【音楽好きが選ぶ】ゼンハイザー おすすめ ヘッドホン12選| 用途別の選び方を徹底解説(2021年)

ゼンハイザーおすすめ

プロのミュージシャンから音楽ファンまで、幅広く高い評価を集める「SENNHEISER(ゼンハイザー)」のヘッドホン。音楽好きなら1台は欲しいですよね!ゼンハイザーのヘッドホンは、音質だけでなく装着感もバツグンです。

新幹線や飛行機で遠方に出張するビジネスマン、家でゆっくり音楽を楽しみたい人、楽器演奏・DJが趣味の人など、長時間ヘッドホンを使いたい人にぴったりですよ。

でも、ゼンハイザーのヘッドホンは開放型・密閉型・ワイヤレス・モニター用など種類やモデルも多く「どれを買えばいいんだろう…」と迷う人が多いです。ゼンハイザーのヘッドホンは使用目的でおすすめなモデルが異なります。

そこで今回は、ゼンハイザー ヘッドホンの選び方を徹底解説!あなたにぴったりの1台を見つけましょう。

この記事を書いた専門家

ライターネーム fumi
【経験楽器・機材】Violin(アコースティック&エレキ)/MIDI Key /PCDJ(Traktor)/DAW(Ableton Live)
5歳からヴァイオリンを始めて以来、複数の楽器の経験を持つライター。アマチュアオーケストラやバンドでの演奏経験あり。クラブミュージック(TECHNO/HOUSE)が好きでBeatportをディグるのが日課。楽器・音響系ガジェットの収集、国内外のDJ Barめぐりが趣味。

ゼンハイザー ヘッドホンの魅力

SENNHEISER(ゼンハイザー)は1945年に設立された、ドイツの歴史ある大手音響メーカーです。ゼンハイザー製マイクロフォンなど音響機器は、映画や音楽制作現場でプロのエンジニアから愛用されています。ゼンハイザーのヘッドホンやイヤホンは、プロだけでなく音楽リスナーからも評判です。早速その魅力をみていきましょう。

世界で初めて「開放型ヘッドホン」を開発

ゼンハイザーヘッドホン

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1968年、ゼンハイザーは世界で初めて「オープンイヤー(開放型)」のヘッドホンHD414を開発しました。このHD414は1000万個を売り上げる大ヒットを記録。以来ヘッドホンブランドとしての地位を確立し、現在に至ります。ゼンハイザーは、すでに50年以上ヘッドホン業界でトップを走るメーカーです。

一貫した「ダイナミック・ドライバー」へのこだわり

ゼンハイザーヘッドホン

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ゼンハイザーは高性能なダイナミック・ドライバーのみを使用することで、広音域をカバーしつつゆがみを抑えたパワフルな音質を表現しています。「ドライバー」とは、振動で音を出すパーツです。ドライバーにはダイナミック型の他、バランスド・アーマチュア型(BA型)があります。

BA型のメリット・デメリットは以下です。

BA型のメリット  BA型のデメリット
音域別のドライバーの複合で、広音域をカバーできる ドライバー同士の音域の重なりが、音のゆがみを引き起こすことがある

BA型を採用するハイエンドオーディオメーカーが増えるなか、ゼンハイザーはゆがみのリスクを軽減するため、一貫して高品質なダイナミックドライバーのみを使用しています。

軽くて頑丈!プロからも絶大な支持

ゼンハイザーヘッドホン

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ゼンハイザーのヘッドホンは、無駄のないシンプル設計です。長時間集中して音楽を聞くサウンドエンジニアも疲れないよう、軽量化されています。装着感もバツグンですよ。

また、ゼンハイザーのヘッドホンは頑丈です。ライブセットやレコーディングなど、現場でハードに使い倒すプロフェッショナルが、数年同じモデルを愛用していることも珍しくありません。特にDJの愛用者は多く、ライブストリーミング動画などでゼンハイザーのヘッドホンを使っているアーティストをよく見かけます。リケーブルやパーツ交換できるモデルが多く、アーティストも安心して使えますよね。

実用性が高くクールなデザイン

ゼンハイザー ヘッドホン

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ぜンハイザーのヘッドホンは、使いやすくてクールなデザインが魅力です。人気のワイヤレスヘッドホン「MOMENTUM Wireless M3AEBTXL」は、ヘッドホンを耳から外せば音源がストップ、耳に戻せばリスタートされる優れもの。Bluetoothも低遅延で、音も途切れにくく使いやすいです。

また、ゼンハイザーのヘッドホンは過度なブランドロゴの主張がありません。ロゴの主張が強くなくても、パッと見ればすぐにゼンハイザーのヘッドホンだとわかるほど、デザイン性が高くおしゃれです。

おすすめ
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥47,520 (税込)

ゼンハイザーヘッドホンの選び方

プロから音楽リスナーまで幅広く選ばれるゼンハイザーのヘッドホン。ゼンハイザーのヘッドホンは「何に使うか」目的で選ぶのが最大のポイントです。ゼンハイザーのヘッドホンの用途は、以下3つに分かれます。

  1. 外出先で音楽を聴く
  2. 自宅で音楽を聴く
  3. DTM・楽器演奏・DJで使う

外出先で音楽を聴く:ワイヤレス×密閉型×ノイズキャンセリング

ゼンハイザー ヘッドホン

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外出先でゼンハイザーのヘッドホンを使うなら、以下3つを組み合わせたモデルを選びましょう。

  • ワイヤレス(無線)
  • 密閉型
  • ノイズキャンセリング機能

アクティブに活動するならワイヤレスが◎

ヘッドホンを外出先で使う場合は、Bluetooth接続のワイヤレスタイプが便利です。ケーブルがあると、徒歩で移動時に自分の手荷物や通りすがりの人に引っかかることがあります。特に混んでいる電車の車内で、他の乗客の荷物にケーブルが引っかかると大変です。

音漏れ防止には「密閉型」

ゼンハイザーヘッドホン

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また、遮音性が高く音漏れのリスクを軽減した「密閉型」を選ぶのがベターです。ヘッドホンの耳に当てる部分(ハウジング)の内部には、ドライバー(振動で音を出すパーツ)が搭載されています。ハウジングから音が漏れないよう閉じてあるものが密閉型のヘッドホンです。静かな電車やカフェで、ヘッドホンからの音漏れを避けられます。

集中するなら「ノイズキャンセリング機能」

出張

周囲の騒音を軽減してくれる「ノイズキャンセリング機能」が搭載されたモデルは、集中したいシーンにぴったり。長時間のフライト、出張や海外旅行などの長距離移動で、周囲の環境を気にせず音楽を楽しんだり、仕事をしたりできます。特に「アクティブノイズキャンセリング機能」が搭載されたモデルは、ノイキャンのレベルを3段階で調節できますよ。

こんな人におすすめ!
  • 出張の多い人
  • 長距離移動の旅行が好きな人
  • 外出先で集中して仕事をしたい人
おすすめ
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥24,790 (税込)

自宅で音楽を聴く:有線×開放型

ゼンハイザー ヘッドホン

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ご自宅の室内で音楽を楽しむなら、以下の組み合わせのヘッドホンがおすすめです。

  • 有線
  • 開放型(オープンイヤー)

良い音を求めるなら有線が◎

近年のBluetootnの性能は上がっており、無線接続によるレイテンシー(遅延)が少ないモデルが増えています。でも良い音を追求するなら、ケーブルを接続する「有線タイプ」を選びましょう。有線タイプのヘッドホンを選べば、ヘッドホンへの音声出力レベルを上げる装置「ヘッドホンアンプ」も利用できます。

音場の広さを感じるなら「開放型」

ヘッドホンの「開放型」とは、ハウジング部分(内部にドライバーを搭載した耳を覆う部分のこと)がメッシュ仕様になっていて、密閉されていないモデルです。開放型は音が外に抜けるので、音場(音の広がり)や立体感、クリアな音質が楽しめます。耳元に音がこもらず、長時間音楽を聴いても疲れにくいのも特徴です。

ただ、「音が抜ける=遮音性が低い」という意味でもあり、音漏れは避けられません。外出先への携帯は不向きです。開放型はご自宅でゆったり音楽を聴くためのヘッドホンです。

「有線×開放型」がおすすめな人

オーケストラ

こんな人におすすめ
  • スピーカーから大きな音を出せない
  • クラシックやジャズの音源を楽しみたい

開放型のリスニング環境は、耳元でスピーカーを鳴らしているイメージです。そのためご自宅のスピーカーで大きい音を出すのが難しい人にぴったりですよ。

また、音楽ジャンルで言えば、クラシックやジャズが好きな人におすすめです。開放型は音の粒をひとつひとつ細やかに再現できるモデルが多く、音場が広い特徴があります。オーケストラが演奏している楽器数が多い楽曲や、コンサートホールの奥行きを感じたい楽曲の表現に最適です。

おすすめ
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥17,770 (税込)

DTM・楽器演奏・DJには「モニターヘッドホン」

ゼンハイザーヘッドホン

DTM(PC上で作曲すること)や楽器演奏が趣味の人は、モニター用ヘッドホンを選びましょう。モニターヘッドホンはサウンドチェックを目的に作られていて、演奏データをそのまま表現してくれます。また、モニターヘッドホンはプロフェッショナル仕様で長時間装着しても疲れないよう、重量が160g〜300g程度で軽いモデルが多いです。

こんな人におすすめ!
  • 電子ピアノの練習でヘッドホンを使いたい
  • DTMやギターのサウンドチェックで使いたい
  • DJで使いたい

とくにギターを演奏する人やDTMが趣味の人は、アンプやオーディオインターフェイスのような外部接続機器にヘッドホンを差し込み、音をチェックしてサウンドを作っていきます。そのままの音質を確認できる、モニターヘッドホンがあると便利ですよ。

 「HD25」はDJ・重低音好きマストバイアイテム

HD25

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ゼンハイザーのモニターヘッドホンの中でも、「HD25」は世界の著名DJ陣が選んでいます。ビルボードなどの海外チャートだけでなく日本のチャートでも上位にランクインするような誰もが知る有名アーティストも、HD25ユーザーです。

2分割式ヘッドバンドと回転式イヤーピースで、片耳からイヤーピースをさっと外せ、プレイ中にフロアの音を確認するのに重宝します。発売から30年以上経た今でも、高い人気を誇る名機です。家でしかDJをしないベッドルームDJでも、1台持っておいて損はしません。

ロックやダンスミュージックの低音を素直に表現してくれます!重低音好きの人がご自宅のリスニング用としてHD25を選ぶこともありますよ。

おすすめ
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥15,732 (税込)

関連記事:【3000円台も】DJ用ヘッドホンおすすめ15選 | 海外有名DJ愛用モデルまで選び方を徹底解説!(2021年)

ゼンハイザーヘッドホンの比較一覧表

「Rentry編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位12のおすすめ商品を厳選しました。」
商品最安価格型式周波数特性インピーダンス感度本体重量Bluetooth対応コーデックマイク(通話)付属品充電・連続使用時間その他特徴
ゼンハイザー ヘッドホン HD 450BT¥21,780 Amazonダイナミック・密閉型18〜22,000Hz-108db238gBluetooth5.0 & Class 1SBC・AAC・aptX・aptX Low Latencyハンズフリーで通話可能・リモコン・マイク対応-2時間の充電で30時間の連続使用(充電ケーブルはUSB Type C)アクティブノイズキャンセリング○、有線接続可能(コード長さ1.5m)
ゼンハイザー ヘッドホン PXC 550-II¥40,200 Amazonダイナミック・密閉型17~23,000Hz,46 Ω110db222gBluetooth 5.0, Class 1SBC・AAC・aptX・aptX Low Latency通話可能-充電時間3時間で20時間再生(充電はmicro-USB)ノイズキャンセリング◯、有線接続可能(コード長さ1.4m)
ゼンハイザー ヘッドホン HD 350BT¥12,000 Amazonダイナミック・密閉型18-22,000Hz-108db238gBluetooth5.0 & Class 1SBC・AAC・aptX・aptX Low Latencyハンズフリーで通話可能-1.5時間の充電で30時間の連続使用(充電ケーブルはUSB Type C)ノイズキャンセリング○、
ゼンハイザー MOMENTUM Wireless M3AEBTXL¥47,520 Amazonダイナミック・密閉型6~22,000Hz100Ω118db305gVer.5.0/Class1SBC・AAC・aptX・aptX Low Latencyハンズフリーで通話可能USB Type C to Aアダプター、USBチャージングケーブル(Type C to C)、キャリングケース、1.4mアナログケーブル、説明書3時間充電で17時間再生可能ノイズキャンセリング◯、有線接続可能(コード長さ1.4m)
ゼンハイザー オープン型 ヘッドホン HD 800 S¥198,000 Amazonダイナミック・開放型4 ~ 51,000Hz300Ω102dB約370 g3.0m6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)-リケーブル◯、ハイレゾ◯
ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 HD 599¥21,921 Amazonダイナミック・開放型12 〜38,500 Hz50Ω106dB250g付属ケーブル1:3.0m(左側片出し)、6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型) 付属ケーブル2: 1.2m(左側片出し)、3.5mm ステレオミニプラグ( ストレート型 )-3.5mm変換アダプター、1.2m 3.5mm接続ケーブル保証2年間、リケーブル◯
ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD650¥47,439 Amazonダイナミック・開放型10〜41,000Hz300Ω103dB約260g(ケーブルを除く)両だし3m、OFC銅線 6.3mmステレオ標準プラグ(3.5mm変換アダプタ付き)ケーブル参照-リケーブル◯
ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 HD 660 S¥53,046 Amazonダイナミック・開放型9〜41,500Hz150Ω104dB約260g(ケーブルを除く)両だし3m、4.4mm Pentaconnケーブルと6.3mmステレオ標準ケーブル付属。ケーブル参照-ハイレゾ◯、リケーブル◯
ゼンハイザー ヘッドホン HD 560S¥24,750 Amazonダイナミック・開放型6〜38,000 Hz120Ω110dB240 g長さ3.0m、 6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)ケーブル参照3.5mm変換アダプターハイレゾ◯、リケーブル◯
ゼンハイザー モニターヘッドホン HD 200 PRO¥9,510 Amazonダイナミック・密閉型(オーバーイヤー)20-20,000 Hz32Ω108db140g2.0m3.5mm (straight)6.3mm変換アダプター-
ゼンハイザー モニターヘッドホン HD 280 PRO MK2¥18,000 Amazonダイナミック・密閉型(オーバーイヤー)8-25000 Hz64Ω113db285 g1.3-3.0m3,5 / 6,3 mm stereo--
ゼンハイザー モニターヘッドホン HD 25¥15,732 Amazonダイナミック・密閉型(オンイヤー)16 - 22000 Hz70 Ω120 dB166g1.5m(片面ケーブル)プラグはL型3.5mmステレオミニプラグを採用スクリュー式6.3mm変換アダプター付属リケーブル可能、回転イヤーピース、分離式ヘッドバンド

【ワイヤレス】ゼンハイザーヘッドホン おすすめ4選

外出用や長距離移動におすすめなワイヤレスタイプのゼンハイザーヘッドホンはこちらです♪

ゼンハイザー ヘッドホン HD 450BT

4位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥21,780 (税込)

2時間の充電で連続使用時間が30時間!長距離移動に◎

ゼンハイザーのハイエンドなサウンドを無線接続でしっかり再現したヘッドフォン。人気モデル「hd4.40bt」のブラッシュアップバージョンです。AACコーデック対応なのでiPhoneユーザーにも嬉しいですね。Bluetooth5.0 & Class 1で、低遅延・安定した接続が可能です。

最大の特徴はその急速充電機能です。2時間の充電で連続使用時間は30時間!海外出張や国内で長距離移動があるビジネスマンに最適です。

専用アプリで好みの音に設定できるのも便利です。使いやすく充実機能で2万円台は買いですね。カラバリは白・黒の2色ですが、Amazon限定モデルで黒×赤のバイカラーもあります。

口コミ・レビュー
本当はMOMENTUMが欲しかったのですが、流石に4万円台は厳しいなと思いこちらを購入しました。音質はゼンハイザーらしい切れ味で気に入っています。Bluetoothも途切れず安定していますよ。搭載されているイヤーパッドがあまり好みではなく、側圧が強めなので耳が痛くなりました。オンイヤーに近い形状のオーバーイヤーなので、耳が挟まるからかもしれません。
型式ダイナミック・密閉型
周波数特性18〜22,000Hz
インピーダンス-
感度108db
本体重量238g
BluetoothBluetooth5.0 & Class 1
対応コーデックSBC・AAC・aptX・aptX Low Latency
マイク(通話)ハンズフリーで通話可能・リモコン・マイク対応
付属品-
充電・連続使用時間2時間の充電で30時間の連続使用(充電ケーブルはUSB Type C)
その他特徴アクティブノイズキャンセリング○、有線接続可能(コード長さ1.5m)

ゼンハイザー ヘッドホン PXC 550-II

3位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥40,200 (税込)

高性能なノイズキャンセリングでビジネスシーンにピッタリ

周囲のノイズを自動認識してバランス調整するアダプティブノイズキャンセル機能を搭載。騒音がうるさい雑踏の中ではMAXに、カフェなどの少しだけうるさい環境ではMinimum、という具合に自動調節してくれます。

通話機能も高性能で、ガヤガヤした場所で通話しなければならない時、リモートワーク中の会議など、特にビジネスシーンで使って欲しいヘッドホンです。また、ヘッドホンを開けば自動でパワーON、Bluetoothも接続(ペアリング)されます。ヘッドホンを頭から外せばスマートポーズ、折り畳めば電源OFFされ便利です。

もちろん音楽のリスニング機能も充実。お仕事の合間に音楽も存分に楽しめる逸品です!

口コミ・レビュー
普段使いに最高の一台だと思います。側圧や強すぎず装着感がよいので、長時間使用できます。音質もクリアです。タッチパネルの操作性も気に入っています。唯一気になるのが、充電がMicro USBなこと。USB-Type-cだと良かったです。
型式ダイナミック・密閉型
周波数特性17~23,000Hz,
インピーダンス46 Ω
感度110db
本体重量222g
BluetoothBluetooth 5.0, Class 1
対応コーデックSBC・AAC・aptX・aptX Low Latency
マイク(通話)通話可能
付属品-
充電・連続使用時間充電時間3時間で20時間再生(充電はmicro-USB)
その他特徴ノイズキャンセリング◯、有線接続可能(コード長さ1.4m)

ゼンハイザー ヘッドホン HD 350BT

2位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥12,000 (税込)

ゼンハイザーのワイヤレスを1万円台で!

シンプル機能で使いやすいワイヤレスヘッドホンです。HD350BTとHD450BTは似ていますが機能に違いがあります。HD450BTはアクティブノイズキャンセリング機能を搭載していて、かつ有線接続もできるのがポイントです。HD350は通常のノイズキャンセリング機能を搭載していて、接続方法はワイヤレスのみで有線接続はできません。

ワンランク上のノイキャン機能と有線接続が不要なら、価格を抑えたHD350BTが買いですね!ハンズフリー通話も可能で、音声アシストはSiriとGoogleに対応していますよ。充分機能的ですよ。

口コミ・レビュー
とてもコスパのいいモデルだと思います。直感的な操作が可能で使いやすいです。イヤーパッドの大きさも適度にあり、男性の耳もしっかり覆われるので、耳も痛くなりません。音量をマックスにしても少し小さい気がするのが気になりますが、その他の点は満足しています。
型式ダイナミック・密閉型
周波数特性18-22,000Hz
インピーダンス-
感度108db
本体重量238g
BluetoothBluetooth5.0 & Class 1
対応コーデックSBC・AAC・aptX・aptX Low Latency
マイク(通話)ハンズフリーで通話可能
付属品-
充電・連続使用時間1.5時間の充電で30時間の連続使用(充電ケーブルはUSB Type C)
その他特徴ノイズキャンセリング○、

ゼンハイザー MOMENTUM Wireless M3AEBTXL

1位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥47,520 (税込)

42mmドライバー搭載で迫力の一台!

「一度聴いたらもう戻れない」がキャッチフレーズのMOMENTUMシリーズのヘッドホンです。低遅延・アクティブノイズキャンセリング機能(ノイキャンレベルを3段階で選べる機能)・42mmドライバーによる迫力の音質で、ワイヤレスヘッドホンに欲しい機能がフルで充実しています。

折り畳めばオートでOFF、ヘッドホンを頭から外すだけでスマートポーズ、再び装着すれば音楽がリスタートされます。操作性もバツグンですよ。

通話機能も高機能なので、音楽を聞くだけでなくビジネスでも活躍します。忙しいワーキングパーソンに魅力的な一台ですね。

口コミ・レビュー
クラシックからポップスまでオールジャンルいけるヘッドホンです。高音域が得意ですが、低音のバランスもよく、非の打ち所がありません。音漏れもしにくい構造で使いやすいです。唯一欠点を挙げるとすれば、側圧が強めで少し締め付けられている感覚があることくらいです。
型式ダイナミック・密閉型
周波数特性6~22,000Hz
インピーダンス100Ω
感度118db
本体重量305g
BluetoothVer.5.0/Class1
対応コーデックSBC・AAC・aptX・aptX Low Latency
マイク(通話)ハンズフリーで通話可能
付属品USB Type C to Aアダプター、USBチャージングケーブル(Type C to C)、キャリングケース、1.4mアナログケーブル、説明書
充電・連続使用時間3時間充電で17時間再生可能
その他特徴ノイズキャンセリング◯、有線接続可能(コード長さ1.4m)

【有線・開放型】ゼンハイザーヘッドホン おすすめ 5選

家でゆっくりとクラシックやジャズを聴きたいかたにおすすめな、有線・開放型のゼンハイザー ヘッドホンはこちらです♪

ゼンハイザー オープン型 ヘッドホン HD 800 S

5位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥198,000 (税込)

クラシック楽曲に◎!究極のフラッグシップモデル

ゼンハイザーといえばオープン型のヘッドホン。その技術をフル投入した、ハイエンドなヘッドホンです。HD800SはHD800の後継モデルですが、さらに音の再現力がアップデートされました。

重量は300gを超えていますが、きめ細やかな日本製アルカンタラ材を使用したイヤーパッドの心地よさとホールド感で、装着感がいいモデルです。イヤーカップには振動減衰に優れた航空業界向け素材を採用。素材ひとつひとつに理由があります。

ヘッドバンド上部にはシリアルナンバーの刻印があるのも嬉しいですね。オーケストラやオペラなど、音場の広さを感じたい楽曲にぴったりです。

口コミ・レビュー
音場の広さ、音の再現性が素晴らしいヘッドホンです。クラシックやオペラ、ピアノ楽曲にあいます。楽器ひとつひとつの音が聞こえるのがいいです。ただ、ジャンルを選ぶヘッドホンかなと思います。J-POPなどはクラシック楽曲ほど感動を得られませんでした。
型式ダイナミック・開放型
周波数特性4 ~ 51,000Hz
インピーダンス300Ω
感度102dB
本体重量約370 g
ケーブル3.0m
接続プラグ6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)
付属品-
その他特徴リケーブル◯、ハイレゾ◯

ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 HD 599

4位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥21,921 (税込)

つけ心地が良く、長時間使えるモデル

HD500シリーズの頂点モデルだけあります。音の再現度の高さ、音の小さな粒の表現力に聞き入ってしまいます。安定感のあるヘッドバンドとベロアのクッションイヤーが心地よく、長時間着けていても快適です。

3mケーブルに加えて1.2mケーブル(3.5mmステレオミニプラグ)が付属されているいのは嬉しいですね。ゆったりソファで座りながら聴く時は3mでも満足できますが、近くのスマホと接続したい時には1.2m程度のケーブルがあると便利です。

口コミ・レビュー
HD598がデザインの配色から「プリン」と呼ばれていて気になっていましたが、HD598の後継機種のHD599を選びました。ゲーミングヘッドホンとしても素晴らしいです。ゲーミングヘッドホンは密閉型が主流ですが、長時間使うと蒸れるのが嫌でした。またゲーミングヘッドセットは300gを超えるものが多く重いのですが、このヘッドホンは250gなので疲れにくいですよ。マイクが搭載されていないので、別でマイクを買えば、ゲーミングで使用できますよ。
型式ダイナミック・開放型
周波数特性12 〜38,500 Hz
インピーダンス50Ω
感度106dB
本体重量250g
ケーブル付属ケーブル1:3.0m(左側片出し)、6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型) 付属ケーブル2: 1.2m(左側片出し)、3.5mm ステレオミニプラグ( ストレート型 )
接続プラグ-
付属品3.5mm変換アダプター、1.2m 3.5mm接続ケーブル
その他特徴保証2年間、リケーブル◯

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD650

3位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥47,439 (税込)

大人気モデルHD600を受け継ぐ逸品、中低音の再現性が◎

オーディオ愛好家から高い支持を受け続けるHD600の機能をベースに開発されたヘッドホンです。低音の響きと中高域の再現性も併せ持っています。ガンメタリックのボディがクールで重厚感がありますが、ボディは軽量化されており、長時間装着していても疲れにくくて◎!

クラシック楽曲やオーケストラをゆったり聴くのに最適なヘッドホンですね。ヘッドホンアンプやケーブルにこだわるハイエンドオーディオファンも納得の逸品です。

口コミ・レビュー
低音の表現力がちょうど良く、自然です。大音量でスピーカーから音楽を聴くと近所迷惑になってしまうと気になり、開放型のヘッドホンを探していました。HD650はスピーカーから聴いているような音場でとても気に入っています。
型式ダイナミック・開放型
周波数特性10〜41,000Hz
インピーダンス300Ω
感度103dB
本体重量約260g(ケーブルを除く)
ケーブル両だし3m、OFC銅線 6.3mmステレオ標準プラグ(3.5mm変換アダプタ付き)
接続プラグケーブル参照
付属品-
その他特徴リケーブル◯

ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 HD 660 S

2位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥53,046 (税込)

HD650の後継モデル、アーティストの思いをそのままに

独自のトランスデューサーで歪みを軽減、臨場感あふれるリスニング体験を可能にしたモデルです。現代のオーディオファイル向けで、ハイレゾモバイルプレーヤーとの相性も◎ 広い周波数帯を持つ楽曲の音の再現性が良いです。イヤーカップのフィット感、ヘッドバンドの厚みは、長時間装着しても疲れにくいですね。

接続方法が豊富で、4.4mm Pentaconnケーブル、6.3mmステレオ標準ケーブル付属されています。ケーブル長さも余裕の3m、ソファでゆったりくつろぎながら聴けますね。

口コミ・レビュー
音はおおむね満足していますが、ヘッドホンアンプが必要だと思います。ヘッドホンアンプがないと、2万円程度のヘッドホンと変わらないような気も。また、少し動くとヘッドホンがきしむ音が音楽を聴いている時にはきになりました。
型式ダイナミック・開放型
周波数特性9〜41,500Hz
インピーダンス150Ω
感度104dB
本体重量約260g(ケーブルを除く)
ケーブル両だし3m、4.4mm Pentaconnケーブルと6.3mmステレオ標準ケーブル付属。
接続プラグケーブル参照
付属品-
その他特徴ハイレゾ◯、リケーブル◯

ゼンハイザー ヘッドホン HD 560S

1位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥24,750 (税込)

リアルな音をそのままに、HDシリーズを安く買いたい人に

HD660Sのサウンド、HD599のボディの軽さを継承したモデルです。高性能38mmダイナミックドライバー、人間工学に基づいたE.A.R.テクノロジーの搭載で、部屋でスピーカーを理想的な配置に置いた環境をヘッドホンで再現しています。

オーディオファンのリスニング方法が、ヘッドホンアンプ、オーディオインターフェイス、デスクトップPC、スマホなどと多様化する中、リアルな音を届けるヘッドホンです。低音域から高音域まで忠実度が高く、ハイレゾ音源のチェックにもおすすめですよ。

240gの超軽量ボディで長時間聴いても疲れにくいのも嬉しいですね。

口コミ・レビュー
購入直後は側圧がやや強いかなと感じられましたが、使っているうちに馴染んできてフィット感も良いと思います。オープンイヤー型なので音は全方向に向かい、高温の抜けが良いと感じます。でも、低音の圧迫感はやはり不足する印象です。HDシリーズの開放型をこの値段で買えるならお得ですが、やはりオーディオは値段に比例すると感じますね。
型式ダイナミック・開放型
周波数特性6〜38,000 Hz
インピーダンス120Ω
感度110dB
本体重量240 g
ケーブル長さ3.0m、 6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)
接続プラグケーブル参照
付属品3.5mm変換アダプター
その他特徴ハイレゾ◯、リケーブル◯

【モニター用】ゼンハイザーヘッドホン おすすめ 3選

DTM・楽器演奏・DJユースに最適なゼンハイザーのモニターヘッドホンはこちらです♪

ゼンハイザー モニターヘッドホン HD 200 PRO

3位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥9,510 (税込)

1万円以下で買える、モニターヘッドホン

1万円以下でコスパの良い、ホームユース向けのモニターヘッドホンです。スタジオサウンドを自宅でもチェックできますよ。オーバーイヤーのイヤーパットで耳を包み込むような優しいフィット感も良いです。

オーバーイヤーなので全体的に大きめサイズに見えますが、重量は140gの軽量ボディ。これなら長時間作業しやすいですね。ライブやミキシング作業にもフォーカスできます。サウンドのバランス感から、電子ピアノの練習にも適していますよ。

口コミ・レビュー
ミキシングの目的で購入しました。音の好みは分かれそうですが、生楽器にちょうど良いと思います。ただ、軽さもあってかチープな感じがします。壊れないか少し心配です。でも、この価格にしては音質はよく、概ね満足しています。
型式ダイナミック・密閉型(オーバーイヤー)
周波数特性20-20,000 Hz
インピーダンス32Ω
感度108db
本体重量140g
ケーブル2.0m
接続プラグ3.5mm (straight)
付属品6.3mm変換アダプター
その他特徴-

ゼンハイザー モニターヘッドホン HD 280 PRO MK2

2位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥18,000 (税込)

装着に安定感のあるモニターヘッドホン

HD 280 Proはプロフェッショナル向けのモニターヘッドホンです。回転式イヤーピース(耳に当てる部分)でイヤーピースの駆動範囲が広いので、片耳だけイヤーピースを外したいときにも重宝します。また、ケーブルも片耳から一本出ている片面ケーブルで、手作業の邪魔になりません。ギターや電子ピアノなどの練習にも使えますよ。

ノイズの軽減、サウンド再生もモニターヘッドホンとして充分ですね。プロのミュージシャンも愛用するヘッドホンですが、ご自宅でのDTMなど作曲にも適していますよ。

口コミ・レビュー
軽くて使いやすいモニターヘッドホンです。この価格なら買いだと思います。コイル状になっているケーブルも伸ばせば3mまで伸びるし、使いやすいですよ。唯一気になったのは、ケーブルを取り外せないことです。リケーブルできたら良かったなと思います。
型式ダイナミック・密閉型(オーバーイヤー)
周波数特性8-25000 Hz
インピーダンス64Ω
感度113db
本体重量285 g
ケーブル1.3-3.0m
接続プラグ3,5 / 6,3 mm stereo
付属品-
その他特徴-

ゼンハイザー モニターヘッドホン HD 25

1位
ゼンハイザー(Sennheiser)
最安値 ¥15,732 (税込)

世界の有名DJが選ぶ、30年の歴史あるモニターヘッドホン

ゼンハイザーのHD25は、モニターヘッドホンでも特にDJに人気があるモデルです。EDM、テクノ、ハウスなど世界の著名DJが愛用しています。

ヘッドバンド部分が分離式になっておりイヤーパッドも回転するので、片耳だけ外してフロアの音を聞くのも簡単です。ゼンハイザーはオーバーイヤー型のヘッドホンが主流ですが、HD25は耳の上に乗せるオンイヤータイプ。スリムなので持ち運びにも適しています。

LIGHT版は回転式イヤーパッドではなく、ヘッドバンド部分も分離式ではありません。PLUSは通常版に付属品がプラスされたバージョンです。初めてHD25を買うなら、この通常版がおすすめです。

口コミ・レビュー
イヤーピースを簡単に回転できるので、DJ用でとても人気があるモデルです。モニターヘッドホンとしての機能も優秀で、プロデューサーやトラックメーカーがミックス作業にも使用していますよ。一見チープな見た目ですが、重量が軽く長時間作業しても疲れません。低温を意識したダンスミュージックやロックに向いたヘッドホンですよ。
型式ダイナミック・密閉型(オンイヤー)
周波数特性16 - 22000 Hz
インピーダンス70 Ω
感度120 dB
本体重量166g
ケーブル1.5m(片面ケーブル)
接続プラグプラグはL型3.5mmステレオミニプラグを採用
付属品スクリュー式6.3mm変換アダプター付属
その他特徴リケーブル可能、回転イヤーピース、分離式ヘッドバンド

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良いヘッドホンに必須「ヘッドホンアンプ」

せっかくゼンハイザーのヘッドホンを使うなら、音源出力側のレベルもあげたいですよね。そんな時はヘッドホンアンプを用意しましょう。据え置きタイプはお部屋に、ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン)なら外出先やスマホに接続するのに便利ですよ。

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ヘッドホンをスッキリ収納「ヘッドホンスタンド・ハンガー」

ゼンハイザーのヘッドホンはおしゃれなので、インテリアとしてもおすすめです。ポンと投げやりにデスクに置くことなく、ヘッドホンスタンドかヘッドホンハンガー(フック)にちゃんとかけて、見せる収納としてお部屋に飾りましょう。

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ゼンハイザーヘッドホンのよくある質問

ゼンハイザーのヘッドホンの取扱店はどこですか?

ヨドバシカメラ、エディオン、ビックカメラなどの家電量販店やアマゾン、楽天、ヤフーショッピングなどのインターネット通販で購入できます。インターネット通販だと製品ラインナップを一覧で確認でき、セールやアウトレット時期は定価よりも低い価格で買えたり、最安値で購入できることもありますよ。

ゼンハイザーのヘッドホンは中古でも購入できますか?

メルカリなどのフリマアプリや、ヤフオクなどのオークションサイトで購入できます。でも、家電は新製品を購入するのがおすすめです。中古はすでに劣化が進んでおり、断線していて音が聞こえないなどのリスクもあります。並行輸入でもなく、新製品を正規店舗から購入した場合は保証期間であれば修理・メンテナンスの相談ができる可能性が高いです。

ゼンハイザーのヘッドホンを捨てる時はどうすればい?

大きさによっては不燃ゴミで処分できます。製品状態が良ければリサイクルショップに買取りを依頼できることもありますよ。

ゼンハイザーヘッドホンまとめ

いかがでしたか?

ゼンハイザーのヘッドホンは世界中の音楽ファンから愛され続けています。人気モデルによってはアディダスとのコラボモデルや、APAC(アジア太平洋地域・アジアパシフィック)限定モデルが販売されたこともあります。歴史あるモデルはリニューアル・新作として販売されることも。過去には真空管アンプを搭載した700万円の最高級ヘッドホンを販売し話題になったこともありました。様々な話題を提供してくれますね。

そんな歴史あるゼンハイザーのヘッドホンは、使用目的別で選び方が異なります。

  • 外出先で使うのか
  • 室内でゆったり音楽を楽しむのか
  • 楽器演奏・DTM・DJで使うのか

この三つのポイントから、ぴったりの一台を見つけましょう。プレゼントとしても喜ばれますよ。

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