【寝るときも安全】冬のキャンプにおすすめの暖房29選|テント内で使える電気タイプも【2021】

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寒い屋外やテントで快適に過ごすために必要な「冬キャンプ用の暖房アイテム」。冬でもキャンプを楽しむための必需品と言えます。

しかし、冬キャンプ初心者には「テント内でもストーブ系の暖房って使えるの?」「寝るときにも安全な暖房ってどれ?」「ソロキャンプにおすすめな暖房アイテムは?」と疑問もたくさん出てきますよね。そんな人のために、今回は冬キャンプに役立つ暖房アイテムの情報をまとめました。

キャンプ用ストーブの種類や使うときの注意点や、ストーブ系15選・テント内で寝るとき用の暖房アイテム14選をご紹介!キャンプ初心者やソロキャンプの人にも役立つ内容になっています。

冬キャンプにおすすめの暖房とは?ストーブ系5種類を比較

冬キャンプ ストーブ 暖房

ここからは、冬キャンプに使えるおすすめのストーブ系の暖房を紹介します。「自分にはどれが合っているか分からない」そんな人のための内容です。各タイプの特徴はもちろん、メリット&デメリット・どんな人におすすめかをまとめて解説するので、ぜひ参考にしてください。

注意
一般的にはテント内の火気使用はNGと言われていますが、最近のストーブは、転倒OFFスイッチ・過熱防止装置のような安全機能付きのモデルも多く発売されています。テント内で使用する際は必ず商品の取扱説明書や安全機能があるかをよく確認し、一酸化炭素中毒や火災などに注意しましょう。テント内でストーブ系の暖房を使う時の注意点と対策方法について、記事後半にまとめたのでチェックしてくださいね。

雰囲気がバツグンに良い「薪ストーブ」

冬キャンプ ストーブ 薪ストーブ

「薪ストーブ」は、薪や枯葉などの木材を燃やす炎によって空気を暖めます。さまざまなキャンプ用ストーブの中でも最も暖房効果が高く、大人数や広いキャンプスペースでの使用に適しています。揺れる炎が雰囲気をさらに盛り上げてくれるので、本格的なキャンプを楽しみたい人におすすめです。

ナイトキャンプ時に照明代わり、料理をするときのコンロしても役立ちますよ。薪を準備しなくても、キャンプ場に落ちている松ぼっくりや小枝が燃料になるモデルも登場しています。煙突付きの大きいサイズのものが多いので、持ち運びにはアウトドアワゴンや車を利用すると安心です。

薪ストーブのデメリットは、着火や後始末に手間がかかること

薪ストーブに使う薪は、市販で販売されている薪だと30cm前後のものが多いため、製品によっては薪を小さく割る必要があり手間がかかります。本体サイズも大きめなので、持ち運びも大変です。またテント内で使用するときは、一酸化炭素中毒や火災が発生しないよう注意しましょう。「煙突付きワンポールテント」のような煙突付きのテントだと換気がしやすいのでおすすめです。煙突付きのテントについて、以下の記事でも紹介しています。

関連記事:【おしゃれ&暖かい】コットンテントおすすめ18選|ソロ・ファミリー向け・薪ストーブ対応も

関連記事:2人用テントのおすすめ15選|人気のコールマン・GeerTop・格安モデルを厳選

薪ストーブの特徴
  • 薪や小枝などの木材を燃焼して暖める
メリット
  • 各タイプの中でも最も暖房効果が高い
  • 揺れる炎で焚火やキャンプファイヤーの雰囲気を味わえる
デメリット
  • 火付け、お手入れが難しい
  • 一酸化炭素中毒や火災に注意する必要がある
こんな人におすすめ
  • 本格派キャンプを楽しみたい中級者~上級者
  • 大人数や広いキャンプスペースでの使用

関連記事:テント内で使う方法も!薪ストーブおすすめ17選|ソロ向けの安い小型タイプも紹介

安全に使えて便利な「電気ストーブ」

安全に使えて便利な「電気ストーブ」

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「電気ストーブ」は、名前の通り電気を使って動かす暖房のこと。コンセントが準備されているキャンプサイトやポータブル電源などを利用する必要があります。電源さえ確保できれば、ボタンを押すだけですぐに起動できるのが魅力。一酸化炭素を発生しないため、小さな子供やペットがいる場合もテント内でも安心して使えます。タイマー機能を搭載したモデルなら、就寝時も使えて便利ですよ。

電気ストーブを購入するときは、必要な電力数(ワット数)を要チェック。電源付きのキャンプサイトは、1,000W以内の電力に対応するタイプが多いです。1,000W以上と大きな電力を必要とする電気ストーブは使えない場合があるので注意してください。

関連記事:【身体の芯まであったまる】電気ストーブおすすめ20選 | 気になる電気代も解説

電気ストーブのデメリットは、電源がないと使えない

コンセントのないキャンプ場やポータブル電源がない場合は一切使用できません。また、1,000W以内の電気ストーブはどうしても火力が控えめなので、真冬や大人数の使用時は暖房効果が物足りないと感じる可能性があります。

電気ストーブの特徴 コンセントに接続して電気の力で発熱する
メリット
  • ボタンを押すだけで使える手軽さ
  • 一酸化炭素が発生せず、テント内やファミリーキャンプで使いやすい
デメリット
  • 電源の確保が必要
  • キャンプ場で使えるタイプは火力が弱く、暖房効果が控えめ
こんな人におすすめ
  • テント内での就寝時の利用に
  • 安全性重視のファミリーキャンプにおすすめ

関連記事:【2021年】遠赤外線ヒーター おすすめ15選|本当に温まる人気機種を徹底紹介します

関連記事:【2021年】極寒地でも温かいオイルヒーターおすすめ15選!選び方や電気代など詳しく解説

テント内がすぐ暖かくなる「石油ストーブ」

冬キャンプストーブ 石油ストーブ

石油ストーブは、灯油を使って暖房効果を発揮します。広範囲を素早く暖めるので、真冬や大人数でのキャンプに適しています。灯油は比較的安く手に入るので、ランニングコストを抑えたい人にもおすすめ。火力が高いので、ストーブの上でお湯を沸かしたり簡単な料理をできるのが特徴です。

「石油ストーブ」には、一定の空間を集中的に暖める「反射式」と、空気を上昇させて空間全体を暖める「対流式」の2種類があります。ソロキャンプの場合は反射式でも問題ないですが、複数人で使用するなら対流式を選んでおくのがベスト。使用場所の大きさや人数に合わせて、適切なものを選びましょう。

石油ストーブのデメリットは、サイズが大きいので持ち運びが大変

また、灯油を入れると非常に重たくなってしまうため、ソロキャンプでは使いにくいのがデメリット。使用する場合は、取っ手付きの持ち運びやすいものを選んだり、アウトドアワゴンを利用するのがおすすめです。

石油ストーブの特徴 灯油を燃焼させて周囲を暖める
メリット
  • 広い範囲をスピーディーに暖める
  • 燃料となる灯油が安く手に入る
デメリット
  • サイズが大きく、収納性が悪い
  • 灯油&本体が非常に重たくなるので、持ち運びしづらい
こんな人におすすめ
  • 大人数、ファミリーキャンプでの使用
  • ランニングコストを抑えたい人に

関連記事:【2021年】石油ストーブのおすすめ機種15選紹介&徹底比較!選び方やメリット・デメリットも詳しく解説

燃料が安くてコスパ良い「ガスストーブ」

冬キャンプストーブ ガスストーブ

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「ガスストーブ」は、名前の通りガスを使って暖房効果を発揮します。軽量かつコンパクトな商品が多いため、ソロやカップルなど少人数での使用に向いています。氷点下や真冬のキャンプに使用する場合は、低音対策済みのガスストーブを選びましょう。「ガスボンベが冷えて着火できない」「パイプが凍って使えない」といったトラブルを回避できます。

ガスストーブのデメリットは、アウトドア用の「OD缶」が入手しにくい事

ガスストーブには、一般的な家庭用ガスコンロで使用する「CB缶」と、アウトドア専用の「OD缶」があります。CB缶は、火力こそ控えめですがコンビニなどでも購入できる手軽さが魅力ですね。OD缶は、高火力で低温対策済みのものが多い反面、専門店やホームセンターでしか燃料を入手できないのがデメリットです。家庭用のCB缶もキャンプで使えますが、火力が少し控えめです。さらに寒い中だと凍えて使用できない事もあるので、冬のキャンプには「OD缶」を用意すると良いでしょう。

ガスストーブの特徴 一般的な家庭用のCB缶やアウトドア用のOD缶を使って燃焼する
メリット
  • コンパクトで持ち運びしやすいものが多い
  • 低音対策済みモデルなら氷点下や真冬でも使用できる
デメリット
  • CB缶は火力が弱く、OD缶は入手しづらい
  • 低温対策済みでない場合、凍って使えないことがある
こんな人におすすめ
  • ソロキャンプや少人数での使用に
  • コストパフォーマンス重視で選びたい人

関連記事:【2021年最新】ガスストーブを徹底解説!アウトドア用や非常時にもおすすめ

関連記事:【実写】ダントツNO1のおしゃれ石油ストーブ RL-250 を使った感想を率直レビュー!!

取り付け簡単な「遠赤外線ヒーターアタッチメント」

冬キャンプストーブ 遠赤外線ヒーターアタッチメント

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「遠赤外線ヒーターアタッチメント」とは、バーナーの上に乗せて使用する暖房器具のこと。バーナーの熱を利用して遠赤外線を放出して周囲を暖める仕組みです。バーナーに乗せるだけで使用でき、面倒なセッティングや火付けがいらないのが魅力。初心者にもチャレンジしやすいですよ。

また、非常に小型で軽量なモデルが多いため、荷物をバックパック1つにまとめたいときやソロキャンプにも適しています。

デメリットは、アタッチメントを乗せられるバーナーが別で必要になる

アタッチメント本体だけでは暖房として使えません。使用するときは、遠赤外線ヒーターアタッチメントに対応したバーナーを合わせて準備する必要があります。また、一酸化炭素中毒にならないように、必ず換気を行いましょう。

赤外線ヒーターの特徴 バーナーの熱で遠赤外線を出すことで暖める
メリット
  • バーナーに乗せるだけで使用できる
  • 小型&軽量で持ち運びやすさ抜群
デメリット
  • そもそもアタッチメントを乗せられるバーナーが必要
  • 一酸化炭素中毒や火傷に注意する
こんな人におすすめ
  • ソロキャンプや荷物を小さくまとめたいときに
  • 燃料を入手する手間・コストを抑えたい人

【ストーブ系】冬キャンプの暖房おすすめ人気ランキング【比較一覧表】

Rentry編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格種類サイズ重量安全機能連続燃焼時間その他特徴
ホンマ製作所 黒耐熱窓付時計型薪ストーブ¥17,809 Amazon薪ストーブ65.4 x 39.8 x 31.5 cm6.7kg--ガラス窓付き
トヨトミ 対流型石油ストーブ KS-67H¥21,400 Amazon石油ストーブ62.5 x 49.8 x 45.4 cm11kg--対流式・単2形乾電池必要
コロナ スリムカーボン DH-C91A¥16,093 Amazon電気ストーブ30.6 x 30.6 x 89.7 cm3.4kg転倒OFFスイッチ・過熱防止装置・チャイルドロック-電源コード1.9m・首振りスイッチ付き
DYNWAVE 灯油ストーブ¥1,350 Amazon灯油ストーブ直径17 x 18 cm--6~7時間-
イワタニ カセットガスストーブ マイ暖 CB-CGS-PTB¥12,480 Amazonガスストーブ20.8 x 31.1 x 29.9 cm3.1kg不完全燃焼防止装置・立消え安全装置・転倒時消火装置・圧力感知安全装置2.3時間カセットガス用・エコモード搭載
アイリスオーヤマ 電気ストーブ IEHD-800¥4,981 Amazon電気ストーブ40 x 15.6 x 37.7 cm2.3kg転倒時自動OFF機能・温度ヒューズ機能-取っ手付き・電源コード1.4m
Viugreum ポータブルカセットガスヒーター¥7,460 Amazonガスストーブ27.5x27.5x18cm1.8kg転倒安全シャットオフ-カセットガス用
JX-SHOPPU 野外ストーブ¥1,340 Amazon遠赤外線ヒーターアタッチメント12 x 14.7 cm350g--専用バッグ・取っ手付属
トヨトミ 対流式石油ストーブ GEAR MISSION RR-GE25¥33,400 Amazon石油ストーブ-7.5kg対震自動消火装置-対流式
アラジン 電気ストーブ AEH-G423N¥8,590 Amazon電気ストーブ53.5 x 19 x 19 cm1.1kg二重安全転倒OFFスイッチ-電源コード1.5m
EcozoomVersa ポータブルストーブ¥20,800 Amazon薪ストーブ‎24 x 24 x 29 cm6.5kg耐熱構造-枯葉・木枝も燃焼可能
Iwatani カセットガス CB-STV-MYD¥9,680 Amazonガスストーブ31.2 x 22.2 x 29 cm3.1kg安全装置不完全燃焼防止装置・立消え安全装置・転倒時消火装置・圧力感知安全装置3.2時間取っ手付き・カセットガス用
Anlik 薪ストーブ¥19,980 Amazon薪ストーブ----灰かき棒・グリッド付き
Brako 遠赤外線ヒーター¥3,598 Amazon遠赤外線ヒーターアタッチメント15.5 x 15.5 x 14.5 cm330g--専用バッグ・ボンベブラケット付属
DUUTI キャンプヒーター¥3,299 Amazon遠赤外線ヒーターアタッチメント21.5 x 12 x 20 cm483g-3.5時間-

【ストーブ系】冬キャンプの暖房おすすめ人気ランキング15選

DUUTI キャンプヒーター

15位
DUUTI
最安値 ¥3,299 (税込)

ガスバーナーに取り付けるだけのシンプル設計

ガスバーナーに装着して周囲を暖める遠赤外線ヒーターアタッチメント。本体にはアルミニウム合金素材を採用しており、熱が発生しやすいのが特徴。キャンプや釣り、バーベキューといった屋外での活動時に最適なアイテムです。

燃焼システムを2つ備えたダブルバーナーデザインで、効率よく周囲を暖めます。コンパクトなサイズですが、非常にパワフルなので持っておいて損はなし。リーズナブルな値段ながらも、価格以上のパフォーマンスを発揮してくれるコスパに優れたアイテムです。

種類遠赤外線ヒーターアタッチメント
サイズ21.5 x 12 x 20 cm
重量483g
安全機能-
連続燃焼時間3.5時間
その他特徴-

Brako 遠赤外線ヒーター

14位
Brako
最安値 ¥3,598 (税込)

小さくてもちゃんと暖かいヒーターアタッチメント

ガスボンベに取り付けて使用するヒーターアタッチメントタイプの暖房グッズ。人や場所をピンポイントで暖めてくれるので、ソロキャンプやサブの暖房としておすすめです。非常にコンパクトなサイズ&専用バッグを付属しているので、持ち運びや収納がしやすいですよ。

遠赤外線による暖房効果でしっかりと身体を暖めてくれるのはもちろん、火事や一酸化炭素中毒の心配がないのも嬉しいですよね。ガスボンベを固定するためのブラケットを付属しているので、設置場所に困りません。気になる人はぜひチェックしてみてください。

種類遠赤外線ヒーターアタッチメント
サイズ15.5 x 15.5 x 14.5 cm
重量330g
安全機能-
連続燃焼時間-
その他特徴専用バッグ・ボンベブラケット付属

Anlik 薪ストーブ

13位
Anlik
最安値 ¥19,980 (税込)

使いやすくておしゃれな薪ストーブ

ステンレス製で耐久性・保温性に優れた薪ストーブ。耐熱ガラス窓付きなので、薪の残量や燃え具合を確認しやすいのが特徴です。さらに、ガラス窓に下にある空気調節窓に注目。空気の出入りする量をコントロールすることで、初心者でも簡単に火力調整を行えます。

中央の天板は、やかんを乗せてお湯を沸かしたり、小鍋のスープを温めたりと簡単な調理が可能です。両サイドにはグリッドがついており、食器や小物を干すスペースや補助テーブルとしても活用できますよ。使い勝手のいい万能な薪ストーブです。

種類薪ストーブ
サイズ-
重量-
安全機能-
連続燃焼時間-
その他特徴灰かき棒・グリッド付き

Iwatani カセットガス CB-STV-MYD

12位
Iwatani(イワタニ)
最安値 ¥9,680 (税込)

安全機能が充実したカセットガス式ストーブ

一般家庭用のカセットガスを取り付けて使用するガスストーブ。電源コードも電池も使わないので、キャンプ場はもちろん、災害時の暖房器具としても活用できます。取っ手付き&コンパクトなサイズなので、自宅の好きな場所に持ち運んで使えるのも便利ですよね。

風などで火が消えたときにガス漏れを防ぐ立消え安全装置や、空間内の酸素濃度が低くなったときに自動的に燃料を止める不完全燃焼防止装置など、安全機能が充実しているのも大きな魅力。小さな子供を含めたファミリーキャンプにもおすすめですよ。

種類ガスストーブ
サイズ31.2 x 22.2 x 29 cm
重量3.1kg
安全機能安全装置不完全燃焼防止装置・立消え安全装置・転倒時消火装置・圧力感知安全装置
連続燃焼時間3.2時間
その他特徴取っ手付き・カセットガス用

EcozoomVersa ポータブルストーブ

11位
ecozoom
最安値 ¥20,800 (税込)

拾った木枝も燃料にできるエコな薪ストーブ

薪・木炭はもちろん、キャンプ場に落ちている木枝や枯葉も燃料にできる薪ストーブ。わずかな量の木材でも十分な火力を得られるので、効率よく周囲を暖められますよ。暖房器具として活用するのもよし、中央にフライパンを置いてコンロにするもよし、幅広い使い方ができる薪ストーブです。

パワフルな火力で木材を完全燃焼させることで、有害な煙やガスをほとんど発生させないのが特徴。灰も最小限に抑えてくれるので、後始末も簡単にできます。また、本体が高温になりにくい耐熱構造を採用しているため、万が一触れたときも火傷の心配がありません。

種類薪ストーブ
サイズ‎24 x 24 x 29 cm
重量6.5kg
安全機能耐熱構造
連続燃焼時間-
その他特徴枯葉・木枝も燃焼可能

アラジン 電気ストーブ AEH-G423N

10位
Aladdin (アラジン)
最安値 ¥8,590 (税込)

スペースを節約できるスリムな電気ストーブ

スピーディーな立ち上がりが特徴のグラファイトヒーターを採用した電気ストーブ。電源をつけてすぐに暖かい空気を放出するので、寒さの厳しい冬キャンプにぴったりです。スリムなタワー型のデザインなので、テント内のスペースを大きく消費しないのが嬉しいですよね。

二重安全転倒OFFスイッチを搭載しており、ストーブが倒れたとき・傾いたときに自動的に電源がオフになります。本体を起こすまでは再度通電しない仕組みになっているため、火災を防ぐことができますよ。消費電力は400Wで、ほとんどのキャンプサイトやポータブル電源で使用可能です。

種類電気ストーブ
サイズ53.5 x 19 x 19 cm
重量1.1kg
安全機能二重安全転倒OFFスイッチ
連続燃焼時間-
その他特徴電源コード1.5m

トヨトミ 対流式石油ストーブ GEAR MISSION RR-GE25

9位
トヨトミ(TOYOTOMI)
最安値 ¥33,400 (税込)

複数人でもしっかり暖かい対流式石油ストーブ

モダンなカーキカラーがかわいい石油ストーブ。対流式を採用しており、周囲をまんべんなく暖めてくれるのが特徴です。複数人での冬キャンプにおすすめですよ。石油は2重タンク構造によって備蓄されるので、万が一転倒したときのオイル漏れの心配がありません。

点火中の炎が柔らかく揺れるので、冬キャンプのしっとりした雰囲気をさらに楽しむことができます。ニオイセーブ消化機能によって、石油ストーブを消したときの独特のニオイを軽減しているのもポイント。ユーザーの使いやすさを考えた便利な石油ストーブです。

種類石油ストーブ
サイズ-
重量7.5kg
安全機能対震自動消火装置
連続燃焼時間-
その他特徴対流式

JX-SHOPPU 野外ストーブ

8位
JX-SHOPPU
最安値 ¥1,340 (税込)

暖房&調理器具の2役をこなすヒーターアタッチメント

バーナーやカセットコンロの上に取り付けて熱することで、暖房効果を得られるアタッチメント式ヒーター。ストーブの上で簡単な調理ができる一石二鳥のアイテムです。遠赤外線ヒーターとしての機能も兼ね備えているため、効率よく暖まることができます

小型サイズなのでキャンプスペース全体を暖めるのは難しいですが、食事中のテーブルや団らん中の手元用ストーブとして活躍します。冬キャンプの寒さを和らげる暖房のサブ機におすすめ。本体は350gと非常に軽量なので、持ち運び時の負担を少なくしてくれます。

種類遠赤外線ヒーターアタッチメント
サイズ12 x 14.7 cm
重量350g
安全機能-
連続燃焼時間-
その他特徴専用バッグ・取っ手付属

Viugreum ポータブルカセットガスヒーター

7位
Viugreum
最安値 ¥7,460 (税込)

暖房器具&カセットコンロ機能を備えた便利ストーブ

アウトドアに映えそうなオレンジカラーのデザインが特徴のガスストーブ。ブタンガスとも呼ばれるカセットガスを取り付けて使用します。暖房器具とカセットコンロの2つの機能を兼ね備えた2way仕様の商品で、目的やシーンに応じて使い分けできるのが魅力です。

暖まりたいときは立てて暖房器具として、お湯を沸かしたいときは横に倒してコンロとして活用できます。また、冬のキャンプやピクニックにはもちろん、自宅の普段使い用ストーブとしてもおすすめ。シーンを選ばずに使えるものが欲しい人や幅広い使い方を楽しみたい人に最適です。

種類ガスストーブ
サイズ27.5x27.5x18cm
重量1.8kg
安全機能転倒安全シャットオフ
連続燃焼時間-
その他特徴カセットガス用

アイリスオーヤマ 電気ストーブ IEHD-800

6位
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
最安値 ¥4,981 (税込)

持ち運び&収納に便利な小型電気ストーブ

ビジネスバッグ程の大きさで、置き場所に困らない小型ストーブ。本体は2.3kgの軽量設計&取っ手付きなので、女性や力の少ない人でも持ち運びやすいのが特徴です。底面にスタンドがついており、地面が高温になることを防ぎます。屋外でも設置しやすくて便利ですよ。

消費電力は、400Wと800Wの2段階で切り替えが可能。シンプルなダイヤル操作だけで強弱を調節できるので、視認性の悪いナイトキャンプでも安心です。気温や場所に合わせて強さを切り替えれば、常に最適な暖房効果を味わるのはもちろん、無駄な電力を抑えて節約にも役立ちます

種類電気ストーブ
サイズ40 x 15.6 x 37.7 cm
重量2.3kg
安全機能転倒時自動OFF機能・温度ヒューズ機能
連続燃焼時間-
その他特徴取っ手付き・電源コード1.4m

イワタニ カセットガスストーブ マイ暖 CB-CGS-PTB

5位
Iwatani(イワタニ)
最安値 ¥12,480 (税込)

わずか1秒で起動するスピーディーな立ち上がり

さまざまなガスストーブを展開しているイワタニのポータブルタイプの商品。カセットガスを使って稼働するコードレスストーブなので、キャンプや釣りといったアウトドアで役立ちます。灯油ストーブや薪ストーブと違って、手を汚さずに燃料を補充できるのがメリットです。

エコモードを搭載しており、通常の約15%の燃料を節約できます。ランニングコストを少しでも抑えたい人におすすめですよ。立ち上がりが非常に速く、電源を入れてわずか1秒で暖房機能を発揮します。冬キャンプの厳しい寒さを乗り越えるための力強い味方です。

種類ガスストーブ
サイズ20.8 x 31.1 x 29.9 cm
重量3.1kg
安全機能不完全燃焼防止装置・立消え安全装置・転倒時消火装置・圧力感知安全装置
連続燃焼時間2.3時間
その他特徴カセットガス用・エコモード搭載

DYNWAVE 灯油ストーブ

4位
DYNWAVE
最安値 ¥1,350 (税込)

キャンプスペースをおしゃれに彩る灯油ストーブ

灯油だけで使えるポータブル型の灯油ストーブ。キャンプやピクニックの暖房器具、調理器具として使用できます。屋外用ストーブとしてちょうどいいサイズ感で、2~3人でのキャンプに最適です。最大6~7時間とたっぷり燃焼してくれるので、冬のキャンプも快適に過ごせます。

深いグリーンカラーのデザインで、置いておくだけでも気分が盛り上がります。キャンプスペースの雰囲気にこだわる人にもぜひチェックして欲しいアイテム。点火スイッチを備えていないので、あらかじめマッチやライター、チャッカマンを準備しておくと安心ですよ。

種類灯油ストーブ
サイズ直径17 x 18 cm
重量-
安全機能-
連続燃焼時間6~7時間
その他特徴-

コロナ スリムカーボン DH-C91A

3位
コロナ(Corona)
最安値 ¥16,093 (税込)

人体が吸収しやすい遠赤外線で効率よく暖まる

炭素繊維に電流を流すことで発熱するカーボンヒーター。人体が吸収しやすい人体に3~20ミクロンの遠赤外線を放出することで、身体の芯まで暖めてくれます。便利な首振り機能を備えており、より広い範囲へ温かい空気を広げられるのが特徴です。

350W~900Wのパワーを10段階で調節できるので、どんな気温・環境でも最適な暖房効果を味わえます。チャイルドロックや転倒OFFスイッチなど、安全機能をしっかり備えているのも人気の理由です。安心の日本製で、品質にこだわりたい人におすすめの商品ですよ。

種類電気ストーブ
サイズ30.6 x 30.6 x 89.7 cm
重量3.4kg
安全機能転倒OFFスイッチ・過熱防止装置・チャイルドロック
連続燃焼時間-
その他特徴電源コード1.9m・首振りスイッチ付き

トヨトミ 対流型石油ストーブ KS-67H

2位
トヨトミ(TOYOTOMI)
最安値 ¥21,400 (税込)

広範囲をパワフルに暖める大型石油ストーブ

石油ストーブでお馴染みのメーカートヨトミが販売する大型タイプの商品。持ち運びにはパワーが必要ですが、その分圧倒的な火力で広範囲を暖めてくれます。室内であればコンクリートの建物24畳ほどのスペースに対応しており、大人数やファミリーキャンプで活躍します。

電子点火式を採用しているので、使用するときにマッチやライターを必要としません。つまみを回すだけで簡単に点火できて、初心者の人にも使いやすいですよ。また、PSC(消費生活用製品安全法)の基準を満たしているため、耐久性・安全性を求める人におすすめです。

種類石油ストーブ
サイズ62.5 x 49.8 x 45.4 cm
重量11kg
安全機能-
連続燃焼時間-
その他特徴対流式・単2形乾電池必要

ホンマ製作所 黒耐熱窓付時計型薪ストーブ

1位
ホンマ製作所(Honma-seisakusyo)
最安値 ¥17,809 (税込)

SNS映え間違いなしのおしゃれな薪ストーブ

ステンレス製の本体にブラックカラーの耐熱塗装をコーティングすることで、スタイリッシュかつ高級感のある雰囲気に仕上げた薪ストーブ。ログハウスにある窯のようなデザインで、写真や動画に映えるおしゃれなキャンプスペースを作り上げることができますよ

ストーブ正面に備わっているガラス窓によって燃焼加減を確認しつつ、柔らかい炎の揺れを楽しむことができますよ。耐久性が高く、天板の上で調理や料理の保温が可能。キャンプやハイキングなどのアウトドアクッキングで活躍すること間違いなしのおすすめ商品です。

種類薪ストーブ
サイズ65.4 x 39.8 x 31.5 cm
重量6.7kg
安全機能-
連続燃焼時間-
その他特徴ガラス窓付き

テント内で寝るときに!ストーブ以外で冬キャンプにおすすめの暖房アイテムとは?

冬キャンプストーブ 寝るとき

冬キャンプでも快適にテント泊をしたいなら、もっと万全に寒さ対策をしましょう。「夜空を楽しむためにナイトキャンプがしたい」「寒がりだからもっと暖房効果を高めたい」そんな人のために、ここからはストーブと合わせてチェックして欲しいおすすめのあったかアイテムを紹介します。

USB給電タイプが便利な「電気毛布」

冬キャンプストーブ 電気毛布

身体を包み込んで暖めてくれる「電気毛布」。就寝時の防寒具や屋外で過ごすときのブランケットとして便利なアイテムです。最近では、USBケーブルで給電できるアウトドア用の電気毛布が登場しています。モバイルバッテリーと繋ぐだけで使用できるので、電源を確保できない場所でも便利に使えますよ。

Niceday 電気毛布 キャンプ

おすすめ
SFF
最安値 ¥3,980 (税込)

関連記事:【2021】おしゃれな電気毛布おすすめ18選|使い方・洗い方・電磁波も徹底解説【ニトリ/しまむらも】

底冷えを防いで寝るときも安心できる「マット」

冬キャンプストーブ 電気カーペット

自宅でも使用される「マット」ですが、底冷えを防ぐアイテムとしてキャンパーにも重宝されています。マットの中でも、電気カーペットのように暖かくなるタイプなら、電源さえ確保できれば火や燃料を使わずに足元を暖められるのでおすすめです。厚手で耐寒性に優れた暖かいマットがあれば、地面からの冷たい冷気を防げるので、テント内の床でもゆっくり横になれますね。のんびり冬キャンプを楽しみたい人におすすめですよ。

ロゴス(LOGOS) ヒートユニット・アンダーシュラフマット

おすすめ
最安値 ¥8,690 (税込)

関連記事:ぴったりなサイズが分かる!ホットカーペットおすすめ17選|電気代も解説【2021年】

ベッドやベンチとして使えて、地面からの冷気を防げる「コット」

冬キャンプストーブ コット

「コット」は折りたたみ式のアウトドアグッズで、ベンチ・ベッド・荷物置きといったさまざまな使い方ができます。冬の地面はかなり凍えてしまうもの。コットがあれば地面から距離を取れるので暖かく寝られると好評です。

ハイタイプとロータイプがあるので、好みや使い方に合わせて選びましょう。ベッドや荷物置きに使うなら安定感のあるロータイプ、ベンチとして使うなら腰が掛けやすいハイタイプがおすすめです。

DOD(ディーオーディー) バッグインベッド CB1-510T

おすすめ
DOD(ディーオーディー)
最安値 ¥9,500 (税込)

ピンポイントで身体が暖まる「カイロ」

冬キャンプストーブ カイロ

服に貼り付けたり、手に持って触れることで身体を暖めてくれる「カイロ」。誰もが使ったことがある便利な防寒グッズですよね。最近では、お馴染みの使い捨てカイロだけではなく、繰り返し使える充電式カイロなどが登場していますよ。使わないときに電源をオフにできるので、省エネ効果もあっておすすめです。

ANSOLO 充電式カイロ

関連記事:【おしゃれで便利】充電式カイロおすすめ15選|選び方・モバイルバッテリータイプを解説【2021年】

関連記事:【時間や温度を徹底比較】使い捨てカイロおすすめ20選!貼る・貼らないタイプ別に紹介【2021年】

寝るときの暖かいお供「湯たんぽ」

冬キャンプストーブ 湯たんぽ

寒い時期に湯たんぽを使って眠っている人は多いですよね。沸かしたお湯を入れるだけで身体を暖めてくれる湯たんぽは、冬キャンプの強い味方です。正しい使い方をすれば火傷や火災の心配もないため、ファミリーキャンプやペットがいるときも安心。冷え性の人や寒さが苦手な人はぜひチェックしてみてください。

ロゴス 湯たんぽ どこでもソフト湯たんぽ(収納袋付き)

おすすめ
ロゴス(LOGOS)
最安値 ¥5,390 (税込)

関連記事:【2021年最新】湯たんぽの選び方とおすすめ15選|かわいい柔らか素材も!

【テント内で寝るときに】冬キャンプ暖房おすすめ比較一覧表【ストーブ以外】

商品最安価格タイプ大きさ重さ使用電力
DeliToo 冬キャンプ用電気毛布¥3,212 Amazon電気毛布100×60cm460g75W
LIUDU 冬キャンプ用電気毛布¥4,699 Amazon電気毛布150×80cm0.7kg-
コールマン ( Coleman ) 冬キャンプ用マット キャンパーインフレーターマット¥9,066 Amazonマット63×5×195cm ×23.5kg-
Mozambique ( モザンビーク ) 冬キャンプ用マット¥4,580 Amazonマット56×2×183cm495g-
WAQ 冬キャンプ用コット WAQ-COT01¥15,800 Amazonコット190×67cm3.2kg-
FUTURE FOX ( フューチャーフォックス ) 冬キャンプ用コット¥8,280 楽天コット66×185×16cm2.5kg-
ETSHiP 冬キャンプ用カイロ¥3,280 Amazonカイロ-300g-
mottole 冬キャンプ用カイロ MTL-E007¥2,420 楽天カイロ70×20×122mm132g-
マルカ 冬キャンプ用湯たんぽ 022524¥2,378 Amazon湯たんぽ29.5×21.6×7.4cm0.61kg-
fashy ( ファシー ) 冬キャンプ用湯たんぽ¥3,080 楽天湯たんぽ34×20×7cm--
Yamazen ( 山善 ) 冬キャンプ用小型こたつ YH-M104Q¥12,000 Amazon小型こたつ27×27×23cm2.4kg強=45Wh、弱=20Wh ( 1時間 )
エムール 冬キャンプ用小型こたつ falte¥10,500 Amazon小型こたつ68×68×33cm-300W
TOOGE 冬キャンプ用寝袋確認中 Amazon寝袋75×210cm1.8kg-
cool beans 冬キャンプ用寝袋¥4,800 楽天寝袋80×225cm1.8kg-

【テント内で寝るときに】冬キャンプ暖房おすすめ人気アイテム【ストーブ以外】

DeliToo 冬キャンプ用電気毛布

電気毛布
DeliToo
最安値 ¥3,212 (税込)

冬キャンプの心強い味方!持ち運びに便利な掛け敷き兼用電気毛布

USB給電式の持ち運びに便利な電気毛布です。ACアダプターの他、モバイルバッテリーや車体ソケットからも給電できるので、場所を選ばず◎。掛け敷き兼用タイプなので電気毛布として身体の上に掛けるだけでなく、敷き毛布としても使用できます。

温度調節は弱(35℃)、中(45℃)、強(55℃)の3段階。気温に合わせて調整でき、タイマーは最長120分まで設定できます。柔らかい肌触りはふわふわで心地良く、洗濯機で丸洗いできるのも嬉しいポイント。

毛布の両端にはボタンが付いているので、羽織った時に両手が空いて便利です。冬のキャンプは準備や片付ける際もしっかり寒いので、この毛布が1枚あれば心強いですね。

タイプ電気毛布
大きさ100×60cm
重さ460g
使用電力75W

LIUDU 冬キャンプ用電気毛布

電気毛布
LIUDU
最安値 ¥4,699 (税込)

コードが短いから動きやすい!8つの内蔵ヒーターで朝まで快適

フランネル素材を使用した柔らかくて滑らかな電気毛布です。給電方法にはUSBを使用し、モバイルバッテリーを入れておける便利なポケットが付いています。

温度調節は3段階。ボタンを押す毎に、赤(高温)・白(中温)・青(低温)へと切り替わります。寝袋の中に入れて使用することで暖かさが朝まで持続。均等に配置された8つの内蔵ヒーターが素早く身体を温めます。ファスナー付きなので、ポンチョのように羽織ることもできますよ。

冬のソロキャンプや車中泊に最適ですが、製品自体のUSBケーブルは15cmほど。ケーブルの煩わしさはありませんが、モバイルバッテリーを使わない場合は延長コードを併用するのがおすすめです。

タイプ電気毛布
大きさ150×80cm
重さ0.7kg
使用電力-

コールマン ( Coleman ) 冬キャンプ用マット キャンパーインフレーターマット

マット
コールマン(Coleman)
最安値 ¥9,066 (税込)

使いやすい厚さと大きさでテント内を自分だけの心地良い空間に

冬キャンプでの生活をより快適にしてくれる、厚さ5cm幅のインフレーターマットです。バルブを開いて置いておくと、自動で膨らんでくれるので便利です。

素材にポリウレタンとポリエステルを使用することで柔らかく、地面との凹凸を軽減。ラグや敷き布団の役割をはたしてくれるので、テントの床で寝る時も痛くありません、寝袋の下に敷けば、冷たい地面の冷気も防げるので、朝まで快適に眠れますよ。

2枚組ですが1枚ずつ切り離しての使用も可能。ボタンで連結されているだけなので、分け合って使ったり、重ねて使ったりと応用が効いて便利です。収納時のサイズは20×70cm。専用ケースを使って小さく丸めて持ち運べます。

タイプマット
大きさ63×5×195cm ×2
重さ3.5kg
使用電力-

Mozambique ( モザンビーク ) 冬キャンプ用マット

マット
Mozambique
最安値 ¥4,580 (税込)

アルミ加工で高断熱&高性能!オールシーズン使える軽量マット

夏は涼しく冬は暖かい、オールシーズン使えるモザンビークのキャンプマットです。アルミ面を上にして寝ることで体温を反射させ、熱を閉じ込める仕様。電気毛布と併用することで真冬の夜でもぐっすり眠れます。

マットの厚さは2cmですが、凹凸に程良い硬さがあり耐久性は◎。小石が散らばっているような地面でも痛さを感じにくいです。サイズは56×183cm。大人が足を伸ばして寝ても充分な大きさと広さです。

蛇腹状に折り畳んで収納できるので片付けの際もスムーズ。空気を抜く作業がないので、エアマットより手軽です。重さは495gと軽量なので、ソロキャンプにもおすすめ。メーカー保証が1年あるのも嬉しいポイントです。

タイプマット
大きさ56×2×183cm
重さ495g
使用電力-

WAQ 冬キャンプ用コット WAQ-COT01

コット
WAQ
最安値 ¥15,800 (税込)

アウトドアでもベッドのような寝心地を体感できる2Wayコット

地面から距離を取れるので冷気を感じにくく、枝の多い芝生や砂利の混じった場所など、設置できる範囲が広いのが魅力。ベッドのように横幅も広くゆったりできるので、お昼寝や夜の睡眠も快適に過ごせるでしょう。

フレームやパイプには、アルミ素材の中でも特に強度の高い「超々ジェラルミン」を採用。耐荷重は約150kgなので、大柄な人も安心安全に使用できます。付属のレッグポールを付けることで高さを出せる2Way仕様。ハイ(約37cm)とロー(約17cm)に自由に切り替えできるので、タープテントでの使用やテーブルの高さに合わせるのも良いですね。

重量は約3.2kgですが、収納バッグも付きなので持ち運びも楽々ですよ。

タイプコット
大きさ190×67cm
重さ3.2kg
使用電力-

FUTURE FOX ( フューチャーフォックス ) 冬キャンプ用コット

コット
最安値 ¥8,280 (税込)

組み立て楽々◎柄付きも選べるおしゃれなコット

信州発の日本製ブランド「FUTURE FOX」のコットです。耐荷重は約150kg。重量は2.5kgと軽量で、誰でも組み立てやすくパーツが少ないのが魅力です。900デニールの厚手生地は耐久性があり、コットとの安定感は◎。アウトドアの雰囲気が増すノルディック柄があるのも嬉しいですね。

地面からの高さは16cm。冷たい岩肌や雪混じりの地面の上など、周囲の環境が悪くても快適な睡眠が可能です。テント内に設置したり、寝袋を併用することでより一層冷気を感じにくいでしょう。

収納袋にあるファスナーが長いので、片付けの際もストレスを感じにくいです。レビューの評価も高く、日本製なのも安心ですね。

タイプコット
大きさ66×185×16cm
重さ2.5kg
使用電力-

ETSHiP 冬キャンプ用カイロ

カイロ
etship
最安値 ¥3,280 (税込)

冷たい手のひらをすぐに温められる!14時間使える充電式カイロ

10000mAhによる大容量バッテリーで、最長14時間連続使用できる充電式カイロです。温度調節は低・中・高温の3段階。2つの温度センサーとスマートチップコントロール搭載で、起動後わずか3秒で熱を放出し始めます。寒いと感じたらすぐに手のひらを温められ、使わない時は電源を切っておけるので使い捨てカイロよりも経済的です。

重さは約300g。スマホよりも少し重い程度です。ボタンを押す毎に温度が切り替わり、2回短押しすることでバッテリー残量も表示できます。

上で紹介しているTOOGEの寝袋は、カイロを入れておけるポケット付きなので寝るときに併用するのもおすすめ。寒い冬キャンプにあると安心のアイテムです。

タイプカイロ
大きさ-
重さ300g
消費電力-

mottole 冬キャンプ用カイロ MTL-E007

カイロ
最安値 ¥2,420 (税込)

モバイルバッテリー機能付!繰り返し使えるカイロで連泊時も安心

モバイルバッテリー機能を搭載した、シンプルな携帯カイロです。付属のUSBケーブルは先端が2つに分かれているので応用が効いて便利。連続使用時間は最大約5時間です。

電源ボタンはダブルクリックしないと起動しないので、カバンの中や寝袋での誤作動を防ぎ安全。スイッチを入れてから約10秒で暖かさを感じることができ、温度は45〜50℃になります。

重さは約132gと超軽量なので、長時間使用しても負担になりません。肌寒い冬の夜には、収納袋を使用して脇の下や足の間に挟むと暖かさが広がり◎。熱すぎないので寝るときも安心です。使い捨てカイロと違ってゴミが出ないので、地球環境に配慮したエコなアイテムの1つです。

タイプカイロ
大きさ70×20×122mm
重さ132g
使用電力-

マルカ 冬キャンプ用湯たんぽ 022524

湯たんぽ
マルカ(Maruka)
最安値 ¥2,378 (税込)

再加熱可能!電気の無い場所でも使える安心安全な暖房アイテム

安定するフィット感と高い熱同率が人気の「マルカ」の湯たんぽは、カセットコンロやコッフェルで直接温めることが可能。底がフラットなのでお湯を注ぐ際も安定し、キャンプ用品との相性も◎です。

テント内では火を使わないので一酸化炭素中毒の心配がなく安心。電気やガスも使わないので、喉や肌への乾燥も防げます。寝袋の中に入れて温めたり、足元に置いて使えば冬のキャンプでも寝るときも快適!中身が冷めてしまったら再加熱できるのも嬉しいですね。

容量は2.5L。内部に支柱が入っているので、温度が下がった場合に凹みにくいです。懐かしさを感じるフォルムは表面が波型になっており、暖房面積が少しでも広くなる工夫がされています。

タイプ湯たんぽ
大きさ29.5×21.6×7.4cm
重さ0.61kg
使用電力-

fashy ( ファシー ) 冬キャンプ用湯たんぽ

湯たんぽ
最安値 ¥3,080 (税込)

ファミリーキャンプに最適!子どもにも安心の柔らかい湯たんぽ

合成樹脂PVC ( プラスチック素材 ) でできた湯たんぽは、嵩張らないのが魅力。使わない時はぺちゃんこになるので、荷物の多い冬キャンプの暖房アイテムとして最適です。

容量は2.0L。破れにくい一体成型のボトルキャップを使用しています。お湯を入れるとプヨプヨとした独特の感触になるので、硬い湯たんぽが苦手な方や小さなお子さんでも安心。低温やけどをするリスクも抑えられますね。あらかじめ寝袋に入れて温めておくと、寝床がポカポカになって寝るときも快適になるのでおすすめ。

カバーは日本製のフリース素材で肌触りが滑らか。保温性と保湿性に優れています。カラーは9色から選べるので、家族と色違いにしても良いですね。

タイプ湯たんぽ
大きさ34×20×7cm
重さ-
使用電力-

Yamazen ( 山善 ) 冬キャンプ用小型こたつ YH-M104Q

こたつ
山善(YAMAZEN)
最安値 ¥12,000 (税込)

ソロキャンプにおすすめ!持ち運びに便利なコンパクトなこたつ

毛布やブランケットを掛ける事で1人用のこたつとして楽しめる、冬のキャンプにあると嬉しい暖房アイテムです。重量は約2.4kg。軽量で持ち運びやすく、直径27cmとコンパクトなので場所も取りません。就寝時の布団を、日中のこたつ用として併用すれば荷物も少なくて済みますね。

本体には温度ヒューズ、コードには電流ヒューズを搭載した安心設計。サーモスタット機能も付いているので、寝る時うっかり消し忘れても温度の上がりすぎを防ぎ安全です。消費電力は1時間あたり約45Wh ( 強モード ) 。こたつテーブルに比べると多少弱いですが、テント内での使用には◎。寒い時間を感じさせません。

食事を楽しみたい方は天板付きを選ぶのがおすすめです。

タイプ小型こたつ
大きさ27×27×23cm
重さ2.4kg
使用電力強=45Wh、弱=20Wh ( 1時間 )

エムール 冬キャンプ用小型こたつ falte

こたつ
エムール
最安値 ¥10,500 (税込)

寒い山でも体の芯まで暖まれる!持ち運びやすい折り畳み式こたつ

足を折り畳むことでコンパクトになる、正方形型のこたつテーブルです。畳んだ時のサイズは幅わずか10cm。軽自動車にもラクに詰め込めるサイズなので、冬キャンプに持参するのはおすすめ。子どもの待ち時間を飽きさせない他、こたつに入りながら冬の澄んだ星空を眺めたり、身体を暖めてから眠るのも良いですね。

スイッチはON・OFFだけの簡単操作。本体にあるつまみを回すことで無段階による温度調整が可能です。ヒーターはメトロ電気工業による安心の日本製。暖かさを増幅させる反射板付きなので、ポカポカとした心地良さが足元からゆっくり浸透してきます。

耐荷重は約20kg。消費電力は300Wになっています。

タイプ小型こたつ
大きさ68×68×33cm
重さ-
使用電力300W

TOOGE 冬キャンプ用寝袋

カラーやサイズが豊富!洗濯機で丸洗いできるおしゃれな寝袋

独自のハニカムパターン生地を使用し、耐久性と耐水性に優れた寝袋です。撥水効果が高く、雪解け水が付いてもサッと拭くだけでOK。厚み15cmの中綿は空気を含むので柔らかく、暖かさが持続します。

寝袋の内側にはポケットがあるので、カイロを収納するのに便利。首周りは紐で縮められるので冷気の侵入を防ぎ、体温熱を維持します。家庭の洗濯機で丸洗いできるので、汗をかいても安心です。

持ち運びに便利な収納袋付きで、しまった時の大きさは35×20cmとコンパクト。カラーの種類も多く、ジッパーを右開きと左開きから選択できます。左右のジッパーを連結すれば2人用の寝袋にもなるので、人肌恋しい冬のキャンプに最適です。

タイプ寝袋
大きさ75×210cm
重さ1.8kg
使用電力-

cool beans 冬キャンプ用寝袋

寝袋
最安値 ¥4,800 (税込)

一人でも家族でも使える!保温率80%超えの抗ウイルス寝袋

日本最高峰の抗菌技術「Si-Shield」を採用した寝袋です。優れた吸湿性・通気性・保温性と、抗ウイルス加工が施されています。保温率80%、限界使用温度は-15℃と、冬キャンプにおすすめしたい寝袋です。

サイズは幅80×高さ225cm。フルオープン時には最長160cm幅になり、同一製品を重ねて連結することでキングサイズの寝袋としても使用できます。家族と川の字で使用すれば寝るときも暖かさが増しますね。

収納袋に入れ、更に圧迫ベルトを使うことでとてもコンパクトになるので、持ち運ぶ際も嵩張りません。洗濯機で丸洗いできるのも◎。洗濯をしても抗菌力は維持されるので安心です。

タイプ寝袋
大きさ80×225cm
重さ1.8kg
使用電力-

冬キャンプで暖房を使う時の注意点!対策方法を知って寝るときにも備えそう

冬キャンプストーブ 注意点

寒い季節でも快適にアウトドアを楽しめる便利な暖房器具ですが、使用方法を間違えると思わぬトラブルが起きることがあります。特に、薪ストーブなどは直接火を使うため、取り扱いには注意が必要です。冬キャンプの危険・対策方法をいくつか紹介するので、事前にチェックしておきましょう。

冬キャンプの危険①「一酸化炭素中毒」には換気・メーターで対策!

冬キャンプストーブ 一酸化炭素

薪・ガス・石油ストーブなどをテント内といった隔離された空間で使う場合は、「一酸化炭素中毒」に注意しましょう。一酸化炭素とは、燃料である木材や石油を燃やしたときに発生する気体のこと。初期症状はめまいや軽い頭痛ですが、重症になると意識不明や機能障害などを引き起こすケースがあります。

一酸化炭素は、無味無臭で非常に気付きにくいのが特徴です。一酸化炭素メーターをテントに設置するのがおすすめ。また、テント内で使用するときは、必ず1時間に1回換気をして新鮮な空気を取り込みましょう。薪ストーブの場合は、常に煙突などで換気をし続ける・煙突のススを定期的に取り除くといった注意が必要です。

  • 一酸化炭素メーターを設置する
  • 1時間ごとに換気を行う
  • 薪ストーブは煙突や通気口を設置する

正確 一酸化炭素メーター、COメーター

おすすめ
ZJ
最安値 ¥7,000 (税込)

冬キャンプの危険②「火災」の対策はストーブ周辺に物を置かない事

冬キャンプストーブ 火災

暖房器具のトラブルと言えば、「火災」が思い浮かびますよね。ストーブの火が布に燃え移ったり、熱でテントが溶けて発火したりと、さまざまな要因によって火事は発生します。ストーブとの距離に気を付けていても、強風でストーブやテントが倒れて発火といったケースもあるので、常に周囲の状況を確認しましょう。

対策としては、とにかくストーブ周辺に物を置かないこと。就寝時はなるべく暖房器具を消しておくのが安心ですが、難しいときはタイマー機能や転倒時オフ機能を備えたストーブを利用するのがおすすめです。また、万が一に備えて、常に水が2L程度入ったペットボトルやバケツを準備しておくと安心ですよ。

  • ストーブの周辺に物を置かない
  • ストーブガードや不燃焼板で地面への引火を防ぐ
  • 水の入ったペットボトルやバケツを常に常備しておく

JULANIE 焚き火台シート

おすすめ
JULANIE
最安値 ¥999 (税込)

冬キャンプの危険③「漏電」の対策には防水ケーブルを使う

冬キャンプストーブ 漏電

電源のあるキャンプサイトやポータブル電源を利用する場合、注意して欲しいのが「漏電」。電化製品のケーブルや延長コードが濡れてしまうと、電気が水を通して外に漏れ出してしまいます。ブレーカーが落ちる・電化製品が故障するといった問題だけでなく、感電や火災といった生死に関わる事態を引き起こす可能性があります。

キャンプ場で電気ストーブなどの電化製品を使うときは、防水性のある防雨ケーブルを利用しましょう。また、雨が降ったときはケーブルが濡れないようにテント内に片付けたり、コンセントを抜いておくのも有効な対策方法です。安全にアイテムを使用して、楽しい冬キャンプを楽しみましょう。

  • 防雨ケーブルや防水延長コードを使用する
  • 雨が降ったときはケーブルを濡らさない・コンセントを抜く

電源 延長コード

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サクル
最安値 ¥1,280 (税込)

暖房以外に!キャンプに必要なおすすめ関連商品

冬キャンプストーブ 関連アイテム

自分好みのアウトドアグッズを集めたり、便利なアイテムを見つけたりするのもキャンプの魅力の1つです。アウトドアが大きなブームとなりつつある近年、暖房器具以外にもさまざまなおすすめ商品が登場していますよ。いくつかの商品を紹介するので、ぜひチェックしてみてください。

雨風をしのげる必須アイテム「テント」

キャンパーズコレクション プロモキャノピーテント CPR-5UV

おすすめ
キャンパーズコレクション
最安値 ¥12,764 (税込)

キャンプと言えば「テント」ですよね。雨風や日差しをしのげるのはもちろん、横になってくつろげるのもテントの魅力ですよね。最近では、難しい作業なしで設置できるワンタッチテントや、寝室とリビングで部屋を仕切ったツールームテント、日よけができるタープテントなどが人気です。気軽なピクニックや子供の運動会などでも役立つので、1つ持って置くと安心ですよ。

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寝心地を大きく左右する「シュラフ(寝袋)」

HAWK GEAR マミー型シュラフ

おすすめ
ワールドスポーツオンライン

「シュラフ(寝袋)」は、テント泊に欠かせない必須アイテムです。シュラフには温度表示や形状に種類があり、性別や気候に合ったものを選ぶ必要があります。特に、冬キャンプは厳しい寒さの中で過ごすため、睡眠付属や体調不良にならないために適切なシュラフを選びましょう。

安全に焚き火を楽しみたいなら「焚き火台」

コールマン 焚火台

おすすめ
コールマン(Coleman)
最安値 ¥5,445 (税込)

炎の柔らかい揺らぎや独特の音に癒されながら、身体を暖めてくれる焚き火。キャンパーの中には、「焚き火を目的にキャンプをする」という人も少なくありません。「焚き火台」があれば、地面への直火を避けて安全に過ごせるのはもちろん、料理にも使えてとても便利ですよ。

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ナイトキャンプを快適に過ごせる「ランタン」

キャプテンスタッグ キャンプランタン UK-505

おすすめ
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
最安値 ¥2,385 (税込)

ナイトキャンプをするなら、周囲を明るく照らしてくれる「ランタン」がおすすめ。夜の屋外でも安全に過ごせる、虫寄せになるといったメリットがあります。広範囲を照らせるLEDランタンや柔らかい光を放つオイルランタンなど、さまざまなタイプが登場しているのでぜひチェックしてみてください。

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1つは持って置きたい「モバイルバッテリー」

Anker PowerCore Essential 20000

おすすめ
Anker
最安値 ¥3,999 (税込)

スマートフォンやスピーカーなどのポータブル機器をキャンプで使うなら、「モバイルバッテリー」を準備しておくのがおすすめ。充電切れを気にせずに音楽や写真撮影を楽しめます。近年では、複数の機器を充電できる大容量モデルや、コンセントが繋げる電源付きのモデルなどが登場していますよ。

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その他キャンプに持っておきたいアイテム

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家庭にも使える!その他おすすめの暖房アイテム

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おすすめ冬キャンプの暖房まとめ

冬キャンプストーブ まとめ

  • ストーブがあれば、冬もキャンプを楽しめる
  • 好みや使い方に合わせて燃料タイプを選ぼう
  • 重量やサイズ、安全機能の有無もしっかり確認
  • 一酸化炭素や火災への対策を忘れずに

今回は、冬キャンプに役立つストーブを紹介しました。さまざまな種類のキャンプ用ストーブ・関連用品を紹介しましたが、皆さんの気になるアイテムは見つかりましたか?寒さを理由に冬のキャンプをためらっていた人は、これを機にぜひチャレンジしてみてくださいね。

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