【2024年プロが選ぶ】モバイルモニターおすすめ22選!持ち運びやすい薄型軽量も

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モバイルモニター

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リモートワークが一般的になり、自宅で仕事をすることになった方も多いですよね。しかし、自宅では作業スペースが狭く、職場と同じデュアルモニター環境にできない方もいるでしょう。また、大画面でSwitchやPS4などのゲームをプレイしたいという方も多いのではないでしょうか?

そんな悩みを解決してくれるのが、持ち運びできる「モバイルモニター(モバイルディスプレイ)」です。本記事では、モバイルモニターのメリットや選び方を解説!タッチパネル式や日本メーカー製、Bluetooth内蔵、2万円台までの安いモデルなどタイプ別のおすすめモバイルモニター売れ筋ランキングもありますよ。

モバイルモニターの接続方法や周辺機器も解説していますので、この記事を最後まで読んで参考の材料にしてくださいね。

この記事を監修した専門家

元凄腕家電販売員のプロ家電ライター
たろっさ
家電アドバイザー所持/2016年~家電ライターとして活動/Web・雑誌・テレビなど様々な分野で記事を寄稿・掲載
家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの家電ライター。学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテストなどで表彰された経験も。家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通。家電で分からないことはなく、現在は家電ライターの業務を通して「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力。

目次

持ち運びができる!モバイルモニター(モバイルディスプレイ)とは?

持ち運びができる!モバイルモニター(モバイルディスプレイ)とは?

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モバイルモニターは、外出先に持ち運びも可能な、ノートパソコンやゲーム機と接続ができるモニターです。モバイルディスプレイやポータブルモニターとも呼ばれます。

動かせない通常のモニターとは異なり、持ち運べるのが大きな特徴。在宅勤務を導入する会社が近年増えたこともあり、サブモニターとしてワークスペースが少ない方に人気が出始めています。

サブモニターとしておすすめの小さい13~17インチ程度が主流。ちょうどMacBookが13インチから16インチですから、モバイルモニターはノートパソコンぐらいの大きさと言えます。

モバイルモニター(ポータブルモニター)とタブレットとの違い

モバイルモニター(ポータブルモニター)とタブレットとの違い

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)とタブレットとの最大の違いは、OSが入っているかどうかです。

タブレットには、iOSやAndroidと呼ばれるOSが入っており、アプリなどを使いゲームで遊んだりすることができます。

しかしモバイルモニターに関しては、あくまでモニターとしての役割しかありません。アプリを使用したり単体でインターネットに接続してブラウザを使うことは不可能です。

モバイルモニターではPS4やswitch、手持ちのスマートフォンやタブレットと接続すれば大画面で遊べるメリットがあります。

タブレットとモバイルモニターは、外側は似ていても使いどころが全く違います。どのような用途で使うのかを、しっかり把握してどちらを購入するのか判断をしてください。

関連記事:【安くて便利】Windowsタブレットおすすめ15選|軽量・SIMフリー・Office搭載のコスパモデルも

関連記事:Appleマニアおすすめ|どれがいい?iPad全種類の違いを比較

関連記事:【5万円/10万円以下で厳選】タブレットおすすめ10選 | Androidなど格安モデルを徹底比較

モバイルモニターの選び方

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)を購入する場合は、どんなサイズのモニターが自分に向いているのかどうか気になっている方も多いはずです。

サイズに関しては、据え置きか持ち運びかによって違いがあります。ゲームで利用する場合には、解像度や接続方法で選ぶことも重要です。

サイズ|15.6インチ以上の大型ディスプレイは据え置きが◎

モバイルモニターのサイズは、13.3インチか15.6インチが主流で、その他にも17インチや20インチなど大型のモデルもあります。

持ち運びたい人は、13.3インチのポータブルモニターがおすすめ

持ち運びたい人は、13.3インチがおすすめ

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外出先で利用をするなど持ち運びが前提の方は、13.3インチサイズがおすすめ。

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)とノートPCを持ち歩く場合、13.3インチ以上は重たくなってしまいます。また、自分のカバンに入らないこともあるので、カバンに入るサイズか確認しておきましょう。


15.6インチ以上は自宅での据え置きにおすすめ

外出先には持ち出さずに、自宅で据え置きで利用することが多い場合は、15.6インチ以上のモニターがおすすめです。17インチや20インチなどの大型サイズも販売されていますよ。

大型サイズは文字も大きくなるため、視認性が高まります。また、ゲームをプレイしたり動画を見るときの臨場感が増します。

モニターのサイズ一覧

13.3インチと15.6インチの横幅を比べると約8.4cmも違います。使う場所に合わせて大きさをイメージしておきましょう。

インチ

画面横幅(cm)

画面縦幅(cm)

13.3インチ

29.39

16.18

14インチ

30.94

17.42

15.6インチ

37.8

26.6

17.3インチ

38.3

21.5

タッチパネル対応モデルが便利!安さで選ぶなら非対応がGOOD

タッチパネル対応モデルが便利!安さで選ぶなら非対応がGOOD

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)の中には、タッチパネル対応のモデルがあります。モバイルモニターでタッチパネルを使うのは、どんなメリットがあるのでしょうか。

  • パソコンのサブモニターとして使う場合に、マウスのカーソルを移動せずに済む
  • スマホとつなげばタブレットの様に使え、タブレット端末よりも価格がお手頃
  • ファイル閲覧時の拡大・スワイプが簡単

デュアルディスプレイで作業をしていると、サブモニター内ものを動かすにはカーソルを動かさなければなりません。ところがタッチパネルだと手軽に操作できる点がおすすめポイント。

また、スマートフォンと接続することでタブレットの様な使い方をすることも可能です。仕事先のプレゼンでは他の方と画面共有ができるので非常に便利です。

タッチパネル搭載型は、タッチパネル非搭載のモデルよりも価格が高く設定されており、約2万円~6万円ほどが一般的な相場です。

4Kも!解像度で選ぶ

4Kも!解像度で選ぶ

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最近のモバイルモニター(モバイルディスプレイ)は、解像度が高いものが非常に多く販売されています。価格帯が安いものであっても、フルhd(1980×1080)がほとんどです。

価格帯が上がってくると2K(2560×1440)や4K(3840×2160)などの高解像度の物も選択肢に入れられます。

綺麗な動画や画質にこだわる方は4Kがおすすめ

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)で綺麗な動画を鑑賞したい方や、画質にこだわりたいという方には4K対応のモデルがおすすめ。

4K対応のモニターは、フルHDや2Kと比べると価格が高く、2万円~9万円と幅広く設定されています。

15.6インチタイプでも、 約3万円ほどの金額を出せばスペックの高い4Kモニターを購入できます。

関連記事:人生を変えた4Kモニターおすすめの選び方|ヒントは27インチ

画質にこだわりがなければフルhd(1980×1080)でも十分

モバイルモニターを使う際に、画質に強いこだわりがなければフルhdモデルでも十分です。ただ動画やPS4 proを楽しむ場合は、4Kタイプと比べると見劣りはしてしまいます。

在宅ワークなどの仕事用で利用する場合は、コスパが良く性能も決して低くないフルhdの購入をおすすめします。現在は液晶パネルの種類が豊富にあります。フルhdにプラスして液晶パネルにもこだわって選ぶと、さらに綺麗な画像を映し出せますよ。

編集部

おすすめは、採用製品が増えているIPSパネル。画質の高さが特徴的で色が安定しやすく目に優しいです。最近採用されている製品が非常に増えているパネルです。

画面タイプ|画質重視ならグレア、目の負担を減らしたいならノングレア

モニターの画面には光沢のあるグレアと光沢がないノングレアの2種類あります。このタイプの違いによって、画面のきれいさや見やすさ、目への負担にも違いがあります。

光沢のあるグレアは、画像や映像のコントラストの表現度が高く、色を鮮やか映せるのが特徴。とにかく画質にこだわりたい方におすすめです。映像がきれいな分、目への負担が大きいのと、画面の映り込みが気になる可能性がある点には注意しましょう。

逆にノングレアは、グレアと比べてコントラストの表現度は高くないものの、光の反射による映り込みや目への負担が少ないのが魅力。屋外で使用する可能性がある場合や、事務作業などで長時間画面を見続ける必要がある場合におすすめです。

SwitchもOK!繋げるデバイスとの接続方法を確認

モバイルモニター 接続方法

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モバイルモニター 接続方法

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)をノートパソコンやゲーム機などに接続するためには、それぞれの機器に対応した接続方法を確認しておくのがおすすめ。

パソコン、スマートフォン、ゲーム機器とモニターを繋げる規格には、以下の種類があります。

  • USB(Type-A ・ Type-C):パソコンなど
  • HDMI:ゲーム機など
  • その他(VGA、Bluetooth)

モバイルモニターに複数の入力端子がついてる場合もあるので、どの接続方法が必要かあらかじめ確認しておきましょう。

編集部

接続端子がモニターのどこについているかもチェックするとより良いです。側面ではなく背面にまとまっていると、配線がごちゃつかずにスッキリしますよ。

macと繋げるならType-Cが便利

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)の多くは、Type-Cに対応しています。macと接続するのであれば、Type-Cは非常に便利です。

2015年以降に販売されたモデルのMacbookには、USB-Cポートが搭載されています。Type-Cでの接続は、モニターの出力がケーブル1本でできるメリットがあります。

従来のmacはType-Aで接続されてきましたが、Type-Cは転送速度が最大4倍も早くなっています。そのため、映像の遅延も少なくモニターの出力もスムーズにできます。

関連記事:AppleマニアおすすめMacBook8選を比較!初心者も分かるProとAirの違い

関連記事:【高速&PD対応】USBタイプCケーブルおすすめ22選 |100Wや急速充電対応モデルもご紹介

Switch・PS5ならHDMIで繋げる

Switchをモバイルモニターで接続して遊ぶ場合は、HDMIケーブルとHDMI端子が必要です。

一般的なモニターは、HDMI端子がほぼ必ず付いています。Switchだけを遊びたいという方は、HDMI端子が1つあれば問題なく遊べます。

PS5もSwitchと同様にHDMI接続で遊ぶことができます。PS5の本体背面にHDMI端子が付いているので、モバイルモニターとつなぐだけで接続完了です。

関連記事【プロが選ぶ】HDMIケーブル おすすめ21選|PC/カメラ/スマホ/TV/4K対応の選び方まで詳しく解説

関連記事:【4K対応も】PS5対応ゲーミングモニターおすすめ21選!安い120fpsモデルも

ワイヤレスで接続できるBluetooth内蔵タイプも

モバイルディスプレイでも、ワイヤレスで接続ができるBluetooth内蔵タイプが販売され始めています。しかし、ワイヤレス内蔵モデルは販売数が少ないのが現状です。

しかし、ワイヤレスディスプレイアダプターを使うことでワイヤレス機能が付いていないモバイルモニターでも無線利用することができます。

スタンドは無段階調節タイプが便利

スタンドは無段階調節タイプが便利

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)のスタンドは様々な種類があり、スタンドが背面についているものや、入力端子のついた本体部分がスタンドになっているものも。タブレットにもよくあるケース一体型スタンドは、決められた角度でしか固定できません。モバイルモニターの購入で迷ったらスタンドの形もチェックしてみましょう

タブレットスタンドを用意するのもおすすめです。コンパクトに折りたためて持ち運びに便利なタイプや、据え置きで好きな角度に調節できるアームタイプ、車に固定するための車載ホルダーもありますよ。

関連記事:人気のアームタイプも!タブレットスタンドおすすめ20選|1000円以下のランキングも解説

外出先でよく使う人はバッテリー内臓タイプがおすすめ

外出先でよく使う人はバッテリー内臓タイプがおすすめ

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)には、バッテリー内蔵タイプも販売されています。バッテリー内蔵タイプの最大のメリットは、電源の確保ができない外出先でも利用ができることです。バッテリー非搭載の場合は、「USB給電」か「AC電源」の2種類ですが、バッテリー搭載型は、使用時に給電する必要がなく、コードがかさばりません。

バッテリー内蔵タイプを選ぶ場合はバッテリーの容量にも注意が必要です。最近はバッテリー大容量タイプも多く販売されています。大容量タイプの多くは10000mAhとなっており、最大6時間を維持できます。そのため、外出先で作業を行ったり動画の鑑賞やゲームを楽しんだりしたい人におすすめです。

関連記事:【急速充電対応】タイプCモバイルバッテリーおすすめ17選!評判メーカーも紹介

Switch?PS5?ゲームに使うときの確認事項

Switch?PS5?ゲームに使うときの確認事項

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ゲームをメインにモバイルモニター(モバイルディスプレイ)を利用する場合、15.6インチ以上のサイズを選ぶのがおすすめ。

また、完全に在宅でプレイをするのであれば17.3インチなどの大型サイズも販売されています。しかし、ゲーム機によって解像度やリフレッシュレートが違うので注意が必要です。

ここでは、モバイルモニターを使いゲームをする場合にチェックしておきたい機能について解説を致します。

各ゲーム機のリフレッシュレート|PS5をプレイするなら120Hz以上を

リフレッシュレートは、1秒間毎に画面が更新される回数のことを指しています。リフレッシュレートの回数が大きければ大きいほど画面が滑らかに見えます。

switchやPS4の場合は、フレームレートが最大60fpsとなっています。ゲーム機が出せるフレームレート以上のリフレッシュレートは、必要ありません。

リフレッシュレートが120Hzや144HzまであるモニターでswitchやPS4をプレイしても、性能以上の滑らかさが出るわけではありません。

最近はPS5が話題ですが、PS5をプレイするのであれば最大120Hz以上のモニターであれば能力を最大限に活かしてプレイすることができます。

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)の中にはゲーミングタイプもあります。価格が高くなってしまいますが、ゲームをする方には非常におすすめです。

関連記事:【安い1万円台から】PCモニターおすすめ41選|コスパモデルやサブモニターをランキング

スピーカー機能はマスト

モバイルモニターでゲームをプレイするのであれば、スピーカー内蔵は必須といえます。モバイルモニターの多くはスピーカーが標準搭載しているケースがほとんどです。

スピーカー非搭載のタイプは、外部スピーカーを接続すれば利用することができます。ただし、スピーカー搭載しているモデルなら外出先でも動画鑑賞やゲームを楽しむことが可能です。

また、在宅ワークでZOOMやスカイプを使い会議をするのであれば、非常に便利な機能といえます。

たろっさ

スピーカー機能に関してはモバイルモニターの筐体自体が小さいこともあり、そこまでよい音質ではない点は押さえておきましょう。

何もないよりはマシ程度に考えておいたほうが無難です。この大きさでスピーカーが内蔵されているという点が評価ポイントになるため、どうしてもこだわりたい場合は外部出力を利用するしかありません。

高い vs 安いモバイルモニター|違いを徹底比較

高いモデルは4万円以上、安いモデルだと2万円ほどから購入できます。ここでは値段の高いモデルと安いモデルのスペックを比較してみました。

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー照度
EVICIV 17.3インチ EVC-1505楽天市場¥55,990 AmazonYahoo!17.3インチ868gUSB Type-C×1 標準HDMI×1 miniDP×13820×2160(4K)××搭載300cd/㎡
FunLogy Mobi.2 薄型モバイルモニター¥18,800 楽天市場AmazonYahoo!14インチ650gUSB Type-C、miniHDMI1920×1080250cd/㎡

高いモバイルモニターの特徴|機能が充実していて大型

高いモバイルモニターは画面サイズが大きいものが多く、高画質4Kモニターやゲームモードなど、性能・機能が充実している傾向があります。中にはタッチパネルやバッテリー内蔵などの付加価値があるモバイルモニターも。

自宅で使う据え置きタイプを探している人や、快適に使えるか、画質がきれいかなど、モバイルモニターの性能にこだわる方におすすめです。

高いモバイルモニターが適している方
  • PS4やSwitchを頻繁に遊ぶ
  • 大画面で作業をしたい
  • 高画質ディスプレイが欲しい
  • 複数の作業を同時に行いたい

安いモバイルモニターの特徴|コンパクトで手軽に使える

安く買えるモバイルモニター(モバイルディスプレイ)は、持ち運びやすい13.3インチのものが多いです。フルHD画質のものが多いですが、ブラウジングやテレビ会議には充分な画質です

タッチパネル対応タイプでも安いモデルはあるので、必要な方は探してみてくださいね。

安いモバイルモニターが適している方
  • 低価格で導入したい
  • 最低限の機能で良い
  • サブモニターとして使えるものが欲しい
  • ときどき動画やゲームをプレイする

たろっさ

モニターの良し悪しは画質はもちろんですが、ゲームをする際の滑らかさに特化している側面も大きいです。

上記の解説でもあったとおり、画面のリフレッシュレートは大きくなればなるほど画面が滑らかに動くようになるため、映像の美しさが変わります。

PS5以外のゲーム機の最大のフレームレートが60なのでそれ以上は必要ありませんが、パソコンでFPSをプレイする・PS5でアクションゲームをプレイするなどの場合であればフレームレートはどんどん上がります。

そういった用途に使用するのであれば、価格は上がりますがリフレッシュレートが120Hz以上のものを選ぶとよいでしょう。

専門家のおすすめモバイルモニター

【日本メーカー】モバイルモニターおすすめ人気ランキングの比較一覧表

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー照度
IODATA モバイルモニター 15.6インチ フルHD ADSパネル 日本メーカー EX-LDC161DBM楽天市場¥22,800 AmazonYahoo!15.6インチ730gUSB Type-C×2 mini HDMI×11920×1080××搭載300cd/㎡
アイ・オー・データ モバイルモニター 17.3インチ楽天市場¥32,800 AmazonYahoo!17.3インチ-USB Type-C×2 mini HDMI×11920×1080××搭載-
アイリスオーヤマ 15.6インチ ILD-A1616MS-B¥31,980 楽天市場AmazonYahoo!15.6インチ500gUSB Type-C×2 mini HDMI×11920×1080××搭載-

【日本メーカー】モバイルモニターおすすめ人気ランキング3選

【タッチパネル式】モバイルモニターおすすめ人気ランキングの比較一覧表

Picky’s編集部が主要4サイト(amazon、楽天、Yahoo、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れているおすすめ商品を厳選しました。
商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー輝度
kksmart モバイルモニター¥21,980 楽天市場AmazonYahoo!15.6インチ590gUSB Type-C、miniHDMI1920×1080300nits
サンワダイレクト タッチパネル式モバイルモニター¥44,800 楽天市場AmazonYahoo!16.1インチ1000gUSB Type-C/USB A /HDMI1920×1080250cd/㎡
WINTEN モバイルモニター WT-133BT-BK¥26,900 楽天市場AmazonYahoo!13.3インチ677gHDMI、USB Type-C1920 x 1080×300cd/㎡
Visual Beat モバイルモニター楽天市場¥19,999 AmazonYahoo!13.3インチ522gmini-HDMI、USB Type-C×21920×1080×400±20cd/m2
EleDuino モバイルモニター¥31,800 楽天市場AmazonYahoo!14.0インチ700gUSB Type-C×2 HDMI×1 MINI DP×13840×2160×500cd/㎡
EVICIV モバイルモニター 15.6インチ タッチパネル 1080PフルHD¥28,880 楽天市場AmazonYahoo!15.6インチ1045gUSB Type-C×1 HDMI×1 microUSB×11920×1080300cd/㎡

※ランキングは記事制作時の値段を参考にしています。

【タッチパネル式】モバイルモニターおすすめ人気ランキング6選

【2万円台まで・安い】モバイルモニターおすすめ人気ランキングの比較一覧表

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー輝度
Acouto XC17 モバイルモニター楽天市場¥21,999 AmazonYahoo!17.3インチ900gUSB Type-C MiniHDMI1920×1080××搭載300cd/㎡
ARZOPA モバイルディスプレイ 15.6インチ楽天市場¥13,074 AmazonYahoo!15.6インチ700gUSB Type-C×2 mini HDMI×11920×1080××搭載-
FunLogy Mobi.2 薄型モバイルモニター¥18,800 楽天市場AmazonYahoo!14インチ650gUSB Type-C、miniHDMI1920×1080250cd/㎡

【2万円台まで・安い】モバイルモニターおすすめ人気ランキング3選

【ワイヤレス】モバイルモニターおすすめ商品の比較一覧表

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー輝度
EGOBAS モバイルモニター 15.6インチ楽天市場¥29,980 AmazonYahoo!15.6インチ690gWiFi、Bluetooth、mini-HDMI、USB Type-C1920 x 1080△(iPhone、Macbook、iMac非対応)×

【ワイヤレス】モバイルモニターおすすめ1選

【4Kで美しい】モバイルモニターおすすめ人気ランキングの比較一覧表

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー輝度
EVICIV モバイルモニター 4K 15.6インチ¥25,999 楽天市場AmazonYahoo!15.6インチ850gUSB Type-C、miniHDMI3840×2160340cd/㎡
EVICIV 17.3インチ EVC-1505楽天市場¥55,990 AmazonYahoo!17.3インチ868gUSB Type-C×1 標準HDMI×1 miniDP×13820×2160(4K)××搭載300cd/㎡
MAGICRAVEN モバイルモニター 17.3インチ楽天市場¥52,000 AmazonYahoo!17.3インチ1042gUSB Type-C×2、HDMI×13840×2160400cd/㎡

【4Kで美しい】モバイルモニターおすすめ人気ランキング3選

【大型】モバイルモニターおすすめ人気ランキングの比較一覧表

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー照度
Acouto XC16 Pro¥48,264 楽天市場AmazonYahoo!17.3インチ900gUSB Type-C mini HDMI2560×1440××搭載350cd/㎡
EVICIV ゲームモニター EVC-1701¥44,770 楽天市場AmazonYahoo!17.3インチ870gUSB Type-C×2 標準iHDMI×1 miniDP1920×1080××搭載300cd/㎡
cocopar モバイルモニター 18.5インチ¥24,880 楽天市場AmazonYahoo!18.5インチ1024gUSB Type-C×2 MiniHDMI×11920×1080××搭載300nits

【大型】モバイルモニターおすすめ人気ランキング3選

【バッテリー内蔵】モバイルモニターおすすめ人気ランキングの比較一覧表

商品最安価格モニターサイズ重量接続方式解像度タッチパネルバッテリースピーカー輝度
ASUS MB16AMT楽天市場¥44,554 AmazonYahoo!15.6インチ900gUSB Type-C×1 標準HDMI×1 miniDP×11920×10807800mAh搭載250cd/㎡
cdisplay バッテリー内蔵モバイルモニター¥40,155 楽天市場AmazonYahoo!15.6インチ960gUSB Type-C、miniHDMI1920×1080
BIGASUO モバイルモニター 15.6インチ¥32,395 楽天市場AmazonYahoo!15.6インチ1.98kgUSB Type-C、miniHDMI、USB1920×1080×搭載-

【バッテリー内蔵】モバイルモニターおすすめ人気ランキング3選

モバイルモニターのメリット:狭いスペースでも大画面で仕事やゲームができる

モバイルモニターのメリット:狭いスペースでも大画面で仕事やゲームができる

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)の一番のメリットは、モニターを持ち運べて、狭い作業スペースでも大画面で仕事やゲームができることです。

モバイルモニターの機能は、非常にシンプル。あくまでサブモニターとして開発されているので、単体でネットに繋いでアプリを利用することなどはできません。

しかし、タッチパネル機能や4K対応のものもあり、大画面で仕事がはかどります。ゲーム機とも接続でき、地デジチューナーを繋げばテレビを見られます。

タッチパネル搭載のモデルなら、画面のスクロールや拡大もできるので会議などでもタブレット感覚で使えます。

難しい設定も必要なく、購入した日からすぐに使えるのは大きな魅力の一つ。

たろっさ

ノートパソコンにつないでデュアルモニター・SwitchやPSをつないでゲーム・タブレットを出力して動画鑑賞など、人によってさまざまな用途で使用できるのが利便性を高めているポイントです。

とくにノートパソコンをデュアルモニター化すると資料を参照しながらワードやエクセルに打ち込みをしたり動画を見ながらゲームをしたりと作業の劇的な効率化が図れますよ。

モバイルモニターが役立つ利用シーン

モバイルモニターが役立つ利用シーン

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モバイルモニター(モバイルディスプレイ)は、人によって役立つシーンが違います。ここでは、モバイルモニターの使い道について紹介を致します。

  • 在宅ワークで作業スペースが少なくてもモニターを置いて作業できる
  • 会議でのプレゼンに利用できる
  • 車載用のモニターとしても使える
  • 好きな場所で大画面でゲームを楽しめる
  • スマホを接続して大画面で動画配信や映画を楽しめる

モバイルモニターはリモートワーク中のWeb会議におすすめ

在宅ワークの際に自宅の作業スペースが狭くても、コンパクトなモバイルモニターなら置ける場合が多いです。

おすすめなのはWeb会議用にモバイルモニターを使う方法です。画面いっぱいにWeb会議を開いていてもサブモニターがあれば作業中の画面を簡単に確認できますよ。会議が終わればモバイルモニターを片付けてしまえばOKです。

モバイルモニターがあればリビングのTVを占拠せずにゲームを楽しめる

大きな画面でゲームをしようとすると、まず思い浮かぶのはテレビに接続する方法です。ところが家族がいる場合テレビを占領すると不満が出ることもありますよね。モバイルモニターがあればそんな悩みも解決します!コンパクトなモバイルモニターならゲームと一緒にセットで片付けておけるのもメリットです。

編集部

ドライブをするときに後部座席で座っている子供のために、DVDプレーヤーと接続して車載用のモニターに使ったり、キャンプなどでゲームをするときのモニターとして使えたりします。

たろっさ

上記の使用方法の他にもキッチンに持っていって大画面で動画を見たりレシピを見たりしながら料理を行う・HDMIスプリッターを使用してキャプチャーボードとモバイルモニターに同時出力しながら配信を行う・ノートパソコンをデュアルディスプレイ化して作業効率を上げるなど多岐にわたります。

「持ち運べるモニターがあればどんなことができるか」という点を考えながら選ぶとよいでしょう。

モバイルモニターのおすすめの人気メーカー

低価格・高スペックの「EVICIV」

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)の購入を検討して選ぼうとしたときに、必ず候補に挙がってくるのが、複数のモバイルモニターを取り扱うメーカー「EVICIV」です。

EVICIVの最大の魅力は、低価格なのに高いスペックを持ち、評判が高いというところです。価格は2万円を切るモニターが多く、性能も会議用からゲーム用として幅広く活用することができます。

モバイルモニター国内NO1シェア「ASUS」

ASUS(エイスース)は、台湾に本社を置くPCやPCパーツ等を販売しているメーカーです。もちろんモニター関連にも強く、モバイルモニターのラインナップも豊富に取り揃えています。

2万円以下で購入ができるタイプから10万円前後の高価格帯のゲーミングモニターまで揃っています。

ASUSは、在宅ワークや大画面でゲームをプレイしたいという方の要望に答えてくれる商品が揃っているので、注目しておくことをおすすめします。

コスパ最高クラス「cocopar」

初めてモバイルモニターの購入を検討している方は、高コスパな製品を取り扱うメーカー「cocopar」を試してみると良いでしょう。

cocoparのモバイルモニターは1万円半ばから購入ができ、性能もフルhd対応と2万円のモバイルモニタークラスの性能を持っています。また、Amazonで使えるクーポンを利用すれば1万円前半で購入することができます。

価格はリーズナブルでコスパが高いモニターを使えるので、サブとしてはもちろんゲームメインとしても十分に活躍するでしょう。

国内メーカーなら「山善」

山善は扇風機や暖房器具で有名な日本のメーカーで、大阪市に本社があります。テレビも人気商品のひとつで、小型のハイビジョンテレビから4K対応の大型テレビまで格安で販売しています。

山善のモバイルモニター(モバイルディスプレイ)は、画像の美しい4K対応のものやゲームに使いやすいものなど取り揃っていて、価格は約2万円から購入できますよ。

日本メーカーを選びたい方には山善のモバイルモニターがおすすめです。

モバイルモニターの繋ぎ方・使い方

ここでは、モバイルモニター(モバイルディスプレイ)を利用する際の繋ぎ方や設定方法、使い方について解説を致します。

繋ぎ方

モバイルディスプレイをサブモニターやゲーム機に接続する場合は、Type-Cケーブルと接続するだけで完了です。 iphoneやipadなどのApple製品に関しては、変換アダプタが必要となります。

また、PS45に関しては、Type-C接続ではなくHDMIケーブルが必要です。自身が接続したい機器がモバイルモニターに対応しているか、確認をしておくようにしましょう。

iphone・ipad用HDMI変換アダプタはコチラ!

このHDMI変換アダプタは、iphoneやipadなどのApple製品を介してモバイルモニターと接続するとFacetimeやSkypeなどのビデオ通話、YoutubeやPrimevideoなどさまざまなサービスを大画面で使えます。

iOS8.0以降に対応しており、iOSの自動バージョンアップもするので最新のOSでも問題なく利用可能です。

設定方法

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)を接続する場合は、基本的にモバイルモニター側の設定は必要ありません。実際にノートPCと接続をしてみて、明るさが合わなければ調整をします。

調整が必要なのは、パソコン側です。Windowsではデスクトップ上で右クリックをして、ディスプレイ設定を開きます。 続いてマルチディスプレイの項目があるため、検知ボタンをクリックします。

ここで接続したモバイルモニターに画面が表示されると完了です。

Macの場合は、Appleメニュー→システム環境設定→ディスプレイの順に進み、配置タブを選びます。拡張デスクトップモードを使うかミラーリングするかを決定します。

編集部

拡張デスクトップモードは、モニターの表示領域を増やすことができます。ミラーリングは、メインのディスプレイと同じ画面を表示させる方法です。

モバイルモニターのおすすめ関連グッズ

モバイルモニターは便利なアイテムですが、もっと便利に使いたいと考えたことはありませんか?ここでは、モバイルモニターの関連グッズについて解説します。

デスクがスッキリするモニターアーム

モニターアームを取り入れると、モバイルモニターを作業台に置く必要がありません。そのため、デスクの上を片付けなくても別の作業をするスペースが作れます。

購入したモニターが、VESA対応しているかどうかで選ぶアームは変わってきます。

外出先でも大丈夫 モバイルモニターケース、カバー

ケースやカバーは外出先への持ち運びはもちろん、自宅で使う方にもおすすめです。ケーブル類も一緒に片付けておけるので、スッキリ収納できますよ。

外でもゲームができる モバイルバッテリー

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)を持って外出先でゲームをしたいという方もいらっしゃるはずです。モバイルモニター本体に、バッテリーが内蔵しているモデルなら問題はありません。

しかし、モバイルモニターはUSBからの給電式となっているモデルがほとんどです。そうなると、外出先でゲームをする場合はモバイルバッテリーが必要となってきます。 特にswitchやPS4を外出先でしたいとなると、大容量のバッテリーが必要です。

関連記事:【マニアが厳選!】軽量•小型•コンパクトモバイルバッテリー おすすめ 20選

リモートワークにおすすめのヘッドセット

リモートワークをするときは、ビデオチャットをすることが当たり前といえるでしょう。そんな時に必要なのがビデオセット。 ここでは、リモートワークでおすすめのヘッドセットを紹介していきます。

関連記事:大人気ワイヤレスヘッドセットおすすめランキングTOP10!

PDFファイルやニュースも見やすいモニタースタンド

モバイルモニター(モバイルディスプレイ)の多くは、横置きを想定されて作られています。しかし、ExcelやWord、PowerPointで資料作成をするとき、資料は縦長であるため見ずらいデメリットがあります。

タブレット用のスタンドを利用してモニターの設定を変更すれば、縦置きで資料作成もできます。

文書を作成するときに下まで何度もスクロールせずにページを閲覧できるので、横置きモニターと比較して一度に得られる情報量に大きな違いが出てきます。

仕事のためにモバイルモニターを導入したいと考えている方は、購入時にタブレット用のスタンドを購入しておくことをおすすめします。

モバイルモニターと通常のPCモニターで迷っている方は、下記記事も参考にしてみてください。

関連記事:【安い1万円台から】PCモニターおすすめ41選|コスパモデルやサブモニターをランキング
関連記事:【実機レビュー】高級モニターHUAWEI MateView(28.2インチ)は誰におすすめ?iOSとの相性・機能を辛口解説

モバイルモニターに関するよくある質問

モバイルモニターはどこで購入するのがおすすめ?

モバイルモニターを購入するのであれば、Amazonや楽天で購入するのが断然お得といえます。ネットショップで購入をすると、セール以外にクーポンで安くなるなんてことがよくあります。

ヨドバシやビックカメラなど大手家電量販店と比べても、価格差に大きな違いがあるケースがあります。まずは、ネットショップで売られているモバイルモニターと、家電量販店で売られているモニターを比較してみるといいでしょう。

日本メーカーのモバイルモニターはある?

モバイルモニターは、海外製が主流ですが日本メーカーからも販売されています。有名なところですと、I-O DATAや山善などです。

しかし、ラインナップが少なくヨドバシやビックカメラで購入すると、価格が高めに設定されて売られていることが多いです。日本メーカーのモバイルモニターを検討するのであれば、ネット販売が低価格なのでおすすめですよ。

モバイルモニターを壁掛けにできる?

モバイルモニターでも壁掛けで取り付けられます。モニターには、VESA対応と非対応のモデルがあります。

壁掛けを想定してモバイルモニターを購入するのであれば、VESA対応のモデルを購入することをおすすめします。

モバイルモニターの寿命はどれくらい?

液晶ディスプレイの商品は、一般的な寿命が15000時間~30000時間とされています。これは、1日6時間使ったと考えても8年~12年の計算となります。

使用環境によって耐久年数は変わってきます。ホコリが待っている場所や、ペットの毛やタバコの煙が多い過酷な環境ですと故障はしやすくなってしまいます。 長期的に利用したい場合は、定期的にモニターの手入れをするようにしましょう。

アンケート調査:モバイルモニターの購入について(2023年)

Picky’sではモバイルモニター(モバイルディスプレイ)に関するアンケート調査を行いました。購入したモバイルモニターの価格帯やメーカー・ブランドをグラフにしています。

質問①:モバイルモニターを選ぶ上でのポイントを教えてください。

質問②:購入、購入予定のモバイルモニターの料金を教えてください。

質問③:購入した、購入予定のモバイルモニターのメーカーを教えてください。

調査方法:インターネット上でのアンケート調査を行い、回答をポイント集計。 調査対象:モバイルモニターを購入した・購入を考えていると回答した20代から70代までの男女 有効回答数:212名 調査機関:自社調査 調査期間:2023/5/10~2023/5/17 ※Web媒体にて本アンケートを引用される場合、出典を明記した上で、本記事へのリンクをお願いいたします。

モバイルモニターの人気売れ筋ランキングもチェック

こちらは現在Amazon、楽天、ヤフーショッピングで紹介されているモバイルモニターのランキングです。最安&人気のアイテムを是非チェックしてみましょう!

モバイルモニターまとめ

モバイルモニターは、まだまだメジャーとは言えませんが確実に需要は高まっています。それに伴い、日本メーカーやBluetooth内蔵など、さまざまな商品が販売されています。

また、価格もリーズナブルなモデルが続々と出ています。サブモニター用として利用するのであれば、1万円台で購入することも可能です。

それでも、高性能なタイプも多くあります。 お仕事で使う方はもちろんですが、プライベート用としても幅広く活躍してくれるのがモバイルモニターです。この記事を参考にして、あなたにピッタリのおすすめモニターを見つけて頂けたら幸いです。

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