DIY・料理・護身用にも!防刃手袋おすすめランキング30選!防刃性能・選び方解説も

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防刃手袋

DIYや草刈り、キャンプやバーベキューなどのシーンで活躍する防刃手袋。ケガの危険がある道具を使う際に準備しておけば、とても心強いです。

しかし、防刃手袋と言っても種類はさまざま。価格の幅だけではなく「耐切創レベル」や「アラミド繊維」のような専門用語も多く、どれを選んでいいのか悩んでいる方も多いようです。

そこで今回は、防刃手袋の基礎知識から実際の選び方まで、防刃手袋について詳しく解説します。いま売れている人気の防刃手袋を用途別にランキング形式で紹介しています。手をケガしやすい作業を行う方はぜひチェックしてみてください。

防刃手袋とは刃物や尖った破片から手を守るアイテム

防刃手袋とは、刃物の切創や刺突(突き刺し)に対して強力な耐性効果を持つケブラー繊維や本革素材で作られた、刃物から手を保護する手袋です。耐切創手袋や防刃グローブと呼ぶメーカーもあります。

万が一刃物が当たったり刺さったりしても傷を負わない、もしくはダメージを最小限に抑えてくれます。

防刃手袋が活躍するシーン
  • アウトドアやレジャーで、ナイフやカッターを使用する
  • DIYや草刈り作業で、チェーンソーや電動工具を使用する
  • 災害時や災害後に、がれきやガラスの破片を撤去する
  • キッチンで包丁を扱ったり、ケガしやすい食材を扱う

最低でも軍手を着用したいところですが、軍手はあくまでも簡易的な保護にすぎません。鋭い刃の場合軍手では簡単に切り裂かれ、手や指を傷つけてしまいます。また、電動工具を使用する際に、軍手だと機械や刃に巻き込まれてより大きなケガに繋がるケースもあります。

手に大きなケガを負う可能性のある作業では、必ず刃物や電動工具の刃から手を守ってくれる防刃手袋を着用しましょう。

編集部

防刃手袋は、ナイフや電動工具を扱う作業・防災時はもちろん、普段の生活に使える調理用や、ペットの世話・しつけ用などいろいろな種類があります

防刃手袋の選び方

防刃手袋の選び方について解説します。防刃手袋は利用シーンに適さない商品を選ぶと、効果が発揮せずケガに繋がりかねません。しっかり選び方を理解して選びましょう。

防刃手袋選びで重要な点
  • 防刃性能
  • 利用シーンとの相性
  • 素材

防刃性能の表記がない商品は選ばない

防刃性能・強度の高さで選ぶ

防刃手袋を選ぶ場合、防刃性能や強度の表記がしっかりされている信頼性の高い商品を選ぶようにしましょう。

防刃手袋には切れにくさ(耐切創性)や壊れにくさなどの耐久性を表す「EN388規格」により、防刃手袋の性能を確認できます。防刃性能が高ければ高いほど、刃物の切り傷や突き刺しにも強く、より強力に手を保護可能です。EN388規格は、それぞれ以下の項目で評価テストが行われています。

テスト項目 レベル(1が低く、4~5が高い)
耐切創性(切れにくさ) 1~5
耐突刺性(突き刺さりにくさ) 1~4
耐摩耗性(擦り減りにくさ) 1~4
耐引裂性(裂けにくさ) 1~4
耐衝撃性(壊れにくさ) P⇒合格/表記無し⇒不合格

しかし、防刃手袋は商品によってEN388規格に対応していないものもあり、試験方法や防刃レベルの表記がかなりバラバラです。製品によって「耐切創レベル5」や「カットレベル5」と分かりやすく記載されている場合もあれば、「X-F」や「3-B」、「A6」と難しい表示の場合もあります。

商品によってはそもそも防刃性能を表記していない商品もあり、そういった商品は防刃性能を判断することもできないため、選ばないようにしましょう。

防刃性能の簡単なチェック方法

判別が難しい防刃性能ですが、以下のポイントを覚えておけば比較的簡単に防刃性能を判別できます。

  • EN388規格(〇〇レベル1~5)なら、レベル5に近いほど防刃性能が高い
  • クープ試験表記(1~5表示)なら、レベル5に近いほど防刃性能が高い
  • TDM試験(A~F表示)なら、Fに行くほど強い
  • アメリカのANSI/ISEA規格(A1~A9表示)なら、A9に行くほど強い

耐切創性の高い、強力な防刃手袋が欲しい場合は「耐切創性5」「耐切創レベルF」などと書かれた製品を選びましょう。

用途に適した形状や特徴の手袋を選ぶ

防刃手袋は、基本的にどんな用途にも使える万能タイプが多いですが、各製品によって形状・素材・特徴が異なります。

  • 防刃性能の高いタイプ
  • 保護範囲が広いタイプ
  • 水に強い防水タイプ
  • 通気性の高いタイプ
  • 腕まで守れるロングタイプ
  • 作業しやすい薄手タイプ

各製品によって適した用途や作業があるため、上記のタイプから自分の目的に合った製品を選びましょう。

編集部

指先だけを保護したい方には防刃指サックもおすすめです

チェーンソーなどの電動工具用には、巻き込まれにくい素材の専用タイプを選ぶ

電動工具を使用する場合は革製などの専用タイプを選ぶ

チェーンソーや草刈り機、その他電動工具を使用する場合は「チェーンソー用」と書かれた専用タイプを選びましょう。通常の防刃手袋や一般的な軍手では、回転する刃に手袋が巻き込まれ、切創事故以上に危険な状態になる場合があります。

電動工具用の防刃手袋は、巻き込まれにくい革製素材がメインです。また、手のひらや手の甲に追加保護材を入れる加工を施し、回転する刃物が通らないような設計になっています。

編集部

なお、防刃手袋全般に言えますが、あくまでも切れにくくなるだけで「切れなくなる」わけではありません。過信しすぎないよう、作業時は慎重に刃物を扱いましょう

キッチン・料理用には、食品衛生法適合品を選ぶ

キッチン・料理用は食品衛生法適合品をえらぶ!

キッチンで防刃手袋を使う場合は、食品衛生法適合品と書かれた防刃手袋を使いましょう。

魚や肉を切る包丁はもちろん、スライサーやピーラーが多いキッチンでも防刃手袋は大活躍します。刃物だけではなくエビや牡蠣といった殻が刺さる食材を扱うときも安全です。

食品衛生法適合品であれば、人体に影響のある素材や薬品を使用しておらず、また洗濯が可能なタイプで衛生的に使える製品も多いです。

編集部

食品衛生法に適合していないタイプでも、薄手タイプを選べば下地として着用できます。その上から調理用手袋をすれば、安全に、衛生的に調理が可能です

DIYやアウトドアには、万能タイプの中から自分が使いやすい製品を選ぶ

DIYやキャンプには万能タイプの中から自分が使いやすい製品を選ぶ

アウトドアやDIYで使う場合、どんな用途にも使える「万能タイプ」の中から好きな製品を選びましょう。カッターやナイフを使用する程度の作業であれば、どの製品を選んでも一定以上の保護性能を発揮してくれるので、ある程度好みで選んでOKです。

さらに細かいポイントを挙げるとすれば以下を基準に選ぶのがおすすめ。

  • ナイフを使う程度なら、防刃レベルの高さよりも動かしやすさ重視で選ぶ
  • 尖ったものを扱う場合は、耐刺突性能の高いものを
  • 斧やナタのような大型の刃物を使う場合は、防刃性能の高い厚手のものを
  • 水辺で使うなら、防水タイプや乾かしやすい通気性の高いタイプを
  • 滑り止めがあると安全

編集部

DIYやアウトドアでは、強力な刃物で強く切ったり刺されたりするケースは少ないため、基本的には防刃レベルの高さよりも自分が使いやすいタイプで選んでしまって問題ありません

防災・護身用には、防刃性能が高い強力なタイプがおすすめ

防災・護身用は防刃性能が高い強力なタイプがおすすめ

災害時・災害後の片づけや、刃物を使用した犯罪に対する護身用として使用する場合は、なによりも防刃性能の高さで選びましょう。防災・護身用では、電動工具用や料理用のように特定の素材に縛られず選べるので、何よりも防刃性能に特化して選ぶのがおすすめです。

具体的には、「耐切創性5」「耐切創レベルF」といった防刃性能の高い商品を選ぶようにしましょう。

編集部

防刃手袋の中には、警察官用や軍用として採用されている、強力な耐切創レベルを持つ製品も市販されています。

さらにこだわるのであれば、素材の特性もチェック

素材の特性で選ぶ

防刃手袋は、用途と防刃性能で選べばまず間違いありませんが、こだわる方は特性の異なる素材にも着目してみましょう。防刃手袋に使用されている素材はさまざまです。

素材 メリット デメリット
ケブラー(アラミド繊維) 鉄の5倍ほどの耐切創性があり、耐熱性にも優れ、
比較的安価で種類も豊富なため使いやすい
繊維状になっているため、突き刺しに弱い
紫外線に弱く、屋外仕様で劣化しやすい
スペクトラ ケブラーよりも高強度で軽量
水にも浮かびやすい
耐熱性や耐燃性が低い
ケブラーよりもやや高価
繊維状になっているため、突き刺しに弱い
ポリエチレン 薄手で耐水性や耐油性の高いものが多い
価格が安い
耐切創レベルは低めの製品が多い
タートルスキン ケブラーの耐切創性に加え、突き刺しにも強い
薄めで着用感も良い
1万円越えの商品が多くかなり高価
レザー(本革) 回転刃に巻き込まれにくい
耐切創性・耐久性・耐熱性も高い
通気性・作業性がやや悪い
ステンレス 高い耐切創性と、動かしやすさを持つ
抗菌加工や洗濯可能で衛生的なため料理用としても最適
比較的安価
突き刺しに弱い

防刃性能に極端にこだわらない場合、好きな素材で選んでもOKです。

編集部

なお、上記の特徴はあくまでも一般的なもので、素材や加工方法によっても各防刃手袋の特徴は異なります

安いVS 高い!防刃手袋の比較

防刃手袋は、数百円程度の安価な物から1万円以上するものまで価格もさまざまです。ここでは、安価な防刃手袋と高い防刃手袋の違いや用途について簡単に解説します。

安い防刃手袋の特徴(数百円~3,000円前後の製品)

安い防刃手袋の特徴(数百円前後のモデル)

  • カッターやナイフを使った軽めの作業やDIYで使う
  • 家庭で割れたガラスの破片を撤去する際に手を保護したい
  • 強い力や威力の刃物を扱わない作業全般

安価な防刃手袋は、耐切創性能がやや控えめな製品が多いです。控えめとはいえ、手で扱うカッターやナイフによるダメージ程度であれば、被害を最小限に抑えられる性能は持っています。そのため、安価な防刃手袋は「カッターやナイフを使用する作業など、防刃手袋をしないと軽度~中度のけがをする可能性のある作業全般」に適しています。

一方で、電動工具を扱う作業や防犯用と言った「非常に強い、または鋭い刃物による力が加わる用途」「重度のけがを負う可能性のある作業」にはあまり適していません。大けがが想定される作業には、予算を上乗せして防刃性能が高く、保護範囲の広い防刃手袋を使用しましょう。

編集部

2,000円~3,000円前後予算があれば、より良い素材の製品やより高い防刃性能を持った防刃手袋が購入できます。ほとんどの作業には2,000円~3,000円前後の防刃手袋を買えば間違いないでしょう

高い防刃手袋の特徴(5,000円以上の製品)

高い防刃手袋の特徴(5,000円以上のモデル)

  • チェーンソーや草刈り機、危険な工具を使った作業を行う
  • 万が一の大災害に備えておきたい
  • その他危険な作業を行うため、強度を重要視する方

5,000円を超える防刃手袋は、防刃性能の高さはもちろん、指先や手の甲に保護材を入れてより安全性を高めた製品が多いです。また、チェーンソー専用などの特定の目的に特化した専用品も揃います。

そのため、万が一事故が起こると重大なケガを負う可能性のあるチェーンソーや草刈り機を使用する場合や、大きな災害時にがれきの撤去を想定している場合は価格の高い防刃手袋がおすすめです。

編集部

基本的な防刃性能が高いため、DIYや家庭菜園目的にももちろん使えます。ただし、高価な防刃手袋は厚くてゴツイ、手を動かしにくい製品も多いため注意が必要です

DIY・アウトドア・防災に使える万能防刃手袋おすすめ人気ランキング比較一覧表

Picky’s編集部が主要サイト(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、価格比較サイト)の上位商品をポイント制で集計。本当に売れている上位のおすすめ商品を厳選しました。

DIYやアウトドア、防犯目的とあらゆる用途に使える汎用防刃手袋の人気ランキングです。種類が豊富な分、素材や防刃性能の選択肢も広いため、用途に合った性能や着用感の製品を選んでください。

商品最安価格耐切創性素材特徴
[Panasonic(パナソニック)] タングステン耐切創手袋 WKTG1LH1AX¥1,858 楽天市場AmazonYahoo!レベルFゴム洗濯可能/耐摩耗レベル4
[CINECE] 防刃 作業手袋 グローブ 切れない 防災 園芸 キャンプ アウトドア確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5ポリエチレン耐摩耗
[Panasonic(パナソニック)] WKTG3LC ストロングンテ タングステン耐切創手袋確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベルDタングステン耐摩耗性/洗濯可能/タッチパネル対応
[東和コーポレーション] トワロン 191-M NEOカットレジストインナー M191M 耐切創手袋確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル3ポリエチレン繊維
[ミドリ安全] 耐切創手袋 カットガードG132 CUT GUARD-G132-M確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5高強力ポリエチレン繊維/ナイロン洗濯可能
[BLADE RUNNER(ブレードランナー)] 防刃手袋 鉛入り グローブ 本革 6.9N ケプラー 護身用 女性確認中 楽天市場AmazonYahoo!ケブラー/レザー/鉛
[HPHST] 防刃手袋 耐切創グローブ 耐カット手袋 防刃確認中 楽天市場AmazonYahoo!A6ガラス繊維/ポリエチレンほか滑り止め/耐摩耗/タッチパネル対応/洗濯可能
[ショーワグローブ] NO546W-L DURACoil 546W ホワイト 白確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル/Cポリエチレン/ポリエステル洗濯可能
[VAXPOT(バックスポット)] 耐切創手袋 防刃グローブ セイフティーグローブ VA-7200確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5合成繊維滑り止め/洗濯可能
[ミドリ安全] 作業手袋 耐切創性手袋 ケブラー(R) MK-100 フリー確認中 楽天市場AmazonYahoo!アラミド(ケブラー)耐熱性
[ミドリ安全] MIDORI ANZEN 耐切創手袋 カットガード130BV LL CUT確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル3ポリエチレン滑り止め/洗濯可能
[3M(スリーエム)] 耐切創手袋 Lサイズ 耐切創レベル3B GLOVECUT3BL確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル3(B)ポリエチレン繊維滑り止め
[ユニワールド] 耐切創手袋 デクスカット 耐切創手袋すべり止め付き 1双 WG715確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5アラミド繊維/グラスファイバー滑り止め
[eureka(エウレカ)] 耐切創手袋 突き刺し防止手袋 パンクチャーソフト15-4 カットレベル5¥4,180 楽天市場AmazonYahoo!レベル5(F)パラアラミド/ポリエステル滑り止め
[Penguinace(ペンギンエース)] ワークハンターG 災害活動用 水洗いOK¥1,287 楽天市場AmazonYahoo!レベル5グラスファイバー/ポリエステル他洗濯可能/防油
[アンセル] 11-735-9 耐切創手袋 ハイフレックス¥1,640 楽天市場AmazonYahoo!レベル5スパンデックス/ポリウレタン滑り止め
[ショーワ] 耐切創手袋 ハガネコイル S−TEX377SC ブルー¥1,814 楽天市場AmazonYahoo!レベルDポリエステル/ステンレス鋼滑り止め/洗濯可能/防油/ロングタイプ
[ミドリ安全] 作業用手袋 KARBONHEX 耐切創性手袋 KX-90J M〜XL¥2,882 楽天市場AmazonYahoo!レベルDポリ塩化ビニル/ポリエチレン滑り止め/耐衝撃性
[POTATO] 作業手袋お手入れ手袋 ペットグローブ 保護手袋¥2,072 楽天市場AmazonYahoo!ポリエチレン
[Weed(ウィード)] DEXCUT デックスカット DC-728L 耐油・耐切創手袋 耐切創レベルE ロングタイプ 作業用手袋¥2,420 楽天市場AmazonYahoo!レベルEスパンデックス/ポリエチレンロングタイプ/耐油/滑り止め

DIY・アウトドア・防災に使える万能防刃手袋おすすめ人気ランキング20選

草刈り機・チェーンソー用防刃手袋おすすめ人気ランキング比較一覧表

チェーンソーや草刈り機を使用する際に最適な防刃手袋の人気ランキングです。回転する刃物に巻き込まれにくい素材と形状をしているため、安全に作業ができます。

商品最安価格耐切創性素材特徴
[Husqvarna(ハスクバーナ)] 防刃グローブ 防護 チェーンソー プロテクション付 山羊革 レザー¥7,033 楽天市場AmazonYahoo!EN381-7 クラス1本革(レザー)/ポリエステル防水加工/手の甲保護
[ノーブランド] チェーンソー手袋 防振手袋 メカニックグローブ確認中 楽天市場AmazonYahoo!防刃5級高密度ポリエチレンタッチパネル対応/振動軽減/耐摩耗/洗濯可能
[Vgo...] チェーンソー手袋 防振手袋 メカニックグローブ 作業用手袋 振動軽減 防刃 防護用 滑り止め 左手の甲に12層チェーンソー止め布付き EN381-7規格·レベル1 林業 伐確認中 楽天市場AmazonYahoo!EN381-7 クラス1スパンデックス/本革(レザー)ほかチェーンソー布/タッチパネル対応/振動軽減/手の甲保護
[SHINDAIWA (新ダイワ/やまびこ)] チェンソー 防護用品 切創防止グローブ DT001001¥4,312 楽天市場AmazonYahoo!EN381-7 クラス1本革(レザー)ほか左手甲部分防護材内蔵
[夢の物] 防刃アームカバー 耐切創ロング手袋 除草作業 刺し傷防止 滑り止め アームガード確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5高強力ポリエチレン(HPPE)滑り止め/アームガード/耐摩耗/耐油

草刈り機・チェーンソー用防刃手袋おすすめ人気ランキング5選

調理用防刃手袋おすすめ人気ランキング比較一覧表

キッチンで、包丁やケガをしやすい食材を扱う際に便利な調理用防刃手袋の人気ランキングです。すべて食品衛生法適合で、食品にも安心して使えます。

商品最安価格耐切創性素材特徴
[Weed(ウィード)] 耐切創手袋 DEXCUT DCー100 インナー DEDC100S1P確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベルDポリエチレン/ナイロン食品衛生法適合品
[Civil Life] 防刃手袋 防刃グローブ 耐切創手袋 調理確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5超高強度ポリエチレン食品衛生法適合品
[PEACEUP] 防災士推奨 防刃手袋 耐切創レベル5 FDA食品安全基準適合¥789 楽天市場AmazonYahoo!レベル5高強度ポリエチレン食品衛生法適合品/滑り止め
[Civil Life] 防刃手袋 防刃グローブ 耐切創手袋 作業手袋 滑り止め確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5超高強度ポリエチレン糸食品衛生法適合品/滑り止め
[ノーブランド] 防刃手袋 作業用手袋 防刃レベル5軍手 料理用手袋 ステンレス鋼メッシュ防護手袋確認中 楽天市場AmazonYahoo!レベル5ステンレス食品衛生法適合品

調理用防刃手袋おすすめ人気ランキング5選

防刃手袋の関連商品

防刃手袋と一緒に買っておくと便利なおすすめアイテムを紹介します。

作業時に目を守る保護メガネ

ナイフやカッター、電動工具を使用するシーンでは、切った物の破片や欠けた刃が顔や目に向かって飛んでくる可能性があるため、保護メガネも必ず着用しましょう。もし破片が目に入れば大けが、最悪失明の可能性もあります。安価で買える物も多いため必ず1個は持っておきましょう。

保護メガネは、カインズやコーナンなどのホームセンターはもちろん、簡易的な物ならセリアやダイソーの100均でも手に入ります。

Picky’sでは、DIYや仕事に最適な保護メガネについて以下の記事で詳しく解説しています。目を守る必要のある作業が多い方は、ぜひチェックしてみてください。

関連記事:保護メガネおすすめ15選!選び方や形状のちがいを解説

足を守る安全靴

作業中、重いものや刃物を足元に落としてしまう可能性を考えて、防刃手袋と一緒に安全靴も用意しておきましょう。安全靴は靴先に鉄芯の入った靴で、重いものや刃物を落としたり、踏まれてもケガをしにくくなります。

防刃手袋が必要なシーンでは、足もケガしやすい部位の一つです。安全靴を1足用意しておけば、より安全に作業に集中できるでしょう。

危険な作業をする際は、必ず防刃手袋の着用がおすすめ!

防刃手袋は、刃物や針状の突起物、割れた陶器やガラスの破片を扱う際にけがをしないよう手を守ってくれるアイテムです。ナイフや工具を使用する工作・DIY・アウトドアはもちろん、とげ・ゴミで手を切る可能性のある料理や家庭菜園といった身近な作業にも使えます。

  • 安全にDIYやキャンプを楽しみたい
  • 手をケガしたくない
  • 災害時や災害後に安全に撤去作業を行いたい

防刃手袋は、危険な作業から手を守りたいすべての方におすすめです。普段刃物や破片を扱う作業をしない方でも、万が一に備えて安価な防刃手袋を1つストックしておくと意外な場面で役立つでしょう。

Picky’sでは、このほかにもアウトドアやDIYに役立つ製品を多数紹介しています。以下の記事もぜひチェックしてみてください。

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