【足が冷えない】テントシューズおすすめ22選!外履き用・人気ブランドも紹介

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【もこもこで暖かい】テントシューズおすすめ22選!人気のワークマン・モンベルも アイキャッチ画像

出典:rakuten.co.jp

もこもことした柔らかい履き心地で、足元を効率よく暖めてくれる「テントシューズ」。秋冬の登山・キャンプでのテント泊や山小屋泊で活躍するアウトドアグッズです。また、手頃な価格で購入できることから、ルームシューズとしても人気があります。

しかし、いざテントシューズを購入したくても、「ダウン・化学繊維など、素材による違いはある?」「真冬でもしっかり暖まる、保温性の高いテントシューズはどれ?」など、選び方に悩みますよね。

そこで今回は、テントシューズのおすすめ商品22選をご紹介!選び方や人気メーカーについても徹底解説しています。テントシューズの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。

秋冬の登山やキャンプで大活躍!テントシューズの魅力とは?

秋冬の登山やキャンプで大活躍!テントシューズの魅力とは?

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テントシューズは、その名の通り、テント内で履くシューズのことで「象足」とも呼ばれています。主にダウンや化学繊維を使った中綿を使用しており、足元を効率的に暖めてくれるのが魅力。足が冷えてなかなか寝付けない秋冬のテント泊も、テントシューズを履けば寒さを解消できます。

また、軽量かつ携帯性に優れており、なかには100g未満の超軽量モデルも販売されています。少しでも荷物を軽くしたい登山でも、気軽に持ち運びしやすいです。

近年では、冷え予防にルームシューズとして使う人も増えています。家の中で使えば、エアコンの暖房・床暖房などの節約にも繋がりますよ。

テントシューズの選び方

まずは、テントシューズの選び方について解説します。

ダウン?化繊?中綿の素材は機能性・予算を考慮して選ぼう

テントシューズに使われている中綿は、ダウン・化学繊維の2種類です。それぞれ機能性や価格が異なるので、使用シーンや予算に応じて決めましょう。

ダウン:暖かさにこだわるならコレ!保温性&軽量性ばっちり

ダウン:暖かさにこだわるならコレ!保温性&軽量性ばっちり

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ダウン製の一番のメリットは、保温力に優れていること。そもそもダウンとは、水鳥の羽毛のことを指しており、軽量かつ柔らかいのが特徴です。

ふんわりとボリューム感のある羽毛は空気を溜め込みやすく、保温力を高める効果があります。「とにかく暖かさや軽さにこだわりたい」という人や、真冬のテント泊・山小屋泊でテントシューズを使いたい人におすすめです。

しかし、ダウンは水濡れに弱いため、扱い方には注意が必要。水に濡れることで、溜め込んでいる空気がなくなり、保温力が低下してしまいます。急な雨でもダウンの暖かさを発揮できるよう、撥水加工や防水加工が施されているモデルを選びましょう。価格は、3,000〜5,000円程度で購入できますよ。

編集部

ダウン製のテントシューズを購入する際は、羽毛のかさ高(暖かさ)を示す「FP(フィルパワー)」に注目!フィルパワー600FP以上が高品質と言われており、数値が大きいほど暖かいです。

化学繊維:リーズナブルな価格。洗濯OKの商品が多く、使い勝手が良い

化学繊維:リーズナブルな価格。洗濯OKの商品が多く、使い勝手が良い

出典:rakuten.co.jp

テントシューズには、ポリエステル・ナイロンなどの化学繊維の中綿を使った商品もあります。

化学繊維は、水濡れに強いのがメリットです。暖かさはダウン製に劣るものの、雨や雪などで濡れてしまっても、保温性が落ちにくいのが魅力。洗濯ができる商品も多いので、「汚れたら洗いたい」という清潔感を重視したい人にもおすすめですよ。

また、化学繊維のテントシューズは、ダウン製よりもリーズナブル!1,000円台と手頃に買える商品が豊富です。初めてテントシューズを買う人や、「自宅用に安くて暖かいルームシューズが欲しい」という人にうってつけです。

関連記事:【暖かい冬用・快適な夏用】ルームシューズおすすめ30選!人気のグンゼ・ワークマンも

使用シーンや季節に合わせて、丈の長さをチェック

テントシューズを選ぶ際は、丈の長さにも注目してみましょう。好みの使い勝手や、着用する季節に合わせて選んでみてください。

携帯性・着脱のしやすさは「ショート丈」が◎春・秋の登山やキャンプに最適

スリッパタイプ

携帯性・着脱のしやすさは「ショート丈」が◎春・秋の登山やキャンプに最適

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ショートタイプ

携帯性・着脱のしやすさは「ショート丈」が◎春・秋の登山やキャンプに最適

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テント用・屋外用とシューズを履き替えたい人は、着脱しやすいショート丈がおすすめ。ショート丈は主に「スリッパタイプ」「ショートブーツタイプ」があります。

スリッパタイプは、手を使わずに簡単に脱ぎ履きできるのがメリット。また、足首周りが開放的なので、テント内で自宅のようにくつろぎたい人にピッタリです。一方でショートブーツタイプは、足首までしっかり暖められます。

しかし、どちらも丈が短い分、真冬のテント泊では寒さをカバーしきれないことも。やや肌寒さの残る春先や秋シーズンの登山・キャンプにおすすめですよ。真冬に使う場合は、寒さをカバーできるように厚手・丈の長い靴下などを準備しておきましょう。

編集部

ショート丈タイプはコンパクトに収納できる携帯性のよさも魅力!荷物をできるだけ少なくしたいソロキャンパーにもおすすめです。

厳冬期の登山・真冬のキャンプには、広範囲を暖めてくれる「ロング丈」がベスト

厳冬期の登山・真冬のキャンプには、広範囲を暖めてくれる「ロング丈」がベスト

出典:rakuten.co.jp

膝下あたりまで長さがあるロング丈は、厳冬期の登山や真冬のキャンプで活躍します。ショート丈よりも足の広範囲を暖められるので、寒がりな人にもおすすめです。パンツの裾をインしたり、ダウンパンツと組み合わせれば、より効率よく暖められますよ。

また、テント内・屋外と兼用で使いたい人にも最適。ロング丈は履き口が高いため、雨や雪がテントシューズ内に侵入しにくいのがメリットです。

外履きするなら「滑り止め・防水・防風」モデルがGOOD

滑り止め付き

外履きするなら「滑り止め・防水・防風」モデルがGOOD

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ドローコード付き

外履きするなら「滑り止め・防水・防風」モデルがGOOD

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テントシューズを外履きとしても利用するなら、滑り止めのアウトソールが付いているモデルがおすすめ。単に滑りにくいだけでなく、底冷えしにくいメリットもあります。

さらに、防水・防風加工も備わっているとGOOD!雨・雪などの侵入、風による保温力低下を防いでくれますよ。

ほかにも、履き口がゴム仕様になっているモデルや、履き口をキュッと絞れるドローコード付きモデルもあります。これらのモデルはテントシューズ内の暖気を逃しにくいため、屋外でも暖かく着用できるのが魅力です。

関連記事:【おしゃれ&滑らない】レディーススノーブーツおすすめ20選!きれいめ・防水仕様も

【ショート丈】テントシューズおすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格中綿の素材表地の素材重量機能性ドローコードの有無サイズ展開カラー展開
AMOJI(アモジ)テントシューズ 23~30cm楽天市場¥1,868 AmazonYahoo!合繊合繊滑り止め付き4サイズ展開4色
コールマン テントシューズ 23~27cm楽天市場¥2,178 AmazonYahoo!ポリエステルポリエステル滑り止め、収納袋付き2サイズ展開(23cm、25cm)3色
MIZUNO(ミズノ) テントシューズ 23~27cm¥1,598 楽天市場AmazonYahoo!ポリエステルポリエステル滑り止め付き2サイズ展開(23~25cm、25~27cm)19色
MIZUNO(ミズノ)すべり止め付き テントシューズ 23~27cm¥1,198 楽天市場AmazonYahoo!ポリエステルポリエステル洗濯可、滑り止め2サイズ展開(23~25cm、25~27cm)19色
PAJAR(パジャール)テントシューズ¥5,925 楽天市場AmazonYahoo!ナイロン約300g撥水加工25.5/26.0/26.5cm 3サイズ展開2色
ISUKA(イスカ)テントシューズ 30cm¥8,800 楽天市場AmazonYahoo!ダウン700FPナイロン(ウェザーテック)190g防風、防水、滑り止め、収納袋付き1サイズ(30cm)3色
SUNDICK(サンデック)ダウン テントシューズ 25~28cm¥3,380 楽天市場AmazonYahoo!ダウン600FPナイロンMサイズ約90g、Lサイズ約114g収納袋付きMサイズ25cm、Lサイズ28cm1色(ブラックのみ)
Jolmo Lander テントシューズ 26~29cm楽天市場¥3,500 AmazonYahoo!ダウン800FPナイロン撥水加工、収納袋付きM、L3色
Tentock (テントック)ダウン テントシューズ 28cm楽天市場¥2,900 AmazonYahoo!ダウンナイロン撥水加工、収納袋付きS、M、L1色(ブラックのみ)
コロンビア テントモックシューズ 21~30cm楽天市場確認中 AmazonYahoo!ナイロン滑り止め、収納袋付きXS、S、M、L、XL4色
NORDISK(ノルディスク) ダウン テントシューズ S~L楽天市場¥6,930 AmazonYahoo!ダウンオーガニックコットン滑り止め、収納袋付き有(履き口に内蔵)S、M、L4色
TOYMOCK(トイモック)テントシューズ 22.5~28cm¥1,780 楽天市場AmazonYahoo!ポリエステルポリエステル90%、綿10%滑り止め、収納袋付きM(22.5~25cm)、L(25~28cm)3色
THE NORTH FACE(ザノースフェイス) テントシューズ¥10,100 楽天市場AmazonYahoo!プリマリフトリップストップナイロン片足約120g滑り止めM:25〜27cm L:28〜30cm XL:31〜32cmブラック・カーキ
SUBU(スブ)テントシューズ 19色楽天市場¥3,800 AmazonYahoo!ポリエステルナイロン撥水加工、滑り止め15サイズ展開(20.0~29.5cm)19色展開
ハンドルキング 電熱テントシューズ 日本製 23~28cm¥12,800 楽天市場AmazonYahoo!ポリエステルナイロン約550g電熱式2展開(23.0~25.0cm、26.0~28.0cm)3色展開(ブラック、グレー、ベージュ)
COFACE テントシューズ 24~31cm楽天市場¥1,799 AmazonYahoo!綿コットン滑り止め6展開あり、24.0~31.0cmまで対応可能6色
レイトンハウス 2WAY モックテントシューズ SS~LL¥3,480 楽天市場AmazonYahoo!合成繊維Lサイズで170g撥水、高反発インソールSS~LL(22.5~28.0cmまで対応可能)ブラック、ネイビー、オリーブ

【ショート丈】テントシューズおすすめ人気ランキング17選

【ロング丈】テントシューズおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格中綿の素材表地の素材重量機能性ドローコードの有無サイズ展開カラー展開
ISUKA(イスカ)ダウン テントシューズ ロング 27cm楽天市場¥10,230 AmazonYahoo!ダウン(700FP)ナイロン190g滑り止め、収納袋付きS、L1色
NANGA(ナンガ)テントシューズ 22~29cm¥10,230 楽天市場AmazonYahoo!ダウンナイロン(オーロラテックス)約170g防水、収納袋付きフリーサイズ(22.0~29.0cmまで対応可)5色
Snugpak(スナグパック)テントシューズ 23.5~30.5cm¥6,380 楽天市場AmazonYahoo!ポリエステル(Softie)ナイロンS:190g、M:230g。L:270g滑り止め、収納袋付きSサイズ(23.5cm)、Mサイズ(24.5~26.5cm)、Lサイズ(27.5~30.5cm)2色
プロモンテ テントシューズ¥4,950 楽天市場AmazonYahoo!マイクロファイバーポリエステルナイロン(20D)170g滑り止め、収納袋付きMサイズ(22.5〜25cm)ネイビー
ファイントラック ポリゴンテントシューズ L~XL¥15,400 楽天市場AmazonYahoo!ポリエステル(ファインポリゴン)ナイロン230g撥水加工、滑り止め、収納袋付きL、XL1色

【ロング丈】テントシューズおすすめ人気ランキング5選

モンベル・ナンガなど!テントシューズのおすすめ人気メーカー

テントシューズをどこで買うか悩んだら、人気メーカーから購入するのも一つの手段。とくにおすすめのメーカーをピックアップしたので、チェックしてみてください。

スリッパ感覚で履ける!冬のアウトドアにおすすめの「mont-bell(モンベル)」

スリッパ感覚で履ける!冬のアウトドアにおすすめの「mont-bell(モンベル)」

出典:montbell.jp

モンベルでは、モンベル独自で開発した「エクセロフト」と呼ばれる高機能中綿を使用したテントシューズを販売しています。保温性に優れており、冬の山小屋・テント泊はもちろん、車中泊など幅広く活躍する商品です。144gと非常に軽量なので、持ち運びやすさも重視したい人におすすめ。

また、ショート丈で足入れしやすいので、スリッパ感覚で履けるのも魅力です。価格は、4,400円で購入できます。

ダウン製品にこだわるなら「NANGA(ナンガ)」

国内の寝袋メーカーとして人気が高いナンガ。高品質な羽毛(ダウン)を使用した製品を豊富に取り揃えています。

テントシューズにも、ホワイトダックダウンやリサイクルダウンを使用しており、暖かさに定評があります。アウトドアで重宝するロング丈に加えて、履きやすいショート丈なども用意されており、ラインナップも豊富。価格は1万〜1万5,000円前後で購入できますよ。ダウン製のテントシューズが欲しい人にピッタリです。

種類が豊富で好みのものを選びやすい「coleman(コールマン)」

コールマンのテントシューズは、ショート丈が主流。スリッパタイプもあるなど、種類が豊富で好みのタイプを選びやすいのが人気のポイントです。価格も1,000円台と安価なため、初めてのテントシューズにもピッタリ。柄物もあるため、ファッション性の高いテントシューズを求める人にもおすすめです。

コスパが高い超軽量な「ネイチャーハイク」

ネイチャーハイクのテントシューズはショート丈で、高品質なダウンを使用しているのが特徴です。表地には撥水加工が施されており、水の侵入を防ぎダウンの質を損なう心配がありません。

また、約90gと非常に軽量なのも魅力の一つ。コンパクトに畳めるため、リュック内でかさばりにくいのもメリットです。携帯性・機能性どちらも重視したい人は、ネイチャーハイクをチェックしてみてください。価格は、3,500円程度で購入できます。

ワークマンでテントシューズは買える?人気商品を紹介

ルームシューズ(レディース)

ワークマンでテントシューズは買える?人気商品を紹介

出典:workman.jp

ルームソックス(男女兼用)

ワークマンでテントシューズは買える?人気商品を紹介

出典:workman.jp

Picky’s編集部で調査したところ、ワークマンでは、2024年1月現在「テントシューズ」という商品の取り扱いはありませんでした。しかし、テントシューズとしても使える、靴底付きのルームソックス・中綿素材のルームシューズを販売しています。価格はどちらも1,000円以下と安いため、コスパにこだわりたい人は要チェックです。

ただし、撥水加工が施されていないため、雨濡れなどには注意が必要。あくまで室内履きとして作られている商品なので、キャンプなどに持っていく場合は、外履きとしての使用は避けるのが無難です。

なお、ルームシューズタイプはレディースのみのサイズ展開。ルームソックスタイプはM〜LLサイズまで展開されており、男女兼用で使えますよ。

テントシューズの関連商品

テントシューズの関連商品をご紹介します。

キャンプや登山の防寒対策に!軽くて暖かい「ダウンパンツ」

テントシューズとダウンパンツを併用すれば、下半身全体を暖められて寒い場所でも快適に過ごせます。冬の登山やキャンプなど寒いアウトドアシーンで、テントシューズと合わせて持っておきたい防寒用アイテムです。

関連記事:【冬の登山に】ダウンパンツおすすめ15選|人気のモンベルやノースフェイスも紹介

寒い冬のキャンプにあると便利な「ウッドストーブ」

寒い冬のキャンプにあると便利な「ウッドストーブ」。コンロの代用品としても使えるため、お湯を沸かしたり、調理をしたりとマルチに使えます。枯葉や小枝を燃やして利用できるため、アルコールやガスが不要で荷物が減らせるのも嬉しいポイント。冬キャンプで暖かく過ごしたい人は、ウッドストーブの購入も検討してみてください。

関連記事:ソロキャンプにも最適!ウッドストーブおすすめ20選|正しい使い方や自作方法も紹介

テント・山小屋泊の必需品!「寝袋」

寝袋は、登山やキャンプの防寒対策として役立つ必需品です。身体全体をすっぽりと包み込み、快適に眠れますよ。ダウン製・化学繊維製と中綿の種類で寝心地や価格が変わるため、予算などを考慮しながら選んでみてくださいね。

関連記事:【オールシーズン使える】寝袋おすすめランキング20選 |コスパ最強モデルを厳選紹介

テントシューズのよくある質問

テントシューズは、しまむらでも購入できますか?

しまむらでは、2023年7月現在テントシューズの販売はありません。

テントシューズの代用品があれば教えてください。

中敷きにボア素材を使用している、冬用のスリッパやスリッポンが代用品としておすすめです。

テントシューズは、夏でも使う機会はありますか?

標高3,000mほどの高い山の山頂は、地上よりも約18℃ほど気温が下がります。夏でも冬の日中程度の気温になるため、寒さが苦手な人は、夏の登山泊にテントシューズを持っていくのもアリですよ。

寝るときは、テントシューズを脱いだほうがいいですか?

足が冷えて寝れないときは、テントシューズを履いたまま寝てもOKです。その日の気温や体調に合わせて着脱しましょう。

おすすめテントシューズまとめ

テントシューズの選び方のポイント
  • 暖かくて軽いテントシューズが欲しい人は「ダウン」がおすすめ
  • リーズナブルかつ洗えるテントシューズなら「化学繊維」をチェック
  • 着脱のしやすさや携帯性を重視するなら「ショート丈」がおすすめ
  • 厳冬期の登山や真冬のキャンプには「ロング丈」がピッタリ
  • 外履きとしても使うなら「滑り止め・防水・防風」モデルを選ぼう

今回は、テントシューズについて紹介しました。足元を底冷えから守ってくれるテントシューズは、秋冬の登山やキャンプの防寒用として携帯しておきたいアイテムです。本記事を参考に、自分が求めているスペックが備わったテントシューズを見つけてみてください。

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