【2021年】AirPodsを超えるコスパ最高モデルが続々。おすすめ完全ワイヤレスイヤホンTOP25

ワイヤレスイヤホン おすすめ

日々進化を続ける完全ワイヤレスイヤホン!

音楽を楽しむだけでなく、使いやすさやデザインにこだわった最新モデルが続々登場しています。

ワイヤレスイヤホン まとめ

形だけでも様々なワイヤレスイヤホンがある

最近ではAirpodsが爆売れしており、ワイヤレスイヤホンの需要も高まっています。

ただAirpodsは高いし、もう少しお手頃なイヤホンが良いという人はたくさんいると思います。

今回は色々なワイヤレスイヤホンを実際に試してみて、本当におすすめできる完全ワイヤレスイヤホンを厳選してみました。

AirPodsに劣らない、高品質でコスパ最高の人気完全ワイヤレスイヤホンをご紹介していきます!

この記事を読めば、最新の完全ワイヤレスイヤホンのトレンドや選び方までしっかり分かるのでチェックしてみてください

とし

ワイヤレスイヤホンの購入に悩むすべての人にわかりやすい記事を届けるために奮闘しました!

今、どうしてワイヤレスイヤホンが見直されているのか?(完全ワイヤレスってなに?)

普通のワイヤレスイヤホンと“完全”ワイヤレスイヤホンの違いってなに?

完全ワイヤレスイヤホン作例

コードがないので見た目がすっきり

「完全ワイヤレスイヤホン」は、コードレスで左右のイヤホンが完全独立しています。

2つのイヤホンは、ケースから取り出したときに自動的にペアリングされます。ケースから取り出すたびにBluetoothで接続する必要はありません!

たつや

自動的にペアリングされるなんて賢いんですね!

完全ワイヤレスイヤホンは内臓されているチップによって音質が左右されます。

またバッテリーが埋め込まれているため、防水性が重要とされています。最近の完全ワイヤレスイヤホンは防水機能が向上しているモデルも多いです!

カナル型イヤホン 白

完全ワイヤレスイヤホンは両耳が独立している

完全ワイヤレスイヤホンはコードレスですが、一方で両方のイヤホンがコードで繋がった「ネックバンドタイプ」のワイヤレスイヤホンもあります。

技術の進歩でコスパが向上してきている!

コスパ重視の私は、1000円の有線イヤホンを買いがちで、断線などで使えなくなっては新しい安いイヤホンを購入するというサイクルを繰り返していました。

しかしワイヤレスイヤホンもかなり普及してきて、値段もかなり低価格になってきました。

最近の完全ワイヤレスイヤホンはリーズナブルな商品でも素晴らしい音質で、違和感を感じさせません。

ハイエンドユーザー向けの高音質モデルも登場しており、今後もますます目が話せないことになりそうです!

Bluetoothはいまだに進化しつづけている!遅延はどうなの?

現在広く利用されているのはBluetooth5.0。一度に送れるデータ量が増え、より便利に使いやすくなりましたが、音質自体の向上とはあまり関係がありません。

しかし混線や遅延がかなり改善されてきたのは事実で、今後もさらに使いやすくなっていきそうです!

Bluetoothについて詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください!

関連記事:【簡単】Bluetoothやコーデックとは?イヤホン選びのポイントを徹底解説

スポーツでも大活躍、防水性も向上している

とにかく使用シーンの多様性にともなって、ジムなどでも使用したいというユーザーが増え、大量の汗にも強い耐水のワイヤレスイヤホンも普及しています。

お風呂でも使えてしまうような防水性の高いイヤホンまでも登場しています!「そこまでする必要あるのか!?」なんて思いながら、集中したいときは1日中音楽を聞いてるような人にとっては本当にありがたい機能です。

関連記事:ワイヤレスイヤホンでスポーツを快適に!選び方とオススメ10選をご紹介!

ワイヤレスイヤホンのバッテリーの持ちは?

完全ワイヤレスイヤホンはバッテリーを内臓しているので、ケースにしまって充電する必要があります。

ワイヤレスイヤホン自体のバッテリー持ちは、製品によっておよそ1~6時間程度までかなりの幅があります。1時間程度のバッテリー持ちだとすぐに切れてしまってピーっと音が切れてしまうので不便です。

頻繁な使用を考えている方は、完全ワイヤレスイヤホンの購入を検討する際にはバッテリーが長持ちするタイプのものを購入するのがおすすめです!たとえばAirPodsだと、イヤホン自体のバッテリーの持続は音楽の再生で5時間程度とかなり長いです。

10分程度で充電が完了するようなワイヤレスイヤホンもあります!「充電時間」も要チェックです。

いちいちバッテリーが切れてしまうのはそれだけでストレスだったりしますよね!

また一般的にネックバンド型のほうが若干バッテリーの持ちが良い傾向にもあります。イヤホンヘビーユーザーの方はネックバンド型のワイヤレスイヤホンも検討してみてください。

モバイルバッテリーとしても使用できる

ワイヤレスイヤホン バッテリー

実はワイヤレスイヤホンのケースが「モバイルバッテリー」としても使用することができるものもあるんです!

ワイヤレスイヤホン 充電

上の写真のワイヤレイヤホンのケースは、バッテリーの残量を教えてくれます。外出時のスマホの充電に使うことができ、いざというときに重宝します!

意外とバッテリー持ち良いワイヤレスイヤホンケースも多く、ひとつの商品で充電もできて、音楽も楽しめて、一石二鳥です!

「ノイズキャンセリング機能」も搭載している

外部の音と逆位相の音で、騒音をシャットアウトする「ノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスイヤホンも増えてきています。

価格が高くなってしまう傾向にはありますが、周りの雑音を気にせずに音楽を楽しむことができるのが魅力です。

周りの会話が気になってしまうようなカフェや仕事場で、作業に没頭することもできますよ!

関連記事:【ノイズキャンセリング性能搭載!】おすすめワイヤレスイヤホン5選!

人気の完全ワイヤレスイヤホン!どんな種類やタイプがある?

普段なんとなく音楽を聞くためのものから、ランニングなどでスポーツの場面でも使用したいときなど…。使用シーンや用途にあわせていろいろなワイヤレスイヤホンがあります。

とくに完全ワイヤレスイヤホンは内部に音声チップやバッテリーなどが組み込めれている精密機械。防水機能が弱いと、汗や雨などですぐに壊れてしまうこともあります…。

自分に合ったタイプの完全ワイヤレスイヤホンを見つけて、思いっきり音楽や動画を楽しみましょう!

以下に完全ワイヤレスイヤホンのタイプを解説していきます!

遮音性重視なら「カナル型」の完全ワイヤレスイヤホン

カナル型イヤホン

一般的によく見られる完全ワイヤレスイヤホンで、耳の穴にしっかりと埋め込むことができるタイプです。

カナル型の完全ワイヤレスイヤホンの特徴は、その遮音性の良さ。外部の音を遮断して、音楽に没頭することができます。

一方で耳の穴にしっかり入らないと、ぽろっと落ちてしまったりすることもあります。

付属のイヤーピース(イヤホンの先端にあるゴムの部分)などで、大きさやつけ心地を調節しましょう。

カナル型イヤホン 装着例

カナル型ワイヤレスイヤホンの使用例

関連記事:【プロが装着感や遮音性で選んだ】カナル型イヤホンおすすめ20選 (2021年版)

AirPodsをはじめ人気の「インナーイヤー型」完全ワイヤレスイヤホン

AirPods作例

インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンで有名なのはやはりAirPodsです。

どんな耳の形の人にも装着しやすいように設計されているので、普段音楽を聴くには耳から落ちることが少ないです。

公式では防水機能はないとされていますが、意外と汗などでも壊れない防滴性を備えているので、ジムで装着している人も多いですよね。

インナーイヤー型イヤホンの使用例

インナー型のワイヤレスイヤホンについては以下の記事がおすすめです!

関連記事:【2021年】インナーイヤー型ワイヤレスイヤホン5選

AirPodsについてもレビューしていますので、ぜひ読んでみてください!

関連記事:【超便利】AirPods(エアーポッズ)を使うなら知っておきたい使い方と4つの便利なコト!
関連記事:一度使ったら、手放せない!ワイヤレスイヤホンNO.1 Airpodsをレビュー!!
関連記事:【決定版】AirPods Pro (エアーポッズプロ)を使うなら知っておきたい使い方と7つの便利なコト!
関連記事:【マニアが評価】AirPods Proを買うべき理由&買ってはいけない理由。WF-1000XM3とも比較

ハンズフリー通話なら「片耳タイプ」の完全ワイヤレスイヤホン

片耳のイヤホン

片耳タイプのワイヤレスイヤホンは、ハンズフリー通話での利用に人気。

片方だけなので、コンパクトで持ち運びも便利です。

サクッと音楽を聞きたいときや通話のために利用したいときは、すぐに耳にはめて使えます。

たつや

ケースから取り出してすぐにペアリングできるのもいいですよね!

関連記事:【2021年】 片耳イヤホンおすすめ 20選 | 耳掛け式やマイク付きモデルなど徹底解説

「骨伝導」や「耳掛けタイプ」の完全ワイヤレスイヤホン

耳掛けタイプワイヤレスイヤホン

耳から落ちにくく、安定感があることで人気のワイヤレスイヤホン。

外で聞くにはいいですが、静かなところでは音漏れする商品もあり、場所を選ぶタイプのワイヤレスイヤホンですね。

ワイヤレス みみかけ

耳掛けタイプの使用例

見た目もすっきりとしておしゃれです!

はるみ

デザインはユニークでおしゃれだけど、使う場所と人を選びそうよね笑

関連記事:【耳から落ちない・耳が痛くならない】耳掛けイヤホン 人気おすすめ12選 (2021年最新版)

汗にも強い「防水機能」のある完全ワイヤレスイヤホン

防水性ワイヤレスイヤホン

防水機能にもレベルがありますが、最近ではプールでも使えるレベルの防水機能を備えたイヤホンも登場しています。

スポーツで使うときなども、汗や水滴が気になってしまいますよね。

お風呂でも使いたいという要望にも応えたタイプの完全ワイヤレスイヤホンもあります!

関連:ジムやお風呂でも使いたい!おすすめ防水bluetoothワイヤレスイヤホン10選

仕事や作業に集中するなら「ノイズキャンセリング機能」が欠かせない

音質や防水性に加えて、さらに重要視したいワイヤレスイヤホンの特徴が「ノイズキャンセリング機能」

この機能があれば、イヤホン装着中でも周りの騒音を完全にシャットアウトしてくれるので、周りの会話が気になりがちなカフェでも仕事に集中・没頭することができます!

関連:【ノイズキャンセリングイヤホンを完全解説】失敗しない選び方と人気おすすめランキング 20選

とくにAirPods Proや、SONYやAnkerのワイヤレスイヤホンはノイズキャンセリング機能に定評があります!詳しくは以下の記事を参考にしてみてください。

関連:【マニアが評価】AirPods Proを買うべき理由&買ってはいけない理由。WF-1000XM3とも比較
関連:【評価レビュー】SONYイヤホン WF-1000XM3 音質とノイズキャンセリングを徹底検証
関連:【徹底レビュー】Anker Soundcore Liberty Air 2 ノイズキャンセリング性能や音質をレビュー

斬新な「マグネット式」ワイヤレスイヤホン

新型マグネット式

こちらはかなり斬新なワイヤレスイヤホンで、フードなどにマグネット装着して音楽を聴くことができるタイプです。

耳に直接装着しないので、長時間使用しても快適に使うことができます。

最初はマグネットで挟む使い方にはかなり戸惑いましたが、慣れると気にならず、デザインもおしゃれな感じです!

フード装着型

フードに装着したときの使用例

新型マグネット式ワイヤレスイヤホン

ニット帽につけるのもおしゃれ!

また驚くことに周りに音が漏れません!カナル型のように耳に密着していないのに、音漏れなく良質な音質で楽しめるのには感動しました。

番外編:「ネックバンドタイプ」のワイヤレスイヤホン

wireless-earphone

ネックバンドタイプの使用例

首にかけることができ、落としても紛失しにくい安心感から、スポーツでの使用に人気のあるネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。

ネックバンド型のワイヤレスイヤホンには、防水性能にこだわりのあるモデルも多いです。ランニングやトレーニング中の大量の汗にも強くて安心です!

完全独立型のワイヤレスイヤホンよりもバッテリーの持ちが良いという傾向もあります。

ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホンについて、詳しくは以下の記事を参考にしてみてください!

関連記事:【2021年】首掛けイヤホン (ネックバンド型) おすすめ 15選

完全ワイヤレスイヤホンの選び方

完全ワイヤレスイヤホンを選ぶための基準は5つです!

それは、価格・見た目・装着感・音質・機能性の5つのポイント。それぞれ詳しく見ていきましょう!

一万円以下でも音質◎!コスパ重視でワイヤレスイヤホンを選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンでも安いものは3000円から購入することも可能です!とくに「TaoTronics」はものすごく売れた大人気商品として有名です。

最近では3000〜5000円の完全ワイヤレスイヤホンでも、十分過ぎるほどに音質がよく、満足度の高いモデルも多いです。詳しくは以下の記事を参考にしてみてください!

関連記事:【神】コスパ最強の完全ワイヤレスイヤホンTOP10

一方で10000〜20000円ほどする高級なワイヤレスイヤホンもあります。このようなモデルは「ノイズキャンセリング機能」が圧倒的に優れていたり、バッテリー持ちが長かったりといった特徴があります。

本記事では、価格と機能を踏まえておすすめ完全ワイヤレスイヤホンランキングを作成しましたので、ぜひ最後まで読んでみてください!

女性にもおすすめ!おしゃれでかわいいワイヤレスイヤホンを選ぶ

せっかくだからデザインにもこだわって、おしゃれなワイヤレスイヤホンが欲しいという方は多いはず。

とくに海外メーカーはユニークな外観のモデルも多く、ワイヤレスイヤホンを選ぶのが楽しくなってしまいます!

女性へのプレゼントにもおすすめなワイヤレスイヤホンについては以下の記事がおすすめです!

関連:【2021年版】プレゼントにもおすすめ!最高品質のワイヤレスイヤホン15選

長時間使うなら「つけ心地」や「快適さ」でワイヤレスイヤホンを選ぶ

ワイヤレスイヤホンのつけ心地は、人それぞれ好みが別れるもの。まずは「カナル型」「インナーイヤー型」かを選びましょう!

ヘッドホンに比べるとつけ心地を調整しやすいですが、買ってから後悔しないように慎重に選んでいきましょう。

とくに作業に集中するために、長時間使用したい!という方には重要なチェック項目です。

音質にこだわって選ぶ

音質でワイヤレスイヤホンを選ぶ際にぜひ注目したいのが「メーカー」です!

たとえば国内メーカーのSONYなどは品質が安定していることで安心!ほかにも音質で有名なオーディオテクニカゼンハイザーなら失敗が少ないでしょう。

かなり価格は高額になりますが、AppleのAirPods Proも間違いないクリアでなめらかな音質です!

音質に定評のあるメーカーの完全ワイヤレスイヤホンについては以下の記事がおすすめです!

関連:【決定版】AirPods Pro (エアーポッズプロ)を使うなら知っておきたい使い方と7つの便利なコト!
関連:【実写レビュー】ゼンハイザー ワイヤレスイヤホン MOMENTUM True Wireless2 を徹底検証 & 口コミ評価!
関連:【聴き比べて検証】本当に音質が良いワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP10

ノイズキャンセルやハンズフリー通話など最新機能で選ぶ

ノイズキャンセリング機能に優れたワイヤレスイヤホンや、AIなど最新機能を搭載したモデルも続々登場しています。

ハンズフリー通話がしやすいような、タッチ操作がカンタンなワイヤレスイヤホンもあります。

最新の機能が好きな方は新しい機能をいち早く試してみるの面白いです!

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキングTOP20

最新の人気完全ワイヤレスイヤホンについて徹底リサーチしました。価格や機能を比較しながらおすすめランキングを作成しましたので、ぜひ参考にしてください!

TaoTronics SoundLiberty 97

1位
最安値 ¥4,280 (税込)

コスパ最強の高品質ワイヤレスイヤホン

タオトロニクスのSoundLiberty 97の特徴は何といってもコストパフォーマンス。2021年6月時点のAmazon価格は税込4280円。5000円を切っていながら、高音質かつ低遅延優秀なノイズキャンセリング搭載、さらに最高規格であるIPX8の防水性能を備えています。

SoundLiberty 97に搭載されているのは、クァルコム社の「QCC3020」と呼ばれるチップ。apt-Xコーデックに対応し、遅延のなく、クリアでなめらかなバランスの良いサウンドが響きます。

とくに口コミやレビューではボーカルの音が良く聞こえることで好評です。通勤や通学で音楽を聴くことが多い方におすすめです!

口コミ・レビュー
5000円以下のワイヤレスイヤホンとしては破格の性能です。音の傾向としては中域~高域やボーカルを気持ち良く聴ける感触で、中域から高域へはよく伸びていきます。鳴りやすい音は山なりのイメージで、中域付近は本当に豊かに表現してくれます。低域については主張は弱めなもののしっかり聴かせてくれるため、全体的なバランスはとても良いです。「初めてのワイヤレスイヤホンを試してみたい」「低予算で良い音を聴きたい」といった用途にはピッタリです。
ブランドTaoTronics
Bluetooth5.0
対応コーデックapt-X / SBC / AAC
防水機能IPX8
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:9時間 合計再生時間:36時間
カラーブラック

2位:Anker Soundcore Liberty Air 2

2位
Soundcore
最安値 ¥6,999 (税込)

Soundcoreアプリでイコライザーやタッチ操作を好みに設定

モバイルバッテリーやスピーカーなどPC周辺機器で有名なAnker。Ankerの完全ワイヤレスイヤホンSoundcoreシリーズだけでもかなりの種類がありますが、中でもこの製品は7000円台とは思えない高音質が人気です!

ノイズキャンセリング搭載なので、周囲の騒音に気がそれることなくハイクオリティなサウンドに没頭。加えてイコライザー設定などはスマホのSoundcore専用アプリで好みに設定できます。

充電がしやすいこともポイント。ケース本体はタイプCケーブルに対応しているので、普段使っているMacBookやSwitchのケーブルを使えます。またコードレスなワイヤレス充電にも対応しています!

口コミ・レビュー
完全ワイヤレスイヤホンはBOSE SoundSport Freeと、SONY WF-1000Xを使っていましたが、このAnkerのイヤホン、本当にこの値段でいいの?と、初めて音を鳴らした時に驚きました。低音は万円のイヤホンより遥かに豊かで、高音域もしゃんしゃんではなく、ボーカルも聞きやすい。個人的には、万円イヤホンより気に入りました。Soundcoreアプリでイコライザーで調整も出来ます。ワイヤレス充電も出来るしで、ぶっちゃけ安いです!
ブランドAnker
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC / aptX
防水機能IPX5
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:7時間 合計再生時間:28時間
カラーブラック・ホワイト・ピンク

3位:Apple AirPods Pro

3位
Apple(アップル)
最安値 ¥29,036 (税込)

究極のノイズキャンセリング&外音取り込み。iPhoneと相性◎

iPhoneやMacBookなどを使用する方におすすめなのがAirPods Pro。このワイヤレスイヤホン、とにかく「ノイズキャンセリング機能」がほかに類がないレベルで性能が素晴らしいのです!

筆者も実際に使用しましたが、イヤホンを装着した瞬間、洗濯機の「ガタガタ」という音がスッと消え驚いたのを覚えています。さらに「外音取り込みモード」をオンにした瞬間には、まるでイヤホンをつけていないかのように普通に人と喋れるようになりました。

とくにApple製品とのペアリング連携がスムーズで、iPhoneでの使いやすさは随一。高額なアイテムですが、Appleユーザーなら検討の価値ありです!

口コミ・レビュー
付けた瞬間にノイズキャンセリングの凄さを実感しました。付けた瞬間す~っと雑音が消えていき無音の空間に。耳の外側・内側のマイクが連動して働いていて、耳の中の反響音やスレ音もキャンセルしており、つけ心地の向上にもつながっているとか。逆に、ノイズキャンセリングを切ったときの「外音取り込みモード」も凄く、Airpods側で音を補正してまるでイヤホンを付けていないように外部の音がよく聞こえます。価格は高いですがApple製品ユーザーなら値段相応の価値があると感じます。
ブランドApple
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能-
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:9時間 合計再生時間:36時間
カラーホワイト

関連記事:【マニアが評価】AirPods Proを買うべき理由&買ってはいけない理由。WF-1000XM3とも比較
関連記事:【決定版】AirPods Pro (エアーポッズプロ)を使うなら知っておきたい使い方と7つの便利なコト!

4位:Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

4位
Soundcore
最安値 ¥12,980 (税込)

Ankerのシリーズ初「ウルトラノイズキャンセリング」

AnkerのSoundcoreシリーズの中でも比較的高価で、1万円を超える完全ワイヤレスイヤホン。こちらの製品はシリーズ初のノイズキャンセリング機能を搭載したモデルです。

優秀なノイズキャンセリング機能ワイヤレスイヤホンというと、Appleの「AirPods Pro」やSONYの「WF-1000XM3」が人気ですが、どうしても価格がネック。どちらも2万円を超える高級なガジェットでした。

そんな中AnkerのSoundcore Liberty Air 2 Proは1万円台でハイクオリティなノイズキャンセリングを実現。カフェの話し声や、隣の部屋のテレビの音などをキレイに打ち消してくれます。

口コミ・レビュー
SoundCore Liberty Neoからの乗り換えです。ノイズキャンセリングによりエアコンの音や外からの音もかなり抑えられていて、こんなに違うものかと驚いております。音質については詳しくないですが、「音の解像度が高い」っていうのはこういう事なのかな?と思うくらいの良い音質です。重低音などもかなり効きます。SoundCoreアプリのイコライザーで調整できますが、セットによって全然違うので最初は驚くと思います。これが15,000円以下で買えるので、コストパフォーマンスは抜群だと思います。
ブランドAnker
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX4
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:7時間 合計再生時間:26時間
カラーブラック・ホワイト・ネイビー・ピンク

5位:Anker Soundcore Liberty Neo 2

5位:Anker Soundcore Liberty Neo 2
Soundcore

バッテリー持ちがパワーアップ。最大40時間使用可能

2021年登場のAnker最新完全ワイヤレスイヤホンSoundcore Liberty Neo 2。人気のあった前モデルのコンパクトなデザインをそのままに、アプリ対応や充電性能などを大幅にパワーアップしました!

とくに再生時間のアップデートは素晴らしく、フル充電のイヤホン単体で最大10時間持つことには感動。ケース併用なら最大40時間と、他メーカーの高級ワイヤレスイヤホンを圧倒するバッテリー持ちです。

加えてスマホのSoundcore専用アプリにも対応したので、音質も好みに合わせて自由にカスタマイズできます。5000円以下でここまでの性能を実現し、ワイヤレスイヤホン初心者にも自信を持っておすすめできるアイテムです!

口コミ・レビュー
今まで高価な物からコスパ良しな物まで色々と購入してきましたが、5千円以下でこの音質は、間違いなくトップです。ノイキャン、外音取り込みなど機能はないもののアプリのイコライザーで音質のカスタマイズが出来るのは素晴らしい出来です。低音から高音まで無理なく響き、ドンシャリ好きには最高ではないでしょうか。この値段でここまでの音質買いです。今後価格競争が益々激しくなるのでは?何だか音質が良いと言われていた高額なイヤホンを何台も買って来た事がばかばかしくなります。アンカーさん素晴らしい。
ブランドAnker
Bluetooth5.2
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング-
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:10時間 合計再生時間:40時間
カラーブラック

6位:SONY WF-1000XM3

6位
ソニー(SONY)
最安値 ¥22,480 (税込)

トップクラスの高音質とノイズキャンセリング機能

2万円台ながらいまだに人気がありユーザーの多いSONY WF-1000XM3。その理由は圧倒的なノイズキャンセリング機能の素晴らしさ。電車の中でも、ガタゴトとした走る音や周囲の会話を完全に消去してしまいます。

音質に関しても、さすがオーディオ事業で一線を画すSONY。高音域が広がり、クリアで奥行きのある、ハイレゾ相当の高音質を完全ワイヤレスイヤホンで実現しています。

ほかのワイヤレスイヤホンと比較しても価格が高めですが、音質やノイズキャンセリングで後悔のない選択をしたい方イヤホンに妥協したくない方には、ぜひ検討してほしいアイテムです!

口コミ・レビュー
そろそろワイヤレスが欲しいと思い、色々調べた結果、この商品にしました。ウォークマンで使っていますが、今日、久々にワイヤレスイヤホンを持ち出し忘れて、常備していた有線イヤホンで聴いたんですが、音質の違いにちょっとショックを受けました。WF-1000XM3は、低音から高音まで、本当にクリアに聞こえることを、改めて実感しました。これは絶対にお勧めします。繰り返し聞いていた曲も、新鮮な気持ちで聴けます。
ブランドSONY
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能-
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:6時間 合計再生時間:24時間
カラーブラック・プラチナシルバー

関連記事:【評価レビュー】SONYイヤホン WF-1000XM3 音質とノイズキャンセリングを徹底検証

7位:Jabra Elite 85t

7位
Jabra(ジャブラ)
最安値 ¥23,993 (税込)

Jabraのハイエンドイヤホン。ベージュが女性にも人気

Jabraから発売された、AirPods Proなどと並ぶ高級ワイヤレスイヤホンのElite 85t。Jabra初のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載しました。

音質やノイズキャンセリングについては価格に見合う価値がありますが、加えて魅力的なのがマルチペアリング対応。Elite 85tは最大8台のデバイスを登録でき、さらに同時に2台に接続できます。これは他の高級ワイヤレスイヤホンにはない特徴です!

さらにカラーバリーションが5種と豊富な点も人気の理由。とくに2万円台のワイヤレスイヤホンにベージュカラーは珍しいですよね!ちょっと高めの完全ワイヤレスイヤホンをお探しの女性にもおすすめです!

口コミ・レビュー
まず音の良さ、ヤバイくらい良いです。軽さ、フィット感抜群に良いです。どうせ高いのを買うなら絶対に85tがオススメです。元々私はJabraの65tを2、3年使っていたのですが、そろそろ変えようかなと思って購入。色々なレビューを見ましたが、やはりJabraがいいなと思い高めの85tを購入。びっくりするくらい良い。フィット感半端ない。このイヤフォンは凄い。使い勝手もめちゃくちゃ良い。どうせ高いの買うなら85tにしましょう!
ブランドJabra
Bluetooth5.1
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX4
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:5.5時間 合計再生時間:25時間
カラーブラック・グレー・コッパーブラック・ゴールドベージュ・チタニウムブラック

8位:JPRiDE Premium TWS-520 MK2

8位
JPRiDE(ジェイピーライド)
最安値 ¥5,980 (税込)

レビュー12000件越えJPRiDE大人気商品の最新モデル

「音質も価格も妥協したくない!」というコストパフォーマンス重視の方におすすめしたいのがJPRiDEのPremium TWS-520 MK2。Amazonで12,000のレビューを超える大人気商品TWS-520の2021年最新モデルです!

筆者も約4000円で購入した前モデルJPRiDE TWS-520を愛用していましたが、価格に見合わない感動の音質でした。そんなJPRiDEの最新モデルは音響技術をさらにグレードアップ。さらにダイナミックで解像度の高いサウンドです。

「ガジェットじゃない音質」がコンセプトのこちらのワイヤレスイヤホン。迷ったらこれ!とおすすめできる商品です!

口コミ・レビュー
JPRiDE社のイヤホンはTWS-520、TWS-X、Libertyに続き4台目になります。実際に届いて早速聴いてみると、その音質の素晴らしさは相変わらずであることが実感されました。繰り返し視聴してきたお気に入りの映画やドラマ等々をMK-2で聴くと、何十回となく聴き慣れた場面であっても、それまで聞き取れなかったセリフ等々がハッキリと聞こえてきて吃驚すると同時に、MK-2が確実に進化した性能を持ち合わせていることを実感しました。10,000円以下のワイヤレスイヤホンでは最高の部類であるといえます!
ブランドJPRiDE
Bluetooth5.0
対応コーデックaptX / AAC
防水機能IPX5
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:6時間 合計再生時間:25時間
カラーブラック

9位:by Galaxy Buds Pro

9位
by Galaxy
最安値 ¥21,780 (税込)

外音を綺麗にシャットアウト。Androidユーザーにおすすめ

予算2万円以内で、音質もノイズキャンセリングもできる限りハイクオリティな完全ワイヤレスイヤホンを探している方にチェックしていただきたいのがこちらのBuds Pro。

とくにAndroidユーザーなら専用アプリが利用できます!専用アプリではアクティブノイズキャンセリングのレベル変更やオンオフなど、さまざまな設定が可能。外音遮音のクォリティは評判も良く、仕事や勉強に集中したいという用途に人気です!

価格が比較的高めですが、Buds Proの価値を最大限に生かすならAndroidでの使用がおすすめ。Galaxyユーザー必見の完全ワイヤレスイヤホンです!

口コミ・レビュー
やっと届きました。自分のギャラクシーに繋げて使っています。デザインはシンプルであり、装着感も満足行きました。音質に関しては、昔買った一万円程度のワイヤレスイヤホンとは比べるまでもなく音質は良好です。低音は、そこまで強くなくどこかが特別強調されている感じではありません。そのため、長時間つけても耳に負担が少ないです。しかし、アクティブノイズキャンセリングが優秀なので低音が出てなくても、迫力不足だなと感じることはなかったです。外音取り込み機能はめちゃくちゃ優秀です。これ以上は必要ないかなと思いました。
ブランドby Galaxy
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC / Scalable Codec
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:5時間 合計再生時間:18時間
カラーファントムシルバー・ファントムバイオレット・ファントムブラック

10位:ヤマハ TW-E3B(A)

10位
ヤマハ(YAMAHA)
最安値 ¥6,300 (税込)

長時間使用しても疲れにくいヤマハ独自技術「リスニングケア」

ヤマハから販売されている完全ワイヤレスイヤホンTW-E3BAは、6種のカラーバリエーションやかわいいデザインが特徴。淡いピンクやパープルなど、女性や中学生・高校生にも人気のアイテムです。

さらに注目したいのがヤマハ独自の「リスニングケア」という技術。ヒトの聴覚特性に着目し、音楽のボリュームに合わせてバランスを調節してくれます。これにより音量などによる耳への負担が軽減され、長時間の使用でも疲れにくくなります!

デザインや使いやすさを重要視する方におすすめです!

口コミ・レビュー
色味のバリエーションが他のブランドにはなかなかないカラーでデザインも気に入り、ほぼ見た目で選んでスモーキーグリーンを購入しました。商品画像で見ると結構グレーに近いだいぶ暗めの色味に見えていたのですが、実際はもう少し明るく柔らかい感じのグリーンでした。また音質についても、よほど強いこだわりの方でなければ良いと感じると思います。充電もtype-Cなのは個人的に嬉しいです。ケース自体も大きくなさ過ぎず、コンパクトで良いと思います。
ブランドヤマハ
Bluetooth-
対応コーデックAAC / aptX
防水機能IPX5
ノイズキャンセリング-
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:5時間 合計再生時間:18時間
カラーブラック・グレー・スモーキーグリーン・スモーキーピンク・スモーキーブルー・ラベンダー

11位:Apple AirPods

11位
Apple(アップル)
最安値 ¥18,576 (税込)

iPhoneユーザー必見のApple純正ワイヤレスイヤホン

Apple純正の完全ワイヤレスイヤホンといえばAirPods Proですが、最大の難点がその価格。Proだと約30,000円もしてしまい、「イヤホンにそこまでお金はかけられない…」という方も多いのではないでしょうか。そんな方に検討していただきたいのがAirPods。

Apple製デバイスとの連携はとても便利。耳から離せば音楽が止まり、再びつければ音楽が流れます。バッテリー残量はiPhoneでチェックでき、再生・停止などの操作もタップでカンタンです。

Proの強力なノイズキャンセリング機能は搭載されていない点はデメリット。それでもiPhoneユーザーには満足できる機能性があり、おすすめです。

口コミ・レビュー
Proは3万円と高く仕事をする人や音楽系の方々からしたら優れたものだと思いますが、中学生の私には、イヤホンに3万円はまだ早いと思い、まずはこのAirPodsを勇気を出して買ってみました。つけた感想は控えめに言って最高です。Proじゃなくても十分です。頭を振っても落ちないのでランニングや、ウォーキングする人にもおすすめです。取ると止まったりつけるとまた再生したりとすごいし、すぐ接続できます。音質も十分です。カナル型じゃなくてもいい人や、Proと迷ってる人は、まず買ってみてください。本当に最高です。
ブランドApple
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能-
ノイズキャンセリング-
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:5時間 合計再生時間:24時間
カラーホワイト

関連記事:一度使ったら、手放せない!ワイヤレスイヤホンNO.1 Airpodsをレビュー!!
関連記事:【超便利】AirPods(エアーポッズ)を使うなら知っておきたい使い方と4つの便利なコト!

12位:KAYOWINE A7

12位
KAYOWINE
最安値 ¥3,480 (税込)

安くて小さい!3000円台の格安完全ワイヤレスイヤホン

とにかく価格重視でリーズナブルな完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方にはこちらの商品がおすすめ。高いものだと2万〜3万円もするワイヤレスイヤホンの世界ですが、なんとこちらは3000円台です!

「安いと音質や機能性が微妙なのでは…?」と思うところですが、口コミの評判も良く、Amazonでは1000を超えるレビューがされています!高級ワイヤレスイヤホンには劣るものの、価格以上の音質・装着感です。

防水規格はIPX7バッテリー持続時間はケース充電込みで最大30時間と、5000円以上のワイヤレスイヤホン以上の性能も見られます。安くても使えるものが欲しい方は要チェックです!

口コミ・レビュー
今までに、色んなタイプのワイヤレスイヤホンを使って来ました。正直、今回も金額的も安いものなので、期待していませんでした。色々と探している中でこのワイヤレスイヤホンにたどり着きましたが、フィット感がとにかく良い!今まで、10個以上使ってきた中でこれが一番フィット感がいい。落ちる気もしないです!音も良いし、日本語で話してくれるのも良い。アフターサービスも1年の保証がある。壊れてもリピ間違いなしです。やっとコスパ最強の納得いくワイヤレスイヤホンに巡り会いました!感謝です!
ブランドKAYOWINE
Bluetooth5.1
対応コーデックAAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:7時間 合計再生時間:30時間
カラーホワイト

13位:SOUNDPEATS TrueAir2

13位
SoundPEATS
最安値 ¥4,380 (税込)

通話やテレワーク用にもおすすめなマイク搭載ワイヤレスイヤホン

昨今の完全ワイヤレスイヤホンにはどの機種にもマイクが搭載されており、スマホとペアリングすることでハンズフリーで通話やWEB会議をすることができます。

そんなテレワークの使用にもワイヤレスイヤホンの需要が高まってきていますが、仕事や通話での利用で重要視したいのが安さ・コスパですよね。

SOUNDPEATSのTrueAir2は「VGP 2021」というグランプリにおいて、5000円以下の完全ワイヤレスイヤホン部門で金賞を受賞している大人気商品なんです!価格以上のクオリティであること間違いなしです。

口コミ・レビュー
動画視聴と通話用として購入しました。音質も良くどちらでも問題なく使えています。通話は純正のEarPodsより若干劣りますが、思ってたよりノイズもなく満足しています。接続は早く、片耳や両耳の切り替わりも早いです。大きさはAirPodsより気持ち大きめで密着感はあります。価格の割に全体的に性能良く満足です!
ブランドSOUNDPEATS
Bluetooth5.2
対応コーデックapt-X / AAC
防水機能-
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:5時間 合計再生時間:25時間
カラーブラック

14位:Anker Soundcore Life P2

14位
Soundcore
最安値 ¥4,999 (税込)

安いのに高音質!初めてのワイヤレスイヤホンにもおすすめ

Anker製の完全ワイヤレスイヤホンの中でも比較的リーズナブルな価格なのが、こちらのSoundcore Life P2。低価格とはいえ、ペアリングなどの使いやすさは他モデルと変わらず、加えてバッテリー持ちに関しては最大40時間と高級なワイヤレスイヤホンよりも優秀です!

音質に関しても、Anker独自の技術「BassUpテクノロジー」が盛り込まれ、強い低音を実現。洗練されたバランスの良いサウンドが聴き取れます。

防水規格もIPX7と優れているため、ランニングやジムで汗を流しながらの使用も◎。どんな使用シーンでも使えて、完全ワイヤレスイヤホン初心者にもおすすめできる商品です!

口コミ・レビュー
フルワイヤレスイヤホンの中でも最高と言っても過言ではないコスパを誇ると思います。性能をそこまで求めない人はこのイヤホンで良いです。両方の片耳再生に対応しているため、片方の電池消費だけが激しく、右耳のイヤホンの充電が無くなったから再生が出来ないなどのトラブルもありません。接続安定性もしっかりしていて、今まで使ってる中で音が切れたこともないし、イヤホンも軽く耳も疲れたり、痛くなったりもしませんでした。もしこのイヤホンが壊れても同じシリーズのイヤホンを買うと思います!
ブランドAnker
Bluetooth5.0
対応コーデックapt-X / SBC / AAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:7時間 合計再生時間:40時間
カラーブラック・ホワイト・ミントグリーン

15位:EarFun Free Pro

15位
EarFun
最安値 ¥5,999 (税込)

ノイズキャンセリングつきで破格の安さ。仕事に集中したいときに

完全ワイヤレスイヤホンで最も注目される機能のひとつが、AirPods Proを始めとした2〜3万円のモデルに搭載されている「ノイズキャンセリング機能」。外部のノイズが遮断される素晴らしい機能ですが、どうしても価格が高くなりがちです。

しかしEarFun Free Proは一万円以下でノイズキャンセリング機能を実現。「VGP 2021 SUMMER」の受賞経験もあり、実績も十分なワイヤレスイヤホンなんです!

「外音取り込みモード」で、イヤホンをつけながら会話することも可能。初めてのノイスキャンセリング搭載ワイヤレスイヤホンを試すなら、まずはこちらの商品で体験してみるというのもおすすめです!

口コミ・レビュー
私はAirPods Proを持っています。それと比較してのレビューですが、素晴らしいです!まさかこのコストパフォーマンスでこのノイズキャンセルの強さ!そして外部音取り込み機能!音の良さも低音がバッチリ効いてます。AirPods Proのノイズキャンセルを10点評価だとしたら、EarFun Free Proは8点。外部音取り込みはpodsが10点、EarFunは7点です。これからノイズキャンセルのイヤホンを買おうとしている方、コレをオススメします!
ブランドEarFun
Bluetooth5.2
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX5
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:7時間 合計再生時間:32時間
カラーブラック

16位:Anker Soundcore Life A2 NC

16位
Soundcore
最安値 ¥9,990 (税込)

3つの選べるノイズキャンセリングモード

Anker Soundcore Life A2 NCの魅力は、使用シーンに応じて選べる3つのノイズキャンセリングモード。アプリ上で「交通機関モード」「屋内モード」「屋外モード」を選択することで、適切なノイズ処理を施してくれます!

Soundcoreのアプリ上ではイコライザー設定で好みの音質にボタン設定で好みの操作感に設定を変更することもできます。自由度が高く、状況に応じてベストな使い方を選択したい方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです!

口コミ・レビュー
ノイズキャンセリングを試したくて、他商品と比較してリーズナブルかつ高機能そうなこれを購入。イヤーチップ、ウィングのサイズをあわせ正しく装着すると外音はかなり遮断され、つけ心地も悪くないです。ノイズキャンセリングを効かせると、開けた窓を閉めたように音が軽減されます。電車だとそんなに大きくない音量でも走行音はかなり聞こえなくなります。外音モードにすれば、違和感はありますが、音楽が聞こえつつ外の音もそれなりに聞こえるようになり、不思議な感覚。最初から買っておけばよかったと後悔するレベルです!
ブランドAnker
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX5
ノイズキャンセリング
外音取り込み
再生時間イヤホン単体:7時間 合計再生時間:35時間
カラーブラック

17位:EVIO F8

17位
EVIO
最安値 ¥2,788 (税込)

白色うどん型の格安フルワイヤレスイヤホン

AirPodsにそっくりな外観が特徴の格安フルワイヤレスイヤホン。いわゆる「うどん型」のシンプルなデザインが人気です。Bluetooth5.0にも対応なので、遅延なく、安定した接続で音楽・通話・テレワークをすることができます。

ケースのフタを開けてすぐデバイスと接続してくれる点や、充電ケーブルがタイプC対応である点など、格安ワイヤレスイヤホンの中でも使いやすいモデル。機能や音質はほどほどに、安さをもっとも重要視する方におすすめです。

口コミ・レビュー
高校生の娘用のワイヤレスイヤホンとして使用しています。私や娘の耳には丁度よい大きさで、落ちる心配はありません。ペアリングも簡単です。タッチコントロール仕様ですが、最初は戸惑いました。だけど、少し使ってすぐに慣れます。肝心の音ですが、低音が意外なほどによく出ます。有線タイプの高いイヤホンの、音の解像度には敵いませんが、けっこうクリアな音質で、ポップミュージックやロックを聞くなら、良い音質と思います。値段を考えると、かなり良いと感じました!ワイヤレスイヤホンのデビューに良いと思います。
ブランドEVIO
Bluetooth5.0
対応コーデックAAC
防水機能-
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間-
カラーホワイト

18位:Willful T3

18位
Willful
最安値 ¥3,199 (税込)

3000円以内とは思えないマットな高級感あるデザイン

こちらのWillfulの完全ワイヤレスイヤホンは、ムダのないシンプルなデザインが魅力。カラー展開はブラックとホワイトで、低価格ながら、どちらもマットで高級感のある質感です。

加えてIPX7の防水性能も優秀で、運動用としての使用も◎。汗を流しても、突然の雨でも、ある程度の水滴には耐える安心の性能です。

安くてもデザインにこだわりたい方や、スポーツでの使用を考えている方におすすめです!

口コミ・レビュー
充電用のケーブル、イヤーピース大中小、イヤホン、ケース共に質感高め。イヤホンはマグネットでケースとくっつくので、充電時の接点不良も少なそうです。驚いたのがペアリングの簡単さ、速さ。iPhoneもPCもイヤホンを取り出すとすぐに認識しクリックして終了。音質ですがむやみに低音、高音が増強されることなく、フラットな音質で耳が疲れにくいです。その為かテレワーク時の発言も聞き取りやすいです。ワイヤレスですのでデスクの手元もすっきりします。この価格でしたら必要にして十分です!
ブランドWillful
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング-
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:5時間 合計再生時間:40時間
カラーブラック・ホワイト

19位:Otium E23

防水性能ありで運動・ワークアウトにもおすすめ

口コミやレビューではジムでのトレーニング時や屋外でのランニング時など、ワークアウトでの使用体験が目立つこちらの完全ワイヤレスイヤホン。防水なので、たくさん汗をかいても耐えられる性能です。

ノイズリダクションも搭載しており、価格の割に充実した機能を備えています!料理中にワイヤレスイヤホンで音楽を聴きたい主婦の方や、勉強用にBGMを流したい学生など、幅広い層におすすめできいるアイテムです!

口コミ・レビュー
ジム行くのが趣味で、トレーニング中に音楽を聞いたり、有酸素運動中に動画を見たりしたいためワイヤレスイヤホンを色々探していました。トレーニングをしながらなので、万が一落としたらしてもいいように、コスパがよく、音がいいものがいいと思い購入させて頂きました。トレーニング中に愛用させて頂いており、音も良く、周りに人がいても自分の世界に入ることが出来るのでトレーニングの質もあがります。音も綺麗なので音楽を聴きながらトレーニングすると集中力、やる気が一層にでます。コスパもよく、これからも愛用したい商品です。
ブランドOtium
Bluetooth5.2
対応コーデックAAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:4時間 合計再生時間:25時間
カラーホワイト

20位:SOUNDPEATS Truefree 2

20位
SoundPEATS(サウンドピーツ)
最安値 ¥3,980 (税込)

落下防止のイヤーフックで耳から外れない

耳に装着したときのフィット感を重視する方や、激しく動いても落ちにくいワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめなのが、SOUNDPEATSのTruefree 2。

十分な音質でコスパもさることながら、特性のイヤーフックにより装着時にしっかりと耳に固定されます。ウォーキングやランニングの際に使用しても安心です。

タイプC充電にも対応しており使いやすさも抜群。「使いやすさ」「着け心地」でワイヤレスイヤホンを選びたい方は、こちらの商品を検討してみてはいかがでしょうか。

口コミ・レビュー
購入検討に際し、まず考えていたのは絶対落下しないように耳フック付きが必須ということでした。しかし探している中、この商品はフックなしで耳の形に引っ掛けるという発想が斬新で思わず買ってしまいました。結果は、素晴らしい!の一言です。耳の形に引っ掛けるだけで、まず落下しそうにありません。これならコンパクトだし軽いし言うことありません。ドックもコンパクトで良いことづくめです。音質も小さい割に低音も強調されておりいい感じです。これはコストパフォーマンス的にも良いものです。
ブランドSOUNDPEATS
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング-
外音取り込み-
再生時間イヤホン単体:4時間 合計再生時間:20時間
カラーブラック

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気比較一覧表

商品最安価格ブランドBluetooth対応コーデック防水機能ノイズキャンセリング外音取り込み再生時間カラー
TaoTronics SoundLiberty 97¥4,280 楽天TaoTronics5.0apt-X / SBC / AACIPX8-イヤホン単体:9時間 合計再生時間:36時間ブラック
2位:Anker Soundcore Liberty Air 2¥6,999 AmazonAnker5.0SBC / AAC / aptXIPX5-イヤホン単体:7時間 合計再生時間:28時間ブラック・ホワイト・ピンク
3位:Apple AirPods Pro¥29,036 AmazonApple5.0SBC / AAC-イヤホン単体:9時間 合計再生時間:36時間ホワイト
4位:Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro¥12,980 AmazonAnker5.0SBC / AACIPX4イヤホン単体:7時間 合計再生時間:26時間ブラック・ホワイト・ネイビー・ピンク
5位:Anker Soundcore Liberty Neo 2¥4,990 AmazonAnker5.2SBC / AACIPX7--イヤホン単体:10時間 合計再生時間:40時間ブラック
6位:SONY WF-1000XM3¥22,480 AmazonSONY5.0SBC / AAC-イヤホン単体:6時間 合計再生時間:24時間ブラック・プラチナシルバー
7位:Jabra Elite 85t¥23,993 AmazonJabra5.1SBC / AACIPX4イヤホン単体:5.5時間 合計再生時間:25時間ブラック・グレー・コッパーブラック・ゴールドベージュ・チタニウムブラック
8位:JPRiDE Premium TWS-520 MK2¥5,980 AmazonJPRiDE5.0aptX / AACIPX5-イヤホン単体:6時間 合計再生時間:25時間ブラック
9位:by Galaxy Buds Pro¥21,780 Amazonby Galaxy5.0SBC / AAC / Scalable CodecIPX7イヤホン単体:5時間 合計再生時間:18時間ファントムシルバー・ファントムバイオレット・ファントムブラック
10位:ヤマハ TW-E3B(A)¥6,300 Amazonヤマハ-AAC / aptXIPX5--イヤホン単体:5時間 合計再生時間:18時間ブラック・グレー・スモーキーグリーン・スモーキーピンク・スモーキーブルー・ラベンダー
12位:KAYOWINE A7¥3,480 AmazonKAYOWINE 5.1AACIPX7-イヤホン単体:7時間 合計再生時間:30時間ホワイト
13位:SOUNDPEATS TrueAir2¥4,380 AmazonSOUNDPEATS5.2apt-X / AAC--イヤホン単体:5時間 合計再生時間:25時間ブラック
14位:Anker Soundcore Life P2¥4,999 AmazonAnker5.0apt-X / SBC / AACIPX7-イヤホン単体:7時間 合計再生時間:40時間ブラック・ホワイト・ミントグリーン
15位:EarFun Free Pro¥5,999 AmazonEarFun5.2SBC / AACIPX5イヤホン単体:7時間 合計再生時間:32時間ブラック
16位:Anker Soundcore Life A2 NC¥9,990 AmazonAnker5.0SBC / AACIPX5イヤホン単体:7時間 合計再生時間:35時間ブラック
17位:EVIO F8¥2,788 AmazonEVIO5.0AAC---ホワイト
18位:Willful T3¥3,199 AmazonWillful5.0SBC / AACIPX7--イヤホン単体:5時間 合計再生時間:40時間ブラック・ホワイト
19位:Otium E23確認中 AmazonOtium5.2AACIPX7-イヤホン単体:4時間 合計再生時間:25時間ホワイト
20位:SOUNDPEATS Truefree 2¥3,980 AmazonSOUNDPEATS5.0SBCIPX7--イヤホン単体:4時間 合計再生時間:20時間ブラック

首かけ・ネックバンド型ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキングTOP5

左右独立の完全ワイヤレスイヤホンはコードレスですが、首かけ・ネックバンド型のワイヤレスイヤホンは左右一体で繋がっています。

有線で不便かと思いきや、「安定して装着できる」「紛失にしにくい」といったメリットも。ぜひ以下のネックバンドタイプのワイヤレスイヤホンもチェックしてみてください!

1位:Briskyjp QE200

1位
Briskyjp
最安値 ¥2,199 (税込)

ネックバンド+インナーイヤーで耳への負担軽減

ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホンをお探しの方には、フィットネスやワークアウトでの使用を考えているケースが多いかと思います。そんな方におすすめなのがこちらの商品で、防水機能を備えつつ、インナーイヤー型で装着時の負担が少ないのがポイントです。

ノイズキャンセリング機能も搭載しているので、「ジムで周囲の雑音を気にせず、集中してトレーニングに没頭したい!」「クリアな音質でハンズフリー通話がしたい」という方にもぴったりです!

口コミ・レビュー
一日中何かしらワイヤレスイヤホンで聞いており、1つのイヤホンだと電源が途中で切れてしまうのでサブとして購入しました!電池の持ちがよいとのことだったので、期待していましたが、確かに他の物よりいい気がします。イヤホン部分にカバーも付いてます。やわらかいので耳への負担も軽減できてよいです。付けなくても使用可能ですが、フィット感が増します!
ブランドBriskyjp
Bluetooth5.1
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX6
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間18時間
カラーブラック

2位:Hiyoo Bluetoothイヤホン

2位
Hiyoo
最安値 ¥2,580 (税込)

最大連続再生20時間の長持ち首かけワイヤレスイヤホン

こちらのワイヤレスイヤホンは連続再生時間が魅力。最大でなんと20時間、曲数に換算すると約400曲分バッテリーが持ちます!

完全ワイヤレスイヤホンだと、高額なもので長くても9時間程度しか持たないのがデメリット。一方でこのネックバンドイヤホンなら、万一充電を忘れても使える可能性が高いのがポイントです!

連続再生時間の長さはネックバンドタイプのメリット。ワイヤレスイヤホンの充電が面倒に感じるような方は、ぜひこちらも検討してみてください!

口コミ・レビュー
始めてのワイヤレスイヤホン。最近始めたランニング用を主な用途として購入しました。ネックバンド型と独立型と迷ったのですが、もし落としたらと心配な点と、外したくなった時に首にかければいいと思いネックバンド型に。そして値段でこちらに決めました。体力のない40代女ですが、重さを感じることなく使用できています。そして、耳が全く痛くなりません。割と耳の中にしっかりと入ってくるような感じがしますが、本当に耳が痛くならないのがありがたいです。そちらを使っています。このお値段でこの使い心地、大変満足しています。
ブランドHiyoo
Bluetooth5.0
対応コーデックAAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間20時間
カラーブラック

3位:Anero H17

3位
Anero
最安値 ¥3,380 (税込)

ネックバンドタイプでも音質に妥協したくない方におすすめ

ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホンでも、音質やノイズキャンセリング機能に妥協したくない方におすすめしたいのがこちらの商品です。

aptXコーデックに対応しており、高音質で遅延のないミュージックを楽しめます。ネックバンドタイプでもしっかりノイズキャンセリングに対応しており、周りの気になる雑音をシャットアウトするので音楽に没頭することも。

加えて連続再生20時間である点や、防水規格がIPX7である点も、ほかのネックバンドワイヤレスイヤホンを圧倒しています!

口コミ・レビュー
軽量で首などに一切負担はないです。また3種類のイヤーピースが付属されており、自分の耳にフィットする大きさを選択できて助かります。更にマグネットがついているので、耳に装着しないときはネックレスのようになり、安定して所持できます。音質についても私の利用シーンには必要十分で、音楽を楽しみながらのウォーキングやジョギングに最適です。これまで使用していた骨伝導イヤホンは10時間以下でバッテリー切れとなるので、充電を忘れると、外出時に困ることがあったのですが、この商品は20時間持つようなので安心です。
ブランドAnero
Bluetooth5.1
対応コーデックapt-X / AAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間20時間
カラーブラック

4位:EVIO X1

4位
EVIO
最安値 ¥2,480 (税込)

2000円以下の格安スポーツ用ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンは、通常の有線イヤホンよりもどうしても価格が高くなってしまいがち。そんな中EVIOから販売されているこちらの商品は、なんと約2000円ととてもリーズナブル!

スポーツ用として大量の汗にも耐えられるよう、防水機能もしっかりしています。ランニングやフィットネスにおすすめです!

左右のイヤホンにはマグネットがついているので、使わない時はイヤホン同士をくっつけることで、首にかけて持ち歩くこともできます!

口コミ・レビュー
以前購入したイヤホンはペアリングが面倒だったのですが、これはとてもカンタンにつながってくれます。音質は、今までiPhoneに付属していた有線のイヤホンを使用していたのですが、それとの比較ならば断然上です。普段遣いには充分なものと思います。個人的には、耳から抜け落ちにくい構造なのが気に入ってます。耳の穴が大きいのか、体を動かしたりするとポロッと落ちていたのですが、これはウォーキング中もストレス無く使えるので気に入ってます!
ブランドEVIO
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間10時間
カラーブラック

5位:Aisea W8

5位
Aisea
最安値 ¥2,480 (税込)

テレワークから運動まで万能なネックバンドイヤホン

「どんなシーンでも使える万能なネックバンド型ワイヤレスイヤホンが欲しい!」という方におすすめしたいのがこちら。連続で20時間の再生が可能なので、一日中使用することができます!

テレワークやWEB会議など、ハンズフリー通話用に使うのはもちろん、通勤・退勤時間やジムのトレーニング時まで、ずっと使える長持ち性能です。

再生/停止や曲送り/曲戻しなどの操作も、スマホを取り出すことなくイヤホン側で可能な点も使いやすくて◎

口コミ・レビュー
ネックバンド型となっているので耳への負担が少なく快適です。ハウジング部が小さいため耳へのフィット感も良好です。低音がしっかり出るので低音好きな方にはいいと思います。特におすすめしたいところがバッテリーの持ちが良いところです。本日は購入してから3日目なのですがバッテリーはまだ80パーセントも残っています。この調子でいけば1週間は余裕で持ちそうです。がネックバンド型のイヤホンを探している方には是非オススメします!
ブランドAisea
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水機能IPX7
ノイズキャンセリング
外音取り込み-
再生時間20時間
カラーブラック

首かけ・ネックバンド型ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気比較一覧表

商品最安価格ブランドBluetooth対応コーデック防水機能ノイズキャンセリング外音取り込み再生時間カラー
1位:Briskyjp QE200¥2,199 AmazonBriskyjp5.1SBC / AACIPX6-18時間ブラック
2位:Hiyoo Bluetoothイヤホン¥2,580 AmazonHiyoo5.0AACIPX7-20時間ブラック
3位:Anero H17¥3,380 AmazonAnero5.1apt-X / AACIPX7-20時間ブラック
4位:EVIO X1¥2,480 AmazonEVIO5.0SBC / AACIPX7-10時間ブラック
5位:Aisea W8¥2,480 AmazonAisea5.0SBC / AACIPX7-20時間ブラック

スポーツでも、カフェでも。話題の完全ワイヤレスイヤホンはAirPodsだけじゃない

見た目がとにかくスマートでかっこいい。使用場面を選ばないナチュラルさが人気

完全ワイヤレスイヤホンはコンパクトで使いやすいので、見た目がすっきりしてシンプル。

とくに今までなんとなく、コードが邪魔だと思っていた場面でもスマートな印象をもたせることができます。

たつや

ランニングするときにコードがぶらぶらしていると少しダサいと感じるときもありますよね!

マスクを装着したままでも、コードが引っかかることなく装着・取り外しできるのもメリットです。

耳にしっかり固定できれば、ランニングで軽い装着感を実現!

ランニング中によくあるのは、コードの擦れ音が聞こえてきてしまうこと。これもワイヤレスなら解消することができます!

優れた音質のモデルも多く、場所やシーンを選ばずクリアなサウンドで音楽を楽しむことができるのはワイヤレスイヤホンならではです。

関連記事:ランニングにはこれ!最強オススメ|ワイヤレスイヤホンランキングTOP10

音声やタッチ操作で音楽をコントロールできる

ワイヤレスイヤホンでタッチ操作できる代表的な機能は以下です。

ワイヤレスイヤホンができる操作一覧
  • 曲の再生/一時停止
  • 曲のスキップ/バック
  • 音量調整
  • 通話モード
  • 通話終了
  • Siri/アレクサ起動

ワイヤレスイヤホンを購入する際は、これらの操作がタッチで可能かチェックしておくのもおすすめです!

内部にインナーイヤーセンサーなどが搭載されているタイプであれば、付け外しだけで再生・一時停止が可能になものもあります!

機能に関しては好みもあるので、自分にあった便利な機能を選びたいですね。

Bluetooth接続は難しくない!ワイヤレスイヤホンの使い方をおさらい

「ワイヤレスイヤホンを一度も使ったことがない!」という方のために、ワイヤレスイヤホンの使い方をおさらいします!

慣れると本当に楽で、もとの有線イヤホンには戻れなくなってしまいます…!

ワイヤレスイヤホンはケースから取り出すだけでペアリングモードになる

なんと多くの完全ワイヤレスイヤホンはケースから取り出すだけで、ペアリングモードになってくれます!

たつや

取り出すだけでペアリングモードになるなんて、接続のための手間も一気に減らしてくれるのか!

ペアリングモードってなに?という方は以下のヘッドホンの記事でも簡単に接続方法を解説しています。↓

関連記事:【2021年版】聴き比べてわかった今こそ選ぶ最強ワイヤレスヘッドホン15選

ボタン操作はイヤホンをタッチするという新感覚!完全ワイヤレスイヤホン独特の操作感

完全ワイヤレスイヤホンの機種によっては、イヤホン本体をダブルタップすることで、スキップ操作や再生/停止の操作などができます。

慣れるとカンタンで、ワイヤレスイヤホンがもっと使いやすくなります!

完全ワイヤレスイヤホンのデメリット

コードレスでストレスフリーな完全ワイヤレスイヤホンですが、一方でデメリットも。以下に詳しく解説して行きます!

耳から落ちて壊れてしまいやすい・紛失しやすい

左右が独立した完全ワイヤレスイヤホンはふとした拍子にポロっと落ちてしまいやすく、紛失してしまうこともあります。

駅のホームに落としてしまうことが多く、駅員さんが迷惑した、ということで話題となったことも。

カナル型のイヤホンは耳からポロっと落ちてしまう可能性も高いです。

とくにスポーツなどアクティブな用途でワイヤレスイヤホンを使用する場合は、しっかりはめ込んで運動ができるように、自分の耳にあったイヤーカバーで調整することが大切です。

使用シーンに注意して音楽を楽しみましょう!

安いものだと通信障害が起こる

Bluetooth5.0だとほとんど通信障害が起こらないように進化していますが、古いモデルだと人の多いところでは安定しないものもあるようです。

その理由は、電車の中や人の多いところで使用すると混線してしまって音が乱れてしまうことがあるから。

とくに安いワイヤレスイヤホンだと遅延や接続不良が多くて、ストレスになってしまうこともあります。

都内の人ごみの中では音が途切れてしまったり、片耳だけ聞こえない、もしくはノイズが激しくなるなど様々な症状が出る場合も。

快適に使い続けるためにも、ある程度品質の担保されたワイヤレスイヤホンがおすすめです。

今回紹介したワイヤレスイヤホンはすべてBluetoothc5.0以上となっています!

完全ワイヤレスイヤホンの防水レベル

防水機能と言っても、実はレベルによってその防水性は異なります。

ワイヤレスイヤホンはイヤホン自体に電源を持っているので、少しの水でも壊れてしまうことがあるんです。

そのためワイヤレスイヤホンを購入する際には防水レベルもチェックしておきましょう!

完全ワイヤレスイヤホンの防水性能には等級がある

防水性能のレベルについて、以下の表にまとめました!一般的に防水等級は「IPX◯」と表記され、◯の数字が大きいほど水に強いです。

保護等級 防水性能のレベル
IPX8 水面下、水中においても有害な影響を受けない
IPX7 水深1mの水中に30分入れても有害な影響を受けない
IPX6 ノズルなどであらゆる方向から強力に放水しても有害な影響を受けない
IPX5 ノズルなどであらゆる方向から放水しても有害な影響を受けない(いわゆる防滴)
IPX4 飛沫を受けても有害な影響を受けない
IPX3 雨風などで鉛直60度の角度で噴霧を受けても有害な影響を受けない
IPX2 鉛直15度の水滴をうけても有害な影響を受けない
IPX1

鉛直に落ちる水滴をうけても有害な影響を受けない

商品によって防水性能には違いがあるので、スポーツで利用される方はIPX5以上を目安に購入するのがおすすめです。

AirPodsの防水性能はどのくらい?

公式ではAirPodsに防水性はないとされています。しかし実際はジムで使用する人も多く、汗や雨などでは壊れないように設計されているようです。

しかし内部に音声チップやバッテリーが内臓されているので、中に水が入り込めば使えなくなってしまうこともあります。

以下の動画では、なんとAirPodsを洗濯する実験を行っています!

結果としては、洗濯中に中身が飛び出ていたにもかかわらず、問題なく音楽が再生できたようです。

また5分間浸水させても、音楽を再生することができました。

ただし公式情報ではないため、なるべく浸水させないように注意しましょう。

ワイヤレスイヤホン内臓のチップ性能について

最近の完全ワイヤレスイヤホンの性能が飛躍的に向上した理由には、この内臓チップの性能がかなり良くなった背景があります。

主要なオーディオチップのメーカー

チップ名 製造国
ハイシリコン 中国製
アイロハ 台湾製
リアルテック 台湾製
クアルコム アメリカ製

現在流通しているBluetooth5.0に対応しているものでも、内部のオーディオチップは中国や台湾のメーカーで作られています。

完全ワイヤレスイヤホンは中国でクラウドファンディングで集めて資金で先行して開発されていたので、ここ数年の進化には目をみはるものがあります。

ワイヤレスイヤホンに関するQ&A

質問

人混みの多い電車の中でも、問題なく使えますか?

回答

古いモデルのワイヤレスイヤホンだと、人混みの多いような場所では混線により不安定なものもあるようです。

ちなみに遅延についてはアプリとの接続の悪さが原因のことも。Youtubeで音楽を聞く場合はブラウザで聞くと改善されることもあります。

Bluetooth5.0に対応しているものを選べば遅延に関してはほとんど問題ないでしょう!

質問

片方だけ紛失してしまいました。どうしたらいいですか?保証などはありますか?

回答

サイズが小さい分無くしてしまいがちな左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン。

片耳だけなくしたときはメーカーに問い合わせるときに保証してもらえることもあるようです。対応に関してはメーカーごとに異なるのでそこは買う前に尋ねてみるのも◎

特に1万円を超えるような高額イヤホンになると無くしたときのショックは計り知れないですよね… 。

ちなみにAirPodsは紛失してしまっても、iPhone上で位置情報を探すことが可能です!

関連記事:【紛失や故障に使える】ワイヤレスイヤホン おすすめ保険やメーカー保証を徹底比較!

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ関連記事

完全ワイヤレスイヤホンに関する記事はこちらから🎶

以下の記事では、おすすめの人気ワイヤレスイヤホンについてジャンル別にまとめています!

関連:【AirPodsじゃ物足りない!】女性におすすめのかわいいワイヤレスイヤホン10選!
関連:デザイン性重視!おすすめ完全分離型bluetoothワイヤレスイヤホン10選
関連:【2019年最新】ワイヤレスイヤホンのメーカー10社を徹底比較!
関連:【聴き比べて検証】本当に音質が良いワイヤレスイヤホンおすすめ10選

また以下の記事ではおすすめワイヤレスイヤホンについて詳しくレビューも行っていますので、ぜひ読んでみてください!

関連:【完全ワイヤレス】ついにきた新型ノイズキャンセリング。AirPods Proの進化したポイントをレビュー
関連:一度使ったら、手放せない!ワイヤレスイヤホンNO.1 Airpodsをレビュー!!
関連:【評価レビュー】SONYイヤホン WF-1000XM3 音質とノイズキャンセリングを徹底検証
関連:【辛口評価】Bose QuietComfort Earbuds ノイズキャンセリングや高音質を検証レビュー

ヘッドホンに関する記事はこちらから🎧

イヤホンと関連して、ヘッドホンもチェックしてみてはいかがでしょうか。以下の記事ではRentryノートがおすすめする人気の最新ヘッドホンについてまとめています!

関連:【2021年版】聴き比べてわかった今こそ選ぶ最強ワイヤレスヘッドホン15選
関連:【こんなヘッドホンあったのか!】おすすめヘッドホン10選
関連:【ゲームをするにはこれが最適!?】プロゲーマーも納得のゲーミングヘッドセット10選

完全ワイヤレスイヤホンの人気売れ筋ランキングもチェック

こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されているワイヤレスイヤホンのランキングです。最安&人気のアイテムをチェックしてみましょう!

おすすめ完全ワイヤレスイヤホンのまとめ

今回は人気の完全ワイヤレスイヤホンについて徹底的にリサーチし、おすすめ人気商品をまとめました!

数年前までなかったような高性能なワイヤレスイヤホンや、安いにも関わらず優秀なコスパ最強モデルも多く、日々進化しているのを感じます。

皆さんも自分にあったベストな完全ワイヤレスイヤホンに出会えると良いですね!

この記事は参考になりましたか?