【ランキング】今売れているおすすめのビデオカメラを徹底レビュー

   

家族の思い出や子どもの成長記録を残すだけでなく、試合や演奏会の撮影、会議の風景やセミナーの録画など色々なシーンで役立つのがビデオカメラ。

一眼レフカメラと違って情報が少なく、何が重要か・何を基準に選べば良いか迷うことが多いと思います。

今回はビデオカメラを選ぶ上でのポイントを解説。このポイントを踏まえた上で、どのビデオカメラがオススメか紹介していきます。

ビデオカメラの選び方

ハンディタイプかアクションタイプ

ビデオカメラには2種類のタイプがあり、1つ目はハンディタイプ、2つ目はアクションタイプがあります。

ハンディタイプ

引用:https://panasonic.jp/viera/digital_fun/images/diginata_kyusonekokami/digital_fun_diginata_kyusonekokami_movie.jpg

一般的にビデオカメラと言われたときに思い浮かべるのが、このハンディタイプのビデオカメラです。

このタイプのビデオカメラはズーム機能手ブレ補正機能高画質などの機能が豊富で、子どもの成長記録などの撮影に適しています。さらに拡張性なども高く、少しこだわった撮影もすることができます。

アクションカメラタイプ

アクションタイプのビデオカメラGoProなどのビデオカメラを指します。

このビデオカメラはスキーやスノボ、自転車などスポーツ中にプレイヤー目線で動画を撮るのに適しています。ズーム機能は無いですが、小型で耐久性があるモノが多く、激しいシーンでの撮影に適しています。

また防水カメラなのでそのまま海や川の中で撮影することができるの大きな特徴です!

アクションタイプのビデオカメラの紹介はこちら

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超小型のビデオカメラタイプ

最近ではこんなにコンパクトなビデオカメラも発売されるようになりました。Djiのosmo Pocketは手のひらで握れるコンパクト・軽量モデルです。画質は4Kとかなり高画質。

またジンバル(スタビライザー)が付いているので、手ブレ補正にもつよいです!

小型のメリットは小さいので持ち運びがラクで常に携帯していられることです。逆にデメリットとしては、ズームなどに弱いという点です。

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ビデオカメラの画質

ビデオカメラの画質は3種類あり、スタンダード(SD)ハイビジョン(HD)、フルハイビジョン(フルHD)で、現在主流の画質はハイビジョンもしくはフルハイビジョンです。家庭での再生環境であれば美しい映像を楽しむことができるでしょう。

自宅のテレビが4Kであれば4K対応のビデオカメラも

自宅に4Kのテレビがある、もしくは4Kテレビに買い換える予定がある、と言った場合は美しい映像の再生が可能になる4K対応のビデオカメラを買うのもアリだと思います。

最近では4K放送が開始されるなど4Kビデオカメラが人気になっています。これから買い替えるなら4Kビデオカメラを買っておく方がオススメです!

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ビデオカメラのズーム機能

ビデオカメラを買うときに、光学ズームに対応したモデルを買うことをオススメします。光学ズームであれば、ズームしたときに画像の劣化が少なくキレイな映像でとり続けることが可能です

運動会や発表会でビデオカメラを使う予定がある場合は、光学20倍ズームのビデオカメラを選択することをオススメします。

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手ブレ補正

ビデオカメラでは手ブレ補正機能は必須です。

手ブレ補正にもズームと同じように「光学式」「電子式」の2種類があります。光学式は手ブレをリアルタイムで補正するので残像もなく、ズーム中でもブレを抑えることが可能です。

電子式では撮影した後で補正をするため残像が残ることが多くなるので、光学式の手ブレ補正の方が良いと考えられます。

光学式の手ブレ補正の場合、電子式に比べてビデオカメラの値段が高くなります。少し予算オーバーしてしまう可能性もありますが、光学式手ブレ補正を選んだ方がキレイな映像を撮ることができます。

光学手ブレ補正機能が強いメーカーはSONYで、独自の技術で手ブレを大幅に削減しています。手ブレで選ぶならSONYのビデオカメラがオススメです!

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ビデオカメラの重量

ビデオカメラの重さは3種類に分けることができます。①400g以下、②400g ~ 500g、③500g以上の3つです。

重さによってビデオカメラの特徴が違うので、そのポイントをまとめてみます!

①400g以下のビデオカメラ

400g以下の重量のビデオカメラでは長時間手に持った状態での撮影でもあまり疲れにくいので、三脚を使えない場所で撮影する人、または軽いビデオカメラが良いという人にお勧めです。

ただ軽さを優先した製品であるため、性能に不満があるかもしれません。

②400g以上500g未満

この重量のビデオカメラは重さと性能のバランスがとれた製品です。長時間での手に持った撮影では疲れることが多いと思いますが、短時間の撮影や三脚を利用する場合を考えるとベストなカメラであることが多いです。

③500g以上

ここまでの重さになってくると、手持ちでの撮影が難しくなってきます。簡単に説明するとジュースのペットボトル1本をずっと水平に保ち続けるということです。

機能が豊富で性能が高いモデルですが重量が重いため子どもの成長記録などの撮影を目的にしている方にはオススメがあまりできません。

ビデオカメラで暗い所を撮影

ビデオカメラを使う場所は明るい場所だけとは限りません。たとえば発表会の会場誕生日ケーキのろうそくを消すシーンなど暗い場所での撮影も考えられます。

人間と同じようにカメラも暗い場所では周囲を見ることができないのでピントを合わせることができなくなってしまいます。せっかくビデオを撮ったのでピントがずれているのだけは避けたいです。

そのためビデオカメラは暗所対応モデルをえらんだ方が良いでしょう。

ビデオカメラのAF(オートフォーカス)

ビデオカメラを選ぶときはAFの精度が高いモデル選ぶと良いでしょう。運動会などのスポーツの撮影を考えるとオートフォーカス追従性が高いモデルを選ぶのがおすすめです。

中には顔認証のオートフォーカスやフォーカスを決めた場所に合わせ続ける事ができる製品も販売されています。

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ビエオカメラ ファインダーの有無

ボディの小ささや価格を抑えるためにファインダーを搭載しているモデルはかなり少ないですが、ファインダーはあると便利です。

日中屋外でスマホを使っていて画面が見にくくなった経験はありませんか?モニターは太陽光が反射光したり、明るすぎてモニターに何が映っているかわからなくなってしまうような状況があります。

このようなときに役立つのはファインダーです。ファインダーは覗きこんで使うため、周囲からの光に影響されることなく撮影を続けることができます

運動会などの日中屋外での使用を考えるとこの機能がついているビデオカメラを選択するのをオススメします。

そのほか自分の欲しい機能

アウトドアでの撮影を考えている方には防塵防滴機能があるビデオカメラをオススメします。

ビデオカメラの中にはカメラが2つあり同時に違う方向を撮影する事ができるモデルもあります。この機能の事をワイプ機能と言い、同時に違う方向の映像を流せるので変わった映像を撮ることができます。

またフラッシュやマイクをつなげるための端子があれば単なる記録映像ではなく、作品としての動画を撮るときに便利だと思います。

引用:https://www3.jvckenwood.com/dvmain/gz-ry980/img/gz-ry980_mic_mount.jpg

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SONY(ソニー)のおすすめビデオカメラ

ビデオカメラと言えばソニーを思い浮かべてしまうほどビデオカメラでは有名なメーカーです。ソニーの空間工学手ブレ補正は従来の手ブレ補正より強力に作られています。

ただソニー製のビデオカメラは価格が高めなので買うのに躊躇してしまうことがあるかもしれません。

ソニーのビデオカメラの特徴は、手振れ補正に「空間光学手振れ補正」を使っていることです。

この空間光学手振れ補正とはレンズとセンサーを一体化し空間光学ユニットととし、カメラが揺れたり動いたりしたときにこのユニットのバランスを調節することでブレを抑えて安定した映像を撮ることを可能にしています。

5万円までのビデオカメラ

SONY HDR-CX680

引用:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/816BGcQrfeL._SL1500_.jpg

手ブレ補正 空間光学式手ブレ補正
画質
重さ 335g
価格 4万9千円

このカメラはソニー製品の中でも価格が抑えられていて、比較的安く買える高性能なビデオカメラです。性能も光学30倍ズームなので運動会などのシーンでも困ることはあまりないでしょう。

さらに広角息も大きいので家などの屋内でも困ることはありません。

AF性能でもこのビデオカメラでは顔検出でのピント合わせではなく、顔と体全体を認識してピント合わせを行っています。

メモリーカードは前のモデルからの2倍である64GBもあるので、長時間のビデオ撮影や複数回の撮影のデータを入れたままにすることもできます。

もちろんWi-Fi機能もあるのでスマホと接続し動画を共有することも可能です。

5万円~8万円のビデオカメラ

HDR-PJ680

引用:https://www.sony.jp/products/picture/hdr-pj680_white.jpg

手振れ補正 空間光学手振れ補正
画質
重さ 375g
価格 6万円

このモデルの一番の特徴はビデオカメラにプロジェクター機能があることです。モニターの裏側に映写する機会が備えられているので、動画をみんなで見るときもテレビにつないだりパソコンに取り込んでからなどの手間を省くことができます。もちろんHDMI端子もあるのでテレビにつないでの再生も可能です。

引用:https://www.sony.jp/products/picture/original_hdr-pj680_003.jpg

さらに便利な機能としては「マイボイスキャンセリング」機能があることです。

ビデオを撮っていて自便の声が映像に入り気になった経験はありませんか?このマイボイスキャンセリング機能とは撮りたいものの音の大きさはそのままに撮影者本人の声の音量を小さくすることができます。

たとえば運動会のビデオ撮影の時に撮影している自分の応援の声が録音され気になると言うことを防ぐことができるのです。

引用:https://www.sony.jp/products/picture/y_fdr-ax60_017.jpg

プロジェクター内蔵の異色のビデオカメラ Sony HDR-PJ680レビュー

8万円以上のビデオカメラ

SONY FDR-AX45

引用:https://www.sony.jp/products/picture/fdr-ax60.jpg

手振れ補正 空間光学手振れ補正
画質 4K
重さ 560g
価格 8万円

このビデオカメラの利点は4Kでの撮影ができるということです。4kでの撮影の場合従来のフルハイビジョンでのビデオ撮影より4倍の色の情報を得て撮影します。

今までに比べ繊細な映像を残すことが可能になります。まだ4K対応のテレビとかが少ないので実感することが難しいかもしれませんが、テレビを4K対応に買い換える予定などがある方は4K対応のビデオカメラを買うと良いでしょう。

ただ4Kでの撮影の場合、記録できる動画の時間が短く2時間程度となってしまうので気をつけた方が良いでしょう。

SONY FDR-AX60

SONYのビデオカメラの中ではもっとも人気があるビデオカメラです。4K撮影、光学手ブレ補正、光学ズーム、さらにはファインダーがついているので、野外での撮影にも強く、運動会などを撮影するには一番オススメの機種です!

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ビデオカメラ パナソニックのおすすめ

パナソニックはビデオカメラと言われてすぐに思い浮かぶメーカーではないかもしれませんが、テレビ用のビデオカメラも作っているメーカーです。

パナソニックのビデオカメラの特徴はワイプ撮りの機能があることです。

ワイプ撮りとはメインカメラの映像だけでなくサブカメラやスマートフォンの映像を同時に記録、保存することで普段は動画に写らない撮影者本人やカメラの範囲外の景色を残すことができます。

たとえば運動家の時、競技中の子どもの写真を撮りながら、撮影してる自分の映像や他生徒の応援の様子も記録することが可能です。

5万円までのヴィデオカメラ

HC-VX985M

手振れ補正 光学式
画質 フルハイビジョン
重さ 400g
価格 4万8千円

このカメラにはサブカメラがついていないので、ワイプ撮りをするときはスマートフォンをビデオカメラに接続してからスマホのカメラで動画を撮ることになります。

またこのカメラは価格が安いながらも4Kでの撮影が可能です。

4Kでの撮影をした場合少しトリミングするとざらついていたりする場所が繊細な画のまま記録することができます。

さらには4Kでの撮影を活かして、撮影後に編集や補正をすることができます。

例えば、広角で撮影したときに後から顔をズームして表情をしっかり捕らえブレも同時に軽減することができたり、複数人が写っていて顔認識での追尾が難しいときに、指で追いかけてその部分をズームし常にビデオの中心に保ってくることも可能です。

5万円~8万円のビデオカメラ

HC-WX995M

手振れ補正 光学式
画質 4K
重さ 450g
価格 6万円

先に紹介したビデオカメラとこのビデオカメラの大きな違いはビデオカメラにサブカメラがついていることです。このカメラにはより良い動画を撮るために様々な機能が存在します。そのうちの1つの機能がHDR撮影機能です。HDRとはハイダイナミックレンジを指し、逆光時など被写体が周囲に比べ暗くなってしまうときに背景が真っ白になるのを防いだり、被写体が暗くなってしまうことを防ぎます。

HDR撮影とは

HDR撮影では明るさの異なる2枚の映像をリアルタイムで合成することで、強い逆光の時などに自分が見たままに近い形で映像に残すことができます。

このカメラには「ナイトモード」があり、赤外線での動画撮影が可能になります。寝ている子どものビデオを撮りたいときに部屋の明かりをつけずに記録することができます。

8万円以上のビデオカメラ

HC-WX1M

手振れ補正 光学式
画質 4K
重さ 530g
価格 9万5千円

このビデオカメラは雑音を取り除くことが得意です。遠くの被写体を撮影するときカメラのズームと一緒にマイクがズームし撮影者本人の近くの雑音を取り除き、撮っているモノの音のみを記録することもできます。また強風時にも風切り音を抑える風音キャンセラー機能があります。またこのカメラは最新のセンサーを使用していて、従来のセンサーに比べセンサー面積が約1.7倍に大きくなりました。このため今までのビデオカメラより暗い場所での撮影に強くなりました。

JVC ビデオカメラ

ビデオカメラはソニーとパナソニックの2つのメーカーがほとんどシェアを占めていますが、JVCはこの2つのメーカーとは違ったビデオカメラを販売しています。

具体的には防水機能体感性能を高めてアウトドア寄りのビデオカメラに仕上がっています。

防水ビデオカメラを販売しているのはJVCだけで実は人知れず人気があります!

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5万円までのビデオカメラ

エブリオ GZ-F270

引用:https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81IW%2BQDzXeL._SL1500_.jpg

手振れ補正 電子式
画質 フルハイビジョン
重さ 300g
価格 2万5千円

このビデオカメラは耐衝撃・耐低温・長時間が売りのビデオカメラです。1.5メートルの高さからの落下試験や-10℃での動作の点検などが行われていて、アウトドアでの激しい使い方をする人にお勧めのビデオカメラです。さらにバッテリー容量が大きくなり従来のカメラが2時間程度しかバッテリーが持たなかったのに対して、この製品では約4時間40分のバッテリーの持ちがあります。

5万円以上のビデオカメラ

エブリオ R GZ-RX680

手振れ補正 電子式
画質 フルハイビジョン
重さ 306g
価格 5万5千円

このビデオカメラの素晴らしい場所は洗えることです。一眼レフやコンデジに対してビデオカメラでは防水性能を強化している製品はとても少ないです。こビデオカメラは防水・防塵・耐衝撃・耐低温のタフなカメラです。さらにはWi-Fiを搭載することでスマホと接続し動画をシェアすることも可能な製品です。

エブリオ R GZ-RY980

引用:https://www3.jvckenwood.com/dvmain/gz-ry980/img/gz-ry980_prod.jpg

手振れ補正 電子式
画質 4K
重さ 620g
価格 6万円

このビデオカメラは1つ前で紹介したビデオカメラを4Kでの撮影に対応させたモデルです。このビデオカメラは単に4K対応になっただけではありません。4K対応するときにSDカードスロットがダブルスロットになったので通常1時間40分程度しか撮影できなかった4K動画が3時間連続で撮影する事ができるようになりました。

ビデオカメラと 一緒に用意するべきモノ

ビデオカメラ おすすめ三脚

引用:http://www.slik.co.jp/4906752216934_168x300.jpg

三脚は長時間の撮影をするときに必須になります。いくら軽いビデオカメラでも長時間カメラを抱えるのは大変で、たとえ手ブレ補正があったとしてもフラフラした動画になってしまいます。ビデオカメラの多くは500g以内と軽く作られているため、一眼レフほどしっかりとした三脚は必要ありません。

カメラやビデオにオススメの三脚について1からわかりやすく解説してみる

予備バッテリー

引用:https://www.sony.jp/products/picture/NP-FV100A.jpg

ビデオカメラの電池はだいたい3時間ほどの持ちしかなく、さらに撮影をしていると1時間くらいしか充電が保たない場合があります。そのため一日中撮影するときは予備のバッテリーが1つか2つくらいあったほうが安心できます。

ソニーのおすすめビデオバッテリー

パナソニックのおすすめビデオバッテリー

 

SDカード

ビデオは一眼レフなどの写真と違いデータの容量がかなり多くなります。そのためSDカードの容量はできるだけ大きいものを、もしくはSDカードを複数枚持ち歩くことをオススメします。

ビデオカメラ よくある質問

ビデオカメラと一眼レフ・ミラーレスはどちらがオススメですか?

一眼レフは、瞬間を切り取るのに適した機材です。ビデオカメラは、動きや音声を、長時間撮るのに特化した使用なので、どちらかというと撮れるシーンが予め分かっているときなどに向いています。
今は、一眼レフにも動画機能がついており、ちょっとした撮影ならミラーレスや一眼レフでも十分綺麗な映像が撮れます。

一方でビデオカメラは記録用として考えるのがよいかもしれません!また一眼レフやミラーレスは設定が難しいので初心者や素人だとビデオカメラの方が誰でもカンタンに映像を撮影できます。またビデオカメラは固定してそのまま撮影しっぱなしなどにも向いていて記録で使うことが多いですね。

ビデオカメラとGOPROの違いはなんですか?

ビデオカメラとGOPROの違いはいくつかあります。まず大きな違いはビデオカメラには光学ズームがありますが、GOPROにはそのようなズーム機能がありません。なので運動会などをGOPROメインで撮影することはかなり難しいと言えます。

逆にGOPROの良いポイントは防水性で小型・コンパクトな部分です!どこにでも持ち運びやすく、水中などでもそのまま撮影ができます。

しっかりとした記録用の映像を残したいならばビデオカメラがオススメです。逆にかなるフランクでアクティビティーを楽しみながらの撮影だったらGOPROがオススメと言えます!

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ビデオカメラ まとめ

いかがでしたでしょうか?ビデオカメラは様々な種類があるにも関わらず一眼レフなどに比べて比較するポイントがわかりにくいので迷うことが多いと思います。今回のおすすめビデオカメラはかなり候補を絞って紹介しました。紹介した以外のビデオカメラもはじめの選び方を参考にして選んでみてください。

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