トレーニー必見!リストラップおすすめ15選|手首の保護やトレーニングの安定性アップに

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トレーニー必見!リストラップおすすめ15選|手首の保護やトレーニングの安定性アップに

出典:amazon.co.jp

リストラップはフリーウエイトトレーニングの際に使いたいアイテム。手首を固定することで怪我を予防でき、さらにパフォーマンスの向上が期待できます。さらなる高重量のトレーニングにチャレンジするなら、リストトラップは必要不可欠です。

リストラップにはさまざまな長さ・硬さのタイプがあり、手首の太さや筋力に合わせて選ぶ必要があります。初めてリストラップを購入する方は、どのタイプを選んでいいのか迷ってしまいますよね。

この記事では、リストラップの効果や選び方、おすすめランキングをご紹介します。最新の売れ筋製品やリストラップの使い方まで徹底解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事を監修した専門家

マルチフィットネストレーナー
林健太
全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会認定パーソナルトレーナー(NESTA-PFT)/NESTAシニアフィットネストレーナースペシャリスト/スポーツフードスペシャリスト/上級救命講習修了/スパルタンSGXオフィシャルコーチ

プロレスラーに憧れ14歳からウエイトトレーニングを始め、学生時代はレスリングに熱中。 一度就職するも、夢をあきらめきれず2011年プロレスリング・ノアに入門。しかし、練習中の怪我によりデビューを断念する大きな挫折を味わう。 その立ち直るきっかけとなったトレーニング(フィットネス)の魅力を伝えるためにトレーナーの道へ。

リストラップの効果とは

リストラップは、フリーウエイトトレーニング時に手首に巻くトレーニングギアです。リストラップを装着する主な目的は「手首のケガ防止」と「安定性アップ」の2つ。リストラップの効果について、さらに詳しく解説します。

手首のケガ防止・安定性アップ

手首のケガ防止・安定性アップ

重いバーベルを持ち上げるフリートレーニングは、手首に大きな負荷が掛かります。バーベルを持ち上げた際に、手首が背側に曲がり過ぎると筋を痛めてしまう原因になりかねません。

リストラップには手首の過度な背屈を防止する役割があります。手首が固定され安定性が増すことで、より重いウエイトにも挑戦できるのです。

フリーウエイトトレーニングの特徴

バーベルやダンベルなどの重りを利用するトレーニングをフリーウエイトトレーニング、ジムなどにある専用のマシンで実施するトレーニングをマシントレーニングといいます。フリーウエイトトレーニングは複数の筋肉を鍛えられるメリットがありますが、正しい姿勢やフォームを熟知しないと怪我のリスクが高いデメリットもあります。

プレス系の種目で活躍!

プレス系の種目で活躍!

フリーウエイトトレーニングの種目はプレス系(プッシュ系)とプル系に分類されます。鍛えたい筋肉に応じて、どちらかトレーニングを選択しますよね。リストラップはプレス系のトレーニングで効果を発揮します。

プレス系トレーニングメニュー

ベンチプレス、ショルダープレス、ダンベルフライ、プッシュアップなど。大胸筋、上腕三頭筋、肩関節周囲の筋肉などを鍛える。

プル系トレーニングメニュー

アップライトロウ、ベントオーバーロウ、ラットプルダウン、シーテッドロウなど。広背筋、上腕二頭筋、僧帽筋、脊柱起立筋などの筋肉を鍛える。

プレス系の種目は手首に重さがかかるため、リストラップを付けることで手首を保護できます。プレス系のトレーニングをよくする方は、リストラップを1つ持っておくと良いでしょう。

林健太

手首が背側に曲がる範囲(背屈可動域)の正常値は70度です。もちろん個人差はありますが、重いバーベルやダンベルは持ち上げているだけで大きな負担になります。
日常的にハードなトレーニングを行う人は、怪我予防のためにもつけておくほうが良いでしょう。

リストストラップ・パワーグリップとの違い

リストラップとよく混同されるトレーニングギアに「リストストラップ」や「パワーグリップ」があります。似ていますがまったく違う目的で使用するアイテムなので注意しましょう。

パワーグリップ

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リストストラップ

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リストストラップは握力を補助する役割があり、プル系のトレーニングで使用します。手首から伸びた帯をバーベルやダンベルに巻きつけると、強く握らなくてもウエイトを引っ張り上げる動作が可能。トレーニングの回数をこなして握力が低下しても運動を継続できます。

また、リストストラップを手に巻きつけると、手のひらの保護にも効果的です。パワーグリップもリストストラップと同様に、握力強化や手のひらの保護を目的としてプル系トレーニングに使用します。

おすすめのパワーグリップはこちらの記事で紹介しているので、参考にしてください。
関連記事:筋トレの効果アップ!パワーグリップおすすめ15選|正しい使い方やリストストラップとの違いも解説

林健太

リストストラップやパワーグリップは、プル系トレーニングだけでなく、プッシュ系トレーニングに使うことで、手首を保護しながらバーベルやダンベルを安定させることもできます。
ギアをうまく使いこなすことで、扱える重量が飛躍的にアップします。効率の良いボディメイクを目指す方は使いこなせるようにしていきましょう。

リストラップの選び方

リストラップは以下のポイントを確認して、自分に適した製品を選びましょう。

  • 硬さ
  • 長さ
  • マジックテープの性能
  • 素材
  • 厚さ

それぞれの項目について、さらに詳しく解説します。

高重量を扱うなら硬さのあるものを

高重量を扱うなら硬さのあるものを

高重量のウエイトトレーニングは、硬さのあるリストラップがおすすめ。本格的なウエイトトレーニングを実施しているなら、硬さや強度を重視してリストラップを選びましょう。

リストラップは、素材が硬いほど手首を固定する性能が高くなります。なお、トレーニング初心者や高重量を扱わない方は、柔らかめの素材でも問題ありません。

 1,000円程度の安いリストラップは初心者向けの柔らかいタイプがほとんど。硬さのあるリストストラップを求めるなら、3,000円以上の製品がおすすめです。

長さの目安は50~60cm

長さの目安は50~60cm

リストラップの長さは30cmの短いタイプから80cm以上の長いタイプまで、さまざまな製品が販売されています。長さの目安は、多くの人がフィットしやすい50~60cm(約23インチ)がおすすめです。

リストラップは短すぎると固定性能が低下し、長すぎると装着に時間がかかります。手首が細い、もしくは手首が太いといった事情がなければ、50~60cmのリストラップを選びましょう。

マジックテープの耐久性、固定力をチェック

マジックテープの耐久性、固定力をチェック

リストラップはマジックテープで固定します。マジックテープの耐久性や固定性が優れている製品を選びましょう。

マジックテープの耐久性や粘着力が弱いと、トレーニング中にリストラップが外れるトラブルの危険があります。リストラップを長期間使用すると、マジックテープが劣化して使えなくなるパターンがほとんど。

リストラップの使用頻度が高い方や、耐久性の高いリストラップが欲しい方は、マジックテープの性能が良いとされている製品がおすすめです。

素材によるフィット感や伸縮性の違いで選ぶ

素材によるフィット感や伸縮性の違いで選ぶ

リストラップは革・ナイロン・コットンなどの素材が使われています。素材によりフィット感や伸縮性などに違いがあるので、好みに合わせて選びましょう。

革:長く使うほどよく馴染む

耐久性が高く、長期間の使用にも最適。高級感もあり、ワンランク上のトレーニングギアが欲しい方におすすめです。本皮は丸洗いができないため、汚れや臭いが発生するデメリットがあります。革は乾燥すると柔軟性が低下するため、革用のオイルなどで、こまめにお手入れをしましょう。

ナイロン:安価で選択肢が豊富

軽くて耐久性に優れるナイロン製リストラップは、多くの製品に採用されています。強度が高く、値段も安価なので初めてリストラップを購入する方にも最適。洗濯機で丸洗いできるため、清潔に保ちやすいメリットもあります。カラーリングも豊富なので、迷彩柄や派手な色で目立ちたい方にもおすすめです。

コットン:吸水性が高く汗を吸ってくれる

コットン素材のリストラップは吸水性に優れており、汗を吸収しやすいメリットがあります。コットンは水に濡れると繊維が縮まり、質感が変わることがあります。丸洗いできますが、しっかりと乾かしてからトレーニングに使用しましょう。

林健太

利便性や耐久性、お手入れの手間などを考えると、コットン素材が最もおすすめです。経年劣化は免れませんので、弾力が弱くなってきたりマジックテープの粘着力が弱くなってきたりした場合は、早めに買い替えて思わぬ事故や怪我を負わないようにしましょう。

厚さによるサポート力の違いで選ぶ

厚さによるサポート力の違いで選ぶ

リストラップは素材が厚いほど固定力が増し、手首のサポート力も向上します。しかし、厚さのあるリストラップは手首に巻いた際のフィット感が乏しく、馴染むまでは使いづらさを感じることも。

そのため、厚いリストラップは伸縮性のあるタイプがおすすめです。手首にぴったりとフィットするため、装着したときの違和感も少なくなります。

初めてリストラップを装着する方は、素材が厚すぎると締め付け感が強く感じるかもしれません。素材の薄いリストラップはサポート力が弱くなりますが、締め付けによる圧迫感がありません。

薄いリストラップから試し、徐々に厚みのあるリストラップへ変えても良いでしょう。

林健太

購入前に実際に使ってトレーニングすることが難しい商品なので、最初は口コミの良い商品や売れ筋商品などの方が無難でしょう。
シンプルで安価な商品ではあるものの、粗悪なものを手にしないために、あまりにも安すぎるものは選ばないようにしましょう。

リストラップのおすすめ人気メーカー

リストラップを販売しているのは、GOLD’S GYMやSchiek、タイタンやl-park、glfitといったウエイトトレーニング専門のメーカーです。最近はアディダスやナイキ、Rogueなどのカジュアルメーカーも参入しており、数多くのメーカーがリストラップを販売しています。

初心者に最適「GOLD’S GYM」

初心者に最適「GOLD'S GYM」

出典:amazon.co.jp

総合フィットネス企業「GOLD’GYM(ゴールドジム)」のリストラップは、ウエイトトレーニング初心者向けの製品をラインナップ。コットン素材なので、圧迫感を感じることなくトレーニングに集中できます。

高重量のウエイトを持ち上げる方には固定性がやや不十分かもしれませんが、初めてリストラップを使う方には最適です。

ホールド力の高いリストラップなら「Schiek」

ホールド力の高いリストラップなら「Schiek」

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「Schiek(シーク)」は25年以上の歴史をもつ老舗ウエイトトレーニング用品メーカー。トレーニングの本場、アメリカで開発・製造されており、高いホールド力に定評があります。

高重量なウエイトでも、抜群の安定感でトレーニングが可能。パフォーマンスを最大限まで引き上げ、効果的に筋肉を鍛えられます。

IPF認定モデルなら「SBD」

IPF認定モデルなら「SBD」

出典:amazon.co.jp

ウエイトトレーニング用品のメーカー「SBD」のリストラップは、IPF(世界パワーリフティング協会)認定品をラインナップしています。細かい基準をクリアした製品は、公式パワーリフティング大会でも使用されるほどの高品質。

普段のトレーニングはもちろん、大会に出場するアスリートまで数多くのトレーニーに愛されているリストラップです。

トレーニングを習慣化するなら「鬼シリーズ」

トレーニングを習慣化するなら「鬼シリーズ」

出典:amazon.co.jp

株式会社ONIのリストラップ「鬼シリーズ」は、テンションの上がるデザインが魅力的です。かっこいい鬼ロゴは、ジムでも注目を集めること間違いなし。

品質の高さにも定評があり、フジテレビ 金曜プレミアム「芸能界特技王決定戦 TEPPEN」の出演者全員が鬼シリーズを装着し、高い評価を受けました。

専門家おすすめのリストラップ

この記事を監修した林健太さんおすすめのリストラップをご紹介します。

リストラップおすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。※おすすめ人気ランキングは監修対象外です。
商品最安価格長さ素材
FERRY リストラップ楽天市場¥980 AmazonYahoo!50cm8cm高弾性素材(フレキシブルタイプ)
Schiek リストラップ楽天市場¥3,090 AmazonYahoo!60cm-コットン
INZER リストラップ楽天市場¥6,290 AmazonYahoo!90cm--
SBD リストラップフレキシブル楽天市場¥6,970 AmazonYahoo!80cm8cm弾性素材
GOLD`S GYM リストラップ G3511楽天市場¥3,721 AmazonYahoo!58cm--
Schiek リストラップ楽天市場¥3,680 AmazonYahoo!30cm--
鬼リストラップ 左右セット楽天市場¥4,730 AmazonYahoo!60cm--
GORILLA SQUAD リストラップ楽天市場¥3,980 AmazonYahoo!60cm8cm-
SlingShot リストラップ Gangsta楽天市場¥9,980 AmazonYahoo!91cm--
ALLOUT リストラップ楽天市場¥2,580 AmazonYahoo!46cm--
GOLD`S GYM リストラップ G3540楽天市場¥2,200 AmazonYahoo!---
ZAIDAS リストトラップ楽天市場¥970 AmazonYahoo!55cm8cm-
adidas リストラップ サポーター ADAC-13100楽天市場¥1,986 AmazonYahoo!約40cm7.5cm-
king2ring リストラップ 最硬モデル pk360 pro楽天市場¥2,780 AmazonYahoo!60cm--
RDX ジム リストラップ楽天市場確認中 AmazonYahoo!-9cmコットン

リストラップおすすめ人気ランキング15選

リストラップの使い方

リストラップは正しく手首に装着しないと効果を得られません。正しいリストラップの使い方や巻き方を理解して、怪我のないようトレーニングを実施しましょう。リストラップの使い方を詳しくご紹介します。

リストラップの巻き方

リストラップの巻き方

リストラップの一般的な巻き方は以下の通りです。

  1. ループ(サムループ)ゴム部分を親指に引っ掛ける
  2. 手関節に巻く
  3. マジックテープで固定
  4. ループを親指から外す

ループを外さず親指に引っ掛けたままトレーニングしても構いません。ループが付属していないリストラップは、手関節にそのまま巻きつけます。

リストラップを巻いた後は、手首が固定されているか確認しましょう。手の甲側に曲がる動き(背屈)がある程度制限されていなければ、リストラップの効果が得られません。再度、手関節にしっかりと巻き直します。

リストラップは何キロから必要?

リストラップは何キロから必要?

リストラップを装着する基準はとくにありません。リストラップは手首を保護してケガを予防する目的で使用するので、ベンチプレスなどフリーウエイトトレーニングをするなら、低重量でもリストラップを装着しましょう。

トレーニングを始めたばかりの初心者には「いきなり本格的なリストラップは恥ずかしい」と感じるかもしれません。しかし、軽めのウエイトでもケガ予防は大切。ジムに通い始めたタイミングでリストラップを準備しておきましょう。

林健太

怪我を予防するためには低重量でも使用することは大切ですが、ギアに頼りすぎてしまうと必要最低限の筋力や可動域を得ることもできなくなります。
ギアは正しいフォームと最低限の筋力を身につけた上で使うことで、ご自身のトレーニングをさらにステップアップさせてくれます。

リストラップの関連商品

フリーウエイトトレーニングに必要な関連商品を紹介します。

プル系トレーニングに必要「パワーグリップ」

プル系トレーニングに必要「パワーグリップ」

背中の筋肉や上腕二頭筋などを鍛えるプル系のフリーウエイトトレーニングはパワーグリップを用意しておきましょう。プル系種目は手を握る筋肉が疲労すると、思うように負荷や回数を達成できません。

パワーグリップで握力を補助し、トレーニング後半に握力が弱くなっても鍛えたい筋肉に負荷を与えられます。

腹圧を高める「トレーニングベルト」

腹圧を高める「トレーニングベルト」

デッドリフトやスクワットなど、立位で実施するトレーニングはトレーニングベルトがおすすめ。トレーニングベルトは腹部を圧迫して腹圧を高め、腰回りを安定させる効果があります。

また、背中をまっすぐに保てるため、正しい姿勢でトレーニングができるメリットもあります。

手のひらを保護する「トレーニンググローブ」

手のひらを保護する「トレーニンググローブ」

トレーニンググローブは手のひらを保護する目的で装着します。とくにトレーニングに慣れていない初心者は、摩擦によって手のひらにマメやキズができやすく、トレーニングを中止してしまう原因となります。

重いバーベルやダンベルを使用するなら、トレーニンググローブを装着して対策しましょう。また、トレーニンググローブは滑り止めが付いているため、汗で手が滑るリスクを軽減できます。

リストラップのよくある質問

中古のリストラップを購入しても大丈夫ですか?

メルカリやヤフオクでは中古のリストラップが出品されています。新品よりも値段は安いですが、地肌に装着するものなので、衛生上おすすめできません。

リストラップのお手入れ方法を教えてください。

ほとんどのリストストラップは丸洗いできます。洗濯機で洗う場合は洗濯ネットに入れてから洗いましょう。なお、本皮のリストラップは丸洗いできないため、革用のオイルでお手入れをします。

リストラップはどこで購入できますか?

Amazonや楽天などの通販サイトやスポーツ販売店などで販売されています。店舗は種類が少ない場合があるため、通販サイトでの購入をおすすめします。

リストラップを持っていないとウエイトトレーニングできませんか?

リストラップなどのトレーニングギアを持っていなくてもウエイトトレーニングは可能です。しかし、ケガを予防するためにリストラップの装着をおすすめします。特に初心者の方が手首を傷めるリスクが高いため、安価なタイプでも大丈夫なのでリストラップを装着しましょう。

パワーリフティングの競技用リストラップはどれを選べばいいでしょうか?

地方の大会では、パワーリフティング連盟(IPF)公認のリストラップであればコスチュームチェックで違反となりません。ただし、ダブルゴールド、APTなどのメーカーは公認を取り消されているため使用できません。詳しくは大会本部に問い合わせてください。

おすすめリストラップまとめ

リストラップの選び方やおすすめランキングをご紹介しました。

  • リストラップは手首を固定してケガ予防
  • パフォーマンス安定に役立つ
  • 素材の種類・長さ・厚さにより、固定性能が異なる
  • リストラップはトレーニングの初心者でも使用できる

ウエイトトレーニング向けのグッズは数多くありますが、リストラップは使用頻度の高いアイテムです。安全にトレーニングを実施し、理想的な肉体を手に入れましょう。

リストラップのほかにも、初心者におすすめの筋トレグッズは以下の記事で詳しく解説しています。
関連記事:初心者にもおすすめの筋トレグッズ20選|部位別のトレーニング器具を紹介

自宅でフリーウェイトトレーニングをするなら、トレーニングマットとベンチを用意しましょう。
関連記事:最強の選び方解説!トレーニングベンチおすすめ15選|2022年最新ランキング
関連記事:大きい&安い!トレーニングマットおすすめ15選|素材の違いやお手入れ方法を徹底解説

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