最強はどれ?音楽サブスクサービスおすすめ13選!無料期間・料金・音質などを徹底比較

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【学割・家族割も】音楽サブスクサービス13選!無料期間・料金・音質などを徹底比較

好きな音楽を存分に楽しめる「音楽サブスク」サービス。膨大な楽曲を手頃な料金で聴き放題できる便利なサービスで、幅広い世代から利用されています。

一方で、「いろんな音楽サブスクがあるけど何が違うの?」「おすすめの最強音楽サブスクを知りたい!」と迷っている方も多いはず。せっかく利用するなら、ただ人気のものを選ぶだけでなく自分に合ったサービスを選びたいですよね。

この記事では、音楽サブスクサービスの選び方のコツや、人気の音楽サブスク13種類を徹底調査してまとめました。それぞれのサービスの比較やどんな方におすすめなのかを解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

最強はどれ?音楽サブスクサービスの選び方

音楽サブスクは、サービスによって聴ける曲や使い勝手に大きな違いがあります。「曲数・ジャンル」「料金」「レコメンド性能・検索精度」「音質」「ダウンロード・オフライン再生」「無料お試し」の6点が特に重要なので、選ぶ際の参考にしてみてください。

邦楽・洋楽・アニソン?聴ける曲数やジャンルの幅広さで選ぶ

邦楽・洋楽・アニソン?聴ける曲数やジャンルの幅広さで選ぶ

音楽サブスクを選ぶ際は、まず聴ける曲数や配信されているジャンルをチェックしましょう。せっかく音楽サブスクに登録しても、聴きたい楽曲がなければサービスの満足度が下がってしまいます。

楽曲数に関しては2024年2月時点では「AWA」が1億4,000万曲と最多で、その他のサービスでも1億曲前後の曲数を配信している音楽サブスクが多いです。

ただし、実際に利用するなら曲数よりも聴きたいジャンルが揃っているかが重要なポイントです。たとえばAWAは日本のサービスのため邦楽に強いですが、洋楽を含む幅広いジャンルの曲やサブスク未解禁曲を聴きたいならYouTube Music Premiumのほうが適しています。

楽曲数が多くても自分に合っていなければ意味がないので、音楽サブスクを選ぶ際は曲数とジャンルの両方をチェックした上で選びましょう。

音楽サブスクごとの楽曲ジャンルの特徴
  • AWA:邦楽が充実していてアニメ・ボーカロイドにも対応
  • YouTube Music Premium:サブスク解禁されていないアーティストの曲が聴ける
  • Spotify:洋楽が充実しており、K-POP・ブルース・ゴスペルにも対応

月額料金は1,000円前後がほとんどで、安いサービスは制限に注意!学割にも注目

月額料金は1,000円前後がほとんど。安いサービスは制限に注意

人気の音楽サブスクは月額1,000円前後で利用できるものがほとんどで、利用料金に大きな違いはありません。なかには500円ほどから利用できる安いサービスもありますが、通常料金が安い音楽サブスクは再生方法や時間に制限があることが多いので注意が必要です。

たとえば月額330円で利用できる「dヒッツ」や月額600円で利用できる「Amazon Music Prime」は、聴きたい曲を1曲ずつ選択して再生することができません。音楽サブスクを快適に楽しみたいなら、1,000円前後で使い勝手の良いサービスがおすすめですよ。

また、学生の方はお得に利用できる学割も要チェック。ほとんどの音楽サブスクでは学割プランが用意されており、通常料金の半分ほどの金額で同じサービスを利用できます。

料金比較 通常料金(月額) 学割料金(月額)
dヒッツ 330円 なし
auスマートパスプレミアムミュージック 548円 なし
Amazon Music Prime 600円 300円
Spotify 980円 480円
AWA 980円 480円
Rakuten music 980円 480円
TOWER RECORDS MUSIC 980円 480円
KKBOX 980円 なし
Apple Music 1,080円 580円
YouTube Music Premium 1,080円 580円
Amazon Music Unlimited 1,080円 580円
LINE MUSIC 1,080円 580円
Deezer 1,280円 なし

編集部

学割の他にも、家族やカップルで利用できるファミリー割やカップル割りも要チェック。1契約で家族6人まで、夫婦2人までなど複数人アクセスできるプランのことで、ひとりひとりが加入するより安く利用できますよ。

レコメンド機能の精度や検索精度が高いと使い勝手◎

レコメンド性能や検索精度が高いと使い勝手◎サービスなら好みの音楽に出会いやすい

音楽サブスクは「レコメンド機能の精度」や「検索精度」の高いものを選ぶと、使い勝手が良く好みの音楽を見つけやすいです。それぞれについて詳しく見ていきましょう。

レコメンド機能の精度が高いと好みの音楽に出会いやすい

レコメンド機能とは、普段聞いている曲やユーザーデータを学習して、膨大な楽曲の中から好みの音楽を提案してくれる機能のこと。よく聞いている曲に似た曲をラジオのように自動で再生してくれたり、専用プレイリストを提案してくれたりするため、アプリを使うたびに新しい音楽に出会えます。

精度が高いほど好みの音楽が見つかりやすいので、お気に入りの曲を増やしたい方は要チェック。Apple MusicやSpotifyなどは、特にレコメンド機能の精度が高いと人気です。レコメンド機能は「ステーション機能」とも呼ばれています。

レコメンド機能の精度が高い音楽サブスク
  • Apple Music
  • YouTube Music
  • Spotify
  • Amazon Music など

検索精度が高いと楽曲を見つけるのが簡単

検索精度の高いサービスなら、正式名称以外の関連ワードでも楽曲を検索できます。特にApple MusicやSpotifyは楽曲が使われたドラマやアニメのタイトル名や歌詞でもヒットするため、曲名が分からないときもスムーズに探しやすいですよ。

使い勝手に注目して音楽サブスクを選ぶときは、検索精度の高さにも注目してみてください。

検索精度の高い音楽サブスク
  • Apple Music
  • Spotify
  • LINE MUSIC など

音質にこだわりたいならCD音質やハイレゾ対応をチェック

音質にこだわりたいならCD音質やハイレゾ対応をチェック

音楽サブスクで音質を重視したい方は、CD音質やハイレゾに対応したApple Music・Amazon Music Unlimitedを優先的に選ぶのがおすすめです。

音楽サブスクの音質は、非圧縮音源の「ロスレス」と圧縮音源の「ロッシー」に分かれます。CD音質やハイレゾはロスレスに分類され、CDと同等またはそれ以上に高い音質で音楽を楽しめます。

ただし、ハイレゾ音源を楽しみたい場合は、ハイレゾ対応イヤホンが必要なので注意しましょう。ハイレゾ音源はCDの約6.5倍の情報量をもつため、通信量が大きくなることも覚えておいてください。

イヤホンにこだわっていないなら音質の差はほとんどないので、どのサービスを選んでも大きな違いはありません。

編集部

Apple MusicとAmazon Music Unlimitedは、ハイレゾだけでなく「空間オーディオ」にも対応しているのが特徴。ハイレゾ非対応のイヤホンでも、Air Podsのような空間オーディオ対応イヤホンであれば、立体感のある音響を楽しめます。

関連記事:【高コスパ】Technics EAH-AZ40M2をレビュー!上位モデルAZ80・AZ60M2との比較も

関連記事:SONYのハイエンドイヤホンWF-1000XM5を徹底レビュー!ノイキャン性能や進化ポイントは?

通信量の消費を抑えたいならダウンロード・オフライン再生対応のサービスを選ぼう

通信量の消費を抑えたいならダウンロード・オフライン再生対応のサービスを選ぼう

スマホの通信量消費を抑えたいなら、ダウンロード機能に対応したサービスを選ぶのも大切。

Wi-Fi環境であらかじめダウンロードしておけばオフラインでも再生できるので、外出先でのギガ消費を減らせます。ドライブや飛行機に乗るときなど移動中も音楽を楽しみやすく、ギガ数上限のあるプランのスマホを利用している方にぴったりです。

一方で新しい曲を楽しみたいときは、全ての曲を事前にダウンロードするのが難しい場合も考えられます。そんなときは「通信量節約機能」が便利。モバイルデータ通信時に自動で音質を低く設定してくれる機能で、通信量の節約に役立ちますよ。

通信料節約機能に対応している音楽サブスク
  • Apple Music
  • YouTube Music Premium
  • Spotify
  • Amazon Music Unlimited など

編集部

ダウンロード・オフライン再生はほとんどのサブスクが対応していますが、通信料節約機能はTOWER RECORDS MUSIC・Amazon Music Primeなど非対応のサブスクもあるので事前に確認しておきましょう。

迷ったときは無料お試しで自分に合っているかチェックしよう

迷ったときは無料お試しで自分に合っているかチェックしよう

どの音楽サブスクにするか決めきれない場合は、無料お試しで使いやすさや聴ける楽曲を実際にチェックするのがおすすめ。ほとんどのサブスクが1ヶ月前後の無料体験を設けており、期間限定で使用感を確かめられます。

また、音楽を聴く頻度があまり高くない方は、無料部分で楽しむのもアリ。SpotifyやAmazon Musicは広告が入ったり再生方式に制限があったりするものの、完全無料でも利用できます。音楽サブスクの月額料金がもったいないと感じるなら、ぜひチェックしてみてください。

一方で無料アプリの中には、アーティストに許可をとっていない違法アップロードを行っているアプリもあります。使った人も刑事罰の対象になる可能性があるため、怪しいアプリは絶対に利用しないようにしましょう。

編集部

無料体験はキャンペーン期間中なら3ヶ月無料になるなど変動することがあるので、登録前にサブスクの公式サイトなどで確認してみてください。

音楽サブスクサービスおすすめ人気ランキング比較一覧表

「Picky’s編集部が独自の調査で上位サービスをポイント制で集計。本当に人気のおすすめサービスを厳選しました。」
商品公式サイト料金プラン楽曲数無料体験期間最高音質特典対応機能カテゴリ検索方法対応デバイス支払方法無料版
Apple Music公式サイト・学生:580円/月n・個人:1,080円/月n・ファミリー:1,680円/月1億曲1ヶ月ハイレゾ・学生プランでApple TV+無料n・対象のApple製品の新規購入で6ヶ月無料・ユーザー作成プレイリストn・年間まとめ機能n・Instagram、Facebook共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・歌詞自動スクロールn・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・空間オーディオ機能n・スリープタイマー機能n・イコライザ機能n・カラオケ機能n・音声アシスタントn・PodCast邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・K-POP・クラシック・ジャズ・歌謡曲・年代別などスマホ・PC・タブレット・Apple Watch・HomePod・CarPlay・Android Autoクレジットカード・デビットカード・キャリア決済・PayPay・ギフトカード×
YouTube Music Premium公式サイト・学生:580円/月(高等専門学校・専門学校・大学・短期大学)n・個人:1,080円/月n・個人1年プラン:10,800円/年n・ファミリー:1,680円/月1億曲以上2ヶ月ロッシーYouTube Premium:1,280円/月登録で動画広告非表示・音楽聴き放題・ユーザー作成プレイリストn・年間まとめ機能n・Instagram、Facebook、Twitter共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・スリープタイマー機能n・イコライザ機能(Androidのみ)n・音声アシスタントn・PodCast邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・K-POP・クラシック・ジャズ・年代別などスマホ・PC・タブレット・Wear OS・HomePod・Googleアシスタント対応端末・CarPlay・Android Auto・Android TVクレジットカード・デビットカード・キャリア決済・PayPay・Edy・ギフトカード
Spotify Premium公式サイト・学生:480円/月(専門学校・大学)n・個人:980円/月n・デュオ:1,280円/月n・ファミリー:1,580円/月(最大6人)8,000万曲以上1ヶ月ロッシー-・ユーザー作成プレイリストn・年間まとめn・Instagram、Facebook、Twitter共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・歌詞自動スクロールn・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・イコライザ機能n・カラオケ機能n・音声アシスタントn・PodCast邦楽・ポップス・ロック・アニメ・K-POP・クラシック・ジャズ・ヒップホップ・オルタナティブ・ゲーム・ミュージックフェスティバル・年代別・ラジオなどスマホ・PC・タブレット・Apple Watch・Wear OS・CarPlay・Android Auto・Android TV・Chromecast・Googleアシスタント対応端末・Amazon Alexa対応端末クレジットカード・デビットカード・プリペイドカード・キャリア決済・PayPal・ギフトカード・利用時払い
Amazon Music Unlimited公式サイト・学生:580円/月(高等専門学校・専門学校・大学生・短大生・大学院生)n・個人:1,080円/月n・プライム会員:980円/月n・プライム会員年払い:9,800円/年n・ファミリー:1,680円/月(最大6人)n・ワンデバイスプラン:580円/月1億曲以上1ヶ月ハイレゾ・プライム会員は月額料金が100円お得・Instagram、Facebook共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・歌詞自動スクロールn・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・空間オーディオ機能n・スリープタイマー機能n・イコライザ機能(Androidのみ)n・PodCast邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・K-POP・クラシック・ジャズ・歌謡曲・ランキング・ムード・ポッドキャストカテゴリーなどスマホ・PC・タブレット・Amazon Alexa対応端末・Amazon Fire TVクレジットカード・デビットカード・キャリア決済・Paidy・ギフトカード
LINE MUSIC公式サイト・学生:580円/月(中学生以上)n・LINE STORE限定学生:480円/月n・個人:1,080円/月n・年間:10,800円/年n・LINE STORE限定個人:980円/月n・LINE STORE限定年間:9,600円/年n・ファミリー:1,680円/月(最大6人まで)1億曲以上最大2ヶ月ロッシー・LINE STORE限定プランでお得にn・LINEプロフィールMV、BGM設定n・LINE着うた設定n・対象LINEスタンプ使い放題n・クレジットカード決済で+1ヶ月無料・ユーザー作成プレイリストn・年間まとめ機能n・Instagram、Facebook、Twitter、LINE共有n・エンドレス再生n・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・スリープタイマー機能n・イコライザ機能n・カラオケ機能(採点あり)邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・ボカロ・K-POP・クラシック・ジャズなどスマホ・PC・タブレットクレジットカード・デビットカード・キャリア決済・LINE Pay
AWA公式サイト・学生:480円/月(中学生から)n・個人:980円/月n・個人1年プラン:9,800円/年n・アーティストプラン:270円/月(アーティスト1組につき)1億4,000万曲1ヶ月ロッシー・アーティストによってライブチケット先行予約販売やボイスメッセージといったオリジナル特典を配信・ユーザー作成プレイリストn・年間まとめ機能n・Instagram、Facebook、Twitter共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・スリープタイマー機能n・イコライザ機能n・音声アシスタントn・PodCastn・生配信サービスn・リスニング検索n・ビジュアライズ歌詞表示邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・ボカロ・クラシック・ジャズなどスマホ・PC・タブレット・Wear OS・Apple Watch・Wear OS・Googleアシスタント対応端末・Alexaアシスタント対応端末・Google Home・Chromecast・CarPlay・Android Auto・Android TVクレジットカード・デビットカード・キャリア決済・ギフトカード・コンビニ決済
Rakuten music公式サイト・学生:480円/月(高校生から)n・スタンダードプラン:980円/月n・スタンダードプラン年間:9,300円/年n・楽天カード、モバイル会員プラン:780円/月n・ライトプラン:500円/月n・ライトプラン年間:5,000円1億曲30日間ロッシー・楽天カード、楽天モバイルのいずれかを契約していると月額料金が780円にn・曲再生でポイントが貯まるn・ランクが上がるとクーポンやプレゼントをもらえるチャンスがある・Facebook、Twitter共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・スリープタイマー機能n・イコライザ機能n・PodCastポップス・ロック・アニメ・クラシック・ジャズ・などiPhone・Androidスマホ・Mac PC・Windows PCクレジットカード・楽天ポイント×
TOWER RECORDS MUSIC公式サイト・学生:480円/月(中学生から)・個人:980円/月1億曲以上1ヶ月ロッシー新規登録で最大6ヶ月までタワーレコードオンラインで使える1,000円クーポンを毎月プレゼント・ユーザー作成プレイリスト・Facebook、Twitter共有・楽曲アーティスト公式解説・ダウンロード機能・スリープタイマー機能・イコライザ機能邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・K-POP・カラオケ・年代別などスマホ・PC・タブレットクレジットカード・キャリア決済・プリペイドカード
KKBOX公式サイト・自動更新プラン:980円/月n・90日プラン:2,940円/90日1億曲以上1ヶ月ロッシー-・ユーザー作成プレイリストn・Instagram、Facebook、LINE共有n・エンドレス再生n・ダウンロード機能n・通信量節約機能n・スリープタイマー機能n・音声アシスタントn・音声検索n・PodCastn・Listen with機能-スマホ・PC・タブレット・Android TVクレジットカード・キャリア決済・楽天ペイ×
Amazon Music Prime公式サイト・学生:300円/月n・学生1年プラン:2,950円/年n・個人:600円/月n・個人1年プラン:5,900円/年1億曲30日間ロッシー・プライムビデオ見放題n・Amazon Photos容量無制限保存n・対象Kindle本読み放題n・Amazonお急ぎ便使い放題・Instagram、Facebook、Twitter共有n・エンドレス再生n・PodCast邦楽ポップス・邦楽ロック・洋楽ポップス・洋楽ロック・アニメ・K-POP・クラシック・ジャズなどスマホ・PC・タブレット・Amazon Alexa対応端末・Amazon Fire TVクレジットカード・キャリア決済・PayPay・Paidy・ギフトカード
Deezer公式サイト・個人:1,280円/月n・個人年間:11,480円/年n・デュオ:1,680円/月n・デュオ年間:18,480円/年n・ファミリープラン:1,980円/月(最大6人まで)n・ファミリープラン年間:21,780円/月9,000万曲以上1ヶ月ロスレス-・ユーザー作成プレイリストn・年間まとめn・Instagram、Facebook、Snapchat共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・歌詞自動スクロールn・ダウンロード機能n・イコライザ機能n・カラオケ機能n・PodCastn・Flow機能n・音声検索-スマホ・PC・タブレット・Amazon Alexa対応端末・Amazon Fire TV・Apple Watch・Garmin・Wear OS・Apple Homepod・Amazon Echo・Bang & Olufsen・Android TV・Chromecast・Carplayなどクレジットカード・プリペイドカード・キャリア決済・PayPal△(日本では利用不可)
auスマートパスプレミアムミュージック公式サイト・auスマパスプレミアム:548円/月n・Unlimited:980円/月1万プレイリスト30日間ロッシー・auスマプレ会員限定で追加料金なしn・auスマプレ会員限定でお得なクーポンを配布・Facebook、Twitter共有n・楽曲アーティスト公式解説n・エンドレス再生n・ダウンロード機能n・スリープタイマー機能n・音声アシスタントn・PodCast-スマホ・PC・タブレット・Googleアシスタント対応端末・Alexa対応端末・Chromecastクレジットカード・キャリア決済×
dヒッツ公式サイト・myヒッツなし:330円/月n・myヒッツあり:550円/月4万プレイリスト31日間ロッシー-・Facebook、Twitter、LINE共有n・楽曲アーティスト公式解説n・ダウンロード機能n・スリープタイマー機能n・PodCast邦楽・洋楽・アニメ・K-POP・演歌・年代別などスマホ・PC・タブレットクレジットカード・キャリア決済・dポイント×

音楽サブスクサービスおすすめ人気ランキング13選

音楽サブスクサービスはお金の無駄でもったいない?どんな人におすすめ?

音楽サブスクサービスはもったいない?どんな人におすすめ?

音楽サブスクの利用を考えている人のなかには、固定で月額料金を払い続けるのがもったいないと感じている人も多いはず。サービスの利用を迷っている方のために、音楽サブスクがおすすめの人・おすすめでない人をまとめました。

音楽サブスクはそもそも自分に合っているサービスなのか、ぜひチェックしてみてください。

音楽サブスクがおすすめの人

  • 幅広いジャンルの曲を聴きたい人
  • 新しい音楽に出会いたい人
  • 移動中や出先で音楽を楽しみたい人
  • 好きな音楽を気軽にシェアしたい人
  • 歌詞を見ながら曲を楽しみたい人

音楽サブスクサービスは、幅広いジャンルの楽曲を聴く方や常に新しい楽曲を聴きたい方におすすめ。CDの購入を待たなくてもリリース後すぐに聴けて、お気に入りアーティストの新着をアプリで知らせてくれます。近年では、配信のみで楽曲をリリースするアーティストも増えていますよ。

また、音楽をシェアして楽しむことにフォーカスしたサブスクも多く、好きな楽曲を共有したい方にもピッタリ。ビジュアライズにこだわっているアプリなら、耳だけでなく視覚でも楽しめますよ。

音楽サブスクがおすすめでない人

  • 音楽を聴く頻度が月に数回程度の人
  • 使い続ける限り料金がかかるのが嫌な人
  • アーティストを応援したい人

音楽サブスクは、音楽を聴く頻度が少ない人には無駄になってしまう可能性が高いです。買い切りではなく曲を聴き続ける限り月額料金が発生するシステムのため、たまに聴く程度ならYouTubeでも十分かもしれません。

また、音楽サブスクは基本的に再生に応じてアーティストに利益が配分される仕組みですが、CDの購入より利益が少ないといわれています。より直接的な応援をしたいは、CDや楽曲を購入して音楽を楽しみましょう。

サブスクで配信されている曲は、なんらかの理由で急に配信停止になってしまうケースがある点にも注意が必要です。

音楽サブスクサービスのよくある質問

利用者数最多や世界シェア率No.1の音楽サブスクはどれですか?

有料会員数2億人、無料会員を含めると5億人の利用者がいるSpotifyです。プレイリスト数は40億以上で、Spotifyが作成したものやユーザーに合わせたMix、世界中のユーザーが作成したプレイリストも聴けますよ。

音楽サブスクは別のサブスクへ移行できますか?

対応しているサブスク同士で移行が可能です。Spotify・Apple Music・Amazon Music・YouTube Music・Deezer・KKBOXなどが移行に対応しています。移行は「Tune My Music」というWebサービスを利用すれば簡単にできるので、サブスクの乗り換えを行う際はぜひ利用してみてください。

ウォークマンで音楽サブスクは利用できますか?

ストリーミングサービスに対応した「ストリーミングウォークマン」であれば利用できます。Android OSを利用して、音楽配信アプリをダウンロードする仕組みです。現在は、Amazon Music・Apple Music・Spotify・YouTube Music・LINE MUSICが対応しています。

音楽サブスクの収益構造はどうなっていますか?

音楽サブスクでは、楽曲の再生時間や再生数に応じて著作権使用料が支払われる仕組みです。サブスクサービスから著作権管理団体へ、著作権管理団体から音楽出版社へ、出版社から作曲家やアーティストに分配されます。利益はサブスクにより異なりますが、1再生あたり0.4〜1円といわれています。

おすすめ音楽サブスクサービスまとめ

音楽サブスクサービスを選ぶ際のポイントは、以下の6つです。

  • 曲数で選ぶなら「AWA」・ジャンルの幅広さなら「YouTube Music Premium」がおすすめ
  • 月額料金は500円前後からあるが、利用に制限があるため安さだけでなく機能にも注目して選ぶ
  • レコメンド性能・検索精度の高い「Apple Music」「Spotify」などなら新しい曲との出会いやすさや使い勝手がGOOD
  • 音質にこだわるならCD音質やハイレゾ音質に対応した「Apple Music」「Amazon Music Unlimited」などがおすすめ
  • 通信料を抑えたいなら「ダウンロード・オフライン再生・通信料節約機能」の有無をチェック
  • 迷ったときはほぼ全てのサブスクで利用できる無料お試しを利用してみる

音楽サブスクは料金にほとんど違いがなく比較が難しいサービスですが、重要なポイントを押さえてチェックしてみると自分に合っているサービスを見つけやすいです。特に聴けるジャンルの幅広さやレコメンド性能、検索精度は重要なポイントなので、ぜひ注目してみてください。

どれがいいの?と迷っている方もおすすめの音楽サブスクランキング13選で比較しながら、自分にピッタリのサービスを見つけましょう!

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