【形状別】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング20選!最強はどれ?使い方も

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トレーニングチューブ

トレーニングチューブは、ゴムの張力を活かして手軽に効率良くトレーニングができるアイテムです。手や足に引っ掛けて筋肉に負荷をかけることで、身体の気になる部分にアプローチできますよ。

しかし、トレーニングチューブは商品によって形状や強度、サイズなどが異なります。「自分に合うトレーニングチューブの選び方は?」「初心者や女性におすすめの商品はどれ?」など、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、おすすめの人気トレーニングチューブをランキング形式でご紹介します。選び方や効果的な使い方などもあわせて解説するので、これからお家トレーニングを始めたいと思っている方はぜひご覧ください。

トレーニングチューブの効果

トレーニングチューブの効果

トレーニングチューブは、足に引っ掛けたり両手で持って引っ張ったりと、商品や使い方によってあらゆる部位を鍛えられます。筋肉がついて身体が引き締まるほか、体幹やインナーマッスルにも効果がありますよ。身体をほぐすストレッチに使うのもおすすめです。

ダンベル・バーベルなどを使うフリーウェイトに比べ、ゴムを伸ばすことでゆるやかに負荷が強くなっていくため初心者でも取り組みやすいのがメリット。やわらかく軽量な素材なので安全に扱えます。

また、トレーニングチューブは負荷をかけるだけではなく、軽減させるためにも使えます。腹筋をする際に脚に引っ掛けて両端を手で持つことで身体を起こしやすくしたり、懸垂時のサポートにも有効です。普段苦しくて続かない筋トレの補助にもぴったりですね。

トレーニングチューブは、自分に合わせた使い方ができる自由度の高い便利なアイテムです。

トレーニングチューブのおすすめ選び方

トレーニングチューブを選ぶときは、以下5つのポイントをチェックするのがおすすめです。

  • ハンドルの有無
  • 形状
  • 強度
  • 長さ
  • 本数

ハンドルの有無は運動レベルに合わせて選ぶ

トレーニングチューブは、ハンドルが付いている商品と付いていない商品があります。付いている商品はハンドルを掴んで使い、付いていない場合は手などに巻きつけて使用します。

ハンドルの有無は、自身の運動レベルに合わせて選ぶと失敗しにくいですよ。

ハンドル付き:初心者におすすめ◎安定感があり正しいフォームを維持しやすい

ハンドル付き:初心者におすすめ◎安定感があり正しいフォームを維持しやすい

出典:amazon.co.jp

初心者の方には、ハンドル付きのトレーニングチューブがぴったりです。グリップによって安定感があるので、正しいフォームを維持しやすいですよ。

ハンドル部分にはクッションが付いている商品が多いですが、薄いものより厚い商品を選ぶのがおすすめ。厚いクッションの方が手が痛くなりにくく、トレーニングに集中できます。

編集部

ハンドル付きの商品を使う際は力を入れすぎず軽く握り、負荷をかけたい部位を意識して取り組むのがおすすめです。

ハンドルなし:上級者向けで幅広いトレーニングに対応可能

ハンドルなし:上級者向けで幅広いトレーニングに対応可能

出典:amazon.co.jp

ハンドルがないトレーニングチューブは、手に巻きつけて使う上級者向けの商品です。握る場所によって運動強度を自分で調整できるため、自身のトレーニング内容や鍛えたい部位がはっきりしている人におすすめ。

ハンドルなしの商品は、手だけでなく柱やダンベルなどにも巻きつけて幅広いトレーニングを行えます。

編集部

手に巻きつけて使用する場合は跡が残ることもあるので、トレーニング用のグローブをつけて使用するのがおすすめです。

形状ごとの特徴を知っておこう

トレーニングチューブの形状は、大きくチューブタイプ・バンドタイプ・特殊タイプの3種類に分かれます。形状によって特徴や鍛えやすい部位が異なるので、事前にチェックしておきましょう。

チューブタイプ:ハンドル付きが多い。巻き付けたり結んだりしやすい

チューブタイプ:巻き付けたり結んだりしやすい

出典:amazon.co.jp

トレーニングチューブでもっとも一般的なチューブタイプ。細いチューブ状をしているため、巻き付けたり結んだりしやすいのが特徴です。ハンドル付きの商品が多いですが、ハンドルなしのものも販売されています。

チューブが複数本まとまっている製品や、数本を組み合わせて強度を調節できる商品もありますよ。扱いやすいため、初心者におすすめのタイプです。

バンドタイプ:接地面積が広く安定感がある

バンドタイプ:接地面積が広く安定感がある

出典:amazon.co.jp

バンドタイプ:接地面積が広く安定感がある

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帯状になっているバンドタイプのトレーニングチューブは、接地面積が広いのが特徴です。手足に引っ掛けたときに食い込みにくく安定感がありますよ。

中にはループ状の商品もあり、腕や脚に通すだけで簡単に負荷をかけられます。握る力が必要ないので、握力が弱い方でも使いやすいです。短めかつループ状の商品は特に下半身に効果的で、スクワットなどのトレーニングをする際にぴったりです。

編集部

生地が薄めのバンドタイプの場合、チューブタイプに比べると耐久性が低い傾向にあるので注意が必要です。

特殊タイプ:特定の動きに特化している商品が多い

特殊タイプ:特定の動きに特化している商品が多い

出典:amazon.co.jp

特殊タイプ:特定の動きに特化している商品が多い

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八の字型や直線型など特殊な形状をしたトレーニングチューブには、特定の部位向けに特化している商品が揃っています。肩甲骨まわりを動かしたり、二の腕を伸ばしたりといった動きに使えますよ。

負荷はあまり強くない商品が多いため、筋トレよりもストレッチやエクササイズに向いています。身体の柔軟性を高めたい方にもおすすめです。

筋力に合った強度を選ぼう

筋力に合った強度を選ぼう

出典:amazon.co.jp

筋力に合った強度を選ぼう

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トレーニングチューブを選ぶ際は、筋力に合った強度を選ぶことが大切です。負荷が弱すぎても強すぎても効果が薄まってしまうため、自分の運動レベルに合った強度を選んでみてください。

商品によっては色ごとに強度が分かれているものもあり、セットで購入することで好みの負荷に設定可能です。ハンドル付きの場合、複数のチューブをまとめて取り付けることで約4〜80kg程度まで負荷を調節できるものもありますよ。

部位ごとに強度を変えたり、筋力がアップしたときに負荷を強くしたりとうまく活用してみてください。

編集部

スクワットやプッシュアップなど、トレーニングチューブを使って15回程度スムーズに動けるようになったら強度を上げるのがおすすめです。

長さは140cm以上あると使い勝手がよく、負荷も調節しやすい

長さは140cm以上あると負荷を調節しやすい

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トレーニングチューブは短すぎると負荷が強すぎてトレーニングが続かなかったり、一部のトレーニング方法に合わなかったりします。さまざまな用途で細かく負荷を調節したい人は、140cm以上の長さがあるものがおすすめ。

140cm以上長さがあれば幅広い使い方ができる上に、手に巻きつける量を変えて自由に負荷を調整できます。自分の好みの強度に合わせてカットできるのもポイントです。

3mや5mほどの長さのあるトレーニングチューブは、劣化したときに新しい部分に交換できるメリットもあります。

2本セットで動きのあるエクササイズに使える商品も

2本セットで動きのあるエクササイズに使える商品も

出典:amazon.co.jp

2本のセットになっているトレーニングチューブは、全身を使ったエクササイズにぴったりです。フットベルトや足を通す輪っかが付いていて、それぞれ独立しているため足の間隔が自由にとれますよ。

一定の間隔が必要なランジや、ステップを踏む有酸素運動などに取り入れてみましょう。負荷は弱めな商品が多いですが、動きのあるエクササイズに使えるため脂肪を燃焼してダイエットしたい方におすすめです。

ランジとは?
ランジとは、足を前後に開いた姿勢で股関節やひざ関節の曲げ伸ばしを行う運動のことです。下半身にある複数の筋肉を同時に鍛えられますよ。

【チューブタイプ】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格長さ素材本数強度ハンドル重量付属品
uFit トレーニングチューブ 強度別5本セット¥2,980 楽天市場AmazonYahoo!170cm天然ゴム5本4.5〜13.6kg(最大45.5kg)720g(5本)ドアアンカー・足首バンド
STEADY トレーニングチューブ 強度別5本セット¥3,990 楽天市場AmazonYahoo!143cmゴム・スポンジ5本4.5〜22.7kg(最大68kg)-ドアアンカー・アンクルストラップ
D&M セラチューブ トレーニングチューブ¥1,760 楽天市場AmazonYahoo!3m天然ゴム1本-×-なし
RIORES トレーニングチューブ フィットネスゴムバンド確認中 楽天市場AmazonYahoo!120cmPVC・ラテックス・ポリエステル1本-100〜150gなし
EMPT トレーニングチューブ3本セット¥2,480 楽天市場AmazonYahoo!114cm-3本2.7〜22.7kg-ドアアンカー
Dousin トレーニングチューブ フィットネスバー確認中 楽天市場AmazonYahoo!94cmスチール・泡・ゴム・ナイロン1本-×-なし
MILASIC トレーニングチューブ ローイングチューブ¥1,180 楽天市場AmazonYahoo!40cmゴム・NBR1本--なし
BODYMAKER パワートレーニングチューブ¥10,140 楽天市場AmazonYahoo!220cm-1本--なし

【チューブタイプ】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング8選

【バンドタイプ】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格長さ素材本数強度ハンドル重量付属品
STEADY トレーニングチューブ レジスタンスバンド¥2,790 楽天市場AmazonYahoo!102cmラテックス2本6.8〜25.9kg×-なし
Theraband トレーニングチューブ セラバンドグリーン¥1,232 楽天市場AmazonYahoo!2mゴム1本-×-なし
Finoa トレーニングチューブ フィットネス用トレーニングリング¥1,088 楽天市場AmazonYahoo!60〜70cm-1本-×-なし
stan トレーニングチューブ フィットネスエクササイズバンド¥2,480 楽天市場AmazonYahoo!36.5cm3本90〜180kg×-なし
GetFit トレーニングチューブ エクササイズバンド¥1,080 楽天市場AmazonYahoo!30cm天然ラテックス5本2〜18kg×-なし
HONEST トレーニングバンド美尻3色セット¥2,580 楽天市場AmazonYahoo!30cmポリエステル綿・ラテックス3本6〜27kg×76cmなし
カラダノミライ トレーニングチューブ5本セット¥1,000 楽天市場AmazonYahoo!-天然ゴム5本-×30gなし
GronG トレーニングチューブ エクササイズバンド¥1,000 楽天市場AmazonYahoo!60cm天然ゴム5本-×13〜35gなし

【バンドタイプ】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング8選

ここでは、バンドタイプのおすすめ商品を厳選しています。安定感のあるトレーニングチューブを求めている方は、ぜひご覧ください。

【特殊タイプ】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング比較一覧表

商品最安価格長さ素材本数強度ハンドル重量付属品
Express Japan トレーニングチューブ¥1,150 楽天市場AmazonYahoo!38cmエラストマー1本-×140gなし
jolifavori トレーニングチューブ¥598 楽天市場AmazonYahoo!38cmサーモプラスチックラバー・スポンジ1本-×-なし
CAPTAIN STAG ひっぱ〜るトレーニングチューブ確認中 楽天市場AmazonYahoo!35cmゴム1本-×82gなし
Mdtthew ストレッチ&トレーニングチューブ¥980 楽天市場AmazonYahoo!32cm-1本-×-なし

【特殊タイプ】トレーニングチューブおすすめ人気ランキング4選

最後のランキングでは、特殊タイプのトレーニングチューブをピックアップ。全身ではなく部分的にアプローチをかけたい方や、簡単なエクササイズに使える商品を探している人はぜひチェックしてみてください。

ダイソー・セリアなど100均のトレーニングチューブはおすすめ?

ダイソーやセリアなどの100均でも、バンドタイプのトレーニングチューブを取り扱っています。安くて強度も選べますが、切れたりちぎれたりしやすく耐久性に難があるためあまりおすすめできません。

トレーニング中の体勢によっては、切れたときにバランスを崩して怪我に繋がってしまう恐れもあります。安全にトレーニングを続けるためにも、値段と品質が見合った商品を選びましょう。

編集部

トレーニングチューブの相場は、約1,000〜3,000円前後です。複数の強度のトレーニングチューブがセットになっている商品や機能性にこだわった商品だと、5,000円以上が相場です。

トレーニングチューブのおすすめ使い方

トレーニングチューブを手に入れたら、鍛えたい部位に合わせて使ってみましょう。1回のトレーニングはきついと感じる限界まで行い、週2〜3日程度で継続して筋肉を休める時間を作ると効果的です。

また、大きい部位の筋肉を鍛えると代謝アップの効果もありますよ。最初は筋肉の割合が多い、下半身から始めてみるのがおすすめです。

下半身のトレーニングには「スクワット」

下半身には「スクワット」

下半身のトレーニングなら、スクワットがぴったりです。以下のステップでやってみましょう。

  • トレーニングチューブを使ったスクワットのやり方
  • STEP.1
    トレーニングチューブを脚に通す
    まずは足を肩幅よりやや広めに開きます。立った状態でバンドタイプの商品を脚に通して、膝上までもってきましょう。チューブタイプの場合は、両足の裏に引っ掛けます。
  • STEP.2
    屈伸運動をする
    そのままお尻を突き出すように、ゆっくりと膝を曲げます。膝を曲げた状態で2秒間キープ。このとき、膝が内側に入らないように注意しましょう。
  • STEP.3
    繰り返す
    膝を伸ばし、再度同じようにゆっくりと曲げます。この動きを10回×3セット繰り返します。

トレーニングチューブを使ったスクワットは、主にお尻から太ももが鍛えられます。腰痛の予防にも効果があるほか、お尻が引き締まるので横を向いたときのシルエットも美しくなりますよ。

腹筋にアプローチする「レッグレイズ」

レッグレイズ

腹筋には、レッグレイズのトレーニングがおすすめです。トレーニングチューブを用意して、以下のステップで行います。

  • トレーニングチューブを使ったレッグレイズのやり方
  • STEP.1
    トレーニングチューブを引っ掛ける
    まずは仰向けになり、トレーニングチューブを両足に引っ掛けます。
  • STEP.2
    脚を上げる
    膝をやや曲げた状態で、90度程度までゆっくりと脚を上げます。3秒キープして、ゆっくり元の位置に戻します。
  • STEP.3
    3セット繰り返す
    インターバルを挟みつつ、10×3セット行って終了です。

主に下腹部に効果的なトレーニングで、ぽっこりお腹が気になる方にぴったりです。脂肪を減らしたい方は、ジョギングなどの有酸素運動も合わせて行うとよりGOOD。

背中まわりが気になる人は背筋に効く「ローイング」

背筋には「ローイング」

背筋を鍛えたい方は、ローイングのトレーニングをしてみましょう。ローイングのやり方は以下の通りです。

  • トレーニングチューブを使ったローイングのやり方
  • STEP.1
    長座の状態でトレーニングチューブを引っ掛ける
    まずは長座の体勢をとり、両足にトレーニングチューブを引っ掛けます。
  • STEP.2
    肘を曲げる
    両手でトレーニングチューブの両端をしっかり持ち、上体を起こすように肘を後ろに曲げてチューブを伸ばします。肩甲骨を寄せて、胸を張るように意識しましょう。
  • STEP.3
    3セット繰り返す
    肘を伸ばして元の状態にし、再度曲げます。この動きを10回×3セット繰り返します。

背筋を鍛えることで、背中周りのシェイプアップや姿勢改善の効果が期待できますよ。

トレーニングチューブの関連商品

トレーニングチューブの関連商品をご紹介します。よりトレーニングの時間を充実させたい方は、ぜひご覧ください。

快適なトレーニングをサポートする「トレーニングマット」

トレーニングマットは、ストレッチやトレーニングをする際に床に敷いて使うアイテムです。弾力があり肘や膝をついても痛くない上、防音性もあるのでアパートに住んでいる方にもおすすめ。

形状はさまざまで、持ち運びしやすいロールタイプや、部屋の形に合わせやすいジョイントタイプなどがありますよ。好みに合わせて選んで、快適にトレーニングをしてみてくださいね。

関連記事:大きい&安い!トレーニングマットおすすめ15選|素材の違いやお手入れ方法を徹底解説

ジムさながらの本格トレーニングができる「トレーニングベンチ」

トレーニングベンチは、まるでジムのような本格的なトレーニングができるアイテムです。大胸筋を鍛えるインクラインベンチや、腹筋を鍛えられるデクラインベンチなどの種類があります。

耐荷重が200kg以上ある商品なら、ダンベルやバーベルなどのアイテムも組み合わせやすいです。なおトレーニングベンチは場所をとるため、収納しやすい折りたたみ式の商品がおすすめですよ。

関連記事:【トレーナー監修】最強のトレーニングベンチおすすめ13選!折りたたみ式や1万円以下も

気になる部分にアプローチする「筋トレグッズ」

しっかり筋力アップを狙いたい方は、筋トレグッズを揃えてみましょう。上半身を鍛えるならダンベルや腹筋ローラー、下半身を鍛えるならレッグスライダーやステッパーがぴったり。

バランスボールは、筋肉だけではなく体幹にも効果がありますよ。アプローチしたい部分に合わせて、筋トレグッズを選んでみてくださいね。

関連記事:初心者にもおすすめの筋トレグッズ20選|部位別のトレーニング器具を紹介

関連記事:最強の自宅トレーニング!ローイングマシンおすすめ13選|定番モデルから格安モデルまで!

トレーニングチューブのよくある質問

トレーニングチューブは野球やサッカーのトレーニングに使えますか?

トレーニングチューブは、野球やサッカーなどのトレーニングにも使えます。肩周りを強くして速いボールが投げられるようになったり、体幹を鍛えることで安定してボールを蹴れるようになったりとさまざまな効果が期待できますよ。

女性におすすめのトレーニングチューブはどれですか?

STEADYのトレーニングチューブがおすすめです。ハンドルが付いていて使いやすく、女子体操選手もお墨付きの商品です。

高齢者でも使えるトレーニングチューブはありますか?

ループ状になっているバンドタイプのトレーニングチューブがおすすめです。握力が弱くても使うことができ、脚に通すだけなので簡単。スクワットや、足踏み運動などに活用できます。

トレーニングチューブはどこで売ってる?

トレーニングチューブは、スポーツデポやムラサキスポーツなどのスポーツ用品店のほか、東急ハンズやドンキホーテなどさまざまな場所で取り扱っています。近くにある方は、ぜひ覗いてみてください。

おすすめトレーニングチューブまとめ

今回は、おすすめのトレーニングチューブをご紹介しました。以下、内容を振り返ってみましょう。

  • 筋力アップのほか代謝や体幹が良くなるなど多くの効果がある
  • ハンドル付きの商品は初心者におすすめ
  • チューブタイプ・バンドタイプ・特殊タイプの3種類がある
  • 140cm以上の長さがあれば負荷を調整しやすい
  • 100均のトレーニングチューブは耐久性に難があるのでおすすめしない

トレーニングチューブは、ジムに行かなくても気軽に全身のトレーニングができるアイテムです。

この記事を参考に自分にぴったりのトレーニングチューブを見つけて、理想のスタイルを手に入れてみてくださいね。

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