【初心者でも簡単】2人用テントおすすめ22選|かっこいいデザイン・高コスパモデルも

2人用テント おすすめ

出典:amazon.co.jp

友達や恋人とのキャンプだけでなく、バーベキューやビーチでの日よけにも重宝する「2人用テント」。登山やバックパッキング、バイクでのツーリングにも活躍する軽量コンパクトなテントが増えています。

価格の相場は幅広く、安いものは3,000円台から、高いものは5万円以上するものも。人気ブランドの中でも、コールマン」や「DOD」、「キャプテンスタッグ」などは1万円以下のリーズナブルなモデルが揃いますが、「スノーピーク」や「ノルディスク」などは4万円を超える高級モデルが多いです。

アウトドア初心者は、ブランド・サイズ・機能など何をポイントに選べばよいのか分からない方も多いのではないでしょうか?

そこで、今回は2人用テントの選び方・おすすめメーカー・人気のおすすめテント22選をご紹介します。売れ筋の商品・商品ごとの特徴も徹底調査しているので、2人用テントの購入を検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね。

編集部

親しい人と二人でアウトドアを楽しむためのテントを探している方にぴったりの記事です

この記事を監修した専門家

キャンプギア好きのブロガー/ライター
bambi夫婦
ソトシル公式メディア/ハピキャン公式ライター
2018年から夫婦でキャンプにハマり、ギア好きな夫婦キャンパー。
キャンプブログ『BAMBI CAMP』を運営。コンセプトは、“どんなギアにもメリットだけではなくデメリットもある、そのリアルをお伝えしたい”。
BAMBI CAMPではキャンプギアやキャンプ場、キャンプに役立つ知識などを発信。特にギアに関する記事では、キャンパー目線で徹底的に使い勝手をレビューしており、人気を集めている。
ブロガーだけではなく、アウトドアライターとしても活躍中。
Instagramでもキャンプの様子を発信中。

※「専門家のおすすめ2人用テント」以外の商品の選定には関与しておりません。

2人用テントの種類【軽さ・見た目・機能性で選ぼう】

2人用テントを選ぶ際、最も重要なのがテントの種類です。ドーム型・ワンポール型・ワンタッチ型・2ルーム(ツールーム)型などがあり、それぞれメリットが異なります。見た目や軽さ、機能性の違いを比較しながら、キャンプや登山、ツーリングなど、目的に合ったタイプを選びましょう。

登山・ツーリングにも!軽量コンパクトに収納したいなら「ドーム型」

ドームテント

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ドーム型の2人用テントの特徴は、軽くてコンパクトに収納できる点です。交差した2本のポールを反らせて持ち上げるシンプルな構造のものが多いので、初心者でも設営しやすいのが魅力。

ドーム型テントは、現在販売されているテントの6割ほどを占める王道のタイプです。耐水圧や耐然性が高い上級向けは5万円以上するものもありますが、安いものは5,000円前後から販売あり初心者にも手の届きやすい低価格のテントが豊富に揃います。

ドーム型テントは、アウトドア初心者や、気軽に使える安いテントを探している方におすすめです。登山やツーリングにも使いやすいですよ。

おしゃれキャンプに!中心部分が高くて過ごしやすい「ワンポール型」

中心部分が高くておしゃれな「ワンポール型」

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ワンポール型2人用テントは、ポールを中心にした三角錐型のおしゃれなデザインが特徴です。1本のポールを中心に設営するため、1人でも設営が簡単。使用するポールが少ないので、収納時は軽量コンパクトにまとまり、持ち運びに便利です。

中心部の天井が高いので、背が高い人でもテント内で立つことができます。着替えや荷物を整理するときに、腰に負担がかかりにくいのがうれしいポイント。中には、3メートル近い高さのワンポールテントもありますよ。

ワンポールテントは、カラーや前室の形状次第で、かわいいデザインもかっこいいデザインも揃っています。デザインにこだわりたい方や、設営が簡単なテントが欲しい方におすすめです。

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実際にキャンプをしていると、テント内で立ってものを取ったり、移動させたり、出入りしたりすることが多い印象です。

ワンポールテントなら立ってもテントと接触しないので、ストレスなく過ごせるかと思います。

初心者にもおすすめ!設営が5〜10分で簡単にできる「ワンタッチ型」

ワンタッチテント

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ワンタッチ型2人用テントの特徴は、ワンタッチで設営がほぼ完了する点です。収納ケースから出すだけでテント全体が広がるポップアップ式や、紐を引っ張って傘のように広げられるタイプなどがあります。設営は5〜10分程度で完了するものがほとんど

一方で、ドーム型テントやワンポールテントと比べると、強度が弱く、壊れたら修理しづらいデメリットがあります。ポップアップテントは、生地が薄く防水性に劣るものも。キャンプで長時間使用する場合は注意しましょう。

価格は、3,000円台〜お手頃なものが多く揃っています。ワンタッチテントは、設営や撤去に時間をかけたくないという方、公園や川辺でも気軽に使えるテントを探している方におすすめです。

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ワンタッチ型のポップアップ式は、レジャー目的で使うのが基本になっているため、テントで寝泊まりしないようなデイキャンプなどに向いています。

というのも、頑丈なフレームの構造ではないので風の影響を受けやすく、強風が吹くとテントが変形してしまう可能性があります。

寝泊まりする場合は、他のテントの種類を選ぶと安心して眠れます。

関連記事:【大型・ポップアップも】ワンタッチテントおすすめ18選|たたみ方や人気メーカーも解説!

リビング広々!突然の雨でも快適に過ごせる「2ルーム(ツールーム)型」

雨でもリビングで快適に過ごせる「2ルーム(ツールーム)型」

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2ルーム(ツールーム)型2人用テントは、居住スペースに加えてリビングスペースを確保できる点が特徴です。屋根のあるスペースが広いので、雨や風のある時でも快適に楽しめます。

荷物をテント内に置いても、広々くつろげるのがうれしいですね。2ルームテントは、テント内で長い時間を過ごしたい方や、雨風があってもキャンプを楽しみたい方におすすめです。

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雨風をしのぐだけでなく、今では全面メッシュのテントも多いので、虫が苦手な方でも快適に過ごすことができます。

日陰にもなるので、日焼けもしにくいのも良いですね。

関連記事:【高コスパで快適】2ルームテントおすすめ20選|ファミリーキャンプに大人気(2021年)

【初心者でも分かる】2人用テントの選び方

テントの種類の他に、2人用テントを選ぶ際に押さえておきたいポイントを紹介します。「サイズの基準」「機能性や素材」を重点的にチェックすれば、初心者でも失敗しないテント選びができますよ!

    居住性を求めるなら「1人分大きいサイズ」がベター

    居住性を求めるなら「1人分大きいサイズ」がベター

    2人用テントを選ぶ際に外せないポイントが、テントの大きさです。2人で使用するなら2人用でOKと思いがちですが、実は1人分大きいサイズのテントがおすすめ。荷物をテント内に収納し、寝泊まりすることを考えると、ある程度のゆとりが必要だからです。

    つまり2人で使用するテントを探しているなら、3人収容できるテントをチェックしてみましょう。目安として、インナーのサイズが長さ200cm、幅150cm以上あると、2人で広々使えます。

    関連記事:ソロ(一人用)テントのおすすめ21選|キャンプ女子に人気のワンポール・カマボコも紹介

    前室が広い「ダブルウォール」なら、荷物を置けて便利

    前室が広い「ダブルウォール」なら、荷物を置けて便利

    出典:amazon.co.jp

    2人用テントを選ぶ際には、1枚の生地でできた「シングルウォール」か、フライシート・インナーテント2枚の生地でできた「ダブルウォール」かも注意したいポイントです。

    ダブルウォールならテント前に「前室」と呼ばれるスペースができるタイプが多数あります。前室が広いテントは、屋根のあるスペースに荷物を置けるので便利です。

    またダブルウォールは、2重構造のため雨や風に強く結露しにくいというメリットもあります。シングルウォールは軽くて扱いやすいですが、シンプルな構造なので雨風に弱く寝泊りには不向き。日よけや簡単な休憩場所として、日帰りイベント等に使用するタイプと考えましょう。

    耐水圧が1,500mm以上あれば、急な雨でも安心

    耐水圧が1,500mm以上あれば、急な雨でも安心

    2人用テントを選ぶ際、「耐水圧」にも注目しましょう。耐水圧とは、雨などの水圧にどれだけ耐えられるかを示すもの。

    数値は1,000mm以下から10,000mm以上のものまで幅広くありますが、1,500mm以上あればひとまず急な雨でも問題なく使用できます。雨の多い時期に使用するなら、2,000mmあると安心です。

    ただし耐水圧が高いタイプは、通気性が悪く湿気もこもりやすいというデメリットも。一般的なキャンプに使用するなら、おおよそ1,500~2,000mmの間で選ぶのがおすすめです。

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    テントの種類によっては、撥水加工や防水加工が施されているものもあります。急な雨でも水の侵入を防いでくれるので、押さえておきたいポイントです。

    冬キャンプで薪ストーブを使うなら「ベンチレーション(通気口)」は必須

    薪ストーブを使うなら「ベンチレーション(通気口)」は必須

    2人用テントを選ぶ際、こもった熱気を排出してくれる「ベンチレーション(通気口)」の有無もチェックしましょう。特に冬場のキャンプにおいて、テント内で薪ストーブや石油ストーブを使うなら、煙突などしっかりとしたベンチレーションは必須

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    テント内で暖房機器を使うなら、定期的にテント内の換気を行いましょう!

    さらに、一酸化炭素チェッカーを使うことで安全性がアップするので、合わせて検討すると良いですね。

    夏場は、テントの換気ができないと暑くて眠れない可能性も。テント内は熱や湿気がこもりやすいため、ベンチレーション(通気口)は2箇所以上あるものがおすすめです。出入口にメッシュの大窓を設けたタイプや、インナーがフルメッシュ仕様のテントなら、より熱がこもりにくいですよ。

    関連記事:テント内で使う方法も!薪ストーブおすすめ17選|ソロ向けの安い小型タイプも紹介

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    関連記事:【折りたためて小型化も】ロケットストーブおすすめ10選|煙突付きで料理も美味しく作れる

    キャンプで焚き火をするなら「ポリコットン素材」がおすすめ

    キャンプで焚き火をするなら「ポリコットン素材」がおすすめ

    2人用テントを選ぶ際、見逃せないのがテントの素材。ポリエステル・ナイロン・コットンなど様々な素材がありますが、テント近くで焚火やバーベキューを楽しむなら「ポリコットン素材」がおすすめです。

    ポリコットン素材は、丈夫でシワになりにくく速乾性もあるポリエステルのメリットと、通気性・吸湿性に優れたコットンのメリットを兼ね備えています。さらに、コットンが含まれることで熱に強いため、少々の火の粉で穴が開くことはほぼありません。

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    ポリコットン素材は火の粉に対して強いですが、雨や結露で濡れたまま保管してしまうと、カビが発生しやすいデメリットがあります。

    一方で、ポリエステルやナイロン素材は火の粉が飛んでくると穴が開きやすいですが、水分を吸収しにくいため乾きやすいです。

    テントを長く使い続けるためにも生地素材のメリット、デメリットも把握して選ぶようにすると良いですね。

    関連記事:【おしゃれ&暖かい】コットンテントおすすめ18選|ソロ・ファミリー向け・薪ストーブ対応も

    「冬だけ」「キャンプシーズンだけ」のテント利用ならレンタルも!

    関連記事:【徹底比較】キャンプ用品レンタルおすすめ11選|安い&関東・関西の人気サービスを紹介

    2人用テントのおすすめ人気メーカー・ブランド

    続いては、2人用テントの人気メーカーを見ていきましょう。

    機能と価格のバランスが良い「Coleman(コールマン)」

    Coleman(コールマン)は初心者向けからベテラン向けまで、様々なアウトドアグッズがそろうアメリカの老舗ブランドです。日本でのキャンプにマッチする機能を兼ね備えている点も魅力。長く売れ続けている商品も多く、幅広い層からの人気が高いブランドとなっています。

    Coleman(コールマン)テントの特徴
    • 機能と価格のバランスが良い
    • 日本のキャンプにマッチした機能性
    • 初心者用からベテラン用まで幅広いラインナップ

    耐久性に優れた「THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)」

    THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)は、ファッションアイテムなどでも広く知られているアメリカのアウトドアブランド。南極でも使用されているテントなど、耐久性が高く評価されているものが多く見られます。

    THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)テントの特徴
    • 耐久性が高い
    • ドーム型テントが主流
    • 居住空間が広い

    低価格な「GeerTop(ギアトップ)」

    GeerTop(ギアトップ)は、「高品質・軽量・低価格」にこだわった商品を開発しているアメリカのアウトドアブランドです。低価格で手が届きやすいので、買い換え用やサブのテントとしても人気があります。

    GeerTop(ギアトップ)テントの特徴
    • リーズナブルな価格設定
    • シンプルな構造で軽量
    • 少人数向けが多い

    高品質な「小川(ogawa・オガワ)」

    小川(ogawa・オガワ)は、職人品質にこだわった日本の老舗アウトドアブランド。かつては「小川テント」として軍で使用するアウトドアアイテムの製造も手掛けており、ベテランキャンパーからの人気も高いブランドです。

    小川テントの特徴
    • 高品質
    • 価格帯は高め
    • 大型テントが主流

    軽量でコンパクトな「Naturehike(ネイチャーハイク)」

    Naturehike(ネイチャーハイク)は、2010年に創業した比較的新しい中国のアウトドアブランドです。高い技術力を武器に、2020年に日本でも本格展開がはじまりました。

    Naturehike(ネイチャーハイク)テントの特徴
    • 軽量でコンパクトなタイプが主流
    • コストパフォーマンスが良好
    • シンプルなデザイン

    専門家のおすすめ2人用テント

    この記事を監修したbambi夫婦さんがおすすめする2人用テントを1つご紹介します!

    2人用テントおすすめ人気ランキング比較一覧表

    Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。

    商品最安価格タイプ収容人数展開サイズ収納サイズ重量ウォール通気口素材耐水圧
    Coleman クィツクアップIGシェード+¥9,980 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ型3人200×150×125cm59×59×8cm2.7kgシングルウォール75Dポリエステルタフタ3,000mm
    MODERN DECO ポップアップテント¥3,799 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ型3人200×245×130cm-1.8 Kgシングルウォールポリエステル1,700~3,000mm
    Coleman ツーリングドーム LX¥15,214 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型2人210×180×110cm21×49cm​5.2Kgダブルウォールポリエステル-
    LOWYA ポップアップテント確認中 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ型2~3人200×180+95×125cm62×61×6cm2.64㎏シングルウォール有(1ヶ所)ポリエステル-
    Go Glamping ワンタッチテント確認中 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ型2人225×145×120cm80×16×16cm3.6kgシングルウォールポリエステル3,000mm
    MODERN DECO ワンタッチドームテントAmazon¥7,999 楽天市場Yahoo!ワンタッチ型3~4人210×210×130cm幅80cm3.5㎏ダブルウォールポリエステル3,000mm
    YACONE ワンタッチテント¥9,600 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ型3~4人240×210×130cm73×12×15cm3.4kgダブルウォールポリエステル3,000mm
    GEKIKAGU ワンタッチテントAmazon¥7,380 楽天市場Yahoo!ワンタッチ型2~4人230×210×140cm78×18×18cm5.8kgダブルウォールポリエステル2,000mm
    Coleman ツーリングドームST+¥17,672 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型1~2人265×210×110cm19×49cm5kgダブルウォール有(1ヶ所)ポリエステル3,000mm
    山善・キャンパーズコレクション ポップアップテント EPS-6UVAmazon¥6,531 楽天市場Yahoo!ワンタッチ型2~3人200×150+70×130cm-2㎏シングルウォールポリエステル-
    Weanas 2-3人用ダブルウォールテント¥8,399 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型3人215×135×110cm40×17×15cm2.1㎏ダブルウォール有(2ヶ所)フライシート:ナイロン+シリコン、インナーテント:ナイロンガーゼ+ポリエステル4,000mm
    タンスのゲン ポップアップテントAmazon¥5,999 楽天市場Yahoo!ワンタッチ型-200×180+100×135cm60×62×6cm2.5kgシングルウォールポリエステル-
    キャプテンスタッグ 2~3人用ドームテント M-3105¥6,200 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型3人200×200×130cm-2.6㎏ダブルウォールポリエステル-
    テンマクデザイン サーカスTC¥42,500 Amazon楽天市場Yahoo!ワンポール型2人442×420×280cm25×67cm10.88kgシングルウォール-ポリコットン-
    BUNDOK ドーム型テント BDK-18¥4,485 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型1~2人210×210×115cm46×13.5×13.5cm2.3kgダブルウォールポリエステル1,000mm
    TOMOUNT 2人用テント確認中 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型2〜3人220×130cm45×20cm2.7kgダブルウォールポリエステル・アルミニウム・ポリウレタン3000mm
    GEERTOP 2人用テント¥10,399 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型2人用140×210×115cm16×16×46cm3.15kgダブルウォールポリエステル・アルミニウム3000mm
    snow peak ( スノーピーク ) 2人用テント SDE-002RH¥33,000 Amazon楽天市場Yahoo!ドーム型3人-58×18×23cm5kgダブルウォールポリエステル・ポリウレタン1800mmミニマム
    DOD ( ディーオーディー ) 2人用テント T2-616-TN¥17,890 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ2人220×150×128cm直径21×70cm4.3kgシングルウォールポリエステル・コットン5000mm
    YOOVEE 2人用テント確認中 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ2〜3人215×140×113cm直径15×67cm3.4kgシングルウォール-3000mm
    Preself 2人用テント確認中 Amazon楽天市場Yahoo!ワンポール型2人320×160cm46×13cm1.7kg-ポリエステル2000mm
    PYKES PEAK ( パイクスピーク ) 2人用テント¥8,483 Amazon楽天市場Yahoo!ワンタッチ型2〜3人230×200×135cm75×16×16cm3.2kgダブルウォールポリエステル2000mm

    2人用テントおすすめ人気ランキング22選

    2人用テントの人気売れ筋ランキングもチェック

    こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されている2人用テントのランキングです。最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

    キャンプ・アウトドアにおすすめのアイテム

    レントリーでは、キャンプ・アウトドアにおすすめのアイテムをたくさん紹介しています。ぜひ参考にしてくださいね。

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    おすすめの2人用テントまとめ

    今回は、ふたり用テントの選び方・おすすめメーカー・人気のおすすめテントをご紹介しました。紹介した内容を踏まえて、絶対に知っておくべきポイントは下記の4つです。

    • 設営のしやすさを重視するなら、ワンタッチ型がおすすめ
    • 機能・耐久性を重視するなら、王道メーカーがおすすめ
    • テントでゆったりくつろぎたいなら、3人以上のタイプがおすすめ
    • 急な雨でも慌てたくないなら、耐水圧1,500mm以上がおすすめ

    このポイントを参考に、ぜひ希望にマッチした2人用テントを見つけてくださいね。

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