【ジムで徹底比較】ランニングや運動でも外れないスポーツイヤホン おすすめ18選 (2021年)

お家で過ごす時間が増えた現代、健康維持のためにランニングやヨガなどの運動を始めた方も多いのではないでしょうか。屋外に出ると、イヤホンをつけて運動をしている人をよく見かけますよね。スポーツ中にお気に入りの音楽を聴くことで、気分転換や集中力の向上にも繋がります。

しかし、運動中のイヤホンは「汗で故障しないか不安」「ランニング中に落として失くしてしまった」なんてトラブルも多いのが現状。せっかく買った高価なイヤホンが使えなくなってしまうのはもったいないですよね。今回は、そんな問題の解決に役立つ内容をお届けします。

近年、さまざまなメーカーからスポーツモデルのイヤホンが続々と販売されています。防水機能や外れにくいイヤーピース構造など、各メーカーの工夫に注目が高まっています。この記事では、スポーツに最適なイヤホンや便利な機能、おすすめの選び方を紹介。ぜひ最後までチェックしてくださいね。

スポーツ用イヤホン|ここがすごい!

汗や雨に強い防水仕様

スポーツ用イヤホン 防水

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スポーツモデルとして販売されているイヤホンは、多くが防水機能を備えています。運動中の汗や雨にも対応し、精密機器であるイヤホンが故障・漏電することを防ぎます。濡れた手でも安心してイヤホンを触ることができるので、使いやすいですよね。

最近では、水泳やプールでも使えるイヤホンなど、アウトドアやレジャーシーンでの活躍も期待されています。他にも、水で丸洗いができるイヤホンなども登場しています。汗や汚れが気になるイヤーピースを、常に清潔に使えて嬉しいですね。

関連記事:お風呂で使える!最強防水ワイヤレスイヤホンランキングTOP10

激しい運動中でも耳から外れにくい

スポーツ用イヤホン 外れにくい

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「通勤中に走ったらイヤホンが外れた」「耳から落ちそうでランニングに集中できない」など、イヤホンを使っていてこんな思いをしたことがある方も多いのではないでしょうか。スポーツ中の使用を想定して作られたイヤホンは、耳への密着度にもこだわっています。

イヤーピース自体の形状に工夫を凝らしたものはもちろん、イヤーフックが付属しているものが多く販売されています。また、耳掛け式タイプのイヤーパッドを採用したものもおすすめ。耳の形にしっかりとフィットするので、多少の動作では外れる心配がありません

スポーツ用イヤホン|こんなタイプがおすすめ

スポーツ用イヤホン おすすめタイプ

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こんなタイプを紹介します
  • 耳掛け式イヤホン
  • 首掛け式(ネックバンド)イヤホン
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 骨伝導イヤホン

耳との密着度が高い|耳掛け式イヤホン

スポーツ用イヤホン 耳掛け式

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スポーツマンに1番おすすめしたい耳掛け式イヤホン。メガネのように耳の上に掛けて装着するイヤーフックタイプや、軟骨に引っ掛けて安定させるイヤーウイングタイプなどがあります。耳との密着度が向上し、運動中の落下やズレを防ぐことができます。

フックの形や柔らかさなどが商品によって異なるので、自分に合った質感のものを選んでください。他のイヤホンと比べると、商品数が少ないのがデメリット。しかし、健康維持のためにスポーツを始めるユーザーが増えており、耳掛け式イヤホンの需要はますます高まっています。今後さらに注目したいアイテムです。

関連記事:【耳から落ちない・耳が痛くならない】耳掛けイヤホン 人気おすすめ12選 (2021年最新版)

落下や紛失を防ぐ|ネックバンド型イヤホン

スポーツ用イヤホン ネックバンド型

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左右のイヤホンを一体化させたケーブルを、首に掛けて装着するネックバンド型イヤホン。ワイヤレスタイプの商品によく見られ、首掛けイヤホンなどとも呼ばれることもあります。スポーツモデルのイヤホンにも多く採用されています。

首に掛けた状態で使えるので、もし耳からイヤホンが外れても地面に落下する心配がありません。使わないときは首に掛けたままでスポーツに専念することも。また、衣服とケーブルが擦れることで発生するタッチノイズを軽減することができます。

関連記事:【2021年】首掛けイヤホン (ネックバンド型) おすすめ 15選

ケーブルいらずの自由さが魅力|完全ワイヤレスイヤホン

スポーツ用イヤホン 完全ワイヤレスイヤホン

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「走るときにケーブルが邪魔」そんな方には、完全ワイヤレスイヤホンがおすすめです。左右のイヤホンが完全に独立しており、片耳だけでも使用できるのが魅力。充電ケースと併用することで、10時間以上の連続使用が可能な商品も販売されています。

他のイヤホンと比較すると、耳から外れたときの落下や紛失のリスクが高いというデメリットがあります。心配な方は、運動したときの衝撃や揺れが少ない軽量モデルを選びましょう。耳との密着度が高いものや、自分に合ったイヤーピースサイズを使うことも有効です。

関連記事:【聴き比べて検証】本当に音質が良いワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP10

BGMのように音楽を楽しめる|骨伝導イヤホン

スポーツ用イヤホン 骨伝導イヤホン

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近年話題の骨伝導イヤホンは、耳をふさがないという新しい装着スタイルが特徴です。イヤーピースを耳に入れて鼓膜を振動させる通常のイヤホンとは異なり、頭蓋骨を通じて内耳へ振動を伝える仕組み。こめかみ部分に装着するタイプのものが多く、イヤホンで耳が痛くなりやすい人にもおすすめです。

また、「スポーツ中のイヤホンは危ないかも」と感じている方にぜひ使って欲しいアイテムです。耳をふさがないので、周囲の音もはっきりと聞くことができます。生活の中のBGMのような感覚で音楽を聴けるので、聴き疲れのない自然な音楽鑑賞を楽しめます。

スポーツ時のメリット スポーツ時のデメリット
耳掛け式イヤホン
  • 装着の安定感が増す
  • 運動をしても外れにくい
  • 片手での装着が難しい
  • メガネ・サングラスの邪魔

ネックバンド型イヤホン

  • 使わないときも首に掛けておける
  • 外れても地面に落下しない
  • 首元のケーブルが気になる
  • タッチノイズが起こる
完全ワイヤレスイヤホン
  • ケーブルなしで自由に動ける
  • 普段用にも使いやすい
  • 落下・紛失しやすい
  • 充電の手間がある
骨伝導イヤホン
  • 外の音が聞き取りやすい
  • 耳をふさがないので疲れない
  • 低音が感じにくい
  • 周囲の音を遮断できない

【2021年】骨伝導イヤホンおすすめランキング15選!骨で聴く人気の最新イヤホンを詳しく紹介します!

スポーツ用イヤホン|選ぶときのポイント

スポーツ用イヤホン 選び方

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スポーツ用として販売されているイヤホンには、さまざまなタイプや機能があります。初心者の方の中には「どんなものを選んだらいいかわからない」と思う方も多いですよね。ここからは、失敗しないスポーツ用イヤホンの選び方や便利な機能を紹介していきます。

接続タイプ|利用シーンに合わせてチョイスしたい

ケーブルなしで自由に動けるワイヤレスタイプ

スポーツ用イヤホン ワイヤレス

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大きく身体を動かすヨガやストレッチなど、とにかく自由に運動を楽しみたい方におすすめなのがワイヤレスイヤホン。ケーブルによる煩わしさがなく、動作の制限が少ないのがメリットです。充電ケースを付属しているモデルがほとんどなので、普段使いにも最適ですよ。

完全ワイヤレスイヤホンは落下や紛失のリスクが高いので、激しい運動にはあまり向いていません。首掛け式やイヤーフック付きのイヤホンを選びましょう。ネックバンド型は完全ワイヤレスイヤホンに比べて価格が安いので、購入しやすいという利点もあります。

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ソニー(SONY)
最安値 ¥23,400 (税込)

外れない&落ちないのは有線タイプ

スポーツ用イヤホン 有線

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「イヤホンが落ちる」とにかくそのストレスから解放されたい方には、有線タイプのイヤホンがおすすめです。耳からイヤホンが外れてしまっても落下する心配がないので、故障やキズがつくことを防止できます。Bluetooth接続とは違って電波状況の影響を受けないため、音切れや遅延を感じることもありません。

また、ワイヤレスタイプに比べてリーズナブルな価格で購入できるというメリットがあります。「スポーツ用に使いやすくて手頃なイヤホンが欲しい」と考えている方には最適。購入するときには、十分なコードの長さのものを選びましょう

関連記事:【断線にも強い】圧倒的な音質が楽しめる有線イヤホンおすすめ19選 (2021年版)

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ソニー(SONY)
最安値 ¥1,418 (税込)

対応コーディック|音質にこだわるなら要チェック

スポーツ用イヤホン コーディック

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イヤホンを選ぶときにはスポーツ用としての使いやすさはもちろんですが、音質にもこだわりたいですよね。接続機器からのサウンドをそのまま再生できる有線イヤホンとは異なり、音源を圧縮して伝送するワイヤレスイヤホンは性能によって音質が変化します。

音質にこだわってワイヤレスイヤホンを購入するときは、必ず対応コーディックをチェックしましょう。コーディックとは音源を圧縮する方式のことを指し、さまざまな種類があります。それぞれに音の劣化や遅延などの特徴があるので、購入する前に知っておくと便利です。

コーディック 特徴
SBC
  • ほとんどのワイヤレスイヤホンが対応している
  • 標準的な音質・遅延(0.22秒)
AAC
  • iPhone・iPadに多く採用されている
  • SBCよりも低遅延(約0.12秒)
aptX
  • Androidに多く採用されている
  • 元の音源に近い状態で再生できる
  • AACよりも低遅延(0.07秒)
aptX HD
  • aptXの高音質バージョンというポジション
  • ハイレゾ音源にも対応している
  • 音質が良い半面、遅延がAAC同等(0.12秒)
aptX LL
  • aptXをさらに低遅延化させている(約0.04秒)
  • 音質はaptX同等
  • 映画鑑賞やゲーム向き

基本的に表の下にいくほど高音質のコーディックになりますが、aptX HDとaptX LLに関してはaptXの派生タイプというポジションになります。音質にこだわる方はaptX HD、低遅延にこだわる方はaptX LLがおすすめです。イヤホンを購入するときは、接続する機器や自分の好みに合わせて選んでくださいね。

関連記事:【簡単】Bluetoothやコーデックとは?イヤホン選びのポイントを徹底解説

注意
接続する機器とイヤホンが同等のコーディックに対応している必要があります!

操作性|タッチコントロール機能で直感的な操作ができる

スポーツ用イヤホン 操作性

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運動中には、音楽の一時停止や再生などの操作をスマートフォンを出さずに完了したいですよね。そんなときにおすすめなのが、イヤホンに軽く触れるだけでオーディオ操作ができるタッチコントロール機能。多くのワイヤレスイヤホンに搭載されている機能で、直感的な操作を可能にします。

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連続再生時間|充電の手間が減る長持ちバッテリー

スポーツ用イヤホン バッテリー

ワイヤレスタイプのイヤホンを購入するときは、必ずバッテリー容量を確認しましょう。長時間ランニングを楽しみたい方や、通勤から仕事終わりのジムまで1日中イヤホンを使う方には、バッテリーが長持ちするイヤホンを選んでほしいところ。

最近では、1回の充電で8時間以上の連続使用ができる優秀なアイテムが続々登場しています。充電ケース付きのイヤホンであれば、さらに効率よく使用できますね。また、5分間で1時間分のバッテリーを充電できる急速充電機能を備えた商品も販売されているので、ぜひチェックしてみてください。

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ノイズキャンセリング機能|屋外で使うなら安全性も重視したい

スポーツ用イヤホン ノイズキャンセリング

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近年、イヤホンの代表的なスペックになりつつあるノイズキャンセリング機能。周囲の音をカットすることで音楽に集中できるだけではなく、飛行機や電車内の騒音から聴覚を守る役割を持ちます。ジムや自宅で筋トレをするときなど、雑音を気にせずに運動に打ち込みたい方におすすめです。

しかし、「周りの音が聞こえないのは怖い」「屋外だと危ないかも」そう感じる方も多いですよね。そんなときはノイズキャンセリング機能のオンオフができるものや、外音取り込みモードを備えているものを選びましょう。場所や利用シーンに応じて切り替えることで、使い道の幅が広がります。

関連記事:【ノイズキャンセリング性能搭載!】おすすめワイヤレスイヤホン5選!

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Apple(アップル)
最安値 ¥29,036 (税込)

イヤーピース|耳にジャストフィットするものを選ぼう

密着度の高いカナル型(密閉型)がマスト

スポーツ用イヤホン カナル型

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スポーツ向けのイヤホンを選びたいのなら、カナル型イヤホンがおすすめです。耳への密着度が高く、外れにくいのが最大のメリット。各サイズごとの交換用イヤーピースを付属している商品がほとんどなので、自分に合ったサイズ感のものを使用することができます。

デメリットとしては、密閉感が高いために蒸れやすく長時間の使用に不向きな点です。また、開放型に比べて遮音性が高いので、屋外で周りの音が聞こえにくい場合があります。装着感の良し悪しは好みで分かれるため、独特の圧迫感が苦手な方も。

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Audio Technica(オーディオテクニカ)
最安値 ¥4,936 (税込)

インナーイヤー型(開放型)は激しい運動には不向き

スポーツ用イヤホン インナーイヤー型

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開放型とも呼ばれるオープンイヤー型のイヤホンは、耳に浅く引っ掛ける軽い装着感が人気です。外部の音も聞き取りやすいため、安全面にも配慮したイヤホン選びにも最適。しかし、どうしてもイヤーピースの構造上、耳から外れやすいというデメリットがあります。

ランニングやジャンプなどの激しい運動をするときには、あまりおすすめできません。耳との相性もありますが、ゆったりとしたウォーキングやヨガ程度であれば問題ありません。有線タイプのイヤホンであれば、外れても地面への落下を防ぐことができます

関連記事:【2021年】インナーイヤー型ワイヤレスイヤホン5選

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ソニー(SONY)
最安値 ¥1,418 (税込)

イヤーフック付きはさらに安定感がアップ

スポーツ用イヤホン イヤーフック

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さらにイヤホンの安定感を高めたいときには、イヤーフックやイヤーウイングの使用がおすすめ。耳の上にメガネのように引っ掛けたり、上部の軟骨に引っ掛けるような形で装着ができるので、よりフィット感を味わえます。あらかじめ両耳のイヤーピースに搭載されているものと、自分でカスタマイズできる後付けタイプがあります。

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JVCケンウッド
最安値 ¥7,590 (税込)

防水耐性|水で丸洗いできるものもある

スポーツ用イヤホン 防水

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イヤホンの防水レベルは、IEC(国際電気標準会議)が定めた防水保護規格「IPX(International Protection)」という言葉で表されます。0~8までの段階があり、0は「防水耐性なし」で、1~8は数字が大きいほど防水耐性が高くなります。スポーツ用に使うのであれば、最低でもIPX4以上の防水機能が欲しいところ。

IPX4~5は生活防水程度のスペックを備えており、多少の汗や雨、濡れた手などに対応できます。基準が明確に定められているのはIPX7までで、IPX8だけはメーカーごとの基準に則って定義されています。レベルごとのおよその性能を表にまとめました。

防水規格 耐性レベル スポーツ用イヤホンとしてのおすすめ度
IPX0 防水保護なし ☆☆☆
IPX1 垂直に落ちる水滴から保護する ☆☆☆ 「防滴」と表示される
IPX2 垂直から左右15°以内の水滴から保護する ☆☆☆ 「防滴」と表示される
IPX3 垂直から左右60°以内の水滴から保護する ☆☆☆ 「防滴」と表示される
IPX4 あらゆる方向の水滴から保護する ★☆☆ 生活防水レベル
IPX5 あらゆる方向から水を吹き付けても影響を受けない ★★☆ 5以降は完全防水になる
IPX6 あらゆる方向から強く水を吹き付けても影響を受けない ★★★シャワーで使用可
IPX7 水中に入れても浸水しない ★★★ お風呂で使用可
IPX8 水面下でも使用できる(メーカー基準) ★★★ 水泳・プールで使用可

一般的には「防水仕様」と表記されるのはIPX4以上のスペックを持った商品のみで、IPX3以下のものは「防滴仕様」と表記されます。似たような言葉なので混合されがちですが、知っておくことで商品選びに役立ちます。

また、防水機能と合わせて搭載されていることが多い防塵機能も、スポーツ用イヤホンにはおすすめです。防水性能を示す「IPX〇」の「X」の部分が数字になっているものは防塵性能のレベルを表しています。走っているときの砂ぼこりなどもイヤホンには悪影響なので、気になる方は要チェックです。

メモリー機能|スマホなしで音楽再生ができる

スポーツ用イヤホン メモリー

まだまだ商品数は少ないものの、次世代の新しいスタイルを導入したメモリー機能付きイヤホン。イヤホン本体に曲を保存するメモリーが内蔵されており、スマートフォンなしでも音楽を再生することができます。運動中はなるべく荷物を減らして、身体を軽くしたいですよね。そんな方におすすめの商品です。

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Audio Technica(オーディオテクニカ)
最安値 ¥8,900 (税込)

重量|快適さ抜群の軽量モデルを選ぼう

スポーツ用イヤホン 重量

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イヤホンを選ぶとき、多くのユーザーが見逃してしまいがちな本体重量。「見た目や機能だけで選んだら意外と重たかった」という経験がある方もいるのではないでしょうか。運動をしていると、イヤホンの重さって意外と気になってしまいますよね。

購入する前には、一旦イヤホンの重量をチェックする習慣をつけましょう。ワイヤレスイヤホンはバッテリーを内蔵する必要があるため、有線タイプよりも重い場合があります。軽いものは着け心地もよく、耳から外れにくいというメリットがあります。

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SoundPEATS(サウンドピーツ)
最安値 ¥2,952 (税込)

デザイン|スポーツウェアに合わせておしゃれに

スポーツ用イヤホン デザイン

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機能や使いやすさももちろん重要ですが、「買うか買わないかはデザイン次第」というユーザーは意外と多くいます。どうせイヤホンを使うなら、かっこいいものやおしゃれなデザインのものがいいですよね。さまざまなイヤホンの中でも、スポーツ用イヤホンはデザイン性に凝ったものが多い傾向があります。

カラフルなものが多いスポーツウェアと同じように、カラーバリエーションが豊富な商品が多く登場しています。自分が気に入ったものを使えば気分も上がって、さらにスポーツが楽しめますよね。

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パイオニア(Pioneer)

スポーツ用イヤホン|おすすめのメーカー

SONY(ソニー)

スポーツ用イヤホン SONY

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世界的にも有名なトップメーカーです。商品の基本性能の高さはもちろんですが、価格帯やカラーバリエーションが幅広い商品ラインナップを展開していることでも知られています。初心者向けのエントリーモデルから上級者向けのハイエンドモデルまで、多くのユーザーにおすすめのメーカーです。

ノイズキャンセリング機能やクイックアテンションモード(外音取り込み機能)など、使いやすい機能を備えた商品が多数登場しています。日本人の耳の形や習慣に合わせた商品開発にもこだわっており、自分にぴったりのアイテムを見つけることができます。

関連記事:【2021年版】圧倒的パフォーマンスを誇る SONY(ソニー)イヤホン おすすめ18選 (完全版)

Beats(ビーツ)

スポーツ用イヤホン Beats

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ヒップホップファンの間で有名なアーティストDr.Dre&Jimmy Iovineが設立した、アメリカのオーディオブランドです。2014年にはApple傘下の企業になり、Apple製品と相性のいいワイヤレスイヤホンを多数揃えています。iPhoneユーザーにおすすめのメーカーです。

ビーツのイヤホンの特徴は、目を惹かれるおしゃれなデザイン。思わずファッションアイテムとして持ちたくなるようなスタイリッシュな商品が多く開発されています。カラーバリエーションも豊富なので、デザイン重視でお気に入りのイヤホンを見つけたい方は要チェックです。

関連記事:【全機種比較レビュー】音質&機能で選んだ Beats(ビーツ)イヤホン おすすめランキング (2021年決定版)

SoundPEATS(サウンドピーツ)

スポーツ用イヤホン SoundPEATS

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2013年に誕生したまだ新しい中国のメーカー。最先端の技術を取り入れた商品開発によって、次世代の新しいイヤホンスタイルを作り上げています。リーズナブルな価格設定のものが多く、最新技術を手軽に体感できるコストパフォーマンスの高さが魅力的。

音質は、中音域に厚みを持たせた明るいサウンドが特徴。長時間のリスニングケアでも疲れにくく、スポーツ用イヤホンにもぴったりです。使う人を選ばないシンプルな商品デザインも嬉しいですね。

Bose(ボーズ)

スポーツ用イヤホン BOSE

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アメリカを代表する老舗オーディオメーカーです。周りの騒音をカットするノイズキャンセリング機能を開発した企業であり、技術の高さが世界的にも評価されています。プロのミュージシャン向けの音響機材を取り扱っていることでも有名です。

BOSEの最大の魅力は、独特のリズム感のある低音サウンド。いつもの曲を大迫力で楽しめるので、低音重視のオーディションファンからは高い人気を誇っています。スポーツモデルのラインナップも充実しており、着け心地や耐久性にこだわった商品が登場しています。

Anker(アンカー)

スポーツ用イヤホン Anker

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モバイルバッテリーや充電器が有名な中国のメーカー。Amazonなどでは常にAnkerの商品がランキング上位に並ぶなど、多くのユーザーにシェアされています。独自のオーディオブランドSoundcoreを設立しており、イヤホンやスピーカーにも注目が集まっています。

Ankerのイヤホンは、コスパ重視のユーザーにおすすめです。高い性能や便利な機能を備えながらも、手の届きやすい価格で購入できるのが特徴。初心者にも購入しやすいのが嬉しいですよね。モバイルバッテリーなどの開発経験を生かしたバッテリー性能にも注目してください。

【耳掛け式】スポーツイヤホンおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格メーカーor製造国重さ仕様特徴
iWALK Apple Watch 充電 モバイルバッテリー¥4,980 AmazonIWALK320g9000mAh ライトニング 出力(内蔵) Type-C 出力(内蔵)・9000mAhの大容量 ・パススルー充電 ・Apple Watch専用ワイヤレス充電搭載 ・内蔵式モバイルバッテリー
Powerbeats3 Wireless確認中 Amazonカナル型/耳掛け式ワイヤレス-
SONY MDR-AS210¥1,418 Amazonインナーイヤー/ループハンガー有線-
JVC HA-ET45T-A¥7,800 Amazonカナル型/耳掛け式ワイヤレス〇 IP55-
パイオニア SE-E7BT確認中 Amazonカナル型/耳掛け式ワイヤレス〇 IPX4-

耳掛け式|おすすめのスポーツ向けイヤホン 5選

beats Powerbeats Pro

beats by dr.dre
最安値 ¥14,800 (税込)

安定感を高める耳掛けフック式イヤホン

おしゃれなデザインの商品を多く展開するビーツの完全ワイヤレスイヤホン。イヤーフックは角度調節が可能なので、自分の耳にしっかりフィットさせることができます。ヨガなどのスポーツ向きに作られており、耐汗・防沫仕様になっています。

左右のイヤホンにタッチコントロール機能を搭載。どちらのイヤーパッドに触れてもオーディオ操作をすることができます。連続で9時間使用ができるバッテリー性能も魅力です。内蔵されたモーションセンサーが活動を検知し、使っていないときは自動的にスリープモードに切り替えて省エネをしてくれます。

口コミ・レビュー
Apple製品との接続性がいいので、iPhoneユーザーにおすすめの商品ですね。ケースから取り出して近付けるだけでペアリングできるので、MacやiPadに接続したいときにもスムーズです。使用しているときはイヤホン本体で音量コントロール・音楽再生停止ができるので便利。イヤーフックのおかげで運動しているときに外れにくくて重宝しています。片耳の使用もできるので、人が多い道でのジョギング中でも安全に使用しています。
イヤーピースカナル型/耳掛け式
接続タイプワイヤレス
防水耐性
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間9時間
対応コーディック-
重量20.3g
その他機能タッチコントロール

Powerbeats3 Wireless

急速充電もできる万能スポーツモデル

最大で12時間の連続再生が可能なパワフルなバッテリーを搭載しています。通勤から仕事終わりのランニングまで、1日中タフに使える頼もしいアイテムです。5分間で1時間分のバッテリーを充電できるFast Fuel機能付き。

柔らか素材で作られたイヤーフックがついており、装着の安定感を高めてくれます。首掛けケーブル付きなので、スポーツ中の使用も安心ですね。シンプルなブラック・ホワイトはもちろん、ピンクやブルーなどカラフルなカラーバリエーションも魅力的です。

口コミ・レビュー
ビーツのイヤホンはとにかくかわいいしかっこいい。デザインがどれも魅力的なので、いつも購入時に迷ってしまいます。色のバリエーションが多いのも嬉しいですよね。私がピンク、旦那がブラックでお揃いで買いました。2人でランニングに行くのが楽しいです。今まで普通のイヤホンでよく耳から落としてましたが、イヤーフックのおかげで気にならなくなりました。
イヤーピースカナル型/耳掛け式
接続タイプワイヤレス
防水耐性
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間12時間
対応コーディックSBC/AAC
重量26g
その他機能Fast Fuel機能

SONY MDR-AS210

ソニー(SONY)
最安値 ¥1,418 (税込)

スポーツウェアに映えるビビットカラーが魅力

人気メーカーSONYからおすすめしたいのは、動きやすさを重視したスポーツモデル。ループハンガー型のイヤーフックによって、運動中でも耳から外れにくい設計になっています。柔らかいエラストマー樹脂を採用しており、痛みの少ない快適な装着感を味わえます。

ブルー・ピンク・ブルーの3色展開。ビビットな配色はカラフルなスポーツウェアにもぴったりです。汗や雨、水しぶきにも対応できる防滴仕様です。運動中の使用はもちろん、家事などの水仕事でも安心してイヤホンを使うことができます。

口コミ・レビュー
開放型イヤーピースなので、周りの音が程よく聞こえてランニングにはうってつけ。カナル型イヤホンを使っているときは車や自転車に気付かず、ヒヤッとした場面がたまにありましたが、安全でいいなと思います。ループフックはぐにゃぐにゃとした輪っかのような感じ。耳を通してしっかりとはめるので、瞬間的に装着ができるわけではありませんが、その分外れにくくていい感じ。シンプルで使いやすいです。
イヤーピースインナーイヤー/ループハンガー
接続タイプ有線
防水耐性
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間-
対応コーディック-
重量12g
その他機能-

JVC HA-ET45T-A

JVCケンウッド
最安値 ¥7,800 (税込)

スポーツ用&普段使いに便利な2Wayスタイル

JVCケンウッド(victor)独自の可動式イヤーフックを採用したワイヤレスイヤホン。耳にしっかりフィットします。イヤーフックは着脱可能なので、スポーツのときはフックスタイル・普段使いのときは通常スタイルで2通りの楽しみ方ができます。

IP55相当の防水・防塵機能を搭載。汗や雨だけではなく、走ったときの砂ぼこりなどにも耐えられるタフな能力を持っています。低遮音イヤーピースを採用しており、屋外でも安心して使えるイヤホンを実現しました。重量7.4gの超軽量設計も嬉しいですね。

口コミ・レビュー
とにかく耳から落ちないのがとても有難いです。イヤーピースが耳から外れてしまったときも、イヤーフックのおかげで落下を阻止することができます。今まで何度かイヤホンを用水路や溝などに転がしてしまったので、これは便利だなあと感動しました。色も4色あってかわいいですね。軽くて使いやすいのでおすすめです。
イヤーピースカナル型/耳掛け式
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IP55
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間4時間
対応コーディックSBC
重量7.4g
その他機能音声アシスタント機能

パイオニア SE-E7BT

パイオニア(Pioneer)

独自形状でフィット感&スタイリッシュさを実現

特許を取得した独自技術3D Active Fitを採用し、イヤーピースとハンガー部分の間にポールジョイントを設置しました。イヤーピースに可動域を生むことで、どんな耳の角度にもフィットする理想的な着け心地を実現しています。

イヤーフックは人間工学に基づいた形状になっており、最適な柔らかさと締め付け感を兼ね備えています。aptXなどの高音質コーディックにも対応し、迫力のある低音を再生します。他にないスタイリッシュなデザインと配色も魅力的ですね。かっこいいイヤホンを求める方におすすめです。

口コミ・レビュー
かっこいいランニング用イヤホンを探していたところ「イエローがめちゃくちゃかっこいいな」と一目惚れして購入しました。フック型とウイング型の2Wayで使えるのが便利です。落下対策にクリップや耳掛け式などいろいろ試しましたが、結局スポーツにはイヤーフックが最適かもしれません。防水機能もあって運動用に特化しているのに、音質もよくて低音域が聴きやすい。満足です。
イヤーピースカナル型/耳掛け式
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX4
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間7.5時間
対応コーディックaptX/AAC
重量113g
その他機能通知読み上げアプリ対応

【首掛け式】スポーツイヤホンおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格イヤーピース接続タイプ防水耐性ノイズキャンセリング機能連続使用時間対応コーディック重量その他機能
Bose SoundSport wireless headphones¥15,391 Amazonカナル型/イヤーウイング付きワイヤレス〇 IPX4-6時間-23g急速充電対応
Anker Soundcore Spirit X確認中 Amazonカナル型/耳掛け式ワイヤレス〇 IP68-18時間SBC23g音声アシスタント機能
TaoTronics TT-BH071JP01¥3,599 Amazonカナル型/イヤーウイングワイヤレス〇 IPX7〇 マイク機能のみ18時間AAC/aptX/aptX HD14gマグネット内蔵
SOUNDPEATS Q30 HD¥2,952 Amazonカナル型/イヤーウイングワイヤレス〇 IPX7〇 マイクのみ14時間AAC/aptX/aptX HD15g-
audio-technica SONICSPORT ATH-SPORT60BT¥4,936 Amazonカナル型/イヤーウイングワイヤレス〇 IPX5-3.5時間AAC/SBC17gヒアスルー機能

首掛け式(ネックバンド式)|おすすめのスポーツ向けイヤホン 5選

Bose SoundSport wireless headphones

BOSE(ボーズ)
最安値 ¥15,391 (税込)

独自イヤーチップによって安定の装着感を実現

BOSEのStayHear+ Sportチップは、独自の形状とシリコン素材による柔らかさが魅力です。耳に優しくフィットし、快適さと使いやすさを両立させました。サメの角のようなサポーターは耳のくぼみにしっかり密着するので、運動中の外れやすさを軽減してくれます。

ケーブル部分にはマイク内蔵リモコンを搭載。ハンズフリー通話が可能なのでスポーツ・音楽鑑賞はもちろん、オンライン会議・テレワークなどにも便利に使えます。NFC ペアリング機能を備えており、対応の機器とちょかづけるだけで簡単にワイヤレス接続ができます。

口コミ・レビュー
ボーカルの声・楽器・同期音など、1つ1つの音がとてもクリアに聞こえます。臨場感があって、個人的にはとても好みのサウンド。遮音性はそこまで高くはないですが、スポーツ用として販売しているなら最適かもしれません。外で走っているときに足音や車の走行音が聞こえた方が安全ですね。15分の充電で1時間使えるのは素晴らしい。急速充電思っているより便利です。
イヤーピースカナル型/イヤーウイング付き
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX4
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間6時間
対応コーディック-
重量23g
その他機能急速充電対応

Anker Soundcore Spirit X

激しい運動にも最適なIP68防水防塵仕様

潜水艦にヒントを得た内部構造と疎水性ナノコーティングを採用。こだわり抜いたダブル構造によってレベルの高い防水・防塵効果を実現しました。マラソンや長時間の運動などの激しい運動にもぴったりのイヤホンです。

Anker独自のBassUpテクノロジーを取り入れ、リアルタイムで環境を検知。自動的にオーディオを調節し、理想的な低音サウンドを再生します。最新チップを使った省電力化に成功し、大容量バッテリーの性能を最大限に生かしました。最大18時間の連続再生が可能です。

口コミ・レビュー
ランニングやシャワーなどに正直かなり大雑把に使用していますが、1年間使っていても故障や不調がありません。屋外での農作業や洗車にも気兼ねなく使えて便利です。耐久性はかなり高いと思います。イヤーフック型も使いやすくておすすめです。がっしりと耳に引っ付く感じで、多少の動作では全くズレません。価格を考えるとかなりコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。
イヤーピースカナル型/耳掛け式
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IP68
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間18時間
対応コーディックSBC
重量23g
その他機能音声アシスタント機能

TaoTronics TT-BH071JP01

TaoTronics TT-BH071JP01
TaoTronics

便利機能を詰め込んだコスパ最強イヤホン

最新チップQCC3034を導入し、音飛びや途切れのない快適なワイヤレス環境を作り出しました。AAC・aptX HDなどの高音質コーディックにも対応しており、低~高音域のバランスの取れたサウンドを楽しめます。聴き取りやすいクリアな音質なので、初心者の方にもおすすめ。

通話機能にはCVC8.0ノイズキャンセリングマイクを搭載しています。周囲のノイズの入り込みを防ぎ、クリアな音声を相手に届けることができます。IPX7相当の防水仕様なので、長時間の運動や雨の中のランニングでも問題なく使用できます。

口コミ・レビュー
IPX7レベルの防水機能・ノイズキャンセリングマイク・高品質コーディック対応という嬉しい機能がこんなに詰まっているのに、リーズナブルな価格でびっくりです。単純に1万円くらいしそうな万能イヤホン。コスパ最強ですね!使わないときはマグネットで左右のイヤホンをくっつけておけるのが便利です。首にかけたままでもいいし、くるくると腕に巻いておくこともできます。Siri対応なので、iPhoneユーザーにも嬉しい。
イヤーピースカナル型/イヤーウイング
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX7
ノイズキャンセリング機能〇 マイク機能のみ
連続使用時間18時間
対応コーディックAAC/aptX/aptX HD
重量14g
その他機能マグネット内蔵

SOUNDPEATS Q30 HD

SoundPEATS(サウンドピーツ)
最安値 ¥2,952 (税込)

音切れ&遅延の少ない高品質コーディック対応

最新のBluetoothチップを導入し、安定感のあるワイヤレス接続&低電力化を実現しました。最大で14時間もの連続使用が可能なので、充電の手間によるストレスから解放されます。AAC・aptX・aptX HDコーディックに対応し、高品質で遅延の少ない音楽再生ができます。

IPX7レベルの防水保護設計。運動中の大量の汗はもちろん、シャワーや雨などにも耐える頼もしさを備えています。耳の形状にしっかりフィットするイヤーウイング付きなので、激しい動作中でもイヤホンの落下を心配する必要がありません。

口コミ・レビュー
ランニングやジム用のイヤホンが欲しくなり購入しました。耳掛け式のイヤホンと迷いましたが、片手で瞬時に装着できる手軽さを重視してこちらをチョイス。心配していた運動中のイヤホンのズレですが、イヤーピースの形状が耳にフィットしてくれるので問題ありません。軽くてコンパクトなので持ち運びも楽です。電源をオンオフにしたときにアナウンスが流れるのも分かりやすくて気に入っています。
イヤーピースカナル型/イヤーウイング
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX7
ノイズキャンセリング機能〇 マイクのみ
連続使用時間14時間
対応コーディックAAC/aptX/aptX HD
重量15g
その他機能-

audio-technica SONICSPORT ATH-SPORT60BT

Audio Technica(オーディオテクニカ)
最安値 ¥4,936 (税込)

丸ごと水洗いできて清潔に使える

IPX5レベルの高い防水機能を備えており、水道水やシャワーなどでイヤホンを丸洗いできます。汗や汚れが気になるイヤホンを清潔に使えるので嬉しいですよね。標準イヤーピースの他に、汗が耳に入り込むことをを防ぐComplyイヤピースを付属しています。

本体のみで最大3.5時間使用ができ、充電ケースと併用すれば17.5時間のロングバッテリーを可能にします。約10分の充電で45分間使用ができるクイックチャージ機能付き。忙しい毎日でも、効率よく音楽を楽しめる万能イヤホンです。

口コミ・レビュー
低音がよく聴こえるので、ランニング中でも思う存分に音楽を楽しんでいます。カナル型のネックであった遮音しすぎるデメリットも、クイックヒアスルー機能で改善されていていいですね。イヤホンを水洗いできる&濡れた手でもイヤホンを操作できるのは、意外と便利でした。手を拭く手間が減るだけでかなりスムーズに使用しています。カラーバリエーションもかわいいですね。
イヤーピースカナル型/イヤーウイング
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX5
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間3.5時間
対応コーディックAAC/SBC
重量17g
その他機能ヒアスルー機能

【ワイヤレス】スポーツイヤホンおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格イヤーピース接続タイプ防水耐性ノイズキャンセリング機能連続使用時間対応コーディック重量その他機能
Apple AirPods Pro¥29,036 Amazonカナル型ワイヤレス4.5時間AAC/SBC11gワイヤレス充電対応/外音取り込みモード
SONY WF-SP800N¥23,400 Amazonカナル型/アークサポートワイヤレス〇 IP559時間-19gマルチペアリング対応
JBL UA SPORT WIRELESS UAJBLFLASH¥14,491 Amazonカナル型/イヤーウイングワイヤレス〇 IPX7-5時間-16gトークスルー機能
Anker Soundcore Spirit X2確認中 Amazonカナル型/イヤーウイングワイヤレス〇 IP68-9時間AAC/SBC/aptX22g-
audio-technica SONICSPORT ATH-SPORT5TW¥14,191 Amazonカナル型ワイヤレス〇 IP55-12時間--ヒアスルー機能

ワイヤレスタイプ|おすすめのスポーツ向けイヤホン 5選

Apple AirPods Pro

Apple(アップル)
最安値 ¥29,036 (税込)

iPhoneユーザーなら買って間違いなし

言わずもがな知れたiPhoneの純正ワイヤレスイヤホン。前機種のAirPodsの進化モデルとなっており、カナル型イヤーピースを新しく採用しています。従来のインナーイヤー型に比べて耳への密着度が高く、ヨガなどのスポーツに適した形になりました。

さらに防水機能・ノイズキャンセリング機能を備え、スペックを進化させています。周囲のノイズをカットするノイズキャンセリング機能は、安全面も重視した外音取り込みモードも搭載。利用する場所・自分の気分に合わせて、適切なオーディオ環境を楽しむことができます。

口コミ・レビュー
イヤホン業界のベテランであるBOSEやSonyのイヤホンを普段から使っています。galaxyからiPhoneに機種変更したのをきっかけに「せっかくならAppleのイヤホンにしよう」とこちらを買いました。正直あまり期待していませんでしたが、予想を上回るサウンド性能と機能に驚いています。つけた瞬間にノイズキャンセリング機能の効果を実感することができます。
イヤーピースカナル型
接続タイプワイヤレス
防水耐性
ノイズキャンセリング機能
連続使用時間4.5時間
対応コーディックAAC/SBC
重量11g
その他機能ワイヤレス充電対応/外音取り込みモード

関連記事:【完全版】AirPods Pro レビュー。一年使って分かった本当にスゴいところ・残念なところ

SONY WF-SP800N

ソニー(SONY)
最安値 ¥23,400 (税込)

ノイキャン搭載フルワイヤレスイヤホン

SONYが誇るEXTRA BASSサウンド&ノイズキャンセリング機能を兼ね備えた完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンがそれぞれ独立している自由度の高さが特徴です。イヤーピース部分にはアークサポートがついており、安定したフィット感を味わえます。

周囲のノイズをカットするノイズキャンセリング機能と、周りの音を確認できる外音取り込みモードを搭載。また、ペアリングしたスマートフォンのセンサーによって停止時/歩行時/走行時/乗車時といった状況を検知します。シーンに合わせて、あらかじめ設定したノイズキャンセリング効果を得ることができます。

口コミ・レビュー
専用のアプリをインストールすると、ノイズキャンセリング機能や音響コントロールを自分で調節できるので楽しいです。バランスのとれた商品だなと思いました。ノイキャン効果が薄いというレビューもありますが、スポーツ用を想定されているので妥当な性能だと感じます。水にも耐性があるし、完全ワイヤレスイヤホンにしては耳から外れにくいので大満足。総合的にみるとコストパフォーマンスも良し。スポーツマンにはおすすめです。
イヤーピースカナル型/アークサポート
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IP55
ノイズキャンセリング機能
連続使用時間9時間
対応コーディック-
重量19g
その他機能マルチペアリング対応

JBL UA SPORT WIRELESS UAJBLFLASH

JBL
最安値 ¥14,491 (税込)

音楽を聴きながら会話も楽しめるトークスルー機能付き

人気メーカーJBLのスポーツシリーズ「UA SPORT WIRELESS」から初めて販売される完全ワイヤレス型イヤホン。IPX7相当の防水仕様なので大量の汗もかいても問題なし。イヤーピースにはウイング付きスタビライザーを採用しており、耳から外れにくい設計になっています。

スタビライザーは取り外し可能なため、普段使いにも最適です。内部構造には5.8mmのドライバーユニットを搭載。JBL独特の迫力のあるサウンドを楽しむことができます。スポーツ中やジム内での会話に便利なトークスルー機能付きです。

口コミ・レビュー
パカッと開けるタイプのケースではなく、スライド式でかっこいいです。デザインも今までにない感じで持っているだけで楽しい。イヤホンだけでなく、充電ケースも防水仕様になっている完全スポーツ向けです。ケースに汗がついてしまうこともあるし、濡れた手で触る機会も多いのですごくいい設計だなと思いました。スポーツマンのことがしっかり考えられていますね。ストイックな方におすすめかも。
イヤーピースカナル型/イヤーウイング
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX7
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間5時間
対応コーディック-
重量16g
その他機能トークスルー機能

関連記事:JBLのおすすめイヤホン15選!特徴や機能を徹底解説【有線・ワイヤレス】

Anker Soundcore Spirit X2

安定感最強の独自のイヤーピース設計

イヤーフックとイヤーウイングを組み合わせたようなイヤーピース形状によって、ランニング中の集中力を切らせない安定感を実現しました。また、Anker独自のSweatGuardテクノロジーを掛け合わせ、雨や汗、砂ぼこりにも動じないIP68レベルの防水防塵機能を備えています。

充電ケースと使うことで最大36時間の連続再生が可能なロングバッテリーにも注目。10分で2時間分の充電ができるという驚きの性能を持っています。忙しい毎日でもしっかりとスポーツに打ち込みたい方や、ちょっとした時間でストレスフリーに運動をしたい方におすすめの商品です。

口コミ・レビュー
1万円以下で購入できるリーズナブルさに惹かれましたが、思った以上に使いやすい機能が詰まっていて気に入っています。コスパ優秀の商品ですね。Ankerはモバイルバッテリーで有名ですが、さすがという感じのバッテリー性能。1日中使っても充電いらずです。柔らかいイヤーウイングが耳にしっかりと密着するので、運動中のズレやパカパカ感が気になりません。
イヤーピースカナル型/イヤーウイング
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IP68
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間9時間
対応コーディックAAC/SBC/aptX
重量22g
その他機能-

audio-technica SONICSPORT ATH-SPORT5TW

Audio Technica(オーディオテクニカ)
最安値 ¥14,191 (税込)

2つのイコライザーモードで最適な楽しみ方ができる

IP55相当の防水防塵仕様なので、急な雨や砂ぼこりの多い環境下でも安心してイヤホンを使うことができます。汚れたときは軽く水洗いも可能です。2つのイコライザースタイルを搭載しており、好みやシーンに合わせて自由に切り替えることができます。

迫力の低音サウンドを楽しみつつ、運動に集中したいときにおすすめなBASS BOOST、フィットネス動画を参考にしたストレッチなどの「ながら運動」に最適なCLEAR VOICE。この2スタイルを使いこなすことで、さらにオーディオテクニカサウンドの魅力を感じることができます。

口コミ・レビュー
低音重視の商品なのかな?と思いきや、フラットで聞き取りやすいサウンドでした。聴き疲れがなく、長時間ストレッチやヨガをする私にはぴったりの商品です。2つのモードが搭載されているのも、新しいスタイルだなあと楽しんでいます。見た目もかっこいいデザインなので使いやすい。おしゃれなイヤホンは数多くありますが、オーディオテクニカのイヤホンは特徴的な雰囲気でとても好みです。
イヤーピースカナル型
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IP55
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間12時間
対応コーディック-
重量-
その他機能ヒアスルー機能

【骨伝導タイプ】スポーツイヤホンおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格イヤーピース接続タイプ防水耐性ノイズキャンセリング機能連続使用時間対応コーディック重量その他機能
GOOSERA 骨伝導イヤホン¥4,980 Amazonオンイヤー/骨伝導ワイヤレス-12時間AAC/SBC/aptX23.5g音声アシスタント機能
AfterShokz Aeropex¥19,998 Amazonオンイヤー/骨伝導ワイヤレス〇 IP67-8時間SBC26g-
Ucomx Bluetoothイヤホン¥2,999 Amazonオンイヤー/骨伝導ワイヤレス〇 IPX5-7時間-17g-

骨伝導タイプ|おすすめのスポーツ向けイヤホン 3選

GOOSERA 骨伝導イヤホン

GOOSERA
最安値 ¥4,980 (税込)

防水仕様でアウトドアも安心の骨伝導イヤホン

耳の穴をふさがない骨伝導イヤホンなので、周囲の音や話し声を聴きながら音楽を楽しむことができます。ランニングやジムでのトレーニングなど、運動中の安全を確保できる嬉しいアイテム。23.5gの超軽量設計で、長時間の使用でも耳が痛くなりません。

本体にはナノマテリアル(ナノレベルの特殊素材)を採用しており、水しぶきや汗に耐える防水仕様になっています。水の侵入を防ぐ密閉性に優れているので、軽い水洗いも可能。「イヤホンで耳が痛くなりやすい」「環境音を聴きながら音楽も楽しみたい」そんな方に最適です。

口コミ・レビュー
骨伝導イヤホンというものの存在を知って、初めて購入しました。新しい感覚で不思議です。周囲の音も音楽もしっかりと聞こえて、まるで頭の中から音楽が再生されているような感じ。音楽を聴いて家事をしているときでも、電話やチャイムの音に気付くことができました。締め付けているわけでもないのにズレたりしません。ジョギングするときにも、安全そうでいいなと思います。
イヤーピースオンイヤー/骨伝導
接続タイプワイヤレス
防水耐性
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間12時間
対応コーディックAAC/SBC/aptX
重量23.5g
その他機能音声アシスタント機能

AfterShokz Aeropex

Aftershokz
最安値 ¥19,998 (税込)

メガネやサングラスも一緒に装着できる

耳をふさがないオンイヤータイプの骨伝導イヤホン。耳の中の痛みや蒸れを防ぐだけではなく、メガネやサングラスの装着を邪魔しません。快適さを追求した新しいイヤホンのスタイルを体感することができます。どんなユーザーでも使いやすいシンプルデザインも魅力的。

IP67相当の防水防塵性能を搭載しており、激しい雨や汗、砂の舞う環境でも安心して使用できます。汚れたら水で丸洗いも可能。通話用マイクを内蔵しているので、普段使いはもちろん、リモートワークのオンライン会議などにも使えますね。

口コミ・レビュー
イヤホンの耳に詰まるような感覚が苦手だったんですが、骨伝導は全く新しい装着感でとても使いやすいです。買う前は「こんな付け方で落ちないの?音は聞こえるの?」と半信半疑でした。いざ使用してみてびっくり。BGMみたいに周りの音と音楽が両立しています。自宅に小さな子供がいますが、様子を確認しつつ音楽が聴けるのが嬉しい。久しぶりに音楽を聴きながらヨガをできました。ママにも嬉しいアイテムですね。
イヤーピースオンイヤー/骨伝導
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IP67
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間8時間
対応コーディックSBC
重量26g
その他機能-

Ucomx Bluetoothイヤホン

UCOMX
最安値 ¥2,999 (税込)

快適な装着感を実現する超軽量イヤホン

本体はわずか17.7gの超軽量設計なので、長時間の使用でも痛みや疲れを軽減してくれます。装着部分は耳掛け式のフックを採用しており、運動中でも落下の心配がありません。フックは液体シリコン製で、皮膚を傷付けないソフトな肌触りが特徴です。

ワイヤレス機能には、Bluetoothバージョン5.0の高品質技術を搭載。省電力化と安定した接続性を両立させ、音飛びや遅延の少ない音楽鑑賞を思う存分楽しむことができます。快適さと安全性を兼ね備えたスポーツマン必見のアイテムです。

口コミ・レビュー
高級そうな見た目と質感に惹かれ、「耳をふさがないタイプっておもしろそうだな」と興味本位で購入しました。まず、不安だった音漏れですが思ったよりも少ない。大音量で使えば多少気になりますが、通常の音量で使う分には問題なさそうです。外でランニングしながら使ってみると、本当い周囲の音も聞こえるので安心ですね。バッテリーはなんと10時間くらい持ちました。コストパフォーマンスのいい商品、骨伝導タイプの中ではダントツでおすすめです。
イヤーピースオンイヤー/骨伝導
接続タイプワイヤレス
防水耐性〇 IPX5
ノイズキャンセリング機能-
連続使用時間7時間
対応コーディック-
重量17g
その他機能-

要注意!サイクリングやランニング中のイヤホンは法律・法令違反?

イヤホンしながら自転車に乗るのは違反?

スポーツ用イヤホン 自転車

「改正道路交通法」が2015年6月1日から施行され、自転車運転への取り締まりが一層強化されました。「14種類の危険行為」を、3年間のうちに2回摘発されると指定の講習を受けなければなりません。「14種類の危険行為」とは、「飲酒運転」「一時停止違反」などの危険な運転行為を指しています。

イヤホンユーザーの方によっては、「イヤホンを着けながらの自転車運転も危険行為に当たるの?」という不安がありますよね。結論から言うと、イヤホンを使用しながらの自転車運転は明確に禁止されてはいません。イヤホンを使用すること自体は法律違反にはなりません。

しかし、事故を防ぐために警察から指導をされたり、「自転車指導警告カード」という黄色いカードを渡される場合があります。また、都道府県や地域の条例・交通ルールによっては、イヤホン使用中の自転車運転を明確に禁止としているところがあり、罰金などが科せられる場合があるので注意してください。

サイクリング走行中のイヤホンの使用はとても心地がよく、ついつい音楽鑑賞を楽しんでしまいがちです。しかし、事故やケガに繋がるリスクが大きいことを必ず意識してください。周りの歩行者や車のことを考えて、自転車運転をしながらのイヤホン使用は控えましょう。

ランニング中のイヤホンには規制はある?

スポーツ用イヤホン ランニング

近年、スマホを操作しながらの「ながら歩き」や、イヤホン使用中の歩行者同士の事故のニュースを見かけることが多くなりました。ランニング中のイヤホンの使用は、法律では違反とはされていません。しかし、通常の状態よりも危険な環境であることを必ず意識しましょう。

万が一ランニング中に交通事故にあったときなどに、イヤホンの着用によって「こちら(歩行者側)にも過失があった」と判断されてしまう可能性があります。「開放型・骨伝導タイプなら良い」「音楽なしなら問題なし」などとSNSで見かけることもありますが、明確に定めている地域は少ないので注意してください。

また、マラソン大会などではイヤホン・ヘッドホンの着用を禁止している場合があるので、出場時は事前にルールブックの確認が必要です。大きな公園やランニングコースでは、管理者によって禁止されているところもあります。場所や利用シーンに応じて、イヤホンのルールを守りましょう。

スポーツ用イヤホン|よくある質問

スポーツ用イヤホンはどこで買える?

スポーツ用イヤホン どこで買える

amazon.co.jp

スポーツ用のイヤホンは、実店舗であれば家電量販店やオーディオ機器専門店、スポーツ用品専門店などで販売されています。ネット通販の場合は、Amazon・楽天・ヤフーショッピングなどで購入できます。購入するときは、口コミ評価やレビューを参考にするのがおすすめです。

スポーツ用イヤホンは普段使いもできる?

スポーツ用イヤホン 普段使い

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スポーツ用イヤホンは、運動中だけでなく普段使い用としても使用できます。イヤーフックを取り外し可能なものがほとんどなので、利用シーンに合わせて使い分けることができます。装着の安定感や着け心地にこだわったイヤホンも多く、特に長時間使用する方におすすめです。

スポーツ用イヤホン|おすすめの関連アイテム

アームバンド式のスマホケース

スポーツ用イヤホン アームバンド

腕に巻いたバンド型ケースにスマートフォンを入れて携帯できる便利アイテム。「音楽を聴くときに必要だけど、スマホをポケットに入れておくのは邪魔」という方にぴったりです。イヤホン・カード・小銭などを収納できるポケットがついているものがあり、ランニングだけでなく登山やキャンプなどでも便利に使えます。

おすすめの商品はこちら
Hihiccup
最安値 ¥1,080 (税込)

apple watch・スマートウォッチ

スポーツ用イヤホン スマートウォッチ

時計型のスマートフォンとも言えるスマートウォッチは、近年注目が高まっているアイテムです。運動時の運動時間・距離・消費カロリーなどの確認はもちろん、心拍数や睡眠時間を管理する機能などを備えたものが登場しています。防水仕様になっている商品が多く、スポーツのお供に最適です。

また、自分のスマホと連動させてメッセージをチェックしたり、アラーム機能なども充実しているので日常生活でも大活躍すること間違いなし。ファッション性にも優れており、家族や友達へのプレゼントにもおすすめです。

おすすめの商品はこちら
YAMAY
最安値 ¥4,299 (税込)

スポーツ用イヤホンの人気売れ筋ランキングもチェック

こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されているスポーツ用イヤホンのランキングです。最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

スポーツ用イヤホン|まとめ

スポーツ用イヤホン まとめ

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いかがでしたか?今回はスポーツマンに嬉しい、運動用におすすめなイヤホンを紹介しました。耳掛け式やネックバンド型、骨伝導タイプなど、さまざまな種類のイヤホンがスポーツモデルとして登場しており、ラインナップの豊富さに驚かれた方も多いのではないでしょうか。

色々なメーカーの商品を紹介しましたが、皆さんの気になる商品はありましたか?便利な機能やかっこいいデザインのものが多くあって、どれも欲しくなってしまいますよね。商品の選び方やおすすめの機能を詳しく紹介しているので、購入時はぜひ参考にしてください。

スポーツ用に作られたイヤホンは、防水機能や装着感にこだわったものが多く、とても便利なアイテムです。運動時の使用はもちろんですが、普段の音楽鑑賞用にもおすすめ。マイク機能を備えたものは、テレワークやオンライン授業にも使用することができます。

時代の変化とともに、イヤーピースの使い方の幅がさらに広がっています。この機会にスポーツモデルのイヤホンを1つ購入しておけば、きっと多くの場面で役立つこと間違いなし。素敵なイヤホンを選んで、毎日の暮らしにぜひ取り入れてみてください。

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