな仕上がりになりますよ。

しかし、油や水に溶ける性質ということは水ににじみやすいということでもあります。印刷してアルバムに保存しておく、という使い方をする分には重宝するでしょうが、その写真をさまざまなシーンで使用するとなると不向きかもしれません。

染料インクのメリット
・仕上がりの発色はピカイチ

・光沢紙に印刷しても光沢感を失うことがない

染料インクのデメリット
・インクが乾くのに時間がかかる

・光や水に弱く保存状態が悪いと劣化が酷い

顔料インク

プリンター 顔料インク

出典:amazon

顔料インクとは塗料の粒子が水に溶けきっていないインクです。

染料インクは紙に染み込ませるタイプですが、顔料インクは紙の表面にインクを乗せるようにして印刷するのが特徴です。

そのため、にじみが少なくテキストやグラフなどのビジネス資料向けといえるでしょう。

顔料インクのメリット
・文字や色をはっきりと鮮明に印刷できる

・にじみが少ない

・保存、耐水、耐久性に優れている

顔料インクのデメリット
・色の再現性は低いので写真の印刷には不向き

ハイブリッドインク

プリンター ハイブリットインク

出典:amazon

ハイブリッドインクとは、今ご紹介した「染料インク」と「顔料インク」が組み合わさったインクのことです。

両者の機能を兼ね備えているため、写真を印刷したいときは染料インク、テキストを印刷したいときは顔料インクなどと仕上がりによって使い分けることができます。

しかしこのハイブリットインクは対応機種が限られているので今持っている機種に対応していなければ使うことはできません。

ハイブリットインクのメリット
・ひとつで染料インク、顔料インクどちらの機能も兼ね備えている
ハイブリットインクのデメリット
・対応機種が限られる

トナーインク

プリンター トナーインク

出典:amazon

トナーインクとは粉状のインクのことです。レーザープリンター専用となっています。

プリントする仕組みとしては、粉状のインク(トナー)を静電気によって紙に付着→レーザーで定着という感じ。

文字がくっきりと印刷されるのでモノクロ文字などの仕上がりは抜群です。

トナーインクのメリット
・一つの容量が多いため一度買えば大量の印刷を可能とする

・文字がくっきり印刷される

トナーインクのデメリット
・色の再現性に欠けるので写真印刷には不向き

・インクの容量が多いため高価

・そもそもレーザープリンターを持っていないと使用できない

インクの数で選ぶ

プリンターは、インクの数によって仕上がりに差が出てきます。基本的にはマゼンタ、シアン、イエロー、ブラックの4色インクが主流です。

中には、6色インクや8色以上(プロ仕様)のインクも展開されています。

インクの数が多いほど写真をキレイに印刷することができますが、その分インクの価格が高くなるのも現実です。

4色インクはどんな人に向いている?
・仕上がりにこだわりがない

・ランニングコストを少しでも減らしたい

4色以上のインクはどんな人に向いている?
・淡い色や美しい風景の再現率を上げたい

・ランニングコストを気にしない

インクカートリッジから選ぶ

インクカートリッジは、「独立型」「一体型」に分かれています。それぞれの違いについて知りましょう。

独立型

プリンター 独立型インク

出典:amazon

独立型インクは、それぞれの色が独立しているのでインクが切れても、なくなった色だけを交換すればOK無駄なくインクを使うことができます。

一体型

プリンター 一体型インク

出典:amazon

一体型のインクは、複数の色がひとつになっています。そのため、一つのインクが切れたら全て交換しなくてはなりません。しかし、一体型のインクは価格が安いのが特徴です。

☆ランニングコストを抑えるなら「独立型」
☆初期費用を抑えるなら「一体型」

インク方式から選ぶ

何をどれくらいプリントするかによって選ぶインク方式も異なります。ここでは「エコタンク型」「カートリッジ型」2種類のインク方式についてご紹介します。

エコタンク型

エコタンク型はインクの交換頻度と、印刷コストを抑えることができます。環境にも優しいとされているんですよ。

色ごとに液体インクを補充するスタイルとなっており、大量にプリントする機会が多い人はエコタンク型をおすすめします。

カートリッジ型

サッサッと交換できるのがカートリッジ型のインクです。エコタンク型に比べて手が汚れる心配もありません。

先ほどご紹介した「独立型」と「一体型」のインクはこのカートリッジタイプとなります。

エコタンク型は・・・
  • 一回のインク交換でたくさんの印刷が可能
  • カートリッジ型に比べるとランニングコスト◎(大量印印刷した場合)
  • 耐久性があるので大量印刷をものともしない
カートリッジ型は・・・
  • エコタンク型に比べて価格が安い
  • インク交換の際手が汚れない
  • 印刷頻度が低い人はカートリッジ型で十分

その他の機能もしっかりチェック!

今ご紹介した選び方はプリンター選びに欠かせない基本ポイントです。ここでは、あるとグッと便利になる機能についてご紹介します。便利機能が搭載されていることにより、プリンターの効率が上がることもあるのでチェックですよ☆

Wi-Fi対応のプリンター

プリンター Wi-Fi

Wi-Fi機能が搭載してあるプリンターなら携帯やパソコンを繋ぐケーブルが必要ありません。無線で使用できるので好きな場所に置くことができます。

しかしWi-Fi環境が整っていないことによって操作ができたりできなかったりのトラブルも多々あるみたいなので、使用する環境が整っている場合でないと意味がないでしょう。

スマホと連携するプリンター

プリンター スマホ

スマホと連携して使うことができるプリンターであればパソコンを持っていない人でも印刷することができます。

日ごろから使っているスマホでの操作だと難しさを感じることは少ないはず。

しかし、スマホと連携しているプリンターもWi-Fi機能と同じくネットワーク環境に悩まされたり、接続できない可能性があります。購入する前は、販売員に使用環境や使用目的などを相談の上購入した方が良いでしょう。

プリンターのランニングコストをまとめてみた

プリンターは消費電力に加えて、印刷用紙やインクなどさまざまなランニングコストがかかってしまいます。中でも注目しておきたいのはインク代。安いプリンターをGETできたはいいけどインク代にかなりの金額がかかってしまった…と後から悲鳴をあげる人も少なくないんですよ。ここでは、プリンターにおけるランニングコストをまとめていきます。長期的にプリンターを使用したいならチェック必須です。

プリンターの種類によるランニングコストの比較

プリンター ランニングコスト

インクジェットプリンター

インクジェットプリンターは、家庭用のプリンターとして多くの人が使用していることでしょう。各サイトやメーカーからは、一枚当たりのプリンターコストが記載されています。インクジェットプリンターは、 A4サイズのカラープリントで一枚約10円前後であることが多いです。

フォトプリンター

フォトプリンターのほとんどが、専用フィルムを使用しないとプリントできません。この専用フィルムが普通の用紙に比べて割高なことからフォトプリンターのランニングコストは高くなってしまいます。一番手軽に印刷できる故のデメリットなのです。メーカーによってコストは異なりますが、平均すると一枚60円ほどになります。

レーザープリンター・モノクロレーザープリンター

レーザープリンターやモノクロレーザープリンターは、一度に大量の印刷ができるトナーインクを使用するのでランニングコストが安いのが特徴です。レーザープリンターは、部品や本体などは割高なので導入コストは高くなってしまいますが、部品の寿命が長いため、印刷できる枚数も増えます。そのため一枚あたりのランニングコストは安くなるのです。

プリンターの種類一枚あたりのランニングコスト導入コスト
インクジェットプリンター約10円安い
フォトプリンター約60円安い
レーザープリンター・モノクロレーザープリンター約3円高い

プリンター 安いモデルと高いモデルの差は何?

似たようなプリンターでも、5000円前後のものから30000円以上のものまで価格の幅は広いです。では、安いモデルと高いモデルではどのような差があるのでしょうか。

印刷仕上がりの鮮明さ

プリンター 高画質

安いモデルと高いモデルの一番の差は仕上がりの鮮明さと言っても過言ではないでしょう。プリンターには「dpi」という印刷の解像度が数値として記載されています。この数値が高ければ高いほど鮮明に印刷できるのです。

また、安いモデルのプリンターは4色インクのみの対応であることがほとんど。6色や8色インクに対応しているプリンターは自ずと本体価格も高くなってきます。

安いモデルのプリンターでも仕上がり自体に問題があるわけではありません。普通に写真を印刷する分には申し分ないでしょう。「商用に使うため、とにかくきれいでないといけない」などの特別な理由がない限り、画質の鮮明度だけでいえば安いプリンターでも充分重宝しそうです。

単機能プリンターか複合機か

プリンター 選び

プリンターにコピー機能やスキャン機能が搭載されているものを複合機といいます。もちろん便利機能が搭載されているので、本体価格は高くなってしますが、日常的にコピーやスキャンを利用する人からすると一台で3役もの働きをしてくれるので大変便利でしょう。

これらの機能を利用する人は複合機の購入一択!家電量販電にはスキャナーの販売もしていますが、一台10000円はざらです。プリンターとスキャナーをそれぞれ購入しても良いですが、場所も取りますし複合機を買う方がお得になることがほとんどです。

効率の上がる機能が搭載されているか

価格が上がってくるとUSBメモリーが挿入できるプリンターも出てきます。ワードやエクセルなどで作成したデータの印刷をするのに大変便利でしょう。

USBメモリーが挿入できる機能は・・・
パソコンデータを印刷するには便利だが、USBメモリーやSDカードの挿入ができない携帯(特にアイフォン)のデータを印刷するには特に利便性を感じない

他には、タッチパネルで操作ができるモデルもあります。今やほとんどの人がスマホを持っており、タッチパネルでの操作に慣れています。そのため、プリンターもタッチパネルでの直感操作の方が効率が良いという人もいるのです。

タッチパネル機能は・・・
汚れや傷で画面が見えなくなると操作効率が下がる。押し間違いはボタンタイプに比べると増えてしまう傾向あり

いかがでしたか?プリンターは単に高ければ良いというわけではなさそうですね。自分が必要とする機能さえ搭載されていれば十分なので、価格ではなく機能を重視して選びたいところです。

プリンターのおすすめ 人気メーカー

さまざまなメーカーから発売されているプリンターですが、中でも代表的なメーカーは「キャノン」「ブラザー」「エプソン」の3社です。ここでは、各メーカーの特徴をご紹介していきます。

写真・文字と両方を印刷を得意とするキャノン

キャノンのプリンターは写真も文字もどちらの印刷も得意とします。多機能なモデルが多く、インクも4色や6色などラインナップもさまざまです。

写真も文字もバランス良く印刷したい人はキャノンのプリンターがおすすめです。

キャノンの売れ筋ランキング一位のプリンターはこちら!
おすすめ
キヤノン
最安値 ¥6,000 (税込)

写真印刷をメインとするならエプソン

エプソンは写真印刷を最も得意とします。染料インクに対応しているプリンターの展開も多く、カラリオシリーズでは、家庭用のプリンターの中でもトップに君臨する高画質な写真を印刷することができますよ。

また、エコタンク搭載モデルもリリースされており、印刷コストを抑えられるという魅力的な一面もあります。

エプソンの売れ筋ランキング一位のプリンターはこちら!
おすすめ
エプソン
最安値 ¥6,800 (税込)

オフィスにおすすめ!スピード重視ならブラザー

ブラザーのプリンターは、電話機能が付いていたり、FAXが内蔵していたり多機能ながら低価格であるのが特徴です。

また、印刷スピードの速さも兼ね備えているのでオフィスで使われていることが多い印象。家庭用のレーザープリンターも多数ラインナップされていますよ。

エプソンの売れ筋ランキング一位のプリンターはこちら!
おすすめ
ブラザー工業
最安値 ¥18,058 (税込)

~メーカー比較を終えてみて~

・キャノン・・・写真も文字もバランス良く印刷したい人

・エプソン・・・プロ並みの鮮明な写真印刷をしたい人

・ブラザー・・・印刷の仕上がりよりコスパ重視の人

【総合】プリンターおすすめ人気ランキング5選

ではお待ちかね、プリンターの人気ランキングをご紹介します。ここのランキングはプリンターの総合ランキングとなっております。プリンターの種類やタイプなど全てを交えての結果となりますので、スペックを見比べて自分に合った商品を見つけてみてくださいね☆

ブラザー プリンター A4インクジェット複合機 DCP-J987N-W (ホワイト/Wi-Fi対応/ADF/自動両面印刷/スマホ・タブレット接続/レーベル印刷/2021年モデル)

5位
ブラザー工業
最安値 ¥18,058 (税込)

Canon プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS TS8330 ブラック 2019年モデル

4位
キヤノン
最安値 ¥22,000 (税込)

エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EP-882AW ホワイト(白) 2019年新モデル

3位
エプソン
最安値 ¥22,660 (税込)

Canon プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS TS3330 ブラック Wi-Fi対応 テレワーク向け

2位
キヤノン
最安値 ¥6,000 (税込)

エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EW-052A 2019年新モデル

1位
エプソン
最安値 ¥6,800 (税込)

【多機能】プリンターおすすめ人気ランキング3選

ブラザー プリンター A3 インクジェット複合機 MFC-J6983CDW ( FAX ADF 有線・無線LAN 2段トレイ 両面印刷 )

3位
ブラザー工業
最安値 ¥44,800 (税込)

A3印刷が可能!ビジネスシーンでも大活躍

ブラザーのMFC-J6983CDWは、印刷可能用紙サイズが最大A3と、普段使いはもちろんビジネスシーンでも大活躍するプリンターです。

また、給紙トレーは二段構造となっており、それぞれに250枚の用紙がセットできるので、用紙切れの頻度も減るでしょう。

インクジェットプリンターの中でも印刷スピードはトップレベルなので作業効率も高まること間違いなし!本体サイズは、突起部を除いても横575×奥行477×高さ375mmと大きめ。自宅に設置するには少々場所を取りますが、ビジネスシーンで重宝するレベルなので本格的なプリンターをお求めの人にはピッタリ☆

口コミ・レビュー
個人事業主です。使って半年たちますが何の問題もなく快適に使えています。かなりのお気に入りポイントは、迷惑ファックスに対応している点です。これまで使ってたファックス付きプリンターでは、受信すると毎回自動で印刷されていたのですが、このプリンターはPCでファックス内容を確認して印刷するかしないかの判断ができるので、無駄なインク消費を抑えることができます。しかも、印刷しない場合でもPCに保存しておくこともできるという優秀な一面も!
ランニングコストA4カラー文書:約6.0円/枚 A4モノクロ文書:約1.3円/枚
インク色数4色独立インク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン・ファックス)
印刷可能用紙最大A3
Wi-Fi

Canon プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS TS3130S ブラック Wi-Fi対応

2位
キヤノン
最安値 ¥15,998 (税込)

低価格かつ多機能な一面を兼ね備えた一台

キャノンのTS3130Sは、基本的な機能がバランスよく搭載されているうえ、低価格なのが特徴です。

顔料インクと染料インクの2種類を使って印刷するので、文字も写真もくっきり写し出すことができますよ。

横435×奥行316×高さ145mmとコンパクトなので置く場所を選びません。どんなスペースでも設置することができるでしょう。

一体型カートリッジなので、ワンタッチでインク交換ができるのも魅力ポイント。印刷頻度が多い人のために大容量タイプの展開もされています。

口コミ・レビュー
文字印刷をして驚きました。非常にくっきりとプリントされています。さすがは文字の出力に特化しているキャノンという印象。コピーもスキャンもできる複合機なのに、ここまで安くて良いのかと心配になるほど…(笑)しかし、プリンター本体とインクの値段がさほど変わらいのは、ちょっぴり痛い出費です。
口コミ・レビュー
A4コピーが可能なのはありがたいです。印刷スピード、画質ともに不満はありませんでした。一体型インクなので、ふたつのインクを入れればOK。プリンター慣れしていないわたしでも簡単に使いこなせています。
ランニングコストL判フチなし:約21.7円(大容量)/約28.1円(標準容量) A4普通紙(カラー文書):約14.1円(大容量)/約20.2円(標準容量)
インク色数4色ハイブリッドインク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

ブラザー プリンター A4インクジェット複合機 DCP-J987N-W (ホワイト/Wi-Fi対応/ADF/自動両面印刷/スマホ・タブレット接続/レーベル印刷/2021年モデル)

1位
ブラザー工業
最安値 ¥18,058 (税込)

欲しい機能全揃い!多機能で作業効率アップ

ブラザーのDCP-J987Nは、プリンターにコピーとスキャナーが搭載されている複合機タイプです。

このプリンターには、より美しく写真が印刷できる「画彩 写真仕上げPro」モードが搭載されており、家庭での写真印刷がまるでプロの仕上がりのようになります。また、A4用紙をまとめて最大20枚スキャンできたり、Wi-Fi機能が備わっているスマホやタブレットであれば、Wi-Fiを利用して直接印刷することも可能です。

他にも、CD・DVD・BDの印刷ができるなど幅広いシーンで活躍してくれる一台となっています。

口コミ・レビュー
カートリッジ式のインクの中でも、トップレベルのコスパの良さがうかがえます。また、インクの節約モードが優秀すぎる!文章を安く印刷したいときなどに大変重宝します。液晶もカラータッチパネルで操作しやすいし、印刷スピードも速いし、この価格でこの多機能モデルはかなりのお買い得商品だと思います。
ランニングコストL判フチなし:約18.6円/枚 A4カラー文書:約8.4円/枚 A4モノクロ文書:約2.7円/枚
インク色数4色独立インク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

【高画質】 プリンターおすすめ人気ランキング3選

エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EW-452A 2019年新モデル

3位
エプソン
最安値 ¥9,881 (税込)

使い勝手に優れたコンパクトプリンター

エプソンのEW-452Aは、自動両面機能を兼ね備えたコンパクトボディが特徴のプリンターです。

文字印刷に強い、顔料ブラックインクを採用しているので文章をくっきりときれいに印刷することができます。もちろんカラー印刷も満足間違いなし。カラーインクは染料インクを採用しているので、普通紙でも鮮やかな仕上がりになりますよ。

また、スマホとの連携も特化しています。アイフォンで本体のQRコードを読み込めば接続が完了。簡単に印刷できますね。専用アプリ「Epson Smart Panel」をダウンロードすれば、携帯からプリンターを操作できるので、使い慣れている携帯で直感的にコントロールできますよ☆

口コミ・レビュー
とてもきれいなカラー印刷ができますが、インクの減りは早いです。しかし、普段使いには申し分のない機能性に満足しています。1万円前後でこんな優秀な複合機が買えるなら万々歳ですね!
口コミ・レビュー
印刷データに応じて、インクの量を打ち分けてくれる機能のおかげで、印刷スピードの速さ、高画質を実感しています。また、IDカーコピー機能を使えば、免許証や保険証など両面印刷したい場合、一枚の用紙に並べて印刷できますよ。
ランニングコストL判:約25.7円
インク色数4色独立型ハイブリットインク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙名刺~A4
Wi-Fi

Canon プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS TS8330 ブラック 2019年モデル

2位
キヤノン
最安値 ¥22,000 (税込)

ラインで画像を送れば簡単に印刷できちゃう

キャノンのTS8330は、とにかくコンパクトさが魅力の複合機プリンターです。写真でも文字でもはっきりと印刷することのできる6色ハイブリットインクを採用。繊細な文字や風景もしっかりと印刷してくれます。そして、インクは独立型なので無駄がなく経済的です。

また、置き場所に合わせてセットできる「2WAY給紙」も便利でしょう。用途や場所に合わせて一を変えるというプチストレスを軽減してくれます。

さらに、ピクサスの公式ラインアプリをお友だち追加し、「PIXUSトークプリント」機能を使えば、LINEのトーク画面で送った画像を印刷することができるのです。携帯で撮影した写真の印刷をメインとする人はかなり便利な機能なのではないでしょうか。

口コミ・レビュー
専用の用紙がなかったので、家にある用紙で印刷してみましたがとってもきれいにプリントすることができました。また、文字のインクと写真のインクが別れているので、無駄なインクを使わずすみ、交換頻度が低いのもうれしいですね。
口コミ・レビュー
初期設定は電源を入れて、画面の指示に従うだけで簡単にできました。公式HPからソフトをダウンロードするのも、Wi-Fi設定するのもあっという間に完了。プリンターを初めて触る私でも簡単に操作出来て嬉しいです。
ランニングコストL判フチなし:約19.4円(大容量/標準容量)/約26.3円(小容量) A4普通紙(カラー文書):約9.9円(大容量/標準容量)/約14.8円(小容量)
インク色数6色独立タンクハイブリットインク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙名刺~A4
Wi-Fi

エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EP-882AW ホワイト(白) 2019年新モデル

1位
エプソン
最安値 ¥22,660 (税込)

6色インクで高画質!スマホとの接続もラクラク

エプソンのEP-882AWは、白、黒、赤の3種類展開。お部屋の雰囲気に合わせてカラーを選べるのが特徴です。

インクは6色の独立カートリッジタイプで、人物も風景もかなりきれいにプリントすることができます。専用用紙だけでなく、普通紙でも鮮やかな写真を印刷することができますよ。

写真自動補正機能が搭載されているので、逆光写真なども自然に好ましい色へと補正可能。また、プリンター本体で写真のトリミングをプリンターの液晶画面で操作することができるので、わざわざパソコンや携帯で編集する手間を省けます。

口コミ・レビュー
両面印刷が自動でできるのは大変便利です。カラーインクを切らしてしまってもモノクロ印刷に切り替えられるのも柔軟で素晴らしい機能だと思います。また、DVDの盤面印刷ができるプリンターなのもうれしいです。今までパソコンでデザインしていたのですが、専用アプリを経由すれば携帯から文字入れや写真を設定できるので簡単に盤面印刷ができるようになりました。
ランニングコストカメ®(増量)使用時:約20.6円 カメ®使用時:約26.5円 (L判・写真用紙 <光沢> )
インク色数6色独立染料インク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙名刺~A4
Wi-Fi

【単機能】 プリンターおすすめ人気ランキング3選

HP モバイル プリンター OfficeJet 200 Mobile CZ993A#ABJ ( ワイヤレス機能  ) ヒューレット・パッカード

3位
ヒューレット・パッカード(HP)
最安値 ¥17,110 (税込)

テキスト印刷に最適!バッテリーを装着すれば外でも印刷可能に!

ヒューレット・パッカードのCZ993A#ABJは、パワフル印刷を可能とするプリンターです。モノクロ印刷なら約600枚、カラー印刷なら約415枚の大容量インクにも対応しており、大量印刷をものともしません。

別売りの専用バッテリーをプリンター背面に装着すれば、電源のない場所で印刷できます。バッテリーでの印刷時ももちろんパワフル!印刷速度が劣ることもありませんし、印刷可能枚数も最大415枚としっかりプリンターとしての機能を果たしてくれますよ。

横364×奥行186×高さ69mmとすっきりしたコンパクトボディも魅力的。カバンに入れて持ち運ぶこともできます。

口コミ・レビュー
インクがモノクロと、カラーとで独立しているのが購入の決め手になりました、わたしは主にモノクロ印刷しかしないので、ブラックインクのみのセットでも印刷できるのがうれしいです。また、顔料インクなので少々濡れてもにじみません。
口コミ・レビュー
印刷スピードが速いのに、仕上がり品質が良く買って大正解なプリンターです。タブレットやスマホからでも操作出来て◎しかし、別売りのバッテリーが7000円くらいするので購入に躊躇してしまう…。
ランニングコストL判:約14.5円 A4普通紙:モノクロ印刷 約4.5円、カラー印刷 約11円
インク色数3色orブラック単体カートリッジ
種類単機能
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

Canon インクジェットプリンター PIXUS iX6830

2位
キヤノン
最安値 ¥14,800 (税込)

印刷可能用紙最大A3ノビ!5色インクで高画質も叶える

キャノンのiX6830は、画質、利便性、コストに優れたビジネス仕様の単機能プリンターです。

このプリンターのインクは、大容量・特大容量のインクタンクの展開もされているので、印刷頻度が高い人は、ランニングコストを抑えることができます。

キャノン独自の「FINE」と名付けられたプリントヘッド技術が搭載。かなりの高密度プリントヘッドなので、人肌などの繊細な部分も忠実に再現してくれます。

印刷可能サイズは最大A3ノビとなっており、迫力のある写真、カレンダーやメニューなどさまざまな目的で活用できるでしょう。

口コミ・レビュー
超超ビジネス向けのモデル!A3用紙への企画資料の作成や、角2号封筒へのロゴ、社名、宛名印刷に利用しています。稼働中の静寂さも高ポイントです。ツヤのあるブラックなので高級感もあります。
口コミ・レビュー
Wi-Fiの初期設定にかなり苦戦しました。説明書には丁寧に記載してあるのですが、長押し(何秒以上押す)や押すタイミング、など間違ってしまったら最初からやり直しなので、何度かやり直しました(笑)でも、設定さえクリアできればこっちのもん!プリンあーとしても機能は十分すぎます。
ランニングコストL判フチなし:光沢 ゴールド 約15.8円、光沢 プロ[プラチナグレード] 約25.2円 A4普通紙(モノクロ):約2.7円
インク色数5色ハイブリット
種類単機能
印刷可能用紙名刺~A3ノビ
Wi-Fi

Canon プリンター A4インクジェット PIXUS TS203 USB接続モデル

1位
キヤノン
最安値 ¥4,409 (税込)

印刷量や頻度に合わせてインク容量が選べる

キャノンのTS203は、4色ハイブリットの顔料インク採用となっており、細かな文字を鮮明に写し出すほかにじみが少ないのが特徴です。

インクは、標準容量以外にも、大容量タイプの展開もあります。印刷頻度が高い人は大容量タイプを選ぶと印刷コストを下げることができますよ。その差は約7円!

ペーパークラフトなどの無料印刷素材が搭載されているので、イベントや季節ごとのプリントもラクラクできちゃいます。家族で楽しめる単機能プリンターです。

口コミ・レビュー
単機能プリンターは、スキャナーのガラス面がないので軽量なのがいいです。このモデルはとにかくコンパクトなので、使わないときにしまっておくにも場所を取りません。たまに書類の印刷や写真プリントをするぶんには十分でしょう。ほかの方は画質が悪いなどと批評を言っていますが、そもそもこの値段に高画質を求めるのは…と感じてしまいます。高画質な印刷を求めるなら2万円以上のプリンターを購入すべきですね。
ランニングコストL判:キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド: 約21.7円(大容量)/約28.1円(標準容量) A4普通紙(カラー文書):約14.1円(大容量)/約20.2円(標準容量)
インク色数4色ハイブリットインク
種類単機能
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

【低価格】プリンターおすすめ人気ランキング3選

エプソン プリンター A4 インクジェット PX-105

3位
エプソン
最安値 ¥12,000 (税込)

ビジネスユーザーのために作られたハイスペックモデル

エプソンのPX-105は、印刷スピードや耐久性、ランニングコストの良さなどビジネスユーザーに向けてのハイスペック機能が搭載されたプリンターです。

インクは独立型なので必要なカートリッジのみの交換でOK。また、文章印刷がメインの人には、ブラック増量インクがおすすめです。

さらに、消費電力を抑えることも可能としているこちらのプリンター。同じエプソンプリンターと比べると約84%の消費電力を低減させることに成功しました。

印刷可能枚数約5万枚と、コンパクトなボディからは想像がつかない耐久性も人気な理由です。

口コミ・レビュー
初見で軽さと小ささに驚きました。(本当に機能するのかと疑ったくらい…。)いざ使ってみると、ランニングコストの低さ、静寂性、コンパクトさなど最低限の機能が全て備わっています。わたしは、印刷仕上がりにこだわりがないので、数百円の交互インクで試してみましたが、何の問題もなく使えています。実は使いだして今年で8年。今だ元気に起動してくれています。
ランニングコストA4普通紙:カラー印刷 約13.1円、モノクロ印刷 約4.1円
インク色数4色独立型インク
種類単機能
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

Canon プリンター A4インクジェット複合機 PIXUS TS3330 ホワイト Wi-Fi対応 テレワーク向け

2位
キヤノン
最安値 ¥6,000 (税込)

キャノンの最新プリンター!低価格でコスパ最強

キャノンのTS8330は、TS3130Sの新型バージョンです。従来のモデルと機能や仕様はほとんど変わらないのに、価格が安くなるという衝撃プライスでの発売を成しています。

新たに追加された機能として「ワイヤレスコネクトボタン」があります。これは、ボタンひとつでWi-Fiと接続できるという機能。プリンター本体を操作する必要がなく、これまで接続にかかっていた手間を大幅ダウンすることができるのです。

顔料ブラックインクを使用するので、細かい文字でもしっかり印刷、にじみの少ない仕上がりを叶えてくれますよ。

口コミ・レビュー
以前のモデルより、軽量で小型になった気がします。初期接続はWi-Fiであっという間に終了しました。静寂・写真画質いずれも良好なので快適に自宅プリントができています。機能面には何の申し分もないのですが、キャノンはインク代が高くついてしまうという問題点が…。安いインクを使用すると、一気に印刷レベルが落ちるのでそれはしたくない…。印刷頻度が高いとランニングコストがかさんでしまいます。
ランニングコストL判フチなし:約21.7円(大容量)/約28.1円(標準容量) A4普通紙(カラー文書):約14.1円(大容量)/約20.2円(標準容量)
インク色数6色独立ハイブリット
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

エプソン プリンター インクジェット複合機 カラリオ EW-052A 2019年新モデル

1位
エプソン
最安値 ¥6,800 (税込)

コンパクトかつ無線LANでシンプルなプリンターを実現

エプソンのEW-052Aは、L版~A4サイズまでの用紙が対応の複合機プリンターです。

染料インク3色、顔料インク1色の計4色インクで、独立、カートリッジタイプとなっています。ボディは、横390×縦146×奥行300mmとリビングに設置しても安心なコンパクトサイズ。真っ白なカラーはインテリアの邪魔をしません。

専用アプリ「Epson Smart Panel」を利用することで、スマホでプリンターを操作できます。また、無線ルーターを別途購入する必要もありません。Wi-Fi機能がついた携帯やパソコンがあればワイヤレス接続をして印刷できますよ。

口コミ・レビュー
若干インクの減りが速いかな?と感じましたが、たまに使う程度なのでそこまで気になりません。一万円ほどで購入できてここまで充実した機能が備わっているのはありがたいですね。スキャン機能を使うには、別売りのUSBケーブルの購入をしないといけませんよ!
口コミ・レビュー
Wi-Fiをセットアップしていれば、どこからでも印刷できるので大変重宝しています。1万円でここまでのクオリティを考えればコストパフォーマンス最高です。pdfでの画像読み込みもスムーズでした。
ランニングコストL判:約25.7円(L判・写真用紙<光沢>) A4普通紙(カラー文書):約13.2円
インク色数4色(顔料1色、染料3色)、独立型インク
種類複合機(印刷・コピー・スキャン)
印刷可能用紙L判~A4
Wi-Fi

【フォトプリンター】おすすめランキング3選

スマホ対応 ミニプリンター Phomemo M02S サーマルプリンター 300DPI モバイルプリンター ポータブル型 フォトプリンター Bluetooth接続 写真/メモ/手帳/領収書/ラベル/付箋/ワード/ウェブ用 在宅勤務 自宅学習 クリスマス プレゼント 多国言語対応APP 日本語取扱説明書

3位
Phomemo
最安値 ¥9,700 (税込)

インク不要!高速プリントを叶えるフォトプリンター

フォメモのM02Sは、スマホと連携して使うフォトプリンターです。手のひらサイズの超小型なうえ、インク不要と好きな場所で好きなように活用することができます。

専用ロールをセットして、電源をオン!アプリを経由して印刷スタートすれば瞬時にプリントされます。

カラー印刷はできませんが、ちょっとしたメモを残したいときや整理整頓をするためのラベル作り、宛名やQRコード印刷などに重宝しますよ。

1.5時間の充電で3~4時間連続して起動させられます。

口コミ・レビュー
まず、見た目のかわいさにキュン♡使い方も簡単です!専用アプリのダウンロード、Bluetoothの接続、ロールの交換、印刷スピードなどどこを取ってもストレスなく快適に使えます。私は主に、メルカリで商品を発送する際の住所のあて名書きに利用しています。コピペして印刷すればOKなので、間違える心配もありませんし、なんせ手書きしなくてもいいという開放感に満ち溢れています(笑)
ランニングコスト-
インク色数
種類フォトプリンター
印刷可能用紙専用ロール紙
Wi-Fi無(Bluetooth対応)

キヤノン SELPHY CP1300(ホワイト) CP1300(WH)

2位
キヤノン
最安値 ¥11,700 (税込)

フォトプリンターの中では印刷可能用紙のラインナップの幅が広い

キャノンのCP1300は、カードサイズからLサイズまで幅広いサイズの印刷を可能とします。また、シールの印刷もできる優れもの。

3.2型、高精細チルト式液晶モニター採用で、操作のしやすさは抜群でしょう。

スマホやデジカメ、PCなどに入っている写真は、Wi-Fiやメモリーカード、USBなど多様な接続方法で取り込むことができます。

仕上がりはきれいそのもの!インクの粒状感はまったく無く、グラデーションや繊細な部分の再現も忠実に写し出してくれますよ。

口コミ・レビュー
印刷経過を見ることができるので面白いです。黄色、赤、完成した写真、コーティングの順でどんどん完成していくのを確認できます。しかも、印刷後すぐ触ってもにじまないので、乾かす時間が省けていいですね。
口コミ・レビュー
スマホからプリンターにWi-Fiを経由して取り込めるのは本当便利。今やデジカメなどで写真を撮らなくなり、めっきりスマホばかりなのでとてもありがたいです。
ランニングコストL判:約25円
インク色数専用カセット
種類フォトプリンター
印刷可能用紙カード~L判(シール用紙も)
Wi-Fi

エプソン プリンター ハガキプリンター PF-81-2021 年賀状 宛名達人 2021年度版 中

1位
エプソン
最安値 ¥40,530 (税込)

年賀状専用プリンター!毎年使える十二支のデザイン入り

エプソンのPF-81-2021を一台持っておけば年賀状を簡単に作ることができます。

パネルは大画面の9.0型!しかもタッチ式なので仕上がりのイメージがしやすく、ラクラク操作を実現。

また、毎年使えるように、十二支のデザインテンプレートが収録されています。家族写真と組み合わせれば、個性的なオリジナル年賀状を作成できますよ。

キーボードがセットになっているので、パソコンがなくても住所やあて名の入力、管理が可能に!専用アプリを経由すればスマホからでも操作することができます。

もちろん年賀状だけでなく、はがきや写真プリントにも対応◎

口コミ・レビュー
年賀状作成のみの利用なので、値段が高いかな…と一時期は躊躇しましたが家にあるパソコンの調子が悪くなったので思い切ってこちらを購入。いざ届いてみると、コンパクトさと使いやすさに感動しました。キーボードが付いているので、今年からは自分の汚い字であて名を書かなくてすみます(笑)SDカードなどで写真の取り込みができるみたいなので、家族写真を入れた年賀状もすいすいと作成できそう☆
口コミ・レビュー
マニュアルがリングノートになっているのがとても好印象!堅苦しくなく見やすいので、高齢の父親も使いこなせています。
ランニングコストL判・写真用紙<光沢>:約24.3円
インク色数4色 染料 一体型インク
種類フォトプリンター
印刷可能用紙カード~A6縦、A5縦
Wi-Fi

基本的なプリンターの使い方

ここでは、データや写真を印刷する際に使うプリント機能の基本的な操作手順についてご紹介していきます。プリンターによっては操作方法が異なる場合がありますので、ご使用前には購入時に付属されていた取扱説明書で確認してください。

~写真印刷の場合~

①電源を入れ、用紙をトレイにセットする

②印刷したい写真をプリンターに読み込む

※Wi-Fiで読み込んだり、ケーブルを繋いだり、専用アプリを経由したりなどプリンターによって異なります。

③写真が読み込めたらレイアウトやサイズ指定をして印刷していく

~文章印刷の場合~

①電源を入れ、用紙をトレイにセットする

②専用アプリを起動させ原稿作成または印刷したいファイルを開く

※SDカードやUSBメモリーからプリンターに読み込む方法もあります。

③アプリでの操作が終わったらプリンターでの操作に従い印刷していく

プリンターを使用しているときに起こりうるトラブルとその解消法について

プリンターには寿命があります。目安は1万枚ともいわれているのですが、正しい使い方やお手入れをしていないと、寿命が早まってしまうこともあり得るでしょう。

ここでは、プリンターを使っていると起こりうるトラブル事例と解消法についてご紹介します。

印刷すると色がおかしい、かすれるという場合

印刷の仕上がりがおかしい場合は、印字不良が起こっている可能性が高いです。印字不良は、インクの吹き出し口でのトラブルが原因となります。

印字不良の解消法
プリンターに搭載されている「ヘッド洗浄」を行う。一度で解消されない場合は、2~3回繰り返すと◎

文字がぼやけたり線がずれたりする場合

線が途中でずれたり、文字ボケを起こしているときは、プリンターのヘッドがずれている可能性があります。インクを交換する際にヘッドを開け閉めするのでずれが生じるのはしょうがないことなんです。

ヘッドのずれの解消法
プリンターに搭載されている「ヘッドの位置調整」を行う。

ヘッドの位置調整はこまめに行うことで、プリンターを良い状態で保つことができます。

用紙がうまく送れない場合

用紙がスムーズに印刷部分に入らなくなったら給紙ローラーが原因でしょう。給紙にホコリや紙くずが付着すると摩擦力が低下し、上手に送れなくなります。

用紙が送れなくなった時の解消法
プリンターに搭載されている「給紙ローラークリーニング」を行う。また、給紙ローラーを掃除する専用クリーナーも売っているので、それを通すのも◎
エレコム
最安値 ¥500 (税込)

紙詰まりが起きた場合

印刷している途中急に紙が出てこなくなったら紙詰まりを起こしている可能性が高いです。紙詰まりの原因は主に3つあります。

① 用紙を入れるトレイの位置が違う…ちゃんとした位置にセットしていないと用紙が斜めに入ってしまい、中で詰まってしまう。

② 用紙をトレイに入れすぎている…たくさんの用紙をセットしていると、一度に2,3枚の用紙が取り込まれてしまい、中で詰まってしまう。

③ 湿気を含んだ用紙を使っている…湿気を含んだ用紙は、沿っていたり歪んでいたりしてまっすぐではないため、中でローラーに引っかかってしまう。梅雨時期に保管している用紙や、一度印刷をした裏紙を使用する際は注意が必要。

プリンターを収納するのにおすすめなラックやワゴンをご紹介

卓上設置可能の商品

プリンター 収納

出典:楽天市場

卓上に置けるコンパクトな台であれば、パソコンデスクのサイドに設置でき作業効率もアップするでしょう。
合わせてコピー用紙やインクの替えを収納しておけるスペースがあるとうれしいですね。

おすすめ
FITUEYES
最安値 ¥2,999 (税込)
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サンワダイレクト
最安値 ¥3,980 (税込)

キャスター付きで移動可能な商品

プリンター 収納アイデア

出典:amazon

キャスター付きのラックだと移動可能なので、いつ何時どこでもプリンターを使うことができます。複数台のパソコンを所有している人におすすめです。

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FITUEYES
最安値 ¥5,299 (税込)
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FITUEYES
最安値 ¥5,899 (税込)

使わないときは収めておける商品

プリンター収納 おしゃれ

出典:amazon

使わないときは収めておくと、見た目もスッキリ!特にリビングでは、隠す収納をしていた方が部屋を広く見せることができます。

おすすめ
BELLE MAISON(ベルメゾン)
最安値 ¥24,900 (税込)
岩附(IWATSUKI) デスク パソコンデスク プリンター収納 pcデスク 幅60cm ワゴン 引き出し キャスター Hugo ヒューゴ IW-510
岩附(IWATSUKI)

今ご紹介したプリンターの台やラック、棚やワゴンはほんの一部に過ぎません。中には、素材や雰囲気を確かめることができない通販サイトでの購入に迷いがある人もいるでしょう。プリンター収納ができる商品は、ニトリやIKEAなどの大型家具屋でも販売しているので、お近くの店舗へ足を運んでみても良いかもしれませんね。

プリンターはどこで購入できる?

プリンターはヤマダ電機やヨドバシカメラ、ビックカメラやケーズデンキやベスト電器などの家電量販店で購入することができます。特に初めてプリンターを購入するのであれば、専門知識を持った販売スタッフに話を聞きながら決める方が安心でしょう。

少しでも安く買いたい人は、家電量販店で下見をして、amazonや楽天などの通販サイトで購入するという手もあります。

通販サイトは、家電量販店より安く販売していることが多いですよ。

プリンターは中古で買っても大丈夫?

高機能なプリンターであれば高い買い物になるので、中古でなるべく安く買いたいという気持ちも分かります。しかし、中古といってもほとんど使用していないものから、寿命間近のものまで幅広いのが現実です。

中古のプリンターの購入を否定するわけではありませんが、前の保有者の使用頻度や使用環境によってあなたが使える期間も異なってくるので商品の状態確認は必ずするようにしましょう。

インクを正しく認識できるか、正しく印刷できるかの確認これは、テスト印刷した写真を見るとわかります。赤く写っていないといけないのに茶色になっているなど、色をきちんと認識できていないプリンターはやめておいた方がいいです。

② インクの残量の確認。ほとんど残量がない状態だと、新たにインクの購入をしなけらばいけないので、結果新品を購入するのと変わらない値段になる可能性もあります。
また、購入しようとしているプリンターに対応しているインクがまだ販売しているのかの確認も必須です。仮に専用インクの販売が中止されていたら、インクがなくなった時点でプリンターを使うことができなくなります。

③ 付属品の有無のチェック。取扱説明書やドライバー、ケーブル類などの付属品がセットになっているか確認しましょう。機能によっては、ケーブルがないと使えないということもあります。付属品がなかったせいで、あらたに購入しなおさないといけないことになってしまったらもったいないですよね。

プリンターは精密機器なので故障やトラブルが起きやすく、また自分で対処するにはそれなりの知識がないとできません。メーカー保証が効けば無償で修理してもらえますが、期間が過ぎていると修理費がかさんでしまいます。

メーカー保証は大体1~3年なので中古品であれば、保証期間が切れている可能性が高いと考えた方が良いでしょう。トラブルが起きたときに自分で対処する自信がない人はメーカー保証の切れている中古品の購入はおすすめしません。

今お話しした点を踏まえたうえで中古品のプリンターがいい!と思った人は、リサイクルショップやメルカリやヤフオクなどのフリマアプリで探してみてくださいね☆

プリンター よくある質問にお答え!

プリンターを捨てるときや処分・廃棄はどうすればいいですか?

プリンターの処分方法としては、
①自治会のルールに従ってごみとして出す
②リサイクル業者に回収してもらう
③フリマアプリやリサイクルショップで売る
④家電量販店で下取りしてもらう
などが挙げられます。プリンターを処分する際は、本体に重要データを残さないようにしておくことや、インクカートリッジを外しておくことも忘れずに。

「互換インク」とは何ですか?

互換インクとは、プリンターメーカーとは異なるメーカーが発売しているインクのことを表します。メーカーが違えど、プリンターメーカーが発売しているインク(純正インクと呼びます)と同じように使用することが可能です。純正インクより交互インクの方が安いので、インク代を浮かせたい人にはもってこいでしょう。しかし、互換インクは、純正インクに比べて劣化が速かったり、故障したときに保証が効かなかったりするのでご注意を。

プリンターの人気売れ筋ランキングもチェック

こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されているプリンターのランキングです。最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

プリンターまとめ

いかがでしたか?プリンターとひとくちにいっても種類やタイプがあり、使用頻度や使用目的によって選ぶ商品は異なってきます。

プリンターは一家に一台あれば急なコピーや印刷が必要になったときとても重宝します。

今やスマホと連動している高性能なモデルも多く発売されているのでこれまでプリンターと無縁だった人でも比較的簡単に操作することができるのではないでしょうか。

これからプリンターの購入を検討している人は、今回ご紹介した特徴を参考にし、自分に合った商品をみつけてみてくださいね。