【初心者から転職】プログラミングスクールおすすめ16選|目的別の選び方・オンラインの安い人気校も

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プログラミングスクール

フリーランスや副業といったさまざまな働き方が注目を浴びる近年、「プログラミングスクール」に興味を持つ人が増えました。オンラインで自宅にいながら学習できたり、マンツーマンで現役エンジニアの指導を受けられたりと、スクールによって魅力はさまざまです。

とはいえ、初心者にとっては「自分に合ったスクールの選び方が分からない」「プログラミングスクールに通う必要はある?独学は難しい?」と、疑問ばかりが浮かびますよね。

そこで本記事では、今注目のプログラミングスクールについて徹底解説!失敗しないスクールの選び方や人気のプログラミングスクール16選を紹介します。各スクールの受講内容や料金、就職サポートの内容をまとめて比較するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

独学は古い?プログラミングをスクールで学ぶべき理由

プログラミングスクール 理由

「プログラミングは独学とスクールどちらで学ぶべき?」と迷う人は多いですよね。今プログラミングを勉強するなら、受講内容や就職支援が充実しているスクールが断然おすすめ。まずは、プログラミングスクールを選ぶべき理由やメリットを解説します。

理由①:丁寧な学習サポートでモチベーションアップ

プログラミングスクール 理由

プログラミングの学習は複雑なことも多く、挫折率は9割と言われるほど、途中で挫折してしまう人が多いです。独学で学ぶこともできますが、「勉強方法はこれで合ってる?」「自分がどれくらい理解できているのか分からない」と不安になることも少なくありません。

スクールで学習すれば、最適な教材・プロセスで効率よくプログラミングを学べます。決められた期間で計画的に勉強ができるのも大きなメリット。また、実際に教室に通うタイプのスクールなら、講師や一緒に学ぶ受講生と交流することでモチベーションアップに繋がります。

理由②:現役エンジニアによる添削・アドバイスが受けられる

プログラミングスクール 理由①

プログラミングスクールの中には、現役のエンジニアが講師として在籍しているところも多いです。現場を知るプロに教えてもらうことで、実践的なスキルや知識が身に付けられます。

いくらプログラミングを練習しても、お客さんが求める制作物(HPやアプリなど)を作れなければ仕事にはなりません。プロ目線の添削や、お客さん相手に仕事をする上で必要なアドバイスが貰えるのはとても重要なポイントです。

理由③:転職支援や求人紹介といったサポートが充実

プログラミングスクール 理由

プログラミングスクールには、就職活動に使うポートフォリオの制作サポートや、求人企業の紹介といった就職支援サービスが充実しているところが多いです。転職を本気で考えている人にとっては、これ以上ないメリットですよね。最近では、就職できなかった場合に受講料を全額キャッシュバックしてくれるスクールも登場していますよ。

【やめとけと言われるのは何故?】プログラミングスクールを選ぶ前に知っておきたい3つのこと

プログラミングスクール

プログラミングスクールについて調べると、「やめた方がいい」「あんまり意味がないかも」といった口コミを目にしますよね。ここからは、プログラミングスクールに悪い口コミが目立つ理由や、スクールに入会する前に知っておきたい大事なことを紹介します。

①「スクールは意味ない」という口コミがあるのは何故?

プログラミングスクール 独学

スクールに満足できなかった人には、「スクールに通えば楽に就職できるかも?」「とりあえず何かの資格や知識が欲しい」といったなんとなくの理由でプログラミングスクールに入会した人や、事前に受講内容やカリキュラムを確認していなかった人が多いです。

複雑な授業内容に挫折してしまったり、積極的に課題に取り組まなかったりすると、スクールが終わっても実践的な力が身につかず、「スクールは通っても意味ない」という印象だけが残ります。プログラミングスキルは一朝一夕で身に付くものではないので、「学びたい!知りたい!」という気持ちをいかに持続できるかが大切です。

②「どうして」「何を」「いつまでに」学びたいのかが重要

プログラミングスクール 重要なこと

まず重要なのは、自分が転職したいのか・副業を始めたいのか・教養として学びたいのかをハッキリさせること。希望の進路によって、受講すべき内容やスクールの選び方が左右されます。また、プログラミングと言っても、Web制作とアプリ開発では必要な知識が異なります。

さらに、「いつ頃までに学びたい」という目標の期限を作ることで、だらだらとスクールに通わずに済みます。スクールを選ぶ前に、プログラミングを学ぶ目的・学びたい内容・目標期限をあらためて検討しましょう。

③転職が目的なら「ポートフォリオ作成」と「自走力」は必須

プログラミングスクール 自走力

転職活動には、必ずポートフォリオの提出が必要になります。ポートフォリオとは、自分の実績や能力を知ってもらうための資料のこと。ポートフォリオの制作をサポートしてくれるスクールは多いですが、お手本通りのものを作るのではなく、企業の興味を引くようなオリジナリティのあるものを作る必要があります。

また、エンジニアとして現場で活躍するためには、「自分で考えて作る”自走力”が重要」です。いくら知識を覚えても、実践では教科書通りにプログラミングを行う訳ではありません。何か問題や疑問が発生したときに自分で調べて解決できるように、学んでいる段階から自分で考えて行動することを心がけましょう。

初心者必見!プログラミングスクールのおすすめの選び方

プログラミングスクール 選び方

近年、数えきれないほどのプログラミングスクールが登場しています。これからプログラミングを学ぶ人にとっては、自分に合ったスクールを選ぶのはなかなか難しいこと。ここからは、初心者でも失敗しないプログラミングスクールの選び方を解説します。

目的に合った「言語」を学べるスクールを選ぶ

「プログラミング言語」とは、コンピューターに手順・指令を伝えるために用いられる人工言語のこと。プログラミング言語にはさまざまな種類があり、スクールによって学べる言語は異なります。自分の目指す職種や作りたいサービスに合った言語を勉強できるスクールをチェックしましょう。

Web制作なら「HTML」「JavaScript」「Ruby」など

プログラミングスクール Ruby

Web制作をメインに考えているなら、「HTML」「JavaScript」「PHP」「Ruby」を学べるスクールを選ぶのがおすすめ。「HTML」はプログラミングの基礎とも言える言語で、Webサイトなどを作る上で必要不可欠です。「CSS」は装飾、「JavaScript」は、Webサイトに動きをつけるために使われます。

「Ruby」「PHP」も多くのサービスを構成している言語で、スキルを活かせる場所が見つけやすいのが魅力。どれも比較的簡単に学習できる言語なので、副業を始めたい人や教養として身につけたい人にもぴったりですよ。

アプリ開発に役立つのは「Java」「Swift」

プログラミングスクール Java

スマートフォンのアプリ開発に役立つのは、「Java」「Swift」と呼ばれる言語です。主に「Swift」はiPhone・iPadなどのiOSアプリ、「Java」はAndroidアプリの開発に用いられています。

また、「Java」は非常に拡張性のある言語で、最近のWeb制作やシステムのプログラミングにも採用されています。スキルを活かすシーンが幅広く、就職活動が有利に進む可能性が高い言語でもあります。アプリ開発に興味がある人はもちろん、転職を視野に入れている人におすすめですよ。

ゲームを作りたいなら「Unity」

プログラミングスクール Unity

ゲームアプリの開発に携わりたい人は、「Unity」を学べるスクールを選びましょう。Unityはゲームのエンジンを作るために欠かせない言語で、近年人気のある「原神」「ポケモンGO」にも使われています。2D・3Dのどちらにも対応しているので、クオリティの高いゲームを作ることができますよ。

人工知能やロボット制作には「Python」

プログラミングスクール Python

Pythonは、人工知能やAIロボットを開発する際に使われるプログラミング言語。入力するコードが少ないかつシンプルなので、初心者にも学習しやすいのが特徴です。

YouTubeやインスタグラムといった巨大コンテンツにもPythonが用いられています。AIを使ったサービスやアプリは年々需要が高まっているので、長い目で見ても学んでおいて損はないおすすめの分野ですよ。

オンラインor通学?スタイルに合った学習方法を選ぶ

プログラミングスクールには、インターネットを通じて受講できる「オンライン型」と、実際にスクールに通って対面レッスンを受ける「通学(オフライン)型」の2種類があります。どちらにもそれぞれのメリット&デメリットがあるので、自分に合った方を選んでください。

仕事をしながら学ぶなら「オンライン型」

プログラミングスクール  オンライン

オンライン型スクールの最大のメリットは、全国どこからでも自宅にいながら授業を受けられるのがメリット。また、空いた時間で課題を進められるので、子育て中や働きながらの人にもおすすめです。時間と場所を選ばずにマイペースで学びたい人は、オンライン型スクールを選びましょう。

通学型に比べると受講料が安いところが多いですが、自分でインターネット環境とパソコンを準備する必要があるので注意。最近では、受講料とセットでパソコンが安く買えるプランを展開しているスクールも登場していますよ。

モチベーションを維持しやすいのは「通学(オフライン)型」

プログラミングスクール 通学型

通学型スクールは、実際に教室に足を運んで授業を受けるスタイルが基本。講師の作業画面を実際に見たり、分からないことを質問してすぐに解決できるのが特徴です。一緒に学ぶ受講生とコミュニケーションを取ることで、モチベーションが維持しやすいというメリットもありますよ。

自分のパソコンがなくても学習できるスクールが多く、初期費用を抑えたい人や一通りプログラミングを学んでから自分に合ったパソコンを選びたいという人にもおすすめです。デメリットは、決まった時間に教室に通う必要があること。時間に余裕がある人でないと難しいので、計画的な学習プランを立てましょう。

受講期間は「3ヵ月」前後がベター

プログラミングスクール 受講期間

多くのプログラミングスクールは、「1ヵ月コース」「3ヵ月コース」「6ヶ月コース」というように、プランごとに受講期間が決まっています。スキルをしっかりと身に付けたい人は、3ヵ月程度のコースを選ぶのが理想です。

短すぎると内容を十分に理解しきれず、逆に長すぎるとモチベーションを維持しづらいという難点があります。ただし、ビジネスの教養として基礎知識を軽く学びたい場合や、がっつり働きながら少しずつ勉強したいという人は、長く時間をかける選択肢もアリ。生活スタイルや目的に応じて、自分に合った受講期間を選択しましょう。

マンツーマンでサポートしてくれる「メンター制度」のあるスクールを選ぼう

プログラミングスクール メンター制度

近年のプログラミングスクールには、生徒1人1人に相談・指導役のメンターをつけるところが増えています。理解しきれない部分を質問したり、転職についての不安を相談したりと、学習面・メンタル面の両方でマンツーマンのサポートを行ってくれるのが魅力です。

配信の講義動画をオンラインで見たり、集団で授業を受けるだけでは、実践に活きるスキルを身につけることはなかなか難しいのが現状。自分で考えて行動できる「自走力」を鍛えるために、自分のペースで課題をクリアしつつ、つまづいたときに質問できる形式を採用しているスクールを選ぶのが理想です。

また、現役エンジニアがメンターや講師として在籍しているスクールならなお良いです。実際に現場で働いている人ならではの指導やアドバイスを貰うことで、実践を見据えた学習を進められます。中には、大学生アルバイトを講師として雇っているスクールもあるので、事前に講師の経歴や口コミを確認してきましょう。

メンター制度があるプログラミングスクール
  • DMM WEB CAMP
  • Codecamp
  • COACHTECHなど

カリキュラムに「オリジナルサービス作成」があると◎

プログラミングスクール カリキュラム

スクールを選ぶときは、カリキュラムに「オリジナルサービスの作成」を含んでいるかをチェック。プログラミングの言語や手順を学ぶだけではなく、実際に自分でWebサイトなどを作る経験を得られます。転職時に必要になるポートフォリオの制作にも役立ちますよ。

ただし、重要なのは「オリジナル」のサービスを作れること。ありきたりなものや指示された内容のものを作るだけでは、企業が求めるエンジニアとは言えません。自分のアイディアを練ったり、顧客のニーズを想像するといった過程を踏むことで、実践に役立つスキルを身につけることができます。

オリジナルサービス作成があるプログラミングスクール
  • 侍エンジニア
  • TECH BOOSTなど

転職支援が充実したスクールがおすすめ

プログラミングスクール 転職支援

転職を視野にプログラミングを学びたいなら、就職サポートが充実しているスクールを選ぶのがおすすめです。就職サポートの主な内容としては、下記のようなものが挙げられます。

  • 履歴書の添削
  • 面接対策
  • ポートフォリオの作成サポート
  • 求人や案件の紹介

こういったサポートを用意しているスクールなら、プログラミングを学びながらスムーズに新しい職場へのスタートを切れます。特に、実務経験がない人にとっては、求人や案件を紹介してもらえるのは大きなメリット。紹介された企業で経験を積めば、フリーランスや開業といった新しい可能性も見えてきます。

ただし、受講料無料やキャッシュバックを謳っているスクールには、紹介企業に就職することを受講条件にしているケースが多いです。中には、自分で就職すると違約金が発生するスクールもあるので、条件などをよく確認しましょう。

受講料金やその他の必要経費を確認しておく

プログラミングスクール 受講料

プログラミングスクールを選ぶときに気になるのが、お金の問題ですよね。「評判や受講内容も大事だけど、なるべく安いスクールがいい」というのが誰もが持つ本音。ここからは、プログラミングスクールの受講料の相場や費用についての注意点などを解説します。

受講料金は20〜30万円(3ヶ月)が目安

プログラミングスクールの受講料の相場は、無料から5万円程度、20~ 50万円、50万円を超えるところまでさまざまです。

無料~20万円以下の格安のスクールは、転職支援やメンター制度が整っていないケース紹介企業への就職が必須のケースが多いです。カリキュラムや支援内容をよく確認して、慎重に選ぶ必要があります。「独学メインでちょっとスクールの力を借りたい」「受講料をかけずに確実に転職したい」という人には有効な選択肢です。

人気があるのは、受講料が20~30万円程度のスクール。このあたりの価格帯になるとサービスの質に大差はないため、自分に合った学習スタイルやサポートを重視して選ぶことが大切になります。十分なサポートを得つつ、転職に向けて効率よくプログラムを学びたい人におすすめです。

受講料が50万円を超えてくると、平日の朝から夕方まで授業を受ける通学スタイルのスクールが多く見られます。時間や金銭的にかなり負担は大きいものの、じっくりと集中的にプログラムを学ぶことができます。フリーランスとして働きたい人やとことん深くプログラミングを勉強したい人はチェックしてみましょう。

受講料20〜30万円(3ヶ月)でコスパが良いプログラミングスクール
  • TECH CAMP プログラミング教養
  • TechAcademyなど

受講料以外に入学金や教材費が必要な場合も

プログラミングスクールは、基本的な受講料の他に、入学金・教材費・特別レッスン費用などがかかることがあります。また、オンライン型スクールの場合は、パソコンやインターネット環境を自分で用意する必要があるため、準備費用も頭に入れておきましょう。

さらに、スクールによっては受講期間中で解約したり、紹介された企業以外へ就職した場合に違約金が発生することも。事前に規約やその他の費用をしっかりと確認して、思わぬ出費がないように注意してください。

分割支払いができるかどうかをチェック

多くのプログラミングスクールでは、受講料の分割払いが可能です。自分で分割回数を設定できたり、スクール指定のクレジットカードを作成する必要があったりと、スクールによって条件はさまざま。分割払いが可能かだけではなく、支払い方法の細かな条件もしっかりと確認することが重要です。

編集部おすすめのプログラミングスクール

【転職orフリーランス】目的別おすすめプログラミングスクール一覧

プログラミングスクール

今回は、「転職」と「フリーランス」の目的別におすすめのプログラミングスクールをまとめました。それぞれのスクールの特徴も簡単に紹介しているので、ぜひ選ぶときの参考にしてみてください。

転職におすすめの代表的なプログラミングスクール

  • DMM WEB CAMP:受講後も最長1年間の転職サポート付き・転職できなければ全額返金保証
  • 侍エンジニア:オリジナルサービス開発のカリキュラム有り・転職できなければ全額返金保証
  • TECH CAMP エンジニア転職:Ruby言語の開発者がカリキュラムを監修・転職できなければ全額返金保証
  • TechAcademy:専属のキャリアカウンセラーによる転職サポート・転職できなければ全額返金保証
  • ポテパンキャンプ:Web系開発企業への転職に強い・転職できなければ全額返金保証
  • TECH BOOST:オリジナルアプリ開発のカリキュラム有り

フリーランス・副業におすすめの代表的なプログラミングスクール

  • COACHTECH:フリーランス特化型のプログラミングスクール
  • Codecamp:自走力を鍛えるカリキュラム
  • TECH IS:最初の案件を獲得から納品までサポート
  • デイトラ:低価格&実践で使えるスキルが身につくカリキュラム

人気おすすめプログラミングスクール比較一覧表

商品公式サイト受講スタイル受講料(税込)受講期間学べる言語スクールの場所分割払いメンター制度就職支援の内容
COACHTECH公式サイトオンライン型5ヵ月プラン:440,000円/7ヵ月プラン:550,000円5ヵ月~7ヵ月PHP/Ruby/Javaなど-ポートフォリオ添削/履歴書添削/案件獲得サポートなど
DMM WEB CAMP公式サイト通学型/オンライン型短期集中講座コース:690,800円/専門技術講座コース:910,880円/オンラインコース:624,800円1ヵ月~4ヶ月HTML/CSS/JavaScript/Ruby/Pythonなど東京都求人紹介
TECH CAMP公式サイトオンライン型/(通学型)エンジニア転職コース(短期集中スタイル):657,000円/プログラミング教養コース:月額21,780円10週間~6ヵ月HTML/JavaScript/Ruby/CSSなど東京都/愛知県/大阪府/福岡県求人紹介/面接対策/履歴書添削など
Codecamp公式サイトオンライン型Webマスターコース:165,000円~/アプリマスターコース:165,000円~2ヵ月~6ヵ月HTML/PHP/Java/JavaScript/Pythonなど-相談サポート/修了書発行など
侍エンジニア公式サイトオンライン型デビューコース:66,000円~:エキスパートコース:495,000円~/転職保証コース:495,000円~1ヵ月~12ヵ月HTML/PHP/Java/Ruby/Pythonなど-求人紹介/履歴書添削/面接対策/自己PR対策など
TECH IS公式サイトオンライン型長期PROスキルコース:686,400円/短期スキルコース:343,200円など3ヵ月~12ヵ月HTML/CSS/PHP/JavaScriptなど--求人紹介/履歴書添削
TechAcademy公式サイトオンライン型はじめてのプログラミングコース:99,000円~/転職保証コース:437,800円/ウケ放題コース:537,900円など1ヵ月~8ヵ月HTML/CSS/PHP/JavaScript/Ruby/Unity/Pythonなど-求人紹介/無料カウンセリング/面接対策など
フィヨルドブートキャンプ公式サイトオンライン型月額29,800円1日~HTML/CSS/Linux/JavaScript/Rubyなど--就活アドバイス
ヒューマンアカデミー公式サイトオンライン型/通学型プログラマー総合コース:656,810円/iPhoneアプリ開発コース:166,320円など1ヵ月~12ヵ月Python/HTML/JavaScript/など北海道//東京都/大阪府/沖縄県など-求人紹介/面接対策/履歴書添削/就職セミナー
0円スクール公式サイト通学型-1ヵ月~3ヵ月HTML/CSS/Java/JavaScriptなど北海道/宮城県/愛知県/大阪府など--面接対策/ビジネスマナー学習など
リナックスアカデミー公式サイト通学型プログラミングコース:451,000円/Linuxエンジニアコース:451,000円1ヵ月~3ヵ月前後PHP/Java/Ruby/Pythonなど東京都/神奈川県-無料カウンセリング/履歴書添削/面接対策など
ポテパンキャンプ公式サイトオンライン型Railsキャリアコース:440,000円5ヵ月HTML/CSS/JavaScript/Rubyなど-求人紹介/ポートフォリオ添削/履歴書添削/面接対策など
TECH BOOST公式サイト通学型/オンライン型月額32,780円(通学型は追加料金あり)3ヵ月~12ヵ月HTML/CSS/PHP/Java/Rubyなど東京都-転職支援サービスの無料利用/ポートフォリオ作成サポート
アイデミー(Aidemy)公式サイトオンライン型3ヵ月プラン:528,000円/6ヵ月:858,000円/9か月:1,078,000円3ヵ月~9ヵ月HTML/CSS/JavaScriptなど--転職相談
デイトラ公式サイトオンライン型Web制作コース::89,800円/Pythonコース:79,800円など3ヵ月HTML/CSS/PHP/Pythonなど---
CodeCampKIDS公式サイト通学型ロボットプログラミングコース:月額11,000円/Unityプログラミングコース:月額16,500円12ヵ月前後Scratch/Unityなど東京都/熊本県---

人気おすすめプログラミングスクール16選

ここでは、人気プログラミングスクールの特徴やおすすめのポイントを紹介します。目的や予算に合わせて、気になるスクールを比較してみてくださいね!

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プログラミングスクールのよくある質問

プログラミングスクール よくある質問

受講期間内にすべての授業を修了できなかった場合は?

受講期間内に必要なカリキュラムや講義を完了できなかった場合、スクールによっては受講期間の延長ができます。ただし、追加費用が必要になったり、そもそも延長できないスクールも多いので注意。万が一に備えて、計画的に学習を進めるように心がけましょう。

途中で退会・解約することはできる?

無料や格安料金のスクールは、途中で退会する場合に違約金がかかる場合が多いです。安いからと軽い気持ちで入会したはいいものの、「モチベーションが低下したから辞めたい」というときに、予想以上の出費になってしまうことも。せっかくの機会なので解約しないことが1番ですが、何かあったときのために事前に違約金の有無を確認しておきましょう。

30代で転職を目指してプログラミングスクールに通うのは遅い?

プログラミング業界では、「エンジニアは30代が定年」という言葉を耳にすることがあります。しかし、IT業界のニーズが高まっている今、30代で手遅れというのは古い常識。むしろ、今後ますますエンジニアは不足していくと予想されており、最近は40代まで受講できるスクールが増えています。30歳からプログラミングスクールに通い、未経験のエンジニアとしての再出発に成功している社会人も沢山います。年齢はあまり関係なく、重要なのは学ぶことに対するモチベーションです。

プログラミング初心者におすすめの関連商品

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おすすめプログラミングスクールまとめ

プログラミングスクール まとめ

  • プログラミングを学ぶならスクールがおすすめ
  • 自分の目標や何のために学習するのかを明確にすることが重要
  • 自分のライフスタイルに合った学習スタイルを選ぼう

今回は、話題のプログラミングスクールについて紹介しました。せっかくの学びの機会を失敗で終わらせないためにも、自分の目的やライフスタイルに合ったスクールを選びましょう。ぜひプログラミングを勉強して、新しいキャリアへの道やスキルアップに役立ててくださいね。

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