【60分ですぐ履ける】靴乾燥機おすすめ14選|脱臭・除菌・水虫対策にも!

靴乾燥機 おすすめ

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屋内で簡単かつスピーディーに靴を乾かせる「靴乾燥機」。天候を問わずに靴のお手入れができるのはもちろん、しっかりと乾燥させることで臭いの原因となる雑菌の繁殖を抑られるのが特徴です。最近では、オゾンモードや紫外線照射機能などの、衛生面にこだわった機能を備えたモデルも多く登場していますよ。

とても便利なアイテムですが、「靴乾燥機って本当に必要?」「どんな機能があるものが使いやすいの?」といった疑問もありますよね。今回は、初めて靴乾燥機の購入しようと考えている人のために、役立つ情報をたっぷりとまとめました。

この記事では、靴乾燥機を使うメリットやおすすめの選び方、商品人気ランキングを紹介します。記事の後半では、靴乾燥機の電気代やよくある質問についてもまとめているので、ぜひ最後までチェックしてください。自分にぴったりの靴乾燥機を見つけて、お気に入りの靴のお手入れに役立てましょう。

靴乾燥機を買うべき3つの理由

靴乾燥機 メリット

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靴乾燥機は、面倒な靴のお手入れをサポートしてくれる便利なアイテムです。2,500円程度の低価格で買えるモデルもあるので、いざというときのために1台持っておいて損はありません。とはいえ、「靴乾燥機って本当に必要なの?」と迷っている人もいますよね。ここでは、靴乾燥機を購入するべき理由を3つ紹介します。

理由①家の中でスピーディーに靴を乾かせる

靴乾燥機 理由①

「雨で靴がぐしょぐしょに濡れた」「梅雨だけど毎週子供の学校のシューズを洗わないといけない」そんなときに靴乾燥機があれば、自宅の中でもスピーディーに靴が乾かすことができます

特に、乾きにくい内側を中心に乾燥できるのが大きなメリット。靴の中に新聞紙を丸めて入れたり、ドライヤーを当てて乾かすといった手間が必要なくなり、忙しいママやビジネスマンは大助かりです。

乾燥時間は機種や濡れ具合によって異なりますが、洗った靴を約50分〜1時間で完全に乾かせるモデルもあります。

理由②消臭・除菌効果が期待できる

靴乾燥機 理由②

靴乾燥機は、靴の脱臭・除菌にも役立ちます。靴を湿ったままの状態で放置したり、蒸れて汗をかいたりすると、ニオイの原因となる雑菌が繁殖してしまいます。特に、ブーツや長靴は中で空気が籠るので、蒸れやすいですよね。

1日履いた靴に乾燥機を使えば、ニオイ・菌の発生を防止できます。子供は汗をかきやすいので、毎日履く靴をきれいに保てるのは嬉しいですよね。最近では、温風にオゾンを含ませることで、効果的に消臭・除菌機能を発揮するモデルも増えています。

理由③最近では水虫対策ができるモデルも

靴乾燥機 理由③

カビの1種である白癬菌に感染することで発症する水虫。UV照射機能を備えた靴乾燥機なら、紫外線が白癬菌を殺菌してくれます。水虫対策として靴乾燥機を購入するのであれば、ビジネスマンが長時間履くことが多い革靴に対応しているものがおすすめです。

靴乾燥機の選び方

靴乾燥機 選び方

靴乾燥機には、形状や乾燥方法の異なるさまざまな商品が登場しています。生活スタイルや靴のタイプに合わせて、最適な靴乾燥機を選びましょう。初心者の人でも満足できる商品選びができるように、商品を選ぶときの重要なポイントを紹介します。

靴に合った「タイプ」を選ぶ

靴乾燥機には、主に「温風タイプ」と「温熱タイプ」の2種類があり、それぞれで乾燥方法が異なります。各タイプのメリット&デメリットを知り、自分にぴったりなものを選びましょう。

送風してスピーディーに乾かす「温風タイプ」

靴乾燥機 温風タイプ

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温風タイプは、靴乾燥機の中でも最もスタンダードなタイプ。ノズルの先から温風を放出することで、靴をパワフルかつスピーディーに乾燥させます。ブーツやレインシューズなどの丈の長い靴を乾かすなら、ノズルが長めのものがおすすめです。

温風タイプ

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温風タイプ

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また温風タイプは、上の写真のように本体からノズルを伸ばして靴に差し込むタイプと、上向きのノズルに靴を被せて使うタイプがあります。ノズルが伸びるタイプなら、靴を玄関に置いたまま乾かせて便利ですよ。

ただ、革・スエード生地などでできた靴に使用する際は注意が必要です。あまりに長い時間使用したり、風の温度が高すぎると、デリケートな生地を傷める可能性があります。不安な人は、革靴モードがあるモデルやタイマー機能を備えたモデルを選びましょう。

発熱してじんわり乾かす「温熱タイプ」

靴乾燥機 温熱タイプ

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温熱タイプは、本体が発熱して靴を温めることで乾燥を促します。イヤホンのように左右の乾燥機が分かれていて、片方ずつ靴の中に入れて使います。風が出ない分、完全に乾かし切るまでに時間はかかりますが、運転音が静かなのが魅力。また、本体がコンパクトなのも温熱タイプの特徴です。

充電式のものであれば使う場所を選ばないので、オフィスや出張用に活用するのもおすすめ。子供用の靴にも使うなら、サイズの小さいものが便利ですが、大人用の靴に使用する際に熱が行き届かず乾燥ムラができやすいので注意しましょう。

革靴モード・静音モードとなどの「モード切り替え」があると便利

靴乾燥機 モード

革やスエード生地の靴は、高熱に弱く、生地が劣化したり変形してしまうことがあります。弱風モードや革靴モードを備えた靴乾燥機なら、生地を傷ませる心配がなく、大切な靴にも安心して使用できます。また、温風の強弱や温度を調整できるものなら、靴の湿り具合に合わせて最適なパワーを選べます。

さらに、静音モードや低騒音モードを備えていれば、静かに使えてとても便利。小さな赤ちゃんがいる家庭や、夜遅くに帰宅するビジネスマンにおすすめですよ。 

モードの種類 解説 こんなときに便利
革靴モード(弱風モード)
  • 通常よりも低い温度の温風(発熱)によって乾燥
  • 革靴やスエード生地に
  • 長時間履いた靴の乾燥用に
冷風モード
  • 冷たい風を送風
  • 靴が高温になりすぎることを防ぐために、
    自動で冷風モードに切り替わる製品もある
  • 乾燥させた靴のクールダウンに
  • 長時間履いた靴の乾燥用に
オゾンモード
  • オゾンを含めた温風を出す
  • オゾンの酸化作用によってニオイのもとになる菌を殺菌
  • 通常よりも高い脱臭効果がある
  • 靴のニオイが気になるときに
  • 定期的なメンテナンス時に
低騒音モード
  • 静かに動作するモード
  • 通常時よりも小さなパワーで稼働
  • 乾燥時間がやや長くなる
  • 夜遅い時間に使用するときに
  • 赤ちゃんが寝ているときに

「タイマー機能」があれば切り忘れなし

靴乾燥機 タイマー

忙しい人におすすめなのが、タイマー機能を備えた靴乾燥機。玄関で使うことの多い靴乾燥機は、意外と電源を切り忘れることが多いです。びしょ濡れの靴を乾かし切るには大体2時間程度かかってしまうため、いちいち時間を気にしながら使うのは面倒ですよね。

タイマー機能があれば、時間設定をして乾燥をスタートし、あとは放っておくだけ。時間が経過したら自動的に電源がオフになるので、無駄な電力を消費する心配がありません。30分・60分・120分というように、時間を細かく設定できるものなら、状況に合わせて使用できてとても便利ですよ

乾燥機能以外の「シューズケア機能」で選ぶ

靴乾燥機の中には、靴をより衛生的に保つための機能を備えたものがあります。「毎日長時間靴を履きっぱなしで雑菌が気になる」「水虫が再発しないように対策がしたい」そんな人は、便利なシューズケア機能をチェックしましょう。

いやなニオイを防ぐ「消臭・除菌機能」

靴乾燥機 オゾン

消臭・除菌効果にこだわりたいなら、オゾンモードや光触媒機能を備えた靴乾燥機がおすすめ。殺菌作用を持つオゾンを含む風・光触媒を当てることで、ニオイのもととなる菌を除去してくれます。靴をひんぱんに洗えない場合でも、定期的に使用すればニオイが気にならなくなりますよ。

水虫対策には「紫外線照射機能」をチェック

靴乾燥機 紫外線

なかなか治らない水虫の対策には、紫外線照射機能つきの靴乾燥機がぴったり。紫外線を当てることで、水虫の原因となる白癬菌の繁殖を抑えることができます。靴の中に数億個存在すると言われているバクテリア菌などへの効果もあるので、普段から家族の靴に使用するのもおすすめですよ。

電源は「コンセント」or「USB」の2種類

靴乾燥機 電源

靴乾燥機の給電方法には、コンセントタイプとUSBタイプの2種類があります。一般的なのはコンセントタイプで、自宅では接続に困る心配がありません。ただ、玄関には意外とコンセントが少ない家庭が多いので、購入時はコードの長さに余裕があるものを選んでおくと安心ですよ。

USBタイプは、パソコンやモバイルバッテリーに接続すれば、どこでも靴乾燥機を利用できるのが魅力です。コンパクトな温熱タイプの商品に多く、オフィスや旅行先に持ち運んで使用できます。充電して使うコードレス式なら、さらに使い勝手がよくておすすめです。

編集部

コンセントとUSBの両方に対応している靴乾燥機も登場していますよ。利用シーンや生活スタイルに合わせて、自分が使いやすいものを選びましょう。

靴乾燥機おすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格サイズタイプ電源消費電力コードの長さ搭載モードタイマー機能脱臭・除菌機能紫外線照射機能
アイリスオーヤマ カラリエ SD-C2¥5,280 Amazon楽天市場Yahoo!13.7×10.1×28.9cm温風タイプコンセント標準モード:200W/革靴モード:190W/低騒音モード:180W2m標準モード/革靴モード/低騒音モード/オゾン脱臭機能-
TWINBIRD くつ乾燥機 SD-4546¥4,527 Amazon楽天市場Yahoo!15×9×22cm温風タイプコンセント標準モード:150W/革靴モード:135W-標準モード/革靴モード--
Dr.Prepare 靴乾燥機¥2,980 Amazon楽天市場Yahoo!28××2.5×17.5cm温風タイプコンセント160W1.6m乾燥モード/オゾンモード-
Shuosi くつ乾燥機¥2,130 Amazon楽天市場Yahoo!18×9×29cm温風タイプコンセント--乾燥モード/オゾンモード-
‎KACHISUTA Shoes Nurse¥7,980 Amazon楽天市場Yahoo!13.4×6.4×3.7cm温熱タイプUSB----
SUPTEMPO くつ乾燥機確認中 Amazon楽天市場Yahoo!16.2×13.5×32cm温風タイプコンセント標準モード:115W/革靴モード:55W/オゾン脱臭モード:115W/低騒音モード:35W1.5m標準モード/革靴モード/オゾン脱臭モード/低騒音モード-
osharemart SOTHING ZERO&CIRCLE¥2,680 Amazon楽天市場Yahoo!17×7.1×2.9cm温熱タイプコンセント20W---
LATO 速乾マルチドライヤーハンガー¥4,780 Amazon楽天市場Yahoo!14.8×7.5×11.7cm温風タイプコンセント150W1.76m温風モード/冷風モード--
Urbesutu 靴乾燥機¥3,200 Amazon楽天市場Yahoo!27×17.5×9cm温風タイプコンセント160W1.6m乾燥モード/オゾンモード-
リフレッシューズ 靴乾燥機 SS-350¥15,180 Amazon楽天市場Yahoo!22×27.5×30cm温風タイプコンセント80W--
ピーナッツクラブ ロングシューズドライヤー KK-00379¥6,890 Amazon楽天市場Yahoo!22×18×31cm温風タイプコンセント250W1.5m---
ダイニチ電子 マルチ除菌シューズドライヤー RZ-01¥9,300 Amazon楽天市場Yahoo!28×32×18cm温風タイプコンセント乾燥モード:300W/オゾンモード:7W-乾燥モード/オゾンモード-
Greatever USB靴乾燥機 MZ22-1¥2,577 Amazon楽天市場Yahoo!-温熱タイプUSB5W----
COCOSO シューズ乾燥機¥2,980 Amazon楽天市場Yahoo!26×18×10cm温風タイプコンセント160W1.3m乾燥モード/オゾンモード-

靴乾燥機おすすめ人気ランキング14選

サイズ22×27.5×30cm
タイプ温風タイプ
電源コンセント
消費電力80W
コードの長さ-
搭載モード-
タイマー機能
脱臭・除菌機能
紫外線照射機能

靴乾燥機のおすすめ人気メーカー

靴乾燥機 おすすめメーカー

靴乾燥機は、主に家電を中心に取り扱うメーカーによって販売されています。初めての靴乾燥機選びに失敗しないためにも、定番のメーカーは押さえておきたいところ。今回は、特に人気の靴乾燥機メーカー2社を紹介します。

コストパフォーマンス最強の「アイリスオーヤマ」

アイリスオーヤマは、家電・インテリア・キッチン用品といった日常生活に役立つアイテムを数多く展開しているメーカーです。非常にリーズナブルで、使いやすさにこだわった商品が揃っています。靴乾燥機は、タイマー機能やオゾン脱臭機能など、機能性が充実しているのが魅力です。

スタイリッシュかつ高機能な「ツインバード」

ツインバードは、スタイリッシュかつハイスペックな家電を販売している日本国内の企業です。革靴モードを備えた靴乾燥機が人気で、ビジネスマンにはぜひチェックして欲しいメーカー。商品のデザインやカラーがおしゃれで、玄関のインテリアにも馴染みやすいのが特徴です。

 

靴乾燥機の電気代の目安

靴乾燥機 電気代

家電を購入するときに気になるのが、使用時のランニングコストですよね。「靴乾燥機の電気代ってどれくらいかかるの?」と不安に感じた人は、製品の消費電力を確認しましょう。

靴乾燥機の消費電力は、100W~200W程度が多いです。例えば、消費電力200Wの靴乾燥機を1時間使った場合、一般的な電気料金27円/kWhで計算すると電気代は約5.4円

1回2時間・週1回の頻度で1ヵ月に計4回使うとして、10.8(円)×4(日)で、月に掛かる電気代は約43.2円となります。また、4人家族が同じ頻度で靴乾燥機を使用した場合は、43.2(円)×4(人)で約172.8円です。

コインランドリーで靴を乾かす場合、1度の乾燥に200円ほどかかるので(20分100円)、小まめに靴のケアをしたい人にとって、靴乾燥機の購入はかなりお得でしょう。

注意

「じゃあ消費電力を低いものを選べば安くなるのでは?」と思う人もいるかもしれませんが、消費電力の低い靴乾燥機は、温風や発熱温度が弱く、乾かす時間が長引いてしまう可能性も。効率よく乾かして電力の無駄遣いを避けるためには、靴の濡れ具合に合わせて風の強さや温度を「弱・中・強」のように調節できるものがおすすめですよ。

靴乾燥機の関連商品

靴乾燥機 関連アイテム

ここからは、靴乾燥機に関連するおすすめの商品を紹介します。靴以外のものに使用できるアイテムや、足のニオイ対策にこだわる人に役立つアイテムが登場するので、気になる人はぜひチェックしてみてください。

さまざまな用途に役立つ「布団乾燥機」

靴乾燥機 布団乾燥機

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寒い冬に布団をぽかぽかに温める・布団を乾燥させる・ダニの対策など、家庭で活躍する「布団乾燥機」。最近では、付属のアタッチメントを装着することで、靴乾燥機としても使えるものが増えています。また、クローゼットや押入れの中で使えば、湿気やカビ対策にも役立ちますよ。

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靴が洗濯・乾燥できるモデルも!「ドラム式洗濯機」

靴乾燥機 ドラム式洗濯機

「ドラム式洗濯機」は衣服が絡まりにくく、省エネ効果に優れているのが特徴です。ドラムが回転しない「静止乾燥モード」があるドラム式洗濯機なら、靴や帽子を洗濯・乾燥できます。ヒーターを使わないので、熱で靴が変形する心配もありません。面倒な靴洗いと乾燥がまとめてできるのはとても嬉しいですよね。

関連記事:【2021年最新版】人気のドラム式洗濯機おすすめランキング15選

足のいやなニオイを抑えてくれる「消臭靴下」

靴乾燥機 消臭靴下

近年、さまざまなアパレルメーカーが開発しているのが「消臭靴下」。通気性に優れた素材・速乾性のある素材を使用することで蒸れを防ぐものや、汚れや菌が付着しにくい抗菌加工を施したものが登場しています。汗をかきやすいという人は、靴乾燥機と合わせて使えばより効果的に足のニオイ対策ができますよ。

関連記事:消臭靴下のおすすめ人気ランキング20選!足のイヤなニオイを改善してくれる最強靴下【2021年最新版】

靴乾燥機のよくある質問

靴乾燥機 よくある質問

靴はコインランドリーで洗える?

最近注目を集めているのが、コインランドリー内にある靴専用の洗濯機「スニーカーランドリー」。靴を洗う「スニーカーウォッシャー」と乾燥させる「スニーカードライヤー」が一体化した機器で、靴の洗濯から乾燥までを一気に済ませてくれます。一度に2~4足の靴を洗えるモデルもあり、手軽に靴のお手入れができるアイテムとして人気を高めています。

靴乾燥機はどこに売ってる?

靴乾燥機は、Amazon・楽天市場・ヤマダ電機・ビックカメラ・ホームセンターなどで購入できます。さまざまなメーカーの商品をチェックしたいなら、品揃えが豊富なネット通販がおすすめ。購入時は、口コミやレビュー評価をチェックして、実際に購入した人のコメントを参考にしましょう。

おすすめ靴乾燥機まとめ

靴乾燥機 まとめ

今回は、靴のメンテナンスに大活躍する「靴乾燥機」を紹介しました。さまざまな機能を持つ商品が登場しましたが、皆さんの気になるアイテムは見つかりましたか?自分に合った靴乾燥機を選んで、大切な靴のお手入れを楽しみましょう。

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